JPH0629059U - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
- Publication number
- JPH0629059U JPH0629059U JP6273292U JP6273292U JPH0629059U JP H0629059 U JPH0629059 U JP H0629059U JP 6273292 U JP6273292 U JP 6273292U JP 6273292 U JP6273292 U JP 6273292U JP H0629059 U JPH0629059 U JP H0629059U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- male connector
- reinforcing plate
- conductor
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コネクタの挿入作業性を向上させる。
【構成】 オスコネクタ22の補強板26に係止板27
を設ける。係止板27は、オスコネクタ22をメスコネ
クタ23の挿入孔32に挿入したときに、該挿入孔32
の開口部33の係止面37に当接されて、導体24が配
置された面内における移動を阻止する。 【効果】 係止板と開口部端面との当接状況を外見し
て、導体とコンタクトとの配設状況が把握できるから、
外見からコネクタの接続状況を把握でき、コネクタの挿
入作業性を向上させることができる。
を設ける。係止板27は、オスコネクタ22をメスコネ
クタ23の挿入孔32に挿入したときに、該挿入孔32
の開口部33の係止面37に当接されて、導体24が配
置された面内における移動を阻止する。 【効果】 係止板と開口部端面との当接状況を外見し
て、導体とコンタクトとの配設状況が把握できるから、
外見からコネクタの接続状況を把握でき、コネクタの挿
入作業性を向上させることができる。
Description
【0001】
本考案は、電子機器の配線経路に使用されるコネクタに係り、メスコネクタに テープ電線からなるオスコネクタを挿入して電気的接続を行なうコネクタに関す るものである。
【0002】
従来のこの種のコネクタを、図5ないし図6を参照して説明する。図5におい て、符号1はコネクタであり、このコネクタ1は、オスコネクタ2と、このオス コネクタ2を挿入させて該オスコネクタ2に接続されるメスコネクタ3とから構 成されている。
【0003】 オスコネクタ2は、テープ電線6と、このテープ電線6から突出させた導体7 を固定する補強板8とから構成されている。テープ電線6は、図6に示すように 、並列状態に配された複数の導体7と、これら導体7をそれぞれ覆う絶縁被覆部 9とから構成されている。前記補強板8は、前記絶縁被覆部9の端部に固定され 、この絶縁被覆部9から突出させた各導体7を並列状態に支持させている。 メスコネクタ3は、ケース5内に、このケース5内に前記オスコネクタ2が挿 入されたときに、該オスコネクタ2の導体7に接触するコンタクト4を配設して なるものである。
【0004】 前記コネクタ1は、オスコネクタ2とメスコネクタ2とを接続したときに、オ スコネクタ2の補強板8と、絶縁被覆部9から並列状態に突出させた各導体7と をメスコネクタ3のコンタクト4にそれぞれ挟持させる。これらコンタクト4が 前記導体7にそれぞれ接触することにより、オスコネクタ2とメスコネクタ3と が電気的に接続される。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】 しかしながら、このコネクタ1においては、図7に示すように、オスコネクタ 2がメスコネクタ3に対して斜めに挿入される場合がある。かかる場合には、オ スコネクタ2の導体7の一部がメスコネクタ3のコンタクト4に接続されていな いおそれがあり、外見からコンタクト4と導体7とが接続しているか否かの判断 が困難である。 また、図8に示すように、オスコネクタ2の各導体7がメスコネクタ3の各コ ンタクト4に充分に挿入されていない場合がある。かかる場合には、オスコネク タ2の各導体7がメスコネクタ3の各コンタクト4に確実に挟持されておらず、 並列された導体7の一部がコンタクト4から取り外れるおそれがある。
【0006】 本考案は前記課題を有効に解決するもので、オスコネクタをメスコネクタに確 実に挿入でき、これらコネクタの挿入作業性を向上させたコネクタを提供するこ とを目的とする。
【0007】
請求項1記載のコネクタは、絶縁被覆部から複数の導体を並列状態に突出させ たテープ電線に、前記導体に沿わせて補強板を固定してなるオスコネクタと、前 記補強板とともに導体が挿入される挿入孔内にコンタクトを配設してなるメスコ ネクタとから構成されるコネクタにおいて、前記オスコネクタの補強板には、該 オスコネクタを前記メスコネクタの挿入孔に挿入したときに、該挿入孔の開口部 端面に当接される係止板が設けられ、該係止板は、前記導体が配置された面に沿 わせて配設され、該面内における移動を阻止する構成にされていることを特徴と するものである。
【0008】 請求項2記載のコネクタは、請求項1記載のコネクタにおいて、前記係止板と 補強板とが一体形成されていることを特徴とするものである。
【0009】 請求項3記載のコネクタは、請求項1記載のコネクタにおいて、前記オスコネ クタの補強板と、係止板とは、それぞれの少なくとも表面に異なった色を着色さ れてなり、前記メスコネクタは、前記オスコネクタの補強板に対して少なくとも 表面に異なった色を着色されてなることを特徴とするものである。
【0010】
請求項1記載のコネクタでは、前記オスコネクタをメスコネクタの挿入孔に挿 入したときに、この挿入孔の開口部端面にオスコネクタの係止板が当接される。 この係止板が開口部端面に当接されることにより、オスコネクタの導体は、該導 体の配置面内における移動を阻止される。
【0011】 請求項2記載のコネクタでは、請求項1記載の作用を有するとともに、前記係 止板と補強板とが一体形成されているから、補強板をテープ電線に固定すること により、係止板がオスコネクタに設けられる。
【0012】 請求項3記載のコネクタでは、請求項1記載の作用を有するとともに、前記オ スコネクタの補強板は、係止板と、メスコネクタとの少なくとも表面に異なった 色を着色される。このため、オスコネクタをメスコネクタに挿入する前にあって は、補強板の色が見られ、オスコネクタを適確に挿入した後は、補強板の色が見 られない。
【0013】
以下、本考案のコネクタの一実施例について、図1ないし図3を参照しながら 説明する。図1に示すように、符号21はコネクタであり、このコネクタ21は 、オスコネクタ22と、メスコネクタ23とから基本構成されている。 オスコネクタ22は、複数の導体24を並列状態に配設したテープ電線25と 、このテープ電線25の端部に固定した補強板27と、この補強板27に固定し た係止板27とから構成される。テープ電線25では、複数の導体24がそれぞ れ絶縁被覆部28で覆われ、この絶縁被覆部28の端部から導体24の末端部が 突出されている。前記補強板27は、絶縁被覆部28の端部に固定され、並設さ れた導体24の末端部に固定されている。前記係止板27は、絶縁被覆部28の 端部に補強板27を介して固定され、前記導体24の配置面に沿わせて配設され 、絶縁被覆部28の端部より若干下方に突出され、該突出された平坦面29を導 体24の並列方向に延在させている。
【0014】 メスコネクタ23は、ケース30と、このケース30内に複数並設したコンタ クト32とから構成されている。ケース30には、各コンタクト32が挿入され る挿入孔32と、この挿入孔32より小さな断面積に形成され、オスコネクタ2 2の導体24とともに補強板26を挿入孔32に挿通させる開口部33とが形成 されている。この開口部33の外側端面は、コンタクト32の並設方向に延在す る平坦な係止面37に形成されている。コンタクト32は、断面視H字状に形成 され、このH字の一方の内側側面を、導体24と補強板26とを挟持する突起部 35に形成させている。
【0015】 前記コネクタ21では、図2に示すように、オスコネクタ22の導体24と、 これら導体24に固定された補強板26とを、メスコネクタ23の開口部33に 挿入する。そして、図3に示すように、補強板26、導体24を挿入孔32に挿 入させ、この挿入孔32内のコンタクト32の突起部35に前記補強板26、導 体24が挟まれる。
【0016】 さらに、オスコネクタ22を挿入孔32に挿通させることにより、図1に示す ように、オスコネクタ22の係止板27の平坦面29がメスコネクタ23の係止 面37に当接され、これら平坦面29と係止面37とが密着される。このため、 係止板27を固定した補強板26がメスコネクタ23に対する移動を阻止される から、補強板26に固定された導体24はこれら導体24の配置面内における移 動を阻止される。このときに、各導体24の末端部は、コンタクト31のH字の 中央部に当接される。
【0017】 このようなコネクタ21によれば、オスコネクタ22の補強板26に係止板2 7が設けられ、この係止板27は、導体24の配置面内に沿わせて補強板26に 配設され、オスコネクタ22をメスコネクタ23の挿入孔32に挿入したときに 、該挿入孔32の開口部33の係止面37に当接されて、導体24が配置された 面内における移動を阻止するから、係止板27をメスコネクタ23に当接させる ことにより、オスコネクタ22の導体24がメスコネクタ23の挿入孔32内の 移動を阻止される。このため、係止板27と開口部33端面との当接状況を外見 することにより、導体24とコンタクト31との配設状況が把握できるから、オ スコネクタ22がメスコネクタ23に対して斜めに挿入されている場合、係止板 27が開口部30端面に充分に当接されず、係止板27を開口部30端面に密着 させることにより、オスコネクタ22の導体24をメスコネクタ23のコンタク ト31に確実に接続できる。したがって、外見からコネクタ21の接続状況を把 握できるから、コネクタ21の挿入作業性を向上させることができる。
【0018】 また、オスコネクタ22がメスコネクタ23に充分に挿入されていない場合、 開口部30の係止面37に係止板27の平坦面29が当接されず、この状況を外 見から把握し、係止板27を係止面37に密着させることにより、導体24をコ ンタクト32内に挿入でき、このコンタクト32の突起部35で各導体24を挟 持できる。このため、各導体24がコンタクト32から取り外れるおそれをなく し、コネクタ21における電気的接続の安全性を向上させることができる。
【0019】 〈他の実施例〉 本考案のコネクタの他の実施例について、図4を参照しながら説明する。ここ で、前記実施例と同様のものについては同一符号を用いて説明を簡略化する。メ スコネクタ23は前記実施例と同様であり、図4に示すように、オスコネクタ4 0は、前記テープ電線25と、このテープ電線25から突出させた導体24を固 定する補強ブロック(補強板)41とから構成されている。この補強ブロック4 1には、外側に突出した係止部(係止板)42が一体形成されている。この係止 部43には、下方に段部(平坦面)43が形成されている。この段部43がメス コネクタ23の開口部33の端面に密着することにより、オスコネクタ23の導 体24は、メスコネクタ23内における導体24の配置面内の移動を阻止される 。
【0020】 このようなコネクタによれば、前記係止部42と補強ブロック41とが一体形 成されている構成にしたから、補強ブロック41をテープ電線25に固定するこ とにより、係止部42をオスコネクタ40に設けることができる。このため、係 止部42の配設作業を不要にできるから、オスコネクタ40の製造作業性を向上 させることができ、オスコネクタ40の製造に要する費用を低減させることがで きる。
【0021】 なお、前記各実施例では、コネクタの各部材の着色について限定しないが、オ スコネクタ22、43の補強板26、補強ブロック41と、係止板27、係止部 42とは、それぞれの少なくとも表面に異なった色を着色され、メスコネクタ2 3のケース30は、オスコネクタ22、43の補強板26、補強ブロック41に 対して少なくとも表面に異なった色を着色されてもよい。かかる着色により、オ スコネクタ22、43の補強板26、補強ブロック41は、係止板27、係止部 42と、メスコネクタ23のケース30との少なくとも表面に異なった色を着色 される。このため、オスコネクタ22、43をメスコネクタ23に挿入した後は 、これらオスコネクタ22、43とメスコネクタ23との間に補強板26、補強 ブロック41の色を外見できるか否かにより、オスコネクタ22、43の挿入状 態を把握できるから、オスコネクタ22、43の挿入作業性をさらに向上させる ことができる。
【0022】
以上説明したように、本考案のコネクタによれば、以下の効果を奏することが できる。 請求項1記載のコネクタによれば、オスコネクタの補強板には、該オスコネク タをメスコネクタの挿入孔に挿入したときに、該挿入孔の開口部端面に当接され る係止板が設けられ、該係止板は、導体が配置された面に沿わせて配設され、該 面内における移動を阻止する構成にしたから、係止板をメスコネクタに当接させ ることにより、オスコネクタの導体がメスコネクタの挿入孔内の移動を阻止され る。このため、係止板と開口部端面との当接状況を外見することにより、導体と コンタクトとの配設状況が把握できるから、オスコネクタがメスコネクタに対し て斜めに挿入されている場合、係止板が開口部端面に充分に当接されず、係止板 を開口部端面に密着させることにより、オスコネクタの導体をメスコネクタのコ ンタクトに確実に接続できる。したがって、外見からコネクタの接続状況を把握 できるから、コネクタの挿入作業性を向上させることができる。
【0023】 また、オスコネクタがメスコネクタに充分に挿入されていない場合、開口部端 面に係止板が当接されず、この状況を外見から把握し、係止板を開口部端面に当 接させることにより、導体をコンタクト内に確実に挿入でき、このコンタクトで 各導体を確実に挟持できる。このため、導体がコンタクトから取り外れるおそれ をなくし、コネクタにおける電気的接続の安全性を向上させることができる。
【0024】 請求項2記載のコネクタによれば、請求項1記載の効果を奏することができる とともに、前記係止板と補強板とが一体形成されている構成にしたから、補強板 をテープ電線に固定することにより、係止板がオスコネクタに設けられる。この ため、係止板の配設作業を不要にできるから、オスコネクタの製造作業性を向上 させることができ、オスコネクタの製造に要する費用を低減させることができる 。
【0025】 請求項3記載のコネクタによれば、請求項1記載の効果を奏することができる とともに、前記オスコネクタの補強板と、係止板とは、それぞれの少なくとも表 面に異なった色を着色されてなり、前記メスコネクタは、前記オスコネクタの補 強板に対して少なくとも表面に異なった色を着色されてなる構成にしたから、前 記オスコネクタの補強板は、係止板と、メスコネクタとの少なくとも表面に異な った色を着色される。このため、オスコネクタをメスコネクタに挿入した後は、 補強板の色を外見できるか否かにより、オスコネクタの挿入状態を把握できるか ら、オスコネクタをメスコネクタに確実に挿入でき、オスコネクタの挿入作業性 をさらに向上させることができる。
【図1】 本考案のコネクタを示す断面図である。
【図2】 図1のオスコネクタをメスコネクタに挿入す
る前の斜視図である。
る前の斜視図である。
【図3】 図2の挿入時を示す断面図である。
【図4】 図1のオスコネクタの他の実施例を示す断面
図である。
図である。
【図5】 従来のコネクタを示す断面図である。
【図6】 図5のオスコネクタを示す斜視図である。
【図7】 図5のオスコネクタをメスコネクタに対して
斜めに挿入したコネクタを示す正面図である。
斜めに挿入したコネクタを示す正面図である。
【図8】 図5のオスコネクタをメスコネクタに不充分
に挿入したコネクタを示す断面図である。
に挿入したコネクタを示す断面図である。
21…コネクタ、22…オスコネクタ、23…メスコネ
クタ、24…導体、25…テープ電線、26…補強板、
27…係止板、28…絶縁被覆部、31…コンタクト、
32…挿入孔、33…開口部、41…補強ブロック(補
強板)、42…係止部(係止板)。
クタ、24…導体、25…テープ電線、26…補強板、
27…係止板、28…絶縁被覆部、31…コンタクト、
32…挿入孔、33…開口部、41…補強ブロック(補
強板)、42…係止部(係止板)。
Claims (3)
- 【請求項1】 絶縁被覆部(28)から複数の導体(2
4)を並列状態に突出させたテープ電線(25)に、前
記導体(24)に沿わせて補強板(26)を固定してな
るオスコネクタ(22)と、前記補強板(26)ととも
に導体(24)が挿入される挿入孔(32)内にコンタ
クト(31)を配設してなるメスコネクタ(23)とか
ら構成されるコネクタ(21)において、前記オスコネ
クタ(22)の補強板(26)には、該オスコネクタ
(22)を前記メスコネクタ(23)の挿入孔(32)
に挿入したときに、該挿入孔(32)の開口部(33)
端面に当接される係止板(27)が設けられ、該係止板
(27)は、前記導体(24)が配置された面に沿わせ
て配設され、該面内における移動を阻止する構成にされ
ていることを特徴とするコネクタ。 - 【請求項2】 請求項1記載のコネクタにおいて、前記
係止板(27、42)と補強板(26、41)とが一体
形成されていることを特徴とするコネクタ。 - 【請求項3】 請求項1記載のコネクタにおいて、前記
オスコネクタ(22)の補強板(26)と、係止板(2
7)とは、それぞれの少なくとも表面に異なった色を着
色されてなり、前記メスコネクタ(23)は、前記オス
コネクタ(22)の補強板(26)に対して少なくとも
表面に異なった色を着色されてなることを特徴とするコ
ネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6273292U JPH0629059U (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6273292U JPH0629059U (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0629059U true JPH0629059U (ja) | 1994-04-15 |
Family
ID=13208844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6273292U Pending JPH0629059U (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629059U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002231350A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-16 | Nec Saitama Ltd | Fpcコネクタ |
| JP2014514781A (ja) * | 2011-05-09 | 2014-06-19 | マイクロソフト コーポレーション | 低インダクタンスの光源モジュール |
-
1992
- 1992-09-07 JP JP6273292U patent/JPH0629059U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002231350A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-16 | Nec Saitama Ltd | Fpcコネクタ |
| JP2014514781A (ja) * | 2011-05-09 | 2014-06-19 | マイクロソフト コーポレーション | 低インダクタンスの光源モジュール |
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