JPH0135502Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0135502Y2 JPH0135502Y2 JP13177883U JP13177883U JPH0135502Y2 JP H0135502 Y2 JPH0135502 Y2 JP H0135502Y2 JP 13177883 U JP13177883 U JP 13177883U JP 13177883 U JP13177883 U JP 13177883U JP H0135502 Y2 JPH0135502 Y2 JP H0135502Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- case body
- vehicle
- radio device
- battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、車載無線機を携帯用として持ち運
びするのに好適な車載無線機携帯用ケースに関す
るものである。
びするのに好適な車載無線機携帯用ケースに関す
るものである。
車載無線機は、一般に、マウントと呼ばれる板
金製の保持枠内に取り付けられるようになつてお
り、単体では電源がないため、そのままでは携帯
することができない。そこで、車載無線機を持ち
運びできるようにするための携帯用ケースが種々
市販されているが、その従来のものにおいては、
車載無線機の外部接続コネクタを変更したり、も
しくはその操作パネルを取外して無線機本体のみ
をケース内に入れるというように、車載無線機に
何んらかの手を加える必要がある。また、携帯用
ケース内にはバツテリ電源が入れられるようにな
つているが、そのバツテリは金具もしくはネジで
固定されているため、その取付け、取外しにもド
ライバー等の工具を用いなければならず、特に屋
外で使用する機会の多い携帯用ケースにとつては
不便なものであつた。
金製の保持枠内に取り付けられるようになつてお
り、単体では電源がないため、そのままでは携帯
することができない。そこで、車載無線機を持ち
運びできるようにするための携帯用ケースが種々
市販されているが、その従来のものにおいては、
車載無線機の外部接続コネクタを変更したり、も
しくはその操作パネルを取外して無線機本体のみ
をケース内に入れるというように、車載無線機に
何んらかの手を加える必要がある。また、携帯用
ケース内にはバツテリ電源が入れられるようにな
つているが、そのバツテリは金具もしくはネジで
固定されているため、その取付け、取外しにもド
ライバー等の工具を用いなければならず、特に屋
外で使用する機会の多い携帯用ケースにとつては
不便なものであつた。
この考案は、上記した従来の事情に鑑みなされ
たもので、その目的は、車載無線機をそのまま収
納して使用できるとともに、バツテリの交換も簡
単に行なうるようにした車載無線機携帯用ケース
を提供することにある。
たもので、その目的は、車載無線機をそのまま収
納して使用できるとともに、バツテリの交換も簡
単に行なうるようにした車載無線機携帯用ケース
を提供することにある。
以下、この考案を添付図面に示された実施例を
参照しながら詳細に説明する。
参照しながら詳細に説明する。
第1図に示されているように、この携帯用ケー
スは、ネジ等の締結手段を介して互いに着脱可能
に組合せられるケース本体1と蓋体2とを有し、
その内部に車載無線機3とバツテリ4とが収納さ
れるようになつている。
スは、ネジ等の締結手段を介して互いに着脱可能
に組合せられるケース本体1と蓋体2とを有し、
その内部に車載無線機3とバツテリ4とが収納さ
れるようになつている。
ケース本体1は、一つの面(この実施例では背
面)が開放された箱形状をなし、その内部には、
上記車載無線機3を収納保持する無線機収納部5
と、上記バツテリ4を収納するバツテリ収納部6
とが設けられている。無線機収納部5は、車載無
線機3の両側面を挾持するように立設された左右
1対の保持板7,7と、車載無線機3の操作パネ
ル9が嵌合される窓10を有する化粧板11とに
より囲まれている。この場合、各保持板7,7
は、ケース本体1の側板に対して所定の間隔をお
いてそれと平行に立設されており、かつ、その上
縁の各々には車載無線機3をネジ止めするための
L字状に形成された受溝12,12がそれぞれ設
けられている。なお、車載無線機3の両側面に
は、図示しない車載用マウントに取付けるために
明けられた雌ネジ穴13,13が設けられてお
り、上記受溝12,12はその雌ネジ穴13,1
3と合致するように配置されている。また、これ
に関連して、ケース本体1の両側板には、外部か
ら上記受溝12,12に向けてドライバーを差込
むための透孔14,14が穿設されている。上記
化粧板11は、ネジを介してケース本体1の前面
開口部に着脱可能に取付けられる。この場合、ケ
ース本体1の前面部には、アンテナ取付用コネク
タ15が取付けられている関係上、化粧板11に
はそのコネクタ15と嵌合する円孔16が穿設さ
れている。
面)が開放された箱形状をなし、その内部には、
上記車載無線機3を収納保持する無線機収納部5
と、上記バツテリ4を収納するバツテリ収納部6
とが設けられている。無線機収納部5は、車載無
線機3の両側面を挾持するように立設された左右
1対の保持板7,7と、車載無線機3の操作パネ
ル9が嵌合される窓10を有する化粧板11とに
より囲まれている。この場合、各保持板7,7
は、ケース本体1の側板に対して所定の間隔をお
いてそれと平行に立設されており、かつ、その上
縁の各々には車載無線機3をネジ止めするための
L字状に形成された受溝12,12がそれぞれ設
けられている。なお、車載無線機3の両側面に
は、図示しない車載用マウントに取付けるために
明けられた雌ネジ穴13,13が設けられてお
り、上記受溝12,12はその雌ネジ穴13,1
3と合致するように配置されている。また、これ
に関連して、ケース本体1の両側板には、外部か
ら上記受溝12,12に向けてドライバーを差込
むための透孔14,14が穿設されている。上記
化粧板11は、ネジを介してケース本体1の前面
開口部に着脱可能に取付けられる。この場合、ケ
ース本体1の前面部には、アンテナ取付用コネク
タ15が取付けられている関係上、化粧板11に
はそのコネクタ15と嵌合する円孔16が穿設さ
れている。
上記バツテリ収納部6は、ケース本体1の後方
に配置されており、バツテリ4はこの収納部6内
において、第2図に示されているように、ストツ
パ板8、ケース本体1の底板20および左右に配
置されているガイド板21,21に囲まれて動か
ないように収納されている。
に配置されており、バツテリ4はこの収納部6内
において、第2図に示されているように、ストツ
パ板8、ケース本体1の底板20および左右に配
置されているガイド板21,21に囲まれて動か
ないように収納されている。
なお、ケース本体1の側板の前方部分には、図
示しない肩掛けバンドを係着する係着金具22が
取付けられており、後方部分には、外部電源接続
用コネクタ23と、制御盤24とが設けられてお
り、制御盤24には例えば2つのヒユーズ25,
25およびバツテリ充電用スイツチ26等が設け
られている。また、電気的配線図は示されていな
いが、上記制御盤24には、バツテリ4に接続さ
れる第1のコネクタ27と、車載無線機3の電源
ソケツト29に接続される第2のコネクタ28と
が設けられていて、車載無線機3にバツテリ4も
しくは外部電源の双方から選択的に供電し得るよ
うになつている。
示しない肩掛けバンドを係着する係着金具22が
取付けられており、後方部分には、外部電源接続
用コネクタ23と、制御盤24とが設けられてお
り、制御盤24には例えば2つのヒユーズ25,
25およびバツテリ充電用スイツチ26等が設け
られている。また、電気的配線図は示されていな
いが、上記制御盤24には、バツテリ4に接続さ
れる第1のコネクタ27と、車載無線機3の電源
ソケツト29に接続される第2のコネクタ28と
が設けられていて、車載無線機3にバツテリ4も
しくは外部電源の双方から選択的に供電し得るよ
うになつている。
一方、蓋体2は、上記ケース本体1の無線機収
納部5を覆う大きさに形成されたベースカバー3
1と、このベースカバー31にヒンジ33を介し
て連結されていて、上記バツテリ収納部6に対し
て開閉可能に被せられる扉32とを備えている。
この場合、第3図に示されているように、扉32
の裏面側には、バツテリ4をケース本体1内に押
付けるゴムもしくはスポンジ等からなる弾性体3
4が取付けられており、また、この考案において
は、扉32はケース本体1の底板20に設けられ
ているパチン錠35により錠止されるようになつ
ている。
納部5を覆う大きさに形成されたベースカバー3
1と、このベースカバー31にヒンジ33を介し
て連結されていて、上記バツテリ収納部6に対し
て開閉可能に被せられる扉32とを備えている。
この場合、第3図に示されているように、扉32
の裏面側には、バツテリ4をケース本体1内に押
付けるゴムもしくはスポンジ等からなる弾性体3
4が取付けられており、また、この考案において
は、扉32はケース本体1の底板20に設けられ
ているパチン錠35により錠止されるようになつ
ている。
上記した構成において、車載無線機3を携帯用
として使うには、ケース本体1から蓋体2および
化粧板11を外してこの携帯用ケースを分解した
状態とし、一方、車載無線機3の雌ネジ穴13,
13に雄ネジ17,17を予め緩く螺合させてお
く。そして、その雄ネジ17,17を上記受溝1
2,12に嵌め込むようにして、車載無線機3を
無線機収納部5内に入れ、透孔14よりドライバ
ーを差込んで雄ネジ17を締める。これにより、
車載無線機3は保持板7,7間にしつかりと固定
される。次に、化粧板11をその窓10内に車載
無線機3の操作パネル9を嵌合させるようにして
ケース本体1の前面開口部にネジ止めする。な
お、適当なところで車載無線機3のアンテナコネ
クタ18を第2図に示すようにケース本体1に設
けられているアンテナ取付用コネクタ15に接続
する。バツテリ4をバツテリ収納部6に入れて第
1のコネクタ27に接続し、また、第2のコネク
タ28を車載無線機3の電源ソケツト29に接続
する。
として使うには、ケース本体1から蓋体2および
化粧板11を外してこの携帯用ケースを分解した
状態とし、一方、車載無線機3の雌ネジ穴13,
13に雄ネジ17,17を予め緩く螺合させてお
く。そして、その雄ネジ17,17を上記受溝1
2,12に嵌め込むようにして、車載無線機3を
無線機収納部5内に入れ、透孔14よりドライバ
ーを差込んで雄ネジ17を締める。これにより、
車載無線機3は保持板7,7間にしつかりと固定
される。次に、化粧板11をその窓10内に車載
無線機3の操作パネル9を嵌合させるようにして
ケース本体1の前面開口部にネジ止めする。な
お、適当なところで車載無線機3のアンテナコネ
クタ18を第2図に示すようにケース本体1に設
けられているアンテナ取付用コネクタ15に接続
する。バツテリ4をバツテリ収納部6に入れて第
1のコネクタ27に接続し、また、第2のコネク
タ28を車載無線機3の電源ソケツト29に接続
する。
次に、蓋体2をケース本体1の開放された背面
に組付け、そのベースカバー31をケース本体1
にネジ止めするとともに、扉32をパチン錠35
により錠止する。このとき、バツテリ4は弾性体
34により強く押付けられるので、携帯時の振動
や衝撃によりガタ付く虞れはない。このようにし
て、車載無線機3をバツテリ4とともに携帯用ケ
ース内に納めることができる。
に組付け、そのベースカバー31をケース本体1
にネジ止めするとともに、扉32をパチン錠35
により錠止する。このとき、バツテリ4は弾性体
34により強く押付けられるので、携帯時の振動
や衝撃によりガタ付く虞れはない。このようにし
て、車載無線機3をバツテリ4とともに携帯用ケ
ース内に納めることができる。
すなわち、この考案によれば、上記した実施例
の説明から明らかなように、車載無線機3の外部
接続コネクタを変更したり、改造等の手を加える
ことなく、その車載無線機3をそのまま携帯用ケ
ース内にセツトして使用することができ、取扱い
上きわめて便利である。また、バツテリ4は、パ
チン錠35にて錠止される扉32に取付けられて
いる弾性体34により押圧固定されるため、従来
のようにビスや金具を用いることなくその取付
け、取外しができるという便利さをも備えてい
る。
の説明から明らかなように、車載無線機3の外部
接続コネクタを変更したり、改造等の手を加える
ことなく、その車載無線機3をそのまま携帯用ケ
ース内にセツトして使用することができ、取扱い
上きわめて便利である。また、バツテリ4は、パ
チン錠35にて錠止される扉32に取付けられて
いる弾性体34により押圧固定されるため、従来
のようにビスや金具を用いることなくその取付
け、取外しができるという便利さをも備えてい
る。
第1図はこの考案に係る携帯用ケースの分解斜
視図、第2図はケース本体内に車載無線機とバツ
テリとをセツトした状態を示す平面図、第3図は
バツテリ収納部の扉を開いた状態における斜視図
である。 図中、1はケース本体、2は蓋体、3は車載無
線機、4はバツテリ、5は無線機収納部、6はバ
ツテリ収納部、7は保持板、8はストツパ板、9
は操作パネル、10は窓、11は化粧板、12は
受溝、15はアンテナ取付用コネクタ、18はア
ンテナコネクタ、22は係着金具、31はベース
カバー、32は扉、34は弾性体、35はパチン
錠である。
視図、第2図はケース本体内に車載無線機とバツ
テリとをセツトした状態を示す平面図、第3図は
バツテリ収納部の扉を開いた状態における斜視図
である。 図中、1はケース本体、2は蓋体、3は車載無
線機、4はバツテリ、5は無線機収納部、6はバ
ツテリ収納部、7は保持板、8はストツパ板、9
は操作パネル、10は窓、11は化粧板、12は
受溝、15はアンテナ取付用コネクタ、18はア
ンテナコネクタ、22は係着金具、31はベース
カバー、32は扉、34は弾性体、35はパチン
錠である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 一つの面が開放された箱形状のケース本体
と、該ケース本体の開放面にネジ等の締結手段
を介して着脱可能に取付けられる蓋体とを備
え、前記ケース本体の外側には肩掛けバンド等
の吊り具を係着する係着金具が取付けられてい
るとともに、その内部には無線機収納部とバツ
テリ収納部とが並設されている車載無線機携帯
用ケースにおいて、 前記無線機収納部は、無線機の両側面に対応
して立設され、かつ、その両側面にネジ止され
る左右1対の保持板と、前記無線機の操作パネ
ルを嵌合する窓を有し、かつ、前記ケース本体
の前面開口部に取外し可能にネジ止めされる化
粧板とにより形成され、前記バツテリ収納部は
前記無線機収納部の後方に連設されており、前
記蓋体には、前記バツテリ収納部を開閉する扉
がヒンジを介して取付けられているとともに、
前記ケース本体側には、前記扉を閉鎖状態に保
持するパチン錠が設けられていることを特徴と
する車載無線機携帯用ケース。 (2) 実用新案登録請求の範囲(1)において、前記ケ
ース本体には、前記無線機のアンテナコネクタ
が接続されるアンテナ取付コネクタが設けられ
ていることを特徴とする車載無線機携帯用ケー
ス。 (3) 実用新案登録請求の範囲(1)において、前記ケ
ース本体には、外部電源接続用のコネクタが設
けられていることを特徴とする車載無線機携帯
用ケース。 (4) 実用新案登録請求の範囲(1)において、前記扉
には、バツテリを押圧固定するための弾性体が
取付けられていることを特徴とする車載無線機
携帯用ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13177883U JPS6041082U (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 車載無線機携帯用ケ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13177883U JPS6041082U (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 車載無線機携帯用ケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041082U JPS6041082U (ja) | 1985-03-23 |
| JPH0135502Y2 true JPH0135502Y2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=30297810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13177883U Granted JPS6041082U (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 車載無線機携帯用ケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041082U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713253Y2 (ja) * | 1988-07-14 | 1995-03-29 | 株式会社東芝 | 電子機器の取付装置 |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP13177883U patent/JPS6041082U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6041082U (ja) | 1985-03-23 |
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