JPH0135511Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0135511Y2 JPH0135511Y2 JP14916583U JP14916583U JPH0135511Y2 JP H0135511 Y2 JPH0135511 Y2 JP H0135511Y2 JP 14916583 U JP14916583 U JP 14916583U JP 14916583 U JP14916583 U JP 14916583U JP H0135511 Y2 JPH0135511 Y2 JP H0135511Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- hole
- protective cover
- portable device
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 26
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は携帯用のデータ端末装置、その他の機
器に使用する機器結合装置に関する。
器に使用する機器結合装置に関する。
従来例の構成とその問題点
一般に携帯用のデータ端末装置は、電話回線に
接続されたモデム部に接続して上記端末装置によ
つて収録したデータを上記モデム部、上記電話回
線を介してホストコンピユータ等に伝送できるよ
うに構成していることが多い。ところで、従来よ
りこの種のデータ端末装置を上記モデム部に接続
する場合には、別個に用意したコードを予めモデ
ム部に接続しておき、データ端末装置に対しては
上記コードの先端部に取付けたコネクタを上記デ
ータ端末装置のコネクタに接続することにより、
両者を互いに電気的に接続するようにしている。
したがつて、この種のものでは両者の接続に際し
ていちいちコードを引き回し、データ端末装置に
接続する必要があり、その接続が非常に面倒であ
るという問題があつた。また、従来より使用され
ているこの種のデータ端末装置では、上記コード
に接続するためのコネクタが上記データ端末装置
の側面より常に露出しており、携帯時に金属片、
その他の不要物が上記コネクタに不用意に接触す
る可能性があり、余り好ましいものではなかつ
た。
接続されたモデム部に接続して上記端末装置によ
つて収録したデータを上記モデム部、上記電話回
線を介してホストコンピユータ等に伝送できるよ
うに構成していることが多い。ところで、従来よ
りこの種のデータ端末装置を上記モデム部に接続
する場合には、別個に用意したコードを予めモデ
ム部に接続しておき、データ端末装置に対しては
上記コードの先端部に取付けたコネクタを上記デ
ータ端末装置のコネクタに接続することにより、
両者を互いに電気的に接続するようにしている。
したがつて、この種のものでは両者の接続に際し
ていちいちコードを引き回し、データ端末装置に
接続する必要があり、その接続が非常に面倒であ
るという問題があつた。また、従来より使用され
ているこの種のデータ端末装置では、上記コード
に接続するためのコネクタが上記データ端末装置
の側面より常に露出しており、携帯時に金属片、
その他の不要物が上記コネクタに不用意に接触す
る可能性があり、余り好ましいものではなかつ
た。
考案の目的
本考案は以上のような従来の欠点を除去するも
のであり、簡単な構成で容易に、かつ確実に結合
でき、しかも携帯用機器等に取付けたコネクタが
携帯時には常に保護カバーによつて保護され得る
優れた機器結合装置を提供することを目的とする
ものである。
のであり、簡単な構成で容易に、かつ確実に結合
でき、しかも携帯用機器等に取付けたコネクタが
携帯時には常に保護カバーによつて保護され得る
優れた機器結合装置を提供することを目的とする
ものである。
考案の構成
本考案は被携帯機器等の第1の機器と機器本体
等の第2の機器との電気的な接続を両者に取付け
たコネクタによつて直接行なうように構成すると
共に被携帯機器等の第1の機器には機器本体等の
第2の機器に取付けたコネクタを挿入するための
コネクタ挿入用透孔を覆う保護カバーと、この保
護カバーを上記コネクタ挿入用透孔に対向する位
置でロツクするロツクレバーを取付け、被携帯機
器を機器本体等の第2の機器に取付ける過程で上
記ロツクが解除され、上記保護カバーが上記透孔
より遠ざかり、上記コネクタが上記透孔を通して
互いに電気的に接続されるように構成したもので
ある。
等の第2の機器との電気的な接続を両者に取付け
たコネクタによつて直接行なうように構成すると
共に被携帯機器等の第1の機器には機器本体等の
第2の機器に取付けたコネクタを挿入するための
コネクタ挿入用透孔を覆う保護カバーと、この保
護カバーを上記コネクタ挿入用透孔に対向する位
置でロツクするロツクレバーを取付け、被携帯機
器を機器本体等の第2の機器に取付ける過程で上
記ロツクが解除され、上記保護カバーが上記透孔
より遠ざかり、上記コネクタが上記透孔を通して
互いに電気的に接続されるように構成したもので
ある。
実施例の説明
図は本考案の機器結合装置における一実施例を
示すものであり、図中、1は電話回線等に接続さ
れるモデム部等の機器本体、2は機器本体1に着
脱自在に装着されるデータ端末装置等の被携帯機
器である。そして、3は機器本体1の上面に互い
に平行にしかも上記機器本体1の長手方向に一体
に形成されたガイド用の突堤、4はガイド用の突
堤3に近接して上記機器本体1の上面に一体に形
成された直線ギヤー、5は機器本体1の端部上面
に形成した突部6より上記機器本体1の上面中央
部に向けて若干突出するように上記突部6の側面
に取付けられたコネクタ、7は被携帯機器2の下
面に形成され、上記突堤3に嵌合されるガイド用
の凹溝、8は被携帯機器2の内部に軸9によつて
回動自在に取付けられたロツクレバー、10はロ
ツクレバー8に一体に形成され、先端が上記被携
帯機器2の下面板に形成した透孔11を通して上
記被携帯機器2の下面に形成した上記凹溝7に突
出するように構成された突片、12はロツクレバ
ー8に取付けられ、ロツクレバー8に常時矢印A
方向の付勢力を与えるスプリング、13は被携帯
機器2の下面板に一体に形成された互いに対向す
る軸受片、14は軸部15が軸受片13によつて
回動自在に装着され、携帯用機器2の端面に形成
したコネクタ挿入用透孔16を覆う保護カバー、
17は保護カバー14と一体に回動可能なように
装着され、被携帯機器2の下面板に形成した透孔
18より上記被携帯機器2の下面に突出したギヤ
ーである。
示すものであり、図中、1は電話回線等に接続さ
れるモデム部等の機器本体、2は機器本体1に着
脱自在に装着されるデータ端末装置等の被携帯機
器である。そして、3は機器本体1の上面に互い
に平行にしかも上記機器本体1の長手方向に一体
に形成されたガイド用の突堤、4はガイド用の突
堤3に近接して上記機器本体1の上面に一体に形
成された直線ギヤー、5は機器本体1の端部上面
に形成した突部6より上記機器本体1の上面中央
部に向けて若干突出するように上記突部6の側面
に取付けられたコネクタ、7は被携帯機器2の下
面に形成され、上記突堤3に嵌合されるガイド用
の凹溝、8は被携帯機器2の内部に軸9によつて
回動自在に取付けられたロツクレバー、10はロ
ツクレバー8に一体に形成され、先端が上記被携
帯機器2の下面板に形成した透孔11を通して上
記被携帯機器2の下面に形成した上記凹溝7に突
出するように構成された突片、12はロツクレバ
ー8に取付けられ、ロツクレバー8に常時矢印A
方向の付勢力を与えるスプリング、13は被携帯
機器2の下面板に一体に形成された互いに対向す
る軸受片、14は軸部15が軸受片13によつて
回動自在に装着され、携帯用機器2の端面に形成
したコネクタ挿入用透孔16を覆う保護カバー、
17は保護カバー14と一体に回動可能なように
装着され、被携帯機器2の下面板に形成した透孔
18より上記被携帯機器2の下面に突出したギヤ
ーである。
尚、機器本体1の上面に形成した突堤3、並び
に被携帯機器2の下面に形成した凹溝7はそれぞ
れ共に断面くさび状に形成されている。そして、
図示していないが、被携帯機器2内にはコネクタ
挿入用透孔16に対向してコネクタ5に接続され
るコネクタが取付けられている。
に被携帯機器2の下面に形成した凹溝7はそれぞ
れ共に断面くさび状に形成されている。そして、
図示していないが、被携帯機器2内にはコネクタ
挿入用透孔16に対向してコネクタ5に接続され
るコネクタが取付けられている。
上記実施例において、被携帯機器2を機器本体
1より分離した状態では第3図〜第5図に示すよ
うに保護カバー14がコネクタ挿入用の透孔16
を覆うように上記透孔16に対向している。そし
て、この状態ではロツクレバー8がスプリング1
2によつて矢印A方向に回動しており、その先端
が上記保護カバー14の下方に位置している。し
たがつて、上記保護カバー14は矢印B方向の回
動を阻止されており、この状態でロツクされてい
る。
1より分離した状態では第3図〜第5図に示すよ
うに保護カバー14がコネクタ挿入用の透孔16
を覆うように上記透孔16に対向している。そし
て、この状態ではロツクレバー8がスプリング1
2によつて矢印A方向に回動しており、その先端
が上記保護カバー14の下方に位置している。し
たがつて、上記保護カバー14は矢印B方向の回
動を阻止されており、この状態でロツクされてい
る。
今、この状態で被携帯機器2の下面に形成した
凹溝7を機器本体1の上面に形成した突堤3に嵌
合し、被携帯機器2を機器本体1に対して第2図
右側に移行させたとする。被携帯機器2を機器本
体1に対して第2図右側に移行させると、その途
中において先ず、ロツクレバー8に一体に形成し
た突片10が上記突堤3に当接し、上記突堤3に
よつて上記突片10が矢印C方向に移行する。し
たがつて、このことによつてロツクレバー8がス
プリング12の力に抗して矢印Aと逆の方向に回
動し、その先端が保護カバー14の下方より離脱
する。そのため、この状態で上記保護カバー14
のロツクが解除される。そして、更に被携帯機器
2を機器本体1に対して第2図右側に移させて行
くと、今度は被携帯機器2の下面に突出したギヤ
ー17が機器本体1の上面に形成したギヤー4に
噛合するようになり、上記ギヤー17が矢印B方
向に回動することになる。したがつてギヤー17
の回動によつて保護カバー14も同様に回動し、
保護カバー14がコネクタ挿入用の透孔16より
遠ざかり、コネクタ挿入用の透孔16にコネクタ
5が挿入され、上記コネクタ5が被携帯機器2内
に取付けた図示していないコネクタに接続される
ことになる。
凹溝7を機器本体1の上面に形成した突堤3に嵌
合し、被携帯機器2を機器本体1に対して第2図
右側に移行させたとする。被携帯機器2を機器本
体1に対して第2図右側に移行させると、その途
中において先ず、ロツクレバー8に一体に形成し
た突片10が上記突堤3に当接し、上記突堤3に
よつて上記突片10が矢印C方向に移行する。し
たがつて、このことによつてロツクレバー8がス
プリング12の力に抗して矢印Aと逆の方向に回
動し、その先端が保護カバー14の下方より離脱
する。そのため、この状態で上記保護カバー14
のロツクが解除される。そして、更に被携帯機器
2を機器本体1に対して第2図右側に移させて行
くと、今度は被携帯機器2の下面に突出したギヤ
ー17が機器本体1の上面に形成したギヤー4に
噛合するようになり、上記ギヤー17が矢印B方
向に回動することになる。したがつてギヤー17
の回動によつて保護カバー14も同様に回動し、
保護カバー14がコネクタ挿入用の透孔16より
遠ざかり、コネクタ挿入用の透孔16にコネクタ
5が挿入され、上記コネクタ5が被携帯機器2内
に取付けた図示していないコネクタに接続される
ことになる。
このように、上記実施例によれば被携帯機器2
の下面に形成した凹溝7を機器本体1の上面に形
成した突堤3に嵌合し、上記被携帯機器2を上記
機器本体1に対して第2図右側に移行し、その端
部が上記機器本体1の端部に形成した突部6に当
接するようにするだけで、上記被携帯機器2のコ
ネクタ挿入用透孔16を覆つていた保護カバー1
4のロツクを解除し、上記保護カバー14を自動
的に上記透孔16より遠ざからせ、機器本体5の
突部6に取付けたコネクタ5を上記被携帯機器2
内の内部に取付けた図示していないコネクタに容
易に接続することができ、その接続が著しく容易
であるという利点を有する。そして、上記実施例
によれば、被携帯機器2を機器本体1より分離し
た状態では被携帯機器2に形成したコネクタ挿入
用透孔16が常に保護カバー14によつて覆われ
ており、したがつて不用意にこの透孔16を通し
て金属片、その他の異物が挿入され被携帯機器2
が支障を受けるというようなことが全くなく、被
携帯機器2の携帯に際してもきわめて有利であ
る。
の下面に形成した凹溝7を機器本体1の上面に形
成した突堤3に嵌合し、上記被携帯機器2を上記
機器本体1に対して第2図右側に移行し、その端
部が上記機器本体1の端部に形成した突部6に当
接するようにするだけで、上記被携帯機器2のコ
ネクタ挿入用透孔16を覆つていた保護カバー1
4のロツクを解除し、上記保護カバー14を自動
的に上記透孔16より遠ざからせ、機器本体5の
突部6に取付けたコネクタ5を上記被携帯機器2
内の内部に取付けた図示していないコネクタに容
易に接続することができ、その接続が著しく容易
であるという利点を有する。そして、上記実施例
によれば、被携帯機器2を機器本体1より分離し
た状態では被携帯機器2に形成したコネクタ挿入
用透孔16が常に保護カバー14によつて覆われ
ており、したがつて不用意にこの透孔16を通し
て金属片、その他の異物が挿入され被携帯機器2
が支障を受けるというようなことが全くなく、被
携帯機器2の携帯に際してもきわめて有利であ
る。
考案の効果
本考案は上記実施例より明らかなように、被携
帯機器等の第1の機器に機器本体等の第2の機器
に取付けられたコネクタが挿入されるコネクタ挿
入用の透孔を形成すると共に、この透孔に対向し
てこの透孔を覆う保護カバーと、この保護カバー
を上記透孔に対向した状態でロツクするロツク機
構を設け、上記被携帯機器等の第1の機器を上記
機器本体等の第2の機器に結合する過程で上記ロ
ツクを解除し、上記保護カバーを上記透孔より遠
ざけるように構成したものであり、したがつて本
考案によれば、被携帯機器等の第1の機器を機器
本体等の第2の機器に装着するだけで同時に両者
を電気的に接続することができ、その上、分離し
た状態では被携帯機器等の第1の機器のコネクタ
挿入用透孔が常に保護カバーによつて覆われた形
になつており、異物の侵入等を完全に防止するこ
とができるという利点を有する。
帯機器等の第1の機器に機器本体等の第2の機器
に取付けられたコネクタが挿入されるコネクタ挿
入用の透孔を形成すると共に、この透孔に対向し
てこの透孔を覆う保護カバーと、この保護カバー
を上記透孔に対向した状態でロツクするロツク機
構を設け、上記被携帯機器等の第1の機器を上記
機器本体等の第2の機器に結合する過程で上記ロ
ツクを解除し、上記保護カバーを上記透孔より遠
ざけるように構成したものであり、したがつて本
考案によれば、被携帯機器等の第1の機器を機器
本体等の第2の機器に装着するだけで同時に両者
を電気的に接続することができ、その上、分離し
た状態では被携帯機器等の第1の機器のコネクタ
挿入用透孔が常に保護カバーによつて覆われた形
になつており、異物の侵入等を完全に防止するこ
とができるという利点を有する。
第1図は本考案の機器結合装置における一実施
例の斜視図、第2図は同実施例の分解斜視図、第
3図〜第5図は同実施例の要部断側面図である。 1……機器本体、2……被携帯機器、3……突
堤、4……ギヤー、5……コネクタ、6……突
部、7……凹溝、8……ロツクレバー、9……
軸、10……突片、11……透孔、12……スプ
リング、13……軸受片、14……保護カバー、
15……軸部、16……コネクタ挿入用透孔、1
7……ギヤー、18……透孔。
例の斜視図、第2図は同実施例の分解斜視図、第
3図〜第5図は同実施例の要部断側面図である。 1……機器本体、2……被携帯機器、3……突
堤、4……ギヤー、5……コネクタ、6……突
部、7……凹溝、8……ロツクレバー、9……
軸、10……突片、11……透孔、12……スプ
リング、13……軸受片、14……保護カバー、
15……軸部、16……コネクタ挿入用透孔、1
7……ギヤー、18……透孔。
Claims (1)
- 被携帯機器などの第1の機器と、この第1の機
器を装着するための第2の機器で構成され、第1
の機器には第1の機器に形成したコネクタ挿入用
の透孔を覆う保護カバーと、この保護カバーを上
記コネクタ挿入用の透孔に対向する位置でロツク
するロツクレバーが取付けられ、第2の機器には
上記第1の機器が装着されたとき、上記ロツクレ
バーによる上記保護カバーのロツクを自動的に解
除し、上記ロツク解除された保護カバーを上記コ
ネクタ挿入用の透孔より遠ざける手段が設けられ
ており、上記第1の機器を上記第2の機器に装着
することにより、上記第2の機器に取付けられた
コネクタが上記透孔を通して上記第1の機器内の
コネクタに接続されるように構成した機器結合装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14916583U JPS6057173U (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 機器結合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14916583U JPS6057173U (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 機器結合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057173U JPS6057173U (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0135511Y2 true JPH0135511Y2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=30331199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14916583U Granted JPS6057173U (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 機器結合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057173U (ja) |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP14916583U patent/JPS6057173U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6057173U (ja) | 1985-04-20 |
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