JPH0136085Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136085Y2 JPH0136085Y2 JP1027384U JP1027384U JPH0136085Y2 JP H0136085 Y2 JPH0136085 Y2 JP H0136085Y2 JP 1027384 U JP1027384 U JP 1027384U JP 1027384 U JP1027384 U JP 1027384U JP H0136085 Y2 JPH0136085 Y2 JP H0136085Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- water
- purifying agent
- treated
- constant flow
- flow valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 68
- 239000012629 purifying agent Substances 0.000 claims description 31
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 8
- 239000003651 drinking water Substances 0.000 claims description 3
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 claims description 3
- 238000000746 purification Methods 0.000 claims description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- NWUYHJFMYQTDRP-UHFFFAOYSA-N 1,2-bis(ethenyl)benzene;1-ethenyl-2-ethylbenzene;styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1.CCC1=CC=CC=C1C=C.C=CC1=CC=CC=C1C=C NWUYHJFMYQTDRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
本考案は、飲料水を浄化剤に接触させて、例え
ば不純物や臭気の除去等の浄化処理を行う浄水器
における浄化剤交換時期の検知に関する。
ば不純物や臭気の除去等の浄化処理を行う浄水器
における浄化剤交換時期の検知に関する。
[考案の背景及び問題点]
従来、浄化剤によつて浄化処理を行う浄水器に
おいて、その浄化剤の交換は、使用者が使用日数
に応じて行つたり、浄化効果が低下したと感じら
れたときに行つており、極めて大ざつぱなもので
しかない。従つて、まだ十分な浄化能力があるに
も拘らず浄化剤を交換して無駄にしてしまつた
り、浄化能力のほとんど無くなつた浄化剤をその
まま使用し続け、所期の効果が得られないことも
生じている。
おいて、その浄化剤の交換は、使用者が使用日数
に応じて行つたり、浄化効果が低下したと感じら
れたときに行つており、極めて大ざつぱなもので
しかない。従つて、まだ十分な浄化能力があるに
も拘らず浄化剤を交換して無駄にしてしまつた
り、浄化能力のほとんど無くなつた浄化剤をその
まま使用し続け、所期の効果が得られないことも
生じている。
一方、従来の浄化剤によつて浄化処理を行う浄
水器は、通常水道の蛇口が直結されるもので、蛇
口の開放度によつて浄水器を流過する水量が変化
してしまうものとなつている。浄化剤の寿命は、
流過する水量によつて左右されるため、このまま
では浄化剤の交換時期を正確に検知し難い問題が
ある。
水器は、通常水道の蛇口が直結されるもので、蛇
口の開放度によつて浄水器を流過する水量が変化
してしまうものとなつている。浄化剤の寿命は、
流過する水量によつて左右されるため、このまま
では浄化剤の交換時期を正確に検知し難い問題が
ある。
[考案の目的]
本考案は、浄化剤の交換時期を簡便な手段で正
確に検知できるようにし、もつて浄化剤を無駄に
消費することなく常に良好な浄化効果が得られる
ようにすることを目的とする。
確に検知できるようにし、もつて浄化剤を無駄に
消費することなく常に良好な浄化効果が得られる
ようにすることを目的とする。
[考案の概要]
本考案は、浄水器を流過する水の流量をほぼ一
定にし、この通水時間を測定して浄化剤交換時期
を検知できるようにしたもので、浄化剤交換時期
の正確な検知だけでなく、浄化剤の浄化能力に合
つた通水量が維持できる点に特徴を有するもので
ある。
定にし、この通水時間を測定して浄化剤交換時期
を検知できるようにしたもので、浄化剤交換時期
の正確な検知だけでなく、浄化剤の浄化能力に合
つた通水量が維持できる点に特徴を有するもので
ある。
[考案の構成及び作用]
本考案は、飲料水を浄化剤に接触させて浄化処
理を行う浄水器において、被処理水流入側に定流
量弁を設けると共にこの定流量弁の上流側に圧力
スイツチを設け、更に圧力スイツチによつて定量
弁上流側が一定水圧以上となつている時間を検出
して、これに基づいて浄化剤交換時期判別のため
の表示を示う表示器が設けられている浄水器とし
た点にその構成上の特徴を有するものである。
理を行う浄水器において、被処理水流入側に定流
量弁を設けると共にこの定流量弁の上流側に圧力
スイツチを設け、更に圧力スイツチによつて定量
弁上流側が一定水圧以上となつている時間を検出
して、これに基づいて浄化剤交換時期判別のため
の表示を示う表示器が設けられている浄水器とし
た点にその構成上の特徴を有するものである。
上記構成において、定流量弁は、浄化剤と接触
しつつ流過する被処理水の流量を、被処理水の供
給圧に拘らず一定に保持させるものである。圧力
スイツチは、被処理水が浄水器へと供給されて来
て定流量弁上流側が昇圧されたときにこれを検出
するもので、これによつて被処理水が浄水器へ供
給されている時とそうでない時とが区別される。
しつつ流過する被処理水の流量を、被処理水の供
給圧に拘らず一定に保持させるものである。圧力
スイツチは、被処理水が浄水器へと供給されて来
て定流量弁上流側が昇圧されたときにこれを検出
するもので、これによつて被処理水が浄水器へ供
給されている時とそうでない時とが区別される。
一方、浄化剤の寿命は、接触流過する被処理水
の流量がほぼ一定であれば通水時間によつてほぼ
支配されることになる。表示器は、前記圧力スイ
ツチによつて検出される被処理水供給時の時間を
検出し、これに基づいて使用者が浄化剤の交換時
期を判別しやすい表示をなすものである。
の流量がほぼ一定であれば通水時間によつてほぼ
支配されることになる。表示器は、前記圧力スイ
ツチによつて検出される被処理水供給時の時間を
検出し、これに基づいて使用者が浄化剤の交換時
期を判別しやすい表示をなすものである。
[実施例]
第1図において、本体1内には、例えば活性
炭、イオン交換樹脂等の浄化剤2の充填されたカ
ートリツジタンク3が収納されている。カートリ
ツジタンク3の上部には、出水管4に連結された
出水部5が突設されており、カートリツジタンク
3の下部には、ホース取付部6に連通された取水
部7と、安全弁8を有する排水部9とが突設され
ている。浄化剤2は、本体1の上部を取外すこと
によつてカートリツジタンク3ごと交換されるも
のである。
炭、イオン交換樹脂等の浄化剤2の充填されたカ
ートリツジタンク3が収納されている。カートリ
ツジタンク3の上部には、出水管4に連結された
出水部5が突設されており、カートリツジタンク
3の下部には、ホース取付部6に連通された取水
部7と、安全弁8を有する排水部9とが突設され
ている。浄化剤2は、本体1の上部を取外すこと
によつてカートリツジタンク3ごと交換されるも
のである。
出水管4は、本体上部に設けられた回転キヤツ
プ10に取付けられている。回転キヤツプ10
は、カートリツジタンクの上部に突設された出水
部5を軸にして、Oリング11aを介して回転可
能なものとなつている。従つて、出水管4の位置
は、回転キヤツプ10を回転させることによつて
調節できるものとなつている。
プ10に取付けられている。回転キヤツプ10
は、カートリツジタンクの上部に突設された出水
部5を軸にして、Oリング11aを介して回転可
能なものとなつている。従つて、出水管4の位置
は、回転キヤツプ10を回転させることによつて
調節できるものとなつている。
排水部9に設けられている安全弁8は、カート
リツジタンク3内の水圧が異常に高くなつたとき
に、カートリツジタンク3内の水を外へ逃してや
るためのものである。即ち、例えばボール状等の
安全弁8は、通常スプリング12の押上力によつ
て排水部9の基部に密着して水路を遮断している
が、カートリツジタンク3内の水圧がスプリング
12の力を上まわると押下げられて水路を開放
し、カートリツジタンク3内の水を外へ逃すもの
である。
リツジタンク3内の水圧が異常に高くなつたとき
に、カートリツジタンク3内の水を外へ逃してや
るためのものである。即ち、例えばボール状等の
安全弁8は、通常スプリング12の押上力によつ
て排水部9の基部に密着して水路を遮断している
が、カートリツジタンク3内の水圧がスプリング
12の力を上まわると押下げられて水路を開放
し、カートリツジタンク3内の水を外へ逃すもの
である。
カートリツジタンク3下部の取水部7は、下方
にホース取付部6が突設された本体1のホルダー
13内にOリング11bを介して挿入されている
ものである。ホース取付部6には、通常、一端が
水道の蛇口に連結されたホースの他端が取付けら
れるもので、水道からの水が被処理水として取水
部7からカートリツジタンク3内に供給され、浄
化剤2と接触しつつ流過して、出水部5を介して
浄化水として出水管4から取出されるものであ
る。
にホース取付部6が突設された本体1のホルダー
13内にOリング11bを介して挿入されている
ものである。ホース取付部6には、通常、一端が
水道の蛇口に連結されたホースの他端が取付けら
れるもので、水道からの水が被処理水として取水
部7からカートリツジタンク3内に供給され、浄
化剤2と接触しつつ流過して、出水部5を介して
浄化水として出水管4から取出されるものであ
る。
ホルダー13内には定流量弁14が設けられて
おり、供給される被処理水はこの定流量弁14を
通つてカートリツジタンク3の取水部7へと送ら
れるものとなつている。定流量弁14は、第2図
aに示されるように、中央に透孔15を有し、か
つ片面がすり鉢状の凹部16となつたゴム又は合
成樹脂等の可撓性材料よりなるものである。この
定流量弁14は、凹部16を下流側に向けて取水
部7の上流側に位置しており、被処理水が供給さ
れてこの定流量弁14に圧力が加わり、第2図b
に示されるように下流方向に変形すると、凹部1
6が形成されていることにより、定流量弁14が
大きく変形されるほど透孔15が狭められること
になる。従つて、水道の蛇口を大きく開放して高
い水圧が加わつたときと、さほど蛇口が大きく開
放されずに比較的加わる水圧も小さいときとでほ
ぼ等しい流量をもつて被処理水が供給されること
になる。
おり、供給される被処理水はこの定流量弁14を
通つてカートリツジタンク3の取水部7へと送ら
れるものとなつている。定流量弁14は、第2図
aに示されるように、中央に透孔15を有し、か
つ片面がすり鉢状の凹部16となつたゴム又は合
成樹脂等の可撓性材料よりなるものである。この
定流量弁14は、凹部16を下流側に向けて取水
部7の上流側に位置しており、被処理水が供給さ
れてこの定流量弁14に圧力が加わり、第2図b
に示されるように下流方向に変形すると、凹部1
6が形成されていることにより、定流量弁14が
大きく変形されるほど透孔15が狭められること
になる。従つて、水道の蛇口を大きく開放して高
い水圧が加わつたときと、さほど蛇口が大きく開
放されずに比較的加わる水圧も小さいときとでほ
ぼ等しい流量をもつて被処理水が供給されること
になる。
一方、ホルダー13の定流量弁14より上流側
には圧力スイツチ17が接続されている。この圧
力スイツチ17は、被処理水が供給されて来たと
きの水圧を感知して入・切されるものである。そ
して、この圧力スイツチ17の入・切状態から、
被処理水が供給状態にあるか遮断状態にあるかが
区別される。
には圧力スイツチ17が接続されている。この圧
力スイツチ17は、被処理水が供給されて来たと
きの水圧を感知して入・切されるものである。そ
して、この圧力スイツチ17の入・切状態から、
被処理水が供給状態にあるか遮断状態にあるかが
区別される。
上記圧力スイツチ17は、本体1に上部に設け
られた表示部18に電気的に接続されている。こ
の表示部18は、圧力スイツチ17によつて検出
される、定流量弁14上流側が一定水圧以上とな
つている時間、即ち被処理水が供給状態にあると
きの時間に基づいて、浄化剤交換時期判断のため
の表示をなすものである。具体的表示の例として
は、被処理水の供給時間の総和のデジタル又はア
ナログ表示、被処理水の供給時間の総和が所定時
間を越えたときのランプ又はブザーによる表示、
所定の設定時間から被処理水の供給時間の総和を
差し引いた残り時間の表示等が挙げられる。
られた表示部18に電気的に接続されている。こ
の表示部18は、圧力スイツチ17によつて検出
される、定流量弁14上流側が一定水圧以上とな
つている時間、即ち被処理水が供給状態にあると
きの時間に基づいて、浄化剤交換時期判断のため
の表示をなすものである。具体的表示の例として
は、被処理水の供給時間の総和のデジタル又はア
ナログ表示、被処理水の供給時間の総和が所定時
間を越えたときのランプ又はブザーによる表示、
所定の設定時間から被処理水の供給時間の総和を
差し引いた残り時間の表示等が挙げられる。
尚、第1図において19a,19bは一対のソ
ケツトで、カートリツジタンク3を交換するため
に本体1上部を開閉する際に、この開閉と共に分
離・接続されて圧力スイツチ17と表示部18の
電気的接続を維持するものである。また、この本
体1上部の開閉によつて表示部18の表示がリセ
ツトされるようにしたり、他にリセツトスイツチ
を設けておくと表示を分りやすく保つことができ
る。
ケツトで、カートリツジタンク3を交換するため
に本体1上部を開閉する際に、この開閉と共に分
離・接続されて圧力スイツチ17と表示部18の
電気的接続を維持するものである。また、この本
体1上部の開閉によつて表示部18の表示がリセ
ツトされるようにしたり、他にリセツトスイツチ
を設けておくと表示を分りやすく保つことができ
る。
[考案の効果]
本考案によれば、定流量弁によつて、供給され
る被処理水の圧力に拘らず浄化剤と接触流過する
被処理水の流量をほぼ一定に保持できるので、被
処理水の供給時間さえ測定できれば浄化剤による
被処理水の総処理量が分り、これによつて浄化剤
の交換時期を正確に検知できる。そして、この浄
化剤の交換時期は表示部の表示によつて使用者が
容易に知ることができるので、適切な時期に浄化
剤を交換することができ、浄化剤を無駄に消費す
ることなく最大限の浄化効果を引き出すことがで
きる。また、定流量弁によつて供給される被処理
水の流量をほぼ一定に保つことができることか
ら、常に浄化剤の処理力に合つた流量で被処理水
を供給し、一度に過大の流量の被処理水が供給さ
れて浄化不十分のまま取出されてしまうことを防
止することができるという利点も得られるもので
ある。
る被処理水の圧力に拘らず浄化剤と接触流過する
被処理水の流量をほぼ一定に保持できるので、被
処理水の供給時間さえ測定できれば浄化剤による
被処理水の総処理量が分り、これによつて浄化剤
の交換時期を正確に検知できる。そして、この浄
化剤の交換時期は表示部の表示によつて使用者が
容易に知ることができるので、適切な時期に浄化
剤を交換することができ、浄化剤を無駄に消費す
ることなく最大限の浄化効果を引き出すことがで
きる。また、定流量弁によつて供給される被処理
水の流量をほぼ一定に保つことができることか
ら、常に浄化剤の処理力に合つた流量で被処理水
を供給し、一度に過大の流量の被処理水が供給さ
れて浄化不十分のまま取出されてしまうことを防
止することができるという利点も得られるもので
ある。
第1図は本考案の一実施例を示す縦断面図、第
2図は定流量弁の縦断面図でaは平常時、bは加
圧時を示す図である。 3:浄化剤、14:定流量弁、17:圧力スイ
ツチ、18:表示部。
2図は定流量弁の縦断面図でaは平常時、bは加
圧時を示す図である。 3:浄化剤、14:定流量弁、17:圧力スイ
ツチ、18:表示部。
Claims (1)
- 飲料水を浄化剤に接触させて浄化処理を行う浄
水器において、被処理水流入側に定流量弁を設け
ると共にこの定流量弁の上流側に圧力スイツチを
設け、更に圧力スイツチによつて定流量弁上流側
の一定水圧以上となつている時間を検出して、こ
れに基づいて浄化剤交換時期判別のための表示を
行う表示器が設けられていることを特徴とする浄
水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1027384U JPS60123628U (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 浄水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1027384U JPS60123628U (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 浄水器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60123628U JPS60123628U (ja) | 1985-08-20 |
| JPH0136085Y2 true JPH0136085Y2 (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=30491302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1027384U Granted JPS60123628U (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 浄水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60123628U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0746393Y2 (ja) * | 1989-04-10 | 1995-10-25 | 株式会社イナックス | 浄水器 |
| JP2514232Y2 (ja) * | 1990-04-19 | 1996-10-16 | 九州日立マクセル株式会社 | 浄水器 |
-
1984
- 1984-01-30 JP JP1027384U patent/JPS60123628U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60123628U (ja) | 1985-08-20 |
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