JPH0136088Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136088Y2 JPH0136088Y2 JP1984196322U JP19632284U JPH0136088Y2 JP H0136088 Y2 JPH0136088 Y2 JP H0136088Y2 JP 1984196322 U JP1984196322 U JP 1984196322U JP 19632284 U JP19632284 U JP 19632284U JP H0136088 Y2 JPH0136088 Y2 JP H0136088Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adapter
- main body
- liquid passage
- outer tube
- indicator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B9/00—Cleaning hollow articles by methods or apparatus specially adapted thereto
- B08B9/02—Cleaning pipes or tubes or systems of pipes or tubes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L25/00—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
- F16L55/24—Preventing accumulation of dirt or other matter in pipes, e.g. by traps, by strainers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(関連産業分野)
本考案は例えば金型冷却水の給水口に付ける流
量確認可能な管継手の改良に関するものである。
量確認可能な管継手の改良に関するものである。
(従来技術)
例えば金型の如く、冷却水を供給して冷却され
るものに対しては、1本の供給本管によつて供給
される冷却水が支管によつて複数個所へ分散供給
されるようになつているが、冷却水の流量は常に
検知できるものでなければならない。
るものに対しては、1本の供給本管によつて供給
される冷却水が支管によつて複数個所へ分散供給
されるようになつているが、冷却水の流量は常に
検知できるものでなければならない。
このような要求に応じるものとして、本出願人
は昭和59年11月27日付で「流量確認可能な管継
手」と題する考案を実用新案登録出願した(以下
先考案という)。
は昭和59年11月27日付で「流量確認可能な管継
手」と題する考案を実用新案登録出願した(以下
先考案という)。
この考案によつて流量を簡単に検知できるよう
になつたが、透明外管の内面に水垢が付着する
と、アダプタを外して透明外管の内周面を洗浄し
ないかぎり、流量を検知するインジケータを透視
しにくくなる。従つてこの水垢取りが残された問
題となつていた。
になつたが、透明外管の内面に水垢が付着する
と、アダプタを外して透明外管の内周面を洗浄し
ないかぎり、流量を検知するインジケータを透視
しにくくなる。従つてこの水垢取りが残された問
題となつていた。
(考案の解決しようとする問題点)
上記先考案を改良し、透明外管の内面に付着す
る水垢を簡単な装置で自動的に除去し、長時間に
亘つて透明外管の透明度を保持し得るようにする
ことにある。
る水垢を簡単な装置で自動的に除去し、長時間に
亘つて透明外管の透明度を保持し得るようにする
ことにある。
(考案の解決手段)
雌雄ねじ、プラグ等の適宜の接続部を本体の端
部とアダプタに有する管継手であつて、一方の接
続部を持つ本体には、同本体の軸心部に設けた通
液孔を開閉するコツク状バルブを設けると共に、
他方の接続部を持つアダプタに向き合せて、基部
に前記通液孔と連続する通液孔を外周面部に貫通
させて有し、先部に先細のテーパー軸を有する延
長部を設けて、該テーパー軸部の先端部をアダプ
タの前記他方の接続部の軸心部に嵌合し、更に、
前記本体とアダプタとの間に挟持させて、前記先
細テーパー軸部が透視可能な透明外管を液密状態
に一体に設けると共に、該先細テーパー軸部外周
には圧縮スプリングで同軸の大径側に付勢させ
て、リング状インジケータを軸方向に移動可能に
嵌合し、更に、該インジケータに隣接させて透明
外管の内周面に対して擦摺移動する羽根付ロータ
を同様に嵌合したことを特徴とするものである。
部とアダプタに有する管継手であつて、一方の接
続部を持つ本体には、同本体の軸心部に設けた通
液孔を開閉するコツク状バルブを設けると共に、
他方の接続部を持つアダプタに向き合せて、基部
に前記通液孔と連続する通液孔を外周面部に貫通
させて有し、先部に先細のテーパー軸を有する延
長部を設けて、該テーパー軸部の先端部をアダプ
タの前記他方の接続部の軸心部に嵌合し、更に、
前記本体とアダプタとの間に挟持させて、前記先
細テーパー軸部が透視可能な透明外管を液密状態
に一体に設けると共に、該先細テーパー軸部外周
には圧縮スプリングで同軸の大径側に付勢させ
て、リング状インジケータを軸方向に移動可能に
嵌合し、更に、該インジケータに隣接させて透明
外管の内周面に対して擦摺移動する羽根付ロータ
を同様に嵌合したことを特徴とするものである。
(考案の実施例)
図は本考案の実施例を示すもので、本体1と同
本体の一端に設けられるアダプタ2と両者1,2
間に挟持される透明外管3とで管継手の主筒体が
構成されている。本体1は六角頭の外側端に接続
部1a(図では雌ねじ部)を有し、他端には前記
アダプタ2側に向つて突出した先細延長部1bが
ねじ結合されている。
本体の一端に設けられるアダプタ2と両者1,2
間に挟持される透明外管3とで管継手の主筒体が
構成されている。本体1は六角頭の外側端に接続
部1a(図では雌ねじ部)を有し、他端には前記
アダプタ2側に向つて突出した先細延長部1bが
ねじ結合されている。
本体1の前記接続部1aに続いて流量調整用の
バルブ4を有している。バルブ4は本体1の中心
に向つて設けた孔に装着されたバルブハンドル5
を回して開閉度の調整を行うようになつている。
6はバルブシヤフト、7はシヤフトストツパー、
8は止めねじ、9はボールバルブである。10は
Oリング、11はボールバルブ9と接するパツキ
ンである。12は本体外面に設けたバルブハンド
ルの回転角即ち流量調整量を示す目盛りである。
バルブ4を有している。バルブ4は本体1の中心
に向つて設けた孔に装着されたバルブハンドル5
を回して開閉度の調整を行うようになつている。
6はバルブシヤフト、7はシヤフトストツパー、
8は止めねじ、9はボールバルブである。10は
Oリング、11はボールバルブ9と接するパツキ
ンである。12は本体外面に設けたバルブハンド
ルの回転角即ち流量調整量を示す目盛りである。
先細延長部1bは、本体1にねじ結合13さ
れ、その結合部をシールするため、スプリング1
4で押圧されたパツキン15が設けられている。
れ、その結合部をシールするため、スプリング1
4で押圧されたパツキン15が設けられている。
アダプタ2は先細延長部1bの先端にねじ16
で固定されている。ねじ16を締めることによ
り、前記透明外管3は本体1との間に挟持され
る。17は透明外管3とアダプタ2間に嵌挿され
たOリング、18は透明外管3と本体1間に嵌挿
したOリングである。
で固定されている。ねじ16を締めることによ
り、前記透明外管3は本体1との間に挟持され
る。17は透明外管3とアダプタ2間に嵌挿され
たOリング、18は透明外管3と本体1間に嵌挿
したOリングである。
透明外管3にはその外周面に円周方向の目盛り
19が設けられ、後述するインジケータ20の移
動量をこの目盛りで読むことができるようになつ
ている。
19が設けられ、後述するインジケータ20の移
動量をこの目盛りで読むことができるようになつ
ている。
本体1の先細延長部1bは円錐部1cと円筒部
1dとからなり、円錐部1cの先端部に形成した
雌ねじに上記ねじ16をねじ込んでアダプタ2を
固定している。また、先細延長部1bに遊嵌され
るインジケータ20の内径は先細延長部1bの最
大径に合せて設定されている。21は円筒部1d
に設けられ、本体1の中心通液孔22と前記透明
外管3と円錐部1c間との通液空間23とを連続
する通液孔で、上記バルブ4は通液孔22の中間
に位置し、バルブ4を絞ることによつて通液空間
23に向つて流れる流体量が減少するようになつ
ている。
1dとからなり、円錐部1cの先端部に形成した
雌ねじに上記ねじ16をねじ込んでアダプタ2を
固定している。また、先細延長部1bに遊嵌され
るインジケータ20の内径は先細延長部1bの最
大径に合せて設定されている。21は円筒部1d
に設けられ、本体1の中心通液孔22と前記透明
外管3と円錐部1c間との通液空間23とを連続
する通液孔で、上記バルブ4は通液孔22の中間
に位置し、バルブ4を絞ることによつて通液空間
23に向つて流れる流体量が減少するようになつ
ている。
24は空間23内の前記インジケータ20を先
細延長部1bの円錐部1cの最大径部方向に押圧
する圧縮スプリングで、該スプリングの他端はア
ダプタ2の内部に保持されている。
細延長部1bの円錐部1cの最大径部方向に押圧
する圧縮スプリングで、該スプリングの他端はア
ダプタ2の内部に保持されている。
アダプタ2の先細延長部1bへの固定はその中
心部に形成したボス25で行い、このボスの回り
に数個の通液孔26が設けられている。27はア
ダプタ2が有する接続用の雌ねじである。
心部に形成したボス25で行い、このボスの回り
に数個の通液孔26が設けられている。27はア
ダプタ2が有する接続用の雌ねじである。
28は羽根の外周面が透明外管3の内面に軽く
摺接する程度に遊嵌されたロータ羽根である。ロ
ーター羽根は流体の流れていない状態ではインジ
ケータ20と先細延長部の円筒部1dに設けた当
接面29との間に挟まれている。そして、管継手
内を流体が流れるとインジケータ20が流体に押
されて図の右方向に移動するが、このときロータ
羽根28は流体の運動エネルギーによつて回転す
るので、その外縁部で透明外管3の内面に軽く摺
接しつゝ水垢を除去する。
摺接する程度に遊嵌されたロータ羽根である。ロ
ーター羽根は流体の流れていない状態ではインジ
ケータ20と先細延長部の円筒部1dに設けた当
接面29との間に挟まれている。そして、管継手
内を流体が流れるとインジケータ20が流体に押
されて図の右方向に移動するが、このときロータ
羽根28は流体の運動エネルギーによつて回転す
るので、その外縁部で透明外管3の内面に軽く摺
接しつゝ水垢を除去する。
第3図はロータ羽根28の斜視図で、中心に円
錐部1cを挿通する中心開孔30があけられ、該
孔30の回りには所要幅を有する複数個の羽根3
1を巴形に有していて、羽根31の先端32が前
記透明外管3の内周面と摺接するようになつてい
る。ロータ羽根28の羽根31と31との中間部
33は凹状に形成され、該部33に通液溝を形成
している。なおロータ羽根28はその羽根31が
本体1側を向くようセツトされる。
錐部1cを挿通する中心開孔30があけられ、該
孔30の回りには所要幅を有する複数個の羽根3
1を巴形に有していて、羽根31の先端32が前
記透明外管3の内周面と摺接するようになつてい
る。ロータ羽根28の羽根31と31との中間部
33は凹状に形成され、該部33に通液溝を形成
している。なおロータ羽根28はその羽根31が
本体1側を向くようセツトされる。
(考案の作用)
第1図において矢印X方向から流体が供給され
ると、バルブ4→本体1の通液孔22→通液孔2
1→空間23→通液孔26を通つて流体は流れ
る。このときインジケータ20が圧縮スプリング
24の弾発力に抗して同図の右方向に押される
が、インジケータ20の動きは透明外管3に設け
た目盛り19により流量を確認できる。同時にロ
ータ羽根28の羽根31に流体の運動エネルギー
が作用し、ロータ羽根28は回転する。このとき
インジケータ20は右方に移動しているので、ロ
ータ羽根28もインジケータに追従して動き、そ
の移動中に透明外管3の内面に付着した水垢等を
除去する。
ると、バルブ4→本体1の通液孔22→通液孔2
1→空間23→通液孔26を通つて流体は流れ
る。このときインジケータ20が圧縮スプリング
24の弾発力に抗して同図の右方向に押される
が、インジケータ20の動きは透明外管3に設け
た目盛り19により流量を確認できる。同時にロ
ータ羽根28の羽根31に流体の運動エネルギー
が作用し、ロータ羽根28は回転する。このとき
インジケータ20は右方に移動しているので、ロ
ータ羽根28もインジケータに追従して動き、そ
の移動中に透明外管3の内面に付着した水垢等を
除去する。
又流体の流れが停ると、圧縮スプリング24で
押し返され、片面は円筒部1dの当接面29に当
接し他方の面がインジケータ20に押されて静止
する。なお一定の流量であると、ロータ羽根は一
定の位置でのみ回転し、他の部分に水垢がつく
が、時々流量を調整してインジケータ20を移動
させてやれば全面に亘つて水垢は除去される。
押し返され、片面は円筒部1dの当接面29に当
接し他方の面がインジケータ20に押されて静止
する。なお一定の流量であると、ロータ羽根は一
定の位置でのみ回転し、他の部分に水垢がつく
が、時々流量を調整してインジケータ20を移動
させてやれば全面に亘つて水垢は除去される。
(考案の効果)
本考案によれば、管継手に設けた透明外管とイ
ンジケータとの組合せによつて流量の確認が可能
となつた上に、流体の運動エネルギーによつてロ
ータ羽根を回転させて、透明外管内の水垢を除去
できるようにしたので、作業者は何もしないでも
インジケータ回りを浄化でき、流量を正しく確認
できる。
ンジケータとの組合せによつて流量の確認が可能
となつた上に、流体の運動エネルギーによつてロ
ータ羽根を回転させて、透明外管内の水垢を除去
できるようにしたので、作業者は何もしないでも
インジケータ回りを浄化でき、流量を正しく確認
できる。
第1図は管継手の4半部切断側面図。第2図は
第1図の−矢視断面図。第3図はロータ羽根
の斜視図。第4図はロータ羽根の正面図。第5図
は第4図の−断面図。 図において;1…本体、1a…(本体の)接続
部、1b…先細延長部、1c…円錐部、1d…円
筒部、2…アダプタ、3…透明外管、4…バル
ブ、5…バルブハンドル、6…バルブシヤフト、
7…シヤフトストツパー、8…止めねじ、9…ボ
ールバルブ、10…Oリング、11…パツキン、
12…目盛り、13…ねじ結合部、14…スプリ
ング、15…パツキン、16…ねじ、17…Oリ
ング、18…Oリング、19…目盛り、20…イ
ンジケータ、21…通液孔、22…通液孔、23
…通液空間、24…圧縮スプリング、25…ボ
ス、26…通液孔、27…雌ねじ、28…ロータ
羽根、29…当接面、30…(ロータ羽根の)中
心開孔、31…(ロータ羽根の)羽根、32…
(羽根の)先端、33…(羽根と羽根の)中間部。
第1図の−矢視断面図。第3図はロータ羽根
の斜視図。第4図はロータ羽根の正面図。第5図
は第4図の−断面図。 図において;1…本体、1a…(本体の)接続
部、1b…先細延長部、1c…円錐部、1d…円
筒部、2…アダプタ、3…透明外管、4…バル
ブ、5…バルブハンドル、6…バルブシヤフト、
7…シヤフトストツパー、8…止めねじ、9…ボ
ールバルブ、10…Oリング、11…パツキン、
12…目盛り、13…ねじ結合部、14…スプリ
ング、15…パツキン、16…ねじ、17…Oリ
ング、18…Oリング、19…目盛り、20…イ
ンジケータ、21…通液孔、22…通液孔、23
…通液空間、24…圧縮スプリング、25…ボ
ス、26…通液孔、27…雌ねじ、28…ロータ
羽根、29…当接面、30…(ロータ羽根の)中
心開孔、31…(ロータ羽根の)羽根、32…
(羽根の)先端、33…(羽根と羽根の)中間部。
Claims (1)
- 雌雄ねじ、プラグ等の適宜の接続部を本体の端
部とアダプタに有する管継手であつて、一方の接
続部を持つ本体には、同本体の軸心部に設けた通
液孔を開閉するコツク状バルブを設けると共に、
他方の接続部を持つアダプタに向き合せて、基部
に前記通液孔と連続する通液孔を外周面部に貫通
させて有し、先部に先細のテーパー軸を有する延
長部を設けて、該テーパー軸部の先端部をアダプ
タの前記他方の接続部の軸心部に嵌合し、更に前
記本体とアダプタとの間に挟持させて、前記先細
テーパー軸部が透視可能な透明外管を液密状態に
一体に設けると共に、該先細テーパー軸部外周に
は圧縮スプリングで同軸の大径側に付勢させて、
リング状インジケータを軸方向に移動可能に嵌合
し、更に、該インジケータに隣接させて透明外管
の内周面に対して擦摺移動する羽根付ロータを同
様に嵌合したことを特徴とする水垢除去装置付流
量確認可能な管継手。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984196322U JPH0136088Y2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | |
| KR2019850012835U KR900011276Y1 (ko) | 1984-12-27 | 1985-10-02 | 퇴적물 제거장치가 부착된 유량확인 가능한 관연결구 |
| GB08531406A GB2169679B (en) | 1984-12-27 | 1985-12-20 | Flow-determinable pipe coupling with fur cleaning means |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984196322U JPH0136088Y2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61112189U JPS61112189U (ja) | 1986-07-16 |
| JPH0136088Y2 true JPH0136088Y2 (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=16355891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984196322U Expired JPH0136088Y2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0136088Y2 (ja) |
| KR (1) | KR900011276Y1 (ja) |
| GB (1) | GB2169679B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019002904A (ja) * | 2017-02-15 | 2019-01-10 | 日東工器株式会社 | 管部材 |
-
1984
- 1984-12-27 JP JP1984196322U patent/JPH0136088Y2/ja not_active Expired
-
1985
- 1985-10-02 KR KR2019850012835U patent/KR900011276Y1/ko not_active Expired
- 1985-12-20 GB GB08531406A patent/GB2169679B/en not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019002904A (ja) * | 2017-02-15 | 2019-01-10 | 日東工器株式会社 | 管部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900011276Y1 (ko) | 1990-12-22 |
| GB2169679A (en) | 1986-07-16 |
| KR860008090U (ko) | 1986-07-21 |
| GB8531406D0 (en) | 1986-02-05 |
| GB2169679B (en) | 1988-11-16 |
| JPS61112189U (ja) | 1986-07-16 |
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