JPH0136216Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0136216Y2 JPH0136216Y2 JP1983200338U JP20033883U JPH0136216Y2 JP H0136216 Y2 JPH0136216 Y2 JP H0136216Y2 JP 1983200338 U JP1983200338 U JP 1983200338U JP 20033883 U JP20033883 U JP 20033883U JP H0136216 Y2 JPH0136216 Y2 JP H0136216Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shelf board
- guide rail
- shelf
- support plates
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Display Racks (AREA)
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、陳列棚等における棚板の前端面に、
当該棚板の上面に載置する物品の名称等を標示す
る見出しカードを取付けるための見出し装置の構
造に関するものである。
当該棚板の上面に載置する物品の名称等を標示す
る見出しカードを取付けるための見出し装置の構
造に関するものである。
書棚や陳列棚における棚板の前端面に、当該棚
板に載置する物品の名称や価格等を表示するため
の見出しカードを配設するのに、従来は、棚板の
前面に見出しカードを上または横から挿入するよ
うにした枠体を取り付けていたが、これでは、そ
の枠体の取り付け箇所しか見出しカードを配設す
ることができず、棚板上の物品を横にずらしたと
き、それにつれて見出しカードを左右に移動でき
ない欠点があつた。
板に載置する物品の名称や価格等を表示するため
の見出しカードを配設するのに、従来は、棚板の
前面に見出しカードを上または横から挿入するよ
うにした枠体を取り付けていたが、これでは、そ
の枠体の取り付け箇所しか見出しカードを配設す
ることができず、棚板上の物品を横にずらしたと
き、それにつれて見出しカードを左右に移動でき
ない欠点があつた。
そこで、先行技術としての実公昭36−6539号公
報は、金属板製の棚板における前面板の下端を後
向きに屈曲し更に上向きに屈曲して成るガイドレ
ール部を、棚板の左右方向に延びるように形成
し、このガイドレール部に、断面上向きコ字状に
形成した見出しカード取付け体を、ガイドレール
部の長手方向に移動自在に被嵌・係着することを
提案している。
報は、金属板製の棚板における前面板の下端を後
向きに屈曲し更に上向きに屈曲して成るガイドレ
ール部を、棚板の左右方向に延びるように形成
し、このガイドレール部に、断面上向きコ字状に
形成した見出しカード取付け体を、ガイドレール
部の長手方向に移動自在に被嵌・係着することを
提案している。
この先行技術の構成によると、見出しカード取
付け体を、棚板の左右方向に自在に移動すること
ができるから、見出しカードを、棚板の上面に載
置した物品に合せた箇所に取付けることができ
る。
付け体を、棚板の左右方向に自在に移動すること
ができるから、見出しカードを、棚板の上面に載
置した物品に合せた箇所に取付けることができ
る。
しかし、この先行技術のものは、断面上向きコ
字状の見出しカード取付け体を、棚板におけるガ
イドレール部に対して下から上向きに被嵌するこ
とによつて装着するものであり、この見出しカー
ド取付け体をガイドレールに対して下から上向き
に被嵌・装着するに際しては、棚板の前面及び下
面と見出しカード取付け体との間に、広い隙間を
あけるようにしなければならないから、見出しカ
ード取付け体が逆に棚板から外れ易く、見出しカ
ード取付け体に他物が触れた場合に、当該見出し
カード取付け体が落下することが多発するのであ
る。
字状の見出しカード取付け体を、棚板におけるガ
イドレール部に対して下から上向きに被嵌するこ
とによつて装着するものであり、この見出しカー
ド取付け体をガイドレールに対して下から上向き
に被嵌・装着するに際しては、棚板の前面及び下
面と見出しカード取付け体との間に、広い隙間を
あけるようにしなければならないから、見出しカ
ード取付け体が逆に棚板から外れ易く、見出しカ
ード取付け体に他物が触れた場合に、当該見出し
カード取付け体が落下することが多発するのであ
る。
本考案は、この先行技術のものが有する問題
を、棚板の外観及び負傷に対する安全性を損なう
ことなく解消することを目的とする。
を、棚板の外観及び負傷に対する安全性を損なう
ことなく解消することを目的とする。
この目的を達成するため本考案は、陳列棚等に
おける左右一対の支柱の前面に取付けた左右一対
の支持板間に、平面矩形状金属板における周囲縁
のうち少なくとも前縁と左右両端縁を下向きに屈
曲して成る棚板を装架し、該棚板における前面板
の下端を後向きに屈曲し更に上向きに屈曲して成
るガイドレール部を、棚板の左右方向に延びるよ
うに形成し、このガイドレール部に、断面上向き
コ字状に形成した見出しカード取付け体を、ガイ
ドレール部の長手方向に移動自在に被嵌・装着し
て成る見出し装置において、前記棚板における左
右両側面板には、前記ガイドレール部に対する開
口部を設け、該開口部を、前記左右一対の支持板
にて塞ぐように構成した。
おける左右一対の支柱の前面に取付けた左右一対
の支持板間に、平面矩形状金属板における周囲縁
のうち少なくとも前縁と左右両端縁を下向きに屈
曲して成る棚板を装架し、該棚板における前面板
の下端を後向きに屈曲し更に上向きに屈曲して成
るガイドレール部を、棚板の左右方向に延びるよ
うに形成し、このガイドレール部に、断面上向き
コ字状に形成した見出しカード取付け体を、ガイ
ドレール部の長手方向に移動自在に被嵌・装着し
て成る見出し装置において、前記棚板における左
右両側面板には、前記ガイドレール部に対する開
口部を設け、該開口部を、前記左右一対の支持板
にて塞ぐように構成した。
この構成にすると、棚板におけるガイドレール
部に対する見出しカード取付け体の被嵌・装着
を、棚板における左右両側面板に設けた開口部か
ら行うことができ、棚板の前面及び下面と、見出
しカード取付け体の内面との間の隙間を、前記先
行技術のように、ガイドレール部に対して見出し
カード取付け体を下から上向きに被嵌・装着する
場合よりも狭くすることができるから、ガイドレ
ール部の長手方向に自在に移動することができる
見出しカード取付け体を、前記ガイドレール部に
対して、当該ガイドレール部から脱落することが
ない状態のもとで、強固に装着できるのである。
部に対する見出しカード取付け体の被嵌・装着
を、棚板における左右両側面板に設けた開口部か
ら行うことができ、棚板の前面及び下面と、見出
しカード取付け体の内面との間の隙間を、前記先
行技術のように、ガイドレール部に対して見出し
カード取付け体を下から上向きに被嵌・装着する
場合よりも狭くすることができるから、ガイドレ
ール部の長手方向に自在に移動することができる
見出しカード取付け体を、前記ガイドレール部に
対して、当該ガイドレール部から脱落することが
ない状態のもとで、強固に装着できるのである。
しかも、前記棚板の左右両側面板における開口
部を、前記棚板に対する両支持板にて塞いだこと
により、ガイドレール部に対して被嵌・装着した
見出しカード取付け体が、前記開口部から抜け落
ちること、及び棚板の左右両側面板に開口部を設
けたことで棚板の外観形状が低下することを、前
記棚板を支持するための支持板を利用し、換言す
ると、他の部品を使用することなく、延いては、
他の部品を使用することによる価格のアツプを招
来することなく確実に防止することができるので
あり、その上、前記ガイドレール部の両端におけ
る開口部が、支持板によつて塞がれていることに
より、前記ガイドレール部の両端に身体を触れて
負傷することを、確実に防止できる効果を有す
る。
部を、前記棚板に対する両支持板にて塞いだこと
により、ガイドレール部に対して被嵌・装着した
見出しカード取付け体が、前記開口部から抜け落
ちること、及び棚板の左右両側面板に開口部を設
けたことで棚板の外観形状が低下することを、前
記棚板を支持するための支持板を利用し、換言す
ると、他の部品を使用することなく、延いては、
他の部品を使用することによる価格のアツプを招
来することなく確実に防止することができるので
あり、その上、前記ガイドレール部の両端におけ
る開口部が、支持板によつて塞がれていることに
より、前記ガイドレール部の両端に身体を触れて
負傷することを、確実に防止できる効果を有す
る。
以下、本考案の実施例を図面について説明する
と、図において符号1は、金属板製の陳列棚装置
を示し、該棚装置1は、左右一対の脚部材2の中
途部から各々立設した左右一対の支柱3の間を、
横梁部材4にて連結した枠構造に形成され、左右
両支柱2の間には、後パネル6が設けられてい
る。また、前記左右両支柱3の前面には、係止溝
孔5が、上下方向に適宜ピツチで多数個穿設され
ている。
と、図において符号1は、金属板製の陳列棚装置
を示し、該棚装置1は、左右一対の脚部材2の中
途部から各々立設した左右一対の支柱3の間を、
横梁部材4にて連結した枠構造に形成され、左右
両支柱2の間には、後パネル6が設けられてい
る。また、前記左右両支柱3の前面には、係止溝
孔5が、上下方向に適宜ピツチで多数個穿設され
ている。
符号7は、金属板製の棚板を示し、該棚板7
は、平面矩形状金属板の周囲縁のうち少なくとも
前縁と左右両端縁を下向きに屈曲したものに構成
され、その左右両側面板7aの下端は内向きに屈
曲され、これに係合溝孔10が穿設されている。
は、平面矩形状金属板の周囲縁のうち少なくとも
前縁と左右両端縁を下向きに屈曲したものに構成
され、その左右両側面板7aの下端は内向きに屈
曲され、これに係合溝孔10が穿設されている。
符号8は、前記棚板7に対する左右一対の支持
板を示し、該両支持板8は、その後端に一体的に
造形した係止爪13を、前記両支柱2における係
止溝孔5に落とし込み係合することにより、両支
柱2に対して着脱自在に取付けられ、この両支持
板8の下端面には、内向き片を備え、前記棚板7
を、前記両支持板8の間に、当該棚板7における
両端が両支持板8における内向き片の上面に載置
するようにして装架する。この場合、棚板7の左
右両端に設けた係合溝孔10には、両支持板8に
おける内向き片から上向きに突出した爪片9が嵌
まり係合している。
板を示し、該両支持板8は、その後端に一体的に
造形した係止爪13を、前記両支柱2における係
止溝孔5に落とし込み係合することにより、両支
柱2に対して着脱自在に取付けられ、この両支持
板8の下端面には、内向き片を備え、前記棚板7
を、前記両支持板8の間に、当該棚板7における
両端が両支持板8における内向き片の上面に載置
するようにして装架する。この場合、棚板7の左
右両端に設けた係合溝孔10には、両支持板8に
おける内向き片から上向きに突出した爪片9が嵌
まり係合している。
前記棚板7における前面板11の下端を後向き
に屈曲し更に上向きに屈曲することにより、棚板
7の左右方向に延びるガイドレール部12を形成
する一方、棚板7における左右両側面板7aに
は、前記ガイドレール部12に対する開口部20
を設ける。
に屈曲し更に上向きに屈曲することにより、棚板
7の左右方向に延びるガイドレール部12を形成
する一方、棚板7における左右両側面板7aに
は、前記ガイドレール部12に対する開口部20
を設ける。
符号15は、透明な合成樹脂板製の見出しカー
ド取付け体を示し、該見出しカード取付け体15
は、前記ガイドレール部12に対してその長手方
向に移動自在に下から上向きに被嵌するように断
面上向きコ状に形成され、この見出しカード取付
け体15には、前記ガイドレール部12に係合す
る係着片18を一体的に備えると共に、その前面
板16には、U字状に折り返した挟持片17を一
体的に設けて、この挟持片17と前面板16との
間に見出しカード14を挿入するように構成す
る。
ド取付け体を示し、該見出しカード取付け体15
は、前記ガイドレール部12に対してその長手方
向に移動自在に下から上向きに被嵌するように断
面上向きコ状に形成され、この見出しカード取付
け体15には、前記ガイドレール部12に係合す
る係着片18を一体的に備えると共に、その前面
板16には、U字状に折り返した挟持片17を一
体的に設けて、この挟持片17と前面板16との
間に見出しカード14を挿入するように構成す
る。
そして、前記両支持板8の前端を、棚板7にお
ける前面まで延長することにより、棚板7におけ
る左右両側面の開口部20を、前記両支持板8に
て塞ぐように構成する。
ける前面まで延長することにより、棚板7におけ
る左右両側面の開口部20を、前記両支持板8に
て塞ぐように構成する。
この構成により、見出しカード14を挿入した
見出しカード取付け体15を、棚板7におけるガ
イドレール部12に、棚板7の左端又は右端にお
ける開口部20から被嵌挿入することにより、見
出しカード取付け体15を、棚板7におけるガイ
ドレール部12に、その長手方向に移動自在に装
着することができる。そして、棚板7を、左右一
対の支柱3に取付けた両支持板8の間に装架する
ことにより、棚板7の左右両端における開口部2
0が、前記両支持板8によつて塞がれるから、ガ
イドレール部12に対してその長手方向に移動自
在に被嵌・装着した見出しカード取付け体15
が、前記開口部20から抜け落ちることを防止す
ることができる。
見出しカード取付け体15を、棚板7におけるガ
イドレール部12に、棚板7の左端又は右端にお
ける開口部20から被嵌挿入することにより、見
出しカード取付け体15を、棚板7におけるガイ
ドレール部12に、その長手方向に移動自在に装
着することができる。そして、棚板7を、左右一
対の支柱3に取付けた両支持板8の間に装架する
ことにより、棚板7の左右両端における開口部2
0が、前記両支持板8によつて塞がれるから、ガ
イドレール部12に対してその長手方向に移動自
在に被嵌・装着した見出しカード取付け体15
が、前記開口部20から抜け落ちることを防止す
ることができる。
なお、見出しカード14のみを差し替えるとき
は、見出しカード取付け体15における前面板1
6の両端に設けた切欠き部19から見出しカード
14を抜き差しすれば良い。
は、見出しカード取付け体15における前面板1
6の両端に設けた切欠き部19から見出しカード
14を抜き差しすれば良い。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は棚の斜
視図、第2図は要部正面図、第3図は第2図の
−線視断面図、第4図は第3図の要部を示す断
面図、第5図は本体の一部切欠き正面図である。 1……棚装置、3……支柱、7……棚板、7a
……棚板の側面板、11……棚板の前面板、8…
…支持板、12……ガイドレール部、14……見
出しカード、15……見出しカード取付け体、2
0……開口部。
視図、第2図は要部正面図、第3図は第2図の
−線視断面図、第4図は第3図の要部を示す断
面図、第5図は本体の一部切欠き正面図である。 1……棚装置、3……支柱、7……棚板、7a
……棚板の側面板、11……棚板の前面板、8…
…支持板、12……ガイドレール部、14……見
出しカード、15……見出しカード取付け体、2
0……開口部。
Claims (1)
- 陳列棚等における左右一対の支柱の前面に取付
けた左右一対の支持板間に、平面矩形状金属板に
おける周囲縁のうち少なくとも前縁と左右両端縁
を下向きに屈曲して成る棚板を装架し、該棚板に
おける前面板の下端を後向きに屈曲し更に上向き
に屈曲して成るガイドレール部を、棚板の左右方
向に延びるように形成し、このガイドレール部
に、断面上向きコ字状に形成した見出しカード取
付け体を、ガイドレール部の長手方向に移動自在
に被嵌・装着して成る見出し装置において、前記
棚板における左右両側面板には、前記ガイドレー
ル部に対する開口部を設け、該開口部を、前記左
右一対の支持板にて塞ぐように構成したことを特
徴とする棚板の見出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20033883U JPS60110872U (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 棚板の見出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20033883U JPS60110872U (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 棚板の見出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110872U JPS60110872U (ja) | 1985-07-27 |
| JPH0136216Y2 true JPH0136216Y2 (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=30761092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20033883U Granted JPS60110872U (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 棚板の見出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60110872U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557969Y2 (ja) * | 1975-06-21 | 1980-02-21 | ||
| JPS59106466U (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-18 | 東京印刷紙器株式会社 | 商品陳列装置 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP20033883U patent/JPS60110872U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60110872U (ja) | 1985-07-27 |
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