JPH0136732Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136732Y2 JPH0136732Y2 JP4497382U JP4497382U JPH0136732Y2 JP H0136732 Y2 JPH0136732 Y2 JP H0136732Y2 JP 4497382 U JP4497382 U JP 4497382U JP 4497382 U JP4497382 U JP 4497382U JP H0136732 Y2 JPH0136732 Y2 JP H0136732Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- cases
- case
- corner
- bottom wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 claims description 6
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 7
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、携帯用ケース、詳しくは、主として
タイプライタ、測定器、楽器等の機器を収納する
ためのブロー成形法により製造された中空2重壁
構造を有する携帯用ケースに関する。
タイプライタ、測定器、楽器等の機器を収納する
ためのブロー成形法により製造された中空2重壁
構造を有する携帯用ケースに関する。
かかる携帯用ケースは、携帯時他物体への衝突
や落下を避けられず、他物体への衝突や落下によ
る衝撃により、収納しているタイプライタ、測定
器、楽器等の機器の破損を防止するために、内壁
と外壁との間に空間を有する、所謂中空2重壁構
造のものが使用されている。
や落下を避けられず、他物体への衝突や落下によ
る衝撃により、収納しているタイプライタ、測定
器、楽器等の機器の破損を防止するために、内壁
と外壁との間に空間を有する、所謂中空2重壁構
造のものが使用されている。
しかしながら、従来から使用されている中空2
重壁構造を有する携帯用ケースにおいても、衝突
時あるいは落下時内部に収納している機器の破損
が度々生じているのが現状である。
重壁構造を有する携帯用ケースにおいても、衝突
時あるいは落下時内部に収納している機器の破損
が度々生じているのが現状である。
かかる中空2重壁構造にしても、内部に収納し
ている機器の破損が生じる原因が奈辺にあるのか
鋭意研究の結果、携帯用であるがために、携帯に
便利なように内壁を含めて外壁を可能な限り薄く
形成しており、その結果、ケース内に機器を収納
していない時には問題ないが、ケース内に機器を
収納している時には重量が大きくなる関係上落下
時等の衝撃により外壁が凹み空間の存在にも拘ら
ず内壁に衝突することが原因であることが判明し
た。
ている機器の破損が生じる原因が奈辺にあるのか
鋭意研究の結果、携帯用であるがために、携帯に
便利なように内壁を含めて外壁を可能な限り薄く
形成しており、その結果、ケース内に機器を収納
していない時には問題ないが、ケース内に機器を
収納している時には重量が大きくなる関係上落下
時等の衝撃により外壁が凹み空間の存在にも拘ら
ず内壁に衝突することが原因であることが判明し
た。
判明した原因から、直接的には外壁を厚くする
ことが考えられるが、前述の如くケース自体が重
くなり携帯に不利をもたらすばかりか、材料費が
嵩み高価となる欠点があり、また、外壁が凹んで
も内壁には衝突しないように、外壁と内壁との空
間を大きくとることが考えられるが、収納する機
器に比べてケース全体の嵩が大きくなり携帯に不
利をもたらすばかりか、必然的に外壁が広面積と
なり、前述の場合と同様に、材料費が嵩み高価と
なる欠点がある。
ことが考えられるが、前述の如くケース自体が重
くなり携帯に不利をもたらすばかりか、材料費が
嵩み高価となる欠点があり、また、外壁が凹んで
も内壁には衝突しないように、外壁と内壁との空
間を大きくとることが考えられるが、収納する機
器に比べてケース全体の嵩が大きくなり携帯に不
利をもたらすばかりか、必然的に外壁が広面積と
なり、前述の場合と同様に、材料費が嵩み高価と
なる欠点がある。
かかる欠点、すなわちケース自体が重くかつ嵩
ばり、高価となる、ということは、携帯用ケース
としては致命的な欠陥となるものであつて、本考
案は、かかる致命的欠陥を除去すると共に、中空
2重壁構造が本来具有すべき収納物の破損防止機
能すなわち緩衝機能をも充分に備えた携帯用ケー
スを提供することを目的とするものである。
ばり、高価となる、ということは、携帯用ケース
としては致命的な欠陥となるものであつて、本考
案は、かかる致命的欠陥を除去すると共に、中空
2重壁構造が本来具有すべき収納物の破損防止機
能すなわち緩衝機能をも充分に備えた携帯用ケー
スを提供することを目的とするものである。
本考案は、ブロー成形により、底壁と周側壁と
より成り一方を開放した箱形に形成され、かつ前
記底壁及び周側壁が内壁5と外壁7との間に空間
を有する中空2重壁構造に形成された携帯用ケー
ス1,2において、当該ケース1,2の内壁5に
おける、少なくとも底壁の一部から当該底壁に連
なる隅部を含んで周側壁部分の開放端に至る凹溝
状のリブ6を複数本設け、各リブ6の前記隅部に
位置する裏側を、前記外壁7の裏側に溶着したこ
とを特徴とするものである。
より成り一方を開放した箱形に形成され、かつ前
記底壁及び周側壁が内壁5と外壁7との間に空間
を有する中空2重壁構造に形成された携帯用ケー
ス1,2において、当該ケース1,2の内壁5に
おける、少なくとも底壁の一部から当該底壁に連
なる隅部を含んで周側壁部分の開放端に至る凹溝
状のリブ6を複数本設け、各リブ6の前記隅部に
位置する裏側を、前記外壁7の裏側に溶着したこ
とを特徴とするものである。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
図中、1は本体側のケース、2は蓋体側のケー
スであつて、これらは、ブロー成形法により成形
され、底壁と周側壁とより成り一方を開放された
箱形に形成され、前記底壁及び周側壁が、内壁5
と外壁7との間に空間を有する中空2重壁構造と
なつている。そして、この両ケース1,2の一側
縁相互はヒンジ部材3で開口自在に連結され、ま
たこのヒンジ部材3に対向する他の側縁相互は、
この部分に突設した突起相互にラツチ部材4を係
合することにより係脱自在に係止されるようにな
つている。なお、この実施例においては両ケース
1,2は別体にして示したが、両ケース1,2は
ブロー成形時パリスンを一部圧縮薄肉化し、屈曲
自在のヒンジを一体に成形してもよい。第8図は
両ケース1,2をヒンジ部で連結した状態を示
す。
スであつて、これらは、ブロー成形法により成形
され、底壁と周側壁とより成り一方を開放された
箱形に形成され、前記底壁及び周側壁が、内壁5
と外壁7との間に空間を有する中空2重壁構造と
なつている。そして、この両ケース1,2の一側
縁相互はヒンジ部材3で開口自在に連結され、ま
たこのヒンジ部材3に対向する他の側縁相互は、
この部分に突設した突起相互にラツチ部材4を係
合することにより係脱自在に係止されるようにな
つている。なお、この実施例においては両ケース
1,2は別体にして示したが、両ケース1,2は
ブロー成形時パリスンを一部圧縮薄肉化し、屈曲
自在のヒンジを一体に成形してもよい。第8図は
両ケース1,2をヒンジ部で連結した状態を示
す。
上記両ケース1,2は、タイプライタ、測定器
等の機器を収納するものであり、それぞれの内壁
5における、少なくとも底壁の一部から当該底壁
に連なる隅部を含んで開放端に至る凹溝状のリブ
6が補強用として複数本設けてある。そしてこの
リブ6において、ケース1,2の周側面に成形さ
れる部分の凹溝の底面は、成形金型が抜けやすい
ように傾斜し、あるいは少なくとも成形金型の抜
き方向に沿う角度にとられている。
等の機器を収納するものであり、それぞれの内壁
5における、少なくとも底壁の一部から当該底壁
に連なる隅部を含んで開放端に至る凹溝状のリブ
6が補強用として複数本設けてある。そしてこの
リブ6において、ケース1,2の周側面に成形さ
れる部分の凹溝の底面は、成形金型が抜けやすい
ように傾斜し、あるいは少なくとも成形金型の抜
き方向に沿う角度にとられている。
そして、このリブ6の裏面の一部、すなわち、
前記隅部に位置する裏側がケース1,2の外壁7
の裏側に溶着されている。また上記リブ6は、第
9図に示すように、ケース1,2の周側面部にお
いて、開放端側に至るに従つて徐々に浅くし、開
放端でその深さがゼロになるようにしてもよい。
前記隅部に位置する裏側がケース1,2の外壁7
の裏側に溶着されている。また上記リブ6は、第
9図に示すように、ケース1,2の周側面部にお
いて、開放端側に至るに従つて徐々に浅くし、開
放端でその深さがゼロになるようにしてもよい。
上記ケース1,2の外壁7の隅部は面取り状に
成形してあるが、この隅部の裏側に内壁5の隅部
が溶着してある。
成形してあるが、この隅部の裏側に内壁5の隅部
が溶着してある。
しかして本体側のケースおよび蓋体側のケース
2のそれぞれの内壁周側面部はリブ6によつて補
強される。またこのリブ6における隅部に位置す
る裏側が外壁7の裏側に溶着されているだけで他
の部分は外壁7の裏側面に対して離間しているの
で、ケース1,2内にタイプライタを収納したと
きに、ケース1,2の内壁5はその重みにより弾
性変形してこのときの衝撃力が緩衝され、収納物
であるタイプライタ等の機器を衝撃から保護する
ことができる。
2のそれぞれの内壁周側面部はリブ6によつて補
強される。またこのリブ6における隅部に位置す
る裏側が外壁7の裏側に溶着されているだけで他
の部分は外壁7の裏側面に対して離間しているの
で、ケース1,2内にタイプライタを収納したと
きに、ケース1,2の内壁5はその重みにより弾
性変形してこのときの衝撃力が緩衝され、収納物
であるタイプライタ等の機器を衝撃から保護する
ことができる。
本考案は、ブロー成形により、底壁と周側壁と
より成り一方を開放した箱形に形成され、かつ前
記底壁及び周側壁が内壁5と外壁7との間に空間
を有する中空2重壁構造に形成された携帯用ケー
ス1,2において、当該ケース1,2の内壁5に
おける、少なくとも底壁の一部から当該底壁に連
なる隅部を含んで開放端に至る凹溝状のリブ6を
複数本設け、各リブ6の前記隅部に位置する裏側
を、前記外壁7の裏側に溶着したから、内壁5と
外壁7とは、各リブ6における隅部に位置する裏
側で溶着され、他の大部分は互いに離間している
ことになつて、内壁5内に収納する機器に対して
充分緩衝機能を持たせることができるものであ
り、特に、内・外壁5,7の溶着は隅部のみであ
るから、ケースの落下あるいは衝突による、内壁
5内に収納された機器の受ける縦方向、横方向あ
るいは斜め方向の衝撃力は、それぞれ緩衝機能を
有する内壁5の底面部、側面部あるいは底面部と
側面部により受け止め緩衝機能を充分発揮するも
のであつて、各リブ6における隅部に位置する裏
側の溶着による外壁7と内壁5との一体化による
緩衝機能の低下を必要最少限に抑えることがで
き、また衝突の生じ易い隅部の強度の向上にも役
立つものである。さらに、内壁5と外壁7とは、
部分的ではあるが当該内壁5の各リブにおける隅
部に位置する裏側と外壁7の溶着によつて一体化
されていることにより、上述の如く緩衝機能は充
分発揮しながら、外壁7の厚さ、内・外壁5,7
間の空間とも従来と同様でありながらも、強度が
向上するものであつて、ケース自体が重くなつた
り、嵩ばつたり、材料費が大となつて高価となる
ようなことがなく、携帯用ケースとして極めて有
用なものである。しかも、リブ6は、ケース1,
2の底壁に連なる隅部を含んで開放端に至るよう
設けたことにより、このリブ6の成形は、ケース
1,2の内側面を成形する金型と一体の金型でも
つて何ら差支えなく成形することができる利点も
ある。
より成り一方を開放した箱形に形成され、かつ前
記底壁及び周側壁が内壁5と外壁7との間に空間
を有する中空2重壁構造に形成された携帯用ケー
ス1,2において、当該ケース1,2の内壁5に
おける、少なくとも底壁の一部から当該底壁に連
なる隅部を含んで開放端に至る凹溝状のリブ6を
複数本設け、各リブ6の前記隅部に位置する裏側
を、前記外壁7の裏側に溶着したから、内壁5と
外壁7とは、各リブ6における隅部に位置する裏
側で溶着され、他の大部分は互いに離間している
ことになつて、内壁5内に収納する機器に対して
充分緩衝機能を持たせることができるものであ
り、特に、内・外壁5,7の溶着は隅部のみであ
るから、ケースの落下あるいは衝突による、内壁
5内に収納された機器の受ける縦方向、横方向あ
るいは斜め方向の衝撃力は、それぞれ緩衝機能を
有する内壁5の底面部、側面部あるいは底面部と
側面部により受け止め緩衝機能を充分発揮するも
のであつて、各リブ6における隅部に位置する裏
側の溶着による外壁7と内壁5との一体化による
緩衝機能の低下を必要最少限に抑えることがで
き、また衝突の生じ易い隅部の強度の向上にも役
立つものである。さらに、内壁5と外壁7とは、
部分的ではあるが当該内壁5の各リブにおける隅
部に位置する裏側と外壁7の溶着によつて一体化
されていることにより、上述の如く緩衝機能は充
分発揮しながら、外壁7の厚さ、内・外壁5,7
間の空間とも従来と同様でありながらも、強度が
向上するものであつて、ケース自体が重くなつた
り、嵩ばつたり、材料費が大となつて高価となる
ようなことがなく、携帯用ケースとして極めて有
用なものである。しかも、リブ6は、ケース1,
2の底壁に連なる隅部を含んで開放端に至るよう
設けたことにより、このリブ6の成形は、ケース
1,2の内側面を成形する金型と一体の金型でも
つて何ら差支えなく成形することができる利点も
ある。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
本体側の容器の平面図、第2図は第1図の−
線に沿う断面図、第3図は第1図の−線に沿
う断面図、第4図は第1図の−線に沿う断面
図、第5図は蓋体側の容器の平面図、第6図は第
5図の−線に沿う断面図、第7図は第5図の
−線に沿う断面図、第8図は蓋体側の容器を
開いた状態を示す斜視図、第9図は他の実施例の
要部を示す断面図である。 1,2はケース、5は内壁、6はリブ、7は外
壁。
本体側の容器の平面図、第2図は第1図の−
線に沿う断面図、第3図は第1図の−線に沿
う断面図、第4図は第1図の−線に沿う断面
図、第5図は蓋体側の容器の平面図、第6図は第
5図の−線に沿う断面図、第7図は第5図の
−線に沿う断面図、第8図は蓋体側の容器を
開いた状態を示す斜視図、第9図は他の実施例の
要部を示す断面図である。 1,2はケース、5は内壁、6はリブ、7は外
壁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ブロー成形により、底壁と周側壁とより成り一
方を開放した箱形に形成され、かつ前記底壁及び
周側壁が内壁5と外壁7との間に空間を有する中
空2重壁構造に形成された携帯用ケース1,2に
おいて、 当該ケース1,2の内壁5における、少なくと
も底壁の一部から当該底壁に連なる隅部を含んで
周側壁部分の開放端に至る凹溝状のリブ6を複数
本設け、各リブ6の前記隅部に位置する裏側を、
前記外壁7の裏側に溶着したことを特徴とする携
帯用ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4497382U JPS58149311U (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 中空2重壁容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4497382U JPS58149311U (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 中空2重壁容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58149311U JPS58149311U (ja) | 1983-10-06 |
| JPH0136732Y2 true JPH0136732Y2 (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=30056015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4497382U Granted JPS58149311U (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 中空2重壁容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58149311U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101007669B1 (ko) * | 2008-10-17 | 2011-01-13 | 이온철 | 포장재 |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP4497382U patent/JPS58149311U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58149311U (ja) | 1983-10-06 |
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