JPH0136741Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136741Y2 JPH0136741Y2 JP1983202762U JP20276283U JPH0136741Y2 JP H0136741 Y2 JPH0136741 Y2 JP H0136741Y2 JP 1983202762 U JP1983202762 U JP 1983202762U JP 20276283 U JP20276283 U JP 20276283U JP H0136741 Y2 JPH0136741 Y2 JP H0136741Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- fold
- partition plate
- notch
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、主としてステイツク状のチヨコレ
ート、菓子、キヤンデー、チーズ、ソーセージ等
の商品を収納する際に使用されるステイツク状の
商品包装箱の中仕切装置に関するものである。
ート、菓子、キヤンデー、チーズ、ソーセージ等
の商品を収納する際に使用されるステイツク状の
商品包装箱の中仕切装置に関するものである。
(従来の技術)
この種の商品包装箱の中仕切装置は、従来か
ら、中仕切板に複数本の略斜めの切込みを左右方
向へ平行に設け、この切込み間に折目を設けたも
の(例えば、実開昭56−172525号公報)や、中仕
切付箱体とした(例えば、実開昭51−127830号公
報)や、箱状中仕切装置とした(例えば、実開昭
53−131963号公報)等が提案されていた。
ら、中仕切板に複数本の略斜めの切込みを左右方
向へ平行に設け、この切込み間に折目を設けたも
の(例えば、実開昭56−172525号公報)や、中仕
切付箱体とした(例えば、実開昭51−127830号公
報)や、箱状中仕切装置とした(例えば、実開昭
53−131963号公報)等が提案されていた。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、実開昭56−172525号公報のものは、
容器内部の一方向を仕切る仕切板と、容器内部の
他方向を仕切る、立片と傾斜片とからなるL字形
状の複数の切起し板と、この複数の切起し板の傾
斜片に夫々連設した仕切支持板とから形成されて
いるため、構成が複雑で商品の保持孔を構成する
操作が面倒であつた。また、従来のいずれのもの
も、仕切板等の上端部側に商品収納時の目印とな
るものがなく、商品の収納操作が面倒で、且つ外
観上の体裁も悪かつた。
容器内部の一方向を仕切る仕切板と、容器内部の
他方向を仕切る、立片と傾斜片とからなるL字形
状の複数の切起し板と、この複数の切起し板の傾
斜片に夫々連設した仕切支持板とから形成されて
いるため、構成が複雑で商品の保持孔を構成する
操作が面倒であつた。また、従来のいずれのもの
も、仕切板等の上端部側に商品収納時の目印とな
るものがなく、商品の収納操作が面倒で、且つ外
観上の体裁も悪かつた。
この考案は、前述のような問題点を解消するた
めに案出されたもので、極めて容易な操作で保持
孔を構成できるようにすると共に、この保持孔に
商品を安定的に保持できて商品を確実に保護でき
るようにし、しかも、商品の取出操作を容易にで
きるようにし、それに、商品の収納状態の体裁が
頗る良好となり、更に、商品の収納操作も容易に
でき、且つ外観上の体裁も良好となるようなステ
イツク状の商品包装箱の中仕切装置を提供するも
のである。
めに案出されたもので、極めて容易な操作で保持
孔を構成できるようにすると共に、この保持孔に
商品を安定的に保持できて商品を確実に保護でき
るようにし、しかも、商品の取出操作を容易にで
きるようにし、それに、商品の収納状態の体裁が
頗る良好となり、更に、商品の収納操作も容易に
でき、且つ外観上の体裁も良好となるようなステ
イツク状の商品包装箱の中仕切装置を提供するも
のである。
(問題点を解決するための手段)
この考案は、前述のような目的を達成するため
に、幅狭な底片の前側縁及び後側縁に互いに同じ
大きさの夫々中仕切板及び後板を折目を介して上
方へ折曲自在に連設し、この中仕切板の上下方向
略中央部には複数本の斜めの切込みを左右方向へ
平行に設け、これらの切込み相互間には、商品の
保持孔を構成する中仕切片を、相隣接する一方の
切込みの上端部と他方の切込みの上下方向略中央
部とを結ぶ垂直な折目と、相隣接する一方の切込
みの上下方向略中央部と他方の切込みの下端部と
を結ぶ垂直な折目とを介して左右方向へ折曲自在
に設け、前述の相隣接する一方の切込みの上端部
と他方の切込みの上下方向略中央部とを結ぶ垂直
な各折目を上方へ延長した中仕切板の上端部側に
は商品収納時の目印線を夫々設け、且つ中仕切板
の下端部側の左側縁及び右側縁には夫々左側片及
び右側片を折目を介して後方へ折曲自在に連設
し、更に、前記後板の左側縁及び右側縁には夫々
左側片及び右側片を折目を介して前方へ折曲自在
に連設したものである。
に、幅狭な底片の前側縁及び後側縁に互いに同じ
大きさの夫々中仕切板及び後板を折目を介して上
方へ折曲自在に連設し、この中仕切板の上下方向
略中央部には複数本の斜めの切込みを左右方向へ
平行に設け、これらの切込み相互間には、商品の
保持孔を構成する中仕切片を、相隣接する一方の
切込みの上端部と他方の切込みの上下方向略中央
部とを結ぶ垂直な折目と、相隣接する一方の切込
みの上下方向略中央部と他方の切込みの下端部と
を結ぶ垂直な折目とを介して左右方向へ折曲自在
に設け、前述の相隣接する一方の切込みの上端部
と他方の切込みの上下方向略中央部とを結ぶ垂直
な各折目を上方へ延長した中仕切板の上端部側に
は商品収納時の目印線を夫々設け、且つ中仕切板
の下端部側の左側縁及び右側縁には夫々左側片及
び右側片を折目を介して後方へ折曲自在に連設
し、更に、前記後板の左側縁及び右側縁には夫々
左側片及び右側片を折目を介して前方へ折曲自在
に連設したものである。
(作用)
前述のような技術的手段により、中仕切板の上
端部側を、中仕切片が折目を介して直角に折曲げ
られるように左右方向へ若干移動させるのみで、
各中仕切片と中仕切板の上端部側と中仕切板の下
端部側とによつて包囲される保持孔を夫々構成で
きるようにすると共に、商品を保持孔に収納する
際に、商品を目印線に沿つて差込めるようにす
る。
端部側を、中仕切片が折目を介して直角に折曲げ
られるように左右方向へ若干移動させるのみで、
各中仕切片と中仕切板の上端部側と中仕切板の下
端部側とによつて包囲される保持孔を夫々構成で
きるようにすると共に、商品を保持孔に収納する
際に、商品を目印線に沿つて差込めるようにす
る。
(実施例)
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
この考案の中仕切装置Aは、第1図及び第2図
に示すように、幅狭な底片1の前側縁及び後側縁
に互いに同じ大きさの夫々中仕切板2及び後板3
を折目4,5を介して上方へ折曲自在に連設し、
この中仕切板2の上下方向略中央部には複数本
(図中は13本)の斜め(図中は垂直側から略20度)
の切込み6を左右方向へ平行に設け、これらの切
込み6相互間には、商品Mの保持孔7を構成する
中仕切片8を、相隣接する一方の切込み6の上端
部と他方の切込み6の上下方向略中央部とを結ぶ
垂直な折目9と、相隣接する一方の切込み6の上
下方向略中央部と他方の切込み6の下端部とを結
ぶ垂直な折目10とを介して左右方向へ折曲自在
に設ける。また、前述の相隣接する一方の切込み
6の上端部と他方の切込み6の上下方向略中央部
とを結ぶ垂直な各折目9を上方へ延長した中仕切
板2の上端部側(第1図では下端部側)には商品
M収納時の目印線11を夫々設け、且つ中仕切板
2の下端部側(第1図では上端部側)の左側縁及
び右側縁には夫々左側片12及び右側片13を折
目14,15を介して後方へ折曲自在に連設し、
この左側片12及び右側片13の上側部分で且つ
前記最左側方の切込み6及び最右側方の切込み6
の外側部分は切断する。そして、前記後板3の左
側縁及び右側縁には夫々左側片16及び右側片1
7を折目18,19を介して前方へ折曲自在に連
設するように形成されている。
に示すように、幅狭な底片1の前側縁及び後側縁
に互いに同じ大きさの夫々中仕切板2及び後板3
を折目4,5を介して上方へ折曲自在に連設し、
この中仕切板2の上下方向略中央部には複数本
(図中は13本)の斜め(図中は垂直側から略20度)
の切込み6を左右方向へ平行に設け、これらの切
込み6相互間には、商品Mの保持孔7を構成する
中仕切片8を、相隣接する一方の切込み6の上端
部と他方の切込み6の上下方向略中央部とを結ぶ
垂直な折目9と、相隣接する一方の切込み6の上
下方向略中央部と他方の切込み6の下端部とを結
ぶ垂直な折目10とを介して左右方向へ折曲自在
に設ける。また、前述の相隣接する一方の切込み
6の上端部と他方の切込み6の上下方向略中央部
とを結ぶ垂直な各折目9を上方へ延長した中仕切
板2の上端部側(第1図では下端部側)には商品
M収納時の目印線11を夫々設け、且つ中仕切板
2の下端部側(第1図では上端部側)の左側縁及
び右側縁には夫々左側片12及び右側片13を折
目14,15を介して後方へ折曲自在に連設し、
この左側片12及び右側片13の上側部分で且つ
前記最左側方の切込み6及び最右側方の切込み6
の外側部分は切断する。そして、前記後板3の左
側縁及び右側縁には夫々左側片16及び右側片1
7を折目18,19を介して前方へ折曲自在に連
設するように形成されている。
尚、前記各折目4,5,9,10,14,1
5,18,19としては、図中点線で示されてい
るが、折曲操作を容易にするためにミシン目が
夫々設けられている。
5,18,19としては、図中点線で示されてい
るが、折曲操作を容易にするためにミシン目が
夫々設けられている。
使用に際しては、第3図乃至第5図に示すよう
に、中仕切板2及び後板3を折目4,5を介して
上方へ折曲げ、次に中仕切板2の上端部側を、中
仕切片8が折目9,10を介して直角に折曲げら
れるように右方向へ若干移動させて保持孔7を構
成した後、中仕切板2の左側片12及び右側片1
3を折目14,15を介して後方へ直角に折曲
げ、その外側に後板3の左側片16及び右側片1
7を折目18,19を介して前方へ直角に折曲げ
る。このように組立てられたこの考案の中仕切装
置Aを、前板31、後板32、左側片33、右側
片34から成る外箱35に、後板36、蓋板3
7、底片38、右側片39、右側片40から成る
中箱41を介して上方から挿入して、外箱35の
前板31の略中央部のスリツト42に中箱41の
蓋板37の上端差込片43を差込んで係止する。
に、中仕切板2及び後板3を折目4,5を介して
上方へ折曲げ、次に中仕切板2の上端部側を、中
仕切片8が折目9,10を介して直角に折曲げら
れるように右方向へ若干移動させて保持孔7を構
成した後、中仕切板2の左側片12及び右側片1
3を折目14,15を介して後方へ直角に折曲
げ、その外側に後板3の左側片16及び右側片1
7を折目18,19を介して前方へ直角に折曲げ
る。このように組立てられたこの考案の中仕切装
置Aを、前板31、後板32、左側片33、右側
片34から成る外箱35に、後板36、蓋板3
7、底片38、右側片39、右側片40から成る
中箱41を介して上方から挿入して、外箱35の
前板31の略中央部のスリツト42に中箱41の
蓋板37の上端差込片43を差込んで係止する。
また、この考案の中仕切装置Aは、使用時に外
箱35に中箱41を介して挿入しているが、これ
に何等限定されることなく、第6図及び第7図に
示すように、後板3の上側縁に前記中箱41の蓋
板37と同様の差込片20付き蓋板21を2本の
折目22,23を介して下方へ折曲自在に連設す
るように形成しても良い。これによると、中箱4
1を兼用できるため、中箱41を省いて商品包装
箱の簡素化を著しく図れるばかりでなく、外箱3
5への挿入操作も容易である。
箱35に中箱41を介して挿入しているが、これ
に何等限定されることなく、第6図及び第7図に
示すように、後板3の上側縁に前記中箱41の蓋
板37と同様の差込片20付き蓋板21を2本の
折目22,23を介して下方へ折曲自在に連設す
るように形成しても良い。これによると、中箱4
1を兼用できるため、中箱41を省いて商品包装
箱の簡素化を著しく図れるばかりでなく、外箱3
5への挿入操作も容易である。
(考案の効果)
すなわち、この考案は、中仕切板2の上下方向
略中央部に複数本の斜めの切込み6を左右方向へ
平行に設け、これらの切込み6相互間に中仕切片
8を、垂直な折目9,10を介して左右方向へ折
曲自在に設けたから、構成が簡単で、中仕切板2
の上端部側を、中仕切片8が折目9,10を介し
て直角に折曲げられるように左右方向へ若干移動
させるのみの極めて容易な操作で、各中仕切片8
と中仕切板2の上端部側と中仕切板2の下端部側
とによつて包囲される保持孔7を夫々構成するこ
とができる。
略中央部に複数本の斜めの切込み6を左右方向へ
平行に設け、これらの切込み6相互間に中仕切片
8を、垂直な折目9,10を介して左右方向へ折
曲自在に設けたから、構成が簡単で、中仕切板2
の上端部側を、中仕切片8が折目9,10を介し
て直角に折曲げられるように左右方向へ若干移動
させるのみの極めて容易な操作で、各中仕切片8
と中仕切板2の上端部側と中仕切板2の下端部側
とによつて包囲される保持孔7を夫々構成するこ
とができる。
そして、第3図、第4図、第5図及び第7図に
一点鎖線で示すように、前記各保持孔7にステイ
ツク状の商品Mを上方から別個に差込んで収納す
ることにより、商品Mを安定的に保持できるた
め、商品Mを確実に保護できるばかりでなく、商
品Mの取出操作が容易にでき、それに商品Mの収
納状態の体裁も頗る良好となる。
一点鎖線で示すように、前記各保持孔7にステイ
ツク状の商品Mを上方から別個に差込んで収納す
ることにより、商品Mを安定的に保持できるた
め、商品Mを確実に保護できるばかりでなく、商
品Mの取出操作が容易にでき、それに商品Mの収
納状態の体裁も頗る良好となる。
更に、相隣接する一方の切込み6の上端部と他
方の切込み6の上下方向略中央部とを結ぶ垂直な
各折目9を上方へ延長した中仕切板2の上端部側
に目印線11を夫々設けたことにより、商品Mを
保持孔7に収納する際に、商品Mを目印線11に
沿つて差込めるため、商品Mの収納操作が容易に
できるばかりでなく、外観上の体裁も良好とな
る。
方の切込み6の上下方向略中央部とを結ぶ垂直な
各折目9を上方へ延長した中仕切板2の上端部側
に目印線11を夫々設けたことにより、商品Mを
保持孔7に収納する際に、商品Mを目印線11に
沿つて差込めるため、商品Mの収納操作が容易に
できるばかりでなく、外観上の体裁も良好とな
る。
以上説明したように、この考案によれば、極め
て容易な操作で保持孔を構成できると共に、この
保持孔に商品を安定的に保持できて商品を確実に
保護でき、しかも、商品の取出操作が容易にで
き、それに、商品の収納状態の体裁も頗る良好と
なり、更に、商品の収納操作も容易にでき、且つ
外観上の体裁も良好となる等の諸効果が得られ
る。
て容易な操作で保持孔を構成できると共に、この
保持孔に商品を安定的に保持できて商品を確実に
保護でき、しかも、商品の取出操作が容易にで
き、それに、商品の収納状態の体裁も頗る良好と
なり、更に、商品の収納操作も容易にでき、且つ
外観上の体裁も良好となる等の諸効果が得られ
る。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1
図は展開図、第2図は組立てた状態の斜視図、第
3図乃至第5図は使用状態を示し、第3図は斜視
図、第4図は縦断側面図、第5図は横断平面図、
第6図及び第7図はこの考案の他の実施例を示
し、第6図は組立てた状態の斜視図、第7図は使
用状態の斜視図である。 A……中仕切装置、M……商品、1……底片、
2……中仕切板、3……後板、4,5,9,1
0,14,15,18,19,22,23……折
目、6……切込み、7……保持孔、8……中仕切
片、11……目印線、12,16……左側片、1
3,17……右側片、20……差込片、21……
蓋板。
図は展開図、第2図は組立てた状態の斜視図、第
3図乃至第5図は使用状態を示し、第3図は斜視
図、第4図は縦断側面図、第5図は横断平面図、
第6図及び第7図はこの考案の他の実施例を示
し、第6図は組立てた状態の斜視図、第7図は使
用状態の斜視図である。 A……中仕切装置、M……商品、1……底片、
2……中仕切板、3……後板、4,5,9,1
0,14,15,18,19,22,23……折
目、6……切込み、7……保持孔、8……中仕切
片、11……目印線、12,16……左側片、1
3,17……右側片、20……差込片、21……
蓋板。
Claims (1)
- 幅狭な底片の前側縁及び後側縁に互いに同じ大
きさの夫々中仕切板及び後板を折目を介して上方
へ折曲自在に連設し、この中仕切板の上下方向略
中央部には複数本の斜めの切込みを左右方向へ平
行に設け、これらの切込み相互間には、商品の保
持孔を構成する中仕切片を、相隣接する一方の切
込みの上端部と他方の切込みの上下方向略中央部
とを結ぶ垂直な折目と、相隣接する一方の切込み
の上下方向略中央部と他方の切込みの下端部とを
結ぶ垂直な折目とを介して左右方向へ折曲自在に
設け、前述の相隣接する一方の切込みの上端部と
他方の切込みの上下方向略中央部とを結ぶ垂直な
各折目を上方へ延長した中仕切板の上端部側には
商品収納時の目印線を夫々設け、且つ中仕切板の
下端部側の左側縁及び右側縁には夫々左側片及び
右側片を折目を介して後方へ折曲自在に連設し、
更に、前記後板の左側縁及び右側縁には夫々左側
片及び右側片を折目を介して前方へ折曲自在に連
設したことを特徴とするステイツク状の商品包装
箱の中仕切装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20276283U JPS60110215U (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | ステイツク状の商品包装箱の中仕切装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20276283U JPS60110215U (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | ステイツク状の商品包装箱の中仕切装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110215U JPS60110215U (ja) | 1985-07-26 |
| JPH0136741Y2 true JPH0136741Y2 (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=30765194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20276283U Granted JPS60110215U (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | ステイツク状の商品包装箱の中仕切装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60110215U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015020802A (ja) * | 2013-07-23 | 2015-02-02 | 大塚包装工業株式会社 | 収納箱 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5526252Y2 (ja) * | 1975-04-11 | 1980-06-24 | ||
| JPS53131963U (ja) * | 1977-03-25 | 1978-10-19 | ||
| JPS56172525U (ja) * | 1980-05-23 | 1981-12-19 |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP20276283U patent/JPS60110215U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60110215U (ja) | 1985-07-26 |
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