JPH0137071Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0137071Y2 JPH0137071Y2 JP16757882U JP16757882U JPH0137071Y2 JP H0137071 Y2 JPH0137071 Y2 JP H0137071Y2 JP 16757882 U JP16757882 U JP 16757882U JP 16757882 U JP16757882 U JP 16757882U JP H0137071 Y2 JPH0137071 Y2 JP H0137071Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- locking device
- slider
- stop plate
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 12
- 238000005108 dry cleaning Methods 0.000 description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
- Coin-Freed Apparatuses For Hiring Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はクリーニングをするための衣類など
を収納するクリーニング等の受付ロツカに関す
る。
を収納するクリーニング等の受付ロツカに関す
る。
従来、衣類などをクリーニングに出す場合、ク
リーニング店の営業時間内に出向かなければなら
なかつた。従つて、早朝、夜間あるいは休日など
の営業時間外ではクリーニングを利用できない場
合があつた。
リーニング店の営業時間内に出向かなければなら
なかつた。従つて、早朝、夜間あるいは休日など
の営業時間外ではクリーニングを利用できない場
合があつた。
そこで、この考案は上記のような不便さを解消
するためになされたもので、街頭に錠装置を備え
たロツカを設置することにより、利用者は24時間
いつでもクリーニングを利用することができると
ともに、クリーニング店の営業面においても負担
にならずに新規の客を拡大し、収益をあげること
ができるクリーニング等の受付ロツカの提供を目
的とする。
するためになされたもので、街頭に錠装置を備え
たロツカを設置することにより、利用者は24時間
いつでもクリーニングを利用することができると
ともに、クリーニング店の営業面においても負担
にならずに新規の客を拡大し、収益をあげること
ができるクリーニング等の受付ロツカの提供を目
的とする。
以下、一実施例を記載した図面を通してこの考
案の構成を具体的に明かにする。図中1はロツカ
本体であり、主として金属製であるが、所要の強
度があればプラスチツク製あるいは木製でもよ
い。ロツカ本体1には箱2が形成され、箱2の前
面の開口部には扉3が蝶番4などによつて開閉自
在に蝶着されるとともに、この扉3の内面に形成
されたケーシング5に錠装置6が収納されてい
る。この錠装置6は周知の構造で、デツドボルト
7とこのデツドボルト7を出没させるキー操作部
8とを備え、かつ該キー操作部8は錠装置6から
扉3の外方に突出して設けるとともに、該キー操
作部8が扉3の厚さ方向へ移動するにつれて錠装
置6がケーシング5内で扉3の厚さ方向へ移動す
るようになつている。
案の構成を具体的に明かにする。図中1はロツカ
本体であり、主として金属製であるが、所要の強
度があればプラスチツク製あるいは木製でもよ
い。ロツカ本体1には箱2が形成され、箱2の前
面の開口部には扉3が蝶番4などによつて開閉自
在に蝶着されるとともに、この扉3の内面に形成
されたケーシング5に錠装置6が収納されてい
る。この錠装置6は周知の構造で、デツドボルト
7とこのデツドボルト7を出没させるキー操作部
8とを備え、かつ該キー操作部8は錠装置6から
扉3の外方に突出して設けるとともに、該キー操
作部8が扉3の厚さ方向へ移動するにつれて錠装
置6がケーシング5内で扉3の厚さ方向へ移動す
るようになつている。
一方、扉3の蝶着された面と反対側の側面には
前記デツドボルト7を出入させる出没口9が設け
られ、ロツカ本体1には前記デツドボルト7を嵌
入させるロツク孔10が形成されている。また、
前記ケーシング5内には、前記錠装置6を扉3の
厚さ方向に付勢して前記デツドボルト7を出没口
9の周辺に形成された係止部11に移動させる係
止バネ12が付設されている。そして前記錠装置
6はデツドボルト7を前記出没口9からロツカ本
体1のロツク孔10に嵌入して扉3を閉状態で施
錠するようになつている。
前記デツドボルト7を出入させる出没口9が設け
られ、ロツカ本体1には前記デツドボルト7を嵌
入させるロツク孔10が形成されている。また、
前記ケーシング5内には、前記錠装置6を扉3の
厚さ方向に付勢して前記デツドボルト7を出没口
9の周辺に形成された係止部11に移動させる係
止バネ12が付設されている。そして前記錠装置
6はデツドボルト7を前記出没口9からロツカ本
体1のロツク孔10に嵌入して扉3を閉状態で施
錠するようになつている。
他方、扉3の内面でかつ上記ケーシング5の側
方には概略L字状の制止板14が固定され、さら
にこの制止板14と上記ケーシング5との間には
概略T字状のスライダ13が扉内面に沿つて摺動
可能に設けられている。このスライダ13は、上
記制止板14に対向する突出面13aと、この突
出面13aから上記ケーシング5方向へ延びる解
除棒13bと、扉3内面を摺動する摺動部13c
とを備えて構成されている。他方上記制止板14
には、上記スライダ13の摺動部13cを収容す
る収容部14aが扉3内面との間に形成されてい
る。また、前記スライダ13がケーシング5の方
向に移動したときに前記摺動部13cが前記収容
部14aから外れないように扉3の内面にストツ
パ13dが固着されている。さらに、前記スライ
ダ13と前記ケーシング5との間には、上記スラ
イダ13を制止板14方向に付勢せしめる解除バ
ネ15が付設され、解除バネ15の弾発力によつ
てスライダ13が制止板14に向つて移動し、ス
ライダ13と制止板14との間に筆記具等の物品
16を挾持するとともに、前記スライダ13の解
除棒13bが前記錠装置6を止着しているので、
この状態では(第3図の状態)、扉3は常に自由
に開くことができるようになつている。また、前
記筆記具等の物品16がスライダ13と制止板1
4との間から外された後においては、前記解除バ
ネ15によつてスライダ13が制止板14に押し
付けられるとともに、前記スライダ13の解除棒
13bが錠装置6の止着を解除し、該錠装置6は
係止バネ12によつて係止部11に係止されてい
る(第4図)。この状態で、前記キー操作部8を
係止バネ12の弾発力に抗して扉3に向つて押せ
ば、錠装置6はケーシング5内を移動し、デツド
ボルト7が出没口9からロツク孔10に嵌入され
て施錠されるようになつている(第5図)。
方には概略L字状の制止板14が固定され、さら
にこの制止板14と上記ケーシング5との間には
概略T字状のスライダ13が扉内面に沿つて摺動
可能に設けられている。このスライダ13は、上
記制止板14に対向する突出面13aと、この突
出面13aから上記ケーシング5方向へ延びる解
除棒13bと、扉3内面を摺動する摺動部13c
とを備えて構成されている。他方上記制止板14
には、上記スライダ13の摺動部13cを収容す
る収容部14aが扉3内面との間に形成されてい
る。また、前記スライダ13がケーシング5の方
向に移動したときに前記摺動部13cが前記収容
部14aから外れないように扉3の内面にストツ
パ13dが固着されている。さらに、前記スライ
ダ13と前記ケーシング5との間には、上記スラ
イダ13を制止板14方向に付勢せしめる解除バ
ネ15が付設され、解除バネ15の弾発力によつ
てスライダ13が制止板14に向つて移動し、ス
ライダ13と制止板14との間に筆記具等の物品
16を挾持するとともに、前記スライダ13の解
除棒13bが前記錠装置6を止着しているので、
この状態では(第3図の状態)、扉3は常に自由
に開くことができるようになつている。また、前
記筆記具等の物品16がスライダ13と制止板1
4との間から外された後においては、前記解除バ
ネ15によつてスライダ13が制止板14に押し
付けられるとともに、前記スライダ13の解除棒
13bが錠装置6の止着を解除し、該錠装置6は
係止バネ12によつて係止部11に係止されてい
る(第4図)。この状態で、前記キー操作部8を
係止バネ12の弾発力に抗して扉3に向つて押せ
ば、錠装置6はケーシング5内を移動し、デツド
ボルト7が出没口9からロツク孔10に嵌入され
て施錠されるようになつている(第5図)。
前記錠装置6を解錠するには、あらかじめキー
(図示せず)が準備され、このキーを前記キー操
作部8に差し込んで、デツドボルト7を引込めて
錠装置6に収納し、係止バネ12の弾発力によつ
て錠装置6が係止部11に係止されるようになつ
ている(第4図)。
(図示せず)が準備され、このキーを前記キー操
作部8に差し込んで、デツドボルト7を引込めて
錠装置6に収納し、係止バネ12の弾発力によつ
て錠装置6が係止部11に係止されるようになつ
ている(第4図)。
なお、扉3の内面には上記の錠機構のほかに伝
票17を入れる直方体状のポケツト18が形成さ
れ、この伝票17には2枚組の感圧紙が用いら
れ、利用者の住所、氏名、電話番号、預り品の品
名などを記入する欄が印刷されている。
票17を入れる直方体状のポケツト18が形成さ
れ、この伝票17には2枚組の感圧紙が用いら
れ、利用者の住所、氏名、電話番号、預り品の品
名などを記入する欄が印刷されている。
また、扉3には前記スライダ13が摺動する位
置に長方形の窓19が形成され、第3図に示す状
態ではスライダ13の摺動部13cの中央近傍に
表示された「開」の文字が前記窓19に現われ
る。一方、第5図に示す状態ではスライダ13の
摺動部13cの先端に表示された「使用中」の文
字が前記窓19に現われるようになつている。
置に長方形の窓19が形成され、第3図に示す状
態ではスライダ13の摺動部13cの中央近傍に
表示された「開」の文字が前記窓19に現われ
る。一方、第5図に示す状態ではスライダ13の
摺動部13cの先端に表示された「使用中」の文
字が前記窓19に現われるようになつている。
この考案に係るクリーニングの受付ロツカを使
用するには、閉じた状態にある扉3の窓19に
「開」の文字が現われている状態(第3図の状態)
のときに、扉3を開ける。そして扉3の内面のポ
ケツト18に入れられている伝票17をとり出
し、スライダ13と制止板14との間に挾持され
ている筆記具などの物品16を外して、必要事項
を書き込み、クリーニングを必要とする衣類など
を箱2の中に入れる。筆記具などの物品16を外
したとき、スライダ13は解除バネ15の弾発力
によつて制止板14に押しつけられるとともに、
解除棒13bが制止板14側に移動するために、
錠装置6の止着が解除され、第4図に示すよう
に、錠装置6は係止バネ12の弾発力によつて係
止部11に係止される。
用するには、閉じた状態にある扉3の窓19に
「開」の文字が現われている状態(第3図の状態)
のときに、扉3を開ける。そして扉3の内面のポ
ケツト18に入れられている伝票17をとり出
し、スライダ13と制止板14との間に挾持され
ている筆記具などの物品16を外して、必要事項
を書き込み、クリーニングを必要とする衣類など
を箱2の中に入れる。筆記具などの物品16を外
したとき、スライダ13は解除バネ15の弾発力
によつて制止板14に押しつけられるとともに、
解除棒13bが制止板14側に移動するために、
錠装置6の止着が解除され、第4図に示すよう
に、錠装置6は係止バネ12の弾発力によつて係
止部11に係止される。
衣類などを入れおわり、扉3を閉めて、キー操
作部8を扉3の厚さ方向に押し付けると、錠装置
6がケーシング5内を係止バネ12の弾発力に抗
して移動し、デツドボルト7が出没口9から飛び
出してロツカ本体1に形成されたロツク孔10に
嵌入し、施錠される(第5図)。この状態では扉
3の窓19には「使用中」の文字が表示される。
この表示によつて利用者は箱2を使用できないこ
とがわかる。
作部8を扉3の厚さ方向に押し付けると、錠装置
6がケーシング5内を係止バネ12の弾発力に抗
して移動し、デツドボルト7が出没口9から飛び
出してロツカ本体1に形成されたロツク孔10に
嵌入し、施錠される(第5図)。この状態では扉
3の窓19には「使用中」の文字が表示される。
この表示によつて利用者は箱2を使用できないこ
とがわかる。
一方、クリーニング店は、あらかじめ準備され
ているキーをキー操作部に差し込んで解錠し、衣
類を取り出せばよい。この場合、錠装置6は第4
図の状態にあるので、スライダ13をケーシング
5方向に移動させて、スライダ13と制止板14
との間に筆記具等の物品16を挾持させれば、ス
ライダ13に連設された解除棒13bがケーシン
グ5内に突出して錠装置6を係止部11に止着す
るので、キー操作部8を押しても施錠できないよ
うになる(第1図の状態))とともに、扉3には
「開」の文字が表示される。
ているキーをキー操作部に差し込んで解錠し、衣
類を取り出せばよい。この場合、錠装置6は第4
図の状態にあるので、スライダ13をケーシング
5方向に移動させて、スライダ13と制止板14
との間に筆記具等の物品16を挾持させれば、ス
ライダ13に連設された解除棒13bがケーシン
グ5内に突出して錠装置6を係止部11に止着す
るので、キー操作部8を押しても施錠できないよ
うになる(第1図の状態))とともに、扉3には
「開」の文字が表示される。
なお、料金についてはクリーニングの済んだ衣
類などを引き取るさいに、店頭で精算する。
類などを引き取るさいに、店頭で精算する。
この考案のクリーニング受付ロツカは、上記の
ように、スライダと制止板との間に、筆記具等の
物品を挾持させておけば、扉はキー操作部を押し
ても施錠されず、しかもまた前記した筆記具等の
物品をとりはずしてキー操作部を押せば施錠でき
るので、このロツカをクリーニング店の店頭の路
上などに設置すれば、利用者は24時間いつでも衣
類などをロツカに預け入れて、クリーニングに出
すことができるとともに、他方クリーニング店に
とつては、早朝、夜間、休日などの利用者を確保
し、他店への客離れを防ぎ、また新規利用者を開
拓することができるばかりでなく、取次店の代わ
りに小資金で設置でき、より効率的な営業ができ
るという優れた点を具備するものである。
ように、スライダと制止板との間に、筆記具等の
物品を挾持させておけば、扉はキー操作部を押し
ても施錠されず、しかもまた前記した筆記具等の
物品をとりはずしてキー操作部を押せば施錠でき
るので、このロツカをクリーニング店の店頭の路
上などに設置すれば、利用者は24時間いつでも衣
類などをロツカに預け入れて、クリーニングに出
すことができるとともに、他方クリーニング店に
とつては、早朝、夜間、休日などの利用者を確保
し、他店への客離れを防ぎ、また新規利用者を開
拓することができるばかりでなく、取次店の代わ
りに小資金で設置でき、より効率的な営業ができ
るという優れた点を具備するものである。
第1図から第5図は、この考案に係るクリーニ
ング等の受付ロツカの一実施例を示すもので、第
1図はその斜視図、第2図は扉の内面を表わした
正面図、第3図は扉が開いている状態の扉の一部
断面図、第4図は筆記具などの物品を外した場合
の扉の一部断面図、第5図は施錠された状態の扉
の一部断面図である。 1……ロツカ本体、3……扉、6……錠装置、
7……デツドボルト、8……キー操作部、9……
出没口、10……ロツク孔、11……係止部、1
2……係止バネ、13……スライダ、13a……
突出面、13b……解除棒、14……制止板、1
5……解除バネ。
ング等の受付ロツカの一実施例を示すもので、第
1図はその斜視図、第2図は扉の内面を表わした
正面図、第3図は扉が開いている状態の扉の一部
断面図、第4図は筆記具などの物品を外した場合
の扉の一部断面図、第5図は施錠された状態の扉
の一部断面図である。 1……ロツカ本体、3……扉、6……錠装置、
7……デツドボルト、8……キー操作部、9……
出没口、10……ロツク孔、11……係止部、1
2……係止バネ、13……スライダ、13a……
突出面、13b……解除棒、14……制止板、1
5……解除バネ。
Claims (1)
- ロツカ本体の開口部に扉が開閉自在に蝶着さ
れ、扉にはロツカ本体に形成されたロツク孔に対
峙する出没口が設けられ、かつ扉の内面には、デ
ツドボルトとこのデツドボルトを上記出没口に出
没させるキー操作部を備えてなる錠装置が、この
キー操作部を扉から外方に出して設けられるとと
もに、錠装置のキー操作部の設けられた面と反対
側の面には、この錠装置を扉の厚さ方向に付勢し
てデツドボルトを上記出没口の周辺に形成された
係止部に移動させる係止バネが設けられ、さらに
この錠装置の側方には制止板が配置され、かつこ
の制止板と上記錠装置の間には、上記制止板に対
向する突出面と突出面から上記錠装置方向へ延び
る解除棒とを備えてなるスライダが移動可能に設
けられ、このスライダが錠装置方向に移動した際
には上記解除棒先端が錠装置に向けて突出して錠
装置の扉内方への移動を阻止し、かつ上記スライ
ダが制止板方向へ移動した際には上記解除棒先端
が上記錠装置の移動の阻止を解除するよう構成さ
れるとともに、このスライダを制止板方向に付勢
せしめる解除バネが、上記スライダの突出面と錠
装置との間に設けられてなることを特徴とするク
リーニング等の受付ロツカ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16757882U JPS5971858U (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | クリ−ニング等の受付ロツカ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16757882U JPS5971858U (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | クリ−ニング等の受付ロツカ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5971858U JPS5971858U (ja) | 1984-05-16 |
| JPH0137071Y2 true JPH0137071Y2 (ja) | 1989-11-09 |
Family
ID=30366587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16757882U Granted JPS5971858U (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | クリ−ニング等の受付ロツカ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5971858U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6174093A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-16 | 五反田 基博 | ロツカ−システム |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP16757882U patent/JPS5971858U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5971858U (ja) | 1984-05-16 |
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