JPH0137508B2 - - Google Patents

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JPH0137508B2
JPH0137508B2 JP56085659A JP8565981A JPH0137508B2 JP H0137508 B2 JPH0137508 B2 JP H0137508B2 JP 56085659 A JP56085659 A JP 56085659A JP 8565981 A JP8565981 A JP 8565981A JP H0137508 B2 JPH0137508 B2 JP H0137508B2
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JP
Japan
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heated gas
nonwoven fabric
nonwoven web
web
nonwoven
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JP56085659A
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Yukinari Komatsu
Kozo Ito
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Asahi Chemical Industry Co Ltd
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Asahi Chemical Industry Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、不織布の製造方法およびその装置に
関する。さらに詳しくは、熱可塑性繊維を含む不
織ウエブを多孔性部材で把持し、加熱気体を高速
で噴射貫通せしめて、高速に生産性良く、熱接着
された不織布を製造する方法およびその装置を提
供するものである。 従来、通気性の搬送面を対向させてウエブを送
り、加熱空気を供給して熱接着する方法は、米国
特許4011124号公報に開示されている。これに類
する方法においては、加熱気体をウエブに非常に
ゆつくりとした50m/sec以下の速度で供給する
ことにより、ウエブを構成する低融点のポリマー
を軟化、溶融せしめて熱接着するというものであ
り、処理速度も40m/min以下と遅いものである
ため、生産性の低いものであつた。あるいは、処
理する回数、処理ゾーンを多数設ける必要があつ
た。 一方、本発明者らは、非常に狭いスリツトより
高速の加熱気体を噴出せしめると、不足膨張した
形でウエブ面まで断熱的に到達した後、多孔性部
材と不織ウエブを通過する際、瞬時に膨張し熱の
授受がなされ、処理速度も十分上がるという知見
を得たのである。さらに、不足膨張した形でウエ
ブ内に入りこむためか、比較的目付の厚いもので
も、処理回数、処理ゾーンを少なく、小さくする
ことができることを見出した。 すなわち、本発明は、熱可塑性繊維を含む不織
ウエブを移動する多孔性部材で該ウエブの両側よ
り把持して、該多孔性部材の少なくとも片側一方
より加熱気体流を該多孔性部材を介して不織ウエ
ブに噴射して熱接着するにあたり、少なくとも2
種以上の融点の異なるポリマーで単糸が構成され
る、もしくはそれらが混合されてなる長繊維不織
ウエブを用いて、速度100m/sec以上の加熱気体
流を貫通せしめ、熱接着することを特徴とするも
のである。 本発明における「熱可塑性繊維を含む不織ウエ
ブ」とは、有機熱可塑性ポリマーよりなるもので
ある。その例として、ポリアミド、ポリエステ
ル、ポリオレフインの如きものが挙げられる。さ
らに、該熱可塑性繊維は少なくとも2種以上の融
点の異なるポリマーで単糸が構成される繊維(例
えば、鞘芯型、偏心鞘芯型、貼合せ型等である)、
もしくは少なくとも2種以上の融点の異なるポリ
マーで複数の単糸が構成される繊維(例えば、混
繊型等である)、さらにはそれらの型のいくつか
の混合よりなることが必要である。上記に示され
る融点差は、例えば10℃以上、好ましくは50℃以
上にとられる。さらに(偏心)鞘芯型については
低融点成分が鞘側にくることが必要である。低融
点成分は自己接着可能なまで軟化、溶融せしめら
れる。低融点成分と高融点成分の比は、断面積比
にて任意にとりうるが、その比の下限は接着力等
の点から決められるが、好ましくは1/16程度で
あり、また、その上限は繊維物性等の点から決め
られる。 本発明における不織ウエブは長繊維ウエブであ
り、特にスパンボンド法により製造されているこ
とが必要である。というのは、本発明の方法は、
コストダウンのためにさらに高速化しつゝある生
産速度の著しく速いスパンボンド法に用いること
で優れた効果を発揮するからである。また、該ウ
エブには熱接着性を高めるために、可塑剤、接着
剤等が予じめウエブに付与されていてもよい。 本発明における加熱気体の速度は100m/sec以
上にとることが必要である。好ましくは200m/
sec以上にとられるべきである。100m/secより
低い速度においては、生産速度が著しく低下した
り、処理回数が何回も必要であつたりする。引い
ては、不織布の熱接着状態が表と裏で異なるよう
に不都合をも生ずる。 本発明は、スリツトより加熱気体が100m/sec
以上の速度、すなわち、断熱状態でウエブに達
し、ウエブ層で瞬時に減速され、熱交換するとこ
ろに特徴がある。本発明によれば、ウエブの移動
速度が50m/min以上、好ましくは70m/min以
上の時に、その効果を十分に発揮するものであ
る。加熱気体の速度の調節は、加熱気体の流量お
よび加熱気体噴出管のスリツト幅によつてなされ
る。気体速度の測定は、流線に沿つてピトー管を
挿入し、動圧および静圧の差を検出後、換算して
算出される、速度の検出は、スリツトより加熱気
体が噴出された直後、すなわち、スリツトの形成
面より5mm以内の位置で行なわれるべきである。
加熱気体の圧力は、加熱気体の供給管内の圧力が
2Kg/cm2以上、おおむね4〜7Kg/cm2にとられる
ことが好ましい。 本発明において、加熱気体は多孔性部材に把持
された不織ウエブを通過、膨張し、十分な熱交換
が行なわれた後、吸引ボツクスを介してブロワー
で吸引される。該吸引作用は周辺に加熱気体を散
乱させず環境浄化する目的、および加熱気体が不
織ウエブを貫通するための若干の補助をする目的
で行なわれる。加熱気体の吸引流量は噴出流量の
同量以上、好ましくは5倍以上あることが望まし
い。 本発明における加熱気体の温度は、不織ウエブ
を熱接着するという目的のために、不織ウエブを
構成する繊維の最も低融点成分の軟化点以上、か
つ高融点成分の融点以下の温度に繊維を熱するの
に十分な温度であることが必要である。加熱気体
の発生方法は、予じめ加圧された空気を加熱す
る、燃焼ガスを加圧する、高圧蒸気を加熱する等
の通常の方法により行なわれ、特に限定されるも
のではない。 次に、本発明を図面に基いて説明する。第1図
および第2図は、本発明の装置の実施態様を示す
説明図である。図中の矢印は加熱気体の流れを示
す。図示されていない加熱気体発生装置により発
生せしめられた高温、高圧の加熱気体は、配管よ
り加熱気体供給管1に流入し、第3図に示すスリ
ツト12より、移動するネツトコンベア3を介し
て不織ウエブ7に噴出され、同様に移動するネツ
トコンベア4を介して、該ネツトコンベア4に近
接して設けられた吸引ボツクス2から、第5図に
示すターボフアン17により排気もしくは再加熱
される。一方、不織ウエブは駆動ロール5により
移動せしめられるネツトコンベア4と、それと同
調して移動せしめられる上側のネツトコンベア3
とに、2対の押えロール6を介して把持され送出
される。かくして、不織布全面にわたり加熱気体
が貫通せしめられ、熱接着がなされる。 本発明における加熱気体供給管を第3図および
第4図に示す。図中の矢印は加熱気体の流れを示
す。加熱気体はフランジ8の管13より流入し、
バツフル9により管端より廻り込み、スリツト1
2より噴射する。スリツト12は耐熱性を有する
材料よりなる押え板10に把持されたスリツト間
隔設定板11により形成される。それらは止めボ
ルト14により、定められたスリツトに一体化固
定せしめられる。加熱気体供給管は加熱気体をカ
ーテン状に噴出するスリツトを有する以外、構造
的に特に制限されるものではない。スリツトの幅
は5mm以下、好ましくは1mm以下にとられる。そ
れより大なる幅は気体の必要流量が非常に大であ
つたり、生産速度が遅く、製品の表裏の融着程度
の差を生ぜしめたりする。さらに、加熱気体供給
管の内部構造は、例えば、第3図および第4図に
示される如くバツフル板等にて気体温度の均一化
をはかることは好ましい態様である。加熱気体供
給管への加熱気体の供給は、該管の上部から、あ
るいはいずれかの管端等からのいずれでもよく、
特に制限されるものではないが、噴出気体の管長
方向への温度分布のできるだけ少ない方法が好ま
しく用いられる。 本発明における多孔性支持部材とは、金網、布
網、プラスチツク等よりなる多孔状のコンベアも
しくはドラムを意味する。特にバルキーな不織ウ
エブを接着する場合、いずれかの支持部材が多孔
状のコンベアで構成されることは、ウエブ全体の
収縮を抑える等有利な場合が多い。該コンベアを
金網で構成する場合、線径0.5〜0.005mm、メツシ
ユ20〜150、開孔率30〜60%であることが好まし
い。例えば、線径0.5mm、メツシユ20よりも粗
い目の場合、製品にメツシユ状の跡がつき品位が
落ちるものとなる。また、線径0.05mm、メツシユ
150よりも細かい目の場合、加熱気体の貫通力が
著しく劣り、製品の熱接着状態に表裏の差を生ず
る。 加熱気体供給管はスリツト12を多孔性支持部
材に把持されたウエブの方に向けて、ほとんど隙
間がないように設けられる。一方、多孔性支持部
材で把持されたウエブを介して、加熱気体供給管
のスリツトに対向して、吸引ボツクスを設ける。
吸引スリツト19は多孔性支持部材に近接して設
置される。この時、吸引気体流量/噴出気体流量
は1以上にとられるべきである。これ以下の場
合、製品の表と裏で熱接着状態の差を生ずること
がある。なお、図中15は平滑な滑りやすい板、
16は吸引ボツクス本体、18は加熱器である。 本発明において、ウエブを把持する多孔性支持
部材は、熱接着時のウエブの収縮を抑えるため
に、両者が対向して圧接されていることが必要で
ある。該圧力はほぼ0.1〜1Kg/cmにとられる。 本発明の方法によれば、不織ウエブの供給速度
が大きくても、処理回数を非常に少なく、生産性
良く製品の表裏で熱接着状態に差のないものが得
られる。 以下、実施例を挙げて説明するが、実施例にお
いて、引張強力はJISL1068に準じて、同じく引
裂き強力はエレメンドルフ法にて測定した。ま
た、表面の平滑度は、表面粗度試験機により測定
した。毛羽は摩擦試験機(ダイエー科学製)にて
100回の摩擦を行なつた後、5段階(5級:全く
毛羽ナシ〜1級:モモケが著しく出る)評価を行
なつた。 実施例 1 本実施例は好ましい態様の一例を示す。 スパンボンド法にて得られた単糸3デニールの
芯部がポリエチレンテレフタレート、鞘部がナイ
ロン6である断面積比鞘/芯=7/5のネツトコ
ンベア上に堆積されたウエブを、第1図に示され
る装置にて、下記条件にて熱接着せしめた。 ネツトコンベア(ウエブを把持する上下のも
の) メツシユ;30 コンベア速度;60m/分 線 径;0.29mm ネツト押付力;0.2Kg/cm 開孔率 ;約45% 加熱気体(エアー) 供給管内エアー温度 ;280℃ 供給管内エアー圧力 ;5Kg/cm2G 噴出速度(スリツトより5mm);210m/sec 供給管スリツト幅 ;0.7mm エアー流量 ;198Nm3/Hr 吸引流量/噴出流量 ;40/1 高速で供給される不織ウエブは、1回の熱処理
にて両面とも熱接着されて、表面は非常に平滑で
あつた。以下に不織布の物性を示す。 目 付;31g/m2 引張強力;タテ8.4Kg ヨコ3.5Kg 引裂強力;タテ0.96Kg ヨコ0.5Kg 厚 さ;0.4mm 表面粗度;タテ7.1μ ヨコ6.5μ 毛 羽;オモテ4級 ウラ4級 比較例 1 本比較例は従来の熱風吸引方式での欠点を示す
ものである。 不織ウエブは実施例1と同じものを用いた。第
1図に示される装置にて、下記に示される条件で
熱接着を行なつた。 ネツトコンベア 実施例1と同一 コンベア速度;60m/min 加熱気体(エアー) 供給管内気体温度 ;283℃ 供給管スリツト幅 ;1m 噴出速度(スリツト出口);5m/sec エアー流量 ;10Nm3/Hr 吸引流量/噴出流量 ;400/1 不織ウエブは1回の熱処理では裏面まで十分熱
接着されておらず、再び裏返して1回処理しない
とモモケの生ずるものあり、内層は十分接着して
おらず、内層で剥離を生ずるものであつた。 以下に不織布の物性を示す。 目 付;32g/m3 (イ)1回の熱処理 (ロ)2回の熱処理 引張強力;タテ5.5Kgヨコ2.8Kg
タテ6.8Kgヨコ3.1Kg 引裂強力;タテ0.98Kgヨコ0.51Kg
タテ0.95Kgヨコ0.4Kg 毛 羽;オモテ3級 ウラ2級
オモテ3級ウラ3級 実施例 2 本実施例は、加熱気体の速度と熱接着の状態に
ついて示すものである。 実施例1と同様な装置を用いて、加熱空気の圧
力を変化させて気体速度を調節した他は、全て実
施例1と同じ装置条件で行なつた。用いた不織ウ
エブも同様で、目付は33g/m2であり、1回処理
した。
【表】 (ロ)はサンプルを裏返して再び処理したところ、
(ハ)(ニ)と同様に毛羽の出ないものが得られたが、(イ)
については4回処理しても毛羽のでるものであつ
た。 実施例 3 本比較例は、吸引の効果およびコンベアネツト
の構成について明らかにするものである。 スパンボンド法にて得られた単糸2デニールの
芯部がポリエチレンテレフタレート、鞘部がポリ
プロピレンよりなる鞘/芯の断面積比が2/1の
不織ウエブを用いた。第1図に示される装置に
て、下記条件で1回熱接着せしめた。 ネツトコンベア ネツト速度 ;80m/分 ネツト押付け圧力;0.9Kg/cm 加熱気体(エアー) 供給管内エアー温度;286℃ 供給管内エアー圧力;4Kg/cm2G 速度(スリツトより5mmの位置);158m/
sec 供給管スリツト;幅3mm×長さ500mm 吸引スリツト ;幅20mm×長さ550mm その他の条件は以下に示す。 吸引流量/噴出流量 ネツトコンベア (ホ)1/2 上/下側共 40メツシユ
線径0.27mm、開孔率約40
% (ヘ)1/1 〃 (ト)5/1 〃 (チ)10/1 上側40メツシユ、線径
0.27mm開孔率約40%、下
側SUS板厚さ0.1mm (リ)〃 上/下側共10メツシユ、
線径0.7mm、開孔率約50
% (ヌ)〃 上/下側共300メツシユ、
線径0.03mm、開孔率約42
% 各条件で得られた不織布の特性は次の如くであ
つた。 (ホ)は不織布の両面において毛羽の発生状態が異
なり、吸引側表面の毛羽は0.5級程度の低いもの
であつた。噴出側の表面は良好に接着されてい
た。引張強力(タテ)は8.3Kg、引裂強力は1.15
Kg(ヨコ)を示すものであつた。 (ヘ)は不織布両表面がほとんど同程度に接着され
ており、毛羽は4級であつた。引張強力(タテ)
は8・9Kg、引裂強力(ヨコ)は0.83Kgであつ
た。 (ト)は同じく両表面共に毛羽4級であり、引張強
力(タテ)は9.2Kg、引裂強力(ヨコ)は0.71Kg
であつた。 (チ)SUS板側表面は全く接着されていなかつた。
一方、噴出側表面は良好であつた。 (リ)不織布両側表面共に良好に熱接着され、毛羽
4級であつた。表面の両方には、金網の模様が明
確につき凹凸をなしていた。引張強力は(タテ)
9.1Kg、引裂強力(ヨコ)は0.68Kgであつた。(ヌ)
不織布の加熱気体が噴出されてくる側の表面は、
指でこすると若干毛羽がでる程度(毛羽3級)で
比較的良好に熱接着されているが、吸引される側
の表面はこすると非常に毛羽の出るもの(毛羽2
級)であつた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の1例を示す側面説明図、
第2図は第1図A―A線における平面説明図、第
3図は加熱気体供給管の1例を示す縦断側面図、
第4図は同縦断正面図、第5図は吸引ボツクスの
模式図である。 1…加熱気体供給管、2…吸引ボツクス、3,
4…ネツトコンベア、5…駆動ロール、6…押え
ロール。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 熱可塑性繊維を含む不織ウエブを移動する多
    孔性支持部材で該ウエブの両側より把持して、該
    多孔性支持部材の少なくとも片側一方より加熱気
    体流を該多孔性支持部材を介して不織ウエブに噴
    射して熱接着するにあたり、少なくとも2種以上
    の融点の異なるポリマーで単糸が構成される、も
    しくはそれらが混合されてなる長繊維不織ウエブ
    を用いて、速度100m/sec以上の加熱気体流を貫
    通せしめ、熱接着することを特徴とする不織布の
    製造方法。 2 噴出された加熱気体流を不織ウエブを介して
    吸引する特許請求の範囲第1項記載の不織布の製
    造方法。 3 噴出気体流量/吸引気体流量=5以上である
    特許請求の範囲第1項記載の不織布の製造方法。 4 不織ウエブを両側より支持し、一対の押えロ
    ールで把持して移動するようにした多孔性部材の
    少なくとも片側面に近接して、高速の加熱気体流
    を不織ウエブに噴出するスリツトを有する加熱気
    体噴出管を設け、その反対片側面に加熱気体流を
    吸引排除する吸引ダクトを設け、前記一対の押え
    ロールは加熱気体噴出管の前後に近接しているこ
    とを特徴とする不織布の製造装置。 5 スリツトの間隔が1mm以下である特許請求の
    範囲第4項記載の不織布の製造装置。 6 多孔性部材が線径0.05〜0.46mm、メツシユ20
    〜150、開孔率30〜60%である金網コンベアもし
    くはドラムよりなる特許請求の範囲第4項記載の
    不織布の製造装置。
JP56085659A 1981-06-05 1981-06-05 Method and apparatus for producing nonwoven fabric Granted JPS57205569A (en)

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