JPH0137648Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0137648Y2 JPH0137648Y2 JP1984120330U JP12033084U JPH0137648Y2 JP H0137648 Y2 JPH0137648 Y2 JP H0137648Y2 JP 1984120330 U JP1984120330 U JP 1984120330U JP 12033084 U JP12033084 U JP 12033084U JP H0137648 Y2 JPH0137648 Y2 JP H0137648Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- balance beam
- legs
- main body
- grounding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Auxiliary Devices For Music (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は高低調節および傾斜の可能な平均台
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
従来より高低調節および傾斜の可能な平均台と
して、角柱状に形成した接地脚の上面へ丸パイプ
状の固定脚を垂直に立設し、この固定脚へ丸パイ
プ状の昇降脚を高低調節自在に挿入かつ連結して
一対の支脚を形成し、各昇降脚の上端を平均台本
体へ揺動自在に取付け、また一対の筋かい部材を
平均台本体と支脚とへ掛渡したものが知られてい
る。
して、角柱状に形成した接地脚の上面へ丸パイプ
状の固定脚を垂直に立設し、この固定脚へ丸パイ
プ状の昇降脚を高低調節自在に挿入かつ連結して
一対の支脚を形成し、各昇降脚の上端を平均台本
体へ揺動自在に取付け、また一対の筋かい部材を
平均台本体と支脚とへ掛渡したものが知られてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
従来例は丸パイプ状の固定脚へ丸パイプ状に昇
降脚を挿入するため、まわり方向で微動を生じ、
しかも接地脚が角柱であることとも相俟つて安定
性が悪く、前述のまわり方向での微動を防止する
ためネジ止めする等の他の手段を講じる必要があ
る。さらに従来例の一対の支脚は平均台本体の両
端よりそれぞれ同一寸法の個所へ配設されている
ため、2台の平均台を並べたとき接地脚同士がぶ
つかつてしまう。このため2台の平均台をずらし
て並設せねばならず、2台の平均台の端部がずれ
てしまい、使用者が幼児の場合、踏み外したり、
角にぶつける等、危険であり、また並設して収納
保管する場合、無駄な空間が生じてしまう。
降脚を挿入するため、まわり方向で微動を生じ、
しかも接地脚が角柱であることとも相俟つて安定
性が悪く、前述のまわり方向での微動を防止する
ためネジ止めする等の他の手段を講じる必要があ
る。さらに従来例の一対の支脚は平均台本体の両
端よりそれぞれ同一寸法の個所へ配設されている
ため、2台の平均台を並べたとき接地脚同士がぶ
つかつてしまう。このため2台の平均台をずらし
て並設せねばならず、2台の平均台の端部がずれ
てしまい、使用者が幼児の場合、踏み外したり、
角にぶつける等、危険であり、また並設して収納
保管する場合、無駄な空間が生じてしまう。
(問題点を解決するための手段)
この考案は上記のような問題点を解決しようと
するものであり、すなわち接地脚2の上面へ固定
脚3を垂直に立設し、この固定脚3へ昇降脚4を
高低調節自在に連結して一対の支脚9,9を形成
し、各昇降脚4の上端を平均台本体10へ揺動自
在に取付け、また一対の筋かい部材16,16を
平均台本体10と支脚9,9とへ掛渡した平均台
において、接地脚2を偏平状に形成し、固定脚3
を角パイプ状に形成し、昇降脚4を固定脚3に嵌
合する角パイプ状に形成し、また平均台本体10
の一端から所定の寸法lだけ内方に入つた個所
と、平均台本体10の他端から前記所定の寸法l
に接地脚2の幅mを加算した寸法だけ内方に入つ
た個所へ支脚9,9を配設することを特徴とする
ものである。
するものであり、すなわち接地脚2の上面へ固定
脚3を垂直に立設し、この固定脚3へ昇降脚4を
高低調節自在に連結して一対の支脚9,9を形成
し、各昇降脚4の上端を平均台本体10へ揺動自
在に取付け、また一対の筋かい部材16,16を
平均台本体10と支脚9,9とへ掛渡した平均台
において、接地脚2を偏平状に形成し、固定脚3
を角パイプ状に形成し、昇降脚4を固定脚3に嵌
合する角パイプ状に形成し、また平均台本体10
の一端から所定の寸法lだけ内方に入つた個所
と、平均台本体10の他端から前記所定の寸法l
に接地脚2の幅mを加算した寸法だけ内方に入つ
た個所へ支脚9,9を配設することを特徴とする
ものである。
(実施例)
図に示す実施例は接地面1が平面で広く、かつ
両端にゴムカバー20,20′を被着した接地脚
2の中央個所の上面に角パイプ状の固定脚3を垂
直に立設し、この固定脚3の上端より同固定脚3
よりひとまわり小さい径の角パイプ状の昇降脚4
を高低調節自在に嵌挿して連結する。この連結手
段は固定脚3の中間部と昇降脚4の下方部および
中間部とに同昇降脚4の上昇時および下降時に連
通する貫通孔5,6,6′を穿設し、これら上昇
時に連通する貫通孔5,6、下降時に連通する貫
通孔5,6′に対して先端を直角に折り倒した時
には抜去を不能とし、先端を起こして一直線状と
した時には抜去を許容する公知のストツパーピン
7により行ない、このストツパーピン7の基端に
引手兼用抜止リング8を形成する。そしてストツ
パーピン7を貫通孔5,6または貫通孔5,6′
に択一に挿通することによつて一対の支脚9,9
を構成する。
両端にゴムカバー20,20′を被着した接地脚
2の中央個所の上面に角パイプ状の固定脚3を垂
直に立設し、この固定脚3の上端より同固定脚3
よりひとまわり小さい径の角パイプ状の昇降脚4
を高低調節自在に嵌挿して連結する。この連結手
段は固定脚3の中間部と昇降脚4の下方部および
中間部とに同昇降脚4の上昇時および下降時に連
通する貫通孔5,6,6′を穿設し、これら上昇
時に連通する貫通孔5,6、下降時に連通する貫
通孔5,6′に対して先端を直角に折り倒した時
には抜去を不能とし、先端を起こして一直線状と
した時には抜去を許容する公知のストツパーピン
7により行ない、このストツパーピン7の基端に
引手兼用抜止リング8を形成する。そしてストツ
パーピン7を貫通孔5,6または貫通孔5,6′
に択一に挿通することによつて一対の支脚9,9
を構成する。
また、第5図示のように平均台本体10の一端
から所定の寸法lだけ内方に入つた個所と、他端
から同所定の寸法lに上記の接地脚2の幅mを加
算した寸法だけ内方に入つた個所の下面に一対の
取付板11,11′を固定し、これら各取付板1
1,11′の中央個所に第4図示のように広幅な
逆U字状を呈する支軸部材13を、同じく内端個
所に狭幅な逆U字状を呈する支軸部材14を固定
し、当該広幅支軸部材13に昇降脚4の上端部を
横軸15により支承して支脚9,9を平均台本体
10に内外方向に揺動可能とさせ、かつ接地脚2
が上から見た時に平均台本体10と直交した状態
となるように取付ける。
から所定の寸法lだけ内方に入つた個所と、他端
から同所定の寸法lに上記の接地脚2の幅mを加
算した寸法だけ内方に入つた個所の下面に一対の
取付板11,11′を固定し、これら各取付板1
1,11′の中央個所に第4図示のように広幅な
逆U字状を呈する支軸部材13を、同じく内端個
所に狭幅な逆U字状を呈する支軸部材14を固定
し、当該広幅支軸部材13に昇降脚4の上端部を
横軸15により支承して支脚9,9を平均台本体
10に内外方向に揺動可能とさせ、かつ接地脚2
が上から見た時に平均台本体10と直交した状態
となるように取付ける。
さらに、第3図示のように狭幅支軸部材14と
ストツパーピン7を通る線上に平均台本体10に
対して支脚9,9を直角に維持する筋かい部材1
6を配してこの筋かい部材16の上端を狭幅支軸
部材14にピン軸17を以て揺動自在に支承し、
また各筋かい部材16において、垂直とした支脚
9,9の短縮時および伸長時にストツパーピン7
に対応する個所に上下一対の軸孔18,18′を
あけ、これら上下一対の軸孔18,18′に貫通
孔5,6,6′に挿止したストツパーピン7を択
一に挿通し、よつて支脚9,9の垂直状態を維持
するようにすると共に第4図示のように上記のピ
ン軸17にトーシヨンバネ19を巻装し、このト
ーシヨンバネ19の一端を狭幅支軸部材14に、
同じく他端を筋かい部材16におのおの係止し、
よつて筋かい部材16がガタつかないようにし、
また同筋かい部材16の下端をストツパーピン7
に止めず、手放し状態とした時に第1図1点鎖線
で示すように平均台本体10の下面に押接するよ
うにしたものである。なお、この考案は昇降脚4
を固定脚3よりひとまわり大きくして外かぶせ方
式で実施することもあり、高低調節を三段階以上
として実施する場合もある。
ストツパーピン7を通る線上に平均台本体10に
対して支脚9,9を直角に維持する筋かい部材1
6を配してこの筋かい部材16の上端を狭幅支軸
部材14にピン軸17を以て揺動自在に支承し、
また各筋かい部材16において、垂直とした支脚
9,9の短縮時および伸長時にストツパーピン7
に対応する個所に上下一対の軸孔18,18′を
あけ、これら上下一対の軸孔18,18′に貫通
孔5,6,6′に挿止したストツパーピン7を択
一に挿通し、よつて支脚9,9の垂直状態を維持
するようにすると共に第4図示のように上記のピ
ン軸17にトーシヨンバネ19を巻装し、このト
ーシヨンバネ19の一端を狭幅支軸部材14に、
同じく他端を筋かい部材16におのおの係止し、
よつて筋かい部材16がガタつかないようにし、
また同筋かい部材16の下端をストツパーピン7
に止めず、手放し状態とした時に第1図1点鎖線
で示すように平均台本体10の下面に押接するよ
うにしたものである。なお、この考案は昇降脚4
を固定脚3よりひとまわり大きくして外かぶせ方
式で実施することもあり、高低調節を三段階以上
として実施する場合もある。
ここに上記において、両方の支脚9,9を伸長
状態とした時には、平均台本体10が高い位置で
水平状態を、また短縮状態とした時には低い位置
で水平状態を、更に一方の支脚9を伸長状態と
し、他方の支脚9を短縮状態とした時には第1,
3図2点鎖線で示すように傾斜状態を維持するも
のであり、これら水平状態(第3図実線)、傾斜
状態(第3図鎖線)の際に、各昇降脚4の上端が
揺動自在に取付けられるとともに昇降脚4が垂直
の固定脚3へ嵌挿かつ連結されているから、支脚
9,9は常に垂直状態を維持するものである。ま
た1台のみならず、第5図示のように2台の平均
台を並べ、平均台本体10を幅広状態、段違い状
態或いは片上り状態(一方の平均台のみを傾斜状
態にし、他方を水平状態にすること)等、各種の
状態で運動するような場合、この実施例では、一
方の支脚9と他方の支脚9の取付位置をずらせた
ので両方の平均台の両端がそろうものである。
状態とした時には、平均台本体10が高い位置で
水平状態を、また短縮状態とした時には低い位置
で水平状態を、更に一方の支脚9を伸長状態と
し、他方の支脚9を短縮状態とした時には第1,
3図2点鎖線で示すように傾斜状態を維持するも
のであり、これら水平状態(第3図実線)、傾斜
状態(第3図鎖線)の際に、各昇降脚4の上端が
揺動自在に取付けられるとともに昇降脚4が垂直
の固定脚3へ嵌挿かつ連結されているから、支脚
9,9は常に垂直状態を維持するものである。ま
た1台のみならず、第5図示のように2台の平均
台を並べ、平均台本体10を幅広状態、段違い状
態或いは片上り状態(一方の平均台のみを傾斜状
態にし、他方を水平状態にすること)等、各種の
状態で運動するような場合、この実施例では、一
方の支脚9と他方の支脚9の取付位置をずらせた
ので両方の平均台の両端がそろうものである。
(考案の効果)
この考案は固定脚の角パイプ状とするとともに
昇降脚を固定脚に嵌合する角パイプ状とするの
で、まわり止めおよび水平方向での微動防止をす
ることができ、しかも接地脚を偏平状にしたこと
を相俟つて極めて安定性が良いものである。さら
にこの考案は平均台本体の一端から所定の寸法だ
け内方に入つた個所と、平均台本体の他端から前
記所定の寸法に接地脚の幅を加算した寸法だけ内
方に入つた個所へ支脚を配設するので、2台の平
均台を並べた時に何の調節もすることなく、即座
に両端をそろえることができ、このため幅広状
態、段違い状態或いは片上り状態等、各種の並設
状態で、幼児が運動をする場合に幼児が平均台の
端部で足を踏み外したり、端部へぶつけたりする
ことがなく、安全であり、並列に収納保管する場
合にも無駄な空間が生ずることがなく、また収
納、持出し作業中に出つぱつている端部へぶつけ
たりすることがなく、安全に作業できるものであ
る。
昇降脚を固定脚に嵌合する角パイプ状とするの
で、まわり止めおよび水平方向での微動防止をす
ることができ、しかも接地脚を偏平状にしたこと
を相俟つて極めて安定性が良いものである。さら
にこの考案は平均台本体の一端から所定の寸法だ
け内方に入つた個所と、平均台本体の他端から前
記所定の寸法に接地脚の幅を加算した寸法だけ内
方に入つた個所へ支脚を配設するので、2台の平
均台を並べた時に何の調節もすることなく、即座
に両端をそろえることができ、このため幅広状
態、段違い状態或いは片上り状態等、各種の並設
状態で、幼児が運動をする場合に幼児が平均台の
端部で足を踏み外したり、端部へぶつけたりする
ことがなく、安全であり、並列に収納保管する場
合にも無駄な空間が生ずることがなく、また収
納、持出し作業中に出つぱつている端部へぶつけ
たりすることがなく、安全に作業できるものであ
る。
図はこの考案の平均台の実施例を示すものであ
つて、第1図は全体を示す正面図、第2図は同じ
く一部切欠平面図、第3図はA−A拡大断面図、
第4図はB−B拡大断面図、第5図は2台の平均
台を並べた状態を示す一部省略した底面図であ
る。 2……接地脚、3……固定脚、4……昇降脚、
9……支脚、10……平均台本体、16……筋か
い部材。
つて、第1図は全体を示す正面図、第2図は同じ
く一部切欠平面図、第3図はA−A拡大断面図、
第4図はB−B拡大断面図、第5図は2台の平均
台を並べた状態を示す一部省略した底面図であ
る。 2……接地脚、3……固定脚、4……昇降脚、
9……支脚、10……平均台本体、16……筋か
い部材。
Claims (1)
- 接地脚2の上面へ固定脚3を垂直に立設し、こ
の固定脚3へ昇降脚4を高低調節自在に連結して
一対の支脚9,9を形成し、各昇降脚4の上端を
平均台本体10へ揺動自在に取付け、また一対の
筋かい部材16,16を平均台本体10と支脚
9,9とへ掛渡した平均台において、接地脚2を
偏平状に形成し、固定脚3を角パイプ状に形成
し、昇降脚4を固定脚3に嵌合する角パイプ状に
形成し、また平均台本体10の一端から所定の寸
法lだけ内方に入つた個所と、平均台本体10の
他端から前記所定の寸法lに接地脚2の幅mを加
算した寸法だけ内方に入つた個所へ支脚9,9を
配設することを特徴とする平均台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12033084U JPS6136649U (ja) | 1984-08-03 | 1984-08-03 | 平均台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12033084U JPS6136649U (ja) | 1984-08-03 | 1984-08-03 | 平均台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6136649U JPS6136649U (ja) | 1986-03-06 |
| JPH0137648Y2 true JPH0137648Y2 (ja) | 1989-11-13 |
Family
ID=30679154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12033084U Granted JPS6136649U (ja) | 1984-08-03 | 1984-08-03 | 平均台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6136649U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5266259U (ja) * | 1975-11-10 | 1977-05-17 |
-
1984
- 1984-08-03 JP JP12033084U patent/JPS6136649U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6136649U (ja) | 1986-03-06 |
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