JPH0138850Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0138850Y2 JPH0138850Y2 JP1982026689U JP2668982U JPH0138850Y2 JP H0138850 Y2 JPH0138850 Y2 JP H0138850Y2 JP 1982026689 U JP1982026689 U JP 1982026689U JP 2668982 U JP2668982 U JP 2668982U JP H0138850 Y2 JPH0138850 Y2 JP H0138850Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- reversing unit
- open end
- sealing
- bulb
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は直管形けい光ランプの製造に使用さ
れる封止装置に関する。
れる封止装置に関する。
直管形けい光ランプの製造においては、その直
管形バルブの両開口端を封止する封止工程があ
り、この封止工程は封止装置によつて行われてい
る。この封止装置には垂直に保持された直管形バ
ルブの一方の開口端側に配置されこの開口端を封
止する封止ヘツドと、上記バルブの側方に配置さ
れこのバルブの中央部をチヤツクで挾持して受け
取つた後、そのバルブ長の中心を回転中心として
バルブを反転させる反転ユニツトとを備えて構成
された縦形封止機があり、この封止機はまず上記
封止ヘツドでバルブの一方の開口端を封止した後
に、上記反転ユニツトでバルブを反転して他方の
開口端を同じく上記封止ヘツドで封止するように
なつている。
管形バルブの両開口端を封止する封止工程があ
り、この封止工程は封止装置によつて行われてい
る。この封止装置には垂直に保持された直管形バ
ルブの一方の開口端側に配置されこの開口端を封
止する封止ヘツドと、上記バルブの側方に配置さ
れこのバルブの中央部をチヤツクで挾持して受け
取つた後、そのバルブ長の中心を回転中心として
バルブを反転させる反転ユニツトとを備えて構成
された縦形封止機があり、この封止機はまず上記
封止ヘツドでバルブの一方の開口端を封止した後
に、上記反転ユニツトでバルブを反転して他方の
開口端を同じく上記封止ヘツドで封止するように
なつている。
ところで、従来の縦形封止機は上記反転ユニツ
トのチヤツクでバルブの中央部を挾持した場合
に、バルブ長の中心を回転中心としてバルブが反
転され、これによつて他方の開口端が上記封止ヘ
ツドに対して所定の位置に位置付けられるもので
あつた。このため、この封止機をバルブ長の異な
るけい光ランプの封止に用いようとすれば上記チ
ヤツクでそのバルブの中央部を挾持できないた
め、反転後における他方の開口端が上記封止ヘツ
ドに対して所定の位置関係にならず、他方の開口
端の封止ができないものであつた。したがつて従
来の封止機においては単品種のけい光ランプのみ
しかその封止を行えないため、多品種のけい光ラ
ンプを封止する場合には品種毎に専用の封止機が
必要となる不具合があつた。
トのチヤツクでバルブの中央部を挾持した場合
に、バルブ長の中心を回転中心としてバルブが反
転され、これによつて他方の開口端が上記封止ヘ
ツドに対して所定の位置に位置付けられるもので
あつた。このため、この封止機をバルブ長の異な
るけい光ランプの封止に用いようとすれば上記チ
ヤツクでそのバルブの中央部を挾持できないた
め、反転後における他方の開口端が上記封止ヘツ
ドに対して所定の位置関係にならず、他方の開口
端の封止ができないものであつた。したがつて従
来の封止機においては単品種のけい光ランプのみ
しかその封止を行えないため、多品種のけい光ラ
ンプを封止する場合には品種毎に専用の封止機が
必要となる不具合があつた。
この考案はこのような事情にもとづいてなされ
たもので、その目的とするところは、多品種のけ
い光ランプに適用することのできる直管形けい光
ランプの封止装置を提供することにある。
たもので、その目的とするところは、多品種のけ
い光ランプに適用することのできる直管形けい光
ランプの封止装置を提供することにある。
すなわち、この考案は上記反転ユニツトを上下
方向に往復動できるようにし、封止すべきバルブ
の長さにかかわらずそのバルブ長の中心を回転中
心としてバルブの反転を行えるようにしたことを
特徴とするものである。
方向に往復動できるようにし、封止すべきバルブ
の長さにかかわらずそのバルブ長の中心を回転中
心としてバルブの反転を行えるようにしたことを
特徴とするものである。
以下この考案の一実施例を図面にもとづき説明
する。
する。
図中1は例えば20Wの直管形けい光ランプに用
いられるバルブであつて、このバルブ1は一対の
保持チヤツク2,2により脱着可能してかつ垂直
に保持されている。上記バルブ1の一方の開口端
側例えば下側の開口端1a側には所定位置に封止
ヘツド3が対向して配置されている。この封止ヘ
ツド3にはけい光ランプの端部を構成するマウン
ト4が供給されるようになつており、このマウン
ト4が上記バルブ1の開口端1aを封止するよう
に構成されている。
いられるバルブであつて、このバルブ1は一対の
保持チヤツク2,2により脱着可能してかつ垂直
に保持されている。上記バルブ1の一方の開口端
側例えば下側の開口端1a側には所定位置に封止
ヘツド3が対向して配置されている。この封止ヘ
ツド3にはけい光ランプの端部を構成するマウン
ト4が供給されるようになつており、このマウン
ト4が上記バルブ1の開口端1aを封止するよう
に構成されている。
上記バルブ1の側方には反転ユニツト5が基台
6上に配置されている。この反転ユニツト5には
上記バルブ1と対向する側に回転軸7が導出され
ており、この回転軸7はその軸線X上にバルブ長
の中心が位置するように設定されている。上記回
転軸7の先端にはスライドアーム8を介してチヤ
ツク9が取り付けられており、このチヤツク9は
バルブ1の中央部を脱着可能に挾持するようにな
つている。また、上記スライドアーム8は駆動レ
バー10を図中矢印A方向に上下動することによ
つて前後方向に移動し、上記チヤツク9を図中矢
印B方向に往復動可能となつている。
6上に配置されている。この反転ユニツト5には
上記バルブ1と対向する側に回転軸7が導出され
ており、この回転軸7はその軸線X上にバルブ長
の中心が位置するように設定されている。上記回
転軸7の先端にはスライドアーム8を介してチヤ
ツク9が取り付けられており、このチヤツク9は
バルブ1の中央部を脱着可能に挾持するようにな
つている。また、上記スライドアーム8は駆動レ
バー10を図中矢印A方向に上下動することによ
つて前後方向に移動し、上記チヤツク9を図中矢
印B方向に往復動可能となつている。
そして、11は上記反転ユニツト5の回転軸7
を回転駆動する外部の回転駆動機構であつて、こ
の回転駆動機構11はその駆動軸12の回転をベ
ベルギア12a,12bを介して従動軸13に伝
達するとともに、この従動軸13から同じくベベ
ルギア14a,14bを介して反転ユニツト5の
入力軸15に伝達するものであり、この後反転ユ
ニツト5の内部においてこの入力軸15の回転を
歯車列(図示しない。)を介して上記回転軸7に
伝達することにより、この回転軸7の回転駆動が
行われるものである。なお、16は上記ベベルギ
ア14aの軸受である。また、上記回転軸7は半
回転毎に回転駆動されるように構成されており、
これによつて上記チヤツク9を介してバルブ1を
反転可能になつている。なお、この場合バルブ1
の回転は上記軸線X上におけるバルブ長中心を回
転中心として反転されることはもちろんである。
を回転駆動する外部の回転駆動機構であつて、こ
の回転駆動機構11はその駆動軸12の回転をベ
ベルギア12a,12bを介して従動軸13に伝
達するとともに、この従動軸13から同じくベベ
ルギア14a,14bを介して反転ユニツト5の
入力軸15に伝達するものであり、この後反転ユ
ニツト5の内部においてこの入力軸15の回転を
歯車列(図示しない。)を介して上記回転軸7に
伝達することにより、この回転軸7の回転駆動が
行われるものである。なお、16は上記ベベルギ
ア14aの軸受である。また、上記回転軸7は半
回転毎に回転駆動されるように構成されており、
これによつて上記チヤツク9を介してバルブ1を
反転可能になつている。なお、この場合バルブ1
の回転は上記軸線X上におけるバルブ長中心を回
転中心として反転されることはもちろんである。
そして、この一実施例の場合、上記反転ユニツ
ト5は昇降機構17により上下方向に往復動され
るように構成されている。すなわち、反転ユニツ
ト5は基台6上に配置されるものであるが、この
反転ユニツト5は上記昇降機構17を構成する油
圧シリンダ18を介して基台6上に取り付けられ
ており、この油圧シリンダ18によつて上下方向
に往復動されるようになつている。また、上記油
圧シリンダ18で反転ユニツト5を上下動させる
場合、上記従動軸13はスプライン軸19に形成
されて上記ベベルギヤ14aとスプライン係合さ
れており、反転ユニツト5の上下動を防げないよ
うに構成されている。
ト5は昇降機構17により上下方向に往復動され
るように構成されている。すなわち、反転ユニツ
ト5は基台6上に配置されるものであるが、この
反転ユニツト5は上記昇降機構17を構成する油
圧シリンダ18を介して基台6上に取り付けられ
ており、この油圧シリンダ18によつて上下方向
に往復動されるようになつている。また、上記油
圧シリンダ18で反転ユニツト5を上下動させる
場合、上記従動軸13はスプライン軸19に形成
されて上記ベベルギヤ14aとスプライン係合さ
れており、反転ユニツト5の上下動を防げないよ
うに構成されている。
上記構成による一実施例の封止装置は上記保持
チヤツク2,2により保持されたバルブ1の一方
の開口端1aをまず上記封止ヘツド3によつて封
止する。そして、この開口端1aの封止が終了す
ると、反転ユニツト5のチヤツク9を駆動レバー
10の操作によつて前進させ、このチヤツク9で
バルブ1の中央部を挾持する。この後、上記保持
チヤツク2,2を開いて上記チヤツク9を後退さ
せ、このチヤツク9でバルブ1を受け取る。そし
て、この状態で上記回転軸7を半回転させてバル
ブ1を反転させ、このバルブ1の他方の開口端1
bを下側に位置させるとともに、再びチヤツク9
を前進させて上記バルブ1を保持チヤツク2,2
に移し変えて保持することにより、上記他方の開
口端1bにおける封止を上記封止ヘツド3で行う
ものである。
チヤツク2,2により保持されたバルブ1の一方
の開口端1aをまず上記封止ヘツド3によつて封
止する。そして、この開口端1aの封止が終了す
ると、反転ユニツト5のチヤツク9を駆動レバー
10の操作によつて前進させ、このチヤツク9で
バルブ1の中央部を挾持する。この後、上記保持
チヤツク2,2を開いて上記チヤツク9を後退さ
せ、このチヤツク9でバルブ1を受け取る。そし
て、この状態で上記回転軸7を半回転させてバル
ブ1を反転させ、このバルブ1の他方の開口端1
bを下側に位置させるとともに、再びチヤツク9
を前進させて上記バルブ1を保持チヤツク2,2
に移し変えて保持することにより、上記他方の開
口端1bにおける封止を上記封止ヘツド3で行う
ものである。
ところで、上記作用の説明では20Wの直管形け
い光ランプ用のバルブ1について述べたが、この
20W用のバルブ1の代わりに例えばこのバルブ1
よりも長い40W用のバルブ20を上記封止装置で
封止する場合には上記反転ユニツト5を昇降機構
17の油圧シリンダ18によつて上昇させ、その
回転軸7の軸線X上に上記バルブ20のバルブ長
中心が位置するように設定すればよい。このよう
にすれば、40W用のバルブ20であつてもそのバ
ルブ長中心を回転中心として反転させることがで
きるので、反転後には他方の開口端20bが一方
の開口端20aと同様に上記封止ヘツド3に対し
て所定の位置関係となり、この開口端20bの封
止が可能となるものである。
い光ランプ用のバルブ1について述べたが、この
20W用のバルブ1の代わりに例えばこのバルブ1
よりも長い40W用のバルブ20を上記封止装置で
封止する場合には上記反転ユニツト5を昇降機構
17の油圧シリンダ18によつて上昇させ、その
回転軸7の軸線X上に上記バルブ20のバルブ長
中心が位置するように設定すればよい。このよう
にすれば、40W用のバルブ20であつてもそのバ
ルブ長中心を回転中心として反転させることがで
きるので、反転後には他方の開口端20bが一方
の開口端20aと同様に上記封止ヘツド3に対し
て所定の位置関係となり、この開口端20bの封
止が可能となるものである。
したがつて、上記一実施例の封止装置において
は、長さの異なるバルブの封止を行う場合、上記
反転ユニツト5を上下動させてその回転軸7の軸
線X上にそのバルブ長の中心が位置するように設
定すれば、各品種のけい光ランプにおけるバルブ
の封止に用いることができ、汎用性を有したもの
となる。よつて、従来のように各品種のけい光ラ
ンプに応じた専用の封止装置を別々に製造する必
要がなくなり、これによつてけい光ランプの製造
コストを下げることができる。
は、長さの異なるバルブの封止を行う場合、上記
反転ユニツト5を上下動させてその回転軸7の軸
線X上にそのバルブ長の中心が位置するように設
定すれば、各品種のけい光ランプにおけるバルブ
の封止に用いることができ、汎用性を有したもの
となる。よつて、従来のように各品種のけい光ラ
ンプに応じた専用の封止装置を別々に製造する必
要がなくなり、これによつてけい光ランプの製造
コストを下げることができる。
また、上記昇降機構17には油圧シリンダ18
が用いられているので、反転ユニツト5の上下動
は油圧切換弁の操作のみで行え、構造を簡単にし
てかつ操作性に優れる利点も有する。
が用いられているので、反転ユニツト5の上下動
は油圧切換弁の操作のみで行え、構造を簡単にし
てかつ操作性に優れる利点も有する。
なお、この考案は上記一実施例に限定されるも
のではない。例えば上記昇降機構17においては
油圧シリンダ18を用いるものに限らず、ラツ
ク・ピニオン等を用いて上記反転ユニツト5を上
下動させるようにしてもよいなど、種々の昇降機
構17の構成を変更して実施可能である。
のではない。例えば上記昇降機構17においては
油圧シリンダ18を用いるものに限らず、ラツ
ク・ピニオン等を用いて上記反転ユニツト5を上
下動させるようにしてもよいなど、種々の昇降機
構17の構成を変更して実施可能である。
以上説明したようにこの考案は、反転ユニツト
を上下方向に往復動できるようにして、封止すべ
きバルブのバルブ長にかかわらずそのバルブ長の
中心を回転中心としてバルブの反転を行えるよう
にしたものである。したがつて、多品種の長さの
異なるけい光ランプの製造に用いることができ、
汎用性に優れたものとなる。また、このことから
けい光ランプの製造コストを低下させることがで
きる。しかも上記反転ユニツトは基台に設けた昇
降機構により上下方向に往復動されるとともに、
この反転ユニツトに設けたバルブのチヤツクは上
記基台側に設けた回転駆動手段からの動力をスプ
ライン軸により導いて反転駆動されるようにした
から、バルブ長に応じて反転ユニツトを昇降移動
させた場合でも、基台側に設けた回転駆動手段か
らの動力をスプライン軸により確実にチヤツクへ
伝えることができ、その構成が簡単であるなど、
優れた効果を奏する。
を上下方向に往復動できるようにして、封止すべ
きバルブのバルブ長にかかわらずそのバルブ長の
中心を回転中心としてバルブの反転を行えるよう
にしたものである。したがつて、多品種の長さの
異なるけい光ランプの製造に用いることができ、
汎用性に優れたものとなる。また、このことから
けい光ランプの製造コストを低下させることがで
きる。しかも上記反転ユニツトは基台に設けた昇
降機構により上下方向に往復動されるとともに、
この反転ユニツトに設けたバルブのチヤツクは上
記基台側に設けた回転駆動手段からの動力をスプ
ライン軸により導いて反転駆動されるようにした
から、バルブ長に応じて反転ユニツトを昇降移動
させた場合でも、基台側に設けた回転駆動手段か
らの動力をスプライン軸により確実にチヤツクへ
伝えることができ、その構成が簡単であるなど、
優れた効果を奏する。
図面はこの考案の一実施例を示す装置の側面図
である。 1,20……バルブ、1a,1b,20a,2
0b……開口端、3……封止ヘツド、5……反転
ユニツト、7……回転軸、9……チヤツク、17
……昇降機構。
である。 1,20……バルブ、1a,1b,20a,2
0b……開口端、3……封止ヘツド、5……反転
ユニツト、7……回転軸、9……チヤツク、17
……昇降機構。
Claims (1)
- 垂直に保持された直管形バルブの一方の開口端
側に配置されこの開口端を封止する封止ヘツド
と、上記バルブの側方に配置されこのバルブをチ
ヤツクで挟持して受け取るとともにバルブ長の中
心を回転中心として上記バルブを反転させる反転
ユニツトとを備え、上記バルブの反転後にこのバ
ルブの他方の開口端を上記封止ヘツドで封止する
ようにした直管形けい光ランプの封止装置におい
て、上記反転ユニツトは基台に設けた昇降機構に
より上下方向に往復動されるように取付けられて
いるとともに、この反転ユニツトに設けた上記チ
ヤツクは上記基台側に設けた回転駆動手段からの
動力をスプライン軸により導いて反転駆動される
ようにしたことを特徴とする直管形けい光ランプ
の封止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2668982U JPS58130342U (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 直管形けい光ランプの封止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2668982U JPS58130342U (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 直管形けい光ランプの封止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130342U JPS58130342U (ja) | 1983-09-03 |
| JPH0138850Y2 true JPH0138850Y2 (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=30038631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2668982U Granted JPS58130342U (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 直管形けい光ランプの封止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58130342U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5311130Y2 (ja) * | 1974-07-24 | 1978-03-25 | ||
| JPS5916695B2 (ja) * | 1976-01-07 | 1984-04-17 | 株式会社日立製作所 | 管球製造装置 |
| JPS54132379A (en) * | 1978-04-04 | 1979-10-15 | Toshiba Corp | Device for fabricating bulb |
-
1982
- 1982-02-26 JP JP2668982U patent/JPS58130342U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58130342U (ja) | 1983-09-03 |
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