JPH0139249B2 - - Google Patents

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JPH0139249B2
JPH0139249B2 JP58157593A JP15759383A JPH0139249B2 JP H0139249 B2 JPH0139249 B2 JP H0139249B2 JP 58157593 A JP58157593 A JP 58157593A JP 15759383 A JP15759383 A JP 15759383A JP H0139249 B2 JPH0139249 B2 JP H0139249B2
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JP
Japan
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digital
analog signal
waveform
converter
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JP58157593A
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English (en)
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JPS6048620A (ja
Inventor
Junzo Murakami
Hiroshi Matsue
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Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M1/00Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
    • H03M1/12Analogue/digital converters

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Analogue/Digital Conversion (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、ほぼ同じ形状の波形が一定周期で繰
返される入力アナログ信号をデイジタル信号に変
換する周期波形A/D変換方式に関する。
[発明の技術的背景とその問題点] アナログ信号波形を一定間隔Tでサンプリング
したサンプル値系列をデイジタル信号系列に変換
するには、一般にA/D変換器が用いられる。し
かし、ビデオ帯域のような高い周波数に対応でき
るA/D変換器は極めて高価なので、例えばテレ
ビ信号のの垂直同期信号部のような周期的なアナ
ログ波に限つては、その周期性を利用して通常の
A/D変換器を用いないA/D変換方式が採用さ
れることがある。
第1図はそのような周期波形A/D変換方式を
示したもので、A/D変換がほぼ終了した後の平
衡状態でみると、デイジタル波形メモリ3には入
力端子1に与えられる入力アナログ信号波形の周
期性を持つ所定区間部分が複数サンプルからなる
デイジタルデータとして記憶保持されている。こ
のデイジタル波形メモリ3の内容は、タイミング
回路6の制御のもとにサンプリング時刻の順に読
み出され、D/A変換器4でアナログ信号に変換
される。D/A変換器4の出力信号と入力アナロ
グ信号とは共に比較器2に入力され、両者のレベ
ルの大小関係がサンプリング時刻ごとに2値判定
される。この比較判定結果に応じてデイジタル波
形メモリ3の出力の各サンプリング時刻に対応す
るデイジタルデータが修正回路5でΔ(量子化レ
ベル)だけ増減された上、再びデイジタル波形メ
モリ3の所定位置に戻される。
以上のようなデイジタル波形メモリ3の内容の
修正が入力アナログ信号の1周期毎に繰返し行な
われることによつて、デイジタル波形メモリ3の
内容は次第に入力アナログ信号の波形に漸近し、
平衡状態においては±Δの振動を伴いつつ入力ア
ナログ信号波形をA/D変換したものとなる。
このようなA/D変換方式によれば、通常の
A/D変換器を用いず、代りにD/A変換器を用
いているので、サンプリング周波数が高い場合に
おいても比較的安価に装置を実現できるという利
点がある。
しかしながら上記した従来のA/D変換方式で
は次のような難点があつた。すなわち第1図の構
成において、デイジタル波形メモリ3から各サン
プルのデイジタルデータを順次読み出すためのク
ロツクの速度は1/T(Tはサンプリング周期)
であるから、D/A変換器4はクロツク周波数
1/Tで完全に動作するものでなければならな
い。換言すればD/A変換器4のセトリング時間
(過渡応答が落ちつくまでの所要時間)は余裕を
持つてT以下でなければならない。セトリング時
間がTを越えると、D/A変換器4の出力アナロ
グ信号の各サンプリング時刻における電圧値はデ
イジタル波形メモリ3の内容に正しく対応せず、
1サンプル時刻前のサンプル値の影響が漏洩によ
り混入したものとなり、比較器2における判定を
誤まらせる。その結果、正しいA/D変換が行な
われないことになる。この際許容しうるサンプル
間漏洩の量は、D/A変換器4のビツト数によつ
て決まり、ビツト数が大きいほどその許容量は小
さくなる。このサンプル間漏洩を許容値以下に抑
えるべくセトリング時間を短かくしようとする
と、ビデオ帯域のようにサンプリング周波数が非
常に高くなつた場合は、D/A変換器といえども
必ずしも安価にはならず、同じビツト数のA/D
変換器よりは安価であるにしてもかなり高価なも
のとなつてしまい、上述したA/D変換方式の特
徴が損なわれるという問題があつた。
[発明の目的] 本発明の目的は、D/A変換器のセトリング時
間の短縮に対する要求を緩和することができる周
期波形A/D変換方式を提供することにある。
[発明の概要] 本発明はデイジタル波形メモリの出力信号をア
ナログ信号に変換するD/A変換器の出力と入力
アナログ信号とをレベル比較して両者の大小関係
を判定する比較器の判別結果に応じてデイジタル
波形メモリの内容を修正するに際し、デイジタル
波形メモリの番地をデイジタル波形メモリ内の各
デイジタルデータのサンプリング時刻nT(Tはサ
ンプリング間隔)に対し、n=1、2、…、KN
として、すなわちサンプリング時刻nTのデータ
は第n番地に収納されているものとして、これら
の番地を{kN+1}、{kN+2}、…、{kN+N}
(k=0、1、2、…、K−1、Nは2以上の整
数)のN個のグループに分け、入力アナログ信号
の1周期毎に1つのグループの番地に記憶保持さ
れているデータを修正することを特徴としてい
る。
すなわち、従来のようにデイジタル波形メモリ
の内のサンプリング間隔TであるKN個の全デイ
ジタルデータを入力アナログ信号の1周期内に同
時に修正するのではなく、1個のグループの番地
に記憶された等価サンプリング間隔NTであるK
個のデイジタルデータのみを1周期内に修正する
ものである。
[発明の効果] 本発明によれば周期波形のアナログ信号をA/
D変換するに際し、最終的な実効サンプリング間
隔はTであるにもかかわらず、入力アナログ信号
の各周期毎のD/A変換器へのデイジタル信号の
入力周期はNTとなるから、D/A変換器のセト
リング時間の許容値はほぼN倍に緩和される。従
つて、よりセトリング時間の長い安価なD/A変
換器を使用しながら、従来方式と同等のA/D変
換性能が得られる。また同一のセトリング時間の
D/A変換器を用いた場合には、実効サンプリン
グ周波数の上限を従来のN倍に高めることがで
き、より高い周波数のアナログ信号をA/D変換
することが可能となる。
[発明の実施例] 第2図は本発明による周期波形A/D変換方式
の一実施例を示したものである。
入力端子11に印加された周期的な入力アナロ
グ信号は比較器12の2つの入力端子の一方に入
力される。比較器12の他方の入力端子にはD/
A変換器14の出力が接続されている。D/A変
換器14へのデイジタル入力はデイジタル波形メ
モリ13から供給される。
デイジタル波形メモリ13はそれぞれKN個の
番地を有する(N2)のメモリ領域131,1
2,…,13Nに分割されていて、各メモリ領域
131,132,…,13Nにはそれぞれ{kN+
1}、{kN+2}、…、{kN+N}(k=0、1、
2、…、K−1)という系列で表される番地が割
当てられている。すなわち、各メモリ領域131
132,…,13Nには、Nごとのとびとびのサン
プル番号(NTごとの時間間隔のサンプル値に対
応)のサンプル値のデイジタルデータがそれぞれ
収納されている。このデイジタル波形メモリ13
はシフトレジスタあるいはRAM(ランダムアク
セスメモリ)等で構成されるが、ここではシフト
レジスタで構成した場合について説明する。な
お、デイジタル波形メモリ13をシフトレジスタ
で構成する場合、各メモリ領域131,132
…,13Nは並列Mビツト(MはA/D変換の量
子化ビツト数であり、例えば8ビツト)×N段の
シフトレジスタとなる。
タイミング回路16は入力アナログ信号に基い
て各部の動作を制御するもので、このタイミング
回路16から周期がNTで、位相が互いに2π/N
ずつずれたN系列のクロツクパルスがデイジタル
波形メモリ13の各メモリ領域131,132
…,13Nに分配スイツチ17を介して供給され
る。分配スイツチ17は入力アナログ信号波形の
周期に同期して、N個の位置を巡回的にたどる。
デイジタル波形メモリ13の入力側および出力側
にそれぞれ分配スイツチ17と連動するデマルチ
プレクサ18およびマルチプレクサ19が設けら
れている。デマルチプレクサ18は修正回路15
で修正されたデイジタルデータを各メモリ領域1
1,132,…,13Nに戻すためのもので、マ
ルチプレクサ19は各メモリ領域131,132
…,13Nから読み出されたデイジタルデータを
D/A変換器14と修正回路15に供給するため
のものである。
今、第2図の構成で分配スイツチ17とデマル
チプレクサ18およびマルチプレクサ19の位置
が、あるメモリ領域、例えば131に固定されて
いる状態を考えれば、これは第1図の構成と全く
同じで、単にサンプリング間隔がTからNTに変
つただけである。従つて第1図の従来例について
説明したのと全く同じメカニズムで入力アナログ
信号波形のNT間隔ごとのサンプル値のデイジタ
ルデータが、次第に真の値に漸近しながらそのメ
モリ領域131に取り込まれる。このとき取り込
まれたデイジタルデータのサンプル番号系列を
{kN+1}とする。
次に充分な時間が経過して{kN+1}なるサ
ンプル番号系列のデイジタルデータがA/D変換
された後、分配スイツチ17とデマルチプレクサ
18およびマルチプレクサ19の位置を次のメモ
リ領域132に移して同様な動作を続ければ、や
がて{kN+2}なるサンプル番号系列のサンプ
ル値がA/D変換されて、そのデイジタルデータ
がメモリ領域132に収納される。このようにし
て順々に分配スイツチ17をデマルチプレクサ1
8およびマルチプレクサ19の位置を一巡させれ
ば、デイジタル波形メモリ13には、最終的にサ
ンプリング間隔Tのすべてのサンプル値がデイジ
タルデータとして収納されることになる。こうし
てデイジタル波形メモリ13に収納されたデイジ
タルデータは、タイミング回路16の制御のもと
に処理回路20でサンプル時刻順に整列させられ
た後、A/D変換出力21として取出される。
なお、分配スイツチ17、デマルチプレクサ1
8およびマルチプレクサ19の切換え方には、上
述のようにあるメモリ領域の位置に長時間とどめ
た後、隣りのメモリ領域の位置に移すという方法
でもよいが、より実際的なのは入力アナログ信号
波形の周期に同期して、1周期毎に次々と隣りの
メモリ領域の位置に移すという方法である。この
方が全部のサンプル値のデイジタルデータが均等
な速度で真値に近づいていくので、実用上都合が
よい。
上記した実施例によればD/A変換器14への
デイジタル入力の周期はNTなので、使用する
D/A変換器のセトリング期間の大きさに応じて
Nの値を適当に選べば、いかなる場合でもD/A
変換器14へのデイジタル入力の周期をそのセト
リング時間より大きくとることができ、周期的な
アナログ信号波形を所望のサンプリング間隔で
A/D変換することが可能になる。この際、A/
D変換した値が真相の近傍に収束するまでの時間
は、従来の方式に比してN倍かかるけれども、も
ともと雑音による変動以外には変化しない定常的
な周期波形を対象にしているので、収束時間はさ
して重要な問題にならない。
本発明の他の実施例を第3図に示す。この実施
例ではデイジタル波形メモリがシフトレジスタに
代えてRAM(ランダムアクセスメモリ)で構成
されている点、およびデイジタル波形メモリの内
容を修正するための制御にデイジタル加算器に代
えてマイクロプロセツサを用いている点が第1の
実施例とは異る。すなわち、デイジタル波形メモ
リ13はRAM31,32により構成され、修正
回路15はRAM33とマイクロプロセツサ34
により構成されている。また35はDMAのため
のアドレス発生回路、36はデータバス、37は
アドレスバスである。
今、説明の便宜上、動作開始から既に十分な時
間が経過して平衡状態になつているものとする。
RAM31には入力アナログ信号波形がデイジタ
ル化されて、サンプル番号順にX1、X2、…、
XKN(Xはデイジタル化された波形データ)のよ
うに収納されているとする。入力アナログ信号波
形のうちのA/D変換しようとする所定部分が到
来する以前の適当な時刻に、RAM31の内容の
うちのN番地ごとのK個の波形データがマイクロ
プロセツサ34の制御のもとに、RAM32に移
される。例えばX1、XN+1、X2N+1、…、X(K-1)N+1
という系列である。ただしその際、RAM32の
相続くN個の番地には、同一のデータを書き込
む。すなわち X1、…、X1(N個) XN+1、XN+1、…、XN+1(N個) ………… X(K-1)N+1、X(K-1)N+1、 …X(K-1)N+1(N個) の如く、合計KN個のデータが書き込まれる。
RAM32の内容はアドレス発生回路35の制
御のもとに、入力周期波形に同期して読出しクロ
ツク周期Tで読み出され、D/A変換器14に送
り込まれる。D/A変換器14へのデイジタル入
力の周期は形式的にはTであるが、同一デイジタ
ルデータがN個連続しているので実質的な周期は
NTである。
D/A変換器14のアナログ出力は比較器12
で入力アナログ信号とレベル比較されて大小関係
が判定され、その判定結果が1ビツト(正、負)
または2ビツト(正、0、負)のデイジタル情報
としてRAM33に一時記憶される。RAM33
のアドレスはRAM32のアドレスと連動してい
る。
RAM33に一時記憶された判定結果は、KN
個のデータ全てについての比較、判定が終つた
後、マイクロプロセツサ34により読み出され
て、RAM31内のデイジタルデータを修正する
のに用いられる。その際、マイクロプロセツサ3
4で実際に修正演算に供せられるのはN個おきの
判定結果で、D/A変換器14へのデイジタル入
力が変化する直前のデイジタルデータに対応する
判定結果のみが採用される。
入力アナログ信号波形の次の1周期が到来する
までの間に、上記RAM31内のデイジタルデー
タの修正が行なわれるが、それに続いてRAM3
1内のデータのうちの、前回とは異なる番地のK
個のデータがRAM32に転送される。そしてや
はりN個ずつ連続してRAM32に書き込まれる
が、その位置は前回とは1つだけずれて次のよう
になる。
O、X2、X2、…、X2(N個) XN+2、XN+2、…、XN+2(N個) ……… X(K-1)N+2、X(K-1)N+2、 …、X(K-1)N+2(N−1個) これをD/A変換した信号と入力アナログ信号
とがレベル比較され、その判定結果により、
RAM31内の対応するデータが修正される。こ
の際、X(K-1)N+2については有効な判定結果が得ら
れない可能性があるので、X(K-2)N+2までについて
修正が行われる。
このようにして、1回入力アナログ信号波形が
到来する度にRAM32へ転送する波形データの
組と、その書き込み番地を一つずつずらせながら
同一の動作を繰返すことによつて、最終的には
{(K−1)N+1}個のデイジタルデータが得ら
れる。
上記説明によればRAM32およびRAM33
はかなり高速な動作を要求されているが、それは
これらのRAMのアドレス選択制御をすべてマイ
クロプロセツサ34に負担させソフトウエアで実
行するからである。アドレス発生回路35のハー
ドウエアを複雑化して、入力アナログ信号波形の
1サイクル毎にアドレス発生回路駆動クロツクの
位相を変えるようにすれば、RAM32および
RAM33の動作速度および容量は1/Nにする
ことができる。
本発明は上述した実施例に限定されるものでは
なく、その他種々変形して実施することが可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の周期波形A/D変換方式の構成
を示す図、第2図は本発明の一実施例に係る周期
波形A/D変換方式の構成を示す図、第3図は本
発明の他の実施例に係る周期波形A/D変換方式
の構成を示す図である。 11…アナログ信号入力端子、12…比較器、
13…デイジタル波形メモリ、14…D/A変換
器、15…修正回路、16…タイミング回路、1
7…分配スイツチ、18…デマルチプレクサ、1
9…マルチプレクサ、20…処理回路、21…
A/D……変換出力。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 周期的に繰返される入力アナログ信号の波形
    を複数サンプルからなるデイジタルデータとして
    記憶保持するためのデイジタル波形メモリと、こ
    のデイジタル波形メモリの出力データをアナログ
    信号に変換するD/A変換器と、このD/A変換
    器の出力信号と入力アナログ信号とをレベル比較
    し両者の大小関係を判定する比較器と、この比較
    器の判定結果に応じて前記デイジタル波形メモリ
    の内容を修正する修正手段とを備え、前記デイジ
    タル波形メモリからA/D変換出力を得る周期波
    形A/D変換方式において、前記修正手段は、前
    記デイジタル波形メモリの番地を前記各デイジタ
    ルデータのサンプリング時刻nT(Tはサンプリン
    グ間隔)に対しn=1、2、…、KNとして、こ
    れら番地を{kN+1}、{kN+2}、…、{kN+
    N}(k=0、1、2、…、K−1、Nは2以上
    の整数)のN個のグループに分け、入力アナログ
    信号の1周期毎に1つのグループの番地に記憶保
    持されているデータを修正することを特徴とする
    周期波形A/D変換方式。
JP15759383A 1983-08-29 1983-08-29 周期波形a/d変換方式 Granted JPS6048620A (ja)

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JPS6048620A JPS6048620A (ja) 1985-03-16
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5829501Y2 (ja) * 1975-10-16 1983-06-28 株式会社東芝 メモリ・モニタ
JPS55149881A (en) * 1979-03-31 1980-11-21 Shunichi Nozawa Device for receiving digital data of wave form
JPS5761957A (en) * 1980-09-30 1982-04-14 Omron Tateisi Electronics Co Storing method of signal waveform pattern

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JPS6048620A (ja) 1985-03-16

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