JPH0139995Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0139995Y2 JPH0139995Y2 JP1985107885U JP10788585U JPH0139995Y2 JP H0139995 Y2 JPH0139995 Y2 JP H0139995Y2 JP 1985107885 U JP1985107885 U JP 1985107885U JP 10788585 U JP10788585 U JP 10788585U JP H0139995 Y2 JPH0139995 Y2 JP H0139995Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- lip
- tube
- cover
- release button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、継手本体に管を挿入するだけで管を
挿着でき、リリースブツシユを継手本体に押入す
ることにより上記管を抜取ることが可能な管継手
に取付けるための管継手カバーに関するものであ
る。
挿着でき、リリースブツシユを継手本体に押入す
ることにより上記管を抜取ることが可能な管継手
に取付けるための管継手カバーに関するものであ
る。
[従来の技術]
従来、第4図に一例を示すように、主として合
成樹脂や軟質金属からなる管1を接続するための
管継手2として、流体通路3を備えた継手本体4
に、その管挿入口から挿入した管1の外側面に係
止して管の抜脱を防止する係止部材6,…と、継
手本体4への押入によつて係止部材6,…による
管1の係止を解除して、管の抜取りを可能にする
リリースブツシユ7とを備えた管継手(以下、ワ
ンタツチ管継手という。)は、既に知られている。
成樹脂や軟質金属からなる管1を接続するための
管継手2として、流体通路3を備えた継手本体4
に、その管挿入口から挿入した管1の外側面に係
止して管の抜脱を防止する係止部材6,…と、継
手本体4への押入によつて係止部材6,…による
管1の係止を解除して、管の抜取りを可能にする
リリースブツシユ7とを備えた管継手(以下、ワ
ンタツチ管継手という。)は、既に知られている。
上記公知のワンタツチ管継手は、管の接続及び
抜取りが容易であるという利点を有するが、管継
手が使用される作業環境によつては、熔接等で火
花となつて飛散する金属またはその酸化物の粉末
や、空気中に浮遊するオイルミスト、繊維その他
の塵埃等の異物がリリースブツシユに付着し、特
にそれらがリリースブツシユ7と継手本体4との
間の隙間8に挟まつて、リリースブツシユが操作
不能となつたり、リリースブツシユ7またはそれ
に近い管の表面に付着して、管継手から抜脱した
管を再度挿着する場合にリリースブツシユ内に異
物等が入り込み、支障を来たすなどの問題があつ
た。
抜取りが容易であるという利点を有するが、管継
手が使用される作業環境によつては、熔接等で火
花となつて飛散する金属またはその酸化物の粉末
や、空気中に浮遊するオイルミスト、繊維その他
の塵埃等の異物がリリースブツシユに付着し、特
にそれらがリリースブツシユ7と継手本体4との
間の隙間8に挟まつて、リリースブツシユが操作
不能となつたり、リリースブツシユ7またはそれ
に近い管の表面に付着して、管継手から抜脱した
管を再度挿着する場合にリリースブツシユ内に異
物等が入り込み、支障を来たすなどの問題があつ
た。
[考案が解決しようとする問題点]
本考案は、ワンタツチ管継手のリリースブツシ
ユ等に異物が付着することを防止するとともに、
ワンタツチ管継手に取付けた状態で、管継手への
管の接続及び抜取りを可能とし、かつ、カバーに
対する管の挿入を容易とした管継手カバーを得る
ことを、解決すべき問題点とするものである。
ユ等に異物が付着することを防止するとともに、
ワンタツチ管継手に取付けた状態で、管継手への
管の接続及び抜取りを可能とし、かつ、カバーに
対する管の挿入を容易とした管継手カバーを得る
ことを、解決すべき問題点とするものである。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、ワンタツチ管継手に取付ける管継手
カバーを、弾性材料で一体に形成した継手本体に
嵌着する取付部、及び上記取付部に対して揺動可
能な被覆部によつて構成し、上記被覆部には、管
挿入用の開口を設け、この開口の口縁に、管挿入
側に形成した管案内用の凹入傾斜面によつて、先
端が薄肉とされたリツプを形成するとともに、そ
のリツプの基部に外方に突出する突出リツプを設
け、上記取付部は、管の挿入に伴つて被覆部が内
方に屈曲したときに、上記リツプが管とリリース
ブツシユ間の摺動間〓に噛み込まれることがない
高さをもたせることによつて、上記問題点を解決
したものである。
カバーを、弾性材料で一体に形成した継手本体に
嵌着する取付部、及び上記取付部に対して揺動可
能な被覆部によつて構成し、上記被覆部には、管
挿入用の開口を設け、この開口の口縁に、管挿入
側に形成した管案内用の凹入傾斜面によつて、先
端が薄肉とされたリツプを形成するとともに、そ
のリツプの基部に外方に突出する突出リツプを設
け、上記取付部は、管の挿入に伴つて被覆部が内
方に屈曲したときに、上記リツプが管とリリース
ブツシユ間の摺動間〓に噛み込まれることがない
高さをもたせることによつて、上記問題点を解決
したものである。
[作用]
管継手カバーの取付部を継手本体に嵌着する
と、リリースブツシユはカバーで包囲され、この
状態で、カバーの開口を通して管を継手本体に挿
入すると、管は管継手に接続される。
と、リリースブツシユはカバーで包囲され、この
状態で、カバーの開口を通して管を継手本体に挿
入すると、管は管継手に接続される。
上記管の挿入に伴つて、被覆部はカバーの内方
に屈曲し、それに伴つて突出リツプも開口の中心
方向に回動するので、リツプと突出リツプとが管
外周に密着して、リリースブツシユが被覆され
る。
に屈曲し、それに伴つて突出リツプも開口の中心
方向に回動するので、リツプと突出リツプとが管
外周に密着して、リリースブツシユが被覆され
る。
この場合、薄肉のリツプ先端は容易に内方に屈
曲し、被覆部がカバー内方に屈曲しても、リツプ
は管とリリースブツシユの摺動間隙に噛み込まれ
ないので、管のカバーへの挿入は容易である。
曲し、被覆部がカバー内方に屈曲しても、リツプ
は管とリリースブツシユの摺動間隙に噛み込まれ
ないので、管のカバーへの挿入は容易である。
また、被覆部の押圧によつて、リリースブツシ
ユを継手本体に押入すると、係止部材による管の
係止が解除されるので、管をワンタツチ管継手か
ら抜取ることができる。カバーの押圧によつて、
被覆部がさらにカバー内方に屈曲してリツプが管
外周から離れたとしても、被覆部の屈曲によつて
突出リツプが一層強力に管外周に密着するので、
管の抜取り操作中に被覆部と管の密封が損なわれ
て異物が侵入することがない。
ユを継手本体に押入すると、係止部材による管の
係止が解除されるので、管をワンタツチ管継手か
ら抜取ることができる。カバーの押圧によつて、
被覆部がさらにカバー内方に屈曲してリツプが管
外周から離れたとしても、被覆部の屈曲によつて
突出リツプが一層強力に管外周に密着するので、
管の抜取り操作中に被覆部と管の密封が損なわれ
て異物が侵入することがない。
[実施例]
第1図は本考案の第1実施例を示し、管継手カ
バー10は、継手本体4に嵌着する筒状の取付部
11と、リリースブツシユ7を被覆する被覆部1
2とよりなり、これら各部は、軟質合成樹脂、合
成ゴム等の弾性材料で一体に形成されている。
バー10は、継手本体4に嵌着する筒状の取付部
11と、リリースブツシユ7を被覆する被覆部1
2とよりなり、これら各部は、軟質合成樹脂、合
成ゴム等の弾性材料で一体に形成されている。
上記取付部11は、筒状の内面に嵌着突起15
を備え、この嵌着突起15を継手本体4の外周に
形成された係止溝4aに嵌着させることによつ
て、カバー10を継手本体4に取付けているが、
このような構造に限るものではない。
を備え、この嵌着突起15を継手本体4の外周に
形成された係止溝4aに嵌着させることによつ
て、カバー10を継手本体4に取付けているが、
このような構造に限るものではない。
被覆部12は、第1図の左半と右半との対比か
らわかるように、カバーの軸線方向に屈曲可能と
されており、中心に管挿入用の開口16が設けら
れている。管の外径よりもやや小径にされた開口
16の口縁には、中心に向けて傾斜する凹入傾斜
面18によつて、先端が薄肉とされたリツプ20
が形成されており、このリツプ20の基部には、
外方に突出する突出リツプ22が一体に設けられ
ている。
らわかるように、カバーの軸線方向に屈曲可能と
されており、中心に管挿入用の開口16が設けら
れている。管の外径よりもやや小径にされた開口
16の口縁には、中心に向けて傾斜する凹入傾斜
面18によつて、先端が薄肉とされたリツプ20
が形成されており、このリツプ20の基部には、
外方に突出する突出リツプ22が一体に設けられ
ている。
また、上記取付部11は、開口16への管の挿
入によつて被覆部12がカバーの内方に屈曲して
も、リツプ20の先端が管1とリリースブツシユ
7の摺動間隙に噛み込まれない高さに形成されて
いる。
入によつて被覆部12がカバーの内方に屈曲して
も、リツプ20の先端が管1とリリースブツシユ
7の摺動間隙に噛み込まれない高さに形成されて
いる。
なお、カバー10の弾性材料は、適宜の難燃化
処理を施したものとすることができる。
処理を施したものとすることができる。
上記管継手カバー10は、筒状の取付部11の
嵌着突起15を継手本体4の外周に嵌着すると、
それが管継手のリリースブツシユ7を包囲する。
この状態で、管1を開口16を通してカバー10
に挿入するとともに、管継手のリリースブツシユ
7内に挿入すると、管1の先端が係止部材6,…
によつて係止されて、管1が管継手2に接続され
る。
嵌着突起15を継手本体4の外周に嵌着すると、
それが管継手のリリースブツシユ7を包囲する。
この状態で、管1を開口16を通してカバー10
に挿入するとともに、管継手のリリースブツシユ
7内に挿入すると、管1の先端が係止部材6,…
によつて係止されて、管1が管継手2に接続され
る。
上記管1の挿入によつて、被覆部12がカバー
の内方に屈曲し、これに伴つて突出リツプ22も
開口16の中心方向に回動されて、リツプ20及
び突出リツプ22が管外周に密着するので、リリ
ースブツシユ7はカバー10によつて被覆され
る。
の内方に屈曲し、これに伴つて突出リツプ22も
開口16の中心方向に回動されて、リツプ20及
び突出リツプ22が管外周に密着するので、リリ
ースブツシユ7はカバー10によつて被覆され
る。
この場合に、リツプ20の先端が薄肉にされて
おり、また、被覆部12がカバー内方に屈曲して
も、リツプ20が管1とリリースブツシユ7との
摺動間隙に噛み込まれない距離だけリリースブツ
シユ7から離れているので、管1のカバー10へ
の挿入は容易である。
おり、また、被覆部12がカバー内方に屈曲して
も、リツプ20が管1とリリースブツシユ7との
摺動間隙に噛み込まれない距離だけリリースブツ
シユ7から離れているので、管1のカバー10へ
の挿入は容易である。
また、管継手2から管1を抜取るために、被覆
部12を介してリリースブツシユ7を継手本体4
に押入すると、被覆部12の屈曲によつて突出リ
ツプ22が管外周に一層密着するので、被覆部1
2の押圧によつてカバー10による被覆が損なわれ
ることがなく、異物の侵入を防止できる。
部12を介してリリースブツシユ7を継手本体4
に押入すると、被覆部12の屈曲によつて突出リ
ツプ22が管外周に一層密着するので、被覆部1
2の押圧によつてカバー10による被覆が損なわれ
ることがなく、異物の侵入を防止できる。
さらに、管継手2に接続された管1に外力が加
わつて、管1が管継手の軸線方向に若干移動して
も、被覆部12がこれに伴つて屈曲するので、カ
バー10が継手本体4から外れたり、被覆部12
と管1との密封が損なわれたりすることがない。
わつて、管1が管継手の軸線方向に若干移動して
も、被覆部12がこれに伴つて屈曲するので、カ
バー10が継手本体4から外れたり、被覆部12
と管1との密封が損なわれたりすることがない。
第2図は本考案の第2実施例を示し、この第2
実施例の管継手カバー30においては、被覆部3
2の外側部分が、突出リツプ42に向けて傾斜す
る傾斜面43とされている。この突出リツプ42
は、傾斜面43によつて支承されて、半径方向外
方に屈曲し難いので、突出リツプ42の管外周へ
の密着は、強力となる。
実施例の管継手カバー30においては、被覆部3
2の外側部分が、突出リツプ42に向けて傾斜す
る傾斜面43とされている。この突出リツプ42
は、傾斜面43によつて支承されて、半径方向外
方に屈曲し難いので、突出リツプ42の管外周へ
の密着は、強力となる。
なお、第2図中、31は取付部、36は開口、
38は凹入傾斜面、40はリツプを示している。
第2実施例の他の構成及び作用は、第1実施例と
同じなので、詳細な説明は省略する。
38は凹入傾斜面、40はリツプを示している。
第2実施例の他の構成及び作用は、第1実施例と
同じなので、詳細な説明は省略する。
第3図は本考案の第3実施例を示し、この第3
実施例の管継手カバー50における取付部51に
は、中間部に半径方向に膨出する膨出部61が設
けられており、この膨出部61によつて、取付部
51がカバー50の軸線方向に屈伸可能とされて
いる。
実施例の管継手カバー50における取付部51に
は、中間部に半径方向に膨出する膨出部61が設
けられており、この膨出部61によつて、取付部
51がカバー50の軸線方向に屈伸可能とされて
いる。
なお、図中、52は被覆部、56は開口、58
は凹入傾斜面、60はリツプ、62は突出リツプ
を示している。第3実施例のその他の構成及び作
用は第2実施例と同じであるから、その説明を省
略する。
は凹入傾斜面、60はリツプ、62は突出リツプ
を示している。第3実施例のその他の構成及び作
用は第2実施例と同じであるから、その説明を省
略する。
[考案の効果]
本考案のカバーは、リリースブツシユを完全に
被覆するので、管継手が異物や浮遊塵埃の多い劣
悪な作業環境で使用される場合であつても、リリ
ースブツシユ7が異物等の付着で操作不能となつ
て、管の抜取りができなくなつたり、或いは管の
挿入ができなくなることを防止できる。
被覆するので、管継手が異物や浮遊塵埃の多い劣
悪な作業環境で使用される場合であつても、リリ
ースブツシユ7が異物等の付着で操作不能となつ
て、管の抜取りができなくなつたり、或いは管の
挿入ができなくなることを防止できる。
また、管挿入用の開口を備えた被覆部を取付部
に対して屈曲可能にしたので、カバーを介しての
管の接続及び抜取りが可能であるばかりでなく、
管に外力が加わつても、カバーが管継手から外れ
たり、管外周との間に隙間を生じたりしないの
で、カバーによるリリースブツシユの密封が損わ
れる恐れがない。
に対して屈曲可能にしたので、カバーを介しての
管の接続及び抜取りが可能であるばかりでなく、
管に外力が加わつても、カバーが管継手から外れ
たり、管外周との間に隙間を生じたりしないの
で、カバーによるリリースブツシユの密封が損わ
れる恐れがない。
さらに、本考案においては、先端が薄肉とされ
たリツプと突出リツプとの両者によつて管外周を
密封するので、密封が確実であり、また、被覆部
がカバー内方に屈曲しても、リツプが管とリリー
スブツシユの摺動間隙に噛み込まれることがない
ので、管の挿入操作を極めて円滑に行うことがで
きる。
たリツプと突出リツプとの両者によつて管外周を
密封するので、密封が確実であり、また、被覆部
がカバー内方に屈曲しても、リツプが管とリリー
スブツシユの摺動間隙に噛み込まれることがない
ので、管の挿入操作を極めて円滑に行うことがで
きる。
第1図ないし第3図は、右半に管を挿入した状
態を示す本考案の実施例の縦断面図、第4図は本
考案のカバーを使用する管継手の一例を示す縦断
正面図である。 10,30,50……管継手カバー、11,3
1,51……取付部、12,32,52……被覆
部、16,36,56……開口、18,38,5
8……凹入傾斜面、20,40,60……リツ
プ、22,42,62……突出リツプ。
態を示す本考案の実施例の縦断面図、第4図は本
考案のカバーを使用する管継手の一例を示す縦断
正面図である。 10,30,50……管継手カバー、11,3
1,51……取付部、12,32,52……被覆
部、16,36,56……開口、18,38,5
8……凹入傾斜面、20,40,60……リツ
プ、22,42,62……突出リツプ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 リリースブツシユを通して継手本体に管を挿入
することにより、継手本体に設けられた係止部材
が管に係止し、リリースブツシユを継手本体に押
入することにより、上記係止部材による管の係止
が解除されて、管の抜取りが可能となる管継手に
取付ける管継手カバーであつて、 上記カバーを、弾性材料で一体に形成した継手
本体に嵌着する取付部、及び上記取付部に対して
揺動可能な被覆部によつて構成し、 上記被覆部には、管挿入用の開口を設け、この
開口の口縁に、管挿入側に形成した管案内用の凹
入傾斜面によつて、先端が薄肉とされたリツプを
形成するとともに、そのリツプの基部に外方に突
出する突出リツプを設け、 上記取付部は、管の挿入に伴つて被覆部が内方
に屈曲したときに、上記リツプが管とリリースブ
ツシユ間の摺動間隙に噛み込まれることがない高
さをもたせた、 ことを特徴とする管継手カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985107885U JPH0139995Y2 (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985107885U JPH0139995Y2 (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215689U JPS6215689U (ja) | 1987-01-30 |
| JPH0139995Y2 true JPH0139995Y2 (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=30984573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985107885U Expired JPH0139995Y2 (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0139995Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2132296B (en) * | 1982-12-13 | 1986-02-05 | Guest John Ltd | Tube coupling |
-
1985
- 1985-07-15 JP JP1985107885U patent/JPH0139995Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6215689U (ja) | 1987-01-30 |
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