JPH0140302B2 - - Google Patents

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JPH0140302B2
JPH0140302B2 JP53135335A JP13533578A JPH0140302B2 JP H0140302 B2 JPH0140302 B2 JP H0140302B2 JP 53135335 A JP53135335 A JP 53135335A JP 13533578 A JP13533578 A JP 13533578A JP H0140302 B2 JPH0140302 B2 JP H0140302B2
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JP
Japan
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weight
signal
price
item
circuit
Prior art date
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Expired
Application number
JP53135335A
Other languages
English (en)
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JPS5562317A (en
Inventor
Tetsuo Ikeda
Hatsuo Kawaguchi
Mitsukuni Ozaki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ishida Scales Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Ishida Scales Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Ishida Scales Manufacturing Co Ltd filed Critical Ishida Scales Manufacturing Co Ltd
Priority to JP13533578A priority Critical patent/JPS5562317A/ja
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Publication of JPH0140302B2 publication Critical patent/JPH0140302B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は計量終了を検出して価格等の加減算
動作を自動的に行う電子秤において、計量時の積
み増し又は積み減しを可能にしたものに関する。
従来、品物を計量皿に載置すれば、その静止安
定状態を検出して計量終了を検出し、自動的に価
格の加減算動作を行う秤がある。ところで、店頭
で品物を面前計量して販売しようとする場合に
は、最後に計量値を所定値に合わせるため積み増
し又は積み減しを必要とする。このような場合、
一計量において二回以上重量が安定することにな
る。而して、従来の自動加減算機能を持つ電子秤
で二回以上重量が安定すると、一計量に際して二
度以上価格の加減算が行われて、誤つた合計価格
が算出されてしまう。従つて、面前計量等の場合
は手動加減算スイツチを一計量毎に押して、加減
算を行い、自動加減算の機能は使用できなかつ
た。
そこで、この発明は上記欠点に鑑み、これを改
良したもので、自動的に価格等の加減算を行う機
能を、積み増し又は積み減らしをしても支障なく
行えるようにしたものである。
この発明の特徴は計量動作の終了を検出するの
に、従来のように秤の静止安定信号を検出して行
うのではなく、計量が終了して被計量物を秤から
取り去る時これを検出して加減算の指令信号とす
るものである。従つて、例えば500gを計量した
い場合、最初440gで静止安定し、次に積み増し
して520gとなり、車に積み減しをして500gとな
つた場合も、最終計量値500gで品物を取り去つ
た時に自動的に加減算される。この品物が秤から
取去られたことを検出する手段としては、計量値
が完全に0になつたことを検出する手段(G)と、被
計量物を取り去つた時のダンピングにより計量が
連続して大きく変化するのを検出する手段(I)と、
0附近よりやや大きな値例えば10g程度になつた
ことを検出する手段(g)がある。
以下、この発明を図面に従つて説明する。
第1図は、後述する自動加減算回路に送出する
単価、重量、価格等のデータ信号び計量終了信号
を発生する回路構成であつて、イは計量終了信号
等を発生する計量終了信号発生部、2は品物の重
量を検出する重量検出部、3は品物の単価をテン
キー等で設定する単価設定部、101は重量検出
部2で検出された重量と単価設定部3で設定され
た単価とより価格を算出すると共に、静止安定信
号等の制御信号を発生する演算制御部、102は
R・Sフリツプフロツプ、103はノツト回路、
104及び105はアンド回路、R1びC1は夫々
遅延回路を構成する抵抗及びコンデンサ、S1は品
物が計量器から取り去られた時演算制御部101
から出力される信号g,h,iのいずれかを選択
してアンド回路105に送る選択スイツチであ
る。また第2図は第1図のタイムチヤートであつ
て、aは品物を計量した場合、重量検出部2で検
出される重量の変化を示す重量値信号であり、b
は重量が設定された一定重量(例えば10g)より
大きい間、‘ハイレベル’(以下‘H'と記す)
として演算制御部101より出力される重量一定
値以上信号、cは重量が変化している時は‘ロウ
レベル’(以下‘L'と記す)、重量が変化してい
ない時(又は殆ど変化していない時)は‘H'と
して演算制御部101より出力される静止安定信
号、gは重量が零の時に‘H'として演算制御部
101より出力される重量零信号、hは重量が零
附近(例えば10g)の時に‘H'として演算制御
部101より出力される重零近辺信号、iは静止
安定後、計量皿より品物を取り去ることによつて
一定重量(例えば50g)以上連続して重量が減少
した時に‘H'として演算制御部101より出力
される重量減少信号である。
次に第1図の回路の動作を第2図のタイムチヤ
ートに従つて説明する。
まず、計量が開始され重量が一定重量(例えば
10g)以上になると、重量一定値以上信号bが‘
H'になる。この信号bはノツト回路103で反
転され、さらに低抗R1とコンデンサC1とより成
る遅延回路に入力されるので、遅延回路の出力信
号fは、遅延時間後に‘H'から‘L'に変化する。
なお、信号fはS・Rフリツプフロツプ102の
リセツト端子に入力されており、そのQ出力信号
eは‘L'のままである。そして、第2図の重量値
信号aの様にダンピングがおさまり、重量変化が
なくなると静止安定信号cが‘H'になる。すで
に、重量一定値以上信号bが‘H'であるから、
アンド回路104の出力信号dが‘H'になる。
この信号dはR・Sフリツプフロツプ102のセ
ツト端子Sに入力されているので、同フリツプフ
ロツプ102はセツトされ、そのQ出力信号eを
‘H'にする。
そして、品物の積み増しを行うと、再びダンピ
ングが開始され、静止安定信号cは‘L'になる
が、その後重量変化がなくなると再び静止安定信
号cは‘H'になる。従つて、再び信号dが‘H'
になるが、R・Sフリツプフロツプ102はすで
にリセツトされているので、その出力信号eは‘
H'のままである。さらに積み減らしを行うと、
前述と同様に静止安定信号cは‘H'になるが、
R・Sフリツプフロツプ102のQ出力信号eは
‘H'のままである。この積み減らしによつて、
品物が所望の重量になると計量皿より品物は取り
去られる。従つて、連続して重量が減少するの
で、また重量減少信号iが発生し、次に重量が一
定重量(例えば10g)まで減少すると重量零近辺
信号hが発生し、さらに減少して重量が零になる
と重量零信号gが発生する。そして、ダンピング
が続けば再び重量零信号g、重量零近辺信号h等
が発生する。
なお重量が減少して、一定重量(例えば10g)
以下の間、重量一定値以上信号bは‘L'になる。
この信号bはノツト回路103で反転されるが、
ノツト回路103の出力は遅延回路に接続されて
いるので、遅延回路の出力信号fは、遅延時間後
に‘H'になる。この遅延回路の遅延時間は重量
が減少して一定重量(例えば10g)を通過して、
零を通過するまでの時間より、少し長く設定して
おく。従つて、重量が一定重量を通過して、零を
通過した後に、遅延回路の出力信号fは‘H'に
なり、R・Sフリツプフロツプ102はリセツト
され、そのQ出力信号eは‘L'になる。そして、
選択スイツチS1をその接点Sgに接続しておくと、
重量零信号gがアンド回路105に入力され、ま
たアンド回路105には、R・Sフリツプフロツ
プ102の出力信号eを入力されているので、重
量が減少して、最初の重量零信号gが発生した時
に、アンド回路105より計量終了信号jが出力
される。ダンピングが続けば、再び重量零信号g
は発生するが、すでにR・Sフリツプフロツプ1
02がリセツトされその出力信号eが‘L'になつ
ているから計量終了信号jはアンド回路105よ
り出力されない。また選択スイツチS1がその接点
Shに接続されている場合は最初の重量零近辺信
号hが発生した時に、また選択スイツチS1がその
接点Siに接続されている場合は最初の重量減少信
号iが発生した時に、アンド回路105より計量
終了信号jが出力される。
なお、重量一定値以信号bを遅延させる遅延回
路の遅延時間を、重量が減少して一定重量(例え
ば10g)を通過して、最初に零を通過するまでの
時間より長く、かつダビング等で次に零を通過す
るまでの時間より短くすることによつて、一計量
に際して計量終了信号jが2回以上発生するのを
防止しているが、他の手段(回路)例えばタイマ
ーやフリツプフロツプによつて防止することもで
きる。
以上の様に、品物が計量され、その重量が一定
重量(例えば10g)以上で、少なくとも一回以
上、静止安定信号cが発生され、その後、品物を
計量皿より取り去ることによつて計量が終了した
時に計量終了信号発生部イより、計量終了信号j
が1回だけ発生するのである。
次にこの発明の自動加減算回路について説明す
る。第3図において、S4は自動加減算スイツチ、
S5は手動加減算スイツチ、S6は加算減算切換スイ
ツチ、S7は合計クリアースイツチ、7′はオア回
路、8′は単安定回路、9は価格レジスター、1
0は零検出回路、11はアンド回路、12は一回
の計量に2回以上の加算減算指令がでないように
するD形フリツプフロツプ、13は選択回路、1
4はアツプダウンカウンター、15は品物数表示
部である。この回路は、前述の計量終了信号jを
加算又は減算指令信号とすることによつて、自動
的に価格を加減算して、合計価格を算出するもの
である。
次に、第3図の自動加減算回路の動作を第4図
のタイムチヤートに従つて説明する。まず、自動
加減算スイツチS4をONし、加減算切換スイツチ
S6を加算側に接続しておく。次に、計量が開始さ
れ、重量が一定重量(例えば10g)以上で静止安
定し、信号dが‘H'になると、価格レジスター
9は、その時演算制御部101より入力されてい
る価格を記憶する。また、同レジスター9は、記
憶した価格を、演算制御部101と零検出回路1
0とに送出する。同回路10は価格が入力された
ので、その出力信号mを‘H'にする。なお、零
検出回路10は単価の設定忘れを防止するための
もので、価格零(零円)が入力された場合のみ、
その出力信号を‘L'にしアンド回路11を通過す
る加減算指令信号を禁止する。そして、積み増し
積み減し毎に‘H'になる信号dによつて価格レ
ジスター9は、そのつど新たな価格を記憶する。
品物が所望の重量になり計量皿より取り出される
と、計量終了信号jが発生する。自動加減算スイ
ツチS4がONであるから、同信号jはオア回路
7′を介して、アンド回路11に送出される。こ
の時、アンド回路11に入力されている他の二つ
の信号m、nは共に‘H'であるから、同回路1
1の出力信号Oが、‘H'になり、単価安定路
8′が動作する。単価安定回路8′の出力は演算制
御部101に入力されているから単安定回路8′
が動作して、その出力信号l′を‘H'にしている間
に、演算制御部101は価格レジスター9が記憶
している品物の価格を読み込み、そして加算記憶
する。また、信号l′はD型フリツプフロツプを動
作させ、その出力信号nを‘L'にする。さら
に、信号l′は選択回路13に入力され、同回路1
3からアツプ信号としてカウンター14に出力さ
れる。従つて、カウンター14の計数値は1だけ
加算され、その結果が品物数表示部15にて表示
される。
そして、演算制御部101で加算記憶された価
格(合計価格)は表示部4の合計表示器にて表示
される。この様にして、計量が繰り返される毎
に、自動的に品物の価格が加算されて合計価格が
表示されると共に、微物の数も計数されて表示さ
れる。そして、合計クリアースイツチS7をONす
ると、演算制御部101に記憶されている合計価
格がクリアーされると共に、カウンター14もク
リアーされ、新たな加算が可能となる。
また、品物が返品されたりして、合計価格より
減算する場合は、加減算切換スイツチS6を減算側
に接続して、その品物を計量すると、自動的に減
算される。即ち、信号l′によつて演算制御部10
1ではその品物の価格が、合計価格より減算され
ると共に、信号l′は選択回路13よりダウン信号
として、カウンター14に出力されるので、カウ
ンター14の係数値は一だけ減算される。
次に、自動加減算スイツチS4がOFFの場合は、
自動加減算スイツチS5を一計量毎に、手動にて
ONすることによつて前述と同様に価格の加算又
は減算することができる。なお、合計価格は、前
述の様に専用の合計表示器に表示するかわりに従
来の価格表示器に表示することもできる。この場
合、価格表示器で合計価格を表示している間、単
価、重量の表示をサプレスさせることもできる。
また、合計価格を一計量毎に表示するのではなく
て、合計スイツチ(図示せず)がONされた時に
始めて、表示させる様にすることもできる。さら
に、価格だけではなくて重量も自動加減算するこ
ともできる。
次に手動加減算が前述のように数種のスイツチ
の入れ替え操作なしで簡単に行えるようにしたも
のを第5図について説明する。
第5図において、S8は手動自動切換えスイツ
チ、S9は手動加算スイツチ、S10は手動減算スイ
ツチ、13は選択回路、14はアツプダウンカウ
ンター、15は品物数表示部、16,17はアン
ド回路、18はオア回路である。この回路は手動
加算又は減算の必要が生じた場合、手動加算スイ
ツチS9又は手動減算スイツチS10をONするだけ
で加算又は減算することができるようにしたもの
である。すなわち、自動手動切換えスイツチS8
自動側に接続されて、品物の計量毎に価格等が自
動加算されている途中で減算する場合は、減算す
る品物を計量して、信号dが‘H'の間に手動減
算スイツチS10をONすると、アンド回路16の
出力が‘H'になり、第3図の実施例と同様に信
号l′が発生し、演算制御部101で合計価格から
計量した品物の価格が減算される。また信号l′は
選択回路13よりダウン信号として、カウンター
14に入力されるので、カウンター14の計数値
は一だけ減算される。そして、次の品物を計量し
計量皿より品物を取り去ると、その品物の価格は
再び自動的に加算され、カウンター14の計数値
は一だけ加算される。
また、上記実施例での計量終了の検出は三種類
の手段(G)(H)(I)によつてされ、各出力g,h,iの
いずれか一つを選択スイツチS1によつて選択して
計量終了の信号出力jとしていたが、二つ以上の
信号の論理和を取り、信号fのかわりにアンド回
路105よ出力される計量終了信号jをR・Sフ
リツプフロツプ102のリセツト端子に入力し、
いずれかの信号が発生したことによつて計量終了
の検出をしてもよい。これは、例えば重量減少信
号iのみで検出した場合、品物が軽量であるため
に、品物を計量皿より取り去つても一定重量以上
連続して重量が減少しない時に計量終了が検出で
きなくなるので、重量零信号gと組み合わせれば
これが防止できる。また、第1、第3、第5図の
回路は、単価・重量・価格を表示する電子料金秤
においてこの発明を実施した例であるが、重量の
みが表示される電子重量秤においても同様に実施
することができる。この場合は、上記各図の回路
において、単価設定部3が不要であり、演算制御
部101の価格算出機能も不要であり、レジスタ
ー9は重量を記憶するだけでよい。
以上説明したように、この発明は、価格等の自
動加減算機能を持つ電子秤において、品物が計量
器から取り去られたことを検出して計量終了の検
出信号としたから、計量中の積み増し及び積み減
しを自動加減算機能を働かせたままで行うことが
できる。即ち、この発明は、面前計量等の場合
に、積み増しや積み減しを何回も行うことによつ
て、計値が何回か静止安定しても、実際の加減算
は品物を計量器から取り去つた時に一度だけ検出
される検出信号によつて自動的に行われるので、
従来の様に手動加減算スイツチを計量毎に押す必
要がなくなり、また手動加減算スイツチの押し忘
れによつて合計価格等が算出されなかつたと言う
ようなトラブルの発生を防止することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の計量終了信号発生回路の構
成を示す図、第2図は第1図回路の各部分の信号
波形図、第3図はこの発明の計量終了信号発生回
路及び自動加減算回路の構成を示す図、第4図は
第3図回路の各部分の信号波形図、第5図はこの
発明の他の実施例の構成を示す図である。 イ……計量終了信号発生部、2……重量検出
部、9……価格レジスター、101……演算制御
部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 品物の重量を検出する重量検出部と、検出さ
    れた重量と演算された価格等のデータを出力する
    演算制御部と、品物が計量器から取り去られる前
    に上記演算制御部から出力された価格等のデータ
    を記憶するレジスタと、品物が計量器から取り去
    られたことを検出して計量終了信号を発生する計
    量終了信号発生部とを具備し、上記計量終了信号
    が発生すると上記演算制御部は、計量器で前回ま
    でに計量された品物の合計価格等のデータに、上
    記レジスタに記憶されている今回計量された品物
    の価格等のデータを自動的に加減算して新たな合
    計価格等を算出することを特徴とする電子秤。
JP13533578A 1978-11-02 1978-11-02 Electronic balance Granted JPS5562317A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13533578A JPS5562317A (en) 1978-11-02 1978-11-02 Electronic balance

Applications Claiming Priority (1)

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JP13533578A JPS5562317A (en) 1978-11-02 1978-11-02 Electronic balance

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Publication Number Publication Date
JPS5562317A JPS5562317A (en) 1980-05-10
JPH0140302B2 true JPH0140302B2 (ja) 1989-08-28

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ID=15149352

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JP13533578A Granted JPS5562317A (en) 1978-11-02 1978-11-02 Electronic balance

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS57120219U (ja) * 1981-01-20 1982-07-26

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5432946Y2 (ja) * 1973-02-10 1979-10-12
JPS5629703Y2 (ja) * 1975-04-17 1981-07-15

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