JPH0140632B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0140632B2 JPH0140632B2 JP58006910A JP691083A JPH0140632B2 JP H0140632 B2 JPH0140632 B2 JP H0140632B2 JP 58006910 A JP58006910 A JP 58006910A JP 691083 A JP691083 A JP 691083A JP H0140632 B2 JPH0140632 B2 JP H0140632B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- legs
- arms
- torso
- robot
- bases
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はロボツトの形態をしたロボツト型時計
に関するもので、その目的は、このロボツトの胴
部に、両脚部および両腕部のいずれか一方を引き
出すことにより他方も引き出される引き出し手段
を設けたものを提供することにある。
に関するもので、その目的は、このロボツトの胴
部に、両脚部および両腕部のいずれか一方を引き
出すことにより他方も引き出される引き出し手段
を設けたものを提供することにある。
本発明のロボツト型時計は、(イ)胴部の前面部に
は時計の文字盤が設けられてること、(ロ)胴部の上
部に回動可能に設けられた頭部は、下方に回動さ
れたときに文字盤を覆うカバー体となること、(ハ)
胴部の両側に設けられた両腕部は、それぞれ左右
方向に摺動可能であつて、胴部に出没可能である
こと、(ニ)両腕部の付け根部には、この付け根部の
摺動方向と略直交する方向に突出する係止突起が
設けられていること、(ホ)両腕部は、両付け根部間
に設けられたスプリングによつて胴体から突出す
る方向に付勢されていること、(ヘ)脚部は、胴部の
下部に上下方向に摺動可能であつて、胴部に出没
可能であること、(ト)脚部の上部には、一対の係止
つめが設けられており、この係止つめは両腕部を
胴部に押し込んだときに付け根部の係止突起と係
合して脚部の突出を阻止するものであることから
構成されている。
は時計の文字盤が設けられてること、(ロ)胴部の上
部に回動可能に設けられた頭部は、下方に回動さ
れたときに文字盤を覆うカバー体となること、(ハ)
胴部の両側に設けられた両腕部は、それぞれ左右
方向に摺動可能であつて、胴部に出没可能である
こと、(ニ)両腕部の付け根部には、この付け根部の
摺動方向と略直交する方向に突出する係止突起が
設けられていること、(ホ)両腕部は、両付け根部間
に設けられたスプリングによつて胴体から突出す
る方向に付勢されていること、(ヘ)脚部は、胴部の
下部に上下方向に摺動可能であつて、胴部に出没
可能であること、(ト)脚部の上部には、一対の係止
つめが設けられており、この係止つめは両腕部を
胴部に押し込んだときに付け根部の係止突起と係
合して脚部の突出を阻止するものであることから
構成されている。
以下図面に基づいて本発明の一実施例について
説明する。第1図は本発明のロボツト型時計の全
体斜視図である。図中1はロボツト本体で、この
ロボツト本体1の胴部4の両側部には両腕部2,
2が、また下部には一対の両脚部3,3が胴部4
に対してそれぞれ出没自在に取付けられている。
またこの胴部4の前面部にはデジタル式の時計文
字盤5(以下単に文字盤と略称する)が設けられ
ている。そしてこの文字盤5の前面はヒンジ6に
より胴部4に対して回動自在に取付けられた頭部
7で閉じられるようになつている。
説明する。第1図は本発明のロボツト型時計の全
体斜視図である。図中1はロボツト本体で、この
ロボツト本体1の胴部4の両側部には両腕部2,
2が、また下部には一対の両脚部3,3が胴部4
に対してそれぞれ出没自在に取付けられている。
またこの胴部4の前面部にはデジタル式の時計文
字盤5(以下単に文字盤と略称する)が設けられ
ている。そしてこの文字盤5の前面はヒンジ6に
より胴部4に対して回動自在に取付けられた頭部
7で閉じられるようになつている。
第2図aから解るように前記脚部2,2の基部
には付け根部8,8がお互い対向して胴部4に出
没するように設けられている。この付け根部8,
8は断面形状が有底円筒形をしており、またこの
先端部にはフランジ9,9が形成されている。ま
たこの付け根部8,8間には両腕部2,2をお互
い外方向に付勢するスプリング10が縮設されて
いる。
には付け根部8,8がお互い対向して胴部4に出
没するように設けられている。この付け根部8,
8は断面形状が有底円筒形をしており、またこの
先端部にはフランジ9,9が形成されている。ま
たこの付け根部8,8間には両腕部2,2をお互
い外方向に付勢するスプリング10が縮設されて
いる。
胴部4内の略中央部には脚部3,3の出没時の
案内をするガイド11,11が並立して突設され
ている。そしてこの先端部に形成された切欠部1
2,12が前記フランジ9,9に係合して腕部
2,2の外方向への突出を阻止するようになつて
いる。またガイド11,11の下方には柱状の支
柱13が設けられている。
案内をするガイド11,11が並立して突設され
ている。そしてこの先端部に形成された切欠部1
2,12が前記フランジ9,9に係合して腕部
2,2の外方向への突出を阻止するようになつて
いる。またガイド11,11の下方には柱状の支
柱13が設けられている。
脚部3,3は、全体形状が逆U字形状をしてお
り、前記支柱13を跨ぐようにして胴部4内に取
付けられている。そしてこの両脚部3,3の上部
には合成樹脂製の弾性材で成形された略L字形状
のフツク部14,14がお互い対向するように突
設されている。ところでこのフツク部14,14
は、脚部3,3が胴部4内に挿入した時に第2図
aの仮想線で示すように前記フランジ9,9に係
合して、腕部3,3が外方へ突出するのを阻止す
るようになつているとともに脚部3,3の引き出
しと同時にフツク部14,14とフランジ9との
係合は解かれ、したがつて腕部2,2も外方に突
出されるようになつている。而して脚部3,3の
引き出しに連動して腕部3,3が引き出される引
き出し手段はフランジ9、スプリング10および
フツク部14により構成される。また脚部3,3
の前面上部にはバネ15の弾発力で突出した小球
16が取り付けられている。そしてこの小球16
が、前記文字盤5側とロボツト側とを画成する仕
切板18の上下二点に穿設された窪み部19a,
19bと協働して脚部3,3の胴部4に対する出
没位置を規制している。なお20は脚部3,3の
かかと部に穿設された爪掛部である。
り、前記支柱13を跨ぐようにして胴部4内に取
付けられている。そしてこの両脚部3,3の上部
には合成樹脂製の弾性材で成形された略L字形状
のフツク部14,14がお互い対向するように突
設されている。ところでこのフツク部14,14
は、脚部3,3が胴部4内に挿入した時に第2図
aの仮想線で示すように前記フランジ9,9に係
合して、腕部3,3が外方へ突出するのを阻止す
るようになつているとともに脚部3,3の引き出
しと同時にフツク部14,14とフランジ9との
係合は解かれ、したがつて腕部2,2も外方に突
出されるようになつている。而して脚部3,3の
引き出しに連動して腕部3,3が引き出される引
き出し手段はフランジ9、スプリング10および
フツク部14により構成される。また脚部3,3
の前面上部にはバネ15の弾発力で突出した小球
16が取り付けられている。そしてこの小球16
が、前記文字盤5側とロボツト側とを画成する仕
切板18の上下二点に穿設された窪み部19a,
19bと協働して脚部3,3の胴部4に対する出
没位置を規制している。なお20は脚部3,3の
かかと部に穿設された爪掛部である。
次に上記構成のロボツト型時計の形態変化の仕
方について説明する。今第1図に示すロボツト型
時計を第3図に示すように形態変化させるには、
まず脚部3,3をガイド11,11に沿つて胴部
4内に挿入させる。その時常に仕切板18に当接
した小球16が窪み部19aに係合し、脚部3,
3のそれ以上の挿入は阻止されるとともに、その
位置に脚部3,3は維持される。次に腕部2,2
をスプリング10の弾発力に逆つてお互い胴部4
内に挿入させると胴部4内に脚部3,3を挿入し
てあらかじめ待機しているフツク部14,14に
フランジ9,9は弾接係合して腕部2,2も胴部
4内に収納されることになる。さらに頭部7によ
り文字盤5の前面を閉じることにより最終的に第
3図aに示す形状のものが現出される。したがつ
てこのものは、例えば腕時計側容器21に収納さ
せることにより第3図bに示すように携帯に便利
な腕時計として利用できることになる。
方について説明する。今第1図に示すロボツト型
時計を第3図に示すように形態変化させるには、
まず脚部3,3をガイド11,11に沿つて胴部
4内に挿入させる。その時常に仕切板18に当接
した小球16が窪み部19aに係合し、脚部3,
3のそれ以上の挿入は阻止されるとともに、その
位置に脚部3,3は維持される。次に腕部2,2
をスプリング10の弾発力に逆つてお互い胴部4
内に挿入させると胴部4内に脚部3,3を挿入し
てあらかじめ待機しているフツク部14,14に
フランジ9,9は弾接係合して腕部2,2も胴部
4内に収納されることになる。さらに頭部7によ
り文字盤5の前面を閉じることにより最終的に第
3図aに示す形状のものが現出される。したがつ
てこのものは、例えば腕時計側容器21に収納さ
せることにより第3図bに示すように携帯に便利
な腕時計として利用できることになる。
次の上記のように形態変化したロボツト型時計
を変形前に復元させるには、まず文字盤5の蓋機
能をなしている頭部7を起立させる。次に爪掛部
20に爪を掛けて脚部3,3を引き出すと脚部
3,3は、小球16が窪み部19bに係合する位
置まで引き出されかつその位置に維持される。と
ころで脚部3,3の引き出しと同時に腕部2,2
はフツク部14,14との係合が解かれるので、
腕部2,2はスプリング10の弾発力によりお互
い外方に突出されることになり、簡単に小さな置
時計としてのロボツト型時計に復元される。
を変形前に復元させるには、まず文字盤5の蓋機
能をなしている頭部7を起立させる。次に爪掛部
20に爪を掛けて脚部3,3を引き出すと脚部
3,3は、小球16が窪み部19bに係合する位
置まで引き出されかつその位置に維持される。と
ころで脚部3,3の引き出しと同時に腕部2,2
はフツク部14,14との係合が解かれるので、
腕部2,2はスプリング10の弾発力によりお互
い外方に突出されることになり、簡単に小さな置
時計としてのロボツト型時計に復元される。
なお本実施例では胴部からの脚部の引き出しに
連動して自動的に脚部が胴体から引き出される場
合について説明したが、これに限定することな
く、胴体からの脚部の引き出しに連動して脚部が
胴体から引き出されるようにしても良い。
連動して自動的に脚部が胴体から引き出される場
合について説明したが、これに限定することな
く、胴体からの脚部の引き出しに連動して脚部が
胴体から引き出されるようにしても良い。
以上のように本発明によれば、形態変化するロ
ボツト型時計の胴体に、両脚部、両腕部のいずれ
かの一方を引き出すことにより他方も引き出され
る引き出し手段を設けたので、特に小型のロボツ
ト型時計の各部の展開をする場合でも、各部の展
開に時間がかかつたり、またその途中で破損する
ようなことはなく、誰にでも簡単に各部の展開を
楽しむことができる。また形態変化後のものを例
えば腕時計側容器に取付けることにより携帯に便
利な腕時計として利用できるという効果も有す
る。
ボツト型時計の胴体に、両脚部、両腕部のいずれ
かの一方を引き出すことにより他方も引き出され
る引き出し手段を設けたので、特に小型のロボツ
ト型時計の各部の展開をする場合でも、各部の展
開に時間がかかつたり、またその途中で破損する
ようなことはなく、誰にでも簡単に各部の展開を
楽しむことができる。また形態変化後のものを例
えば腕時計側容器に取付けることにより携帯に便
利な腕時計として利用できるという効果も有す
る。
第1図は本発明の全体斜視図、第2図aはこの
ロボツト側の正面図、第2図bはこの要部縦断側
面図、第3図a,bはこの形態変化後の使用状態
を示すものである。 1……ロボツト本体、2……腕部、3……脚
部、4……胴部、5……文字盤、7……頭部、8
……付け根部、9……フランジ、10……スプリ
ング、14……フツク部。
ロボツト側の正面図、第2図bはこの要部縦断側
面図、第3図a,bはこの形態変化後の使用状態
を示すものである。 1……ロボツト本体、2……腕部、3……脚
部、4……胴部、5……文字盤、7……頭部、8
……付け根部、9……フランジ、10……スプリ
ング、14……フツク部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下記要件を具備することを特徴とするロボツ
ト型時計。 (イ) 胴部の前面部には時計の文字盤が設けられて
ること。 (ロ) 胴部の上部に回動可能に設けられた頭部は、
下方に回動されたときに文字盤を覆うカバー体
となること。 (ハ) 胴部の両側に設けられた両腕部は、それぞれ
左右方向に摺動可能であつて、胴部に出没可能
であること。 (ニ) 両腕部の付け根部には、この付け根部の摺動
方向と略直交する方向に突出する係止突起が設
けられていること。 (ホ) 両腕部は、両付け根部間に設けられたスプリ
ングによつて胴部から突出する方向に付勢され
ていること。 (ヘ) 脚部は、胴部の下部に上下方向に摺動可能で
あつて、胴部に出没可能であること。 (ト) 脚部の上部には、一対の係止つめが設けられ
ており、この係止つめは両腕部を胴部に押し込
んだときに付け根部の係止突起と係合して脚部
の突出を阻止するものであること。
Priority Applications (19)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP691083A JPS59131386A (ja) | 1983-01-19 | 1983-01-19 | ロボツト型時計 |
| AU12682/83A AU551205B2 (en) | 1982-03-29 | 1983-03-22 | Toy robot having timepiece in torso |
| AU12681/83A AU551388B2 (en) | 1982-03-29 | 1983-03-22 | Wrist watch type container for toy |
| GB08307936A GB2123795B (en) | 1982-03-29 | 1983-03-23 | Wrist watch type container for a toy |
| GB08307937A GB2120111B (en) | 1982-03-29 | 1983-03-23 | Toy robot incorporating timepiece |
| US06/478,452 US4571199A (en) | 1982-03-29 | 1983-03-24 | Wrist watch type container for toy robot or the like |
| US06/478,453 US4456384A (en) | 1982-03-29 | 1983-03-24 | Toy robot having timepiece on torso thereof |
| CA000424697A CA1200099A (en) | 1982-03-29 | 1983-03-28 | Wrist watch type container for toy robot or the like |
| IT67337/83A IT1205389B (it) | 1982-03-29 | 1983-03-28 | Robot giocattolo con orologio sul suo torso |
| LU84715A LU84715A1 (fr) | 1982-03-29 | 1983-03-28 | Robot jouet muni d'une horloge dans le torse |
| CA000424698A CA1195499A (en) | 1982-03-29 | 1983-03-28 | Toy robot having timepiece on torso thereof |
| IT67336/83A IT1158847B (it) | 1982-03-29 | 1983-03-28 | Contenitore tipo orologio da polso per giocattolo robot e simili |
| LU84714A LU84714A1 (fr) | 1982-03-29 | 1983-03-28 | Boitier de type montre-bracelet pour robot-jouet ou autre petit objet analogue |
| NL8301079A NL8301079A (nl) | 1982-03-29 | 1983-03-28 | Speelgoedrobot met een uurwerk op zijn romp. |
| NL8301080A NL8301080A (nl) | 1982-03-29 | 1983-03-28 | Houder in de vorm van een armbandhorloge voor een speelgoedrobot e.d. |
| FR8305158A FR2524167A1 (fr) | 1982-03-29 | 1983-03-29 | Boitier de type montre-bracelet pour robot-jouet ou autre petit objet analogue |
| DE19833311470 DE3311470A1 (de) | 1982-03-29 | 1983-03-29 | Tragbares behaeltnis zum aufbewahren von kleineren spielzeugen |
| FR8305157A FR2524168A1 (fr) | 1982-03-29 | 1983-03-29 | Robot jouet muni d'une horloge dans le torse |
| DE19833311454 DE3311454A1 (de) | 1982-03-29 | 1983-03-29 | Spielzeug, insbesondere fuer kinder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP691083A JPS59131386A (ja) | 1983-01-19 | 1983-01-19 | ロボツト型時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59131386A JPS59131386A (ja) | 1984-07-28 |
| JPH0140632B2 true JPH0140632B2 (ja) | 1989-08-30 |
Family
ID=11651389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP691083A Granted JPS59131386A (ja) | 1982-03-29 | 1983-01-19 | ロボツト型時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59131386A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172692U (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-17 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4727872U (ja) * | 1971-04-14 | 1972-11-29 | ||
| JPS586480Y2 (ja) * | 1979-06-11 | 1983-02-03 | 株式会社トミー | 腕時計玩具 |
-
1983
- 1983-01-19 JP JP691083A patent/JPS59131386A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59131386A (ja) | 1984-07-28 |
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