JPH01406A - 試料形状測定装置 - Google Patents
試料形状測定装置Info
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- JPH01406A JPH01406A JP62-156212A JP15621287A JPH01406A JP H01406 A JPH01406 A JP H01406A JP 15621287 A JP15621287 A JP 15621287A JP H01406 A JPH01406 A JP H01406A
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- Japan
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- sample
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- interference fringes
- interference
- measuring device
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 4
- 239000004606 Fillers/Extenders Substances 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は干渉計を利用してフィルムやウェーハ等の試料
の形状を測定する装置、より詳細には試料の表面形状や
厚ざむらを高精度に測定評価する装置に関する。
の形状を測定する装置、より詳細には試料の表面形状や
厚ざむらを高精度に測定評価する装置に関する。
[従来技術]
一般にウェーハ等の薄板状の試料は、全体的反りと部分
的な凸凹とを併せもっており、試料の表面や裏面はこれ
らが合成された形状をなしている。
的な凸凹とを併せもっており、試料の表面や裏面はこれ
らが合成された形状をなしている。
こうした試料の表面状態や厚さむらの測定については、
試料内の予め決められた複数ポイントをマイクロメータ
や静電容量センサ等により測定し、決定する装置が知ら
れている。
試料内の予め決められた複数ポイントをマイクロメータ
や静電容量センサ等により測定し、決定する装置が知ら
れている。
しかし、所定点の厚さを測定するにすぎないので得られ
る情報は不充分であるし、より詳細なデータを得ようと
すれば測定点を飛躍的に増やさなければならず、その結
果測定時間が長くなったり、非常に高価なものになって
しまう。
る情報は不充分であるし、より詳細なデータを得ようと
すれば測定点を飛躍的に増やさなければならず、その結
果測定時間が長くなったり、非常に高価なものになって
しまう。
このため、従来において、試料の全測定領域の凸凹状態
を測定する装置として最も普及しているのは、光の波長
を測定の基準とする干渉計測定器を使用した装置である
。
を測定する装置として最も普及しているのは、光の波長
を測定の基準とする干渉計測定器を使用した装置である
。
この装置により試料表面にできた干渉縞を読み取り表面
形状や厚さむらを求めるには、基準平面上の干渉縞が一
色となるように、予め干渉計の参照平面と被測定試料と
の位置関係を調整する必要がある。
形状や厚さむらを求めるには、基準平面上の干渉縞が一
色となるように、予め干渉計の参照平面と被測定試料と
の位置関係を調整する必要がある。
第3図はその装置により得られた表面形状の測定例でお
る。
る。
図上部は試料表面1上の干渉縞を示している。
図下部は試料表面の最も凸の部分と、最も凹の部分を含
む断面x−x ”の表面形状である。
む断面x−x ”の表面形状である。
もっとも、図上部からは図下部を直ちに求めることでは
できないので、干渉縞の凸凹判定機構により凸凹を判定
する。
できないので、干渉縞の凸凹判定機構により凸凹を判定
する。
y軸は干渉縞の感度を1目盛として、凸凹量を表してい
る。試料の裏面は、干渉縞が一色となる基準平面2′に
密着しており、X軸に平行な直線となる。従って、試料
の厚ざむらは第3図のC寸法として求めることができる
。
る。試料の裏面は、干渉縞が一色となる基準平面2′に
密着しており、X軸に平行な直線となる。従って、試料
の厚ざむらは第3図のC寸法として求めることができる
。
しかしながら、前記の基準平面上の干渉縞が一色となる
ような試料積載台2の基準平面2′と干渉計(参照平面
)との位置関係を、稼動中正値に保持することは非常に
困難である。一般に必要とされる干渉縞の感度からすれ
ば、装置の振動や熱変形の影響を無視することはできな
い。また、試料交換等のために試料積載台を移動した場
合、基準平面2′と干渉計(参照平面)との位置関係を
正確に再現するのは困難である。
ような試料積載台2の基準平面2′と干渉計(参照平面
)との位置関係を、稼動中正値に保持することは非常に
困難である。一般に必要とされる干渉縞の感度からすれ
ば、装置の振動や熱変形の影響を無視することはできな
い。また、試料交換等のために試料積載台を移動した場
合、基準平面2′と干渉計(参照平面)との位置関係を
正確に再現するのは困難である。
[発明の目的]
この発明は、上記従来装置の問題点に鑑み、干渉計の参
照平面と試料積載台の基準平面(=試料裏面)の位置関
係の変動にかかわりなく、被測定試料の表面形状や厚ざ
むら等を短時間に精度好く測定できる装置を提供するこ
とにある。
照平面と試料積載台の基準平面(=試料裏面)の位置関
係の変動にかかわりなく、被測定試料の表面形状や厚ざ
むら等を短時間に精度好く測定できる装置を提供するこ
とにある。
[発明の構成]
本発明は、上記目的を達成するために、基準平面を有し
試料を強制吸着する試料積載台と、試料および基準平面
上に干渉縞を形成する干渉縞形成手段と、試料および基
準平面上の干渉縞を検出する干渉縞検出手段と、検出さ
れた試料および基準平面上の干渉縞情報に基づき縞解析
を行う手段とから構成され、基準面と干渉計(プリズム
参照面)の位置関係の変動に影響されないことを特徴と
している。
試料を強制吸着する試料積載台と、試料および基準平面
上に干渉縞を形成する干渉縞形成手段と、試料および基
準平面上の干渉縞を検出する干渉縞検出手段と、検出さ
れた試料および基準平面上の干渉縞情報に基づき縞解析
を行う手段とから構成され、基準面と干渉計(プリズム
参照面)の位置関係の変動に影響されないことを特徴と
している。
[発明の実施例]
以下、本発明の一実施例でおる厚ざむら測定装置を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第1図は上記の装置全体の構造を示す概略図である。
1は被測定試料、2は試料より1回り大きく高精度に仕
上げられた基準平面2−を有する試料積載台である。
上げられた基準平面2−を有する試料積載台である。
基準平面2−には、試料1を強制吸着するための小穴が
多数あけられており、これらの吸着用の小穴の直径およ
びその配置位置は、試料1に局部的変形を生じさせるこ
となく、試料が基準平面2′に完全に密着するように考
慮されている。
多数あけられており、これらの吸着用の小穴の直径およ
びその配置位置は、試料1に局部的変形を生じさせるこ
となく、試料が基準平面2′に完全に密着するように考
慮されている。
基準平面2−は、第2図に示しているようにオプチカル
フラットに対して傾斜させている。この傾斜量は干渉縞
感度、熱変形等によって生じる干渉計と被測定面の位置
関係の変化、試料を交換した場合の干渉計と被測定面の
再現性に対して充分大きくとってあり、干渉縞の凸凹状
態は一義的に決定される。第4図はこのような測定例を
示す。
フラットに対して傾斜させている。この傾斜量は干渉縞
感度、熱変形等によって生じる干渉計と被測定面の位置
関係の変化、試料を交換した場合の干渉計と被測定面の
再現性に対して充分大きくとってあり、干渉縞の凸凹状
態は一義的に決定される。第4図はこのような測定例を
示す。
試料表面以外の基準平面2′の干渉縞は等間隔の直線と
なり、試料裏面の傾斜状態を正確に表わしている。従っ
て1.試料の表面の干渉縞より求められる凸凹状態から
、試料の裏面の斜傾成分を取り除くことにより、試料裏
面に対して、垂直方向の凸凹差Cを算出することができ
る。
なり、試料裏面の傾斜状態を正確に表わしている。従っ
て1.試料の表面の干渉縞より求められる凸凹状態から
、試料の裏面の斜傾成分を取り除くことにより、試料裏
面に対して、垂直方向の凸凹差Cを算出することができ
る。
3〜8は干渉縞を形成する部分で、いわゆる斜入射干渉
法による構成となっている。
法による構成となっている。
3は光源で、He−Neレーザ装置を用いている。光源
3から射出された光束はイクスバンダ4によって必要な
大きざの光束に拡張される。コリメータレンズ5はその
前側焦点位置にイクスバンダ4が位置するように配置し
、レーザ光束を平行光束とする。
3から射出された光束はイクスバンダ4によって必要な
大きざの光束に拡張される。コリメータレンズ5はその
前側焦点位置にイクスバンダ4が位置するように配置し
、レーザ光束を平行光束とする。
7は被測定試料1および基準平面2′上に干渉縞を発生
させるためのプリズムであり、7′は参照面である。8
はテレビカメラ9の搬像面上に干渉縞を結像するための
結像レンズである。
させるためのプリズムであり、7′は参照面である。8
はテレビカメラ9の搬像面上に干渉縞を結像するための
結像レンズである。
テレビカメラ9にズーム機能を備えれば小径の試料を拡
大して測定することができる。
大して測定することができる。
6はレーザ光束の入射角を変える入射角調整プリズムで
ある。−縞の感度はレーザ光束の入射角を変えることに
よって任意に変化ざぜることができる。スイッチ15、
コントローラ14を介して、パルスモータ16を駆動さ
せ、入射角調整プリズム6を動かすことにより、レーザ
光栄の入射角は調整される。
ある。−縞の感度はレーザ光束の入射角を変えることに
よって任意に変化ざぜることができる。スイッチ15、
コントローラ14を介して、パルスモータ16を駆動さ
せ、入射角調整プリズム6を動かすことにより、レーザ
光栄の入射角は調整される。
入射角調整プリズム6は、映像信号を画像処理プロセッ
サ10によって2値化信号に変換するのに、鮮明な信号
として取り出すことができるよう変調をかけるためにも
使用される。
サ10によって2値化信号に変換するのに、鮮明な信号
として取り出すことができるよう変調をかけるためにも
使用される。
画像処理プロセッサ10はテレビカメラ9を介して画像
データを取り込み、処理して被測定面の凸凹状態の解析
を行う。11はスイッチパネルで測定に際し各種の測定
モードを設定するためのものである。12は解析結果を
プリントするもので、13は解析結果を表示するための
モニタである。
データを取り込み、処理して被測定面の凸凹状態の解析
を行う。11はスイッチパネルで測定に際し各種の測定
モードを設定するためのものである。12は解析結果を
プリントするもので、13は解析結果を表示するための
モニタである。
以上のような構成の実施例において、次にその動作を説
明する。
明する。
試料積載台2は、図示なき駆動手段にて、その基準平面
2−上に試料1を載せ、強制吸着した後、所定の測定位
置に移動する。
2−上に試料1を載せ、強制吸着した後、所定の測定位
置に移動する。
光源3から出射したレーザ光束はイクスパンダ4により
光束を拡げられ、コリメータレンズ5で平行光束となる
。平行光束となったレーザ光は入射角調整プリズム6に
てレーザ光の入射角が調整され、プリズム7に入射する
。プリズムの参照面7−を透過して試料1表面で反射し
た光束と参照面7′で反射した光束とが干渉現象を起こ
す。
光束を拡げられ、コリメータレンズ5で平行光束となる
。平行光束となったレーザ光は入射角調整プリズム6に
てレーザ光の入射角が調整され、プリズム7に入射する
。プリズムの参照面7−を透過して試料1表面で反射し
た光束と参照面7′で反射した光束とが干渉現象を起こ
す。
干渉環条を起こした光束は、結像レンズ8によりテレビ
カメラ9の搬像面に結像される。このようにして得られ
た映像信号は画像処理プロセッサ10に画像データは送
られ、A/Dユニットを介して、画像データとして収納
する。画像データの取り込みは、前述したように干渉縞
を変調ざt!2回行う。
カメラ9の搬像面に結像される。このようにして得られ
た映像信号は画像処理プロセッサ10に画像データは送
られ、A/Dユニットを介して、画像データとして収納
する。画像データの取り込みは、前述したように干渉縞
を変調ざt!2回行う。
これらの画像データを演搾、フィルタリング、射影する
ことにより、試料領域の認識をし、2値化画像より干渉
縞の判別を行う。このようにして判別された干渉縞から
縞次数の決定等のデータの埠出をし、凸凹状態の解析を
行う。
ことにより、試料領域の認識をし、2値化画像より干渉
縞の判別を行う。このようにして判別された干渉縞から
縞次数の決定等のデータの埠出をし、凸凹状態の解析を
行う。
解析結果に基づき、これをプリンタ12で打ち出したり
、モニタ13にその鳥撤図、等高線図を出力する。
、モニタ13にその鳥撤図、等高線図を出力する。
[発明の効果]
本発明によれば、試料表面と基準平面上とに干渉縞を形
成、撮影し、これを画像処理装置によって計算処理する
ことによって干渉計の参照平面と試料積載台の基準平面
(=試料裏面)の位置関係の変動にかかわりなく、被測
定試料の表面形状や厚ざむら等を短時間に精度好く測定
できることとなった。
成、撮影し、これを画像処理装置によって計算処理する
ことによって干渉計の参照平面と試料積載台の基準平面
(=試料裏面)の位置関係の変動にかかわりなく、被測
定試料の表面形状や厚ざむら等を短時間に精度好く測定
できることとなった。
第1図は本発明の1実施例の装置全体の構造を示す概略
図、第2図は基準平面2′の状態を説明する図、第3図
は従来装置により得られた表面形状の測定例を示す図、
第4図は実施例の装置による測定例である。 1:被測定試料 2;試料積載台 2′:基準平面6:入射角調整
プリズム 7:プリズム9:テレビカメラ 10;画像処理プロセッサ
図、第2図は基準平面2′の状態を説明する図、第3図
は従来装置により得られた表面形状の測定例を示す図、
第4図は実施例の装置による測定例である。 1:被測定試料 2;試料積載台 2′:基準平面6:入射角調整
プリズム 7:プリズム9:テレビカメラ 10;画像処理プロセッサ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)基準平面を有し試料を強制吸着する試料積載台と、 試料および基準平面上に干渉縞を形成する干渉縞形成手
段と、 試料および基準平面上の干渉縞を検出する干渉縞検出手
段と、 検出された試料および基準平面上の干渉縞情報に基づき
縞解析を行う手段とからなることを特徴とする試料形状
測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156212A JP2557650B2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | 試料形状測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156212A JP2557650B2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | 試料形状測定装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01406A true JPH01406A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS64406A JPS64406A (en) | 1989-01-05 |
| JP2557650B2 JP2557650B2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=15622811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62156212A Expired - Lifetime JP2557650B2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | 試料形状測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2557650B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4529227B2 (ja) * | 2000-04-19 | 2010-08-25 | Nok株式会社 | 平面検査装置および平面検査方法 |
| JP4559271B2 (ja) * | 2005-03-25 | 2010-10-06 | 東ソー株式会社 | 平板の厚みムラ測定方法および装置 |
| JP5282489B2 (ja) * | 2008-09-02 | 2013-09-04 | 住友ベークライト株式会社 | フィルム表面形状測定用治具および測定方法 |
| US11333607B2 (en) | 2018-10-02 | 2022-05-17 | Electronics And Telecommunications Research Institute | Fluorescent signal detection apparatus using diagnostic kit |
| JP2021167786A (ja) * | 2020-04-13 | 2021-10-21 | 株式会社神戸製鋼所 | 平坦度測定装置および方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5985906U (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-11 | 富士写真光機株式会社 | 平面度測定装置 |
| JPS60209106A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-21 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 平面度検査装置 |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP62156212A patent/JP2557650B2/ja not_active Expired - Lifetime
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