JPH0141567Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0141567Y2 JPH0141567Y2 JP1983153805U JP15380583U JPH0141567Y2 JP H0141567 Y2 JPH0141567 Y2 JP H0141567Y2 JP 1983153805 U JP1983153805 U JP 1983153805U JP 15380583 U JP15380583 U JP 15380583U JP H0141567 Y2 JPH0141567 Y2 JP H0141567Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket body
- rubber bushing
- joint
- cylindrical shape
- inner circumferential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はブレーキエア抜きに使用される工具に
関する。
関する。
従来のブレーキエア抜き作業は、第4図に示す
ように、ブレーキチユーブBとスパナ(トルクレ
ンチE)が別々になつているため、ブリーダスク
リユへのビニールチユーブBのセツト、ブリーダ
スクリユの緩め、締付けトルクチエツク作業等を
一本の工具ではできない不具合があつた。
ように、ブレーキチユーブBとスパナ(トルクレ
ンチE)が別々になつているため、ブリーダスク
リユへのビニールチユーブBのセツト、ブリーダ
スクリユの緩め、締付けトルクチエツク作業等を
一本の工具ではできない不具合があつた。
このような不具合を解消する工具として、実開
昭48−1097公報に記載されたものがある。
昭48−1097公報に記載されたものがある。
これは、レンチ頭部内にブリーダプラグに外嵌
する弾性管状体を設け、この弾性管状体の端部を
透明パイプを介して排出タンクに接続したもの
で、プラグから噴出されるブレーキ液をタンク内
に溜めておくようにして簡単にブレーキのエア抜
き作業を行うことができるようにしたものであ
る。
する弾性管状体を設け、この弾性管状体の端部を
透明パイプを介して排出タンクに接続したもの
で、プラグから噴出されるブレーキ液をタンク内
に溜めておくようにして簡単にブレーキのエア抜
き作業を行うことができるようにしたものであ
る。
しかしながら、上記従来のブレーキエア抜き用
工具は、弾性管状体を確実に保持したものとなつ
ていないため、長期に渡つて使用すると弾性管状
体の位置がずれて使用できなくなつたり、透明パ
イプと弾性管状体との間のシール性能が低下した
りして、耐久性に問題があり、また弾性管状体を
レンチ頭部に嵌止したリングにより抜け止めする
ものであつたため、弾性管状体の交換が容易では
ないという不都合があつた。
工具は、弾性管状体を確実に保持したものとなつ
ていないため、長期に渡つて使用すると弾性管状
体の位置がずれて使用できなくなつたり、透明パ
イプと弾性管状体との間のシール性能が低下した
りして、耐久性に問題があり、また弾性管状体を
レンチ頭部に嵌止したリングにより抜け止めする
ものであつたため、弾性管状体の交換が容易では
ないという不都合があつた。
本考案は上記の点に鑑みて創案されたもので、
筒状に形成され一方の内周端部にブリーダスクリ
ユナツトに嵌合するよう形成されたナツト穴部が
設けられると共に内周央部に他方の内周端部側に
拡径した支持段部が形成されてトルクレンチと一
体に形成されたソケツト体と、一端側がブリーダ
スクリユプラグに外嵌するよう筒状に形成されて
上記ソケツト体内に挿入されるとともに他端側外
周には上記ソケツト体の支持段部により抜け止め
されるフランジ部が外径方向に突出して設けられ
たゴムブツシユと、筒状に形成されて上記ソケツ
ト体内に挿入され一端側を同ゴムブツシユに内嵌
すると共に他端側には排出チユーブが接続され外
周には上記ゴムブツシユのフランジ部端面に当接
する第1の段部と同第1の段部より他端側に位置
する第2の段部とが外径方向に突出して設けられ
たジヨイントと、上記ジヨイントの第2の段部を
押圧するよう上記ソケツト体の他方の内周端部に
形成されたねじ溝に螺着されると共に上記ジヨイ
ントの他端側を挿通するよう形成された穴孔きボ
ルトとを有して構成され、上記ゴムブツシユと上
記ジヨイント部との嵌合部は上記ナツト穴側に向
かつて細径になるテーパ嵌合をなす形状になつて
いるブレーキエア抜きレンチである。
筒状に形成され一方の内周端部にブリーダスクリ
ユナツトに嵌合するよう形成されたナツト穴部が
設けられると共に内周央部に他方の内周端部側に
拡径した支持段部が形成されてトルクレンチと一
体に形成されたソケツト体と、一端側がブリーダ
スクリユプラグに外嵌するよう筒状に形成されて
上記ソケツト体内に挿入されるとともに他端側外
周には上記ソケツト体の支持段部により抜け止め
されるフランジ部が外径方向に突出して設けられ
たゴムブツシユと、筒状に形成されて上記ソケツ
ト体内に挿入され一端側を同ゴムブツシユに内嵌
すると共に他端側には排出チユーブが接続され外
周には上記ゴムブツシユのフランジ部端面に当接
する第1の段部と同第1の段部より他端側に位置
する第2の段部とが外径方向に突出して設けられ
たジヨイントと、上記ジヨイントの第2の段部を
押圧するよう上記ソケツト体の他方の内周端部に
形成されたねじ溝に螺着されると共に上記ジヨイ
ントの他端側を挿通するよう形成された穴孔きボ
ルトとを有して構成され、上記ゴムブツシユと上
記ジヨイント部との嵌合部は上記ナツト穴側に向
かつて細径になるテーパ嵌合をなす形状になつて
いるブレーキエア抜きレンチである。
本考案によれば、ゴムブツシユがソケツト体の
抜け止め段部とジヨイントの第一の段部との間に
確実に保持されるものであり、穴孔きボルト外す
ことによりジヨイント及びゴムブツシユを容易に
外すことができ容易にゴムブツシユの交換を行う
ことができるものである。
抜け止め段部とジヨイントの第一の段部との間に
確実に保持されるものであり、穴孔きボルト外す
ことによりジヨイント及びゴムブツシユを容易に
外すことができ容易にゴムブツシユの交換を行う
ことができるものである。
また、排出チユーブとゴムブツシユはジヨイン
トを介して接続されているので、排出チユーブ接
続部のシールの耐久性に優れる。
トを介して接続されているので、排出チユーブ接
続部のシールの耐久性に優れる。
さらに、ジヨイントとゴムブツシユとの嵌合が
テーパ嵌合になつているため、穴孔きボルトの締
め付け力によつてゴムブツシユとジヨイントが密
着すると共にゴムブツシユのフランジ部が拡径さ
れてこのフランジ部がソケツト体の内周に密接し
て高いシール性が発揮されるものであり、耐久性
に優れるものである。
テーパ嵌合になつているため、穴孔きボルトの締
め付け力によつてゴムブツシユとジヨイントが密
着すると共にゴムブツシユのフランジ部が拡径さ
れてこのフランジ部がソケツト体の内周に密接し
て高いシール性が発揮されるものであり、耐久性
に優れるものである。
〔実施例〕
以下図面を参照して本考案による実施例につき
説明する。
説明する。
第1図は本考案による一実施例の工具の作動状
態を示す説明図、第2図は第1図のブリーダスク
リユ部を拡大して示す説明図、第3図は本考案に
よる一実施例の工具を一部断面して示す説明図で
ある。
態を示す説明図、第2図は第1図のブリーダスク
リユ部を拡大して示す説明図、第3図は本考案に
よる一実施例の工具を一部断面して示す説明図で
ある。
本考案の工具は、第1図、第2図に示すよう
に、ホイールシリンダCのブリーダスクリユD部
にセツトし、ブレーキのエア抜きを行う工具であ
る。第1図において、1はブレーキエア抜きレン
チ、矢印Aはエア及びブレーキ液を抜く方向、B
はビニールチユーブを示す。
に、ホイールシリンダCのブリーダスクリユD部
にセツトし、ブレーキのエア抜きを行う工具であ
る。第1図において、1はブレーキエア抜きレン
チ、矢印Aはエア及びブレーキ液を抜く方向、B
はビニールチユーブを示す。
第3図において、2は、ブリーダスクリユDの
ナツトD1に嵌合するナツト穴部21を一端側に
有する円筒状のソケツト体22が、一体に形成さ
れたトルクレンチである。
ナツトD1に嵌合するナツト穴部21を一端側に
有する円筒状のソケツト体22が、一体に形成さ
れたトルクレンチである。
3は略円筒状のゴムブツシユで、ホイールシリ
ンダのブリーダスクリユDのプラグD2に嵌ま
り、噴出するブレーキ液をシールする機能を有す
る。また、ゴムブツシユの図中上端部外周には外
方に突出したフランジ部が形成され、ソケツト体
22の内周に摺接するものとなつている。4はゴ
ムブツシユ3の着座用ワツシヤである。
ンダのブリーダスクリユDのプラグD2に嵌ま
り、噴出するブレーキ液をシールする機能を有す
る。また、ゴムブツシユの図中上端部外周には外
方に突出したフランジ部が形成され、ソケツト体
22の内周に摺接するものとなつている。4はゴ
ムブツシユ3の着座用ワツシヤである。
5は略円筒状のジヨイントで、上端部をビニー
ルチユーブに連結されると共に、下端部をゴムブ
ツシユ3の上端部に嵌入しており、ブレーキ液を
ゴムブツシユ3からビニールチユーブBに流す役
割を果たす。また、ジヨイント5の外周部にはブ
ツシユ3のフランジ部31の端面に当接する第1
の段付フランジ部51とさらに上方に第2の段付
フランジ部52とが突出して設けられている。
ルチユーブに連結されると共に、下端部をゴムブ
ツシユ3の上端部に嵌入しており、ブレーキ液を
ゴムブツシユ3からビニールチユーブBに流す役
割を果たす。また、ジヨイント5の外周部にはブ
ツシユ3のフランジ部31の端面に当接する第1
の段付フランジ部51とさらに上方に第2の段付
フランジ部52とが突出して設けられている。
6はジヨイント5の上端を挿通してソケツト体
の上端部内周に螺着された穴孔きボルトで、先端
部でジヨイント5のフランジ部52を押圧するこ
とにより、ジヨイント5のフランジ部51がゴム
ブツシユ3を押圧して、ゴムブツシユ3、ワツシ
ヤ4、ジヨイント5を固定するものである。な
お、ソケツト体22の内周部にはワツシヤ4の受
部として支持段部23が形成されている。
の上端部内周に螺着された穴孔きボルトで、先端
部でジヨイント5のフランジ部52を押圧するこ
とにより、ジヨイント5のフランジ部51がゴム
ブツシユ3を押圧して、ゴムブツシユ3、ワツシ
ヤ4、ジヨイント5を固定するものである。な
お、ソケツト体22の内周部にはワツシヤ4の受
部として支持段部23が形成されている。
また、ジヨイント5とゴムブツシユ3との嵌合
部は上記ナツト穴21側に向かつて細径になるテ
ーパ嵌合をなす形状になつている。
部は上記ナツト穴21側に向かつて細径になるテ
ーパ嵌合をなす形状になつている。
上記構成によれば、第3図に示すようにブリー
ダスクリユDに本工具をセツトすれば、特別な工
具を使用することなく、ブレーキのエア抜き、ブ
リーダスクリユDの締付け、トルクチエツク作業
が可能になる。
ダスクリユDに本工具をセツトすれば、特別な工
具を使用することなく、ブレーキのエア抜き、ブ
リーダスクリユDの締付け、トルクチエツク作業
が可能になる。
また、穴孔きボルト6を取り外すことにより容
易にゴムブツシユを交換することができるもので
ある。
易にゴムブツシユを交換することができるもので
ある。
ゴムブツシユ3のフランジ部31はソケツト体
22とジヨイント5とにより挟持されることにな
るため、ゴムブツシユが確実に保持され耐久性に
優れる。
22とジヨイント5とにより挟持されることにな
るため、ゴムブツシユが確実に保持され耐久性に
優れる。
さらに、排出チユーブとゴムブツシユを直接接
続することを避けジヨイントを介して排出チユー
ブを接続しているので、排出チユーブの接続部に
おけるシールの耐久性に優れる。
続することを避けジヨイントを介して排出チユー
ブを接続しているので、排出チユーブの接続部に
おけるシールの耐久性に優れる。
また、ゴムブツシユとジヨイントとの嵌合がテ
ーパ嵌合になつているため、作業時において、ゴ
ムブツシユの内周側と外周側のシール性を確実に
高めることができ、ゴムブツシユの接続部におけ
るシール性にも優れる。
ーパ嵌合になつているため、作業時において、ゴ
ムブツシユの内周側と外周側のシール性を確実に
高めることができ、ゴムブツシユの接続部におけ
るシール性にも優れる。
以上実施例と共に具体的に説明したように、本
考案によれば、シール性、耐久性に優れ、且つゴ
ムブツシユの交換が容易で実用性に優れるブレー
キエア抜きレンチを提供する効果を奏する。
考案によれば、シール性、耐久性に優れ、且つゴ
ムブツシユの交換が容易で実用性に優れるブレー
キエア抜きレンチを提供する効果を奏する。
第1図は本考案による一実施例の工具の作動状
態を示す説明図、第2図は第1図のブリーダスク
リユ部を拡大して示す説明図、第3図は本考案に
よる一実施例の工具を一部断面にて示す説明図、
第4図は従来のブレーキエア抜き作業を示す説明
図である。 1……ブレーキエア抜きレンチ、2……トルク
レンチ、3……ゴムブツシユ、5……ジヨイン
ト、6……穴孔きボルト。
態を示す説明図、第2図は第1図のブリーダスク
リユ部を拡大して示す説明図、第3図は本考案に
よる一実施例の工具を一部断面にて示す説明図、
第4図は従来のブレーキエア抜き作業を示す説明
図である。 1……ブレーキエア抜きレンチ、2……トルク
レンチ、3……ゴムブツシユ、5……ジヨイン
ト、6……穴孔きボルト。
Claims (1)
- 筒状に形成され一方の内周端部にブリーダスク
リユナツトに嵌合するよう形成されたナツト穴部
が設けられると共に内周央部に他方の内周端部側
に拡径した支持段部が形成されてトルクレンチと
一体に形成されたソケツト体と、一端側がブリー
ダスクリユプラグに外嵌するよう筒状に形成され
て上記ソケツト体内に挿入されるとともに他端側
外周には上記ソケツト体の支持段部により抜け止
めされるフランジ部が外径方向に突出して設けら
れたゴムブツシユと、筒状に形成されて上記ソケ
ツト体内に挿入され一端側を同ゴムブツシユに内
嵌すると共に他端側には排出チユーブが接続され
外周には上記ゴムブツシユのフランジ部端面に当
接する第1の段部と同第1の段部より他端側に位
置する第2の段部とが外径方向に突出して設けら
れたジヨイントと、上記ジヨイントの第2の段部
を押圧するよう上記ソケツト体の他方の内周端部
に形成されたねじ溝に螺着されると共に上記ジヨ
イントの他端側を挿通するよう形成された穴孔き
ボルトとを有して構成され、上記ゴムブツシユと
上記ジヨイント部との嵌合部は上記ナツト穴側に
向かつて細径になるテーパ嵌合をなす形状になつ
ていることを特徴とするブレーキエア抜きレン
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15380583U JPS6066464U (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | ブレ−キエア抜きレンチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15380583U JPS6066464U (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | ブレ−キエア抜きレンチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066464U JPS6066464U (ja) | 1985-05-11 |
| JPH0141567Y2 true JPH0141567Y2 (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=30340176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15380583U Granted JPS6066464U (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | ブレ−キエア抜きレンチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066464U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5027715Y2 (ja) * | 1971-05-29 | 1975-08-16 |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP15380583U patent/JPS6066464U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6066464U (ja) | 1985-05-11 |
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