JPH0141761Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0141761Y2 JPH0141761Y2 JP10002484U JP10002484U JPH0141761Y2 JP H0141761 Y2 JPH0141761 Y2 JP H0141761Y2 JP 10002484 U JP10002484 U JP 10002484U JP 10002484 U JP10002484 U JP 10002484U JP H0141761 Y2 JPH0141761 Y2 JP H0141761Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gravel
- paragraph
- utility
- laying
- model registration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、那智黒石等の砂利を庭に敷設する
場合に用いられる砂利敷設用マツトに係るもので
ある。
場合に用いられる砂利敷設用マツトに係るもので
ある。
従来の技術
従来から家庭の庭や各所、旧蹟の庭園等にはそ
の美感を引き立たせるために土の上に砂利を敷く
方法が採られている。しかしながら、土の上に砂
利を敷いた場合にはそれが踏まれることがなくて
も時の経過と伴に土中に埋設してしまうという現
象を程するため、仕方なく定期的に砂利を追加し
て敷設しなければならないことになる。また、長
年風雨に曝されている間に砂利には土や苔が付着
し、更に土の上に砂利が直接敷かれていると砂利
の間から雑草が生えてくることも多く、庭の美感
を保持するために砂利を洗浄したり、除草をする
必要が生じて、そのために多大な労力を要した。
このような問題点を解決するために、従来から地
面の上にコンクリートを張つてしまうことが行な
われているが、この場合には土壌の性質が変化し
たり、肥料を与えられない、水分が土中に充分に
行き渡らない等の理由から植木を植えることがで
きないという欠点があつた。また、一般の家庭に
おいて素人が水捌のための傾斜まで考慮してコン
クリートを張ることは極めて困難である。
の美感を引き立たせるために土の上に砂利を敷く
方法が採られている。しかしながら、土の上に砂
利を敷いた場合にはそれが踏まれることがなくて
も時の経過と伴に土中に埋設してしまうという現
象を程するため、仕方なく定期的に砂利を追加し
て敷設しなければならないことになる。また、長
年風雨に曝されている間に砂利には土や苔が付着
し、更に土の上に砂利が直接敷かれていると砂利
の間から雑草が生えてくることも多く、庭の美感
を保持するために砂利を洗浄したり、除草をする
必要が生じて、そのために多大な労力を要した。
このような問題点を解決するために、従来から地
面の上にコンクリートを張つてしまうことが行な
われているが、この場合には土壌の性質が変化し
たり、肥料を与えられない、水分が土中に充分に
行き渡らない等の理由から植木を植えることがで
きないという欠点があつた。また、一般の家庭に
おいて素人が水捌のための傾斜まで考慮してコン
クリートを張ることは極めて困難である。
考案が解決しようとする問題点
この考案は、砂利を土の上に直接敷いた場合に
生じる上記の欠点を除去すると共に、コンクリー
ト張りとした場合に生じるような不都合もない簡
単な構成からなる砂利敷設用マツトを提供するこ
とを目的とする。
生じる上記の欠点を除去すると共に、コンクリー
ト張りとした場合に生じるような不都合もない簡
単な構成からなる砂利敷設用マツトを提供するこ
とを目的とする。
問題点を解決するための手段
この考案は、砂利石の径より小さい孔が多数形
成された網板の下面に多数の筒状の短柱を立設し
たことを特徴とする砂利敷設用マツトに係る。
成された網板の下面に多数の筒状の短柱を立設し
たことを特徴とする砂利敷設用マツトに係る。
実施例
以下、この考案の実施例を図面を用いて詳細に
説明する。第1図は実施例に係る砂利敷設用マツ
トの断面図を示し、1は網板であり、その上に敷
設される砂利石2の径3より小さい径の孔4が多
数形成されており、5は筒状の短柱であり、前記
網板1の下面6と地面7との間に立設される。こ
の実施例においては、網板1はその斜視図が第2
図に示されるように、格子状に粱8を組合せた板
からなり、各格子の枠内が敷設される砂利石2の
径3より小さい径の孔4として構成される。従つ
て、各格子の間隔は砂利石2の径3より小さい寸
法とされる。尤も、このように格子状に粱8を組
合せた板の網板1に限らず、板に多数の丸孔を穿
設したような所謂パンチングボードであつてもよ
い。この場合においても、その孔の径が砂利石2
の径3より小さいものでなければならないことは
いうまでもない。一方、筒状の短柱5はその斜視
図が第3図または第4図にしめされるように、中
空円筒または中空の角柱を短く切断したものが用
いられるが、滑り止めのために地面と当接する下
面に鋸刃状の凹凸を形成しておくことも可能であ
る。そして、マツトの敷設時には最初に筒状の短
柱5を斜視図である第5図に示されるように適当
な間隔をおいて立設しておき、その上に網板1を
載置し、更に網板1の上に砂利石2を敷設する。
砂利石2を敷設すべき面積が広い場合には筒状の
短柱5をその全面に渡つて立設しておき、網板1
を多数枚用意しておいて、平面的に連結させて全
面に敷くことになる。具体的な一例として、網板
としてその各格子目が3mm、厚さ3mm、面積1平
方メートルのポリプロピレン製網を単位として用
い、筒状の短柱として径70mm、内径64mm、長さ50
mmの塩化ビニールパイプを単位として用い、この
筒状の短柱を50mm間隔で立設した上に上記網板を
載置したものが考えられる。このようにして敷設
されたマツトは砂利石2を地面7から浮かせた状
態に保つため、砂利石を地面に直接敷設した場合
のように時間の経過と伴に土中に埋設することが
なく、また雨風に曝されても土が付着することな
く、むしろその都度砂利石に付いている塵や土を
洗浄することになり好都合である。また、網板1
の上に砂利石2が敷設されると、日光が遮断され
て地面7に届かないため、雑草が生えてくるのを
防止でき、逆に植木を植えたいときには必要な区
画分だけ網1を取り除いて植えればよい。尚、実
施態様として、次のようなものが掲げられる。ま
ず第1に前記の一例にも掲げたが、網板1及び短
柱5の素材を合成樹脂としたものである。このよ
うに素材を合成樹脂とすると、腐食することがな
く、またその色を砂利石に対応させて適宜選択で
きるため都合がよい。特に、塩化ビニールパイプ
は種々の規格が揃つており入手が容易で、且つそ
の加工も容易であることから、短柱5の素材とし
て用いるには最適である。第2の実施態様とし
て、網板1と短柱5とを各独立のものとせず、合
成樹脂で一体のものとして形成したものである。
この場合には一体で構成された網板1と短柱5を
そのまま敷いてゆけば足りることから、マツトを
敷くための手間が簡単になり、また網板1が立設
された短柱5の上を滑ることもなくなるため、人
が砂利石2の上を歩行するときにも安全なものと
なる。第3の実施態様として、断面図である第6
図に示されるように網板1の上面に各砂利石2の
平均的曲率半径とほぼ同一の曲率半径を有した多
数の陥凹部9を形成したものが考えられる。この
ように陥凹部9を形成しておくと、各砂利石2が
その陥凹部9に収まるようになり、多数の砂利石
2を網板1の上で均一に平す際にその作業が容易
になり、また砂利石2が敷設された後に強風で砂
利石2が移動することを防止するのにも有効であ
る。
説明する。第1図は実施例に係る砂利敷設用マツ
トの断面図を示し、1は網板であり、その上に敷
設される砂利石2の径3より小さい径の孔4が多
数形成されており、5は筒状の短柱であり、前記
網板1の下面6と地面7との間に立設される。こ
の実施例においては、網板1はその斜視図が第2
図に示されるように、格子状に粱8を組合せた板
からなり、各格子の枠内が敷設される砂利石2の
径3より小さい径の孔4として構成される。従つ
て、各格子の間隔は砂利石2の径3より小さい寸
法とされる。尤も、このように格子状に粱8を組
合せた板の網板1に限らず、板に多数の丸孔を穿
設したような所謂パンチングボードであつてもよ
い。この場合においても、その孔の径が砂利石2
の径3より小さいものでなければならないことは
いうまでもない。一方、筒状の短柱5はその斜視
図が第3図または第4図にしめされるように、中
空円筒または中空の角柱を短く切断したものが用
いられるが、滑り止めのために地面と当接する下
面に鋸刃状の凹凸を形成しておくことも可能であ
る。そして、マツトの敷設時には最初に筒状の短
柱5を斜視図である第5図に示されるように適当
な間隔をおいて立設しておき、その上に網板1を
載置し、更に網板1の上に砂利石2を敷設する。
砂利石2を敷設すべき面積が広い場合には筒状の
短柱5をその全面に渡つて立設しておき、網板1
を多数枚用意しておいて、平面的に連結させて全
面に敷くことになる。具体的な一例として、網板
としてその各格子目が3mm、厚さ3mm、面積1平
方メートルのポリプロピレン製網を単位として用
い、筒状の短柱として径70mm、内径64mm、長さ50
mmの塩化ビニールパイプを単位として用い、この
筒状の短柱を50mm間隔で立設した上に上記網板を
載置したものが考えられる。このようにして敷設
されたマツトは砂利石2を地面7から浮かせた状
態に保つため、砂利石を地面に直接敷設した場合
のように時間の経過と伴に土中に埋設することが
なく、また雨風に曝されても土が付着することな
く、むしろその都度砂利石に付いている塵や土を
洗浄することになり好都合である。また、網板1
の上に砂利石2が敷設されると、日光が遮断され
て地面7に届かないため、雑草が生えてくるのを
防止でき、逆に植木を植えたいときには必要な区
画分だけ網1を取り除いて植えればよい。尚、実
施態様として、次のようなものが掲げられる。ま
ず第1に前記の一例にも掲げたが、網板1及び短
柱5の素材を合成樹脂としたものである。このよ
うに素材を合成樹脂とすると、腐食することがな
く、またその色を砂利石に対応させて適宜選択で
きるため都合がよい。特に、塩化ビニールパイプ
は種々の規格が揃つており入手が容易で、且つそ
の加工も容易であることから、短柱5の素材とし
て用いるには最適である。第2の実施態様とし
て、網板1と短柱5とを各独立のものとせず、合
成樹脂で一体のものとして形成したものである。
この場合には一体で構成された網板1と短柱5を
そのまま敷いてゆけば足りることから、マツトを
敷くための手間が簡単になり、また網板1が立設
された短柱5の上を滑ることもなくなるため、人
が砂利石2の上を歩行するときにも安全なものと
なる。第3の実施態様として、断面図である第6
図に示されるように網板1の上面に各砂利石2の
平均的曲率半径とほぼ同一の曲率半径を有した多
数の陥凹部9を形成したものが考えられる。この
ように陥凹部9を形成しておくと、各砂利石2が
その陥凹部9に収まるようになり、多数の砂利石
2を網板1の上で均一に平す際にその作業が容易
になり、また砂利石2が敷設された後に強風で砂
利石2が移動することを防止するのにも有効であ
る。
考案の効果
この考案は、簡単な構成による砂利敷設用マツ
トにより、時の経過と伴に砂利石が土中に埋没す
ることを防止して砂利石を補給しなければならな
いという無駄を解消すると共に砂利石が常に美し
く保たれるようにするという基本的効果を有し、
また雑草が生えてくることを防止し、庭へ敷設の
際または敷設の後にも適宜植木を植えることがで
き、その植木の育成にも都合がよいという長所を
有することから、総じて庭や底園の美感を維持し
ていくのに格好のものである。更に、敷設後にお
いても着脱自在で洗浄も容易であるという利点を
も併せ有している。
トにより、時の経過と伴に砂利石が土中に埋没す
ることを防止して砂利石を補給しなければならな
いという無駄を解消すると共に砂利石が常に美し
く保たれるようにするという基本的効果を有し、
また雑草が生えてくることを防止し、庭へ敷設の
際または敷設の後にも適宜植木を植えることがで
き、その植木の育成にも都合がよいという長所を
有することから、総じて庭や底園の美感を維持し
ていくのに格好のものである。更に、敷設後にお
いても着脱自在で洗浄も容易であるという利点を
も併せ有している。
第1図は断面図、第2図から第5図までは斜視
図、第6図は断面図を示す。 図中において各数字は、1……網板、2……砂
利石、3……砂利石の径、4……孔、5……短
柱、6……網板の下面、7……地面、8……粱、
9……陥凹部を示す。
図、第6図は断面図を示す。 図中において各数字は、1……網板、2……砂
利石、3……砂利石の径、4……孔、5……短
柱、6……網板の下面、7……地面、8……粱、
9……陥凹部を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 砂利石の径より小さい径の孔が多数形成され
た網板の下面に多数の筒状の短柱を立設したこ
とを特徴とする砂利敷設用マツト。 (2) 網板及び短柱の素材が合成樹脂である実用新
案登録請求の範囲第(1)項記載の砂利敷設用マツ
ト。 (3) 短柱が塩化ビニールパイプを切断して形成し
たものである実用新案登録請求の範囲第(1)項又
は第(2)項記載の砂利敷設用マツト。 (4) 網板と短柱とを合成樹脂で一体に形成したも
のである実用新案登録請求の範囲第(1)項又は第
(2)項記載の砂利敷設用マツト。 (5) 網板がその上面に砂利石の平均的曲率半径と
ほぼ同一の曲率半径を有した多数の陥凹部を形
成したものである実用新案登録請求の範囲第(1)
項、第(2)項、第(3)項、又は第4項記載の砂利敷
設用マツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10002484U JPS6119001U (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | 砂利敷設用マツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10002484U JPS6119001U (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | 砂利敷設用マツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6119001U JPS6119001U (ja) | 1986-02-04 |
| JPH0141761Y2 true JPH0141761Y2 (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=30659497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10002484U Granted JPS6119001U (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | 砂利敷設用マツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6119001U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4778847B2 (ja) * | 2005-06-30 | 2011-09-21 | 株式会社伊田屋本店 | 防犯用路面構造 |
-
1984
- 1984-07-04 JP JP10002484U patent/JPS6119001U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6119001U (ja) | 1986-02-04 |
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