JPH0141935Y2 - - Google Patents

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JPH0141935Y2
JPH0141935Y2 JP1983057488U JP5748883U JPH0141935Y2 JP H0141935 Y2 JPH0141935 Y2 JP H0141935Y2 JP 1983057488 U JP1983057488 U JP 1983057488U JP 5748883 U JP5748883 U JP 5748883U JP H0141935 Y2 JPH0141935 Y2 JP H0141935Y2
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JP
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inner wire
wire
cable
control cable
controlling
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JP1983057488U
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は、例えば自動車用空気調和装置の各種
ドアとコントロールレバーとを接続してコントロ
ールレバーの動作を各種ドアに伝達するケーブル
の如く、操作部材と被操作部材とを接続して運動
あるいは操作力の伝達を図る自動車搭載機器制御
用コントロールケーブルの連結部の改良に関す
る。
(従来の技術) 一般に、この種の自動車搭載機器制御用ケーブ
ルは、合成樹脂製のアウターケーブル内に鋼鉄線
製等の単線又は撚線からなるインナーワイヤを摺
動自在に挿通して構成されており、全体的に適当
な可撓性が与えられている。そして、前記アウタ
ーケーブルは、自動車の各所に任意の経路をもつ
て配線されており、該アウターケーブルの両端部
位を任意の基板にそれぞれ固定することによつて
インナーワイヤの動作案内路をを確定し、インナ
ーワイヤの両端を伝達対象物(操作部材と被操作
部材)にそれぞれ連結するようになつている。
例えば、自動車搭載機器制御用コントロールケ
ーブルCは、第1図に示すような、自動車用空気
調和装置の操作部1に設けられたモードレバー
2、内外気切替レバー3、テンプレバー4のそれ
ぞれに、該ケーブルCのインナーワイヤの一端を
係止することにより連結してあり、これら各レバ
ーを横方向にスライドさせることにより、所定の
操作を行うようになつている。
ここに、モードレバー2におけるドア作動機構
6を示すと第2図の通りであり、一端がモードレ
バー2に係止された前記インナーワイヤC1の他
端は、駆動リンク7に設けられたピン13に連結
されており、この駆動リンク7は、中間リンク8
を介してフロアドア(図示せず)のドア回動リン
ク9と連結されている。また、前記インナーケー
ブルC1を遊嵌状に被覆するアウターケーブルC
2の端部は、固定部材としてのクリツプ14を介
して基板(図示せず)に固着されている。図示す
る自動車搭載機器制御用コントロールケーブルC
にあつては、モードレバー2の操作力を駆動リン
ク7に伝達するにあたり、前記クリツプ14によ
り固定されるアウターケーブルC2の固定端から
駆動リンク7との連結点つまりピン13までの区
間においては、インナーワイヤC1は裸線状態で
張設されている。
そして、前記モードレバー2をスライドさせれ
ば、駆動リンク7、ピン10、溝カム11、中間
リンク8、ピン12を介してドア回動リンク9が
回動し、これによりドアを作動させるようになつ
ている。
(考案が解決しようとする課題) ところが、従来の自動車搭載機器制御用コント
ロールケーブルCと、モードレバー2等の操作部
材又は駆動リンク7等の被操作部材との連結部1
0は、第3図Aに示すように、アウターケーブル
C2内を挿通するインナーワイヤC1の先端を連
結金具11に一体成形等により固着したものか、
あるいは第3図Bに示すように、インナーワイヤ
C1の先端に巻回部12を設けることにより構成
されている。このため、この連結部10をインナ
ーワイヤC1の端部に形成するには、一体成形等
の作業、あるいは曲げ加工を行なわなければなら
ず、面倒な作業を要するという欠点がある。
また、アウターケーブルC2の固定端から連結
点(ピン13)までの区間におけるインナーワイ
ヤC1の軸心が、ピン13が作動する平面と同一
平面上に位置していれば問題ないが、この区間に
段差があると、操作力が軸心のみに働かずに操作
力の水平方向のベクトル成分が前記区間のワイヤ
C1に応力として働き、該ワイヤC1に座屈が生
じる虞れがある。特に、単線からなるインナーワ
イヤC1の場合にはこの座屈が顕著に生じること
になる。
しかも、このコントロールケーブルCに図示の
如き捩り方向の力Nが作用しても、これを連結部
10は吸収若しくは解消することはできず、不必
要な力がインナーワイヤC1や、ピン13等に作
用する虞れがあり、この力Nによつても、単線か
らなるインナーワイヤC1では座屈が生じたり、
撚線からなるワイヤ1では単線のものに比べて座
屈強度は強いものの撚りが戻ることにより強度が
低下してしまうという欠点がある。
従つて、コントロールケーブルCのクリツプ1
4(第2図参照)による固定位置の自由な選択が
規制されるという問題があつた。
また、実開昭57−28913号公報には、インナー
ワイヤC1に作用する前記捩り方向の力Nを吸収
するための連結装置が開示されており、この連結
装置は、インナーワイヤの端部にハブを介して固
定されると共に先端に球形頭部が形成されたロツ
ドと、軸心を中心として回動する回動軸の先端に
形成され前記球形頭部が当接する略半球形の凹部
と、この凹部に当接した前記球形頭部の脱落を防
止する連結部材とから構成されている。これによ
り、ロツドは回動軸に対して首振り自在及び相対
的回動自在となり、前記力Nがワイヤに作用して
もこれを吸収し得るようにしている。
しかしながら、この公報に開示された連結装置
では、インナーワイヤと被操作部材との連結点近
傍にハブ等の部材が必要となるため、自動車のよ
うに限られた設置スペースに多数の部品が互いに
余裕なく詰め込まれている場所に搭載される機
器、例えば自動車用空気調和装置に使用するコン
トロールケーブルに公報の技術を適用した場合
は、ハブが他の機器等と干渉する虞れがあり、そ
の分だけケーブル等の設置場所に制約を受けるの
で好ましくない。また、構造が複雑で部品点数が
多いため組立て性も悪いという欠点がある。
このように狭小な自動車内で使用するコントロ
ールケーブルCにあつては、連結点近傍にできる
だけ付属部材を設けないという設計上の制約があ
るため、第2図に示したように、アウターケーブ
ルC2の固定端から駆動リンク7との連結点つま
りピン13までの区間においては、インナーワイ
ヤが裸線状態で張設されるコントロールケーブル
Cが最適である。
更に、撚線より安価な単線からなるインナーワ
イヤC1を使用することにより、コスト的に有利
なコントロールケーブルCを得ることも要請され
る。
本考案は上述した点に鑑みてなされたものであ
り、単芯の鋼鉄線製のインナーワイヤを有し、上
述のような区間では裸線状態で張設されるコント
ロールケーブルであつて、ドア等の操作力が確実
に伝わり、しかも設計上の制約も簡単にクリアー
でき、操作部材又は被操作部材との連結部の製作
作業及びその連結作業も簡単な自動車搭載機器制
御用コントロールケーブルを提供することを目的
とする。
〔考案の構成〕
(課題を解決するための手段) かかる目的を達成するための本考案は、単芯の
鋼鉄線製のインナーワイヤと、該インナーワイヤ
を遊嵌状に被覆する硬質合成樹脂製のアウターケ
ーブルとからなり、前記アウターケーブルを固定
部材に固着して前記インナーワイヤの動作案内路
を確定すると共に、前記インナーワイヤの一端を
操作部材に連結し、かつ、他端を被操作部材に連
結部を介して連結し、前記操作部材の操作力を前
記被操作部材に伝達するにあたり、前記アウター
ケーブルの固定端から前記被操作部材の連結点ま
での区間はインナーワイヤが裸線状態で張設され
てなる自動車搭載機器制御用コントロールケーブ
ルにおいて、前記連結部は、前記インナーワイヤ
の前記他端に形成した球状部と、この球状部が嵌
合する凹部を有すると共に、前記コントロールケ
ーブルを構成する前記インナーワイヤの線径より
充分幅広であり、前記凹部から外方に前記インナ
ーワイヤを延伸せしめる入口スロツトを有するカ
ーラーと、前記凹部に嵌合した前記球状部の脱落
を防止するように前記カーラーを覆うと共に、前
記インナーワイヤ延伸方向が開口したカバー部材
と、から構成されてなる自動車搭載機器制御用コ
ントロールケーブルである。
(作用) このように連結部を構成したので、カーラーと
インナーワイヤとは相対的な回転が自在であり、
更に、インナーワイヤはカーラーに対して首振り
自在となる。これによつて、インナーワイヤに作
用する捩り方向の力は、吸収若しくは解消される
ことになる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面につき説明す
る。
第4図は、本考案に係る自動車搭載機器制御用
コントロールケーブルの連結部の一例を示す分解
斜視図であり、第1〜3図に示す部材と同一部材
には同一符号を付し、その説明は一部省略する。
この自動車搭載機器制御用コントロールケーブ
ルCは、単芯の鋼鉄線製のインナーワイヤC1
と、該インナーワイヤC1を遊嵌状に被覆する硬
質合成樹脂製のアウターケーブルC2とから構成
されており、全体的に適当な可撓性が与えられて
いる。そして、前記アウターケーブルC2は、自
動車の各所に任意の経路をもつて配線されてお
り、該アウターケーブルC2の両端部位を、固定
部材としてのクリツプ14を介して基板(図示せ
ず)にそれぞれ固定することによつて、インナー
ワイヤC1の動作案内路は確定されている。そし
て、前記インナーワイヤC1の一端は、操作部材
としてのモードレバー2等に連結され、かつ、他
端は、被操作部材としての駆動リンク7等に連結
部20を介して連結されている。
各機器の設置場所が狭小な自動車内で使用する
前記コントロールケーブルCにあつては、駆動リ
ンク7等との連結点近傍にできるだけ付属部材を
設けないという設計上の制約があるため、特に、
前記クリツプ14により固定されるアウターケー
ブルC2の固定端から駆動リンク7との連結点つ
まりピン13までの区間においては、インナーワ
イヤC1は裸線状態で張設されている。
この自動車搭載機器制御用コントロールケーブ
ルCの前記連結部20は、インナーワイヤC1の
先端に形成した球状部21と、樹脂又は金属製か
らなり前記球状部21が嵌合する凹部22を有す
るカーラー25と、前記凹部22に嵌合した球状
部21の脱落を防止するように前記カーラー25
を外部より覆うカバー部材26とから構成されて
いる。
この構成を更に詳述すると、前記球状部21
は、インナーワイヤC1の先端にスポツト溶接さ
れたものである。また、前記カーラー25には、
駆動リンク7に突設されたピン13が嵌合する通
孔23が形成されており、この通孔23と前記凹
部22とはスロツト24によつて連結されてい
る。該スロツト24の入口端部24a(以下、入
口スロツトとも言う)は、インナーワイヤC1の
線径よりも充分広い幅を有しており、前記凹部か
ら外方に向けてインナーワイヤC1を延伸せしめ
るようになつている。そして、前記カバー部材2
6は、インナーワイヤC1の前記延伸方向が開口
されている。
このカバー部材26は、前記カーラー25の凹
部22にインナーワイヤC1の球状部21を嵌合
した後に、このカーラー25を外部より、このカ
ーラー25の拡開を規制するように設けたもので
あり、第5図に示すような展開形状を有し、これ
を破線に沿つて折り曲げた後に後部をスポツト溶
接27をすることにより成形し得るようになつて
いる。なお図中28はカーラー25の抜け止め片
である。
このように構成した自動車搭載機器制御用コン
トロールケーブルCの連結部20を組み立てるに
は、先ず、カーラー25の凹部22内に球状部2
1を嵌挿し、カバー部材26により外方より球状
部21が抜けないように規制するとともに抜け止
め片28を第4図に破線で示すように折曲する。
そして、この連結部20の通孔23にピン13を
挿通するとともに固定すれば、コントロールケー
ブルCの連結作業は完了する。
次に、本実施例の作用を説明する。
このようにカーラー25の凹部22にインナー
ワイヤC1の球状部21が嵌合されるため、カー
ラー25とインナーワイヤC1とは相対的な回転
が自在であり、更に、入口スロツト24aがワイ
ヤC1の線径より幅広であるため、ワイヤC1は
カーラー25に対して首振り自在となり、インナ
ーワイヤC1は第6図に示すように所定の範囲で
回動変位することができる。このように、相対的
な回転が自在であるため、インナーワイヤC1が
捩じれることなく、更に、首振り自在であるた
め、アウターケーブルC2の固定端からピン13
までの区間におけるインナーワイヤC1の軸心
が、ピン13が作動する平面と一致していない場
合でも、前記区間のワイヤC1に座屈が生じる虞
れがない。即ち、既述した捩り方向の力Nがイン
ナーワイヤC1に作用しても、これを容易に吸収
若しくは解消することが可能となる。
従つて、コントロールケーブルCをクリツプ1
4を用いて固定する場合も、その固定位置を自由
に選択でき、また前記捩り方向の力Nが作用して
もこれを連結部20が吸収することになるため、
不必要な力がインナーワイヤC1にもクリツプ1
4にも伝わることがない。
このように、本実施例の自動車搭載機器制御用
コントロールケーブルCでは、前記力Nは連結部
20で吸収されるで、モードレバー2の操作力は
該コントロールケーブルCを伝わつて駆動リンク
7を確実に動作させることができる。
更に、モードレバー2の操作力を駆動リンク7
に伝達するにあたり、連結点近傍に付属部材を設
ける必要がないため、設計上の制約も簡単にクリ
アーでき、狭小な自動車内で使用するのに最適な
コントロールケーブルCを得ることができる。ま
た、連結部20を構成する部品点数も少ないた
め、この連結部20の製作作業性及び連結作業性
は著しく良好となる。
しかも、上述したように座屈が生じないため、
撚線より座屈強度が弱い単線からなるインナーワ
イヤC1を使用することができることから、この
安価な単線を使用してコスト的に有利なコントロ
ールケーブルCを得ることも可能となる。
なお、上述した実施例はスロツト24の入口端
部24aが比較的狭小であるが、これを第7図に
示すように角部を切り落とし、拡開すればこのイ
ンナーワイヤC1の回動範囲αは前述のものに比
しきわめて大きなものとなり、それだけこのケー
ブルの固定位置選択の自由が拡がり、捩り力の吸
収能力が高くなる。
前述した実施例では、自動車用空気調和装置の
コントローラに用いた場合について述べたが、本
考案はこの場合に限定されるものではなく、例え
ば、チヨークレバー等にも利用することができ
る。
〔考案の効果〕
以上の説明より明らかなように、本考案によれ
ば、連結部は、インナーワイヤの他端に形成した
球状部と、この球状部が嵌合する凹部を有すると
共に、コントロールケーブルを構成する前記イン
ナーワイヤの線径より充分幅広であり、前記凹部
から外方に前記インナーワイヤを延伸せしめる入
口スロツトを有するカーラーと、前記凹部に嵌合
した前記球状部の脱落を防止するように前記カー
ラーを覆うと共に、前記インナーワイヤ延伸方向
が開口したカバー部材とから構成されているた
め、インナーワイヤに作用する捩り方向の力は、
連結部において吸収若しくは解消されるため、操
作部材の操作力は、この自動車搭載機器制御用コ
ントロールケーブルを伝わり被操作部材を確実に
動作させことができると共に、この自動車搭載機
器制御用コントロールケーブルの固定位置の選択
の自由も拡がり、組立作業も容易となる。
また、この自動車搭載機器制御用コントロール
ケーブルは、アウターケーブルの固定端から被操
作部材の連結点までの区間はインナーワイヤが裸
線状態で張設されており、かつ、連結点近傍に付
属部材がないため、狭小な自動車内で使用するの
に最適である。
しかも、単線からなるインナーワイヤを使用す
ることができることから、コスト的に有利なコン
トロールケーブルとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動車用空気調和装置の操作部の正面
図、第2図はドア作動機構の要部概略平面図、第
3図A,Bは従来のコントロールケーブルの連結
部を示す斜視図、第4図は本考案の一実施例を示
す要部分解斜視図、第5図はカバー部材の展開
図、第6図は本考案に係る自動車搭載機器制御用
コントロールケーブルの連結部の断面図、第7図
は本考案の他の実施例を示す要部平面図である。 2……モードレバー(操作部材)、7……駆動
リンク(被操作部材)、13……ピン(連結点)、
14……クリツプ(固定部材)、20……連結部、
21……球状部、22……凹部、23……通孔、
24……スロツト、24a……入口端部(入口ス
ロツト)、25……カーラー、26……カバー部
材、C1……インナーワイヤ、C2……アウター
ケーブル、C……自動車搭載機器制御用コントロ
ールケーブル。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 単芯の鋼鉄線製のインナーワイヤC1と、該イ
    ンナーワイヤC1を遊嵌状に被覆する硬質合成樹
    脂製のアウターケーブルC2とからなり、前記ア
    ウターケーブルC2を固定部材14に固着して前
    記インナーワイヤC1の動作案内路を確定すると
    共に、前記インナーワイヤC1の一端を操作部材
    2に連結し、かつ、他端を被操作部材7に連結部
    20を介して連結し、前記操作部材2の操作力を
    前記被操作部材7に伝達するにあたり、前記アウ
    ターケーブルC2の固定端から前記被操作部材7
    の連結点13までの区間はインナーワイヤC1が
    裸線状態で張設されてなる自動車搭載機器制御用
    コントロールケーブルCにおいて、前記連結部2
    0は、 前記インナーワイヤC1の前記他端に形成した
    球状部21と、 この球状部21が嵌合する凹部22を有すると
    共に、前記コントロールケーブルCを構成する前
    記インナーワイヤC1の線径より充分幅広であ
    り、前記凹部22から外方に前記インナーワイヤ
    C1を延伸せしめる入口スロツト24aを有する
    カーラー25と、 前記凹部22に嵌合した前記球状部21の脱落
    を防止するように前記カーラー25を覆うと共
    に、前記インナーワイヤC1延伸方向が開口した
    カバー部材26と、 から構成されてなる自動車搭載機器制御用コント
    ロールケーブル。
JP5748883U 1983-04-19 1983-04-19 自動車搭載機器制御用コントロールケーブル Granted JPS59163217U (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5748883U JPS59163217U (ja) 1983-04-19 1983-04-19 自動車搭載機器制御用コントロールケーブル

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JP5748883U JPS59163217U (ja) 1983-04-19 1983-04-19 自動車搭載機器制御用コントロールケーブル

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JPS59163217U JPS59163217U (ja) 1984-11-01
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JP5748883U Granted JPS59163217U (ja) 1983-04-19 1983-04-19 自動車搭載機器制御用コントロールケーブル

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4311645Y1 (ja) * 1965-07-10 1968-05-21

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JPS59163217U (ja) 1984-11-01

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