JPH0142334Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0142334Y2 JPH0142334Y2 JP1983046583U JP4658383U JPH0142334Y2 JP H0142334 Y2 JPH0142334 Y2 JP H0142334Y2 JP 1983046583 U JP1983046583 U JP 1983046583U JP 4658383 U JP4658383 U JP 4658383U JP H0142334 Y2 JPH0142334 Y2 JP H0142334Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- rotor
- electrode
- terminal
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は小形で高品質のチツプタイプの可変磁
器コンデンサに関するものである。
器コンデンサに関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来のこの種の可変磁器コンデンサは第1図に
示すように構成されていた。
示すように構成されていた。
すなわち、円板上の磁器誘電体1の上面に半円
形状のロータ電極2を形成したロータ3と、アル
ミナやステアタイトなどで構成されるステータ基
板4の上面、側面および下面に銀ペーストなどに
よるメタライズ層を形成しているステータ12か
ら構成されている。6はステータ電極であり、5
はステータ電極6の上面と面一とするためのダミ
ー電極である。
形状のロータ電極2を形成したロータ3と、アル
ミナやステアタイトなどで構成されるステータ基
板4の上面、側面および下面に銀ペーストなどに
よるメタライズ層を形成しているステータ12か
ら構成されている。6はステータ電極であり、5
はステータ電極6の上面と面一とするためのダミ
ー電極である。
ステータ電極6と電極7は側面電極8を介して
下面電極9と接続されている。
下面電極9と接続されている。
また、側面電極10は下面電極11と接続され
ている。
ている。
このロータ3とステータ12の中央には頭部1
3を持つた調整軸14が、絶縁ワツシヤ15を介
して貫通している。また調整軸14の下端には板
ばね16が結合されており、この板ばね16でロ
ータ3とステータ12とを圧接するように構成し
ている。このような構成において、調整軸14の
頭部13は磁器誘電体1のロータ電極2にはんだ
17で結合されている。
3を持つた調整軸14が、絶縁ワツシヤ15を介
して貫通している。また調整軸14の下端には板
ばね16が結合されており、この板ばね16でロ
ータ3とステータ12とを圧接するように構成し
ている。このような構成において、調整軸14の
頭部13は磁器誘電体1のロータ電極2にはんだ
17で結合されている。
従来、この種の可変磁器コンデンサは手による
はんだ付けにより、側面電極8,10および下面
電極9,11を介してプリント基板にはんだ付さ
れていたが、最近の傾向としては自動実装機によ
り、プリント基板に装着して、リフロー炉、熱風
およびはんだデイツプ等によりはんだ付けが可能
なチツプタイプ可変磁器コンデンサが要求され、
第1図に示すような可変磁器コンデンサにおいて
は下記のような問題があつた。
はんだ付けにより、側面電極8,10および下面
電極9,11を介してプリント基板にはんだ付さ
れていたが、最近の傾向としては自動実装機によ
り、プリント基板に装着して、リフロー炉、熱風
およびはんだデイツプ等によりはんだ付けが可能
なチツプタイプ可変磁器コンデンサが要求され、
第1図に示すような可変磁器コンデンサにおいて
は下記のような問題があつた。
(1) ステータ基板4の下面上に板ばね16および
調整軸14の下端め部分18が配置されてい
るため、プリント基板装着にあたつては板ばね
16等があたらないようにプリント基板に孔を
あけ逃がす必要がある。
調整軸14の下端め部分18が配置されてい
るため、プリント基板装着にあたつては板ばね
16等があたらないようにプリント基板に孔を
あけ逃がす必要がある。
(2) 調整軸頭部13、ロータ電極2、ステータ電
極6および板ばね16等が露出しているため、
はんだ槽への直接浸漬によるはんだデイツプに
より、側面電極8,10、下面電極9,11を
プリント基板にはんだ付した場合、はんだおよ
びフラツクスが可変磁器コンデンサの表面に付
着して外観および性能が損われ、可変磁器コン
デンサの機能を満足できない。
極6および板ばね16等が露出しているため、
はんだ槽への直接浸漬によるはんだデイツプに
より、側面電極8,10、下面電極9,11を
プリント基板にはんだ付した場合、はんだおよ
びフラツクスが可変磁器コンデンサの表面に付
着して外観および性能が損われ、可変磁器コン
デンサの機能を満足できない。
考案の目的
本考案はこのような従来の欠点を除去するもの
であり、プリント基板実装面、特性面で優れた可
変磁器コンデンサを提供することを目的とするも
のである。
であり、プリント基板実装面、特性面で優れた可
変磁器コンデンサを提供することを目的とするも
のである。
考案の構成
この目的を達成するために本考案は、軸を備え
たロータ端子と接触片を備えたステータ端子を一
定の間隔を持つて底部にインサートモールドした
有底筒状の絶縁体よりなるケースを備え、このケ
ースの内部に、透孔を有した弾性体と下面側にス
テータ電極を形成し、かつ透孔を有する誘電体を
前記軸に、それぞれの透孔により弾性体、その上
に誘電体の順で貫通させた状態で配設するととも
に、ステータ電極とステータ端子を電気的に導通
させ、かつ透孔を有する金属ロータを前記透電体
上の軸に貫通させた状態で回転自在に配設すると
ともに、前記ロータ端子とステータ端子の先端は
それぞれケースの側面から底面に沿つて曲げてそ
れぞれ側面電極と底面電極としたものである。
たロータ端子と接触片を備えたステータ端子を一
定の間隔を持つて底部にインサートモールドした
有底筒状の絶縁体よりなるケースを備え、このケ
ースの内部に、透孔を有した弾性体と下面側にス
テータ電極を形成し、かつ透孔を有する誘電体を
前記軸に、それぞれの透孔により弾性体、その上
に誘電体の順で貫通させた状態で配設するととも
に、ステータ電極とステータ端子を電気的に導通
させ、かつ透孔を有する金属ロータを前記透電体
上の軸に貫通させた状態で回転自在に配設すると
ともに、前記ロータ端子とステータ端子の先端は
それぞれケースの側面から底面に沿つて曲げてそ
れぞれ側面電極と底面電極としたものである。
実施例の説明
以下、本考案の実施例の図面第2図〜第7図に
より説明する。
より説明する。
まず第2図において、19は第3図a,bに示
すような合成樹脂からなる有底筒状に形成された
ケースで、その構成は第4図a,bに示すよう
に、金属板からなるステータ端子20とロータ端
子21とが間隔を持つて位置した状態で底辺にイ
ンサートモールドされており、ステータ端子20
の先端部には接点22を有する金属板からなる接
触片23が溶接等により結合されている。
すような合成樹脂からなる有底筒状に形成された
ケースで、その構成は第4図a,bに示すよう
に、金属板からなるステータ端子20とロータ端
子21とが間隔を持つて位置した状態で底辺にイ
ンサートモールドされており、ステータ端子20
の先端部には接点22を有する金属板からなる接
触片23が溶接等により結合されている。
また、ロータ端子21の先端部分には絞り加工
により、ロータ端子21と一体の軸24が設けら
れている。
により、ロータ端子21と一体の軸24が設けら
れている。
すなわち、ステータ端子20とロータ端子21
は接触片23および軸24が結合された第4図に
示すような状態で、ケース19にインサートモー
ルドされている。
は接触片23および軸24が結合された第4図に
示すような状態で、ケース19にインサートモー
ルドされている。
また、ケース19は上部が開口しており、底面
部には接触片23の接点22の高さより低い段部
25が設けられている。下面にはくぼみ26が設
けられており、ロータ端子21の絞り加工部の底
面部27が露出している。ロータ端子21、ステ
ータ端子20の先端部分は曲げられており、これ
により側面電極28,29、底面電極30,31
が形成されている。
部には接触片23の接点22の高さより低い段部
25が設けられている。下面にはくぼみ26が設
けられており、ロータ端子21の絞り加工部の底
面部27が露出している。ロータ端子21、ステ
ータ端子20の先端部分は曲げられており、これ
により側面電極28,29、底面電極30,31
が形成されている。
次にメタルロータ32は第5図a〜cに示すよ
うに金属材料よりなり、中央には透孔33を有
し、下面には半円形状のロータ電極34とダミー
電極35が形成されている。ロータ電極34とダ
ミー電極35の下面は面一に形成され、メタルロ
ータ32の下面には段差36が設けられている。
また、上面にはメタルロータ32を回転するため
の調整溝37およびくぼみ38が設けられてい
る。
うに金属材料よりなり、中央には透孔33を有
し、下面には半円形状のロータ電極34とダミー
電極35が形成されている。ロータ電極34とダ
ミー電極35の下面は面一に形成され、メタルロ
ータ32の下面には段差36が設けられている。
また、上面にはメタルロータ32を回転するため
の調整溝37およびくぼみ38が設けられてい
る。
次に、ステータ39は、第6図a,bに示すよ
うに磁器誘電体40の中央に透孔41および下面
に半円形状のステータ電極42とダミー電極43
を銀焼付けなどによつて形成することにより、構
成されている。
うに磁器誘電体40の中央に透孔41および下面
に半円形状のステータ電極42とダミー電極43
を銀焼付けなどによつて形成することにより、構
成されている。
次に、第7図a,bに示すものは、ケース19
の段部25上に配置するゴム等の弾力性のある絶
縁材料からなる弾性体44で、透孔45,46が
設けられている。
の段部25上に配置するゴム等の弾力性のある絶
縁材料からなる弾性体44で、透孔45,46が
設けられている。
次に、これらの組立構成について説明すると、
ロータ端子21と結合の軸24およびステータ端
子20と結合の接触片23を有するケース19の
上部開口から、順次に弾性体44をケース19の
底面部分段部25上に弾性体44の透孔46を接
触片23の接点22に貫通した状態で回転しない
ように嵌合し、その上にステータ39を弾性体4
4の透孔46を介して接触片23の接点22がス
テータ電極42と接触するようにステータ電極4
2を下面にして回転しないように嵌合し、その上
にメタルロータ32を回転自在に嵌合して積重ね
る。弾性体44、ステータ39、メタルロータ3
2のそれぞれ中央透孔45,41,33はケース
19の軸24に貫通されており、軸24の上端部
47をめてメタルロータ32、ステータ39を
弾性体44の圧力で挾持する。
ロータ端子21と結合の軸24およびステータ端
子20と結合の接触片23を有するケース19の
上部開口から、順次に弾性体44をケース19の
底面部分段部25上に弾性体44の透孔46を接
触片23の接点22に貫通した状態で回転しない
ように嵌合し、その上にステータ39を弾性体4
4の透孔46を介して接触片23の接点22がス
テータ電極42と接触するようにステータ電極4
2を下面にして回転しないように嵌合し、その上
にメタルロータ32を回転自在に嵌合して積重ね
る。弾性体44、ステータ39、メタルロータ3
2のそれぞれ中央透孔45,41,33はケース
19の軸24に貫通されており、軸24の上端部
47をめてメタルロータ32、ステータ39を
弾性体44の圧力で挾持する。
この結果、ケース19の底面部接触片23の接
点22はステータ39のステータ電極42と接触
し導電的に接続される。
点22はステータ39のステータ電極42と接触
し導電的に接続される。
軸24の上端部47のめの際にはケース19
の下面のくぼみ26内に露出のロータ端子21と
接続の絞り加工による軸24の中空穴の外周部分
27を治具等でうける。これは軸24の上端部4
7のめにより、ケース19のロータ端子21の
インサートモールド部分に力が加わり、この結果
ロータ端子21、軸24のモールド部分の樹脂の
クラツク、割れおよびカケ等を防止するためであ
る。
の下面のくぼみ26内に露出のロータ端子21と
接続の絞り加工による軸24の中空穴の外周部分
27を治具等でうける。これは軸24の上端部4
7のめにより、ケース19のロータ端子21の
インサートモールド部分に力が加わり、この結果
ロータ端子21、軸24のモールド部分の樹脂の
クラツク、割れおよびカケ等を防止するためであ
る。
次にケース19の上面開口部分の上面48に耐
熱性の優れた角形または丸形形状のフイルム49
を貼り付けて、ケース19の上面開口部分を塞
ぐ。
熱性の優れた角形または丸形形状のフイルム49
を貼り付けて、ケース19の上面開口部分を塞
ぐ。
このような構成で、ケース19の上面開口部分
の上面48に貼付けたフイルム49はケース19
の不面電極30,31および側面電極28,29
をプリント基板にはんだ付した後、調整用ドライ
バーで突き破つて、メタルロータ32の調整溝3
7内に調整用ドライバーをはめこんで、メタルロ
ータ32を回転してロータ電極34とステータ3
9のステータ電極42の対向面積を変え静電容量
の調整を行なう。
の上面48に貼付けたフイルム49はケース19
の不面電極30,31および側面電極28,29
をプリント基板にはんだ付した後、調整用ドライ
バーで突き破つて、メタルロータ32の調整溝3
7内に調整用ドライバーをはめこんで、メタルロ
ータ32を回転してロータ電極34とステータ3
9のステータ電極42の対向面積を変え静電容量
の調整を行なう。
考案の効果
以上のように本考案の可変磁器コンデンサによ
れば、ケースの底面部に軸と一体のロータ端子と
接触片を結合したステータ端子のそれぞれがイン
サートモールドされており、そのケース内に軸を
介して弾性体、ステータ、メタルロータが収納さ
れ、その後軸の下面部分を受けた状態で軸の先端
を一定の圧力で押圧、挾持して組立てられるため
組立てが容易で、回転トルク等の機械的特性が安
定する。
れば、ケースの底面部に軸と一体のロータ端子と
接触片を結合したステータ端子のそれぞれがイン
サートモールドされており、そのケース内に軸を
介して弾性体、ステータ、メタルロータが収納さ
れ、その後軸の下面部分を受けた状態で軸の先端
を一定の圧力で押圧、挾持して組立てられるため
組立てが容易で、回転トルク等の機械的特性が安
定する。
また本考案ではロータ端子とステータ端子の先
端をそれぞれケースの側面から底面に沿つて曲げ
てそれぞれ側面電極、底面電極としたので、つま
りケースの下方に電極や軸等が突出しないので、
プリント基板の装着にあたつてそこに孔を設けた
りする必要がなくなつて、装着作業の行いやすい
ものとなる。
端をそれぞれケースの側面から底面に沿つて曲げ
てそれぞれ側面電極、底面電極としたので、つま
りケースの下方に電極や軸等が突出しないので、
プリント基板の装着にあたつてそこに孔を設けた
りする必要がなくなつて、装着作業の行いやすい
ものとなる。
また、ケース底面部および上面部は完全密閉の
ためはんだ槽に直接浸漬するデイツプはんだ付が
可能で、はんだ付の際のフラツクス流れや特性劣
化等の問題がなく、基板への取付が容易である。
ためはんだ槽に直接浸漬するデイツプはんだ付が
可能で、はんだ付の際のフラツクス流れや特性劣
化等の問題がなく、基板への取付が容易である。
第1図は従来の可変磁器コンデンサの一例を示
す断面図、第2図は本考案の可変磁器コンデンサ
の一実施例を示す断面図、第3図a,bは同コン
デンサのケース部分の平面図および断面図、第4
図a,bは同コンデンサのステータ端子、ロータ
端子部分の平面図および断面図、第5図a〜cは
同コンデンサのメタルロータの上面図、断面図お
よび下面図、第6図a,bは同コンデンサのステ
ータの平面図および断面図、第7図a,bは同コ
ンデンサの弾性体の平面図および断面図である。 19……ケース、20……ステータ端子、21
……ロータ端子、22……接点、23……接触
片、28,29……側面電極、30,31……底
面電極、32……メタルロータ、39……ステー
タ、42……ステータ電極、44……弾性体、4
9……フイルム。
す断面図、第2図は本考案の可変磁器コンデンサ
の一実施例を示す断面図、第3図a,bは同コン
デンサのケース部分の平面図および断面図、第4
図a,bは同コンデンサのステータ端子、ロータ
端子部分の平面図および断面図、第5図a〜cは
同コンデンサのメタルロータの上面図、断面図お
よび下面図、第6図a,bは同コンデンサのステ
ータの平面図および断面図、第7図a,bは同コ
ンデンサの弾性体の平面図および断面図である。 19……ケース、20……ステータ端子、21
……ロータ端子、22……接点、23……接触
片、28,29……側面電極、30,31……底
面電極、32……メタルロータ、39……ステー
タ、42……ステータ電極、44……弾性体、4
9……フイルム。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 軸を備えたロータ端子と接触片を備えたステ
ータ端子を一定の間隔を持つて底部にインサー
トモールドした有底筒状の絶縁体よりなるケー
スを備え、このケースの内部に、透孔を有した
弾性体と下面側にステータ電極を形成し、かつ
透孔を有する誘電体を前記軸に、それぞれの透
孔により弾性体、その上に誘電体の順で貫通さ
せた状態で配設するとともに、ステータ電極と
ステータ端子を電気的に導通させ、かつ透孔を
有する金属ロータを前記透電体上の軸に貫通さ
せた状態で回転自在に配設するとともに、前記
ロータ端子とステータ端子の先端はそれぞれケ
ースの側面から底面に沿つて曲げてそれぞれ側
面電極と底面電極としてなる可変磁器コンデン
サ。 (2) ケース上面にフイルムを貼り付け、密閉して
なる実用新案登録請求の範囲第1項記載の可変
磁器コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4658383U JPS59152730U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 可変磁器コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4658383U JPS59152730U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 可変磁器コンデンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59152730U JPS59152730U (ja) | 1984-10-13 |
| JPH0142334Y2 true JPH0142334Y2 (ja) | 1989-12-12 |
Family
ID=30177133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4658383U Granted JPS59152730U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 可変磁器コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59152730U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133632Y2 (ja) * | 1980-11-08 | 1986-10-01 |
-
1983
- 1983-03-30 JP JP4658383U patent/JPS59152730U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59152730U (ja) | 1984-10-13 |
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