JPH0142420B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0142420B2 JPH0142420B2 JP57185741A JP18574182A JPH0142420B2 JP H0142420 B2 JPH0142420 B2 JP H0142420B2 JP 57185741 A JP57185741 A JP 57185741A JP 18574182 A JP18574182 A JP 18574182A JP H0142420 B2 JPH0142420 B2 JP H0142420B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voting
- section
- voter
- card
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q50/00—Information and communication technology [ICT] specially adapted for implementation of business processes of specific business sectors, e.g. utilities or tourism
- G06Q50/34—Betting or bookmaking, e.g. Internet betting
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F17/00—Coin-freed apparatus for hiring articles; Coin-freed facilities or services
- G07F17/32—Coin-freed apparatus for hiring articles; Coin-freed facilities or services for games, toys, sports, or amusements
- G07F17/3286—Type of games
- G07F17/3288—Betting, e.g. on live events, bookmaking
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Economics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Marketing (AREA)
- Primary Health Care (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Tourism & Hospitality (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は公営競技場における投票処理方式に関
するものであり、特に投票者別に携帯せしめる投
票装置による投票処理方式である。従来の方式は
競技場又は場外発売所(以下一括して競技場と云
う)に発売窓口を設け、フアンはこの窓口に現金
を渡し投票すべき情報を示し、窓口では人が現金
を確認し指定された投票券を発行し、フアンに渡
す。レース終了後払戻金が確定するとフアンは競
技場内に設けられた払戻窓口に行き的中券と引換
えに払戻金をうけとる投票処理方式が一般的であ
る。一部には発売窓口に自動投票券発売機を置
き、発売窓口の人手を介さずに投票券を発行する
方式もあるがこれも本質的には前記せる一般的方
式と同じである。
するものであり、特に投票者別に携帯せしめる投
票装置による投票処理方式である。従来の方式は
競技場又は場外発売所(以下一括して競技場と云
う)に発売窓口を設け、フアンはこの窓口に現金
を渡し投票すべき情報を示し、窓口では人が現金
を確認し指定された投票券を発行し、フアンに渡
す。レース終了後払戻金が確定するとフアンは競
技場内に設けられた払戻窓口に行き的中券と引換
えに払戻金をうけとる投票処理方式が一般的であ
る。一部には発売窓口に自動投票券発売機を置
き、発売窓口の人手を介さずに投票券を発行する
方式もあるがこれも本質的には前記せる一般的方
式と同じである。
従来の投票処理方式には以下に述べる種々の欠
点がある。その1はフアンが投票する際には発売
窓口まで行かねばならない。しかし発売窓口は競
技コースとは反対側にあり、フアンはレース毎に
スタンドと発売窓口の間を往復することになる。
この事情は払戻金受取の場合も同様であり、払戻
窓口までいかねばならない。その2は窓口が固定
しているし、入場人員に対しては相当少ないため
窓口の前に長い行列が出来る等窓口周辺の混雑が
著しい。特に発売締切間際は列のうしろの方のフ
アンは気が気ではなくて一層混乱し、購入出来な
かつたフアンは努り出すことになる。その3は発
売窓口、払戻し窓口ともに現金を扱うため人を配
置し、堅固につくられた建物、厳重に格子の入つ
た窓、割れない窓口等設備に多大の費用が必要で
ある。毎レース現金を扱うことから窓口の人の苦
労も多く、間違いも生じてくる。従来方式でこれ
らの点を解決しようとするならば今迄の何倍の窓
口を置き、締切間際のフアンを捌き、大変ぜいた
くな建物をたてフアンの移動距離を少くする等莫
大な設備費が必要である。本発明は前記の欠点を
解決せんとするものである。即ち、投票者別に携
帯せしめる投票装置を介して投票処理業務を行う
方式であり、投票券の発行の必要がなく、それに
伴う現金取扱の煩雑さがない。従つて、フアンに
対しては前記せる欠点の解消によるサービスの改
善に役立ち、施行者(主催者)にとつては莫大な
設備費及び人件費の軽減をなし得るものである。
第1図は本発明の実施例で1は中央処理装置
(CPU)で電子計算機等から成る。2は携帯形投
票装置であり、各投票者別に貸与などにより携帯
せしむるものである。3は中央処理装置1と各々
の携帯形投票装置を接続する通信回線であり、有
線又は無線方式によるものである。投票者は各自
2の携帯形投票装置及び通信回線3を介して、中
央処理装置1と対話することができる。第2図は
携帯形投票装置の内部構成図を例示せるものであ
る。4は入力部であり、投票内容を入力して中央
処理装置1に信号を送出したり、中央処理装置1
に記憶された情報を呼び出すための指令入力を与
えたりしうるもので例えばキーボードで構成され
る。5は表示部であり、入力した情報をモニタ表
示したり中央処理装置1からの情報を表示したり
なし得得る。6は各部を制御する制御部である。
7はカード読取部であり、例えば磁気カードで投
票者と貸与せる投票装置2との対応性を識別する
ための情報を入力する部分である。8はインター
フエース部であり、中央処理装置との結合するた
めの部分である。通信回線が無線方式のときは無
線送受部を構成する。次に第1図及び第2図の実
施例により更に本発明を詳述する。フアン即ち投
票者は競技場に来場するとその日の投票資金を窓
口に預金し、携帯形投票装置2をかり受ける。フ
アンが投票しようとするときは投票装置2を通信
線コネクタに接続するなどにより、中央処理装置
1と通信回線3との結合を行う。投票者が投票準
備を終了すれば次に組番号、投票金額を入力部4
にキーインし、表示部5にそのままモニタされ
る。これを確認して良ければ投票ボタンを押して
投票する。次々にこの操作を繰り返し必要な投票
が終了したら、終了ボタンを押して投票を終る。
中央処理装置1ではこの投票内容を記憶するとと
もに、預金金額内である事を確認してその都度
OKを投票装置2に返してくる。預金金額をこえ
た場合は、NOの返事を返してその投票は無効と
し取り消してやり直してもらうことになる。次に
払戻しであるが、レースが終了し払戻金額が確定
すると中央の処理装置1は自動的に的中投票を検
索して払戻金を該当投票者の預金口座に記録する
とともに投票装置2の表示部5にその旨を表示す
る。フアンは必要によりそのレースの払戻金額だ
けでなく自分の口座の残高その他をキー操作によ
り表示部5に表示して知ることが出来るフアンが
帰る場合には投票装置2を預金窓口に返却して自
分の口座の残金を受け取り退場する。なお、第2
図においてカード読取部7を設けているが、磁気
カード、ハンデカード、IDカード、バーコード
印刷によるカード等により投票者と貸与せる投票
装置2との対応をチエツクすることができる。即
ち投票者が投票装置を紛失したり、取り替え使用
することによる不正使用を予防するため、予じめ
窓口で供与されたカードを投票装置のカード読取
部7に挿入することで動作可能とするなどのチエ
ツク機構を構成する。又、投票者別に投票装置2
に対応せる暗証番号を設定し、この暗証番号の入
力部4へのキーインにより投票装置2を動作可能
とすることもできる。更に投票者別に前記のカー
ド及び暗証番号の供与による投票者の識別に二重
のチエツクをすれば更に不正使用によるトラブル
を削減できる。以上の様に運用する事により、フ
アンは場内での移動が少なくなり毎レース1又は
2回スタンドと投票所の間を移動する事はなくな
り、ゆつくり考えて投票出来る。又窓口に並んで
いらいらする事もなく投票し残すこともなくな
る。又レース毎払戻所へ行く事もないので自由に
投票に専念出来ることになる。又現金の受授回数
が大幅に減る(入場時と退場時のみ)ため紛失又
はスリその他の盗難も防げる。主催者側では従来
の払戻窓口程度を預金窓口兼払戻し窓口として有
人で現金を扱う窓口としておけばよく他の従来の
投票窓口は不要となるため、スペースの有効利用
と大幅な設備費や人件費の低減となる。又人の移
動、投票もれが防止出来ることからノミ行為の防
止にもつながるものであり売上増につながるもの
である。従つて本発明の効果は大なるものであ
る。
点がある。その1はフアンが投票する際には発売
窓口まで行かねばならない。しかし発売窓口は競
技コースとは反対側にあり、フアンはレース毎に
スタンドと発売窓口の間を往復することになる。
この事情は払戻金受取の場合も同様であり、払戻
窓口までいかねばならない。その2は窓口が固定
しているし、入場人員に対しては相当少ないため
窓口の前に長い行列が出来る等窓口周辺の混雑が
著しい。特に発売締切間際は列のうしろの方のフ
アンは気が気ではなくて一層混乱し、購入出来な
かつたフアンは努り出すことになる。その3は発
売窓口、払戻し窓口ともに現金を扱うため人を配
置し、堅固につくられた建物、厳重に格子の入つ
た窓、割れない窓口等設備に多大の費用が必要で
ある。毎レース現金を扱うことから窓口の人の苦
労も多く、間違いも生じてくる。従来方式でこれ
らの点を解決しようとするならば今迄の何倍の窓
口を置き、締切間際のフアンを捌き、大変ぜいた
くな建物をたてフアンの移動距離を少くする等莫
大な設備費が必要である。本発明は前記の欠点を
解決せんとするものである。即ち、投票者別に携
帯せしめる投票装置を介して投票処理業務を行う
方式であり、投票券の発行の必要がなく、それに
伴う現金取扱の煩雑さがない。従つて、フアンに
対しては前記せる欠点の解消によるサービスの改
善に役立ち、施行者(主催者)にとつては莫大な
設備費及び人件費の軽減をなし得るものである。
第1図は本発明の実施例で1は中央処理装置
(CPU)で電子計算機等から成る。2は携帯形投
票装置であり、各投票者別に貸与などにより携帯
せしむるものである。3は中央処理装置1と各々
の携帯形投票装置を接続する通信回線であり、有
線又は無線方式によるものである。投票者は各自
2の携帯形投票装置及び通信回線3を介して、中
央処理装置1と対話することができる。第2図は
携帯形投票装置の内部構成図を例示せるものであ
る。4は入力部であり、投票内容を入力して中央
処理装置1に信号を送出したり、中央処理装置1
に記憶された情報を呼び出すための指令入力を与
えたりしうるもので例えばキーボードで構成され
る。5は表示部であり、入力した情報をモニタ表
示したり中央処理装置1からの情報を表示したり
なし得得る。6は各部を制御する制御部である。
7はカード読取部であり、例えば磁気カードで投
票者と貸与せる投票装置2との対応性を識別する
ための情報を入力する部分である。8はインター
フエース部であり、中央処理装置との結合するた
めの部分である。通信回線が無線方式のときは無
線送受部を構成する。次に第1図及び第2図の実
施例により更に本発明を詳述する。フアン即ち投
票者は競技場に来場するとその日の投票資金を窓
口に預金し、携帯形投票装置2をかり受ける。フ
アンが投票しようとするときは投票装置2を通信
線コネクタに接続するなどにより、中央処理装置
1と通信回線3との結合を行う。投票者が投票準
備を終了すれば次に組番号、投票金額を入力部4
にキーインし、表示部5にそのままモニタされ
る。これを確認して良ければ投票ボタンを押して
投票する。次々にこの操作を繰り返し必要な投票
が終了したら、終了ボタンを押して投票を終る。
中央処理装置1ではこの投票内容を記憶するとと
もに、預金金額内である事を確認してその都度
OKを投票装置2に返してくる。預金金額をこえ
た場合は、NOの返事を返してその投票は無効と
し取り消してやり直してもらうことになる。次に
払戻しであるが、レースが終了し払戻金額が確定
すると中央の処理装置1は自動的に的中投票を検
索して払戻金を該当投票者の預金口座に記録する
とともに投票装置2の表示部5にその旨を表示す
る。フアンは必要によりそのレースの払戻金額だ
けでなく自分の口座の残高その他をキー操作によ
り表示部5に表示して知ることが出来るフアンが
帰る場合には投票装置2を預金窓口に返却して自
分の口座の残金を受け取り退場する。なお、第2
図においてカード読取部7を設けているが、磁気
カード、ハンデカード、IDカード、バーコード
印刷によるカード等により投票者と貸与せる投票
装置2との対応をチエツクすることができる。即
ち投票者が投票装置を紛失したり、取り替え使用
することによる不正使用を予防するため、予じめ
窓口で供与されたカードを投票装置のカード読取
部7に挿入することで動作可能とするなどのチエ
ツク機構を構成する。又、投票者別に投票装置2
に対応せる暗証番号を設定し、この暗証番号の入
力部4へのキーインにより投票装置2を動作可能
とすることもできる。更に投票者別に前記のカー
ド及び暗証番号の供与による投票者の識別に二重
のチエツクをすれば更に不正使用によるトラブル
を削減できる。以上の様に運用する事により、フ
アンは場内での移動が少なくなり毎レース1又は
2回スタンドと投票所の間を移動する事はなくな
り、ゆつくり考えて投票出来る。又窓口に並んで
いらいらする事もなく投票し残すこともなくな
る。又レース毎払戻所へ行く事もないので自由に
投票に専念出来ることになる。又現金の受授回数
が大幅に減る(入場時と退場時のみ)ため紛失又
はスリその他の盗難も防げる。主催者側では従来
の払戻窓口程度を預金窓口兼払戻し窓口として有
人で現金を扱う窓口としておけばよく他の従来の
投票窓口は不要となるため、スペースの有効利用
と大幅な設備費や人件費の低減となる。又人の移
動、投票もれが防止出来ることからノミ行為の防
止にもつながるものであり売上増につながるもの
である。従つて本発明の効果は大なるものであ
る。
第1図は本発明の実施例、第2図は本発明の構
成要素である携帯形投票装置の内部構成図の実施
例であり、1は中央処理装置、2は携帯形投票装
置、3は通信回線、4は入力部、5は表示部、6
は制御部、7はカード読取部、8はインターフエ
イス部である。
成要素である携帯形投票装置の内部構成図の実施
例であり、1は中央処理装置、2は携帯形投票装
置、3は通信回線、4は入力部、5は表示部、6
は制御部、7はカード読取部、8はインターフエ
イス部である。
Claims (1)
- 1 投票者別に携帯せしめる少くとも入力部、表
示部、制御部及び前記投票者別に携帯せしめるカ
ードを読み取るカード読取部を有する携帯形投票
装置、該投票装置に対応した投票内容、貯金残高
等の記憶部を含んだ中央処理装置及び複数個の該
投票装置と該中央処理装置を接続する有線又は無
線通信回線から成り、前記カードは前記携帯形投
票装置に対応する情報を記録してあるものである
ことを特徴とする公営競技場における投票処理方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185741A JPS5975363A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 公営競技場における投票処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185741A JPS5975363A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 公営競技場における投票処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975363A JPS5975363A (ja) | 1984-04-28 |
| JPH0142420B2 true JPH0142420B2 (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=16176042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57185741A Granted JPS5975363A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 公営競技場における投票処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975363A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63208974A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Fujitsu Ltd | 投票払戻方式 |
| JPH0744628A (ja) * | 1993-07-30 | 1995-02-14 | Nec Corp | 公営競技場内無線投票システム |
| JPH0749912A (ja) * | 1993-08-06 | 1995-02-21 | Nec Corp | 投票入力装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5217740A (en) * | 1975-07-31 | 1977-02-09 | Fujitsu Ltd | Telephone circuit inuput terminal equipment |
| JPS594353Y2 (ja) * | 1979-12-21 | 1984-02-08 | 富士通株式会社 | 携帯型投票情報表示器 |
| JPS592064B2 (ja) * | 1980-01-19 | 1984-01-17 | 富士通株式会社 | 投票システム |
| JPS57123528A (en) * | 1981-01-26 | 1982-08-02 | Hitachi Maxell Ltd | Magnetic recording medium |
-
1982
- 1982-10-22 JP JP57185741A patent/JPS5975363A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5975363A (ja) | 1984-04-28 |
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