JPH0142684B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0142684B2 JPH0142684B2 JP12106881A JP12106881A JPH0142684B2 JP H0142684 B2 JPH0142684 B2 JP H0142684B2 JP 12106881 A JP12106881 A JP 12106881A JP 12106881 A JP12106881 A JP 12106881A JP H0142684 B2 JPH0142684 B2 JP H0142684B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- snap
- female
- collar
- protrusions
- collar cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 5
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229920003225 polyurethane elastomer Polymers 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Slide Fasteners, Snap Fasteners, And Hook Fasteners (AREA)
- Bedding Items (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、掛ぶとん、毛布等に衿カバーを取り
付ける部材を形成する方法に関するものである。
付ける部材を形成する方法に関するものである。
従来、掛ぶとんに衿カバーを付ける場合、衿カ
バーを直接縫い付けるか、ホツクを掛ぶとんと衿
カバーの両方にそれぞれ衿部分の表と裏の個所に
おいて縫い付けるか(掛ぶとんにはマチを縫い付
けてホツクを付けることもある)の手段をとつて
おり、前者の方法では衿カバーが汚れた場合に取
りはずすのに糸を切る手間が掛り、後者の方法で
はホツクの雌と雄の位置合せが難しい上に掛ぶと
んあるいは衿カバーの伸び縮みで寸法がとり難
く、いずれの場合もその縫い付けの作業に手間が
掛り過ぎるという欠点があつた。また、毛布は、
衿カバーやホツクの縫い付けができないから汚れ
を防ぐためには袋状の毛布カバーで全体を覆うし
か手段が無く、その場合毛布の風合を肌で感触す
ることができなくなる欠点があつた。
バーを直接縫い付けるか、ホツクを掛ぶとんと衿
カバーの両方にそれぞれ衿部分の表と裏の個所に
おいて縫い付けるか(掛ぶとんにはマチを縫い付
けてホツクを付けることもある)の手段をとつて
おり、前者の方法では衿カバーが汚れた場合に取
りはずすのに糸を切る手間が掛り、後者の方法で
はホツクの雌と雄の位置合せが難しい上に掛ぶと
んあるいは衿カバーの伸び縮みで寸法がとり難
く、いずれの場合もその縫い付けの作業に手間が
掛り過ぎるという欠点があつた。また、毛布は、
衿カバーやホツクの縫い付けができないから汚れ
を防ぐためには袋状の毛布カバーで全体を覆うし
か手段が無く、その場合毛布の風合を肌で感触す
ることができなくなる欠点があつた。
本発明は、このような従来の欠点を解消し、衿
カバーの取付部材形成を正確かつ簡単に行うこと
ができる方法を提供することを目的とするもので
ある。
カバーの取付部材形成を正確かつ簡単に行うこと
ができる方法を提供することを目的とするもので
ある。
この発明は、掛ぶとん等の表側の衿部分に所要
間隔にて雌スナツプを配置し、掛ぶとん等の裏側
における前記雌スナツプの対応位置に、上面に複
数の突刺を有し下面が突部である雄スナツプを配
置すると共に掛ぶとん等の両面から雌スナツプ及
び雄スナツプを圧着することにより上記雄スナツ
プの突刺でもつて掛ぶとん等を貫通させ、該突刺
の先端を雌スナツプの下面内部で拡開させること
により雌スナツプと雄スナツプとを掛ぶとん等に
緊結させ、衿カバーにおいて掛ぶとん等の衿部分
にくるんだときに掛ぶとん等の上記雌スナツプの
固定個所に対応する位置に、表側には下面に雌ス
ナツプを埋設した止めボタンを、裏側には上面に
複数の突刺を有し下面が突部である雄スナツプを
配置して止めボタンと雄スナツプを圧着すること
により該雄スナツプの突刺でもつて衿カバーを貫
通させ、該突刺の先端を止めボタン下面の雌スナ
ツプの内部で拡開させることにより止めボタンと
雄スナツプとを衿カバーに緊結させ、当該衿カバ
ーにおいて掛ぶとん等の衿部分にくるんだときに
掛ぶとん等の前記雄スナツプの固定個所に対応す
る位置に、上側には雌スナツプを、下側には上面
に複数の突刺を有する嵌挿環を配置して雌スナツ
プと嵌挿環を圧着することにより該嵌挿環の突刺
でもつて衿カバーを貫通させ、該突刺の先端を雌
スナツプの下面内部で拡開させることにより該雌
スナツプと嵌挿環とを衿カバーに緊結させること
を特徴とする掛ぶとん等の衿カバー取付部材形成
方法に係るものである。
間隔にて雌スナツプを配置し、掛ぶとん等の裏側
における前記雌スナツプの対応位置に、上面に複
数の突刺を有し下面が突部である雄スナツプを配
置すると共に掛ぶとん等の両面から雌スナツプ及
び雄スナツプを圧着することにより上記雄スナツ
プの突刺でもつて掛ぶとん等を貫通させ、該突刺
の先端を雌スナツプの下面内部で拡開させること
により雌スナツプと雄スナツプとを掛ぶとん等に
緊結させ、衿カバーにおいて掛ぶとん等の衿部分
にくるんだときに掛ぶとん等の上記雌スナツプの
固定個所に対応する位置に、表側には下面に雌ス
ナツプを埋設した止めボタンを、裏側には上面に
複数の突刺を有し下面が突部である雄スナツプを
配置して止めボタンと雄スナツプを圧着すること
により該雄スナツプの突刺でもつて衿カバーを貫
通させ、該突刺の先端を止めボタン下面の雌スナ
ツプの内部で拡開させることにより止めボタンと
雄スナツプとを衿カバーに緊結させ、当該衿カバ
ーにおいて掛ぶとん等の衿部分にくるんだときに
掛ぶとん等の前記雄スナツプの固定個所に対応す
る位置に、上側には雌スナツプを、下側には上面
に複数の突刺を有する嵌挿環を配置して雌スナツ
プと嵌挿環を圧着することにより該嵌挿環の突刺
でもつて衿カバーを貫通させ、該突刺の先端を雌
スナツプの下面内部で拡開させることにより該雌
スナツプと嵌挿環とを衿カバーに緊結させること
を特徴とする掛ぶとん等の衿カバー取付部材形成
方法に係るものである。
以下、本発明を図面に基いて説明すれば、第1
〜第4図に示すのは、本発明の方法に使用する取
付部材であつて、第1図の止めボタンAは、合成
樹脂等の化粧止めボタン本体1の下面に基部を埋
設したハトメ2の先端を拡開することにより雌ス
ナツプ3が固定されることにより構成されてい
る。また第2図に示す雌スナツプBの上面には複
数の楔状突刺4が、下面には突部5が形成されて
いる。第3図は雌スナツプCを示し、第4図は上
面に複数の楔状突刺6を突設した嵌挿環Dを示し
ている。
〜第4図に示すのは、本発明の方法に使用する取
付部材であつて、第1図の止めボタンAは、合成
樹脂等の化粧止めボタン本体1の下面に基部を埋
設したハトメ2の先端を拡開することにより雌ス
ナツプ3が固定されることにより構成されてい
る。また第2図に示す雌スナツプBの上面には複
数の楔状突刺4が、下面には突部5が形成されて
いる。第3図は雌スナツプCを示し、第4図は上
面に複数の楔状突刺6を突設した嵌挿環Dを示し
ている。
これらの止めボタンA、雄スナツプB、雌スナ
ツプC及び嵌挿環Dを用いて掛ぶとん、毛布等に
衿カバーを取り付ける部材を形成する手順は以下
の通りである。
ツプC及び嵌挿環Dを用いて掛ぶとん、毛布等に
衿カバーを取り付ける部材を形成する手順は以下
の通りである。
() 第5図に示すように固定台12の所要個
所に所定の間隔で雄スナツプ保持体15を配置
し、雄スナツプBをセツトする。次に可動台1
1の下面であつて雄スナツプ保持体15の設置
位置と対応する個所に止めボタン保持体13を
配設する。この止めボタン支持体13の下部周
縁にはポリウレタンゴムのような弾性材にてな
るボタン支持輪14が嵌着されており、止めボ
タンAはその周縁が支持輪14の内周との摩擦
で軽く支持されるように構成されている。従つ
て、衿カバー7を前記固定台12上の所要位置
にセツトし、油圧又は電動で可動台11を降下
押圧させれば、雄スナツプBの突刺4に可動台
11下面の止めボタンAが衿カバー7を貫通し
て接触したとき突刺4は止めボタンAの雌スナ
ツプ3の下面のヘリカル面3a内で外方に拡開
させられ、最終的には止めボタンAと雄スナツ
プBとは衿カバー7の表裏面で緊結される。
所に所定の間隔で雄スナツプ保持体15を配置
し、雄スナツプBをセツトする。次に可動台1
1の下面であつて雄スナツプ保持体15の設置
位置と対応する個所に止めボタン保持体13を
配設する。この止めボタン支持体13の下部周
縁にはポリウレタンゴムのような弾性材にてな
るボタン支持輪14が嵌着されており、止めボ
タンAはその周縁が支持輪14の内周との摩擦
で軽く支持されるように構成されている。従つ
て、衿カバー7を前記固定台12上の所要位置
にセツトし、油圧又は電動で可動台11を降下
押圧させれば、雄スナツプBの突刺4に可動台
11下面の止めボタンAが衿カバー7を貫通し
て接触したとき突刺4は止めボタンAの雌スナ
ツプ3の下面のヘリカル面3a内で外方に拡開
させられ、最終的には止めボタンAと雄スナツ
プBとは衿カバー7の表裏面で緊結される。
() 次に第6図に示すように可動台11下面
の止めボタン支持体13を雌スナツプ支持体1
6に交換し、先端の突起16aに雌スナツプC
を嵌め込み、固定台12の雄スナツプ支持体1
5に雄スナツプBをセツトし、掛ぶとん又は毛
布8を固定台12上の所定位置にセツトし、可
動台11を降下押圧させれば、Iの手順と同様
に掛ぶとん等8の表裏面で雌スナツプCと雄ス
ナツプBとは緊結される。
の止めボタン支持体13を雌スナツプ支持体1
6に交換し、先端の突起16aに雌スナツプC
を嵌め込み、固定台12の雄スナツプ支持体1
5に雄スナツプBをセツトし、掛ぶとん又は毛
布8を固定台12上の所定位置にセツトし、可
動台11を降下押圧させれば、Iの手順と同様
に掛ぶとん等8の表裏面で雌スナツプCと雄ス
ナツプBとは緊結される。
() 次に第7図に示すように固定台12上の
雄スナツプ支持体15を嵌挿環支持体17に交
換する。この嵌挿環支持体17には中軸19と
の間に昇降筒18がスプリング20により常時
は上方向に付勢された状態で装着されている。
この中軸19の上面と昇降筒18とに囲まれた
部分に嵌挿環Dをセツトし、可動台11に取り
付けられている雌スナツプ支持体16の下部突
起16aに雌スナツプCをセツトした状態で先
の衿カバー7を固定台12上の所定位置にセツ
トして可動台11を降下押圧すれば上記のの
手順と同様雌スナツプCと嵌挿環Dとは衿カバ
ー7の表裏面で緊結される。なお、嵌挿環支持
体17において昇降筒18を設けたのは、衿カ
バー7を固定台12上でセツトする際に衿カバ
ー7が嵌挿環Dの突刺6で破れたりするのを保
護するためであり、可動台11が降下して雌ス
ナツプ支持体16の下面が昇降筒18に圧接す
れば昇降筒18は下降して行くので雌スナツプ
Cと嵌挿環Dとの緊結には支障はない。
雄スナツプ支持体15を嵌挿環支持体17に交
換する。この嵌挿環支持体17には中軸19と
の間に昇降筒18がスプリング20により常時
は上方向に付勢された状態で装着されている。
この中軸19の上面と昇降筒18とに囲まれた
部分に嵌挿環Dをセツトし、可動台11に取り
付けられている雌スナツプ支持体16の下部突
起16aに雌スナツプCをセツトした状態で先
の衿カバー7を固定台12上の所定位置にセツ
トして可動台11を降下押圧すれば上記のの
手順と同様雌スナツプCと嵌挿環Dとは衿カバ
ー7の表裏面で緊結される。なお、嵌挿環支持
体17において昇降筒18を設けたのは、衿カ
バー7を固定台12上でセツトする際に衿カバ
ー7が嵌挿環Dの突刺6で破れたりするのを保
護するためであり、可動台11が降下して雌ス
ナツプ支持体16の下面が昇降筒18に圧接す
れば昇降筒18は下降して行くので雌スナツプ
Cと嵌挿環Dとの緊結には支障はない。
上述した〜の手順は入れ替えた順序でも可
能であり、あるいは各支持体の間隔が同じならば
異つた固定台と可動台にて掛ぶとんと衿カバーと
の取付部材の形成を行うこともできる。
能であり、あるいは各支持体の間隔が同じならば
異つた固定台と可動台にて掛ぶとんと衿カバーと
の取付部材の形成を行うこともできる。
第8図は掛ぶとん等8と衿カバー7における各
取付部材を取り付けた部分の拡大図であり、掛ぶ
とん等8の表面側の雌スナツプCに衿カバー7の
雄スナツプBを、裏面側の雄スナツプBに衿カバ
ー7の雌スナツプCをそれぞれ押し込むことによ
り掛ぶとん8に衿カバー7を取り付けることがで
きる。第9図は衿カバー7を取り付けた状態の掛
ぶとん等8を示す斜視図である。
取付部材を取り付けた部分の拡大図であり、掛ぶ
とん等8の表面側の雌スナツプCに衿カバー7の
雄スナツプBを、裏面側の雄スナツプBに衿カバ
ー7の雌スナツプCをそれぞれ押し込むことによ
り掛ぶとん8に衿カバー7を取り付けることがで
きる。第9図は衿カバー7を取り付けた状態の掛
ぶとん等8を示す斜視図である。
上述したように本発明によれば、掛ぶとん等に
衿カバーを縫い付けたり、ホツクを縫い付ける手
間が省け、取りはずしも簡単にでき、また毛布に
も取付ができ、更に複数の取付部材を1度のプレ
ス加工で同時に形成できると共に、掛ぶとん等と
衿カバーの方を同じ機械(固定台、可動台)又は
同一間隔を有する複数組の機械でプレスするから
位置や間隔を正確に出すことができるという効果
を奏するものである。
衿カバーを縫い付けたり、ホツクを縫い付ける手
間が省け、取りはずしも簡単にでき、また毛布に
も取付ができ、更に複数の取付部材を1度のプレ
ス加工で同時に形成できると共に、掛ぶとん等と
衿カバーの方を同じ機械(固定台、可動台)又は
同一間隔を有する複数組の機械でプレスするから
位置や間隔を正確に出すことができるという効果
を奏するものである。
第1図は本発明に使用する止めボタンの実施例
を示す縦断面図、第2図は雄スナツプの斜視図、
第3図は雄スナツプの一部切欠斜視図、第4図は
嵌挿環の斜視図、第5図〜第7図は本発明による
取付部材の形成工程を示す説明図、第8図は掛ぶ
とん等と衿カバーとの取付状態を示す要部説明
図、第9図は本発明により衿カバーを取り付けら
れた掛ぶとん等の要部を示す斜視図である。
を示す縦断面図、第2図は雄スナツプの斜視図、
第3図は雄スナツプの一部切欠斜視図、第4図は
嵌挿環の斜視図、第5図〜第7図は本発明による
取付部材の形成工程を示す説明図、第8図は掛ぶ
とん等と衿カバーとの取付状態を示す要部説明
図、第9図は本発明により衿カバーを取り付けら
れた掛ぶとん等の要部を示す斜視図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 掛ぶとん等の表側の衿部分に所要間隔にて雌
スナツプを配置し、掛ぶとん等の裏側における前
記雌スナツプの対応位置に、上面に複数の突刺を
有し下面が突部である雄スナツプを配置すると共
に掛ぶとん等の両面から雌スナツプ及び雄スナツ
プを圧着することにより上記雄スナツプの突刺で
もつて掛ぶとん等を貫通させ、該突刺の先端を雌
スナツプの下面内部で拡開させることにより雌ス
ナツプと雄スナツプとを掛ぶとん等に緊結させ、
衿カバーにおいて掛ぶとん等の衿部分にくるんだ
ときに掛ぶとん等の上記雌スナツプの固定個所に
対応する位置に、表側には下面に雌スナツプを埋
設した止めボタンを、裏側には上面に複数の突刺
を有し下面が突部である雄スナツプを配置して止
めボタンと雄スナツプを圧着することにより該雄
スナツプの突刺でもつて衿カバーを貫通させ、該
突刺の先端を止めボタン下面の雌スナツプの内部
で拡開させることにより止めボタンと雄スナツプ
とを衿カバーに緊結させ、当該衿カバーにおいて
掛ぶとん等の衿部分にくるんだときに掛ぶとん等
の前記雄スナツプの固定個所に対応する位置に、
上側には雌スナツプを、下側には上面に複数の突
刺を有する嵌挿環を配置して雌スナツプと嵌挿環
を圧着することにより該嵌挿環の突刺でもつて衿
カバーを貫通させ、該突刺の先端を雌スナツプの
下面内部で拡開させることにより該雌スナツプと
嵌挿環とを衿カバーに緊結させることを特徴とす
る掛ぶとん等の衿カバー取付部材形成方法。 2 突刺を有する取付部材を固定台上に所要間隔
で仮固定し、雌スナツプを有する取付部材を可動
台上に前記突刺を有する取付部材と対応する位置
にて仮固定して固定台と可動台間に掛ぶとんある
いは衿カバーを所要位置にセツトし、可動台を固
定台側に押圧することにより複数個所を同時に両
取付部材にて緊結することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の掛ぶとん等の衿カバー取付部
材形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12106881A JPS5823909A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 掛ぶとん等の衿カバ−取付部材形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12106881A JPS5823909A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 掛ぶとん等の衿カバ−取付部材形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823909A JPS5823909A (ja) | 1983-02-12 |
| JPH0142684B2 true JPH0142684B2 (ja) | 1989-09-14 |
Family
ID=14802042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12106881A Granted JPS5823909A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 掛ぶとん等の衿カバ−取付部材形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5823909A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60126069U (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-24 | 石月 千恵 | 毛布の衿カバ− |
| JPS63146571U (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-27 | ||
| MY195131A (en) * | 2016-10-11 | 2023-01-11 | Ykk Corp | Button Fastener-Side Die for Attaching Snap Button and Method for Correcting Leg of Button Fastener |
| DE102023127941A1 (de) * | 2023-10-12 | 2025-04-17 | Michael Betschel | Kombinierbare Bettwaren mit Verbindern |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP12106881A patent/JPS5823909A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5823909A (ja) | 1983-02-12 |
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