JPH0142880Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0142880Y2 JPH0142880Y2 JP1985015218U JP1521885U JPH0142880Y2 JP H0142880 Y2 JPH0142880 Y2 JP H0142880Y2 JP 1985015218 U JP1985015218 U JP 1985015218U JP 1521885 U JP1521885 U JP 1521885U JP H0142880 Y2 JPH0142880 Y2 JP H0142880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- magnetic
- ceramic substrate
- magnetic bubble
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、磁気バルブメモリ装置を高性能化さ
せる構成上の改良に関する。
せる構成上の改良に関する。
一軸磁気異方性を有するガーネツト等の磁性薄
膜(LPE)面に、適当な大きさの垂直バイアス
磁界を印加すると円筒状磁区(磁気バブル)が発
生する。かかる磁気バルブを利用し、不揮発性で
あること、全固体素子であること、大容量化が可
能であること、比較的高速であること等の利点を
有する磁気バブルメモリ装置は、磁気バブルメモ
リ素子をセラミツク等にてなる基板に搭載し、該
基板が磁気バブルに水平な回転磁界を印加する駆
動コイルと、素子の垂直方向にバイアス磁界を印
加し水平方向にホールド磁界を印加する永久磁石
と共に、パツケージ内に収納し構成され、前記素
子は前記駆動コイルの中心部に位置するようにな
つている。
膜(LPE)面に、適当な大きさの垂直バイアス
磁界を印加すると円筒状磁区(磁気バブル)が発
生する。かかる磁気バルブを利用し、不揮発性で
あること、全固体素子であること、大容量化が可
能であること、比較的高速であること等の利点を
有する磁気バブルメモリ装置は、磁気バブルメモ
リ素子をセラミツク等にてなる基板に搭載し、該
基板が磁気バブルに水平な回転磁界を印加する駆
動コイルと、素子の垂直方向にバイアス磁界を印
加し水平方向にホールド磁界を印加する永久磁石
と共に、パツケージ内に収納し構成され、前記素
子は前記駆動コイルの中心部に位置するようにな
つている。
第2図は磁気バブルメモリ装置の主要構成例を
示す斜視図、第3図は磁気バブルメモリ素子を搭
載し前記装置に収納された基板の平面図イとその
A−A矢視断面図ロである。
示す斜視図、第3図は磁気バブルメモリ素子を搭
載し前記装置に収納された基板の平面図イとその
A−A矢視断面図ロである。
第2図において、磁気バブルメモリ装置1は磁
気バブルメモリ素子2と、素子2を搭載し平面視
ヨ字形をしたセラミツク基板3と、基板3に嵌挿
した角形のXコイル4およびYコイル5と、基板
3の一方の対向側に一端が半田付けされた複数本
のリード端子6と、素子2の上下方向に対向する
一対の永久磁石7、整磁板8およびシールドケー
ス9等で構成されている。
気バブルメモリ素子2と、素子2を搭載し平面視
ヨ字形をしたセラミツク基板3と、基板3に嵌挿
した角形のXコイル4およびYコイル5と、基板
3の一方の対向側に一端が半田付けされた複数本
のリード端子6と、素子2の上下方向に対向する
一対の永久磁石7、整磁板8およびシールドケー
ス9等で構成されている。
かかる磁気バブルメモリ装置1において、素子
2はガーネツト基板の上面に磁性ガーネツト層
(LEP)を形成し、その上にバブル発生器、バブ
ル検出器、複製器、消滅器、バブル駆動路、各種
トランスフアゲート等の情報処理要素および前記
要素に接続された外部接続用電極11(第3図)
等をパターン形成し、その上に前記電極を露呈さ
せた保護層が被着されてなり、接着手段で基板3
に搭載したのち、基板3に形成され一端が各リー
ド端子6に接続された導体パターンの他端と前記
接続用電極とをワイヤボンデイングしている。
2はガーネツト基板の上面に磁性ガーネツト層
(LEP)を形成し、その上にバブル発生器、バブ
ル検出器、複製器、消滅器、バブル駆動路、各種
トランスフアゲート等の情報処理要素および前記
要素に接続された外部接続用電極11(第3図)
等をパターン形成し、その上に前記電極を露呈さ
せた保護層が被着されてなり、接着手段で基板3
に搭載したのち、基板3に形成され一端が各リー
ド端子6に接続された導体パターンの他端と前記
接続用電極とをワイヤボンデイングしている。
そこで基板3は、素子2に対し駆動コイル4,
5をX−Y方向に位置決めすると共に、駆動コイ
ル4,5に対し素子2のZ(上下)方向を位置決
めする役割を有する。
5をX−Y方向に位置決めすると共に、駆動コイ
ル4,5に対し素子2のZ(上下)方向を位置決
めする役割を有する。
基板3は第3図に示す如く、駆動コイル4が嵌
挿される一対の溝12と、導体パターン(図示せ
ず)の一端に形成し素子2の外部接続用電極11
に金属ワイヤ17で接続される電極13と、前記
導体パターンの他端に形成しリード端子6が接続
される。電極14と、素子2の搭載面15を具
え、電極13は基板3の厚さ方向の中心面と一致
する面19に形成し、搭載面15に接着層16を
介し搭載された素子2は、磁気バルブ駆動パター
ン等の形成面(LPE面)18が電極13の形成
面19とほぼ同一平面に揃うようになつている。
挿される一対の溝12と、導体パターン(図示せ
ず)の一端に形成し素子2の外部接続用電極11
に金属ワイヤ17で接続される電極13と、前記
導体パターンの他端に形成しリード端子6が接続
される。電極14と、素子2の搭載面15を具
え、電極13は基板3の厚さ方向の中心面と一致
する面19に形成し、搭載面15に接着層16を
介し搭載された素子2は、磁気バルブ駆動パター
ン等の形成面(LPE面)18が電極13の形成
面19とほぼ同一平面に揃うようになつている。
従つて、駆動コイル4,5に対ち素子2のZ方
向を位置決めする基板3の厚さTは、素子2の厚
さをt1、素子2を搭載する部分の厚さをt2、接着
層16の厚さをt3とすれば、T=2(t1+t2+t3)
が必要である。
向を位置決めする基板3の厚さTは、素子2の厚
さをt1、素子2を搭載する部分の厚さをt2、接着
層16の厚さをt3とすれば、T=2(t1+t2+t3)
が必要である。
他方、素子2が高密度化するとバブルの駆動に
大きい磁界が必要となり、駆動コイル4,5に流
す駆動電流が大きくなるが、該駆動電流を抑制す
るため、基板3を薄くし磁気効率を高める方法が
採用されていた。
大きい磁界が必要となり、駆動コイル4,5に流
す駆動電流が大きくなるが、該駆動電流を抑制す
るため、基板3を薄くし磁気効率を高める方法が
採用されていた。
しかし、従来構成になる磁気バブルメモリ装置
において、成形−焼成による基板3の最小厚さ
Tminは、素子2の基板(GGG)厚さt1を0.4mm、
素子搭載部分の厚さt2を加工限界である0.3mm、
素子搭載部分焼成歪の厚さ方向の影響を0.1mmと
し、接着層16の厚さt3を無視すれば、Tmin=
1.6mmとなりそれ以下に薄くできず、駆動コイル
4,5の磁気効率を高めそこに流す電流を低減さ
せることの改善が要望されていた。
において、成形−焼成による基板3の最小厚さ
Tminは、素子2の基板(GGG)厚さt1を0.4mm、
素子搭載部分の厚さt2を加工限界である0.3mm、
素子搭載部分焼成歪の厚さ方向の影響を0.1mmと
し、接着層16の厚さt3を無視すれば、Tmin=
1.6mmとなりそれ以下に薄くできず、駆動コイル
4,5の磁気効率を高めそこに流す電流を低減さ
せることの改善が要望されていた。
さらに、前記素子搭載面は焼成歪によつて不規
則な波打ち形状となり、該波打ち形状が素子搭載
部の実効厚さを増すと共に、搭載素子の傾斜角度
のばらつき要因となり、該ばらつきは磁気バブル
を駆動および保持させる磁気特性のばらつきとな
るため、その改善が要望されていた。
則な波打ち形状となり、該波打ち形状が素子搭載
部の実効厚さを増すと共に、搭載素子の傾斜角度
のばらつき要因となり、該ばらつきは磁気バブル
を駆動および保持させる磁気特性のばらつきとな
るため、その改善が要望されていた。
上記要望に鑑みてなされた本考案は、LPE面
の上に磁気バブル転送路や磁気バルブ発生器等が
形成された磁気バブルメモリ素子を搭載する第1
のセラミツク基板、前記基板の素子搭載面に対向
するカバー板、前記第1のセラミツク基板の上面
に搭載した前記素子が挿入可能な透孔および該第
1のセラミツク基板、カバー板の各周縁部を接着
する接着面を設け前記素子の外部接続用導体パタ
ーンが形成された第2のセラミツク基板を具え、
前記第2のセラミツク基板のカバー板接着面が前
記カバー板を埋め込む深さに設けられ、前記第1
のセラミツク基板の厚さをt、前記素子の厚さを
t1としたとき前記第2のセラミツク基板に前記第
1のセラミツク基板を接着させた厚さTnがt+
t1のほぼ2倍であることを特徴とする磁気バブル
メモリ装置である。
の上に磁気バブル転送路や磁気バルブ発生器等が
形成された磁気バブルメモリ素子を搭載する第1
のセラミツク基板、前記基板の素子搭載面に対向
するカバー板、前記第1のセラミツク基板の上面
に搭載した前記素子が挿入可能な透孔および該第
1のセラミツク基板、カバー板の各周縁部を接着
する接着面を設け前記素子の外部接続用導体パタ
ーンが形成された第2のセラミツク基板を具え、
前記第2のセラミツク基板のカバー板接着面が前
記カバー板を埋め込む深さに設けられ、前記第1
のセラミツク基板の厚さをt、前記素子の厚さを
t1としたとき前記第2のセラミツク基板に前記第
1のセラミツク基板を接着させた厚さTnがt+
t1のほぼ2倍であることを特徴とする磁気バブル
メモリ装置である。
上記手段によれば、磁気バブルメモリ素子を搭
載する基板の素子搭載分を分離させたことで、該
搭載部を薄くすると共に焼成歪を除去して搭載面
を平面化する加工が実施可能し、さらにはカバー
板を利用して磁気バブルメモリ素子が外装パツケ
ージに依らず密封可能(早い工程での密封)とな
り、磁気効率の向上と磁気特性のばらつきが減少
して駆動コイルに流す電流が低減可能となり、且
つ組立過程における湿気の悪影響を除去可能なら
しめた。
載する基板の素子搭載分を分離させたことで、該
搭載部を薄くすると共に焼成歪を除去して搭載面
を平面化する加工が実施可能し、さらにはカバー
板を利用して磁気バブルメモリ素子が外装パツケ
ージに依らず密封可能(早い工程での密封)とな
り、磁気効率の向上と磁気特性のばらつきが減少
して駆動コイルに流す電流が低減可能となり、且
つ組立過程における湿気の悪影響を除去可能なら
しめた。
以下に、図面を用いて本考案の実施例になる磁
気バブルメモリ装置を説明する。
気バブルメモリ装置を説明する。
第1図は本考案の第1の実施例に係わる磁気バ
ブルメモリ装置に使用した磁気バブルメモリ素子
搭載基板の平面図イとそのB−B矢視断面図ロで
ある。
ブルメモリ装置に使用した磁気バブルメモリ素子
搭載基板の平面図イとそのB−B矢視断面図ロで
ある。
第3図と共通部分に同一符号を使用した第1図
において、素子2を搭載した磁気バブルメモリ素
子搭載基板21(第3図の基板3に相当)は、セ
ラミツク基板(第2の基板)22と素子2を搭載
するセラミツク基板(第1の基板)23をカバー
板24とで構成される。
において、素子2を搭載した磁気バブルメモリ素
子搭載基板21(第3図の基板3に相当)は、セ
ラミツク基板(第2の基板)22と素子2を搭載
するセラミツク基板(第1の基板)23をカバー
板24とで構成される。
平面視ヨ字形の中央部に角形の透孔25が明け
られた基板22は、所望の信号線パターンやアー
ス線パターンおよびパターン接続用スルーホール
等の形成されたセラミツクシートを積層し、焼成
した多層板であり、透孔25の周囲の上面に素子
電極11とワイヤ17で接続される電極13が露
呈する電極面26を設け、その周囲の上面にカバ
ー板24を埋め込む深さに、カバー外周面を接着
する接着面27が設けられている。
られた基板22は、所望の信号線パターンやアー
ス線パターンおよびパターン接続用スルーホール
等の形成されたセラミツクシートを積層し、焼成
した多層板であり、透孔25の周囲の上面に素子
電極11とワイヤ17で接続される電極13が露
呈する電極面26を設け、その周囲の上面にカバ
ー板24を埋め込む深さに、カバー外周面を接着
する接着面27が設けられている。
他方、素子搭載基板23はセラミツクシートを
焼成したのち、両面を研磨加工して平面度を確保
すると共に、0.1mm〜0.2mm程度に薄くして素子2
を搭載し、素子搭載面の外周部分が基板22の裏
面に接着されている。
焼成したのち、両面を研磨加工して平面度を確保
すると共に、0.1mm〜0.2mm程度に薄くして素子2
を搭載し、素子搭載面の外周部分が基板22の裏
面に接着されている。
なお、第1図において28は基板22にカバー
板24を気密に接着した接着層、29は基板23
に素子2を接着した接着層、30は基板22に基
板23を気密に接着した接着層であり、素子2の
LPE面18は電極面26とほぼ揃うようにし、
ワイヤ17のボンデイングを容易にしている。
板24を気密に接着した接着層、29は基板23
に素子2を接着した接着層、30は基板22に基
板23を気密に接着した接着層であり、素子2の
LPE面18は電極面26とほぼ揃うようにし、
ワイヤ17のボンデイングを容易にしている。
このようにして、素子2を搭載した磁気バブル
メモリ素子搭載基板21は、基板22の厚さt4が
0.8mm程度、基板23の厚さtが0.2mm以下に形成
可能であるため、基板22に基板23接着した全
厚さTnを1.1mm以下にし、その厚さ方向の中央
(Tn/2)に素子2のLPE面18が位置する構成
が可能である。
メモリ素子搭載基板21は、基板22の厚さt4が
0.8mm程度、基板23の厚さtが0.2mm以下に形成
可能であるため、基板22に基板23接着した全
厚さTnを1.1mm以下にし、その厚さ方向の中央
(Tn/2)に素子2のLPE面18が位置する構成
が可能である。
と共に、接着層28,30を気密層とすること
で、素子2は基板21に搭載された状態で外気と
遮断された防湿状態となり、素子特性が維持され
ることになる。
で、素子2は基板21に搭載された状態で外気と
遮断された防湿状態となり、素子特性が維持され
ることになる。
以上説明した如く本考案によれば、磁気バブル
メモリ素子を搭載する基板が従来よりも薄くでき
るため、前記基板に嵌挿し前記素子の磁気バブル
を駆動させるコイルが薄形化し、バルブ駆動磁気
効率が向上することでバルブ駆動電流の低減を実
現し得たと共に、素子は基板に搭載しカバー板を
接着した状態で気密状態となり、その後の装置組
立工程中の外気(特に湿度)に影響されず特性が
維持される効果は極めて大きい。
メモリ素子を搭載する基板が従来よりも薄くでき
るため、前記基板に嵌挿し前記素子の磁気バブル
を駆動させるコイルが薄形化し、バルブ駆動磁気
効率が向上することでバルブ駆動電流の低減を実
現し得たと共に、素子は基板に搭載しカバー板を
接着した状態で気密状態となり、その後の装置組
立工程中の外気(特に湿度)に影響されず特性が
維持される効果は極めて大きい。
第1図は本考案の第1の実施例に係わる磁気バ
ブルメモリ装置に使用した磁気バブルメモリ素子
搭載基板の平面図イとそのB−B矢視断面図ロ、
第2図は磁気バブルメモリ装置の主要構成例を示
す斜視図、第3図は磁気バブルメモリ素子を搭載
し前記装置に収納された従来基板の平面図イとそ
のA−A矢視断面図ロ、である。 図中において、1は磁気バブルメモリ装置、2
は磁気バブルメモリ素子、3,21は素子搭載基
板、11,13は接続電極、17はボンデイング
ワイヤ、18はLPE面、22は第2の基板、2
3は第1の基板、24はカバー板、を示す。
ブルメモリ装置に使用した磁気バブルメモリ素子
搭載基板の平面図イとそのB−B矢視断面図ロ、
第2図は磁気バブルメモリ装置の主要構成例を示
す斜視図、第3図は磁気バブルメモリ素子を搭載
し前記装置に収納された従来基板の平面図イとそ
のA−A矢視断面図ロ、である。 図中において、1は磁気バブルメモリ装置、2
は磁気バブルメモリ素子、3,21は素子搭載基
板、11,13は接続電極、17はボンデイング
ワイヤ、18はLPE面、22は第2の基板、2
3は第1の基板、24はカバー板、を示す。
Claims (1)
- LPE面の上に磁気バブル転送路や磁気バルブ
発生器等が形成された磁気バブルメモリ素子を搭
載する第1のセラミツク基板、前記基板の素子搭
載面に対向するカバー板、前記第1のセラミツク
基板の上面に搭載した前記素子が挿入可能な透孔
および該第1のセラミツク基板、カバー板の各周
縁部を接着する接着面を設け前記素子の外部接続
用導体パターンが形成された第2のセラミツク基
板を具え、前記第2のセラミツク基板のカバー板
接着面が前記カバー板を埋め込む深さに設けら
れ、前記第1のセラミツク基板の厚さをt、前記
素子の厚さをt1としたとき前記第2のセラミツク
基板に前記第1のセラミツク基板を接着させた厚
さTnがt+t1のほぼ2倍であることを特徴とす
る磁気バブルメモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985015218U JPH0142880Y2 (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985015218U JPH0142880Y2 (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61132598U JPS61132598U (ja) | 1986-08-19 |
| JPH0142880Y2 true JPH0142880Y2 (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=30500863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985015218U Expired JPH0142880Y2 (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0142880Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57183692A (en) * | 1981-05-06 | 1982-11-12 | Nec Corp | Magnetic bubble storage device |
| JPS5883379A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-19 | Hitachi Ltd | バブルメモリデバイス |
| JPS5986095U (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-11 | 富士通株式会社 | 磁気バブルメモリデバイス |
| JPS6040100U (ja) * | 1983-08-22 | 1985-03-20 | 富士通株式会社 | 磁気バブルメモリデバイス |
-
1985
- 1985-02-05 JP JP1985015218U patent/JPH0142880Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61132598U (ja) | 1986-08-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0731362Y2 (ja) | 薄膜磁気ヘッドおよび浮動式磁気ヘッド | |
| JPH0142880Y2 (ja) | ||
| JPS6177114A (ja) | 磁気抵抗効果型磁気ヘツド | |
| JPH0572545A (ja) | 液晶パネルの実装構造 | |
| CN1213492C (zh) | 板式磁阻感测片元件的制造方法 | |
| JPS624955Y2 (ja) | ||
| JPS624957Y2 (ja) | ||
| JPH1022545A (ja) | 磁電変換装置 | |
| JPS61145790A (ja) | 磁気バブルメモリ装置 | |
| JPS624956Y2 (ja) | ||
| JPS62175921A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS6325777Y2 (ja) | ||
| JPS61184711A (ja) | 薄膜磁気ヘツド | |
| JPH02222598A (ja) | 半導体装置モジュール | |
| JPS60131065A (ja) | コアレス無刷子モ−タ | |
| JPS61246991A (ja) | 磁気バブルメモリ装置 | |
| JPS6128318Y2 (ja) | ||
| JPH054209Y2 (ja) | ||
| JP2979425B2 (ja) | 静電チヤツク基板 | |
| JPH0626281B2 (ja) | 集中定数型アイソレータ | |
| JPH0713353Y2 (ja) | 圧電発音体 | |
| JPS61156901A (ja) | 高周波回路実装基板 | |
| JPH0251906A (ja) | チップ型圧電共振子及びその製造方法 | |
| JPS60197925A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS59187776U (ja) | 薄層磁界センサ |