JPH0143781Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0143781Y2 JPH0143781Y2 JP3241683U JP3241683U JPH0143781Y2 JP H0143781 Y2 JPH0143781 Y2 JP H0143781Y2 JP 3241683 U JP3241683 U JP 3241683U JP 3241683 U JP3241683 U JP 3241683U JP H0143781 Y2 JPH0143781 Y2 JP H0143781Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide rail
- knob
- mounting base
- sliding
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- HBGPNLPABVUVKZ-POTXQNELSA-N (1r,3as,4s,5ar,5br,7r,7ar,11ar,11br,13as,13br)-4,7-dihydroxy-3a,5a,5b,8,8,11a-hexamethyl-1-prop-1-en-2-yl-2,3,4,5,6,7,7a,10,11,11b,12,13,13a,13b-tetradecahydro-1h-cyclopenta[a]chrysen-9-one Chemical compound C([C@@]12C)CC(=O)C(C)(C)[C@@H]1[C@H](O)C[C@]([C@]1(C)C[C@@H]3O)(C)[C@@H]2CC[C@H]1[C@@H]1[C@]3(C)CC[C@H]1C(=C)C HBGPNLPABVUVKZ-POTXQNELSA-N 0.000 description 1
- PFRGGOIBYLYVKM-UHFFFAOYSA-N 15alpha-hydroxylup-20(29)-en-3-one Natural products CC(=C)C1CCC2(C)CC(O)C3(C)C(CCC4C5(C)CCC(=O)C(C)(C)C5CCC34C)C12 PFRGGOIBYLYVKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- SOKRNBGSNZXYIO-UHFFFAOYSA-N Resinone Natural products CC(=C)C1CCC2(C)C(O)CC3(C)C(CCC4C5(C)CCC(=O)C(C)(C)C5CCC34C)C12 SOKRNBGSNZXYIO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
- Slide Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案はスライド式ツマミのの取付け装置に関
するものであり、更に詳細には、ツマミの取付け
を安全に行なうことができ、しかも構造の簡単な
スライド用ツマミの取付け装置に関するものであ
る。
するものであり、更に詳細には、ツマミの取付け
を安全に行なうことができ、しかも構造の簡単な
スライド用ツマミの取付け装置に関するものであ
る。
背景技術とその問題点
スライド式ツマミの取付台は、スライド・スイ
ツチやスライド形可変抵抗器の可動片を作動させ
るツマミを滑動自在に支持する役目をするもので
ある。
ツチやスライド形可変抵抗器の可動片を作動させ
るツマミを滑動自在に支持する役目をするもので
ある。
従来、例えばスライド・スイツチにおいては、
このスイツチの可動片にツマミを係合させる場
合、ツマミを可動片の先端部に圧入させて結合し
たり、シヤーシなどの取付台で滑動自在に支持し
たツマミの一対の作動片部の間に可動片の先端部
を介在させたりしていた。しかし、前者の直接圧
入方式の場合、ツマミのスライド操作感がスイツ
チの可動片の作動感を直接反映して、手に与える
感触がよくないという欠点がある。又、後者の取
付台を使用する方式の場合、ツマミ1は例えば第
1図に示すようにして取付けられる。即ち、ツマ
ミ1のプレート部3から下方に延びるツマミ脚部
4のフツク部5が案内レール6の底面と係合しプ
レート部3の裏面が案内レールの上面と係合して
滑動自在に取付けられ、ツマミの一対の作動片部
7の間にスイツチケース8内の可動片の先端部9
を介在させるようにしている。このために、可動
片の作動感は一対の作動片部7の内部で吸収され
てツマミの操作感には直接反映しない点で前記の
直接圧入方式より好ましいが、しかしなお次のよ
うな欠点がある。即ち、ツマミ1を取付台2に取
付ける際、脚部4が内側にたわんで破損し易く、
特に、金属メツキが施された弾性に乏しい合成樹
脂製ツマミの場合には取付時の破損の危険性が一
層大である。
このスイツチの可動片にツマミを係合させる場
合、ツマミを可動片の先端部に圧入させて結合し
たり、シヤーシなどの取付台で滑動自在に支持し
たツマミの一対の作動片部の間に可動片の先端部
を介在させたりしていた。しかし、前者の直接圧
入方式の場合、ツマミのスライド操作感がスイツ
チの可動片の作動感を直接反映して、手に与える
感触がよくないという欠点がある。又、後者の取
付台を使用する方式の場合、ツマミ1は例えば第
1図に示すようにして取付けられる。即ち、ツマ
ミ1のプレート部3から下方に延びるツマミ脚部
4のフツク部5が案内レール6の底面と係合しプ
レート部3の裏面が案内レールの上面と係合して
滑動自在に取付けられ、ツマミの一対の作動片部
7の間にスイツチケース8内の可動片の先端部9
を介在させるようにしている。このために、可動
片の作動感は一対の作動片部7の内部で吸収され
てツマミの操作感には直接反映しない点で前記の
直接圧入方式より好ましいが、しかしなお次のよ
うな欠点がある。即ち、ツマミ1を取付台2に取
付ける際、脚部4が内側にたわんで破損し易く、
特に、金属メツキが施された弾性に乏しい合成樹
脂製ツマミの場合には取付時の破損の危険性が一
層大である。
考案の目的
本考案は、前記の問題点に鑑み、例えば金属メ
ツキが施された合成樹脂製ツマミのような弾性に
乏しいツマミの場合でも取付けが安全に行なえる
構造の簡単なスライド式ツマミの取付け装置を提
案しようとするものである。
ツキが施された合成樹脂製ツマミのような弾性に
乏しいツマミの場合でも取付けが安全に行なえる
構造の簡単なスライド式ツマミの取付け装置を提
案しようとするものである。
実施例
以下に本考案の一実施例につき第2図〜第6図
を参照しながら説明する。第2図に示されるよう
に、スライド式ツマミ1を取付ける取付台2は、
互いに平行な2本の第1の案内レール部10と、
これらの第1の案内レール部10にそれぞれ平行
な2本の第2の案内レール部11とからなる案内
レールを具備するように形成されている。取付台
2は金属、合成樹脂などで形成することができる
が、ここでは案内レールを一体に成形した合成樹
脂製のものが用いられている。第2の案内レール
部11は第1の案内レール部10に比べて横方
向、即ち、第2の案内レール部11の長さ方向と
は直交する方向にたわみ易く形成されている。こ
のためには、第2の案内レール部11を第1の案
内レール部10とは異なる材料で、又は同一材料
の場合は厚さを薄くして、形成することができる
が、ここでは同一材料で厚さを薄くして形成した
ものが用いられている。また取付台2に取付けら
れるツマミ1は、プレート部3、プレート部3の
上面に設けられたツマミ操作部12、プレート部
3の下面に設けられた4つの係合用脚部4と一対
の作動片7とからなり、脚部4はその先端にフツ
ク部5を有する。ツマミ1を取付台2に取付けた
とき、ツマミ1の滑動を容易にするために、ここ
ではプレート部3の裏面に一対の突条部3aが、
また脚部4に突条部4aが、またフツク部5の上
面に突起5aがそれぞれ設けられていて、突条部
3a,4a及び突起5aはその断面が半円形状に
構成されている。
を参照しながら説明する。第2図に示されるよう
に、スライド式ツマミ1を取付ける取付台2は、
互いに平行な2本の第1の案内レール部10と、
これらの第1の案内レール部10にそれぞれ平行
な2本の第2の案内レール部11とからなる案内
レールを具備するように形成されている。取付台
2は金属、合成樹脂などで形成することができる
が、ここでは案内レールを一体に成形した合成樹
脂製のものが用いられている。第2の案内レール
部11は第1の案内レール部10に比べて横方
向、即ち、第2の案内レール部11の長さ方向と
は直交する方向にたわみ易く形成されている。こ
のためには、第2の案内レール部11を第1の案
内レール部10とは異なる材料で、又は同一材料
の場合は厚さを薄くして、形成することができる
が、ここでは同一材料で厚さを薄くして形成した
ものが用いられている。また取付台2に取付けら
れるツマミ1は、プレート部3、プレート部3の
上面に設けられたツマミ操作部12、プレート部
3の下面に設けられた4つの係合用脚部4と一対
の作動片7とからなり、脚部4はその先端にフツ
ク部5を有する。ツマミ1を取付台2に取付けた
とき、ツマミ1の滑動を容易にするために、ここ
ではプレート部3の裏面に一対の突条部3aが、
また脚部4に突条部4aが、またフツク部5の上
面に突起5aがそれぞれ設けられていて、突条部
3a,4a及び突起5aはその断面が半円形状に
構成されている。
次に、ツマミ1を取付台2に取付けた状態にお
けるスライド式スイツチの取付け装置の構成を第
3〜第5図によつて説明する。ツマミ1の脚部4
を第1の案内レール部10と第2の案内レール部
11の間隙Sに上方から圧入して、第4図及び第
5図に示されるように、フツク部5を第2の案内
レール部11と係合させた状態では、フツク部5
の突起5aが第2の案内レール部11の底面と接
触し、プレート部3の突条部3aは第1の案内レ
ール部10の上面と接触している。ツマミ1を取
付部2に取付ける前の状態では、プレート部3の
突条部3aとフツク部5の突起5aとの間の垂直
方向の距離Lより、第1の案内レール部10の上
面と第2の案内レール部11の底面との間の垂直
方向の距離lの方が大きくなるように、第1の案
内レール部10と第2の案内レール部11とが配
設されている。
けるスライド式スイツチの取付け装置の構成を第
3〜第5図によつて説明する。ツマミ1の脚部4
を第1の案内レール部10と第2の案内レール部
11の間隙Sに上方から圧入して、第4図及び第
5図に示されるように、フツク部5を第2の案内
レール部11と係合させた状態では、フツク部5
の突起5aが第2の案内レール部11の底面と接
触し、プレート部3の突条部3aは第1の案内レ
ール部10の上面と接触している。ツマミ1を取
付部2に取付ける前の状態では、プレート部3の
突条部3aとフツク部5の突起5aとの間の垂直
方向の距離Lより、第1の案内レール部10の上
面と第2の案内レール部11の底面との間の垂直
方向の距離lの方が大きくなるように、第1の案
内レール部10と第2の案内レール部11とが配
設されている。
このように構成された取付台2にツマミ1を取
付けるため、ツマミ1の脚部4を第1の案内レー
ル部10と第2の案内レール部11との間隙Sに
圧入すると、第6図に示されるように、まず第2
の案内レール部11がツマミ1の脚部4先端のフ
ツク部5によつて横方向にたわみを生じて第1の
案内レール部10と第2の案内レール部11との
間隙Sが大きくなる。このとき、脚部4は片面を
第1の案内レール部10で支持されているため、
及び、第2の案内レール部11のたわみ易さのた
めに、内側方向へ湾曲することなく第1の案内レ
ール部10と第2の案内レール部11の間隙Sを
通して圧入することができる。ツマミ1のプレー
ト部3の突条部3aが第1の案内レール部10の
上面に接触した後、更にツマミ1を押圧すると、
フツク部5と第2の案内レール部11の底面とが
係合する。こうしてツマミ1が取付台2に取付け
られる。このとき、第2の案内レール部11は弾
性的に元の状態に戻る。又、ツマミ1における前
記の距離Lと、第1の案内レール部10と第2の
案内レール部11とにおける前記の距離lとの関
係即ち、l>Lから、プレート部3の突起3aは
第1の案内レール部10によつてその上面に接触
した状態で弾性的に上方に押圧され、プレート部
3と一体に形成されたフツク部5の突起5aは第
2の案内レール部11の底面に接触した状態で弾
性的に下方に押圧されている。こうしてツマミ1
は上下方向の移動が押えられている。又、脚部4
の突条部4aと第1の案内レール部10の側面と
の接触によつてツマミ1は左右方向の移動が押え
られる。ツマミ1の作動片部7の突条部7a間に
可動片、ここではスイツチ・ケース8内の可動片
の先端部9を介在させると、ツマミ1の操作によ
つて可動片を矢印aの方向に直線往復動させるこ
とができる。
付けるため、ツマミ1の脚部4を第1の案内レー
ル部10と第2の案内レール部11との間隙Sに
圧入すると、第6図に示されるように、まず第2
の案内レール部11がツマミ1の脚部4先端のフ
ツク部5によつて横方向にたわみを生じて第1の
案内レール部10と第2の案内レール部11との
間隙Sが大きくなる。このとき、脚部4は片面を
第1の案内レール部10で支持されているため、
及び、第2の案内レール部11のたわみ易さのた
めに、内側方向へ湾曲することなく第1の案内レ
ール部10と第2の案内レール部11の間隙Sを
通して圧入することができる。ツマミ1のプレー
ト部3の突条部3aが第1の案内レール部10の
上面に接触した後、更にツマミ1を押圧すると、
フツク部5と第2の案内レール部11の底面とが
係合する。こうしてツマミ1が取付台2に取付け
られる。このとき、第2の案内レール部11は弾
性的に元の状態に戻る。又、ツマミ1における前
記の距離Lと、第1の案内レール部10と第2の
案内レール部11とにおける前記の距離lとの関
係即ち、l>Lから、プレート部3の突起3aは
第1の案内レール部10によつてその上面に接触
した状態で弾性的に上方に押圧され、プレート部
3と一体に形成されたフツク部5の突起5aは第
2の案内レール部11の底面に接触した状態で弾
性的に下方に押圧されている。こうしてツマミ1
は上下方向の移動が押えられている。又、脚部4
の突条部4aと第1の案内レール部10の側面と
の接触によつてツマミ1は左右方向の移動が押え
られる。ツマミ1の作動片部7の突条部7a間に
可動片、ここではスイツチ・ケース8内の可動片
の先端部9を介在させると、ツマミ1の操作によ
つて可動片を矢印aの方向に直線往復動させるこ
とができる。
応用例
以上、本考案を実施例に基づいて説明したが、
本考案はこの実施例に限定されるものではなく、
各種の変更が可能である。
本考案はこの実施例に限定されるものではなく、
各種の変更が可能である。
例えば、2本の第2の案内レール部11と2本
の第1の案内レール部10の間に設けるようにす
ることもできる。この場合、プレート部3の下面
が第1の案内レールの上面で支持されるように形
成され、又、フツク部5の方向も本実施例とは逆
向きになるように形成されることになる。また、
前記実施例にはツマミ1が、直線状に往復運動す
るように説明されているが、円弧状などに往復運
動するようにしてもよい。
の第1の案内レール部10の間に設けるようにす
ることもできる。この場合、プレート部3の下面
が第1の案内レールの上面で支持されるように形
成され、又、フツク部5の方向も本実施例とは逆
向きになるように形成されることになる。また、
前記実施例にはツマミ1が、直線状に往復運動す
るように説明されているが、円弧状などに往復運
動するようにしてもよい。
考案の効果
本考案のスライド式ツマミの取付部は前記のよ
うに構成されているので、ツマミを圧入して取付
ける際、ツマミの係合用脚部が破損する恐れがな
く、例えば金属メツキされた合成樹脂製ツマミの
場合でさえ、安全にかつ容易に取付けることがで
きる。
うに構成されているので、ツマミを圧入して取付
ける際、ツマミの係合用脚部が破損する恐れがな
く、例えば金属メツキされた合成樹脂製ツマミの
場合でさえ、安全にかつ容易に取付けることがで
きる。
第1図は従来のスライド式ツマミの取付け装置
の概略縦断面図、第2図は本考案によるスライド
式ツマミの取付け装置の一実施例の分解斜視図、
第3図は第2図に示すスライド式ツマミの取付け
装置の平面図、第4図は第3図のA−A′線に沿
つた断面図、第5図は第3図のB−B′線に沿つ
た断面図、第6図は第3図に示すスライド式ツマ
ミの取付け装置の組立て過程を示す平面図であ
る。 なお図面に用いられた符号において、1……ツ
マミ、2……取付台、3……プレート部、4……
脚部、5……フツク部、6……案内レール部、8
……スイツチケース、10……第1の案内レール
部、11……第2の案内レール部、である。
の概略縦断面図、第2図は本考案によるスライド
式ツマミの取付け装置の一実施例の分解斜視図、
第3図は第2図に示すスライド式ツマミの取付け
装置の平面図、第4図は第3図のA−A′線に沿
つた断面図、第5図は第3図のB−B′線に沿つ
た断面図、第6図は第3図に示すスライド式ツマ
ミの取付け装置の組立て過程を示す平面図であ
る。 なお図面に用いられた符号において、1……ツ
マミ、2……取付台、3……プレート部、4……
脚部、5……フツク部、6……案内レール部、8
……スイツチケース、10……第1の案内レール
部、11……第2の案内レール部、である。
Claims (1)
- 案内レールを有するツマミ取付台と、この案内
レールに沿つてスライドし得るように前記ツマミ
取付台に取付けられたスライド式ツマミとをそれ
ぞれ具備するスライド式ツマミ取付け装置におい
て、第1の案内レール部と、この第1の案内レー
ル部に沿つて延びかつその長さ方向とは直交する
方向にたわみ易い第2の案内レール部とから前記
案内レールを構成し、前記スライド式ツマミに設
けられた係合用脚部にフツク部を設け、前記係合
用脚部を前記第1の案内レール部と前記第2の案
内レール部との間隙に前記第2の案内レールの前
記たわみを利用して圧入することによつて、前記
係合用脚部の前記フツク部を前記第2の案内レー
ルに係合させて前記スライド式ツマミを前記ツマ
ミ取付台に取付け得るように構成したスライド式
ツマミの取付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3241683U JPS59138135U (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | スライド式ツマミの取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3241683U JPS59138135U (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | スライド式ツマミの取付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59138135U JPS59138135U (ja) | 1984-09-14 |
| JPH0143781Y2 true JPH0143781Y2 (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=30163239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3241683U Granted JPS59138135U (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | スライド式ツマミの取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59138135U (ja) |
-
1983
- 1983-03-07 JP JP3241683U patent/JPS59138135U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59138135U (ja) | 1984-09-14 |
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