JPH0144185Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0144185Y2 JPH0144185Y2 JP15421685U JP15421685U JPH0144185Y2 JP H0144185 Y2 JPH0144185 Y2 JP H0144185Y2 JP 15421685 U JP15421685 U JP 15421685U JP 15421685 U JP15421685 U JP 15421685U JP H0144185 Y2 JPH0144185 Y2 JP H0144185Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- station
- detector
- transfer
- abnormality
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 28
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 22
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
本考案は、トランスフアプレスにおける異常検
出装置に関する。 〔従来の技術〕 ワークをトランスフアバーでクランプして搬送
するトランスフアプレス等において、ワーク搬送
が正常に行われているか否かは、従来、各ステー
シヨン(プレス位置)に対応するトランスフアバ
ーのクランプ部にそれぞれワーク検出器を設け、
これらのワーク検出器によつて検出されたワーク
有無信号とワーク記憶回路の当該ステーシヨンに
関する記憶内容とを比較し、該記憶内容がワーク
有りを示すにもかかわらずワーク検出器によつて
ワークが検出されない場合、これをミスグリツプ
として検出していた。 〔考案が解決しようとする問題点〕 しかしながら、ワーク記憶がワーク無しを示
し、これに対応するワーク検出器がオン状態(ワ
ーク有りを示す)であるような異常は検出でき
ず、また、ワーク検出器がオン状態で保持されて
しまつた場合のような異常も検出できなかつた。 〔問題点を解決するための手段〕 本考案は以上のような問題を解決するためにな
されたもので、トランスフアプレスに搬入される
ワークの待機位置におけるワークの有無状態を検
出する第1のワーク検出器と、この第1のワーク
検出器の検出出力をトランスフアバーの1工程サ
イクルごとに順次シフトし、トランスフアプレス
の各ステーシヨンのワークの有無を記憶するワー
ク記憶回路と、トランスフアバーのクランプ工程
時とアンクランプ工程時とをそれぞれ検出する工
程検出手段と、トランスフアバーの各ステーシヨ
ンに対応するクランプ部に配設され、該クランプ
部がワークを把持したときワーク有りを示す信号
を出力する第2のワーク検出器と、前記工程検出
手段がクランプ工程時を検出したとき、前記ワー
ク記憶回路の記憶内容と前記第2のワーク検出器
の検出出力とを各ステーシヨン毎に比較し、両者
の内容が不一致のとき当該ステーシヨンの異常と
して検出する第1の異常検出手段と、前記工程検
出手段がアンクランプ工程時を検出したとき前記
第2のワーク検出器の検出出力がワーク有りを示
すとき当該ステーシヨンの異常として検出する第
2の異常検出手段とから構成されている。 〔作用〕 クランプ工程時において前記ワーク記憶回路の
記憶内容と前記第2のワーク検出器の検出出力の
内容とが不一致となるとき、すなわちワーク記憶
回路の記憶内容がワーク有りで前記第2のワーク
検出器の検出出力の内容がワーク無しの場合、ま
たその逆にワーク記憶回路の記憶内容がワーク無
しで前記第2のワーク検出器の検出出力の内容が
ワーク有りの場合、これをそれに対応するステー
シヨンの異常として検出する。 また、アンクランプ工程時において前記第2の
ワーク検出器の検出出力の内容がワーク有りを示
す場合も、それに対応するステーシヨンの異常と
して検出する。 以下、本考案を添附図面の一実施例に基づいて
詳細に説明する。 第1図は、本考案に係わるトランスフアプレス
における異常検出装置の一実施例をブロツク図で
示したものである。トランスフアプレス(全体は
図示せず)は、複数のステーシヨンを有してお
り、プレスのストローク毎にトランスフアバー
Bt1,Bt2のクランプ部G1a,G1b,G2a,G2b,…
Gna、によつてワークW1,W2,…Wnをクラン
プし、ワークを次のステーシヨンに移動させる。
ここでミスグリツプが生じるとワークの2枚押
し、3枚押し等の異常が生じる。 トランスフアプレスの各ステーシヨンに対応し
てトランスフアバーBt1に設けられたクランプ部
G1a…Gnaには、リミツトスイツチLs1…Lsnが配
設されている。このリミツトスイツチLs1…Lsn
は各ステーシヨンにおけるワークの有無を検出す
るためのものである。また、リミツトスイツチ
Ls0はトランスフアプレスに搬入されるワークが
前工程において有るか無いかを検出するものであ
る。これらリミツトスイツチLs1…Lsnはワーク
有無確認回路Aを形成する。 トランスフアバーBt1,Bt2は各ステーシヨン
においてワークをクランプして上昇、前進、下降
してワークを次のステーシヨンに移し、ワークを
離して後退し、もとの位置に戻り、これをプレス
のストロークの間毎に繰り返すわけであるが、こ
のトランスフアバーBt1,Bt2の動作は、トラン
スフアバーの駆動部(図示せず)等に配設された
ロータリカムスイツチによつて検出される。第2
図はこのロータリカムスイツチの1例を示したも
のである。 トランスフアバーが動作を開始すると、ロータ
リカムスイツチLKは待機点(280゜)から右回り
の方向に回動し、接点RS1〜RS5を順次動作させ
る。すなわち、接点RS1はトランスフアバーのア
ンクランプ工程の一部(135゜〜220゜)の間オン
し、接点RS2はクランプ工程の一部(320゜〜40゜)
の間オンし、接点RS3は170゜から190゜の間オンし、
接点RS4は320゜から340゜の間オンし、接点RS5は
200゜から220゜の間オンする。 ワーク記憶回路Cはステーシヨン前ワーク記憶
部M0および各ステーシヨンに対応するワーク記
憶部M1…Mnを具えており、ステーシヨン前ワー
ク記憶部M0はリミツトスイツチLs0の出力に応じ
てトランスフアプレスに搬入されるワークがある
か否かを検出し、この記憶をロータリカムスイツ
チLKの接点RS5がオンのとき第1ステーシヨン
ワーク記憶部M1に移し、第1ステーシヨンワー
ク記憶部M1の内容はトランスフアバーの動作1
サイクル毎にロータリカムスイツチLKの接点
RS3がオンするタイミングにおいて、第2ステー
シヨン記憶部M2、第3ステーシヨン記憶部M3…
第nステーシヨン記憶部Mnと順次移される。 ミスグリツプの検出は、ミスグリツプ検出回路
Dにおいて上記ワーク記憶部M1…Mnの記憶内容
とリミツトスイツチLs1…Lsnの動作状態とをロ
ータリカムLKの接点RS2がオンしている間(ク
ランプ工程時)に比較することにより、またロー
タリカムスイツチLKの接点RS1がオンしている
出装置に関する。 〔従来の技術〕 ワークをトランスフアバーでクランプして搬送
するトランスフアプレス等において、ワーク搬送
が正常に行われているか否かは、従来、各ステー
シヨン(プレス位置)に対応するトランスフアバ
ーのクランプ部にそれぞれワーク検出器を設け、
これらのワーク検出器によつて検出されたワーク
有無信号とワーク記憶回路の当該ステーシヨンに
関する記憶内容とを比較し、該記憶内容がワーク
有りを示すにもかかわらずワーク検出器によつて
ワークが検出されない場合、これをミスグリツプ
として検出していた。 〔考案が解決しようとする問題点〕 しかしながら、ワーク記憶がワーク無しを示
し、これに対応するワーク検出器がオン状態(ワ
ーク有りを示す)であるような異常は検出でき
ず、また、ワーク検出器がオン状態で保持されて
しまつた場合のような異常も検出できなかつた。 〔問題点を解決するための手段〕 本考案は以上のような問題を解決するためにな
されたもので、トランスフアプレスに搬入される
ワークの待機位置におけるワークの有無状態を検
出する第1のワーク検出器と、この第1のワーク
検出器の検出出力をトランスフアバーの1工程サ
イクルごとに順次シフトし、トランスフアプレス
の各ステーシヨンのワークの有無を記憶するワー
ク記憶回路と、トランスフアバーのクランプ工程
時とアンクランプ工程時とをそれぞれ検出する工
程検出手段と、トランスフアバーの各ステーシヨ
ンに対応するクランプ部に配設され、該クランプ
部がワークを把持したときワーク有りを示す信号
を出力する第2のワーク検出器と、前記工程検出
手段がクランプ工程時を検出したとき、前記ワー
ク記憶回路の記憶内容と前記第2のワーク検出器
の検出出力とを各ステーシヨン毎に比較し、両者
の内容が不一致のとき当該ステーシヨンの異常と
して検出する第1の異常検出手段と、前記工程検
出手段がアンクランプ工程時を検出したとき前記
第2のワーク検出器の検出出力がワーク有りを示
すとき当該ステーシヨンの異常として検出する第
2の異常検出手段とから構成されている。 〔作用〕 クランプ工程時において前記ワーク記憶回路の
記憶内容と前記第2のワーク検出器の検出出力の
内容とが不一致となるとき、すなわちワーク記憶
回路の記憶内容がワーク有りで前記第2のワーク
検出器の検出出力の内容がワーク無しの場合、ま
たその逆にワーク記憶回路の記憶内容がワーク無
しで前記第2のワーク検出器の検出出力の内容が
ワーク有りの場合、これをそれに対応するステー
シヨンの異常として検出する。 また、アンクランプ工程時において前記第2の
ワーク検出器の検出出力の内容がワーク有りを示
す場合も、それに対応するステーシヨンの異常と
して検出する。 以下、本考案を添附図面の一実施例に基づいて
詳細に説明する。 第1図は、本考案に係わるトランスフアプレス
における異常検出装置の一実施例をブロツク図で
示したものである。トランスフアプレス(全体は
図示せず)は、複数のステーシヨンを有してお
り、プレスのストローク毎にトランスフアバー
Bt1,Bt2のクランプ部G1a,G1b,G2a,G2b,…
Gna、によつてワークW1,W2,…Wnをクラン
プし、ワークを次のステーシヨンに移動させる。
ここでミスグリツプが生じるとワークの2枚押
し、3枚押し等の異常が生じる。 トランスフアプレスの各ステーシヨンに対応し
てトランスフアバーBt1に設けられたクランプ部
G1a…Gnaには、リミツトスイツチLs1…Lsnが配
設されている。このリミツトスイツチLs1…Lsn
は各ステーシヨンにおけるワークの有無を検出す
るためのものである。また、リミツトスイツチ
Ls0はトランスフアプレスに搬入されるワークが
前工程において有るか無いかを検出するものであ
る。これらリミツトスイツチLs1…Lsnはワーク
有無確認回路Aを形成する。 トランスフアバーBt1,Bt2は各ステーシヨン
においてワークをクランプして上昇、前進、下降
してワークを次のステーシヨンに移し、ワークを
離して後退し、もとの位置に戻り、これをプレス
のストロークの間毎に繰り返すわけであるが、こ
のトランスフアバーBt1,Bt2の動作は、トラン
スフアバーの駆動部(図示せず)等に配設された
ロータリカムスイツチによつて検出される。第2
図はこのロータリカムスイツチの1例を示したも
のである。 トランスフアバーが動作を開始すると、ロータ
リカムスイツチLKは待機点(280゜)から右回り
の方向に回動し、接点RS1〜RS5を順次動作させ
る。すなわち、接点RS1はトランスフアバーのア
ンクランプ工程の一部(135゜〜220゜)の間オン
し、接点RS2はクランプ工程の一部(320゜〜40゜)
の間オンし、接点RS3は170゜から190゜の間オンし、
接点RS4は320゜から340゜の間オンし、接点RS5は
200゜から220゜の間オンする。 ワーク記憶回路Cはステーシヨン前ワーク記憶
部M0および各ステーシヨンに対応するワーク記
憶部M1…Mnを具えており、ステーシヨン前ワー
ク記憶部M0はリミツトスイツチLs0の出力に応じ
てトランスフアプレスに搬入されるワークがある
か否かを検出し、この記憶をロータリカムスイツ
チLKの接点RS5がオンのとき第1ステーシヨン
ワーク記憶部M1に移し、第1ステーシヨンワー
ク記憶部M1の内容はトランスフアバーの動作1
サイクル毎にロータリカムスイツチLKの接点
RS3がオンするタイミングにおいて、第2ステー
シヨン記憶部M2、第3ステーシヨン記憶部M3…
第nステーシヨン記憶部Mnと順次移される。 ミスグリツプの検出は、ミスグリツプ検出回路
Dにおいて上記ワーク記憶部M1…Mnの記憶内容
とリミツトスイツチLs1…Lsnの動作状態とをロ
ータリカムLKの接点RS2がオンしている間(ク
ランプ工程時)に比較することにより、またロー
タリカムスイツチLKの接点RS1がオンしている
以上説明したように本考案によれば、クランプ
工程時にワーク有無の記憶内容とワーク検出器の
検出内容とが不一致のときを異常としているの
で、ワーク有無の記憶内容がワーク有りで、ワー
ク検出内容が無しの場合はもち論のこと、その逆
にワーク有無の記憶内容がワーク無しで、ワーク
検出内容が有りの場合も異常として検出すること
ができる。また、アンクランプ工程時にワーク検
出器がワーク有りを示す場合も異常として検出す
ることができる。これにより、トランスフアバー
によるミスグリツプばかりでなく、ワーク検出
器、その他の回路に異常が生じた場合にも異常検
出ができる。
工程時にワーク有無の記憶内容とワーク検出器の
検出内容とが不一致のときを異常としているの
で、ワーク有無の記憶内容がワーク有りで、ワー
ク検出内容が無しの場合はもち論のこと、その逆
にワーク有無の記憶内容がワーク無しで、ワーク
検出内容が有りの場合も異常として検出すること
ができる。また、アンクランプ工程時にワーク検
出器がワーク有りを示す場合も異常として検出す
ることができる。これにより、トランスフアバー
によるミスグリツプばかりでなく、ワーク検出
器、その他の回路に異常が生じた場合にも異常検
出ができる。
第1図は本考案に係るトランスフアプレスにお
ける異常検出装置の一実施例を示すブロツク図、
第2図はトランスフアプレスにおけるトランスフ
アバーのモーシヨン例およびロータリーカムの動
作設定例を示す設定図、第3図は本考案のトラン
スフアプレスにおける異常検出装置のワーク確認
回路およびワーク再記憶回路の一実施例を示す電
気的シーケンス回路図、第4図は本発明のトラン
スフアプレスにおける異常検出装置のワーク記憶
回路の一実施例を示す電気的シーケース回路図、
第5図は本考案のトランスフアプレスにおける異
常検出装置のミスグリツプ検出回路の一実施例を
示す電気的シーケンス図、第6図は本考案に係る
トランスフアプレスにおける異常検出装置の動作
例を示すタイムチヤートである。 RS1〜RS5……接点、LK……ロータリカムス
イツチ、Ls1〜Lsn……リミツトスイツチ、AR0
〜ARo,BR1,BR2……リレー、CR1〜CRo,
CA2〜CAo,DR1〜DRo……キープリレー、
PB2a,PB2a′……ミスグリツプテスト押釦のa
接点。
ける異常検出装置の一実施例を示すブロツク図、
第2図はトランスフアプレスにおけるトランスフ
アバーのモーシヨン例およびロータリーカムの動
作設定例を示す設定図、第3図は本考案のトラン
スフアプレスにおける異常検出装置のワーク確認
回路およびワーク再記憶回路の一実施例を示す電
気的シーケンス回路図、第4図は本発明のトラン
スフアプレスにおける異常検出装置のワーク記憶
回路の一実施例を示す電気的シーケース回路図、
第5図は本考案のトランスフアプレスにおける異
常検出装置のミスグリツプ検出回路の一実施例を
示す電気的シーケンス図、第6図は本考案に係る
トランスフアプレスにおける異常検出装置の動作
例を示すタイムチヤートである。 RS1〜RS5……接点、LK……ロータリカムス
イツチ、Ls1〜Lsn……リミツトスイツチ、AR0
〜ARo,BR1,BR2……リレー、CR1〜CRo,
CA2〜CAo,DR1〜DRo……キープリレー、
PB2a,PB2a′……ミスグリツプテスト押釦のa
接点。
Claims (1)
- トランスフアプレスに搬入されるワークの待機
位置におけるワークの有無状態を検出する第1の
ワーク検出器と、この第1のワーク検出器の検出
出力をトランスフアバーの1工程サイクルごとに
順次シフトし、トランスフアプレスの各ステーシ
ヨンのワークの有無を記憶するワーク記憶回路
と、トランスフアバーのクランプ工程時とアンク
ランプ工程時とをそれぞれ検出する工程検出手段
と、トランスフアバーの各ステーシヨンに対応す
るクランプ部に配設され、該クランプ部がワーク
を把持したときワーク有りを示す信号を出力する
第2のワーク検出器と、前記工程検出手段がクラ
ンプ工程時を検出したとき、前記ワーク記憶回路
の記憶内容と前記第2のワーク検出器の検出出力
とを各ステーシヨン毎に比較し、両者の内容が不
一致のとき当該ステーシヨンの異常として検出す
る第1の異常検出手段と、前記工程検出手段がア
ンクランプ工程時を検出したとき、前記第2のワ
ーク検出器の検出出力がワーク有りを示すとき当
該ステーシヨンの異常として検出する第2の異常
検出手段とを具えたトランスフアプレスにおける
異常検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15421685U JPH0144185Y2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15421685U JPH0144185Y2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6163332U JPS6163332U (ja) | 1986-04-30 |
| JPH0144185Y2 true JPH0144185Y2 (ja) | 1989-12-21 |
Family
ID=30712211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15421685U Expired JPH0144185Y2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0144185Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP15421685U patent/JPH0144185Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6163332U (ja) | 1986-04-30 |
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