JPH0144798B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0144798B2 JPH0144798B2 JP2054684A JP2054684A JPH0144798B2 JP H0144798 B2 JPH0144798 B2 JP H0144798B2 JP 2054684 A JP2054684 A JP 2054684A JP 2054684 A JP2054684 A JP 2054684A JP H0144798 B2 JPH0144798 B2 JP H0144798B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cavity
- pipe
- liquid flow
- electroforming
- flow passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 29
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 11
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 11
- 238000005323 electroforming Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 6
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 4
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 4
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000008021 deposition Effects 0.000 claims description 3
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 claims description 3
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 claims description 3
- 239000001993 wax Substances 0.000 description 8
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 7
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000978 Pb alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000011491 glass wool Substances 0.000 description 1
- 239000010439 graphite Substances 0.000 description 1
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 239000012188 paraffin wax Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はキヤビテイの冷却又は加熱のための液
流通路を有する成形型に関する。
流通路を有する成形型に関する。
例えばキヤビテイを電鋳加工で形成したプラス
チツクの成形型においては、成形のサイクルを短
縮するためにキヤビテイの裏面側に沿わせて例え
ば特公昭48−17129号公報に開示されたようにキ
ヤビテイの裏面に可溶部材を貼着配置して該キヤ
ビテイの裏面及び可溶部材の外表面に電鋳加工法
により電鋳金属層を一定厚さに析出させ且つ析出
後前記可溶部材を溶解排除することにより中空な
液流通路を蛇行状に形成し、この液流通路の一方
の入口から熱油又は冷却油等の液体を供給し、他
方の出口から排出させて前記キヤビテイを加熱又
は冷却している。然しながら上記構成において
は、例えばキヤビテイを加熱する場合、熱油が供
給される液流通路の入口近傍では油温及びキヤビ
テイの型温度は高温であるが、熱油はキヤビテイ
との間で熱交換をするので、熱油が液流通路を排
出する時点では温度低下を生じており、このため
液流通路の出口近傍のキヤビテイの型温度は人口
近傍の型温度に比して低温となりキヤビテイ全体
の型温度が均等に制御されないという問題があ
る。
チツクの成形型においては、成形のサイクルを短
縮するためにキヤビテイの裏面側に沿わせて例え
ば特公昭48−17129号公報に開示されたようにキ
ヤビテイの裏面に可溶部材を貼着配置して該キヤ
ビテイの裏面及び可溶部材の外表面に電鋳加工法
により電鋳金属層を一定厚さに析出させ且つ析出
後前記可溶部材を溶解排除することにより中空な
液流通路を蛇行状に形成し、この液流通路の一方
の入口から熱油又は冷却油等の液体を供給し、他
方の出口から排出させて前記キヤビテイを加熱又
は冷却している。然しながら上記構成において
は、例えばキヤビテイを加熱する場合、熱油が供
給される液流通路の入口近傍では油温及びキヤビ
テイの型温度は高温であるが、熱油はキヤビテイ
との間で熱交換をするので、熱油が液流通路を排
出する時点では温度低下を生じており、このため
液流通路の出口近傍のキヤビテイの型温度は人口
近傍の型温度に比して低温となりキヤビテイ全体
の型温度が均等に制御されないという問題があ
る。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、そ
の目的は、液流通路内を流通する流体の温度をそ
の流通路全域にわたり略同じ温度になし得以てキ
ヤビテイを全体にわたり均等な温度になし得る電
鋳加工によつて製作される成形型を提供するにあ
る。
の目的は、液流通路内を流通する流体の温度をそ
の流通路全域にわたり略同じ温度になし得以てキ
ヤビテイを全体にわたり均等な温度になし得る電
鋳加工によつて製作される成形型を提供するにあ
る。
本発明を要約すれば、このキヤビテイの裏面側
に沿つて配設されたパイプと、このパイプを覆う
ように溶解、気化、燃焼等の化学的又は物理的な
手段により除去可能な添設部材を貼着配置して該
キヤビテイの裏面及び添設部材の外表面に電鋳加
工法により電鋳金属層を所定厚さに析出させ且つ
析出後前記添設部材を化学的又は物理的な手段に
より排除することにより前記パイプの外周囲に形
成される中空な液流通路とを設け、液流通路内を
流通する流体とパイプ内を流れる流体との間で熱
交換を行なうようにするところに特徴を有する。
に沿つて配設されたパイプと、このパイプを覆う
ように溶解、気化、燃焼等の化学的又は物理的な
手段により除去可能な添設部材を貼着配置して該
キヤビテイの裏面及び添設部材の外表面に電鋳加
工法により電鋳金属層を所定厚さに析出させ且つ
析出後前記添設部材を化学的又は物理的な手段に
より排除することにより前記パイプの外周囲に形
成される中空な液流通路とを設け、液流通路内を
流通する流体とパイプ内を流れる流体との間で熱
交換を行なうようにするところに特徴を有する。
以下本発明の一実施例につき第1図乃至第6図
を参照して説明する。第1図及び第2図におい
て、1はニツケル電鋳によつて2.0乃至2.5mm厚さ
に形成されたキヤビテイで、この成形部2の開口
縁部に外方に指向するフランジ部1aが形成され
ている。そして、キヤビテイ1の裏面側には銅層
3が1.0乃至1.5mm厚さに電着されている。4はキ
ヤビテイ1の裏面側に沿つて蛇行状に配設された
パイプで、第3図に示すようにキヤビテイ1との
間を高温半田5(SnーPb合金)によつて溶着さ
れている。6はパイプ4を覆うようにキヤビテイ
1の裏面側に沿つて貼着された添設部材としての
蝋である(第4図参照)。而して添設部材として
は蝋6の代りに、ワツクス、パラフイン、低融点
合金など溶解・気化・燃焼など化学的又は物理的
な手段にて除去可能な材料であれば種々用いるこ
とができる。この蝋6の表面に化学メツキ、電導
塗料、グラフアイト塗布など使用目的及び条件に
かなつた周知方法により導電層が形成される。そ
して導電層の形成後に、キヤビテイ1の裏面の銅
層3及び蝋6の上面にニツケル電鋳により所定厚
さの金属層7が析出形成される(第5図参照)。
ここでキヤビテイ1及び金属層7を加熱し蝋6を
加熱溶融してこれを排出すれば、蝋6の排出した
あとにキヤビテイ1の裏面に金属層7により囲繞
され内部にパイプ4を収納した液流通路8が形成
される(第6図参照)。そして金属層7を覆うよ
うに例えばエポキシ樹脂、ガラスクロス、ガラス
ウール、石綿等断熱効果の高い充填材9を充填す
る。
を参照して説明する。第1図及び第2図におい
て、1はニツケル電鋳によつて2.0乃至2.5mm厚さ
に形成されたキヤビテイで、この成形部2の開口
縁部に外方に指向するフランジ部1aが形成され
ている。そして、キヤビテイ1の裏面側には銅層
3が1.0乃至1.5mm厚さに電着されている。4はキ
ヤビテイ1の裏面側に沿つて蛇行状に配設された
パイプで、第3図に示すようにキヤビテイ1との
間を高温半田5(SnーPb合金)によつて溶着さ
れている。6はパイプ4を覆うようにキヤビテイ
1の裏面側に沿つて貼着された添設部材としての
蝋である(第4図参照)。而して添設部材として
は蝋6の代りに、ワツクス、パラフイン、低融点
合金など溶解・気化・燃焼など化学的又は物理的
な手段にて除去可能な材料であれば種々用いるこ
とができる。この蝋6の表面に化学メツキ、電導
塗料、グラフアイト塗布など使用目的及び条件に
かなつた周知方法により導電層が形成される。そ
して導電層の形成後に、キヤビテイ1の裏面の銅
層3及び蝋6の上面にニツケル電鋳により所定厚
さの金属層7が析出形成される(第5図参照)。
ここでキヤビテイ1及び金属層7を加熱し蝋6を
加熱溶融してこれを排出すれば、蝋6の排出した
あとにキヤビテイ1の裏面に金属層7により囲繞
され内部にパイプ4を収納した液流通路8が形成
される(第6図参照)。そして金属層7を覆うよ
うに例えばエポキシ樹脂、ガラスクロス、ガラス
ウール、石綿等断熱効果の高い充填材9を充填す
る。
つぎに上記構成の作用につきキヤビテイ1を加
熱する場合を例に説明する。熱油は液流通路8の
一端部の入口Aから矢印B方向へ流入され他端部
の出口Cから排出される。この間熱油が保有する
熱量は、大部分は銅層3を介してキヤビテイ1に
伝達され、残りの一部は金属層7、銅層3を介し
てキヤビテイ1に伝達され該キヤビテイ1を加熱
する。そして熱油は入口Aから逐次その保有熱量
を放出しながら出口Cに至る。一方、パイプ4内
を流通する熱油は液流通路8内を流通する熱油と
は反対方向に入口Dから矢印E方向に流入され出
口Fから流出する。この間、パイプ4内の熱油が
保有する熱量の大部分はパイプ4の外周囲面に接
する液流通路8内の熱油に伝達されてこれを加熱
し、一部は高温半田5を介してキヤビテイ1に伝
達されて直接キヤビテイ1を加熱する。
熱する場合を例に説明する。熱油は液流通路8の
一端部の入口Aから矢印B方向へ流入され他端部
の出口Cから排出される。この間熱油が保有する
熱量は、大部分は銅層3を介してキヤビテイ1に
伝達され、残りの一部は金属層7、銅層3を介し
てキヤビテイ1に伝達され該キヤビテイ1を加熱
する。そして熱油は入口Aから逐次その保有熱量
を放出しながら出口Cに至る。一方、パイプ4内
を流通する熱油は液流通路8内を流通する熱油と
は反対方向に入口Dから矢印E方向に流入され出
口Fから流出する。この間、パイプ4内の熱油が
保有する熱量の大部分はパイプ4の外周囲面に接
する液流通路8内の熱油に伝達されてこれを加熱
し、一部は高温半田5を介してキヤビテイ1に伝
達されて直接キヤビテイ1を加熱する。
上記実施例によれば、液流通路8の入口Aから
流入した熱油も、パイプ4の入口Dから流入した
熱油も出口C及びFに向うに従つて温度低下する
傾向を有するが液流通路8内を流通し入口A近傍
よりも出口C近傍が低温となる傾向のある熱油を
パイプ4内を液流通路8とは反対の矢印E方向か
らパイプ4内を流入する高温の熱油によつて加熱
させるようにしたので液流通路8内を流通する熱
油がその液流通路8の全域にわたり略同じ温度に
なし得て、これによりキヤビテイ1を全体にわた
り均一な型温に制御できる。
流入した熱油も、パイプ4の入口Dから流入した
熱油も出口C及びFに向うに従つて温度低下する
傾向を有するが液流通路8内を流通し入口A近傍
よりも出口C近傍が低温となる傾向のある熱油を
パイプ4内を液流通路8とは反対の矢印E方向か
らパイプ4内を流入する高温の熱油によつて加熱
させるようにしたので液流通路8内を流通する熱
油がその液流通路8の全域にわたり略同じ温度に
なし得て、これによりキヤビテイ1を全体にわた
り均一な型温に制御できる。
尚、上記実施例はキヤビテイ1を加熱する場合
について説明したが、液流通路8内に冷却油を流
通させてキヤビテイ1を冷却する場合は、出口C
を流出する冷却油の油温は入口Aから流入する油
温より高温となる傾向にあるが、やはりパイプ4
内を逆向きに流れる冷却油により熱交換され上記
と同様の作用を呈する。
について説明したが、液流通路8内に冷却油を流
通させてキヤビテイ1を冷却する場合は、出口C
を流出する冷却油の油温は入口Aから流入する油
温より高温となる傾向にあるが、やはりパイプ4
内を逆向きに流れる冷却油により熱交換され上記
と同様の作用を呈する。
第7図は本発明の他の実施例を示すもので、パ
イプ4をキヤビテイ1に対して部分的に複数個所
で固定するようにしたもので、この実施例におい
ても同一の効果を得ることができる。
イプ4をキヤビテイ1に対して部分的に複数個所
で固定するようにしたもので、この実施例におい
ても同一の効果を得ることができる。
尚、パイプ4及び液流通路8を流通させる液体
は熱油、冷却油、熱湯、冷却水のいずれでもよ
く、場合によつてはパイプ4内にキヤビテイ1の
冷却時に低温のエアを流すようにしてもよい。
は熱油、冷却油、熱湯、冷却水のいずれでもよ
く、場合によつてはパイプ4内にキヤビテイ1の
冷却時に低温のエアを流すようにしてもよい。
以上の説明から明らかなように、本発明はキヤ
ビテイの裏面側に沿つてパイプを配設し、このパ
イプの外周囲に電鋳加工法により電鋳金属層を所
定厚さに析出させて中空な液流通路を形成し、液
流通路内を流通する液体と、パイプ内を流通する
液体との間で熱交換を行なうようにしたので液流
通路内の流体の温度を均一になし得るという効果
を奏する。
ビテイの裏面側に沿つてパイプを配設し、このパ
イプの外周囲に電鋳加工法により電鋳金属層を所
定厚さに析出させて中空な液流通路を形成し、液
流通路内を流通する液体と、パイプ内を流通する
液体との間で熱交換を行なうようにしたので液流
通路内の流体の温度を均一になし得るという効果
を奏する。
第1図乃至第6図は本発明の一実施例を示すも
ので、第1図は縦断側面図、第2図は平面図、第
3図乃至第6図は製造過程を示す拡大断面図であ
り、第7図は本発明の他の実施例を破断して示す
斜視図である。 図面中、1はキヤビテイ、2は成形部、4はパ
イプ、6は蝋(添設部材)、7は金属層(電鋳金
属層)、8は液流通路を示す。
ので、第1図は縦断側面図、第2図は平面図、第
3図乃至第6図は製造過程を示す拡大断面図であ
り、第7図は本発明の他の実施例を破断して示す
斜視図である。 図面中、1はキヤビテイ、2は成形部、4はパ
イプ、6は蝋(添設部材)、7は金属層(電鋳金
属層)、8は液流通路を示す。
Claims (1)
- 1 電鋳加工法によつて形成された成形部を有す
るキヤビテイと、このキヤビテイの裏面側に沿つ
て配設されたパイプと、このパイプを覆うように
溶解、気化、燃焼等の化学的又は物理的な手段に
より除去可能な添設部材を貼着配置して該キヤビ
テイの裏面及び添設部材の外表面に電鋳加工法に
より電鋳金属属を所定厚さに析出させ且つ析出後
前記添設部材を化学的又は物理的な手段により排
除することにより前記パイプの外周囲に形成され
る中空な液流通路とを具備してなる電鋳加工によ
つて製作される成形型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2054684A JPS60165383A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 電鋳加工によつて製作される成形型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2054684A JPS60165383A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 電鋳加工によつて製作される成形型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60165383A JPS60165383A (ja) | 1985-08-28 |
| JPH0144798B2 true JPH0144798B2 (ja) | 1989-09-29 |
Family
ID=12030149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2054684A Granted JPS60165383A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 電鋳加工によつて製作される成形型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60165383A (ja) |
-
1984
- 1984-02-06 JP JP2054684A patent/JPS60165383A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60165383A (ja) | 1985-08-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4386262A (en) | Sprue bushing with cast in electrical heating element | |
| US4355460A (en) | Sprue bushing and method of manufacture | |
| FI86229C (fi) | Foerfarande foer formning av ett uppvaermbart och nedkylbart element vid ett system behandlande smao vaetskemaengder samt ett medelst foerfarandet framstaellt element. | |
| US5196232A (en) | Manufacturing method of base heat transfer material with porous surface | |
| EP0398895A1 (en) | TURBINE COMPONENTS CAST WITH SOLID AERODYNAMIC ELEMENTS. | |
| JP2004299399A (ja) | 射出成形装置のための鋳造成形用ホットランナーマニホールド | |
| EP0093231B1 (en) | Pressure casting process for manufacturing a heater nozzle | |
| US4727935A (en) | Heat exchanger and method for making same | |
| JPS60165383A (ja) | 電鋳加工によつて製作される成形型 | |
| US2844855A (en) | Method of producing castings with one or more internal passages | |
| JPH0144797B2 (ja) | ||
| JPH0133645Y2 (ja) | ||
| KR950012856B1 (ko) | 고온 탕도장치 | |
| JPH0144796B2 (ja) | ||
| JPH0230452Y2 (ja) | ||
| JPS6343045Y2 (ja) | ||
| US1182271A (en) | Process of making radiators. | |
| JPH0427316B2 (ja) | ||
| JPH08327274A (ja) | 熱交換器用パイプ及びその製法 | |
| JPH0111449Y2 (ja) | ||
| US1063417A (en) | Process of making compound hollow metal bodies. | |
| EP0705913A1 (en) | Method for manufacturing plastic forming dies | |
| JP2008238725A (ja) | 電鋳成形型及びその製造方法 | |
| JPH07266340A (ja) | 樹脂製成形用型 | |
| JPH0153145B2 (ja) |