JPH0145075B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0145075B2
JPH0145075B2 JP54109570A JP10957079A JPH0145075B2 JP H0145075 B2 JPH0145075 B2 JP H0145075B2 JP 54109570 A JP54109570 A JP 54109570A JP 10957079 A JP10957079 A JP 10957079A JP H0145075 B2 JPH0145075 B2 JP H0145075B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
displayed
storage section
section
characters
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP54109570A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5633693A (en
Inventor
Akihiko Kunikane
Shintaro Hashimoto
Satoshi Teramura
Kunihiro Kobayashi
Tetsuo Iwase
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP10957079A priority Critical patent/JPS5633693A/ja
Publication of JPS5633693A publication Critical patent/JPS5633693A/ja
Priority to US06/792,169 priority patent/US4970502A/en
Publication of JPH0145075B2 publication Critical patent/JPH0145075B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Digital Computer Display Output (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、電子計算機等の電子機器において、
文字、記号、数字等のキヤラクタを目視で表示す
る方式に関し、もつと詳しくは、表示桁よりも多
いキヤラクタの表示方法に関する。
先行技術では、表示すべきキヤラクタの数が表
示桁の数よりも多い場合には、キヤラクタを表示
桁数ごとに複数に区切つて、複数回にわけて順次
表示している。このような先行技術では、目視で
読取るにあたつての意味、内容の把握の容易さに
関しては全く配慮されていない。
また特開昭52−79640に開示されている先行技
術では、表示すべきキヤラクタの数が表示桁の数
より多い場合、各キヤラクタ毎に順次シフトして
表示を行つている。このような先行技術において
も、複数のキヤラクタの意味内容を把握すること
が非常に困難である。
本発明は、表示部で表示できる桁数より多い、
複数のキヤラクタを表示するに際し、複数のキヤ
ラクタをグループ化して表示する場合、このグル
ープ化したキヤラクタ単位にシフトすることで、
1つのグループ(1単位)によるキヤラクタが構
成する意味、内容等の読み取りをしごく容易にす
ることのできる表示方法を提供することを目的と
している。以下、図面を参照に、本発明を詳細に
説明する。
第1図は本発明の表示方法によつて表示も行な
う電子辞書の正面図である。意味を知りたい単語
等をキー入力部Kから入力して操作することによ
つて、表示部DSPには回答が表示される。
第2図は、第1図に示された電子辞書のブロツ
ク回路図である。中央処理装置CPUにはキー入
力部に、表示部DSP、表示制御回路DSCおよび
外部メモリユニツトMUが関連して接続される。
中央処理装置CPUのキーストローブ出力端子W
1〜W8からキーストローブ信号を出力すること
によつて、キー入力部Kからは操作されたキーを
表わす信号がキー入力端子K1〜K4に与えられ
る。表示部DSPは、複数桁たとえばこの実施例
では21桁のドツトマトリツクス型液晶表示体であ
る。各表示桁においてセグメント電極とこれに対
向した共通の対向電極とが備えられ、表示部
DSPは、中央処理装置CPUの出力端子H1〜H
7からの対向電極を選択する対向電極信号を受信
し、また表示制御回路DSCの出力端子S1〜S
126からのセグメント電極を選択するセグメン
ト信号を受信することによつて表示が行なわれ
る。中央処理装置CPUにおけるメモリアドレス
出力端子BM1,BL1とからの信号は、表示制
御回路DSCおよび外部メモリユニツトMUのメモ
リデイジツトアドレス入力端子BL2,BL3と、
メモリフアイルアドレス入力端子BM2,BM3
とに、それぞれ入力される。第2図では図を簡単
化するために、それらの端子BM1〜BM3、BL
1〜BL3を結ぶラインは単一の白抜き線で図示
されている。中央処理装置CPUにおける表示/
消去制御信号出力端子DIS1からの表示/消去制
御信号DISは、表示制御回路DSCの表示/消去制
御信号入力端子DIS2に与えられる。この表示/
消去信号DISは、表示部DSPにおける表示または
消去を制御するための信号である。中央処理装置
CPU、表示制御回路DSCおよび外部メモリユニ
ツトMUでは、簡単化のために同一参照符DIOで
示されたデータ入出端子が相互に接続される。中
央処理装置CPU、表示制御回路DSCおよび外部
メモリユニツトMUでは、簡単化のために同一参
照符RWで示された読出し書込み信号端子に相互
に接続される。中央処理装置CPUに備えられた
出力バツフアレジスタFの特定位のビツトセルF
1,F2からの信号は、表示制御回路DSCのチ
ツプの選択信号入力端子CE1および外部メモリ
ユニツトMUのチツプ選択信号入力端子CE2に
それぞれ入力され、出力バツフアレジスタFの特
定位のビツトセルF1,F2の内容によつて、表
示制御回路DSCまたは外部メモリユニツトMUの
いずれかの動作が選択される。外部メモリユニツ
トMUは、ランダムアクセスメモリから成る。表
示制御回路DSCは、ランダムアクセスメモリか
ら成る表示データ記憶部DRMを有する。
前述の表示制御回路DSCは第3図に具体的に
示される。この表示制御回路DSCにおいて、表
示データ記憶部DRMにはアドレスデコーダDC6
が接続される。このデコーダDC6は、中央処理
装置CPUのメモリデイジツトアドレス出力端子
BL1とメモリフアイルアドレス出力端子BM1
より得られる情報を、それらの入力端子BL2と
BM2とから、アドレスバツフアABを介してデ
コードする。読出し書込み制御回路RWCは、読
出し書込み端子RWから得られる読出し書込み信
号を受信して、表示データ記憶部DRMの情報の
読出しおよび書込みを、データ入出力端子DIOを
介して行なう。表示データ記憶部DRMは、表示
部DSPに一斉に表示することができる21桁分の
内容をストアする表示用記憶部DMを有する。表
示用記憶部DMのストア内容はセグメントドライ
バSEDに与えられる。表示部DSPにおける各桁
の表示体は、出力端子S1〜S126からの信号
によつて活性化される。セグメントドライバ
SEDは、入力端子DIS2からの表示/消去制御信
号DISが論理「1」(以下、1と簡略化して表わ
す)であるとき、いわゆるON波形を出力し、表
示部DSPを表示動作させ、表示/消去制御信号
DISが論理「0」(以下、0と簡略化して表わす)
であるとき、いわゆるOFF波形を出力し、表示
部DSPの表示動作を休止させる。
第4図に本発明に係わる表示方法を行なう液晶
表示の表示例を示す。一例としてIを表示させる
場合は第4図aに示すように1桁が7×5ドツト
から成る表示体を上下に2分し上より
11F1144744とコード情報を定め、予め記憶装置
にて記憶していた内容に基づいてセグメント信号
S1〜S126および対向電極信号H1〜H7に
て文字Iを形成するドツト位置に信号を送ること
により文字Iの表示が可能である。第4図bの如
く、コード情報の各桁0,1,2,…,9,A,
B,…,Fは、ビツトがドツトにそれぞれに対応
した4ビツトの組合せから成り、各ビツトは1で
あるときON波形が、また0であるときOFF波形
が出力される。
これら表示データを一時的に記憶させるべく、
表示データ記憶部DRMがあり、該DRMを第5
図に示す。同図に示すように、エリア1〜21に
は各桁の表示されるべきキヤラクタに個別的に対
応するコード情報が、また、各エリア間には1文
字分の空白情報がそれぞれ記憶される。同図の如
く例えばエリア1に文字Iに対応するコード情報
11F1144744が記憶される。
表示データ記憶部DRMに記憶されている21桁
のデータは、21桁の表示桁を有する表示部DSP
に一斉に表示される。外部メモリユニツトMU内
には、第5図と同様にして、21桁分のデータが記
憶されており、したがつて表示データ記憶部
DRMと外部メモリユニツトMUとを合わせて合
計42文字を記憶することができる。
第6図は表示部DSPの表示状態を示す図であ
る。この実施例において複数のキヤラクタから成
る文章「MAY IASK YOU TO POST THIS
LETTER ?」をくり返して表示するにあたり、
グループとしての単語間に1文字分の空白をグル
ープ表示部として介在する。各グループを成す単
語は、表示桁数21を超えない。この文章は全体で
35文字あり、したがつて記憶可能な文字数42より
も小さく、7文字分の空白がある。文章の文字数
は40未満とし、文章間に少なくとも2文字分の空
白をあけて、その文章が繰返し表示されるように
する。表示桁のシフト方向(第6図の左方)の最
後部(第6図の右端部)には単一の単語が常に位
置されるようにして、キヤラクタの表示がシフト
される。
第7図、第6図の表示を達成するための中央処
理装置CPUの動作を示すフローチヤートである。
表示データ記憶部DRMと外部メモリユニツト
MUには、前述の文章を記憶しておく。したがつ
て最初の表示状態は、第6図1のように、表示桁
の全桁にわたつてキヤラクタが表示されることに
なる。そこで次に、単語がシフト方向最後部にく
るようにシフトするために、次の動作ステツプN
1〜N5が行なわれる。
先ず、第6図1の表示状態から第6図2となる
ために、ステツプN1において、表示データ記憶
部DRMと外部メモリユニツトMUとのストア内
容を連結して、シフト方向に1桁分だけ、すなわ
ち6ドツト分だけ表示データをシフトする。ここ
で、第4図aに示したように、表示体は1桁7×
5ドツト構成とするとともに、上下に2分させ、
第5図に示したように、その分割に応じて表示デ
ータをDRMのエリア1〜21において上下に分
けて記憶させている。従つて、表示データのシフ
ト動作は具体的には表示桁の下半部に相当するデ
ータを1ドツト分全体にシフトさせ、これと同様
に表示桁の残りの上半部に相当するデータを1ド
ツト分全体にシフトさせるもので、6ドツト分シ
フトさせれば結果として1桁分のシフト動作がな
されるものである。次にステツプN2において、
このシフトされたシフト方向最後方の次に表示さ
れるべき1桁がグループ表示部としての空白か否
かを判別する。空白であれば、ステツプN3に
て、表示データ記憶部DRMの内容を一定時間表
示する。空白でなければ、すなわち文字であれ
ば、ステツプN1に戻つて、空白が判別されるま
で動作が繰返される。一定時間表示後、ステツプ
N4,N5において、ステツプN1,N2と同様
な動作が繰返される。こうして第6図2〜第6図
4の表示状態が達成され、表示桁の最後部には常
に或る単語が表示されることになる。
文章の終りでは、第6図5のように表示桁の最
後部に4つの空白が表示され、これによつて一文
章の表示の終了を知ることができるようにするた
めに、次のステツプN6〜N10が行なわれる。
すなわち、空白が2つ連続した場合には、ステツ
プN5からステツプN6に進む。ステツプN6に
おいて、この例では、文章の表示の終了を4つの
空白を表示することで知らせしめる方法を取つた
ものであるので、空白桁数としての数値をn=4
として、カウンタCOに入れる。ステツプN7に
て、1桁分シフトし、ステツプN8にてカウンタ
COをカウントダウンする。ステツプN9にて、
前述のステツプN2と同様に、このシフトされた
シフト方向最後方の次に表示されるべき1桁が空
白かどうか判別される。空白であれば、ステツプ
10にて、カウンタCOの内容が零になつたかど
うか判別する。零でなければ、ステツプN7にて
再び1桁分シフトし、このような動作が繰返され
る。ステツプ10において、CO=0となれば、
ステツプN3に戻り、第6図5の状態が一定時間
表示される。
文章の表示が終了した後、再び繰返して表示が
行なわれるようにするために、第6図5の表示状
態からまず、文章の先頭キヤラクタである
「MAY」の「M」が最終桁にシフトされ、一定
時間表示され、次のグループにおける1文字分の
空白の検出に基づいて第6図6の表示状態にな
る。この表示が達成されるために、ステツプN3
からN4→N5→N6→N7→N8→N9→N1
0→N7→N8→N9→N10→→N7→N8→
N9と進む。ステツプN9にて文章の最初の文字
すなわち「MAY」を構成する「M」が検出さ
れ、ステツプN9からステツプN3に戻り、一旦
その状態で一定時間表示されるが、その後ステツ
プN4→N5→N1→N2と進み、ステツプN2
で次のグループにおける1文字分の空白の検出が
なされ、第6図6の表示が得られる。以後、上記
したと同様な動作によつて第6図7などのシフト
表示が行なわれてゆく。特殊な記号等を表示する
場合を除き、5×7ドツトで構成されるキヤラク
タは全て、上記中央縦7ドツトのうちのいずれか
が活性化される。したがつて、5×7ドツトの中
央縦7ドツトのいずれもが活性化されないとき
は、空白であると判別することにする。
表示すべきキヤラクタが少なく、したがつて文
章を繰返して表示する際、文章末尾と文章頭部と
の間の空白が長く続きすぎる場合には、第7図の
ステツプN6における数値nを大きくすればよ
く、このことによつて連続する空白が速やかにシ
フトされる。この数値nを、表示すべきキヤラク
タの数によつて、自動的に設定するように構成す
れば、見やすい表示が常に得られることになる。
このような構成は当業者に容易である。
第7図のステツプN1,N4,N7では1桁分
のドツト毎にシフトしているけれども、シフト方
向に1ドツト毎にシフトして表示するようにして
もよい。
メモリの内容をシフトする際に、表示を一旦消
去することなく、流れるように常に表示するよう
にしてもよい。このことを実現するためのフロー
チヤートは第8図に示される。ステツプN0に
て、表示制御フラツグN1をセツトし、表示/消
去制御信号DISを出力して表示が行なわれる。但
し、現実に目視可能な表示は、ステツプN3にて
一定時間だけシフトを停止することによつて、達
成される。また、ステツプN1,N4等のシフト
の途中においても表示は常になされているので、
表示状態がいかにも走つているかの如く感じら
れ、したがつて表示が一層見易くなる。第8図に
おいて参照符N1〜N10で示すステツプは、第
7図の各ステツプN1〜N10に対応している。
以上のように本発明によれば、シフト方向後部
に単一のグループが常に表示されているので、グ
ループ毎に読取ることが可能となり、意味、内容
の把握が容易である。
特に、本発明によれば、グループ化した最後の
キヤラクタが表示される状態で表示が一定時間停
止させて順次シフトするもので、一定時間停止表
示されるグループ毎の意味内容を容易に把握でき
表示される全体の内容をも、きわめて容易に把握
できるといつた効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の表示方法によつて表示を行な
う電子辞書の正面図、第2図は本発明の一実施例
のブロツク回路図、第3図は表示制御回路DSC
の具体的なブロツク回路図、第4図は表示桁が5
×7ドツトである場合における表示例を示す図、
第5図は表示データ記憶部DRMの記憶されるエ
リアを示す図、第6図は表示部DSPにおける表
示状態を示す図、第7図は第6図の表示を達成す
るための中央処理装置CPUの動作を示すフロー
チヤート、第8図は本発明の他の実施例の中央処
理装置CPUの動作を示すフローチヤートである。 K…キー入力部、CPU…中央処理装置、DSP
…表示部、DSC…表示制御回路、MU…メモリユ
ニツト、DRM…表示データ記憶部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 キヤラクターを表示する複数桁からなる液晶
    等の表示部と、 上記表示部の表示桁数分のデータを記憶する第
    1の記憶部と、 上記表示部の表示桁数分を越えたデータを記憶
    する第2の記憶部と、 上記第1の記憶部に記憶されたデータを上記表
    示部にて表示させる表示制御回路とを有し、 表示すべきキヤラクターを1グループのキヤラ
    クター数が上記表示部の表示桁数を越えないよう
    グループ化し、各グループ間にはグループ相互の
    区切りを表示するための1文字分の空白を介在さ
    せて上記第1、第2の記憶部に記憶させ、 表示桁よりも表示すべきキヤラクター数が多い
    場合の電子辞書等の電子装置における表示方法に
    おいて、 上記第1の記憶部に記憶されているグループ化
    されたキヤラクターを上記表示部に一斉に表示さ
    せる第1のステツプと、 上記第1の記憶部と第2の記憶部を連結して第
    2の記憶部のデータを第1の記憶部に1桁シフト
    させる第2のステツプと、 1桁シフト後次に表示されるべき上記第2の記
    憶部の先頭に位置するデータがキヤラクターか1
    文字分の空白かを判別する第3のステツプと、 1文字分の空白が判別されるまで上記第2の記
    憶部のデータを順次第1の記憶部にシフトさせる
    第4のステツプと、 1文字分の空白が判別されるとグループ化され
    たキヤラクターの最後を表示部の最終桁の位置に
    表示し、その表示状態を一定時間維持させる第5
    のステツプとからなり、 1文字分の空白の判別の都度、グループ単位毎
    に表示をシフトさせてその表示状態を一定時間維
    持させることを特徴とする表示方法。
JP10957079A 1979-08-27 1979-08-27 Display system Granted JPS5633693A (en)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10957079A JPS5633693A (en) 1979-08-27 1979-08-27 Display system
US06/792,169 US4970502A (en) 1979-08-27 1985-10-25 Running character display

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10957079A JPS5633693A (en) 1979-08-27 1979-08-27 Display system

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5633693A JPS5633693A (en) 1981-04-04
JPH0145075B2 true JPH0145075B2 (ja) 1989-10-02

Family

ID=14513588

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10957079A Granted JPS5633693A (en) 1979-08-27 1979-08-27 Display system

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5633693A (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5279640A (en) * 1975-12-25 1977-07-04 Citizen Watch Co Ltd Small-sized portable information apparatus

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5633693A (en) 1981-04-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0369829B1 (en) Information searching apparatus
US4935889A (en) Multi-level display for small computer
JPH0145075B2 (ja)
US4504829A (en) Electronic equipment
JPS6113276A (ja) 文字処理装置
JPS6356581B2 (ja)
JPS6141411B2 (ja)
JPS60135983A (ja) 電子式学習機
JPS60159784A (ja) パタ−ン出力装置
KR910000301B1 (ko) 컴퓨터의 사용자 정의 문자 입출력장치 및 방법
JPS6053990A (ja) 文字処理装置
JPH0250472B2 (ja)
JPH0157795B2 (ja)
JPH0462590B2 (ja)
JPS58189678A (ja) 電子式漢字学習機
KR880002422B1 (ko) 휴대용 전자 메모 처리기
JP2577429B2 (ja) 表示制御装置
KR860000298B1 (ko) 2벌식 자판을 구비한 모아쓰기용 한글 타자기
TW460811B (en) Input method capable of saving the Chinese editing space
JPH0582594B2 (ja)
JPS6126667B2 (ja)
JPS61110263A (ja) 文字処理装置
JPS6235139B2 (ja)
JPS5835581A (ja) 電子学習機
JPH0261061B2 (ja)