JPH0145741B2 - - Google Patents

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JPH0145741B2
JPH0145741B2 JP57205754A JP20575482A JPH0145741B2 JP H0145741 B2 JPH0145741 B2 JP H0145741B2 JP 57205754 A JP57205754 A JP 57205754A JP 20575482 A JP20575482 A JP 20575482A JP H0145741 B2 JPH0145741 B2 JP H0145741B2
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JP
Japan
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conveyance
conveyance path
workpiece
belt
switching device
Prior art date
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JP57205754A
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English (en)
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JPS5994833A (ja
Inventor
Shiro Sato
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Seikosha KK
Original Assignee
Seikosha KK
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Publication date
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Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10WGENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10W95/00Packaging processes not covered by the other groups of this subclass

Landscapes

  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
  • Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、複数基の同種加工装置にワークを選
択的に分配供給しかつ各加工装置によつて加工済
みとなつたワークを再び集合して次の加工工程に
搬送するワーク搬送装置に関する。
従来において、例えば集積回路チツプ(以下こ
れをICと略称する。)を回路基板へ組み込むの
に、回路基板供給−ICダイボンデイング−加熱
−ワイヤボンデイング−樹脂モールド−特性検査
を一貫して行なう一貫生産ラインが公知である。
この生産ラインで最もサイクル効率が悪い工程
は、ワイヤボンデイング工程であり、それに合わ
せてこの生産ラインの各工程の速度が決められ
る。したがつて、ワイヤボンデイング以外の工程
では能力を十分に余したままであるにもかかわら
ず、従来は生産数量を上げるために同じ生産ライ
ンを複数ライン設けていた。
そこで本発明は、上記先行技術の欠点に鑑みて
生産ラインの本数を増設することなく生産数量を
上げることを目的とする。
実施例の詳細を説明する前に、その概略を第1
図について説明しておくと、本発明に係るワーク
搬送装置は、前の工程から送られてきたワークを
搬送するための第1搬送路Aと、この第1搬送路
から分岐して各加工置C1,C1,C3にワークを搬
送する供給側バイパス搬送路B1,B2,B3と、各
加工装置C1,C2,C3によつて加工済みとなつた
ワークを搬送する排出側バイパス搬送路D1,D2
D3と、各バイパス搬送路D1,D2,D3が合流する
第2搬送路と、第1搬送路Aと供給側バイパス搬
送路B1,B2,B3の各分岐点F1,F2,F3および第
2搬送路Eと排出側バイパス搬送路D1,D2,D3
の各合流点G1,G2,G3にそれぞれ設けられてい
る搬送切替装置し第1図には示されていない。)
によつて構成されている。第1図において、矢印
は未加工ワークの流れを示し、矢印〓は加工済
みワークの流れを示しているが、詳細なワークの
流れは後述によつて明らかにする。
第1図で概略的に説明した本発明のワーク搬送
装置の全容は第2図に示され、第3図は上段の第
1搬送路Aを切除してその下段にある第2搬送路
Eを示している。
まず第1搬送路Aについて説明すると、この第
1搬送路Aは、ローラフイーダ1とベルトコンベ
ア2,3,4,5によつて構成されている。
ローラフイーダ1を第4図および第5図につい
て説明すると、基台6上にブロツク7を介して支
持板8が固着され、その上面両端部に支持板9が
第5図のブロツク10を介して固着されている。
第4図の各駆動軸11は支持板8と支持板9とに
よつて回転自在に支持され、支持板9からの各突
出端に送りローラ12が固着され、また支持板8
からの突出端にベルト車13が固着されている。
ベルト車13にはモータ(図示せず。)によつて
駆動されるベルト(図示せず)が巻装され、それ
によつて送りローラ12は第4図反時計方向に回
動駆動される。また支持板9,9の間には2本の
ガイド14,14が架設されている。
つぎに第2図のベルトコンベア2について説明
する。
ベルトコンベア2は第6図示のようにその左端
部にローラフイーダ1のローラ12と同じローラ
15の1対が支持板16上に設けられている。支
持板16上には2枚の側板17が固定的に設置さ
れ、ベルト車18を固着した駆動軸19およびブ
ーリ20が各側板17に回転自在に支承されてい
る。そして2本の搬送用ベルト21が側板17の
内側に近接した位置をベルト車18、プーリ20
を介して矢印方向に走行するようになつている。
ベルト21の下面には側板17の内側面に固着し
た受け板22が固着してあり、その上をベルト2
1が摺動する。
第2図において、ベルトコンベア3,4,5も
第6,7図示のベルトコンベア1と実質的に同一
構成のものであり、ベルトコンベア3,5はベル
トコンベア1,2と逆向きに配設してある。
つぎにバイパス搬送路B1の構成を第8図およ
び第9図を参照して説明する。
基板23上に適宜の方法で1対の側板24が固
定的に設置してあり、この両側板の内側部を2本
の搬送用ベルト25が矢印方向に走行するように
設けられている。各ベルト25は、側板24に回
転自在に支承したプーリ26に掛け回され、図示
しないモータを介して駆動される。各ベルト25
は、その下方への撓みを規制するために各側板2
4の内側面に固着してある受け板27上面を走行
し、かつ側板24の上辺部より上方へ僅かに露出
した位置にある。そして、このバイパス搬送路
B1の起点つまり第1搬送路Aとバイパス搬送路
B1の分岐点(第1図において、符号F1で示され
る位置)に搬送方向を選択的に切替える搬送切替
装置28がベルト25,25の間に配置されてい
る。搬送切替装置28は、その基板29が基板2
3上に載置固定され、それに植設してある2本の
ガイド軸30,30にそつて図示しない昇降駆動
装置を介して上下に昇降せしめられるが、通常は
第9図または第10図示の如く上昇位置にある。
ガイド軸30に摺動自在に嵌合する1対のブロツ
ク31はその両側面に2枚の側板32が定着して
あり、各側板32はその内側面に回転自在に支承
されたプーリ33を有している。各プーリ32に
搬送用ベルト34が掛け回されており、図示しな
いモータによつて駆動される駆動車35によつて
矢印方向に駆動される。各側板32にはベルト3
4の下方への撓みを規制する受け板36が設けら
れている。上記と同様の搬送切替装置37が第2
図示の如くバイパス搬送路B1の終点にも設けら
れ、このバイパス搬送路B1を移送されたワーク
Wを直角に方向を切替えて加工装置C1に送り込
むようになつている。
バイパス搬送路B2,B3,D1,D2,D3はバイパ
ス搬送路B1と同一構成のものであり、その起点
と終点に搬送切替装置28と同じ搬送切替装置3
8〜47が設けられている。さらに第2搬送路E
も第1搬送路Aの構成と同じくベルトコンベア4
9〜51およびローラフイーダ52によつて構成
されている。
そこでワークWの搬送動作について説明する。
第2図において、第1搬送路Aのローラフイー
ダ1が“空”(ワークが存在しない状態)であれ
ば、前の工程よりワークWが送り込まれ、ローラ
フイーダ1が起動する。ワークWはローラフイー
ダ1の送りローラ12(第4,5図参照)により
前進せしめられる。ワークWの先端がローラフイ
ーダ1の終点(右端)近傍まで到達したときに、
つぎの搬送切替装置28(第1図の分岐点)に前
のワークが有ると、ローラフイーダ1は一旦作動
を停止され、ワークWはその位置に待機させられ
る。搬送切替装置28が“空”の状態になると、
ローラフイーダ1は再起動されてワークWが搬送
切替装置28に送り込まれる。前述において、ワ
ークWの先端がローラフイーダ1の終点近傍まで
到達した時点で、既に搬送切替装置28“空”の
状態であれば、ローラフイーダ1は停止すること
なくワークWを搬送切替装置28に送り続ける。
そこで搬送切替装置28の搬送用ベルト34
(第8,9,10図参照)が起動され、このベル
ト34上をワークWが搬送される。
ここで、バイパス搬送路B1と第1搬送路Aの
ベルトコンベア2が共に“空”であれば、ワーク
Wはバイパス搬送路B1側へ優先的に搬送方向が
切替えられる。すなわちワークWが第8図鎖線位
置に来たとき、搬送切替装置28の搬送用ベルト
34の駆動が停止され、バイパス搬送路B1の搬
送用ベルト25が起動される。そこで搬送切替装
置28は、第9図において、その全体が下方へ降
下せしめられ、それによつてワークWはバイパス
搬送路B1の搬送用ベルト25の上に乗り移り、
このベルト25によつて第2図の加工装置C1
向けて搬送される。第2図において、加工装置
C1が前のワークを加工中であれば、ワークWは
鎖線図示の如くバイパス搬送路B1の終点搬送切
替装置37の直前でベルト25の駆動が停止さ
れ、加工装置C1が“空”になるまで待機せしめ
られる。加工装置C1が“空”になると、バイパ
ス搬送路B1の搬送用ベルト25(第8図参照)
が再起動され、かつその終点の搬送切替装置37
が下方に降下せしめられる。そしてワークWが終
点位置に来たとき、搬送用ベルト25の駆動が停
止され、該搬送切替装置37が上昇する。これに
よつてワークWは搬送切替装置37のベルトに乗
り移り、このベルトによつて加工装置C1に送り
込まれ、所定の加工が為される。
前述において、ワークWが第8図鎖線位置に送
られたときに、バイパス搬送路B1上に別のワー
クが存在し、第1搬送路Aのベルトコンベア2が
“空”であれば、ワークWはそのまま搬送切替装
置28によつてベルトコンベア2側へ送り込まれ
る。そこで、ベルトコンベア2の送りローラ15
が起動されてワークWを引き込み、かつ搬送用ベ
ルト21も起動されてこのベルト21によつてワ
ークWが前進せしめられる。第2図においてワー
クWがベルトコンベア2の終点近傍まで送られた
ときに、つぎのベルトコンベア4に別のワークが
存在すると、ベルトコンベア2は一旦停止する
が、ベルトコンベア3が“空”になると、ベルト
コンベア2が再起動されてワークWはベルトコン
ベア3に送られ、このベルトコンベア3によつて
つぎの搬送切替装置38に向けて送られる。そし
て搬送切替装置38が“空”であれば、この搬送
切替装置38にワークWが送り込まれ、その後は
前述の搬送切替装置28における動作と同様にワ
ークWがバイパス搬送路B2またはベルトコンベ
ア4へ選択的に送り込まれる。搬送切替装置40
では常にワークWはバイパス搬送路B3へ切替え
られる。バイパス搬送路B2,B3により搬送され
るワークWは、前述の同様に各終点の搬送切替装
置39,41を介して加工装置C2,C3に送り込
まれる。
このようして各加工装置C1,C2,C3に順々に
ワークWが供給され、加工装置C1,C2,C3によ
つて所定の加工が終了すると、加工装置C1,C2
C3から加工済みワークW′がそれぞれの搬送切替
装置42,44,46へ排出され、さらに各搬送
切替装置42,44,46によつて所定の位置ま
で引き出される。そして各搬送切替装置42,4
4,46が下方へ降下することによつて、加工済
みワークW′は各バイパス搬送路D1,D2,D3に乗
り移り、各バイパス搬送路D1,D2,D3により第
2搬送路Eに向けて搬送される。
各バイパス搬送路D1,D2,D3の加工済みワー
クW′を第2搬送路Eに移し替える動作はつぎの
ように為される。第3図において、バイパス搬送
路D1上の加工済みワークW′は、ベルトコンベア
48上に別の加工済みワークがあるときは搬送切
替装置43の前方の破線位置で一旦バイパス搬送
路D1が作動停止してその位置に待機させられる。
ベルトコンベア48が“空”であれば、加工済み
ワークW′が搬送切替43の位置(このとき搬送
切替装置43は降下位置にある。)まで搬送され
たときにバイパス搬送路D1が作動停止する。搬
送切替装置43が上方へ上昇して起動させられる
ことによつて、加工済みワークW′はベルトコン
ベア48に送り込まれ、さらにベルトコンベア4
8によつて右方へ搬送される。この加工済みワー
クW′がベルトコンベア48の終端近傍まで搬送
されたとき、つぎのベルトコンベア49上に別の
加工済みワークがあればベルトコンベア48が一
旦停止され、加工済みワークW′はベルトコンベ
ア48の終端近傍で待機させられる。ベルトコン
ベア49が“空”になれば、ベルトコンベア48
が再起動されて加工済みワークW′がベルトコン
ベア49に受け渡される。加工済みワークW′が
ベルトコンベア49によつてその終端近傍まで搬
送されたとき、第2搬送路D2上で加工済みワー
クW′が破線位置に無くかつベルトコンベア50
が“空”であれば、ベルトコンベア49上の加工
済みワークW′は搬送切替装置45を通つてベル
トコンベア50に送り込まれる。またバイパス搬
送路D2によつて搬送された加工済みワークW′が
ベルトコンベア49側と同時またはそれよりも早
く破線位置に到達した場合には、搬送切替装置4
5が降下し、その上へバイパス搬送路D2より加
工済みワークが送られる。そして搬送切替装置4
5が再び上昇して加工済みワークW′をもらい受
け、それをベルトコンベア50に送り込む。ベル
トコンベア50,51、バイパス搬送路D3およ
び搬送切替装置47における加工済みワーク
W′の搬送動作は上記と全く同様に行なわれる。
このようにして加工装置C1,C2,C3によつて
加工されたワークW′は第2搬送路Eに次々に送
り込まれ、さらに次の工程へと送られるのであ
る。このワーク搬送システムがフルに稼動してい
るとき、第1搬送路Aのベルトコンベア2,3,
4,5、第2搬送路Eのベルトコンベア48,4
9,50,51、バイパス搬送路B1,B2,B3
D1,D2,D3に各1個のワークWまたはW′が存在
することになる。またローラフイーダ1,52ベ
ルトコンベア2〜5,48〜51、バイパス搬送
路B1,B2,B3,D1,D2,D3の起動停止および搬
送切替装置28,37〜47の昇降または起動停
止は、それぞれに設けてあるワーク検出センサ
(図示せず。)を介して制御されている。
なお上記実施例において、供給側のバイパス搬
送路B1,B2,B3の各終点の搬送切替装置37,
39,41および排出側のバイパス搬送路D1
D2,D3の各起点の搬送切替装置42,44,4
6は、加工装置C1,C2,C3のワーク受渡し高さ
に各搬送路の起点および終点を合わせて加工装置
C1,C2,C3側からワークの取り出しができるよ
うにすれば必ずしも必要ではない。
また第1搬送路Aと第2搬送路Eを2段に重ね
ることも必ずしも必要でない。
例えば第2搬送路Eを加工装置C1,C2,C3
手前側に配置し、それにバイパス搬送路D1,D2
D3を連結するように変更することも容易である。
以上詳述した本発明のワーク搬送装置によれ
ば、この装置を加工効率の劣る工程に適用して同
種加工を複数台の加工装置によつて行なうことが
でき、それによつてその前後の工程の能力をフル
に発揮させることができる。したがつて生産ライ
ンを増設することなく、その一部を手直しするだ
けで生産能力を増強することができる。また第1
搬送路と第2搬送路とを2階建てにすれば、装置
の設置スペースを少なくできる。
【図面の簡単な説明】
図面は、本発明に係るワーク搬送装置の一実施
例を示すものであつて、第1図はその概略を示す
立体図、第2図は装置全体の縮小平面図、第3図
は上段の第1搬送路を切除した縮小平面図、第4
図はローラフイーダの平面図、第5図は第4図V
−V線断面図、第6図はベルトコンベアの一部切
欠平面図、第7図は第6図−線断面図、第8
図は第1搬送路と供給側バイパス搬送路の分岐部
の平面図、第9図は第8図−線断面図、第1
0図は搬送切替装置の縦断面図、である。 A……第1搬送路、B1,B2,B3……供給側バ
イパス搬送路、C1,C2,C3……加工装置、D1
D2,D3……排出側バイパス搬送路、E……第2
搬送路、28,38,40,43,45,47…
…搬送切替装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 未加工のワークを搬送する第1搬送路を設
    け、上記第1搬送路から分岐して上記未加工ワー
    クを加工装置に搬送する供給側バイパス搬送路を
    複数本設け、上記加工装置によつて加工済みとな
    つたワークを搬送する排出側バイパス搬送路を設
    け、上記排出側バイパス搬送路のそれぞれが合流
    し上記加工済みワークを搬送する第2搬送路を設
    け、上記第1搬送路と上記供給側バイパス搬送路
    との各分岐点および上記第2搬送路と上記排出側
    バイパス搬送路との各合流点に、ワーク搬送方向
    を選択的に切替える搬送切替装置を設けたこと、
    ことによつて構成されるワーク搬送装置。 2 上記第1搬送路と上記第2搬送路を上下2段
    に重ねて配設した特許請求の範囲第1項に記載の
    ワーク搬送装置。
JP57205754A 1982-11-24 1982-11-24 ワ−ク搬送装置 Granted JPS5994833A (ja)

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JP57205754A JPS5994833A (ja) 1982-11-24 1982-11-24 ワ−ク搬送装置

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JP57205754A JPS5994833A (ja) 1982-11-24 1982-11-24 ワ−ク搬送装置

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JPS5994833A JPS5994833A (ja) 1984-05-31
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Families Citing this family (5)

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JPS6318388Y2 (ja) * 1984-12-18 1988-05-24
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CN105923340B (zh) * 2016-07-12 2018-03-20 广东丽柏特科技有限公司 一种卫生陶瓷自动化成品检测生产线

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