JPH0147032B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0147032B2 JPH0147032B2 JP12860684A JP12860684A JPH0147032B2 JP H0147032 B2 JPH0147032 B2 JP H0147032B2 JP 12860684 A JP12860684 A JP 12860684A JP 12860684 A JP12860684 A JP 12860684A JP H0147032 B2 JPH0147032 B2 JP H0147032B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- hole
- power supply
- ground
- bypass capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Structure Of Printed Boards (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプリント板のパターン構造に関する。
ICが高密度にプリント板に搭載され、且つデ
ジタル化に伴い、電源パターン、及びアースパタ
ーン強化と安定化の為、これらのパターンは太線
パターンで形成するか、或には多層化する等して
対処している。
ジタル化に伴い、電源パターン、及びアースパタ
ーン強化と安定化の為、これらのパターンは太線
パターンで形成するか、或には多層化する等して
対処している。
また一方ではこれらのプリント板も他の装置と
同様に、低コストであることが要求され、またバ
イパスコンデンサを実装容易なパターン構造とす
る配慮が必要である。
同様に、低コストであることが要求され、またバ
イパスコンデンサを実装容易なパターン構造とす
る配慮が必要である。
従来のこの種のプリント板の1例は、第2図の
ようなパターン構造で、第2図のaはプリント板
の断面図、bは電源層の平面図、cはアース層の
平面図である。
ようなパターン構造で、第2図のaはプリント板
の断面図、bは電源層の平面図、cはアース層の
平面図である。
第2図において、プリント板は4層プリント板
であつて、ICが搭載される表面に信号層1が、
半田付けされる裏面に信号層2がそれぞれ形成さ
れ、内層に電源層3とアース層4とが設けられて
いる。
であつて、ICが搭載される表面に信号層1が、
半田付けされる裏面に信号層2がそれぞれ形成さ
れ、内層に電源層3とアース層4とが設けられて
いる。
電源層3は、第2図bの如く、ICの端子列に
並行する多数の電源パターン6と、ICの端子列
に直交する多数の電源パターン5とが格子状に形
成されて構成されている。
並行する多数の電源パターン6と、ICの端子列
に直交する多数の電源パターン5とが格子状に形
成されて構成されている。
鎖線で示す矩形状のIC実装位置9には、電源
端子が挿着される電源用スルーホール10と、ア
ース端子が挿着されるアース用スルーホール11
とを対角線の端部として、2列に信号用スルーホ
ール12が並設されている。
端子が挿着される電源用スルーホール10と、ア
ース端子が挿着されるアース用スルーホール11
とを対角線の端部として、2列に信号用スルーホ
ール12が並設されている。
この電源用スルーホール10、アース用スルー
ホール11、信号用スルーホール12は、電源パ
ターン5と電源パターン6とのなすそれぞれの格
子の中心部に設けられ、電源用スルーホール10
のみが十字形の連結パターンにより、格子の4辺
を形成する電源パターン5、及び電源パターン6
に接続されている。
ホール11、信号用スルーホール12は、電源パ
ターン5と電源パターン6とのなすそれぞれの格
子の中心部に設けられ、電源用スルーホール10
のみが十字形の連結パターンにより、格子の4辺
を形成する電源パターン5、及び電源パターン6
に接続されている。
アース層4は、第2図cの如く、ICの端子列
に並行する多数のアースパターン8と、ICの端
子列に直交する多数のアースパターン7とが、電
源層3と同じ格子状に形成され構成されている。
鎖線で示す矩形状のIC実装位置9には、電源層
3と同位置に、電源端子が挿着される電源用スル
ーホール10と、アース端子が挿着されるアース
用スルーホール11とを対角線の端部として、2
列に信号用スルーホール12が並設されている。
そして、これらのスルーホールの内、アース用ス
ルーホール11のみが十字形の連結パターンによ
り、格子の4辺を形成するアースパターン7、及
びアースパターン8に接続されている。
に並行する多数のアースパターン8と、ICの端
子列に直交する多数のアースパターン7とが、電
源層3と同じ格子状に形成され構成されている。
鎖線で示す矩形状のIC実装位置9には、電源層
3と同位置に、電源端子が挿着される電源用スル
ーホール10と、アース端子が挿着されるアース
用スルーホール11とを対角線の端部として、2
列に信号用スルーホール12が並設されている。
そして、これらのスルーホールの内、アース用ス
ルーホール11のみが十字形の連結パターンによ
り、格子の4辺を形成するアースパターン7、及
びアースパターン8に接続されている。
これらの電源パターン、アースパターンは、い
ずれも自動製図機により得られるフオトマスクよ
り形成されるもので、そのパターン幅は1mmが限
度である。
ずれも自動製図機により得られるフオトマスクよ
り形成されるもので、そのパターン幅は1mmが限
度である。
従来はこのように、信号層とは別個の導体層に
電源層3、アース層4をそれぞれ設け、それらの
電源パターン、アースパターンを格子状に形成し
て、アース、電源の安定化に対処している。
電源層3、アース層4をそれぞれ設け、それらの
電源パターン、アースパターンを格子状に形成し
て、アース、電源の安定化に対処している。
また図示してないが、従来のアース、電源の強
化対策として、プリント板のIC搭載面に、金属
板よりなるミニバスを実装したものもある。
化対策として、プリント板のIC搭載面に、金属
板よりなるミニバスを実装したものもある。
しかしながら上記従来のパターン構造において
は、多層プリント板を採用しているためにコスト
高であり、またデジタル用プリント板は、パター
ン幅が1mm以下で、アース、電源の不安定による
障害が発生する恐れがある。
は、多層プリント板を採用しているためにコスト
高であり、またデジタル用プリント板は、パター
ン幅が1mm以下で、アース、電源の不安定による
障害が発生する恐れがある。
また、ミニバスによる手段は、ミニバスの構造
が複雑で高価になるばかりでなく、少なくともミ
ニバスの搭載領域だけは、プリント板が大形化に
なるという問題点がある。
が複雑で高価になるばかりでなく、少なくともミ
ニバスの搭載領域だけは、プリント板が大形化に
なるという問題点がある。
上記問題点は、ICが並設される両面プリント
板の一方の面には、該ICの端子列に直交する如
くに信号線パターンと、該ICの実装間隔毎に太
幅で対向した一対のアースパターンと電源パター
ンが形成され、且つICの端子列に並行し、一対
の該アースパターンと電源パターン間に該電源パ
ターンに面パターン接続された一方のバイパスコ
ンデンサ用スルーホールと、該電源パターンに面
パターン接続された他方のバイパスコンデンサ用
スルーホールとが対向して設けられ、他方の面に
は、該ICの端子列に並行する如くに信号線パタ
ーンと、該IOの端子列間に太幅に対向した一対
のアースパターンと電源パターンとが形成され、
且つアース用スルーホールと前記一方のバイパス
コンデンサ用スルーホールとは短冊形アースパタ
ーンで接続され、電源用スルーホールと前記他方
のバイパスコンデンサ用スルーホールとは、短冊
形電源パターンで接続されてなる、本発明による
パターン構造によつて解決される。
板の一方の面には、該ICの端子列に直交する如
くに信号線パターンと、該ICの実装間隔毎に太
幅で対向した一対のアースパターンと電源パター
ンが形成され、且つICの端子列に並行し、一対
の該アースパターンと電源パターン間に該電源パ
ターンに面パターン接続された一方のバイパスコ
ンデンサ用スルーホールと、該電源パターンに面
パターン接続された他方のバイパスコンデンサ用
スルーホールとが対向して設けられ、他方の面に
は、該ICの端子列に並行する如くに信号線パタ
ーンと、該IOの端子列間に太幅に対向した一対
のアースパターンと電源パターンとが形成され、
且つアース用スルーホールと前記一方のバイパス
コンデンサ用スルーホールとは短冊形アースパタ
ーンで接続され、電源用スルーホールと前記他方
のバイパスコンデンサ用スルーホールとは、短冊
形電源パターンで接続されてなる、本発明による
パターン構造によつて解決される。
上記本発明の手段によれば、プリント板の一方
の面と、他方の面に形成されたそれぞれの太幅の
電源パターン及びアースパターンは、格子状に形
成され、この電源パターンの交叉部にICの電源
端子が挿着される電源用スルーホールを、アース
パターンの交叉部にICのアース端子が挿着され
るアース用スルーホールを設けてあり、且つそれ
ぞれの交叉部にバイパスコンデンサ用スルーホー
ルが設けられている。
の面と、他方の面に形成されたそれぞれの太幅の
電源パターン及びアースパターンは、格子状に形
成され、この電源パターンの交叉部にICの電源
端子が挿着される電源用スルーホールを、アース
パターンの交叉部にICのアース端子が挿着され
るアース用スルーホールを設けてあり、且つそれ
ぞれの交叉部にバイパスコンデンサ用スルーホー
ルが設けられている。
よつて、それぞれのICの電源端子、アース端
子に、プリント板の両面から電源及びアースを直
接供給することが可能で、電源およびアースが強
化される。
子に、プリント板の両面から電源及びアースを直
接供給することが可能で、電源およびアースが強
化される。
また、バイパスコンデンサ用スルーホールを適
宜に選択して、バイパスコンデンサを搭載するこ
とが可能であり、安定した電源、アースを供給す
ることができる。
宜に選択して、バイパスコンデンサを搭載するこ
とが可能であり、安定した電源、アースを供給す
ることができる。
なお、両面プリント板であるので、多層プリン
ト板、或いはミニバスに比較して、低コストであ
る。
ト板、或いはミニバスに比較して、低コストであ
る。
以下図示実施例により、本発明の要旨を具体的
に説明する。なお全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
に説明する。なお全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
第1図は本発明の1実施例で、aは要部平面
図、bは交叉部の詳細平面図である。
図、bは交叉部の詳細平面図である。
両面プリント板の、IC実装面には、ICの端子
列に直交する如くに実線で示す信号線パターン2
7と、IC実装位置9間隔毎に太幅(例えば5mm
以上)で対向した一対のアースパターン21と電
源パターン22とが形成されている。
列に直交する如くに実線で示す信号線パターン2
7と、IC実装位置9間隔毎に太幅(例えば5mm
以上)で対向した一対のアースパターン21と電
源パターン22とが形成されている。
また、プリント板の他方の半田付けされる面に
は、ICの端子列に並行する如くに点線で示す信
号線パターン37と、ICの端子列間に太幅で対
向した一対のアースパターン31と電源パターン
32が形成されている。
は、ICの端子列に並行する如くに点線で示す信
号線パターン37と、ICの端子列間に太幅で対
向した一対のアースパターン31と電源パターン
32が形成されている。
電源パターン22と電源パターン32との交叉
部で、電源パターン22には、対向するアースパ
ターン21方向に角形に突出して面パターンの櫛
形凸部25が設けられている。一方この櫛形凸部
25に対応して、逃げとなる櫛形凹部24が、ア
ースパターン21に設けられている。
部で、電源パターン22には、対向するアースパ
ターン21方向に角形に突出して面パターンの櫛
形凸部25が設けられている。一方この櫛形凸部
25に対応して、逃げとなる櫛形凹部24が、ア
ースパターン21に設けられている。
櫛形凹部24の1角には、アースパターン21
とは面接続されたバイパスコンデンサ用スルーホ
ール34が設けられており、また櫛形凸部25の
1角には、バイパスコンデンサ用スルーホール3
4に対向して、電源パターン22に面接続された
バイパスコンデンサ用スルーホール36が設けら
れている。
とは面接続されたバイパスコンデンサ用スルーホ
ール34が設けられており、また櫛形凸部25の
1角には、バイパスコンデンサ用スルーホール3
4に対向して、電源パターン22に面接続された
バイパスコンデンサ用スルーホール36が設けら
れている。
一方、半田付けされる面には、アース用スルー
ホール11とバイパスコンデンサ用スルーホール
34とを、面接続する矩冊形アースパターン33
が形成されている。
ホール11とバイパスコンデンサ用スルーホール
34とを、面接続する矩冊形アースパターン33
が形成されている。
また、他方では、電源用スルーホール10とバ
イパスコンデンサ用スルーホール36とを、面接
続する短冊形アースパターン35が形成されてい
る。
イパスコンデンサ用スルーホール36とを、面接
続する短冊形アースパターン35が形成されてい
る。
本発明は上述のように構成されているので、そ
れぞれのICの電源端子に、それぞれが太幅の電
源パターン22と電源パターン32とから、電源
用スルーホール10を介して、電源を供給するこ
とができる。
れぞれのICの電源端子に、それぞれが太幅の電
源パターン22と電源パターン32とから、電源
用スルーホール10を介して、電源を供給するこ
とができる。
一方、それぞれのICのアース端子は、それぞ
れが太幅のアースパターン21とアースパターン
31から、アース用スルーホール11を介して、
アース接続されており、電源およびアースが強化
されている。
れが太幅のアースパターン21とアースパターン
31から、アース用スルーホール11を介して、
アース接続されており、電源およびアースが強化
されている。
また、対をなすバイパスコンデンサ用スルーホ
ール34は、バイパスコンデンサ用スルーホール
36を適宜に選択して、バイパスコンデンサを搭
載することが可能であり、安定した電源、アース
を供給することができる。
ール34は、バイパスコンデンサ用スルーホール
36を適宜に選択して、バイパスコンデンサを搭
載することが可能であり、安定した電源、アース
を供給することができる。
なお、両面プリント板であるので、低コストで
あることは勿論であるが、さらにまた、アースパ
ターン、電源パターンは太幅で、且つこれらに接
続されたパターンは角形の面パターンである。よ
つて、フオトマスクのパターン形成にあたり、自
動製図機より、より高能率の手動手段を採用する
ことが可能であり、低コスト化がさらに一段と進
められる。
あることは勿論であるが、さらにまた、アースパ
ターン、電源パターンは太幅で、且つこれらに接
続されたパターンは角形の面パターンである。よ
つて、フオトマスクのパターン形成にあたり、自
動製図機より、より高能率の手動手段を採用する
ことが可能であり、低コスト化がさらに一段と進
められる。
以上説明したように本発明は、両面プリント板
を採用することができ、低コストであり、また電
源、アースの供給が強化、安定している等、実用
上で極めて優れた効果がある。
を採用することができ、低コストであり、また電
源、アースの供給が強化、安定している等、実用
上で極めて優れた効果がある。
第1図は本発明の1実施例で、aは要部平面
図、bは交叉部の詳細平面図、第2図は従来のパ
ターン構造を示す。aはプリント板の断面図、b
は電源層の平面図、cはアース層の平面図であ
る。 図において、1,2は信号層、3は電源層、4
はアース層、5,6,22,32は電源パター
ン、7,8,21,31はアースパターン、9は
IC実装位置、10は電源用スルーホール、11
はアース用スルーホール、12は信号用スルーホ
ール、27,37は信号線パターン、33,35
は短冊形アースパターン、34及び36は、バイ
パスコンデンサ用スルーホールをそれぞれ示す。
図、bは交叉部の詳細平面図、第2図は従来のパ
ターン構造を示す。aはプリント板の断面図、b
は電源層の平面図、cはアース層の平面図であ
る。 図において、1,2は信号層、3は電源層、4
はアース層、5,6,22,32は電源パター
ン、7,8,21,31はアースパターン、9は
IC実装位置、10は電源用スルーホール、11
はアース用スルーホール、12は信号用スルーホ
ール、27,37は信号線パターン、33,35
は短冊形アースパターン、34及び36は、バイ
パスコンデンサ用スルーホールをそれぞれ示す。
Claims (1)
- 1 ICが並設される両面プリント板の一方の面
には、該ICの端子列に直交する如くに信号線パ
ターンと、該ICの実装間隔毎に太幅で対向した
一対のアースパターンと電源パターンとが形成さ
れ、且つ該ICの端子列に並行し、一対の該アー
スパターンと電源パターン間に該アースパターン
に面パターン接続された一方のバイパスコンデン
サ用スルーホールと、該電源パターンに面パター
ン接続された他方のバイパスコンデンサ用スルー
ホールとが対向して設けられ、他方の面には、該
ICの端子列に並行する如くに信号線パターンと、
該ICの端子列間に太幅で対向した一対のアース
パターンと電源パターンとが形成され、且つアー
ス用スルーホールと前記一方のバイパスコンデン
サ用スルーホールとは、短冊形アースパターンで
接続され、電源用スルーホールと前記他方のバイ
パスコンデンサ用スルーホールとは、短冊形電源
パターンで接続されてなることを特徴とするプリ
ント板のパターン構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12860684A JPS617684A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | プリント板のパタ−ン構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12860684A JPS617684A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | プリント板のパタ−ン構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617684A JPS617684A (ja) | 1986-01-14 |
| JPH0147032B2 true JPH0147032B2 (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=14988932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12860684A Granted JPS617684A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | プリント板のパタ−ン構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617684A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6226600B2 (ja) * | 2013-07-18 | 2017-11-08 | キヤノン株式会社 | プリント回路板 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12860684A patent/JPS617684A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS617684A (ja) | 1986-01-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |