JPH06342964A - 片面プリント配線板 - Google Patents
片面プリント配線板Info
- Publication number
- JPH06342964A JPH06342964A JP15300493A JP15300493A JPH06342964A JP H06342964 A JPH06342964 A JP H06342964A JP 15300493 A JP15300493 A JP 15300493A JP 15300493 A JP15300493 A JP 15300493A JP H06342964 A JPH06342964 A JP H06342964A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sided printed
- wiring pattern
- printed wiring
- wiring board
- wiring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0213—Electrical arrangements not otherwise provided for
- H05K1/0216—Reduction of cross-talk, noise or electromagnetic interference
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
- H05K1/181—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components associated with surface mounted components
Landscapes
- Structure Of Printed Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 配線間の電磁誘導による雑音を防止し、しか
も組立性に優れた片面プリント配線板を提供する。 【構成】 基板2上に形成された互いに並行する一対の
配線パターン3a、3bのうち、一方の配線パターン3
aと他方の配線パターン3bとを、所定の区間L毎に抵
抗0Ωの表面実装部品4を介して交差させた。
も組立性に優れた片面プリント配線板を提供する。 【構成】 基板2上に形成された互いに並行する一対の
配線パターン3a、3bのうち、一方の配線パターン3
aと他方の配線パターン3bとを、所定の区間L毎に抵
抗0Ωの表面実装部品4を介して交差させた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、片面に配線パターンが
形成されたプリント配線板に係わり、特にその配線パタ
ーンの構造に関するものである。
形成されたプリント配線板に係わり、特にその配線パタ
ーンの構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、電子機器に搭載される回路基板
としては、実装密度が高い両面プリント配線板が多く利
用されているが、オーディオ機器等の場合には、製品コ
ストを出来るだけ低くおさえるために片面プリント配線
板が利用されることがある。そうした場合、基板上で二
本の配線パターンを並行させると電磁誘導による雑音を
生じるため、これを回避する手段として、従来では図3
に示すように二本の被覆導線1a、1bを縒り合わせて
一組にした、いわゆるツイストペア線を基板上に実装し
ていた。
としては、実装密度が高い両面プリント配線板が多く利
用されているが、オーディオ機器等の場合には、製品コ
ストを出来るだけ低くおさえるために片面プリント配線
板が利用されることがある。そうした場合、基板上で二
本の配線パターンを並行させると電磁誘導による雑音を
生じるため、これを回避する手段として、従来では図3
に示すように二本の被覆導線1a、1bを縒り合わせて
一組にした、いわゆるツイストペア線を基板上に実装し
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の片面プリント配線板では、ツイストペア線の取扱い上
の難点から、これを他の実装部品のように基板に自動実
装することができなかった。このため、基板上に実装さ
れる部品の中でツイストペア線だけは、基板上に設けた
ランドやスルーホールにはんだ付け作業により実装する
必要があり、このはんだ付け作業が非常に面倒で、片面
プリント配線板の組立性を著しく低下させる要因となっ
ていた。
の片面プリント配線板では、ツイストペア線の取扱い上
の難点から、これを他の実装部品のように基板に自動実
装することができなかった。このため、基板上に実装さ
れる部品の中でツイストペア線だけは、基板上に設けた
ランドやスルーホールにはんだ付け作業により実装する
必要があり、このはんだ付け作業が非常に面倒で、片面
プリント配線板の組立性を著しく低下させる要因となっ
ていた。
【0004】本発明は、上記問題を解決するためになさ
れたもので、配線間の電磁誘導による雑音を防止し、し
かも組立性に優れた片面プリント配線板を提供すること
を目的とする。
れたもので、配線間の電磁誘導による雑音を防止し、し
かも組立性に優れた片面プリント配線板を提供すること
を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためになされたもので、基板の片面に互いに並行
する少なくとも一対の配線パターンが形成された片面プ
リント配線板において、一方の配線パターンと他方の配
線パターンとが所定の区間毎に抵抗0Ωの表面実装部品
を介して交差しているものである。また、上述した一方
の配線パターンと他方の配線パターンとは、その交差部
において基板のパターン面に対し上下関係が反転してい
るものである。
成するためになされたもので、基板の片面に互いに並行
する少なくとも一対の配線パターンが形成された片面プ
リント配線板において、一方の配線パターンと他方の配
線パターンとが所定の区間毎に抵抗0Ωの表面実装部品
を介して交差しているものである。また、上述した一方
の配線パターンと他方の配線パターンとは、その交差部
において基板のパターン面に対し上下関係が反転してい
るものである。
【0006】
【作用】本発明の片面プリント配線板においては、一方
の配線パターンと他方の配線パターンとが所定の区間毎
に表面実装部品を介して交差しているため、各配線パタ
ーンの信号電流により発生する電磁界が互いに打ち消さ
れて雑音の発生が防止される。
の配線パターンと他方の配線パターンとが所定の区間毎
に表面実装部品を介して交差しているため、各配線パタ
ーンの信号電流により発生する電磁界が互いに打ち消さ
れて雑音の発生が防止される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら詳細に説明する。図1は、本発明に係わる片面プ
リント配線板の第1実施例を説明するための要部平面図
である。図示した片面プリント配線板において、基板2
上には互いに並行する一対の配線パターン3a、3bが
形成されている。そして、一方の配線パターン3aと他
方の配線パターン3bとは、所定の区間L毎に抵抗0Ω
の表面実装部品、例えば0Ωチップ抵抗(以下、単にチ
ップ抵抗と称す)4を介して交差している。
ながら詳細に説明する。図1は、本発明に係わる片面プ
リント配線板の第1実施例を説明するための要部平面図
である。図示した片面プリント配線板において、基板2
上には互いに並行する一対の配線パターン3a、3bが
形成されている。そして、一方の配線パターン3aと他
方の配線パターン3bとは、所定の区間L毎に抵抗0Ω
の表面実装部品、例えば0Ωチップ抵抗(以下、単にチ
ップ抵抗と称す)4を介して交差している。
【0008】次に、本第1実施例の片面プリント配線板
の製造例を説明する。まず、例えば絶縁材からなる基板
2上にプリントによって一対の配線パターン3a、3b
を形成する。このとき、一方の配線パターン3aは波形
に連続したかたちで形成し、これと並行して他方の配線
パターン3bは円弧状に途切れたかたちで形成するとと
に、その端部には図示せぬランドを形成しておく。続い
て、他方の配線パターン3bのランド上に、それぞれは
んだペーストを介してチップ抵抗4を仮付けし、その
後、リフローソルダリングによってチップ抵抗4とラン
ドとを接合する。これにより、図1に示すような片面プ
リント配線板が得られる。
の製造例を説明する。まず、例えば絶縁材からなる基板
2上にプリントによって一対の配線パターン3a、3b
を形成する。このとき、一方の配線パターン3aは波形
に連続したかたちで形成し、これと並行して他方の配線
パターン3bは円弧状に途切れたかたちで形成するとと
に、その端部には図示せぬランドを形成しておく。続い
て、他方の配線パターン3bのランド上に、それぞれは
んだペーストを介してチップ抵抗4を仮付けし、その
後、リフローソルダリングによってチップ抵抗4とラン
ドとを接合する。これにより、図1に示すような片面プ
リント配線板が得られる。
【0009】このように本第1実施例の片面プリント配
線板においては、一方の配線パターン3aと他方の配線
パターン3bとが所定の区間L毎にチップ抵抗4を介し
て交差しているため、これらの配線パターン3a、3b
には大きさが同じで方向(位相)が逆の信号電流が流れ
るようになるため、信号電流により発生する電磁界は互
いに打ち消し合うように作用し、これにより電磁誘導に
よる雑音の発生が防止される。また本第1実施例の構成
では、基板2上に形成した一対の配線パターン3a、3
bを表面実装部品であるチップ抵抗4によって交差させ
るようにしたので、基板2上に実装される全ての部品を
マウンター装置等によって自動実装させることが可能と
なる。
線板においては、一方の配線パターン3aと他方の配線
パターン3bとが所定の区間L毎にチップ抵抗4を介し
て交差しているため、これらの配線パターン3a、3b
には大きさが同じで方向(位相)が逆の信号電流が流れ
るようになるため、信号電流により発生する電磁界は互
いに打ち消し合うように作用し、これにより電磁誘導に
よる雑音の発生が防止される。また本第1実施例の構成
では、基板2上に形成した一対の配線パターン3a、3
bを表面実装部品であるチップ抵抗4によって交差させ
るようにしたので、基板2上に実装される全ての部品を
マウンター装置等によって自動実装させることが可能と
なる。
【0010】図2は、本発明に係わる片面プリント配線
板の第2実施例を説明するための要部平面図である。図
示した片面プリント配線板の構成においては、上記実施
例と同様に基板2上に形成された一方の配線パターン3
aと他方の配線パターン3bとが所定の区間毎に抵抗0
オームの表面実装部品、すなわちチップ抵抗4を介して
交差しており、しかもその交差部、つまりチップ抵抗4
の実装部において、両配線パターン3a、3bの上下関
係が基板2のパターン面に対して反転している。
板の第2実施例を説明するための要部平面図である。図
示した片面プリント配線板の構成においては、上記実施
例と同様に基板2上に形成された一方の配線パターン3
aと他方の配線パターン3bとが所定の区間毎に抵抗0
オームの表面実装部品、すなわちチップ抵抗4を介して
交差しており、しかもその交差部、つまりチップ抵抗4
の実装部において、両配線パターン3a、3bの上下関
係が基板2のパターン面に対して反転している。
【0011】すなわち、図中P1の交差部では、チップ
抵抗4によって結ばれた他方の配線パターン3bの下を
一方の配線パターン3aが通過し、これに続く図中P2
の交差部では、反対にチップ抵抗4によって結ばれた一
方の配線パターン3aの下を他方の配線パターン3bが
通過していることから、図中P1の交差部と図中P2の
交差部とでは双方の配線パターン3a、3bの上下関係
が反転している。
抵抗4によって結ばれた他方の配線パターン3bの下を
一方の配線パターン3aが通過し、これに続く図中P2
の交差部では、反対にチップ抵抗4によって結ばれた一
方の配線パターン3aの下を他方の配線パターン3bが
通過していることから、図中P1の交差部と図中P2の
交差部とでは双方の配線パターン3a、3bの上下関係
が反転している。
【0012】このように本第2実施例の片面プリント配
線板においては、一方の配線パターン3aと他方の配線
パターン3bとが単に交差しているだけでなく、その交
差部において各配線パターン3a、3bの上下関係も反
転するといった、いわゆるツイストペア構造となってい
るため、より高い耐雑音特性を得ることができる。
線板においては、一方の配線パターン3aと他方の配線
パターン3bとが単に交差しているだけでなく、その交
差部において各配線パターン3a、3bの上下関係も反
転するといった、いわゆるツイストペア構造となってい
るため、より高い耐雑音特性を得ることができる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明の片面プリン
ト配線板によれば、基板上に形成した一対の配線パター
ンが所定の区間毎に表面実装部品を介して交差している
ことから、各配線パターンの信号電流により生じる電磁
界は互いに打ち消し合うようになり、これによって電磁
誘導による雑音の発生を防止することが可能となる。ま
た、これに加えて本発明の片面プリント配線板では、配
線パターンの交差部にてパターン間の上下関係が反転し
た、いわゆるツイストペア構造となっているため、単に
配線パターン同士を交差させた場合よりも良好な耐雑音
特性を得ることができる。さらに、配線パターン同士を
表面実装部品で交差させるようにしたので、基板上に実
装される全ての部品を自動実装することが可能となり、
これによって片面プリント配線板の組立性を大幅に向上
させることが可能になる。その結果、従来のようにツイ
ストペア線を実装した場合に比べて、部品実装密度を高
めることができるとともに、配線板自体の製造コストを
削減することも可能となる。
ト配線板によれば、基板上に形成した一対の配線パター
ンが所定の区間毎に表面実装部品を介して交差している
ことから、各配線パターンの信号電流により生じる電磁
界は互いに打ち消し合うようになり、これによって電磁
誘導による雑音の発生を防止することが可能となる。ま
た、これに加えて本発明の片面プリント配線板では、配
線パターンの交差部にてパターン間の上下関係が反転し
た、いわゆるツイストペア構造となっているため、単に
配線パターン同士を交差させた場合よりも良好な耐雑音
特性を得ることができる。さらに、配線パターン同士を
表面実装部品で交差させるようにしたので、基板上に実
装される全ての部品を自動実装することが可能となり、
これによって片面プリント配線板の組立性を大幅に向上
させることが可能になる。その結果、従来のようにツイ
ストペア線を実装した場合に比べて、部品実装密度を高
めることができるとともに、配線板自体の製造コストを
削減することも可能となる。
【図1】本発明に係わる片面プリント配線板の第1実施
例を説明するための要部平面図である。
例を説明するための要部平面図である。
【図2】本発明に係わる片面プリント配線板の第2実施
例を説明するための要部平面図である。
例を説明するための要部平面図である。
【図3】従来例を説明するための図である。
2 基板 3a 一方の配線パターン 3b 他方の配線パターン 4 0Ωチップ抵抗(表面実装部品)
Claims (2)
- 【請求項1】 基板の片面に互いに並行する少なくとも
一対の配線パターンが形成された片面プリント配線板に
おいて、 一方の配線パターンと他方の配線パターンとが所定の区
間毎に抵抗0Ωの表面実装部品を介して交差しているこ
とを特徴とする片面プリント配線板。 - 【請求項2】 前記一方の配線パターンと前記他方の配
線パターンとは、その交差部において前記基板のパター
ン面に対し上下関係が反転していることを特徴とする請
求項1記載の片面プリント配線板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15300493A JPH06342964A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 片面プリント配線板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15300493A JPH06342964A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 片面プリント配線板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06342964A true JPH06342964A (ja) | 1994-12-13 |
Family
ID=15552851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15300493A Pending JPH06342964A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 片面プリント配線板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06342964A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004288476A (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-14 | Moritex Corp | 環状斜光照明装置の製造方法とフレキシブル配線基板 |
| JP2010034627A (ja) * | 2008-07-25 | 2010-02-12 | Alps Electric Co Ltd | 高周波受信器 |
| US8933339B2 (en) | 2009-03-30 | 2015-01-13 | Fujitsu Limited | Differential path replacement component, printed board, and electronic device |
-
1993
- 1993-05-31 JP JP15300493A patent/JPH06342964A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004288476A (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-14 | Moritex Corp | 環状斜光照明装置の製造方法とフレキシブル配線基板 |
| JP2010034627A (ja) * | 2008-07-25 | 2010-02-12 | Alps Electric Co Ltd | 高周波受信器 |
| US8933339B2 (en) | 2009-03-30 | 2015-01-13 | Fujitsu Limited | Differential path replacement component, printed board, and electronic device |
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