JPH0147647B2 - - Google Patents

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JPH0147647B2
JPH0147647B2 JP56500963A JP50096381A JPH0147647B2 JP H0147647 B2 JPH0147647 B2 JP H0147647B2 JP 56500963 A JP56500963 A JP 56500963A JP 50096381 A JP50096381 A JP 50096381A JP H0147647 B2 JPH0147647 B2 JP H0147647B2
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JP
Japan
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fluid
valve
pressure
spool
pump
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JP56500963A
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English (en)
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JPS57500841A (ja
Inventor
Kaato Bii Meroshiku
Robaato Dauryu Aarii
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Caterpillar Inc
Original Assignee
Caterpillar Inc
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Publication date
Application filed by Caterpillar Inc filed Critical Caterpillar Inc
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Publication of JPH0147647B2 publication Critical patent/JPH0147647B2/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B13/00Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
    • F15B13/02Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
    • F15B13/04Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor
    • F15B13/042Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure
    • F15B13/0422Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure with manually-operated pilot valves, e.g. joysticks

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Fluid-Driven Valves (AREA)

Description

請求の範囲 1 荷重を支持するための流体モータ10と、ポ
ンプPと、パイロツト信号によつて作動されて前
記流体モータとポンプとの間の流体の流れを制御
するための方向切換弁14と、該方向切換弁の作
動を制御するためのパイロツト回路21,24,
25,22とを有する流体動力制御システムに使
用されるための圧力調整弁20にして、 弁室28を形成する弁体27と、前記ポンプP
に接続された第1の入口ポート37,39と、逆
止め弁44を介して前記流体モータ10に接続さ
れた第2の入口ポート38,40と、前記パイロ
ツト回路に接続された出口ポート36とを有し、 更に、前記第1の入口ポート37,39に隣接
した第1の移行通路41と、前記第2の入口ポー
ト38,40に隣接した第2の移行通路42と、
前記第1及び第2の移行通路と出口ポート36と
に常時連通する出口通路43とを形成するように
前記弁室28内に設けられた運動可能なスプール
29と、 前記ポンプによつて圧力流体が前記第1の入口
ポートに送られたときに前記第1の移行通路を前
記第1の入口ポートに関していろいろな程度で部
分的に不整合にしたり、荷重によつて発生した圧
力が前記第2の入口ポートにあり且つ前記第1の
入口ポートには流体が送られていないときに前記
第2の移行通路を前記第2の入口ポートに関して
いろいろな程度で部分的に不整合にしたりするた
めに前記出口ポート36内の圧力に抗して前記ス
プール29を偏倚するばね30とを備え、 これによつて、前記出口ポートおよびパイロツ
ト回路内の流体の圧力レベルを調整し、前記ばね
30は前記両方の入口ポートに圧力が無いときに
は前記スプールを偏倚して前記第1および第2の
移行通路を前記第1及び第2の入口ポートに夫々
整合するようになつている、圧力調整弁。
2 前記第1の移行通路41が前記第1の入口ポ
ート37,39と部分的に不整合なときには前記
第2の移行通路42は前記第2の入口ポート3
8,40と完全に不整合になるように前記スプー
ル内に位置している請求の範囲第1項に記載の圧
力調整弁。
3 前記出口通路43は前記スプールの一端を通
つて開口しており、前記移行通路41,42は前
記スプールを通つて前記出口通路に半径方向に開
口している請求の範囲第1項に記載の圧力調整
弁。
技術分野 本発明は圧力調整弁に係り、特に流体動力制御
システムに使用される圧力調整弁に関する。
背景技術 建設機械において荷重を持ち上げるために使用
される流体モータを制御するための周知の技術で
は、パイロツト信号によつて操作される方向切換
弁を介して液体モータに圧力流体が供給される。
この圧力流体は、機械の運転時に駆動される適当
な高圧ポンプから送られる。絞り装置とシヤトル
弁との複合装置がポンプとパイロツト弁とに接続
され、ポンプの運転時にポンプからの圧力液体を
方向切換弁に供給してこれをパイロツト制御す
る。若し、ポンプが故障して所望の圧力流体を得
ることができなくなつたときには、荷重によつて
流体モータのボトム側の室に発生した圧力流体を
絞り装置とシヤトル弁との複合装置を使用して圧
力流体の緊急供給源として利用するようになつて
いる。ポンプから圧力流体が供給されないときに
はシヤトル弁はそのばねによつて自動的に動かさ
れてこの圧力流体をパイロツト制御弁に流体を供
給するために使用するようになつている。ポンプ
の運転時にはこのシヤトル弁は荷重によつて発生
したパイロツト弁からの圧力流体をポンプからの
圧力流体によつて阻止するように動かされる。
このような従来技術における欠点は、パイロツ
ト制御に使用される流体の圧力レベルが流体モー
タによつて支持されている荷重の変動を伴つた本
体装置の圧力と実質的に同一であることであり、
このようなパイロツト圧力の変動は方向切換弁の
制御を困難にする。更に、パイロツト制御回路の
圧力が本体装置の圧力によつて変動するのでパイ
ロツト制御回路の部品は高い圧力に耐えるように
作らなければならないのでこれらの部品が高価な
ものになる。
発明の開示 本発明による圧力調整弁は、荷重を支持するた
めの流体モータと、ポンプと、パイロツト信号に
よつて作動されて流体モータとポンプとの間の流
体の流れを制御するための方向切換弁と、この方
向切換弁の作動を制御するためのパイロツト回路
とを有する流体動力制御システムに使用されるた
めのものであり、弁体とスプールとばねとを有す
る。この弁体は弁室と、ポンプに接続された第1
の入口ポートと、逆止め弁を介して液体モータに
接続された第2の入口ポートと、パイロツト回路
に接続された出口ポートとを有する。スプールは
弁室の中を運動可能であり、第1の入口ポートに
隣接した第1の移行通路と、第2の入口ポートに
隣接した第2移行通路と、第1及び第2の移行通
路と出口ポートとに常時連通する出口通路とを形
成している。ばねは出口ポートの中の流体の圧力
に抗してスプールを偏倚し、ポンプによつて圧力
流体が第1の入口ポートに送られたときに第1の
移行通路を第1の入口ポートに関していろいろな
程度で部分的に不整合にしたり、荷重によつて発
生した圧力が第2の入口ポートにあり且つ第1の
入口ポートには流体が送られていないときに第2
の移行通路を第2の入口ポートに関していろいろ
な程度で部分的に不整合にしたりしている。この
ばねは前述のいずれのいぐちポートにも圧力が無
いときにはスプールを偏倚して第1および第2の
移行通路を第1および第2の入口ポートに夫々整
合するようになつている。
かくして、本発明は流体動力制御システムにお
ける複数個の異なつた圧力源から適当に調整され
た流体を供給するための改良された選択装置を兼
用する圧力調整弁である。制御の選択は圧力源の
1つが所望の流体圧力を提供することができない
場合にはその結果として自動的に行われる。負荷
が吊り揚げられているときには、この圧力調整弁
は高圧ポンプの故障のときでも負荷を制御して吊
り下ろしを可能にする改良された装置を提供する
ことがき、負荷が吊り揚げられているときには荷
重の変動に係らず流体動力を効果的に制御するこ
とができる。
本発明の装置は極めて簡単で製造するのに経済
的であり、しかし一方では上記の説明のように極
めて望ましい特徴を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を実施した改良された圧力調整
弁を有する流体動力制御装置の概略図; 第2図は平常の制御様式における制御弁の配置
を示す圧力調整弁の分解断面図;および 第3図は圧力調整弁の他の操作様式において、
流体モータから流体の放出を制御のときに圧力調
整を行なうスプールの配置を示す分解断面図であ
る。
発明を実施するための最良の形態 図面に示す本発明の実施例では、荷重は、運動
可能なピストン12が挿入されたシリンダ11を
有する液体モータ10によつて位置決めされてい
る。荷重を持ち揚げるときにピストン12を動か
すための加圧液体が導入されるボトム側の室13
がこのシリンダ11に形成されている。加圧液体
は方向切換弁14を通り、高圧供給管15並びに
戻り管16を通つてシリンダに送られる。
符号17によつて示される流体動力制御システ
ムは通常ポンプPのような圧力源から放出される
加圧流体を利用している。ポンプは戻りタンクT
から流体を受け、これを方向切換弁14に接続さ
れた第1の供給管18に高圧のもとに流し、且つ
第2の供給管19を通つて本発明を実施する圧力
調整弁20に流す。圧力調整弁20は次に、減圧
され且つ調整された加圧流体を移行管21を介し
てパイロツト弁22に供給する。パイロツト弁2
2は、所望に応じて方向切換弁を適宜作動してピ
ストン12を上方または下方に動かしこれに対応
して荷重を上昇または下降するため管24と25
を介して適当な加圧流体を方向切換弁に流すよう
手動で操作できる制御ハンドル23を有する。第
1図に示すように方向切換弁はまた流体回路を完
成するためタンクTに接続されている。
第1図に示すように、ポンプは最大圧力限定用
の関連する安全弁26を備えることもできる。さ
らに、図示するように、パイロツト弁22はまた
タンクTに接続されている。
図示の実施例において、圧力調整弁20は、運
動可能なスプール29が受け入れられる弁室28
を形成する弁体27を備えている。
スプール29は弁体27にねじ込まれた取り外
し可能なプラグ31とスプール29の端32との
間に延びるばね30によつて1つの方向即ち第1
図に示すように右の方に偏倚させられている。ス
プール29の他方の端33は弁室28の外方端に
ある壁部にねじ込まれて弁室の外方端において出
口ポート36を形成するプラグ35の肩部34と
突き当たるようばね30によつて押されている。
第1図に図示するように、出口ポート36は移行
管21を経てパイロツト弁22に連結されてい
る。
弁体27は軸線方向に離れた関係で弁室28に
向かつて開口している第1の入口ポート37と第
2の入口ポート38を形成している。第1図に示
すように、第1の入口ポート37は環状の窪み3
9を通つて弁室28に開き、第2の入口ポート3
8は環状の窪み40を通つて弁室に開口してい
る。
運動可能なスプール29は窪み39に隣接する
第1の移行通路41と窪み40に隣接する第2の
移行通路42とを有する。図示の実施例におい
て、移行通路41と42とはスプール29の周り
に均衡のとれた流体の流れを形成するように半径
方向に開口し且つ円周方向に離隔された一連の円
の穴によつて形成されている。第1図に示される
ように、スプール29は出口ポート36と移行通
路41および42と常に連絡するように端33を
貫通して開口する軸線方向の出口通路43を有す
る。
逆止め弁44が入口ポート38と供給管15と
の間に置かれ高圧の流体がポンプPから圧力調整
弁20に向かつて流れるときに入口ポート38を
通つてこの流体が外側に流れることを防止してい
る。
通常の運転では、ポンプPからの高圧の流体は
入口ポート37と転位通路41とを通つて出口ポ
ート43に吐出される。この流体の圧力は、移行
通路41が窪み39の左側の端で規制されて絞ら
れるようにスプール29を第2図で左側に押し進
めるように作用する。図示するように、流体の圧
力が増加するとスプール29はスプリング30の
偏倚力に抗してさらに左の方に移動され、その結
果、流体はさらに絞られて流体の圧力が減小され
る。そのかわり、流体の圧力が下がると、スプリ
ング30は絞り効果を小さくするように移行通路
41を入口ポートの窪み39とより完全に整合す
るようにスプールを右側に押し進める。かくし
て、スプール29の往復運転はパイロツト弁22
に送るための流体の圧力を出口ポート36におい
て調整して方向切換弁14を予め選択された所望
の低い圧力に維持し、ハンドル23を操作するこ
とによつて方向切換弁14を所望の如く作動させ
て前述のように流体モータのピストン12の位置
を制御することができる。
第2図に示すよう、ポンプが入口ポートの窪み
39を経て移行通路41に高圧液体を供給してい
るときはスプール29は充分左方に移動させら
れ、第2の移行通路42が第2の入口ポートの窪
み40と不整合にさせられる。かくして、圧力調
整弁20はこのような条件のもとでは単に圧力調
整弁として機能する。
しかしながら、ポンプPに故障が起り高圧流体
がスプリング30の偏倚力に打ち勝つよう入口ポ
ート37を経て放出されないときは、スプリング
はスプール29の端33が弁体27のプラグ35
の肩部34に突き当たる第1図に示す極限位置
に、即ち右側にスプール29を押し進める。この
構造では第2の移行通路42は窪み40と整合し
て出口ポート43と入口ポート38の間流体の連
通が確立される。ここにおいて、入口ポート38
は前述の如く供給管15と逆止め弁44によつて
シリンダ11のボトム側の室13に連結してい
る。かくして、もしポンプPの故障が起つたとき
に荷重が吊り揚げられているとすれば、シリンダ
のボトム側の室13の流体は供給管15、逆止め
弁44、入口ポート38、窪み40および移行通
路42を通つてスプール29の出口ポート43に
流れ込む。
シリンダ11のボトム側の室13から放出され
た流体の圧力はスプリング30の偏倚力に抗して
スプール29を第2図に示すように左の方へ押し
房す作用をする。また窪み39に関する移行通路
41の動きに関して前述したと実質的に同じ方法
で圧力調整の機能を果すように移行通路42が窪
み40と部分的に不整合にされる。このようにし
て、流体の出口通路43から出口ポート36と移
行管21とを経てパイロツト弁22へ放出される
流体は調整された低い圧力に維持され、ポンプP
が圧力調整弁20に高圧を与えていたときと同じ
ようにパイロツト弁と方向切換弁との操作を可能
にし、よつてハンドル23を操作することによつ
て荷重の急激な落下を防止することができる。
産業上の利用可能性 本発明による圧力調整弁を備えた流体動力制御
システム17は、平常の高圧流体の供給装置に故
障があつたときでも制御された動きによつて荷重
を休止位置に帰すことが望まれる広い範囲の流体
モータ利用に適用することができる。図示の実施
例においては、このシステムは土壌を動かす車輌
のバケツトのような荷重を揚げたり下げたりする
流体モータに関して説明される。当該分野の技術
の専門家には明らかであるように、制御システム
は広い範囲の異なつた流体モータに使用すること
が可能である。
特定のポンプと特定の調整圧力とが望まれるが
図示の適用においては、調整された圧力を約24.6
Kg/cm2(2、413kPa)(350psi)とし、ポンプ圧
力を約140.6Kg/cm2(13、790kPa)、(2、000psi)
とすることができる。荷重が例えばバケツト内の
荷重のよう上方に揚げた荷重であるところでは、
シリンダ11のボトム側の室13の圧力はポンプ
Pによる平常の圧力である140.6Kg/cm2(13、
790kpa)にほとんど等しく、一方、圧力調整弁
20はそのような条件のもとではシリンダ11の
ボトム側の室13からパイロツト弁へ吐出された
圧力を所望の調整された24.6Kg/cm2(2.413kpa)
の圧力に自動的に減少し調整する。
このようにして圧力調整弁20は選択装置兼圧
力調整および圧力降下弁としての効果を有し、単
一の弁部材がポンプが高圧流体を供給している通
常の状態でも、ポンプが故障して圧力流体の供給
ができないときの状態でも、いづれの場合でも流
体モータからの圧力を自動的に調整することがで
きる。以上の説明に示されるように、圧力調整弁
20はこのような異なつた条件のもとでもその機
能を自動的に遂行することができる。
本発明は1個の圧力調整弁20に改善された機
能を行なわせ、別々の弁や他のシステム化した構
成要素の必要をなくし、それによつて車輌および
類似のものに載せて使用することに有利に適応す
ることができるよう相当コストを低下させ空間の
必要量を最小にすることができる。
本発明の他の特徴、目的および利点は図面、明
細書および添附した請求の範囲を調べることによ
つて容易に理解できるであろう。特定の実施例の
うちの上述の説明は本発明に含まれる広い発明的
概念の例示である。
JP56500963A 1980-06-16 1980-06-16 Expired JPH0147647B2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
PCT/US1980/000766 WO1981003689A1 (en) 1980-06-16 1980-06-16 Valve system

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Publication Number Publication Date
JPS57500841A JPS57500841A (ja) 1982-05-13
JPH0147647B2 true JPH0147647B2 (ja) 1989-10-16

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ID=22154400

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56500963A Expired JPH0147647B2 (ja) 1980-06-16 1980-06-16

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EP (1) EP0053608B1 (ja)
JP (1) JPH0147647B2 (ja)
BE (1) BE888848A (ja)
BR (1) BR8009082A (ja)
DE (1) DE3071022D1 (ja)
IT (1) IT1189019B (ja)
MX (1) MX155646A (ja)
SG (1) SG17187G (ja)
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