JPH0148643B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0148643B2 JPH0148643B2 JP1529283A JP1529283A JPH0148643B2 JP H0148643 B2 JPH0148643 B2 JP H0148643B2 JP 1529283 A JP1529283 A JP 1529283A JP 1529283 A JP1529283 A JP 1529283A JP H0148643 B2 JPH0148643 B2 JP H0148643B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder
- ferrite
- particle size
- magnetic field
- radially
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 30
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 claims description 25
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 12
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 11
- 239000011812 mixed powder Substances 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 4
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 4
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 2
- NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N Sulfur Chemical compound [S] NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- -1 and for example Substances 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 229910052797 bismuth Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005469 granulation Methods 0.000 description 1
- 230000003179 granulation Effects 0.000 description 1
- 229910052745 lead Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007751 thermal spraying Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/0253—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
- Hard Magnetic Materials (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
利用産業分野
この発明は、円筒状磁石の径方向に放射状に磁
気異方性を有するラジアル異方性円筒状磁石の製
造方法に係り、すぐれた磁気特性と良好なる製造
歩留でラジアル異方性円筒状磁石を製造できる磁
場中プレス成形方法に関する。 背景技術 一般に、モーターに使用する磁石は、低出力用
には等方性円筒状磁石が使用され、高出力用には
異方性弓型磁石が円筒体に組立られて使用されて
いる。 しかし、最近、高出力用の磁石に、組立工程の
簡略化のため、一体成形の円筒体の磁石でかつ、
Br2800ガウス以上、(BH)max1.8MGO以上の
高い磁気特性を有するラジアル異方性円筒状磁石
が切望されている。 かかる一体のラジアル異方性円筒状磁石の製造
方法として、特開昭57−31108号公報に、微粉砕
されたフエライト粉を磁場中で異方性造粒処理を
行なつた32メツシユ〜200メツシユの異方性造粒
粉を磁場中プレス成型する方法が提案されてい
る。この製造方法は、得られる磁石の磁気特性は
良好であるが、異方性造粒粉のみの原料粉末では
製造コストの上昇を招来するとともに、プレス成
形時に成形体にひび割れが発生し易くなり、製造
歩留が低下する問題があつた。 発明の目的 この発明は、ラジアル異方性円筒状磁石の製造
に際して、得られる磁石の磁気特性が高く、成形
時のひび割れの発生を防止し、安価に製造できる
製造方法を目的としている。 発明の構成 この発明は、平均粒度2μm以下からなるSrフ
エライトの微粉砕粉50wt%〜80wt%と、 粒度が14メツシユ〜+200メツシユからなるBa
フエライトの等方性造粒粉50wt%〜20wt%との
混合粉末を、 円筒状成形体ダイス内に充填し、 成形体の径方向に放射状に磁場を印加しながら
磁場中プレス成形する ことを要旨とするラジアル異方性円筒状磁石の製
造方法である。 発明の図面に基づく開示 次に、この発明による製造方法を具体的なプレ
ス成形装置の図面に基づいて説明する。 第1図のプレス成形装置は、基台1に立設した
支柱2に固着したダイスホルダー3に、ダイス4
を装着し、ダイス4内空間中心には基台に固着し
た下部コア5が配置される。 下部コア5には下側パンチ6が貫挿してあり、
ダイスホルダー3の下面に下部コイル11が配設
してある。 また、昇降可能に保持した上部プレート7には
上部コア8が垂下し、押えとともに上部パンチ9
が貫挿され、上部コイル10が配設してある。 ダイス4、下部コア5、下側パンチ6、上部コ
ア8、上側パンチ9とで成形空間が構成される。 上下のパンチ6,9は非磁性材で他は磁性材か
らなり、磁性材のダイス4の内側表面は非磁性材
を溶射で被覆してある。 上記のダイスの成形空間内に、平均粒度2μm
以下からなるSrフエライトの微粉砕粉50wt%〜
80wt%と、粒度が14メツシユ〜200メツシユから
なるBaフエライトの等方性造粒粉50wt%〜20wt
%との混合粉末を充填する。 上部コイル10と下部コイル11に図示する如
く、磁力線が反発するように、Bg4000ガウス以
下の磁化電流を流し、成形体の径方向に放射状に
磁場を印加しながら磁場中プレス成形する。 この発明方法によつて、ラジアル異方性円筒状
磁石の製造に際して、得られる磁石の磁気特性が
高く、成形時のひび割れの発生を防止し、安価に
製造できる。 限定理由 この発明において、原硫粉末の粒度を限定した
理由は、Srフエライト微粉砕粉の平均粒度が2μ
mを越えると磁気特性が劣化するため好ましくな
く、また、Baフエライトの等方性の造粒粉の粒
度が14メツシユを越え、200メツシユ未満となる
プレス成形性が悪化するためである。 また、Srフエライトの微粉砕粉とBaフエライ
トの等方性粒粉の配合量を限定した理由は、Sr
フエライトの微粉砕粉が50wt未満、またはBaフ
エライトの等方性造粒が50wt%を越えると、磁
気特性が劣化して好ましくなく、また、Srフエ
ライトの微粉砕粉が80wt%を越えた場合、また
はBaフエライトの等方性造粒粉が20wt%未満で
は、成形時ヒビ割れが発生し、プレス成形性が悪
くなり、好ましくない。 また、原料粉末には種々のフエライト等が使用
できるが、例えば、Srフエライト及びBaフエラ
イトに、Ca、Si、Al、Pb、Bi、Crの1種または
2種以上含有する粉末でもよい。 この発明における造粒粉は、コストの面から等
方性が好ましい。 実施例 以下にこの発明による実施例を示し、その効果
を明らかにする。 平均粒度2μm以下からなるSrフエライトの微
粉砕粉と、粒度が14メツシユ〜200メツシユから
なるBaフエライトの等方性造粒粉とを、第1表
に示すような混合割合で混合原料粉末とした。 上述したプレス成形装置を使用して、磁気回路
にBg3000ガウスの磁化電流を流し、外径50mm×
内径35mm×高さ15mm寸法の円筒状成形体に磁場中
成型した。 得られた成形体を脱バインダー処理したのち、
1200℃で焼成した。 その後、得られた円筒状磁石の磁気特性を測定
した。その結果を成形時のひび割れ発生率ととも
に第1表に示す。 また、原料粉末に、Srフエライトの微粉砕粉
とBaフエライトの等方性造粒粉を本発明の範囲
外の配合粉末を用いた場合及びSrフエライト微
粉砕粉のみ、磁場中造粒したSrフエライト粉の
み、Baフエライト造粒粉のみの場合を同様に実
施し、比較例とした。 第1表より明らかなように、この発明方法によ
り、すぐれた磁気特性が得られるとともに成地時
のひび割れの発生が著しく低減していることがわ
かる。 【表】
気異方性を有するラジアル異方性円筒状磁石の製
造方法に係り、すぐれた磁気特性と良好なる製造
歩留でラジアル異方性円筒状磁石を製造できる磁
場中プレス成形方法に関する。 背景技術 一般に、モーターに使用する磁石は、低出力用
には等方性円筒状磁石が使用され、高出力用には
異方性弓型磁石が円筒体に組立られて使用されて
いる。 しかし、最近、高出力用の磁石に、組立工程の
簡略化のため、一体成形の円筒体の磁石でかつ、
Br2800ガウス以上、(BH)max1.8MGO以上の
高い磁気特性を有するラジアル異方性円筒状磁石
が切望されている。 かかる一体のラジアル異方性円筒状磁石の製造
方法として、特開昭57−31108号公報に、微粉砕
されたフエライト粉を磁場中で異方性造粒処理を
行なつた32メツシユ〜200メツシユの異方性造粒
粉を磁場中プレス成型する方法が提案されてい
る。この製造方法は、得られる磁石の磁気特性は
良好であるが、異方性造粒粉のみの原料粉末では
製造コストの上昇を招来するとともに、プレス成
形時に成形体にひび割れが発生し易くなり、製造
歩留が低下する問題があつた。 発明の目的 この発明は、ラジアル異方性円筒状磁石の製造
に際して、得られる磁石の磁気特性が高く、成形
時のひび割れの発生を防止し、安価に製造できる
製造方法を目的としている。 発明の構成 この発明は、平均粒度2μm以下からなるSrフ
エライトの微粉砕粉50wt%〜80wt%と、 粒度が14メツシユ〜+200メツシユからなるBa
フエライトの等方性造粒粉50wt%〜20wt%との
混合粉末を、 円筒状成形体ダイス内に充填し、 成形体の径方向に放射状に磁場を印加しながら
磁場中プレス成形する ことを要旨とするラジアル異方性円筒状磁石の製
造方法である。 発明の図面に基づく開示 次に、この発明による製造方法を具体的なプレ
ス成形装置の図面に基づいて説明する。 第1図のプレス成形装置は、基台1に立設した
支柱2に固着したダイスホルダー3に、ダイス4
を装着し、ダイス4内空間中心には基台に固着し
た下部コア5が配置される。 下部コア5には下側パンチ6が貫挿してあり、
ダイスホルダー3の下面に下部コイル11が配設
してある。 また、昇降可能に保持した上部プレート7には
上部コア8が垂下し、押えとともに上部パンチ9
が貫挿され、上部コイル10が配設してある。 ダイス4、下部コア5、下側パンチ6、上部コ
ア8、上側パンチ9とで成形空間が構成される。 上下のパンチ6,9は非磁性材で他は磁性材か
らなり、磁性材のダイス4の内側表面は非磁性材
を溶射で被覆してある。 上記のダイスの成形空間内に、平均粒度2μm
以下からなるSrフエライトの微粉砕粉50wt%〜
80wt%と、粒度が14メツシユ〜200メツシユから
なるBaフエライトの等方性造粒粉50wt%〜20wt
%との混合粉末を充填する。 上部コイル10と下部コイル11に図示する如
く、磁力線が反発するように、Bg4000ガウス以
下の磁化電流を流し、成形体の径方向に放射状に
磁場を印加しながら磁場中プレス成形する。 この発明方法によつて、ラジアル異方性円筒状
磁石の製造に際して、得られる磁石の磁気特性が
高く、成形時のひび割れの発生を防止し、安価に
製造できる。 限定理由 この発明において、原硫粉末の粒度を限定した
理由は、Srフエライト微粉砕粉の平均粒度が2μ
mを越えると磁気特性が劣化するため好ましくな
く、また、Baフエライトの等方性の造粒粉の粒
度が14メツシユを越え、200メツシユ未満となる
プレス成形性が悪化するためである。 また、Srフエライトの微粉砕粉とBaフエライ
トの等方性粒粉の配合量を限定した理由は、Sr
フエライトの微粉砕粉が50wt未満、またはBaフ
エライトの等方性造粒が50wt%を越えると、磁
気特性が劣化して好ましくなく、また、Srフエ
ライトの微粉砕粉が80wt%を越えた場合、また
はBaフエライトの等方性造粒粉が20wt%未満で
は、成形時ヒビ割れが発生し、プレス成形性が悪
くなり、好ましくない。 また、原料粉末には種々のフエライト等が使用
できるが、例えば、Srフエライト及びBaフエラ
イトに、Ca、Si、Al、Pb、Bi、Crの1種または
2種以上含有する粉末でもよい。 この発明における造粒粉は、コストの面から等
方性が好ましい。 実施例 以下にこの発明による実施例を示し、その効果
を明らかにする。 平均粒度2μm以下からなるSrフエライトの微
粉砕粉と、粒度が14メツシユ〜200メツシユから
なるBaフエライトの等方性造粒粉とを、第1表
に示すような混合割合で混合原料粉末とした。 上述したプレス成形装置を使用して、磁気回路
にBg3000ガウスの磁化電流を流し、外径50mm×
内径35mm×高さ15mm寸法の円筒状成形体に磁場中
成型した。 得られた成形体を脱バインダー処理したのち、
1200℃で焼成した。 その後、得られた円筒状磁石の磁気特性を測定
した。その結果を成形時のひび割れ発生率ととも
に第1表に示す。 また、原料粉末に、Srフエライトの微粉砕粉
とBaフエライトの等方性造粒粉を本発明の範囲
外の配合粉末を用いた場合及びSrフエライト微
粉砕粉のみ、磁場中造粒したSrフエライト粉の
み、Baフエライト造粒粉のみの場合を同様に実
施し、比較例とした。 第1表より明らかなように、この発明方法によ
り、すぐれた磁気特性が得られるとともに成地時
のひび割れの発生が著しく低減していることがわ
かる。 【表】
第1図はこの発明を実施するためのプレス成形
装置の縦断説明図である。 図中、1……基台、2……支柱、3……ダイス
ホルダー、4……ダイス、5……下部コア、6…
…下側パンチ、7……上部プレート、8……上部
コア、9……上側パンチ、10……上部コイル、
11……下部コイル。
装置の縦断説明図である。 図中、1……基台、2……支柱、3……ダイス
ホルダー、4……ダイス、5……下部コア、6…
…下側パンチ、7……上部プレート、8……上部
コア、9……上側パンチ、10……上部コイル、
11……下部コイル。
Claims (1)
- 1 平均粒度2μm以下からなるSrフエライトの
微粉砕粉50wt%〜80wt%と、前記微粉砕粉と異
種で粒度が14メツシユ〜200メツシユからなるBa
フエライトの等方性造粒粉50wt%〜20wt%との
混合粉末を、円筒状成形体用ダイス内に充填し、
成形体の径方向に放射状に磁場を印加しながら磁
場中プレス成形することを特徴とするラジアル異
方性円筒状磁石の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1529283A JPS59141202A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | ラジアル異方性円筒状磁石の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1529283A JPS59141202A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | ラジアル異方性円筒状磁石の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59141202A JPS59141202A (ja) | 1984-08-13 |
| JPH0148643B2 true JPH0148643B2 (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=11884758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1529283A Granted JPS59141202A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | ラジアル異方性円筒状磁石の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59141202A (ja) |
-
1983
- 1983-01-31 JP JP1529283A patent/JPS59141202A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59141202A (ja) | 1984-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11204359A (ja) | 圧粉磁芯の製造方法と製造装置 | |
| JPH10163055A (ja) | 高電気抵抗希土類永久磁石の製造方法 | |
| JP7335292B2 (ja) | 異方性結合磁石およびその作製方法 | |
| JPH0148643B2 (ja) | ||
| JPH11204319A (ja) | 希土類ボンド磁石およびその製造方法 | |
| JPH056323B2 (ja) | ||
| KR102118955B1 (ko) | 자성 분말, 압축 분말 코어 및 이의 제조 방법 | |
| JPH1197229A (ja) | 圧粉磁芯及びその製造方法 | |
| JPH08170105A (ja) | 樹脂ボンド磁石の成形方法 | |
| JP2757040B2 (ja) | Nd―Fe―B系ボンド磁石の製造方法 | |
| CN1557008A (zh) | 永磁体的制造方法及压制装置 | |
| JP3538762B2 (ja) | 異方性ボンド磁石の製造方法および異方性ボンド磁石 | |
| JPH1154314A (ja) | 圧粉磁芯,その製造方法,及びそれを用いたコイル部品 | |
| JP2003193107A (ja) | 希土類合金粉末のプレス成形方法および希土類合金焼結体の製造方法 | |
| JPH06314605A (ja) | 希土類ボンド磁石の製造方法 | |
| JP2709068B2 (ja) | 圧粉磁心 | |
| JP2005344142A (ja) | ラジアル異方性リング磁石の製造方法 | |
| JPH0786070A (ja) | ボンド磁石の製造方法 | |
| JP2811708B2 (ja) | 希土類―鉄系永久磁石の製造法とそれに用いる金型 | |
| JPH03129802A (ja) | 樹脂結合希土類磁石 | |
| JPH0578166B2 (ja) | ||
| JP2585443B2 (ja) | 樹脂結合型永久磁石成形体の製造法 | |
| JPH01147819A (ja) | 異方性リング状永久磁石の成形方法及び装置 | |
| JPS58200518A (ja) | 粉末の磁場成形法 | |
| JPH05129119A (ja) | 希土類磁石の造粒粉末および樹脂ボンド磁石の製造方法 |