JPH0149512B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0149512B2 JPH0149512B2 JP12717583A JP12717583A JPH0149512B2 JP H0149512 B2 JPH0149512 B2 JP H0149512B2 JP 12717583 A JP12717583 A JP 12717583A JP 12717583 A JP12717583 A JP 12717583A JP H0149512 B2 JPH0149512 B2 JP H0149512B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- view
- straw
- front plate
- diameter
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 30
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 1
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は玩具として用いられる組立可能な家に
関する。
関する。
このような組立可能な家は、子供達が中に入つ
て楽しく遊ぶために好適する。この組立可能な家
は、厚手の板紙たとえばボール紙などによつて構
成される。このような組立可能な家は、その組立
てられた状態において子供達が遊んで衝撃力が与
えられても可及的に頑丈に構成されることが望ま
れる。
て楽しく遊ぶために好適する。この組立可能な家
は、厚手の板紙たとえばボール紙などによつて構
成される。このような組立可能な家は、その組立
てられた状態において子供達が遊んで衝撃力が与
えられても可及的に頑丈に構成されることが望ま
れる。
本発明の目的は、玩具として十分な強度を有す
る組立可能な家を提供することである。
る組立可能な家を提供することである。
第1図は本発明の一実施例の右側面図であり、
第2図はその左側面図であり、第3図は背面図で
あり、第4図は正面図であり、第5図は平面図で
あり、第6図は底面図である。さらに第1図の切
断面線−から見た断面図は第7図に示されて
おり、第8図は第4図の切断面線−から見た
断面図である。この家は一対の側板1,2と前板
3と後板4と一対の屋根5,6とが組合わされて
構成される。前板3には観音開き状の扉6が形成
されており、折り目7,8によつて第10図のよ
うに開くことができる。また後板4には観音開き
状の窓9が形成され、折り目10,11によつて
第9図のように開くことができる。側板1には窓
12が穿設され、もう一つの側板2にもまた窓1
3が穿設される。
第2図はその左側面図であり、第3図は背面図で
あり、第4図は正面図であり、第5図は平面図で
あり、第6図は底面図である。さらに第1図の切
断面線−から見た断面図は第7図に示されて
おり、第8図は第4図の切断面線−から見た
断面図である。この家は一対の側板1,2と前板
3と後板4と一対の屋根5,6とが組合わされて
構成される。前板3には観音開き状の扉6が形成
されており、折り目7,8によつて第10図のよ
うに開くことができる。また後板4には観音開き
状の窓9が形成され、折り目10,11によつて
第9図のように開くことができる。側板1には窓
12が穿設され、もう一つの側板2にもまた窓1
3が穿設される。
第11図は後板4の正面図であり、第12図は
その底面図であり、第13図はその右側面図であ
り、第14図はその背面図であり、第15図はそ
の底面図である。これらの図面を参照して後板4
は窓扉9のための切欠き14,15,16が形成
され、かつ指を挿入することができる孔17が形
成された第1後板部分4aとこの後板部分4aの
上部に貼り付けられる第2後板部分4bとを含
む。後板部分4bは第1後板部分の窓扉9を開い
た状態における孔よりも僅かに小さい相似形の孔
18を有する。これによつて窓扉9を閉じた状態
において第2後板部分4bの突出部分19によつ
て窓扉9が不所望に家の内方に入り込んでしまう
ことが防がれる。
その底面図であり、第13図はその右側面図であ
り、第14図はその背面図であり、第15図はそ
の底面図である。これらの図面を参照して後板4
は窓扉9のための切欠き14,15,16が形成
され、かつ指を挿入することができる孔17が形
成された第1後板部分4aとこの後板部分4aの
上部に貼り付けられる第2後板部分4bとを含
む。後板部分4bは第1後板部分の窓扉9を開い
た状態における孔よりも僅かに小さい相似形の孔
18を有する。これによつて窓扉9を閉じた状態
において第2後板部分4bの突出部分19によつ
て窓扉9が不所望に家の内方に入り込んでしまう
ことが防がれる。
第16図は前板3の正面図であり、第17図は
その平面図であり、第18図は右側面図であり、
第19図は背面図であり、第20図は底面図であ
る。前板3は扉6を形成するために切欠き20,
21が形成された第1前板部分3aとその第1前
板部分3aの裏側に貼り付けられた第2前板部分
3bとを有する。扉6は第1前板部分3の下端部
まで延びる。第1前板部分3aには一対の切起し
片22が形成され、この切起し片22には閂23
がはめ込まれることができる。閂23の正面は第
38図に示されており、第39図はその平面図で
あり、第40図はその底面図であり、第41図は
その右側面図である。閂23に形成された下方に
開放した切欠き24は切起し片22にはまり込
む。第1前板部分3aの裏側に貼り付けられた第
2前板部分3bは扉6が折り目7,8から外方に
開かれたときの開放部分よりも僅かに小さい孔2
5を有する。これによつて扉6が閉じられた状態
において扉6は第2前板部分3bの孔25の周辺
部分26によつて支えられる。これによつて扉6
が家の内方に入り込んでしまうことが防がれる。
その平面図であり、第18図は右側面図であり、
第19図は背面図であり、第20図は底面図であ
る。前板3は扉6を形成するために切欠き20,
21が形成された第1前板部分3aとその第1前
板部分3aの裏側に貼り付けられた第2前板部分
3bとを有する。扉6は第1前板部分3の下端部
まで延びる。第1前板部分3aには一対の切起し
片22が形成され、この切起し片22には閂23
がはめ込まれることができる。閂23の正面は第
38図に示されており、第39図はその平面図で
あり、第40図はその底面図であり、第41図は
その右側面図である。閂23に形成された下方に
開放した切欠き24は切起し片22にはまり込
む。第1前板部分3aの裏側に貼り付けられた第
2前板部分3bは扉6が折り目7,8から外方に
開かれたときの開放部分よりも僅かに小さい孔2
5を有する。これによつて扉6が閉じられた状態
において扉6は第2前板部分3bの孔25の周辺
部分26によつて支えられる。これによつて扉6
が家の内方に入り込んでしまうことが防がれる。
第2前板部分3bの下部は折り目27によつて
折り曲げられている。この折り曲げられて、家の
外方に突出する部分28は孔25の第19図にお
ける幅方向の長さと同一の幅を有している。また
家の内方に折り曲げられる部分29は孔25より
も大きな幅を有している。
折り曲げられている。この折り曲げられて、家の
外方に突出する部分28は孔25の第19図にお
ける幅方向の長さと同一の幅を有している。また
家の内方に折り曲げられる部分29は孔25より
も大きな幅を有している。
第21図は側板1の正面図であり、第22図は
その平面図であり、第23図はその右側面図であ
り、第24図その背面図であり、第25図はその
底面図である。これらの図面を参照して側板1の
下部には帯状の補強板30が貼り付けられてい
る。もう一つの側板2もまた同様な構成を有す
る。
その平面図であり、第23図はその右側面図であ
り、第24図その背面図であり、第25図はその
底面図である。これらの図面を参照して側板1の
下部には帯状の補強板30が貼り付けられてい
る。もう一つの側板2もまた同様な構成を有す
る。
第26図は屋根5の正面図であり、第27図は
その左側面図であり、第28図はその右側面図で
あり、第29図はその平面図であり、第30図は
その底面図である。屋根5には嵌合孔31が形成
される。もう一つの屋根6もまた同様な構成を有
する。屋根5には天井窓32が取付けられ、また
屋根6には煙突33が取付けられる。
その左側面図であり、第28図はその右側面図で
あり、第29図はその平面図であり、第30図は
その底面図である。屋根5には嵌合孔31が形成
される。もう一つの屋根6もまた同様な構成を有
する。屋根5には天井窓32が取付けられ、また
屋根6には煙突33が取付けられる。
前板3の両側部に形成された切欠き35,36
には側板1,2の係止片37,38がはめ込んで
係止される。また後板4の嵌合孔39,40には
側板1の係止片42,43がはめ込んで係止され
る。屋根5,6に形成された嵌合孔44,45に
は側板1,2に形成された係止片46,47がは
め込まれる。また屋根5,6に形成された嵌合孔
48,49には前板3と後板4とに形成された係
止片50,51がはめ込まれる。屋根5,6の端
部は係止片52,53が組合わさつて係止され
る。
には側板1,2の係止片37,38がはめ込んで
係止される。また後板4の嵌合孔39,40には
側板1の係止片42,43がはめ込んで係止され
る。屋根5,6に形成された嵌合孔44,45に
は側板1,2に形成された係止片46,47がは
め込まれる。また屋根5,6に形成された嵌合孔
48,49には前板3と後板4とに形成された係
止片50,51がはめ込まれる。屋根5,6の端
部は係止片52,53が組合わさつて係止され
る。
第31図は天井窓32の背面図であり、第32
図はその底面図であり、第33図はその正面図で
あり、第34図はその平面図であり、第35図は
その右側面図である。この天井窓32は展開図が
第36図に示されるようなカバー53と閉塞板5
4とを含む。閉塞板54に形成された突起55は
カバー53に形成された嵌合孔56にはめ込まれ
る。カバー53の係止片57は屋根5に形成され
た嵌合孔31にはめ込まれる。
図はその底面図であり、第33図はその正面図で
あり、第34図はその平面図であり、第35図は
その右側面図である。この天井窓32は展開図が
第36図に示されるようなカバー53と閉塞板5
4とを含む。閉塞板54に形成された突起55は
カバー53に形成された嵌合孔56にはめ込まれ
る。カバー53の係止片57は屋根5に形成され
た嵌合孔31にはめ込まれる。
第42図は煙突33の背面図であり、第43図
はその正面図であり、第44図はその底面図であ
り、第45図はその平面図であり、第46図はそ
の右側面図であり、第47図はその斜視図であ
る。この煙突33の下部には切欠き58が形成さ
れており、この切欠き58は屋根6の前述の屋根
5に形成された嵌合孔31に対応する嵌合孔59
(第6図参照)にはめ込まれる。
はその正面図であり、第44図はその底面図であ
り、第45図はその平面図であり、第46図はそ
の右側面図であり、第47図はその斜視図であ
る。この煙突33の下部には切欠き58が形成さ
れており、この切欠き58は屋根6の前述の屋根
5に形成された嵌合孔31に対応する嵌合孔59
(第6図参照)にはめ込まれる。
本発明の他の実施例として後板4に代えてもう
一つの前板3が用いられてもよい。
一つの前板3が用いられてもよい。
以上のように本発明によれば前板は第1前板部
分と第2前板部分とを含み、第1前板部分は下端
部まで開閉可能な扉を有し、第2前板部分は第1
前板部分よりも外方に突出する部分と第1前板部
分よりも内方に突出する部分とを有し、したがつ
て第1前板部分に大きな力が加わつてもその前板
が破損したり、折り曲がつたりすることが可及的
に防がれ、十分な強度が保たれ、長期に渡つて使
用に堪えることができる。
分と第2前板部分とを含み、第1前板部分は下端
部まで開閉可能な扉を有し、第2前板部分は第1
前板部分よりも外方に突出する部分と第1前板部
分よりも内方に突出する部分とを有し、したがつ
て第1前板部分に大きな力が加わつてもその前板
が破損したり、折り曲がつたりすることが可及的
に防がれ、十分な強度が保たれ、長期に渡つて使
用に堪えることができる。
第1図は本発明の一実施例の右側面図、第2図
はその左側面図、第3図は背面図であり、第4図
は正面図、第5図は平面図であり、第6図は底面
図、第7図は第1図の切断面線−から見た断
面図、第8図は第4図の切断面線−から見た
断面図、第9図は窓扉9を開いた背面図、第10
図は扉66を開いた正面図、第11図は後板4の
正面図、第12図はその底面図、第13図はその
右側面図、第14図はその背面図、第15図はそ
の底面図、第16図は前板3の正面図、第17図
はその平面図、第18図は右側面図、第19図は
背面図、第20図は底面図、第21図は側板1の
正面図、第22図はその平面図、第23図はその
右側面図、第24図はその背面図、第25図はそ
の底面図、第26図は屋根5の正面図、第27図
はその左側面図、第28図はその右側面図、第2
9図はその平面図、第30図はその底面図、第3
1図は天井窓32の背面図、第32図はその底面
図、第33図はその正面図、第34図はその平面
図、第35図はその右側面図、第36図は天井窓
32を構成するカバー53の展開図、第37図は
天井窓32を構成する閉塞板54の正面図、第3
8図は閂23の正面図、第39図はその平面図、
第40図はその底面図、第41図はその右側面
図、第42図は煙突33の背面図、第43図はそ
の正面図、第44図はその底面図、第45図はそ
の平面図、第46図はその右側面図、第47図は
その斜視図である。 1,2……側板、3……前板、3a……第1前
板部分、3b……第2前板部分、4……後板、
5,6……屋根、66……扉。
はその左側面図、第3図は背面図であり、第4図
は正面図、第5図は平面図であり、第6図は底面
図、第7図は第1図の切断面線−から見た断
面図、第8図は第4図の切断面線−から見た
断面図、第9図は窓扉9を開いた背面図、第10
図は扉66を開いた正面図、第11図は後板4の
正面図、第12図はその底面図、第13図はその
右側面図、第14図はその背面図、第15図はそ
の底面図、第16図は前板3の正面図、第17図
はその平面図、第18図は右側面図、第19図は
背面図、第20図は底面図、第21図は側板1の
正面図、第22図はその平面図、第23図はその
右側面図、第24図はその背面図、第25図はそ
の底面図、第26図は屋根5の正面図、第27図
はその左側面図、第28図はその右側面図、第2
9図はその平面図、第30図はその底面図、第3
1図は天井窓32の背面図、第32図はその底面
図、第33図はその正面図、第34図はその平面
図、第35図はその右側面図、第36図は天井窓
32を構成するカバー53の展開図、第37図は
天井窓32を構成する閉塞板54の正面図、第3
8図は閂23の正面図、第39図はその平面図、
第40図はその底面図、第41図はその右側面
図、第42図は煙突33の背面図、第43図はそ
の正面図、第44図はその底面図、第45図はそ
の平面図、第46図はその右側面図、第47図は
その斜視図である。 1,2……側板、3……前板、3a……第1前
板部分、3b……第2前板部分、4……後板、
5,6……屋根、66……扉。
1 内側ストローが外側ストロー内に挿入された
伸縮ストローであつて、内側ストロー本体を小径
とし、この内側ストローの基端側に中間拡径部と
この中間拡径部より更に拡径された基端拡径部と
を有する一方、外側ストロー本体を大径とし、こ
の外側ストローの先端には縮径する為の段差部と
この段差部に連なる先細部とを有し、内側ストロ
ー本体の外径を外側ストロー先端先細部の内径よ
り僅かに小寸法とし、内側ストローの中間拡径部
の外径を外側ストローの先細部の内径より僅かに
大寸法とし、内外ストローの伸長時に内側ストロ
ーの中間拡径部が外側ストロー先細部を拡圧して
嵌合するようにしたことを特徴とする飲料用伸縮
ストロー。 2 内側ストローが外側ストロー内に挿入された
伸縮ストローであつて、内側ストロー本体を小径
とし、この内側ストローの基端側に中間拡径部と
この中間拡径部より更に拡径された基端拡径部と
を有する一方、外側ストロー本体を大径とし、こ
の外側ストローの先端には縮径する為の段差部と
この段差部に連なる先細部とを有し、内側ストロ
ー本体の外径を外側ストロー先端先細部の内径よ
り僅かに小寸法とし、内側ストローの中間拡径部
の外径を外側ストローの先細部の内径より僅かに
大寸法とし、内外ストローの伸長時に内側ストロ
ーの中間拡径部が外側ストロー先細部を拡圧して
嵌合するようにすると共に、外側ストロー先端近
傍位置もしくは内側ストロー基端近傍位置の何れ
伸縮ストローであつて、内側ストロー本体を小径
とし、この内側ストローの基端側に中間拡径部と
この中間拡径部より更に拡径された基端拡径部と
を有する一方、外側ストロー本体を大径とし、こ
の外側ストローの先端には縮径する為の段差部と
この段差部に連なる先細部とを有し、内側ストロ
ー本体の外径を外側ストロー先端先細部の内径よ
り僅かに小寸法とし、内側ストローの中間拡径部
の外径を外側ストローの先細部の内径より僅かに
大寸法とし、内外ストローの伸長時に内側ストロ
ーの中間拡径部が外側ストロー先細部を拡圧して
嵌合するようにしたことを特徴とする飲料用伸縮
ストロー。 2 内側ストローが外側ストロー内に挿入された
伸縮ストローであつて、内側ストロー本体を小径
とし、この内側ストローの基端側に中間拡径部と
この中間拡径部より更に拡径された基端拡径部と
を有する一方、外側ストロー本体を大径とし、こ
の外側ストローの先端には縮径する為の段差部と
この段差部に連なる先細部とを有し、内側ストロ
ー本体の外径を外側ストロー先端先細部の内径よ
り僅かに小寸法とし、内側ストローの中間拡径部
の外径を外側ストローの先細部の内径より僅かに
大寸法とし、内外ストローの伸長時に内側ストロ
ーの中間拡径部が外側ストロー先細部を拡圧して
嵌合するようにすると共に、外側ストロー先端近
傍位置もしくは内側ストロー基端近傍位置の何れ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12717583A JPS6018189A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 組立可能な家 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12717583A JPS6018189A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 組立可能な家 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018189A JPS6018189A (ja) | 1985-01-30 |
| JPH0149512B2 true JPH0149512B2 (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=14953521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12717583A Granted JPS6018189A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 組立可能な家 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018189A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60226770A (ja) * | 1984-04-24 | 1985-11-12 | Densetsu Kiki Kogyo Kk | スイツチング電源回路 |
| JPH0535199U (ja) * | 1991-09-13 | 1993-05-14 | 八谷紙工株式会社 | 玩具用ハウス |
| JPH0532277U (ja) * | 1991-10-09 | 1993-04-27 | ブリヂストンサイクル株式会社 | 幼児用乗物 |
| US20090232946A1 (en) * | 2004-12-08 | 2009-09-17 | Yoo-Seun Cha | Edible panel for building a self interlocking model and self interlocking model kit comprising the edible panel |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP12717583A patent/JPS6018189A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6018189A (ja) | 1985-01-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4919982A (en) | Three dimensional toy structure | |
| JPH0149512B2 (ja) | ||
| US2396140A (en) | Collapsible container | |
| JPH01147913U (ja) | ||
| JPH0360220U (ja) | ||
| JPS6231039Y2 (ja) | ||
| JPS6035743Y2 (ja) | 引戸装置 | |
| JPS6214289Y2 (ja) | ||
| JPH0226559Y2 (ja) | ||
| JPS58791Y2 (ja) | 折り畳み扉 | |
| JPH03126986U (ja) | ||
| JPH0468175U (ja) | ||
| KR800001207Y1 (ko) | 2단 절첩식 피아노 덮개 | |
| JP4180573B2 (ja) | 引戸 | |
| JPS5944289A (ja) | 折りたたみナイフ | |
| JPS6195878U (ja) | ||
| JPS58166797U (ja) | テイシユペ−パ−容器収納枠 | |
| JPS63131914U (ja) | ||
| JPS6024717U (ja) | 収納ケ−ス | |
| JPH03123819U (ja) | ||
| JPH0372503U (ja) | ||
| JPS6242519U (ja) | ||
| JPS5884141U (ja) | 入浴装置 | |
| JPS583101B2 (ja) | 物置 | |
| JPS6128872U (ja) | 開閉扉のロツク構造 |