JPS6018189A - 組立可能な家 - Google Patents

組立可能な家

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JPS6018189A
JPS6018189A JP12717583A JP12717583A JPS6018189A JP S6018189 A JPS6018189 A JP S6018189A JP 12717583 A JP12717583 A JP 12717583A JP 12717583 A JP12717583 A JP 12717583A JP S6018189 A JPS6018189 A JP S6018189A
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JP
Japan
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view
front plate
plate
plate portion
door
Prior art date
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Application number
JP12717583A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0149512B2 (ja
Inventor
小倉 喜和
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OGURA SHIYOUKAI KK
Original Assignee
OGURA SHIYOUKAI KK
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Publication date
Application filed by OGURA SHIYOUKAI KK filed Critical OGURA SHIYOUKAI KK
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Publication of JPS6018189A publication Critical patent/JPS6018189A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は玩具として用いられる組立可能な家に関する。
このような組立可能な家は、子供達が中に入って楽しく
遊ぶために好適する。この組立可能な家は、厚手の板紙
たとえばボール紙などによって構成される。このような
組立可能な家は、その組立てられた状態において子供達
が遊んで衝撃力が与えられても可及的に頑丈に構成され
ることが望まれる。
本発明の目的は、玩具として十分な強度含有する組立可
能な家を提供することである。
第1図は本発明の一実施例の右側面図であり。
第2図はその左側面図であり、第3図は背面図であり、
第4図は正面図であり、第5図は平面図であり、第6図
は底面図である。さらに第1図の切断面線■−■から見
た断面図は第7図に示されており、第8図は第4図の切
断面線■−■から見た断面図である。この家は一対の側
板1,2と前板3と後板4と一対の屋根5,6とが組合
わされて構成される。前板3には観音開き状の扉6が形
成されており、折り目7,8によって第10図のように
開くことができる。また後板4には観音開き状の窓9が
形成され、折り目10.11によって第9図のように開
くことができる。側板1には窓12が穿設され、もう一
つの側板2にもまた窓13が穿設される。
第11図は後板4の正面図であり、第12図はその底面
図であり、第13図はその右側面図であり、第14図は
その背面図であり、第15図はその底面図である。これ
らの図面を参照して後板4は窓扉9のための切欠き14
,15.16が形成され、かつ指金挿入することができ
る孔17が形成された第1後板部分4aとこの後板部分
4aの上部に貼り付けられる第2後板部分4bとを含む
後板部分4bは第1後板部分の窓扉9を開いた状態にお
ける孔よりも僅かに小さい相似形の孔18を有する。こ
れによって窓扉9全閉じた状態において第2後板部分4
bの突出部分19によって窓扉9が不所望に家の内方に
入り込んでしまうことが防がれる。
第16図は前板3の正面図であり、第17図はその平面
図であり、第18図は右側面図であり。
第19図は背面図であり、第20図は底面図である。前
板3は扉6を形成するために切欠き20゜21が形成さ
れた第1前板部分3aとその第1前板部分3aの裏側に
貼り刊けられた第2前板部分3bとを有する。扉6け第
1前板部分3の下端部まで延びる。第1前板部分3aに
は一対の切起し片22が形成され、この切起し片22に
1d閂23がはめ込まれることができる。閂23の正面
は第38図に示されており、第39図はその平面図であ
り、@40図はその底面図であり、第41図はその右側
面図である。閂23に形成された下方に開放した切欠き
24は切起し片22にはオリ込む。
第1前板部分3aの裏側に鮎り付けられた第2前板部分
3bは扉6が折り目7.8から外方に開かれたときの開
放部分よりも値かに小さい孔25を有する。これによっ
て扉6が閉じら力、た状態において扉6け第2前板部分
3bの孔25の周辺部分26によって支えられる。これ
によって扉6が家の内方に入り込んでしまうことが防が
、I″12る。
第2前板部分3bの下部は折り目27VCよって折り曲
げられてbる。この折り曲げられて、家の外方に突出す
る部分28は孔25の第1919!+における幅方向の
長さと同一の幅を有している。また家の内方に折シ曲け
られる部分29け孔25よりも大きな幅を有している。
第21図は側板1の正面図であり、第22図はその平面
図であり、第23図はその右側面図であり、第24図は
その背面図であり、@25図はその底面図である。これ
らの図面を参照して側板lの下部には帯状の補強板30
が貼り付けられている。もう一つの側板2もまた同様な
構成を有する。
第26図は屋根5の正面図であり、第27図はその左側
面図であシ、第28図はその右側面図であり、第29図
はその平面図であり、第30図はその底面図である。屋
根5には嵌合孔31が形成される。もう一つの屋根6も
また同様な構成を有する。屋根5には天井窓32が取付
けられ、また屋根6には煙突33が取付けられる。
前板3の両側部に形成された切欠き35.36には側板
1,2の係止片37.38がはめ込んで係止される。ま
た後板4の嵌合孔39,40には側板1の係止片4.2
.43がはめ込んで係止される。屋根5,6に形成され
た嵌合孔44; 45には側板1,2に形成された係止
片46.47がはめ込まれる。また屋根5,6に形成さ
力、た?iν合孔48.49には前板3と後板4とに形
成さfiた係止片50.51がはめ込まれる。屋根5,
6の端部は係止片52.53が組合わさって係止さIL
る。
第31図は天井窓32の背面図であり、第32図はその
底面図であり、@33図はその正面図であり、第34図
はその平面図であり、第35図は゛その右側面図である
。この天井窓32け展開図が第36図に示されるような
カバー53と閉塞板54とを含む。閉塞板54に形成さ
力、た突起55けカバー53に形成された嵌合孔56に
はめ込まれる。カバー53の係止片57け屋根5に形成
された嵌合孔31にはめ込t、lする。
第42図は煙突33の背面図であり、第43図はその正
面図であり6第44図はその底面図であり、第45図は
その平面図であり、第46図はその右側面図であり、第
47図はその斜視図である。
この煙突33の下部にけ切欠き58が形成サバでおり、
この切欠き58は屋根6の前述の屋根5に形成された嵌
合孔31に対応す′る嵌合孔59(第6図参照)にはめ
込まれる。
本発明の他の実施例として後板4に代えてもう一つの前
板3が用いられてもよい。
以上のように本発明によれば前板は第1前板部分と第2
前板部分とを含み、第1前板部分は下端部まで開閉可能
な扉を有し、第2前板部分は第1前板部分よりも外方に
突出する部分と第1前板部分よりも内方に突出する部分
とを有し、したがって第1前板部分に大きな力が加わっ
てもその前板が破損したり、折れ曲がったりすることが
可及的に防がれ、十分な強度が保たれ、長期に渡って使
用に堪えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の右側面図、第2図はその左
側面図、第3図は背面図であり、第4図は正面図・、第
5図は平面図であり、第6図は底面図、第7図は第1図
の切断面線■−■から見た断面図、第8図は第4図の切
断面線■−■から見た断面図、第9図は窓扉9を開いた
背面図、第10図は扉66を開いた正面図、第11図は
後板4の正面図、第12図はその底面図、第13図はそ
の右側面図、第14図はその背面図、第15図はその底
面図、第16図は前板3の正面図&第17図はその平面
図、第18図は右側面図、第19図は背面図、第20図
は底面図、第21図は側板1の正面図、第22図はその
平面図、第23図はその右側面図、第24図はその背面
図、第25図はその底面図、第26図は屋根5の正面図
、第27図はその左側面図、第28図はその右側面図、
第29図はその平面図、第30図はその底面図、第31
図は天井窓32の背面図、@32図はその底面図、第3
3図はその正面図、第34図はその平面図、第35図は
その右側面図、第36図は天井窓32を構成するカバー
53の展開図、第37図は天井窓32を構成する閉塞板
54の正面図、第38図は閂23の正面図、第39図は
その平面図。 第40図はその底面図、第41図はその右側1面図、 
。 第42図は煙突33の背面図、第43図はその正面図、
第44図はその底面図、第45図はそ゛の平面図、第4
6図はその右側面図、第47図はその斜視図である。 1.2・・・側板、3・・・前板、3a・・・第1前板
部分。 3b・・・第2前板部分、4・・・後板、5,6・・・
屋根。 66・・・扉 代理人 弁理士 西教圭一部 第1図 1viL4−1 第2図 第3図 第4 図 ―■ 第5図 第6図 第9 回 第10図 第 11因 第 第12 図 13図 鑑14居I 第15図 第16図 第18図 第旧図 第21 ド1 釘S 23図 f) 24図 驚25図 第26図 第27図 第昆図 第29図 第30図 釦311χ1第33図笛35図 第32図第34図 第36因 第37し1 第38図 第39図 第41図 3 第42図第43図第46図 第44図第45図 第47図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 一対の側板と、前板と、後板と、一対の屋根との端部を
    はめ込んで組立てられ、前板は下端部まで開閉可能な扉
    を有する第1前板部分とその第1前板部分の少なくとも
    裏側に貼り付けられる第2前板部分とを含み、第2前板
    部分は第1前板部分よりも外方に突出する部分と第1前
    板部分よりも内方に突出する部分とが第1前板部分の下
    端部で折り曲げられて形成されることを%徴とする組立
    可能な家。
JP12717583A 1983-07-12 1983-07-12 組立可能な家 Granted JPS6018189A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12717583A JPS6018189A (ja) 1983-07-12 1983-07-12 組立可能な家

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12717583A JPS6018189A (ja) 1983-07-12 1983-07-12 組立可能な家

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6018189A true JPS6018189A (ja) 1985-01-30
JPH0149512B2 JPH0149512B2 (ja) 1989-10-25

Family

ID=14953521

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12717583A Granted JPS6018189A (ja) 1983-07-12 1983-07-12 組立可能な家

Country Status (1)

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JP (1) JPS6018189A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60226770A (ja) * 1984-04-24 1985-11-12 Densetsu Kiki Kogyo Kk スイツチング電源回路
JPH0532277U (ja) * 1991-10-09 1993-04-27 ブリヂストンサイクル株式会社 幼児用乗物
JPH0535199U (ja) * 1991-09-13 1993-05-14 八谷紙工株式会社 玩具用ハウス
JP2008522612A (ja) * 2004-12-08 2008-07-03 ヨスン チャ 組立式模型用の可食パネル及びそれを含む組立式模型キット

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JP2008522612A (ja) * 2004-12-08 2008-07-03 ヨスン チャ 組立式模型用の可食パネル及びそれを含む組立式模型キット

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0149512B2 (ja) 1989-10-25

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