JPH0149632B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0149632B2 JPH0149632B2 JP55113193A JP11319380A JPH0149632B2 JP H0149632 B2 JPH0149632 B2 JP H0149632B2 JP 55113193 A JP55113193 A JP 55113193A JP 11319380 A JP11319380 A JP 11319380A JP H0149632 B2 JPH0149632 B2 JP H0149632B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- paper
- dot
- distance
- dots
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
- B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
- B41J2/235—Print head assemblies
- B41J2/24—Print head assemblies serial printer type
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、シリアル・ドツト・プリンタの印字
制御方法、より詳細にはドツトマトリツクス形式
で、文字パターン等を強調印字するための印字制
御方法に関する。
制御方法、より詳細にはドツトマトリツクス形式
で、文字パターン等を強調印字するための印字制
御方法に関する。
(従来技術)
印字品質を向上させる目的で、シリアル・ドツ
ト・プリンタの印字ヘツドにおいては、13本乃至
それ以上のニードルを備え、紙送り方向に対して
一定の角度をもたせた印字ヘツドを用いている。
ト・プリンタの印字ヘツドにおいては、13本乃至
それ以上のニードルを備え、紙送り方向に対して
一定の角度をもたせた印字ヘツドを用いている。
すなわち、印字ヘツド1は、印字ヘツド送り方
向2に対して角度θをもつように配置されてい
る。ニードルN1によつてドツトD1が印字さ
れ、ニードルN2によつてドツトD2が印字さ
れ、ニードルNiによつてドツトDiが印字される。
ここで、ドツト中心間の距離Pは、ニードル中心
間の距離Rに角度θの正弧sinθ(≦1)を乗じた
値である。
向2に対して角度θをもつように配置されてい
る。ニードルN1によつてドツトD1が印字さ
れ、ニードルN2によつてドツトD2が印字さ
れ、ニードルNiによつてドツトDiが印字される。
ここで、ドツト中心間の距離Pは、ニードル中心
間の距離Rに角度θの正弧sinθ(≦1)を乗じた
値である。
このように、ニードル中心間の距離Rと角度θ
及びニードルの本数iを選んで、印字の品質を向
上させることを特徴とする従来のシリアル・ドツ
ト・プリンタは、反面その印字ヘツドの構造が複
雑化するばかりでなく、ヘツドの送り方向に対し
て各ニードルの印字タイミングを補正するための
制御回路が必要となり装置全体の構造が複雑化す
ると言う問題があつた。
及びニードルの本数iを選んで、印字の品質を向
上させることを特徴とする従来のシリアル・ドツ
ト・プリンタは、反面その印字ヘツドの構造が複
雑化するばかりでなく、ヘツドの送り方向に対し
て各ニードルの印字タイミングを補正するための
制御回路が必要となり装置全体の構造が複雑化す
ると言う問題があつた。
このような問題を解決するため、例えば特開昭
52−110117号公報に示されたように、印字すべき
文字のドツトパターンのドツト間隔の2倍の距離
をおいてニードルを配置し、第1印字工程終了後
に1ドツト分の距離だけ紙送りを行ない、文字パ
ターンデータのこの位置に対応する別のドツトパ
ターンデータを印字し、合計2回の印字工程でド
ツトパターンデータと同一の文字パターンを印字
するようにしたものも提案されている。
52−110117号公報に示されたように、印字すべき
文字のドツトパターンのドツト間隔の2倍の距離
をおいてニードルを配置し、第1印字工程終了後
に1ドツト分の距離だけ紙送りを行ない、文字パ
ターンデータのこの位置に対応する別のドツトパ
ターンデータを印字し、合計2回の印字工程でド
ツトパターンデータと同一の文字パターンを印字
するようにしたものも提案されている。
(発明が解決しようとする問題点)
このような印字制御方法によれば、ニードルの
数を減らして高品質文字の印字が可能となるが、
合計2回の印字工程を必要として印字速度の低下
を招くばかりでなく、強調文字を印字する場合に
は、強調文字用に別のドツトパターンデータを用
意せねばならず、キヤラクタジエネレータに容量
の大きな半導体記憶装置を必要とすると言う問題
がある。
数を減らして高品質文字の印字が可能となるが、
合計2回の印字工程を必要として印字速度の低下
を招くばかりでなく、強調文字を印字する場合に
は、強調文字用に別のドツトパターンデータを用
意せねばならず、キヤラクタジエネレータに容量
の大きな半導体記憶装置を必要とすると言う問題
がある。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたもの
であつて、その目的とするところは特別な強調文
字印字用のパターンデータを必要とすることな強
調文字を印字することが出来る強調文字印字制御
方法を提案することにある。
であつて、その目的とするところは特別な強調文
字印字用のパターンデータを必要とすることな強
調文字を印字することが出来る強調文字印字制御
方法を提案することにある。
(問題点を解決するための手段)
このような問題を解決するために本発明におい
ては、ドツトパターンデータに一致させて1ドツ
ト間距離でニードル配列がされた印字ヘツドと、
ドツト間距離をm個(m≧3の整数)のパルスに
より紙送りする紙送り機構を供えたプリンタを、
通常印字の後に前記紙送り機構にm/2>n個の
パルス送出して紙送りする工程と、前回の通常印
字と同一のドツトパターンデータを印字ヘツドに
出力する工程を備えた。
ては、ドツトパターンデータに一致させて1ドツ
ト間距離でニードル配列がされた印字ヘツドと、
ドツト間距離をm個(m≧3の整数)のパルスに
より紙送りする紙送り機構を供えたプリンタを、
通常印字の後に前記紙送り機構にm/2>n個の
パルス送出して紙送りする工程と、前回の通常印
字と同一のドツトパターンデータを印字ヘツドに
出力する工程を備えた。
(作用)
第1の印字工程により印刷された通常文字を構
成している各ドツトパターンに対して、ドツト間
距離の半分よりも小さい紙送りを行なつた後、第
1の印字工程と同一のドツトパターンデータによ
り第2の印字工程を実行させる。
成している各ドツトパターンに対して、ドツト間
距離の半分よりも小さい紙送りを行なつた後、第
1の印字工程と同一のドツトパターンデータによ
り第2の印字工程を実行させる。
これにより、同一の文字パターンが1/2ドツ
ト以下の距離でもつて上下方向に重なることにな
るから、通常文字よりも高い濃度で印字され、他
の部分に比較して目立つことになる。
ト以下の距離でもつて上下方向に重なることにな
るから、通常文字よりも高い濃度で印字され、他
の部分に比較して目立つことになる。
(実施例)
そこで、以下に本発明の詳細を図示した実施例
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第2図、第3図、第4図は、本発明の一実施例
を示すものであつて、第2図は、本発明に使用す
るマイクロコンピユータを用いて印字制御が行な
われるシリアル・ドツト・プリンタの構成を示す
もので、5×7のドツト印字パターンにより文字
“N”を通常印字した場合には第3図に示したよ
うにドツトに若干の間隙が存在し、また文字
“N”を強調印字した場合には第4図に示したよ
うに上記間隙を埋めるようにドツトが重なつて印
字され、通常印字の場合に比較して印字濃度が高
くなる。
を示すものであつて、第2図は、本発明に使用す
るマイクロコンピユータを用いて印字制御が行な
われるシリアル・ドツト・プリンタの構成を示す
もので、5×7のドツト印字パターンにより文字
“N”を通常印字した場合には第3図に示したよ
うにドツトに若干の間隙が存在し、また文字
“N”を強調印字した場合には第4図に示したよ
うに上記間隙を埋めるようにドツトが重なつて印
字され、通常印字の場合に比較して印字濃度が高
くなる。
再び第2図に戻つて、図中符号3はマイクロ・
コンピユータ、4はマイクロ・コンピユータ3と
パルス・モータ駆動回路5とのインターフエイス
回路、7はパルス・モータ6の動力を紙送り機構
8に伝達する伝達機構で、1ドツトのサイズに相
当する長さの紙送りは、パルスモータ6に複数、
例えば3個以上のパルスを供給することにより行
なわれる。なお、図中符号9は印刷用紙を、ま
た、10は図示しないホスト・コンピユータと、
マイクロコンピユータ3とのインターフエイス回
路をそれぞれ示す。
コンピユータ、4はマイクロ・コンピユータ3と
パルス・モータ駆動回路5とのインターフエイス
回路、7はパルス・モータ6の動力を紙送り機構
8に伝達する伝達機構で、1ドツトのサイズに相
当する長さの紙送りは、パルスモータ6に複数、
例えば3個以上のパルスを供給することにより行
なわれる。なお、図中符号9は印刷用紙を、ま
た、10は図示しないホスト・コンピユータと、
マイクロコンピユータ3とのインターフエイス回
路をそれぞれ示す。
第4図の印字は、第3図に示した通常印字の終
了後に、パルスモータ6に対して1パルス分の紙
送りを行なわせ、この後通常印字と同一のドツト
パターンデータを二重打ちさせた印字見本であ
る。
了後に、パルスモータ6に対して1パルス分の紙
送りを行なわせ、この後通常印字と同一のドツト
パターンデータを二重打ちさせた印字見本であ
る。
すなわち、通常印字による1行の印字を終了し
た後、マイクロコンピユータ3は、1パルス分の
紙送り指令をインターフエイス回路4を介して、
パルス・モータ駆動回路5へ送り、1パルス分の
紙送りが行われる。この段階で前記通常印字時時
と同一のデータを印字したものである。
た後、マイクロコンピユータ3は、1パルス分の
紙送り指令をインターフエイス回路4を介して、
パルス・モータ駆動回路5へ送り、1パルス分の
紙送りが行われる。この段階で前記通常印字時時
と同一のデータを印字したものである。
つぎに、このように構成した装置を用いて強調
文字を行なう制御方法を以下に説明する。
文字を行なう制御方法を以下に説明する。
通常印字を行なう場合には、まず、図示しない
ホスト・コンピユータから高密度印字を指示する
コマンドが、インターフエイス回路10を経由し
て送られると、マイクロ・コンピユータ3は、こ
のコマンドを確認し、以下に示す高密度印字のモ
ードに入る。
ホスト・コンピユータから高密度印字を指示する
コマンドが、インターフエイス回路10を経由し
て送られると、マイクロ・コンピユータ3は、こ
のコマンドを確認し、以下に示す高密度印字のモ
ードに入る。
この場合、まず、第3図に示されるように、図
示しない印字ヘツドの1行分の走査により通常の
印字モード、つまりキヤラクタジエネレータに格
納されているドツトパターンと同一の密度で文字
パターンの印字が行なわれる。
示しない印字ヘツドの1行分の走査により通常の
印字モード、つまりキヤラクタジエネレータに格
納されているドツトパターンと同一の密度で文字
パターンの印字が行なわれる。
いま、ここで、第3図のドツト・パターンの縦
方向のドツト間距離をパルスモータへのパルス数
に換算して3パルス、例えば1/72インチとす
る。1行の印字走査が終つた後、パルス・モータ
6をドツト間距離よりも少ないドツト数、例えば
1パルス分、つまり1/72×1/3=1/216イ
ンチ分だけ回動させて紙送りさせる。
方向のドツト間距離をパルスモータへのパルス数
に換算して3パルス、例えば1/72インチとす
る。1行の印字走査が終つた後、パルス・モータ
6をドツト間距離よりも少ないドツト数、例えば
1パルス分、つまり1/72×1/3=1/216イ
ンチ分だけ回動させて紙送りさせる。
もとより、プラテンを含めた用紙搬送系の慣性
やパルスモータのオーバシユート、さらには駆動
系のガタ等により、印刷用紙は1パルス分の移動
距離よりは若干オーバー目に移動することにな
る。
やパルスモータのオーバシユート、さらには駆動
系のガタ等により、印刷用紙は1パルス分の移動
距離よりは若干オーバー目に移動することにな
る。
この紙送りにより各ニードルの先端位置は、通
常印字におけるニードル位置のほぼ中間位に位置
決めされることになる。この状態で、前回の印字
走査において出力したのと同一のドツトパターン
データを印字ヘツドに再び出力して印字を行う。
常印字におけるニードル位置のほぼ中間位に位置
決めされることになる。この状態で、前回の印字
走査において出力したのと同一のドツトパターン
データを印字ヘツドに再び出力して印字を行う。
これにより、第4図に示したように、前回の印
字走査により印字された文字パターンに対して、
用紙送り方向に1ドツト未満だけずれた位置、つ
まり1.5/216インチだけずれて前回と同一のパタ
ーンが印字されることになるから、紙送り方向に
隣接するドツトの上にさらにドツトが形成されて
一部重なり合つて印字濃度が通常印字に比較して
高くなり強調されることになる。
字走査により印字された文字パターンに対して、
用紙送り方向に1ドツト未満だけずれた位置、つ
まり1.5/216インチだけずれて前回と同一のパタ
ーンが印字されることになるから、紙送り方向に
隣接するドツトの上にさらにドツトが形成されて
一部重なり合つて印字濃度が通常印字に比較して
高くなり強調されることになる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明においては、ドツト
パターンデータに一致させて1ドツト間距離でニ
ードル配列がされた印字ヘツドと、ドツト間距離
をm個(m≧3の整数)のパルスにより紙送りす
る紙送り機構を供えたプリンタを、通常印字の後
に前記紙送り機構にm/2>n個のパルス送出し
て紙送りする工程と、前回の通常印字と同一のド
ツトパターンデータを印字ヘツドに出力する工程
とを備えたので、、通常印刷時に比較して紙送り
パルスの数を減らすという極めて簡単な手法で、
強調文字用のパターンを必要とすることなく強調
文字を印字することができる。
パターンデータに一致させて1ドツト間距離でニ
ードル配列がされた印字ヘツドと、ドツト間距離
をm個(m≧3の整数)のパルスにより紙送りす
る紙送り機構を供えたプリンタを、通常印字の後
に前記紙送り機構にm/2>n個のパルス送出し
て紙送りする工程と、前回の通常印字と同一のド
ツトパターンデータを印字ヘツドに出力する工程
とを備えたので、、通常印刷時に比較して紙送り
パルスの数を減らすという極めて簡単な手法で、
強調文字用のパターンを必要とすることなく強調
文字を印字することができる。
第1図は従来例を示す図、第2図は本発明の印
字制御方法を適用するための構成を示す図、第3
図、第4図はそれぞれ本発明により印字されたパ
ターンを示すためにドツト間距離を拡大して示し
た説明図である。
字制御方法を適用するための構成を示す図、第3
図、第4図はそれぞれ本発明により印字されたパ
ターンを示すためにドツト間距離を拡大して示し
た説明図である。
Claims (1)
- 1 ドツトパターンデータに一致させて1ドツト
間距離でニードル配列がされた印字ヘツドと、ド
ツト間距離をm個(m≧3の整数)のパルスによ
り紙送りする紙送り機構を供えたプリンタを、通
常印字の後に前記紙送り機構にm/2>n個のパ
ルス送出して紙送りする工程と、前回の通常印字
と同一のドツトパターンデータを印字ヘツドに出
力する工程とからなる強調文字印字制御方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11319380A JPS5738165A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Serial dot printer |
| US06/293,438 US4431319A (en) | 1980-08-18 | 1981-08-17 | Method and apparatus for serial dot printing |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11319380A JPS5738165A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Serial dot printer |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20147387A Division JPS6372558A (ja) | 1987-08-12 | 1987-08-12 | 印字制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5738165A JPS5738165A (en) | 1982-03-02 |
| JPH0149632B2 true JPH0149632B2 (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=14605904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11319380A Granted JPS5738165A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Serial dot printer |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4431319A (ja) |
| JP (1) | JPS5738165A (ja) |
Families Citing this family (27)
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| DE3326330C2 (de) * | 1982-07-23 | 1994-06-09 | Canon Kk | Verfahren zur Erzeugung eines Graustufenbildes |
| JPS5941970A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-08 | Canon Inc | 画像形成方法及び装置 |
| JPS59101368A (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-11 | Canon Inc | プリンタ付計算機 |
| IT1161131B (it) * | 1983-04-12 | 1987-03-11 | Honeywell Inf Systems | Procedimento per la stampa di caratteri di alta qualita' grafica |
| DE3474933D1 (en) * | 1983-07-26 | 1988-12-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | Printing system for a dot printer |
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| JPS60122162A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-06-29 | Ricoh Co Ltd | 荷電制御型インクジエツトプリンタ− |
| JPS60149471A (ja) * | 1984-01-17 | 1985-08-06 | Tokyo Electric Co Ltd | ドツトプリンタにおけるダブルハイト文字印字方法 |
| JPS60192647A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-10-01 | Canon Inc | ドツト印字方法 |
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| JPS6178656A (ja) * | 1984-09-26 | 1986-04-22 | Canon Inc | 記録装置 |
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| US4675700A (en) * | 1985-04-01 | 1987-06-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Thermal printer |
| JPH0751367B2 (ja) * | 1986-08-29 | 1995-06-05 | エイ・ティ・アンド・ティ グローバル インフォメーション ソルーションズ インターナショナル インコーポレイテッド | ドツト・マトリクス・プリンタ |
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1980
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-
1981
- 1981-08-17 US US06/293,438 patent/US4431319A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4431319A (en) | 1984-02-14 |
| JPS5738165A (en) | 1982-03-02 |
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