JPH01500264A - 土壌および植物成長を改善しそして自然的保全をするための剤ならびにそのための方法 - Google Patents

土壌および植物成長を改善しそして自然的保全をするための剤ならびにそのための方法

Info

Publication number
JPH01500264A
JPH01500264A JP62504142A JP50414287A JPH01500264A JP H01500264 A JPH01500264 A JP H01500264A JP 62504142 A JP62504142 A JP 62504142A JP 50414287 A JP50414287 A JP 50414287A JP H01500264 A JPH01500264 A JP H01500264A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
soil
fermentation
natural
slurry
plant growth
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62504142A
Other languages
English (en)
Inventor
カンネ・ウイルヘルム・ゼニオール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPH01500264A publication Critical patent/JPH01500264A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
    • A21D—TREATMENT OF FLOUR OR DOUGH FOR BAKING, e.g. BY ADDITION OF MATERIALS; BAKING; BAKERY PRODUCTS
    • A21D8/00—Methods for preparing or baking dough
    • A21D8/02—Methods for preparing dough; Treating dough prior to baking
    • A21D8/04—Methods for preparing dough; Treating dough prior to baking treating dough with microorganisms or enzymes
    • A21D8/045—Methods for preparing dough; Treating dough prior to baking treating dough with microorganisms or enzymes with a leaven or a composition containing acidifying bacteria
    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
    • C05F—ORGANIC FERTILISERS NOT COVERED BY SUBCLASSES C05B, C05C, e.g. FERTILISERS FROM WASTE OR REFUSE
    • C05F11/00—Other organic fertilisers

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Microbiology (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Fertilizers (AREA)
  • Cultivation Of Plants (AREA)
  • Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
  • Soil Conditioners And Soil-Stabilizing Materials (AREA)
  • Treatment Of Sludge (AREA)
  • Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)
  • Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
  • Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
  • Saccharide Compounds (AREA)
  • Peptides Or Proteins (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 土壌および植物成長を改善しそして自然的保全をするための則ならびにそのため の方法 本発明は、水中におけるパンの酸敗による乳酸菌含有物を基礎とした、土壌およ び植物成長の改善および自然的保全のための剤に関する。
更に、本発明は、農業または林業的に利用された土壌の処理および/または植物 の育成および保全のための対応する方法に関する。
今日行われている土壌の集約的な利用および高い環境汚染のために、土壌の再生 のための、新たなそして通常の肥料を凌駕した剤を使用することがますます必要 となっている。その上で行われる植物の成長は、土壌の性質に不可分に結び付い ている。この場合においても、今日では、害虫、植物の疾病および/または望ま しくない雑植物の成長に対して、従来の植物保護剤をもってしては、達成しうる 限界が認められる。土壌および植物成長の保護および保全のために、生物学的に 活性な処理方法への復帰が今日広範囲に必要とされている。
本出願人によるヨーロッパ特許出願第111,742号から、生活力ある微生物 を含有する穀粉を製造することが知られている。特に、人間によって食物として 定められているそのような穀粉は、土壌の耕作および施肥のためにも使用されう る。そこで提案されている穀粉の製造方法は、比較的費用が掛かる。その際、自 然酸化方法によって製造されるパン種パン(Sauerteigbrote)の 水中における自然的酸敗を経て水の除去後に、残留する生成物は極めて柔らかく 乾燥しており、すなわち、この乾燥は、発酵スラリ中に残留する微生物、特に乳 酸菌が障害を受けないかまたは死滅しないように行われる。しかしながら、その ような乾燥は、非常に費用が掛かりまた比較的極めて多くのエネルギーが必要な ので、より大きな面積を再生し得るためにも、比較的多量を生産しなければなら ない場合には、不経済なものとなる。
従って、本発明の課題は、良好な結果を得ながら多量のエネルギーを節約すると いう工業的な方法を開発することである。
本発明によれば、この課題は、パン種パンの水中における自然的発酵による、生 きた乳酸菌を含有しそして中間の乾燥なしに得られた、水性の発酵スラリを含有 することを特徴とする、最初に挙げた種類の剤によって達成される。更に、本発 明は、土壌および植物成長の自然的品質を改善しそして保全する方法に関し、そ の際、この方法は、パン種パンの水中における自然的発酵による、生きた乳酸菌 を含有しそして中間の乾燥なしに得られる湿潤した発酵スラリを、土壌および/ または植物に供給することを特徴とする。
実験によれば、乳酸菌を含有する発酵スラリを特に微細に分散させて使用しそし て土壌の上に適用することが多くの利点を伴うことが示された。生きた乳酸菌お よびその他の有効物質を含有する水の混合物は、例えば対応する穀粉よりもより 速やかに土壌中に浸入するので、この場合、比較的少量でも操作することができ る。
その際、有効物質および乳酸菌が湿った、ないしは湿潤した媒質である水を通過 して処理すべき土壌の、多少深い層の中に象、速に浸入するならば、それらは、 例えば植物に直ちに利用されるが、それらが穀粉を用いて処理される場合には、 降雨あるいは人工的な潅注の後に初めて、可能になる。穀粉を適用した場合には 、その上比較的多量が土壌に添加されないで表面水によって運び去られるか、あ るいは考慮されたそれらの機能を殆ど発揮させ得すにその場所で飛散せしめられ るという危険がある。
本発明の全体の構想は、穀物酸を含有する湿潤した可溶化物が全体の生態系に極 めて積極的に影響を及ぼし得るという認識に基づいている。このように処理され た植物ならびにまたこのような液体を摂取した自然の土壌動物相は、病気に対し て抵抗性である。土壌および植物の再生力は何倍も高まる。有害物質の負担は減 少し、その際、実験によれば、その上重金属の結合は、環境循環系における有害 物質として達せず、従って食物連鎖に入ってこないことが示されている。
パン種パンの水中における発酵による発酵スラリは、高い濃度の乳酸菌を含有す るきわめて価値の高い生成物であり、それは本発明の一つの実施の態様において そのまま土壌および/または植物に適用することができ、そして希釈されずにす でに極めて微細に分散された状態で、あるいは極めて少量の使用濃度において有 効である。しかしながら、本発明においては、更に特別な水性相で希釈された発 酵スラリを使用することが考慮される。そのような水性相として、少なくとも一 部はパン種パンの発酵による液体相が使用されうる。従って、この実施の態様に おいては、パンの発酵段階よりの全被発酵物は、希釈されずにまたは特別な水性 相によって希釈されて使用される。
本発明による剤は、発酵スラリーすなわちパン種パンの発酵段階より得られた分 離し得る含水固体相−を通常水性液体で希釈された状態で含有し、その際、本発 明による剤の発酵スラリ含量は、比較的広範囲に変動し得る。例えば、約0.1 ないし50重量%の範囲内の発酵スラリ含量が好適であり、その際、約10M量 %までの量が優れた使用結果をもたらす。上記の範囲内において、土壌および/ または植物に対する本発明による剤の簡単な分散が、例えば噴霧、潅汎または潅 注によって保証されるのみならず、また上記の有利な混合比が、土壌および/ま たは植物のそれぞれの所与性に適合する簡単な配置をも可能にする。
本発明による土壌および植物成長を保護しそして保全するための剖および対応す る方法は、その一つの重要な実施の態様においては、最初に使用されたパン種パ ンの自然的酸敗段階に比較的長期間保持された、前記の種類の発酵スラリを使用 する。特に、少なくとも約20日、そして特に少なくとも約25日の期間の酸敗 段階よりの発酵スラリか特に好適である。約25ないし40日の期間の酸敗段階 よりの発酵スラリか特に有利であり得る。使用されたパン種パンの上記の比較的 長い酸敗段階によって、使用されたパン種パンの有効物質含量の特に著しい増大 および従ってこれらの有効物質の、処理された植物相および/または動物相の物 質代謝サイクルにおける直接的な使用可能性が保証される。
乳酸菌を★有する混合物の他にこれに土壌および/または植物成長の改善および 保護のためのその他の添加物および/または有効物質が添加され、そしてこの全 混合物が次いで土壌および/または植物に適用されるならば、合目的的でありう る。
上記の添加物は、極めて多様な種類のものでありうる。すなわち、本発明によれ ば、固体物質部分は、更に鉱物性物質、微量元素、ビタミンおよび類領物を含有 してもよい0組成物の種類は、−iに所望の使用目的に従って決められる。
特別な実施の態様においては、本発明は、固体物質部分に非常に微細な粒状の古 ガラスを添加することを包含する。
すなわち、内部実験によって、強く汚染された土壌を再び再生する可能性がある ことが示された。その際、粒状の古ガラスは、添加された砂の機能を果たし、従 って特別なリサイクル物ないし古ガラスの用途を1F供する。この場合、古ガラ スの他に選ばれた汚染土壌もまた付加的に直接に微細分割にかけられることがで き、あるいは工業的プロセスよりのスラグおよび類憤物もまた同様であることも 注目されるであろう。
本発明は、また、固体物質部分に乳酸菌に添加物として、施用すべき水肥ととも に処理すべき土壌に添加することも包含する。
この場合においても、実験によれば、そのようにして調製された水肥は、未処理 の水肥に比較して極めて好ましい肥料であることが示された。
全体として、汚染された環境を“穀物酸”で処理することは、植物および動物、 特にまた土壌の再生および強化ために際立って有用であることが明らかである。
原則的には、“穀物酸”は、多数の穀物種から由来し得るので、従って、本発明 によれば、調整すべき乳酸菌の調製のためのパン種パンは、ライムギ、および/ またはオートムギ、および/またはオオムギ、および/またはコムギ、および/ またはトウモロコシおよび/またはイネを使用してベーキングされ、そして次に 水と混合して自然的酸敗にかけ、発酵が終わった後に水性相に注ぎそして/また は添加し、そして湿った発酵スラリを場合によっては、付加的な固体物質を添加 しまたは添加せずに、更に希釈し7て、処理ずべき土壌および/植物に供給され る。
本発明は、ここに記載された例に限定されない。すなわち、1oないし15%の 固形部分を、その中に含有された乳酸菌、鉱物性物質、微量元素およびビタミン 類とともに含有する乳濁液を、農業、園芸、果樹栽培、ブドウ栽培、スポーツ競 技場、部会の緑地施設、森林および田畑において使用されうるが、産業上におい ても、例えば、スポーツ施設における土壌の浄化、発電所領域の整備、鉱山の山 腹、道路の路肩、奨防の法面その他においても使用されうる。
特別な利点は、そのようにしてもたらされた乳酸を含有する廃水が極めて簡単に 処理されるという点にある。乳酸菌は、これらの廃水の処理を明らかに助ける。
本発明による剤の加工には問題はない。本発明による種類の懸濁液または乳濁液 は、手動により、車両から、あるいはエアスプレーにより噴霧される。その際、 放出は、それ自体公知の方法で、一定の範囲に限って、あるいはある面積全体を 覆うように実施される。
本発明による剤の製造ならびにその使用は、例えば、以下に詳細に記載するよう に行われる; 前記したような種類の貯蔵された全粒のパン種パンを水を用いて発酵にかげる。
バッチにおけるパン原料の含量は、例えば、パン原料約5ないし50重量%、特 に約10ないし40重量%である。使用されるパンの量は、後に湿潤発酵スラリ かいかなる最終使用目的に供されるかということにはそれ自体無関係である。
水性のパンスラリは、特にいわゆるパン酸、すなわち、好ましくは乳酸および限 定された量の酢酸、の生成に有利に作用する条件下に、自然の、特に自然発生的 な発酵にかりられる。所望の酸敗を調整するために、前回に行われた自然発生的 発酵に相当するバッチよりのタネが使用される。酸敗されるべきパン/水混合物 は、適当な温度範囲−例えば約40°Cまで−において約20ないし40日、好 ましくは少なくとも約25日の期間の間、所望のバクテリア集団の形成下に酸敗 の開始に委ねられる。所望の場合には、その液相部分から得られる繁殖力のある 生きた乳酸菌を含有する発酵スラリ部分を乾燥することなく、そのようにして得 られた貴重な生成物は、所望の場合には、その他の、好ましくは天然産の有用物 質と混合した後に、土壌および植物成長を保護し育成するために使用される。し かしながら、湿潤発酵は、取出しを容易にするために、水を用いてのみ、特に約 1ないし50重量%の湿潤発酵スラリ/水の規定された量比で希釈されうる。
土壌または植物の施肥は、例えば次のように行われる:第一段階において施肥は 、例えば−それぞれ面積1ヘクタール当り一300リットルの湿潤発酵スラリを 水600 リットルで希釈しそして土壌の上に施用される。次いで追肥は、それ ぞれ水300 リットルについて湿潤発酵スラリ5oないし100りントルの割 合で行われる。特に穀物の栽培のために考慮されている土壌面積は、例えば、前 記潅注液で年に10回処理されるべきである。
果樹栽培の場合には、前記の種類の潅注液を先ず少な(とも2週間毎に噴霧する ことが合目的的であることが判明し、その際、この課題は、特に化学的噴霧剤を 本発明の意味における自然的噴霧剤へと変換する局面において該当する。個々の 処理段階の間の時間間隔は、植物成長の十分な活力化の後で変更することができ る。
本発明による剤は、特に、農業、林業および園芸において今日よく知られている 生物学的活性化手段の領域において加工するのに殊に通している。
国際調査報告 ANNEX To TFj INTERNAτrcNAL 5EARCHREP CRT 0NFor more d@taila about this m= −wa、v

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.水中におけるバンの酸敗による乳酸菌を含有する被発酵物を基礎とした、土 壌および植物成長の改善および自然的保全のための剤において、バン種バンの水 中における自然的発酵による、生きた乳酸菌を含有しそして中間乾燥を行うこと なく得られた水性発酵スラリを含有することを特徴とする上記土壌および植物成 長の改善および自然的保全のための剤。
  2. 2.少なくとも一部がバン種バンの発酵による液体相であってもよい水性相で希 釈された発酵スラリを含有することを特徴とする請求の範囲1による剤。
  3. 3.発酵スラリが、少なくとも20日、好ましくは少なくとも25日持続する、 特にバン種バンの水中における自然的発酵に由来するものであることを特徴とす る請求の範囲1または2による剤。
  4. 4.土壌および植物成長の改善および育成のための、その他の好ましくは天然の 有効物質を含有することを特徴とする請求の範囲1ないし3のいずれかによる剤 。
  5. 5.土壌および植物成長の自然的品質を改善しそして保全する方法において、バ ン種バンの自然発生的発酵よりの、生きた乳酸菌を含有しそして中間の乾燥を行 わずに得られた、湿潤した発酵スラリを、土壌および/または植物に供給するこ とを特徴とする上記土壌および植物成長の自然的品質の改善および保全方法。
  6. 6.バン種バンの、水中における少なくとも約25日持統する自然発生的発酵に 由来する水性の発酵スラリを使用することを特徴とする請求の範囲5による方法 。
  7. 7.水または水性相で希釈された発酵スラリが土壌および/または植物に適用、 特に噴霧され、その際、これらの処理液体中の発酵スラリの含量が、0.1ない し50重量%でありそして特に約1ないし10重量%でよいことを特徴とする請 求の範囲5または6による方法。
  8. 8.土壌および植物の育成および保全のための、例えば鉱物性物質、微量元素お よび/またはビタミン、また水肥のような天然の肥料であってもよい、その他の 好ましくは天然の有用物質とともに発酵スラリが適用される請求の範囲5ないし 7のいずれかによる方法。
  9. 9.湿潤した発酵スラリが微粒状の古ガラスとともに適用されることを特徴とす る請求の範囲5ないし8のいずれかによる方法。
JP62504142A 1986-07-16 1987-07-11 土壌および植物成長を改善しそして自然的保全をするための剤ならびにそのための方法 Pending JPH01500264A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3624012.5 1986-07-16
DE3624012A DE3624012A1 (de) 1986-07-16 1986-07-16 Verfahren zur regeneration oder verbesserung von boeden

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01500264A true JPH01500264A (ja) 1989-02-02

Family

ID=6305298

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62504142A Pending JPH01500264A (ja) 1986-07-16 1987-07-11 土壌および植物成長を改善しそして自然的保全をするための剤ならびにそのための方法

Country Status (10)

Country Link
EP (1) EP0274502B1 (ja)
JP (1) JPH01500264A (ja)
AT (1) ATE72427T1 (ja)
AU (1) AU597410B2 (ja)
BR (1) BR8707388A (ja)
DE (2) DE3624012A1 (ja)
DK (1) DK85088D0 (ja)
FI (1) FI881225A0 (ja)
NO (1) NO880813L (ja)
WO (1) WO1988000579A1 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05239458A (ja) * 1992-03-02 1993-09-17 Shimadzu Corp 土壌改良剤およびこれを用いた栽培方法
WO2016021204A1 (ja) * 2014-08-07 2016-02-11 京都府 植物生育促進剤及び植物生育促進方法

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3624010A1 (de) * 1986-07-16 1988-01-28 Sen Wilhelm Kanne Arznei- bzw. heilmittel zur behandlung des ganzheitlichen menschlichen organismus
DE19932055B4 (de) * 1999-07-09 2007-01-04 Kanne Brottrunk Gmbh & Co Kg Milchsäure, lebensfähige Milchsäurebakterien und Hefen enthaltende Flüssigkeit sowie Verfahren zu deren Herstellung
DE102009003666B4 (de) * 2009-03-24 2012-02-23 Kanne Brottrunk Gmbh & Co. Betriebsgesellschaft Kg Verfahren zur Herstellung von Bier
EP3405035B1 (de) 2016-01-19 2023-06-07 Schweighofer, Thomas Josef Reinigungsmittel umfassend saponin und milchsäurebakterien
CN111386987B (zh) * 2020-05-13 2022-02-01 广西壮族自治区农业科学院 一种不加外源硒提高小白菜硒含量的种植方法

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3046773A1 (de) * 1980-12-12 1982-07-15 Wilhelm 4670 Lünen Kanne sen. Verfahren zur herstellung eines diaetaetischen getraenkes sowie ein insbesondere nach diesem verfahren hergestelltes getraenk
NL8302760A (nl) * 1982-09-04 1984-04-02 Menge Wilhelm Werkwijze en inrichting voor de vervaardiging van een zuurdeeg voor de bereiding van brood- en bakkersprodukten, met gebruikmaking van broodresten.
DE3246186A1 (de) * 1982-12-14 1984-06-14 Wilhelm 4670 Lünen Kanne sen. Verfahren zur herstellung eines insbesondere milchsaeurebakterien enthaltenden mehles sowie ein nach diesem verfahren hergestelltes mehl
DE3624010A1 (de) * 1986-07-16 1988-01-28 Sen Wilhelm Kanne Arznei- bzw. heilmittel zur behandlung des ganzheitlichen menschlichen organismus
CA1335364C (en) * 1986-12-17 1995-04-25 Joseph Wayne Kloepper Beneficial, direct-acting soil bacteria

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05239458A (ja) * 1992-03-02 1993-09-17 Shimadzu Corp 土壌改良剤およびこれを用いた栽培方法
WO2016021204A1 (ja) * 2014-08-07 2016-02-11 京都府 植物生育促進剤及び植物生育促進方法

Also Published As

Publication number Publication date
EP0274502B1 (de) 1992-02-05
AU597410B2 (en) 1990-05-31
EP0274502A1 (de) 1988-07-20
FI881225L (fi) 1988-03-15
DE3624012A1 (de) 1988-01-28
NO880813D0 (no) 1988-02-24
AU7701287A (en) 1988-02-10
BR8707388A (pt) 1988-11-01
NO880813L (no) 1988-02-24
WO1988000579A1 (fr) 1988-01-28
FI881225A7 (fi) 1988-03-15
ATE72427T1 (de) 1992-02-15
DK85088A (da) 1988-02-18
DK85088D0 (da) 1988-02-18
FI881225A0 (fi) 1988-03-15
DE3776640D1 (de) 1992-03-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100335528B1 (ko) 음식물 쓰레기등의 유기질 폐기물을 이용한 유기질 비료 및 그 제조방법
US4846870A (en) Fertilizer and/or soil amendment
JP2854119B2 (ja) 醗酵生成物およびその製造方法
JPH10513432A (ja) 肥料の改良
CN109988016A (zh) 一种可除虫防病的油麦菜生物有机复合肥料及其制备方法
JPH0782069A (ja) 堆肥製造法
JPH09268089A (ja) 微生物資材の製造法
JPH06256125A (ja) 白紋羽病防除剤
Smiley et al. Fungicides in Kentucky Bluegrass Turf: Effects on Thatch and pH 1
JP3365527B2 (ja) 有機質肥料の製造方法
JP2003055081A (ja) 汚泥発酵肥料
EP0274502B1 (de) Mittel zur verbesserung und natürlichen gesunderhaltung von böden und pflanzenwachstum sowie entsprechendes verfahren hierzu
WO2022014267A1 (ja) 堆肥の製造方法、液肥の製造方法、及び堆肥
US4906273A (en) Plant growth medium
JPH0411689A (ja) 土壌改良剤及びその利用法
RU2547553C1 (ru) Способ получения биогумуса
JPH0994026A (ja) 有効成分の多い茶の育成用培土
JPH0585874A (ja) 土壌改良材の製造方法
JP2528618B2 (ja) ぼかし肥の製造方法
CN112919985A (zh) 一种菌渣有机肥料及其生产方法
Johnson et al. Poultry manure production, utilization and disposal
JP3451482B2 (ja) 拮抗微生物発酵資材の製造法及び使用法
JP3239262B2 (ja) 害虫の忌避方法
KR101994166B1 (ko) 폐농산물을 이용한 친환경 액체 아미노산약비 및 그 제조방법
JPS619489A (ja) 土壌改良剤の製造方法