JPH0150320B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0150320B2 JPH0150320B2 JP57217000A JP21700082A JPH0150320B2 JP H0150320 B2 JPH0150320 B2 JP H0150320B2 JP 57217000 A JP57217000 A JP 57217000A JP 21700082 A JP21700082 A JP 21700082A JP H0150320 B2 JPH0150320 B2 JP H0150320B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse motor
- pulse
- overdrive
- time
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/12—Control or stabilisation of current
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、プリンタ等のスペーシングモータと
して使用されているパルスモータの駆動方法に関
するものである。
して使用されているパルスモータの駆動方法に関
するものである。
パルスモータにおいては、1つの電気パルスが
与えられるごとに1ステツプだけ回転するという
ように、その回転駆動はパルスに作用されてお
り、常に正常なパルス電圧の印加が必要とされて
いる。
与えられるごとに1ステツプだけ回転するという
ように、その回転駆動はパルスに作用されてお
り、常に正常なパルス電圧の印加が必要とされて
いる。
(従来技術)
以下に、その従来例を説明する。
第1図はパルスモータの駆動回路図である。
図において、1はパルスモータ駆動回路、2は
パルスモータ、r1はパルスモータ2に夫れ夫れ形
成されたコイル抵抗、Eはパルスモータ2の駆動
電源、S1はオーバドライブ回路のスイツチ、S2〜
S5はパルスモータ各相のスイツチ、Tr1,Tr1′は
オーバドライブ回路スイツチS1のトランジスタ、
Tr2〜Tr5はパルスモータ各相のスイツチS2〜S5
のトランジスタ、iはパルスモータの相に流れる
電流である。
パルスモータ、r1はパルスモータ2に夫れ夫れ形
成されたコイル抵抗、Eはパルスモータ2の駆動
電源、S1はオーバドライブ回路のスイツチ、S2〜
S5はパルスモータ各相のスイツチ、Tr1,Tr1′は
オーバドライブ回路スイツチS1のトランジスタ、
Tr2〜Tr5はパルスモータ各相のスイツチS2〜S5
のトランジスタ、iはパルスモータの相に流れる
電流である。
上記のように回路構成されたパルスモータは、
2相励磁のオーバードライブ方式であり、駆動源
Eの電流をパルスモータ駆動回路1でパルス電圧
に変換し、かつパルス印加周期をも変化させ、そ
れを夫れ夫れのスイツチS1〜S5を介してパルスモ
ータ2の2相コイルに印加してパルスモータ2を
回転させる。
2相励磁のオーバードライブ方式であり、駆動源
Eの電流をパルスモータ駆動回路1でパルス電圧
に変換し、かつパルス印加周期をも変化させ、そ
れを夫れ夫れのスイツチS1〜S5を介してパルスモ
ータ2の2相コイルに印加してパルスモータ2を
回転させる。
このパルスモータ駆動回路1でのパルス印加周
期の変化は、パルスモータ2の回転速度を変える
作用をする。
期の変化は、パルスモータ2の回転速度を変える
作用をする。
第2図は従来のパルスモータ駆動を示すタイム
チヤートである。
チヤートである。
図において、S1〜S5は第1図での構成スイツ
チ、T1はパルス印加周期、T2はオーバードライ
ブ時間であり、スイツチS1〜S5は夫れ夫れのパル
ス印加周期T1のパルスモータ2への印加状態を
示している。
チ、T1はパルス印加周期、T2はオーバードライ
ブ時間であり、スイツチS1〜S5は夫れ夫れのパル
ス印加周期T1のパルスモータ2への印加状態を
示している。
この場合、第1図で示したパルスモータ2に巻
かれたコイル抵抗r1によつては、オーバードライ
ブ時間T2がパルス印加周期T1に較べ非常に少な
くなつてしまう。従つて、パルスモータ2の回転
にトルクリツプルが発生して、パルスモータ2は
スムーズに回転できない欠点が生じる。
かれたコイル抵抗r1によつては、オーバードライ
ブ時間T2がパルス印加周期T1に較べ非常に少な
くなつてしまう。従つて、パルスモータ2の回転
にトルクリツプルが発生して、パルスモータ2は
スムーズに回転できない欠点が生じる。
(発明の目的)
そこで、本発明はオーバードライブ電圧、ある
いは励磁されている2相コイルをチヨツピングす
ることによつて従来の欠点を解決することを目的
とするものである。
いは励磁されている2相コイルをチヨツピングす
ることによつて従来の欠点を解決することを目的
とするものである。
(発明の構成)
その特徴は以下の通りである。
パルスモータの低速回転時の安定した回転を得
るためにパルスモータの各相のスイツチ側でチヨ
ツピングをオーバードライブ時間に対応して行な
い、その時間だけパルスモータの2相コイルが励
磁されない状態とする。
るためにパルスモータの各相のスイツチ側でチヨ
ツピングをオーバードライブ時間に対応して行な
い、その時間だけパルスモータの2相コイルが励
磁されない状態とする。
あるいは、オーバードライブ電圧側でオーバー
ドライブ時間に対応してチヨツピングを行ない、
パルスモータの2相コイルが励磁されない状態と
することにある。
ドライブ時間に対応してチヨツピングを行ない、
パルスモータの2相コイルが励磁されない状態と
することにある。
これは、パルスモータに印加されるパルス電圧
を瞬断することによつてパルスモータの2相コイ
ルの電流を一時少なくすることで異状電流の発生
を防止するためである。
を瞬断することによつてパルスモータの2相コイ
ルの電流を一時少なくすることで異状電流の発生
を防止するためである。
その後、予め定められたオーバードライブ制御
期間終了まで再び2相コイルを励磁する。
期間終了まで再び2相コイルを励磁する。
(実施例)
以下に、本発明の実施例をタイムチヤートを用
いて具体的に説明する。尚、パルスモータの駆動
回路図においては第1図の説明を準用するので、
その説明はここでは省略する。
いて具体的に説明する。尚、パルスモータの駆動
回路図においては第1図の説明を準用するので、
その説明はここでは省略する。
第3図は本発明の第1実施例によるパルスモ
ータの高速回転時のタイムチヤート、同は低速
回転時のタイムチヤートである。
ータの高速回転時のタイムチヤート、同は低速
回転時のタイムチヤートである。
S1〜S5は第1図において構成される各スイツ
チ、T1はパルス印加周期、T2はオーバードライ
ブ時間、iはパルスモータの2相コイルに流れる
電流、T3はオーバードライブ時間T2に対するチ
ヨツピング、T4はスイツチ切替えに対する補償
時間である。
チ、T1はパルス印加周期、T2はオーバードライ
ブ時間、iはパルスモータの2相コイルに流れる
電流、T3はオーバードライブ時間T2に対するチ
ヨツピング、T4はスイツチ切替えに対する補償
時間である。
第3図に示すように、パルスモータの高速回
転時には従来同様の駆動方法で回転させるので、
各スイツチの切替え時の時間遅れによりパルスモ
ータの2相コイルにスパイク電流が生じるのを防
ぐための補償時間T4のみを次のスイツチ切替え
時に作用させるようにオーバードライブ時間T2
に対応させた方法である。
転時には従来同様の駆動方法で回転させるので、
各スイツチの切替え時の時間遅れによりパルスモ
ータの2相コイルにスパイク電流が生じるのを防
ぐための補償時間T4のみを次のスイツチ切替え
時に作用させるようにオーバードライブ時間T2
に対応させた方法である。
そこで、本発明の主眼であるパルスモータの低
速回転時の場合であるが、それは第3図で示す
ように、スイツチS2〜S5のそのスイツチの時のパ
ルス印加周期T1の範囲内にて励磁されている2
相コイルにチヨツピングT3を、そのオーバード
ライブ時間T2に対して行う。
速回転時の場合であるが、それは第3図で示す
ように、スイツチS2〜S5のそのスイツチの時のパ
ルス印加周期T1の範囲内にて励磁されている2
相コイルにチヨツピングT3を、そのオーバード
ライブ時間T2に対して行う。
こうすることによつて、そのチヨツピングT3
の時間パルス電圧の印加は瞬断され、パルスモー
タの2相コイルの励磁を解除すると同時に、図に
示すように、そこに流れる電流iを低下させるこ
とによつて異状電流の印加を防ぎ、パルスモータ
の2相コイルに滑らかな電流を投入しスムーズな
パルスモータの低速回転を行なうことができる。
の時間パルス電圧の印加は瞬断され、パルスモー
タの2相コイルの励磁を解除すると同時に、図に
示すように、そこに流れる電流iを低下させるこ
とによつて異状電流の印加を防ぎ、パルスモータ
の2相コイルに滑らかな電流を投入しスムーズな
パルスモータの低速回転を行なうことができる。
もちろん、高速時においての補償時間T4も同
様に併せて用いている。
様に併せて用いている。
また、上記第1実施例同様の効果を得る方法と
して次の第2実施例がある。
して次の第2実施例がある。
第4図は本発明の第2実施例を示すパルスモ
ータ駆動の高速回転時のタイムチヤートであり、
同は低速回転時のタイムチヤートである。
ータ駆動の高速回転時のタイムチヤートであり、
同は低速回転時のタイムチヤートである。
第4図で示すように、この場合もパルスモー
タの高速回転時においては従来同様の方法であ
り、第1実施例で行なつた補償時間T4を第1実
施例同様に行なうのであるが、ここでは、それを
オーバードライブ側のスイツチS1をOFFにする
ことによつて、パルスモータの2相コイルの励磁
を解除する方法である。
タの高速回転時においては従来同様の方法であ
り、第1実施例で行なつた補償時間T4を第1実
施例同様に行なうのであるが、ここでは、それを
オーバードライブ側のスイツチS1をOFFにする
ことによつて、パルスモータの2相コイルの励磁
を解除する方法である。
次に第4図に示す低速回転の場合では、その
方法は上記した高速回転時同様にオーバードライ
ブ側のスイツチS1をOFFにするのであるが、そ
のチヨツピングのタイイミングは第1実施例の低
速回転時と同様の要領で、そのパルス印加周期
T1の範囲内で励磁されているパルスモータの2
相コイルを励磁されないように、オーバードライ
ブT2に対してチヨツピングT3を行ない、その時
間だけパルスモータの2相コイルへの電流の印加
を遮断して、2相コイルの励磁を解除する。前記
高速回転時同様補償時間T4も併せて行なう。
方法は上記した高速回転時同様にオーバードライ
ブ側のスイツチS1をOFFにするのであるが、そ
のチヨツピングのタイイミングは第1実施例の低
速回転時と同様の要領で、そのパルス印加周期
T1の範囲内で励磁されているパルスモータの2
相コイルを励磁されないように、オーバードライ
ブT2に対してチヨツピングT3を行ない、その時
間だけパルスモータの2相コイルへの電流の印加
を遮断して、2相コイルの励磁を解除する。前記
高速回転時同様補償時間T4も併せて行なう。
すると、第1実施例と同様パルスモータの2相
コイルに流れる電流iは図に示すように、前記し
たチヨツピングT3によつて電流が低くなりパル
スモータへの異状電流の印加は行なわれず、第1
実施例同様にパルスモータの2相コイルに滑らか
な電流を投入でき、スムーズなパルスモータの低
速回転を行なうことができ、第1実施例と同様な
効果を得ることができる。
コイルに流れる電流iは図に示すように、前記し
たチヨツピングT3によつて電流が低くなりパル
スモータへの異状電流の印加は行なわれず、第1
実施例同様にパルスモータの2相コイルに滑らか
な電流を投入でき、スムーズなパルスモータの低
速回転を行なうことができ、第1実施例と同様な
効果を得ることができる。
(効果)
以上、詳細に説明したようにパルスモータの低
速回転時において、第1及び第2実施例のように
パルスモータ各相のスイツチ側もしくはオーバー
ドライブ回路側でオーバードライブ時間に対応し
てチヨツピングを行なうことによつてパルスモー
タの2相コイルの励磁を解除すると同時に電流を
低下させるので異状電流の発生を防せぎ滑らかな
電流を印加することができ、パルスモータの低速
回転時に発生するトルクリツプルがオーバードラ
イブ方式の駆動方法でも解消することが可能とな
る。従つて、高速回転を行うオーバードライブ方
式のパルスモータでも低速回転をスムーズに行な
うことができる効果を奏するものである。
速回転時において、第1及び第2実施例のように
パルスモータ各相のスイツチ側もしくはオーバー
ドライブ回路側でオーバードライブ時間に対応し
てチヨツピングを行なうことによつてパルスモー
タの2相コイルの励磁を解除すると同時に電流を
低下させるので異状電流の発生を防せぎ滑らかな
電流を印加することができ、パルスモータの低速
回転時に発生するトルクリツプルがオーバードラ
イブ方式の駆動方法でも解消することが可能とな
る。従つて、高速回転を行うオーバードライブ方
式のパルスモータでも低速回転をスムーズに行な
うことができる効果を奏するものである。
このように、同一パルスモータで高速から低速
までの広範な回転速度を行なうことが可能となつ
たので、本実施例の方法を採用したプリンタ等に
おいては、その装置の性能を向上させるものであ
る。
までの広範な回転速度を行なうことが可能となつ
たので、本実施例の方法を採用したプリンタ等に
おいては、その装置の性能を向上させるものであ
る。
第1図はパルスモータの駆動回路図、第2図は
従来のパルスモータ駆動のタイムチヤート、第3
図は本発明の第1実施例によるパルスモータ駆
動の高速回転の場合、同図は低速回転の場合を
示すタイムチヤート、第4図は第2実施例によ
るパルスモータ駆動の高速回転の場合、同図は
低速回転の場合を示すタイムチヤートである。 1……パルスモータ駆動回路、2……パルスモ
ータ。
従来のパルスモータ駆動のタイムチヤート、第3
図は本発明の第1実施例によるパルスモータ駆
動の高速回転の場合、同図は低速回転の場合を
示すタイムチヤート、第4図は第2実施例によ
るパルスモータ駆動の高速回転の場合、同図は
低速回転の場合を示すタイムチヤートである。 1……パルスモータ駆動回路、2……パルスモ
ータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 パルスモータを高速と低速の両方で回転させ
ると共に、モータ各相の励磁期間中、所定の時間
オーバドライブ制御を行う装置におけるパルスモ
ータの駆動方法において、 高速回転時は、前記オーバドライブ制御期間
中、励磁相を一定量で励磁し続け、 低速回転時は、前記オーバドライブ制御期間
中、励磁相を所定量で励磁した後に所定期間励磁
を遮断し、その後前記期間終了まで再び励磁する
ことを特徴とするパルスモータの駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21700082A JPS59110400A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | パルスモ−タの駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21700082A JPS59110400A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | パルスモ−タの駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59110400A JPS59110400A (ja) | 1984-06-26 |
| JPH0150320B2 true JPH0150320B2 (ja) | 1989-10-27 |
Family
ID=16697241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21700082A Granted JPS59110400A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | パルスモ−タの駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59110400A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL7501602A (nl) * | 1974-03-26 | 1975-09-30 | Siemens Ag | Schakeling voor het besturen van stapmotoren. |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP21700082A patent/JPS59110400A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59110400A (ja) | 1984-06-26 |
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