JPH0150498B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0150498B2 JPH0150498B2 JP21340982A JP21340982A JPH0150498B2 JP H0150498 B2 JPH0150498 B2 JP H0150498B2 JP 21340982 A JP21340982 A JP 21340982A JP 21340982 A JP21340982 A JP 21340982A JP H0150498 B2 JPH0150498 B2 JP H0150498B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle
- fins
- tooth
- fin
- forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D31/00—Other methods for working sheet metal, metal tubes, metal profiles
- B21D31/04—Expanding other than provided for in groups B21D1/00 - B21D28/00, e.g. for making expanded metal
- B21D31/046—Expanding other than provided for in groups B21D1/00 - B21D28/00, e.g. for making expanded metal making use of rotating cutters
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D53/00—Making other particular articles
- B21D53/02—Making other particular articles heat exchangers or parts thereof, e.g. radiators, condensers fins, headers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F1/00—Tubular elements; Assemblies of tubular elements
- F28F1/10—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses
- F28F1/12—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element
- F28F1/122—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element and being formed of wires
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Geometry (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Forging (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、針状コルゲートフインを具えた熱交
換器において、より一層の熱交換効率の向上を企
図したコルゲート用針状フイン成形装置に関す
る。
換器において、より一層の熱交換効率の向上を企
図したコルゲート用針状フイン成形装置に関す
る。
カーエアコンやラジエータ等のコンパクト型熱
交換器においては、蛇行する伝熱管の間にコルゲ
ートフインを介在させた構造のものが最も多く採
用されている。このコルゲート型熱交換器の外観
を表す第1図に示すように、内部が図示しない隔
壁で仕切られた伝熱管1の端部には接続用のユニ
オン2が一体的に固定されており、この伝熱管1
はベンド部(曲管部分)3で交互に180度折り曲
げられ、コルゲートフイン4を挾み込むように蛇
行している。近年、熱交換効率の向上を企図して
第2図に示すような形状のコルゲートフイン4が
採用されるようになつて来ており、第1図中の
―矢視断面の一部を表す第3図に示すように、
コルゲートフイン4と伝熱管1とをコルゲートフ
イン4の端部5で一体化し、伝熱管1内を流れる
熱媒体がコルゲートフイン4を通過する空気等と
の間で熱交換を行なうようにしている。このた
め、圧力損失を防止する観点からコルゲートフイ
ン4の頂部6では針状フイン7が除去されている
のである。
交換器においては、蛇行する伝熱管の間にコルゲ
ートフインを介在させた構造のものが最も多く採
用されている。このコルゲート型熱交換器の外観
を表す第1図に示すように、内部が図示しない隔
壁で仕切られた伝熱管1の端部には接続用のユニ
オン2が一体的に固定されており、この伝熱管1
はベンド部(曲管部分)3で交互に180度折り曲
げられ、コルゲートフイン4を挾み込むように蛇
行している。近年、熱交換効率の向上を企図して
第2図に示すような形状のコルゲートフイン4が
採用されるようになつて来ており、第1図中の
―矢視断面の一部を表す第3図に示すように、
コルゲートフイン4と伝熱管1とをコルゲートフ
イン4の端部5で一体化し、伝熱管1内を流れる
熱媒体がコルゲートフイン4を通過する空気等と
の間で熱交換を行なうようにしている。このた
め、圧力損失を防止する観点からコルゲートフイ
ン4の頂部6では針状フイン7が除去されている
のである。
ところで、より一層の圧力損失の低減と熱交換
効率の向上とを企図した場合、第3図同様の第4
図に示すように、針状フイン7の断面形状を円形
にすると共にこれらを板厚方向に沿つて交互に逆
向きに変位させることが望ましい。
効率の向上とを企図した場合、第3図同様の第4
図に示すように、針状フイン7の断面形状を円形
にすると共にこれらを板厚方向に沿つて交互に逆
向きに変位させることが望ましい。
本発明はこのような観点から、第4図に示すよ
うなコルゲートフインを製造し得るコルゲート用
針状フインの成形装置を提供することを目的とす
る。
うなコルゲートフインを製造し得るコルゲート用
針状フインの成形装置を提供することを目的とす
る。
この目的を達成する本発明のコルゲート用針状
フイン成形装置にかかる構成は、板幅方向に沿つ
た矩形の開口部を一定間隔で形成した帯板状をな
す素材が送り込まれ且つ相互に同期回転して相隣
り合う前記開口部により前記素材に形成された矩
形の棒状をなす角フイン部をそれぞれ丸棒状の針
状フインに塑性変形させる一対の成形ロールを具
えたコルゲート用針状フイン成形装置において、
前記成形ロールの外周に相互に噛み合う歯形を形
成し、これらの歯先面に前記角フイン部が導かれ
且つ先端側ほど幅の拡がつた円弧状の溝を歯すじ
に沿つてそれぞれ刻設すると共に歯底面それぞれ
円弧状に形成し、この歯底面と前記溝とに挾圧さ
れて丸棒状となつた針状フインを前記素材の板厚
方向に沿つて交互に逆向きに屈曲させたことを特
徴とするものである。
フイン成形装置にかかる構成は、板幅方向に沿つ
た矩形の開口部を一定間隔で形成した帯板状をな
す素材が送り込まれ且つ相互に同期回転して相隣
り合う前記開口部により前記素材に形成された矩
形の棒状をなす角フイン部をそれぞれ丸棒状の針
状フインに塑性変形させる一対の成形ロールを具
えたコルゲート用針状フイン成形装置において、
前記成形ロールの外周に相互に噛み合う歯形を形
成し、これらの歯先面に前記角フイン部が導かれ
且つ先端側ほど幅の拡がつた円弧状の溝を歯すじ
に沿つてそれぞれ刻設すると共に歯底面それぞれ
円弧状に形成し、この歯底面と前記溝とに挾圧さ
れて丸棒状となつた針状フインを前記素材の板厚
方向に沿つて交互に逆向きに屈曲させたことを特
徴とするものである。
以下、本発明によるコルゲート用針状フイン成
形装置の一実施例について第5図〜第8図を参照
しながら詳細に説明する。本実施例の断面構造を
表す第5図a及びその左側面形状を表す第5図b
に示すように、スタンド11上には図示しない駆
動源に連結された駆動回転軸12が軸受13を介
して回転自在に取り付けられており、更にこの駆
動回転軸12と平行な回転軸14を軸受15を介
して回転自在に支持するスライダ16がスタンド
11に対して昇降自在に装着されている。これら
駆動回転軸12及び回転軸14の中央部には相互
に噛み合う歯形を形成した一対の成形ロール17
が一体的に取り付けられ、又、止ねじ18を介し
て駆動回転軸12に固定された駆動歯車19に
は、止ねじ20を介して回転軸14に固定され且
つ駆動歯車19と等しい歯数の伝達歯車21が噛
み合つており、従つて、駆動回転軸12が回転す
るとこれと同期して回転軸14が回転する。スタ
ンド11に植設された複数本の圧下力調整ボルト
22に係止する受け板23とスライダ16との間
には圧縮コイルばね24が介装されており、この
圧縮コイルばね24のばね力によりスライダ16
側の成形ロール17はスタンド11側の成形ロー
ル17に対して常に押圧された状態となつてい
る。なお、図中の符号で25はスライダ16の摺
動昇降を案内する摺動案内板である。成形ロール
17の噛み合い部を拡大した第6図及びこの成形
ロールの歯形の歯先部を拡大した第7図に示すよ
うに、成形ロール17の歯先面26には帯板状を
なす素材27に形成された矩形の棒状をなす角フ
イン部28が導かれ且つ先端側ほど幅の拡がつた
円弧状の溝29が歯すじに沿つて刻設されてお
り、歯底面30も円弧状に形成されている。な
お、本実施例では第6図中の―矢視断面を表
す第8図に示すように、成形ロール17両端面に
は素材27の端部31を挾持する円板状の押えロ
ール32が一体的に固定されており、従つて、成
形ロール17の歯形の噛み合いによつて角フイン
部28は溝29と歯底面30とに挾み込まれ、角
フイン部28は丸棒状の針状フイン33に塑性加
工される。ここで、、成形ロール17の噛み合い
現象により針状フイン33は素材27の板厚方向
(第8図中、上下方向)に沿つて交互に逆向きに
屈曲した状態となり、これをコルゲート状に折り
曲げることにより、第4図に示すようなコルゲー
トフイン4を製造することができる。この場合、
角フイン部28と成形ロール17の歯形との位相
ずれが多少あつたとしても、溝26がテーパ状に
開口した形状を有しているため、角フイン部は溝
26内に自動的に導かれるが、これは上方の成形
ロール17が圧縮コイルばね24のばね力に抗し
て下方の成形ロール17に対し離反する方向に変
位できることも関係している。
形装置の一実施例について第5図〜第8図を参照
しながら詳細に説明する。本実施例の断面構造を
表す第5図a及びその左側面形状を表す第5図b
に示すように、スタンド11上には図示しない駆
動源に連結された駆動回転軸12が軸受13を介
して回転自在に取り付けられており、更にこの駆
動回転軸12と平行な回転軸14を軸受15を介
して回転自在に支持するスライダ16がスタンド
11に対して昇降自在に装着されている。これら
駆動回転軸12及び回転軸14の中央部には相互
に噛み合う歯形を形成した一対の成形ロール17
が一体的に取り付けられ、又、止ねじ18を介し
て駆動回転軸12に固定された駆動歯車19に
は、止ねじ20を介して回転軸14に固定され且
つ駆動歯車19と等しい歯数の伝達歯車21が噛
み合つており、従つて、駆動回転軸12が回転す
るとこれと同期して回転軸14が回転する。スタ
ンド11に植設された複数本の圧下力調整ボルト
22に係止する受け板23とスライダ16との間
には圧縮コイルばね24が介装されており、この
圧縮コイルばね24のばね力によりスライダ16
側の成形ロール17はスタンド11側の成形ロー
ル17に対して常に押圧された状態となつてい
る。なお、図中の符号で25はスライダ16の摺
動昇降を案内する摺動案内板である。成形ロール
17の噛み合い部を拡大した第6図及びこの成形
ロールの歯形の歯先部を拡大した第7図に示すよ
うに、成形ロール17の歯先面26には帯板状を
なす素材27に形成された矩形の棒状をなす角フ
イン部28が導かれ且つ先端側ほど幅の拡がつた
円弧状の溝29が歯すじに沿つて刻設されてお
り、歯底面30も円弧状に形成されている。な
お、本実施例では第6図中の―矢視断面を表
す第8図に示すように、成形ロール17両端面に
は素材27の端部31を挾持する円板状の押えロ
ール32が一体的に固定されており、従つて、成
形ロール17の歯形の噛み合いによつて角フイン
部28は溝29と歯底面30とに挾み込まれ、角
フイン部28は丸棒状の針状フイン33に塑性加
工される。ここで、、成形ロール17の噛み合い
現象により針状フイン33は素材27の板厚方向
(第8図中、上下方向)に沿つて交互に逆向きに
屈曲した状態となり、これをコルゲート状に折り
曲げることにより、第4図に示すようなコルゲー
トフイン4を製造することができる。この場合、
角フイン部28と成形ロール17の歯形との位相
ずれが多少あつたとしても、溝26がテーパ状に
開口した形状を有しているため、角フイン部は溝
26内に自動的に導かれるが、これは上方の成形
ロール17が圧縮コイルばね24のばね力に抗し
て下方の成形ロール17に対し離反する方向に変
位できることも関係している。
このように本発明のコルゲート用針状フイン成
形装置によると、一対の成形ロールに相互に噛み
合う歯形を形成し、これら歯形の歯先面に円弧状
に拡がつた溝を刻設すると共に歯底面も円弧状に
形成し、これら歯底面と溝との間に素材の角フイ
ン部を噛み込ませて丸棒状の針状フインに成形す
ると共に素材の板厚方向に屈曲させるようにした
ので、熱交換効率が高くしかも圧力損失の少ない
コルゲートフインを製造することが可能となつ
た。
形装置によると、一対の成形ロールに相互に噛み
合う歯形を形成し、これら歯形の歯先面に円弧状
に拡がつた溝を刻設すると共に歯底面も円弧状に
形成し、これら歯底面と溝との間に素材の角フイ
ン部を噛み込ませて丸棒状の針状フインに成形す
ると共に素材の板厚方向に屈曲させるようにした
ので、熱交換効率が高くしかも圧力損失の少ない
コルゲートフインを製造することが可能となつ
た。
第1図はコルゲート型熱交換器の概略外観を表
す正面図、第2図はコルゲートフインの一部の外
観を表す斜視図、第3図は第1図中の―矢視
断面の一部の拡大図、第4図は本発明によるコル
ゲートフインの構造を表す第3図同様の概念図、
第5図aは本発明によるコルゲート用針状フイン
成形装置の一実施例の構造を表す断面図、第5図
bはその左側面図、第6図はその加工原理を表す
作業概念図、第7図は歯形の歯先部を拡大した輪
郭断面図、第8図は第6図中の―矢視断面図
であり、図中の符号で 11はスタンド、12は駆動回転軸、14は回
転軸、16はスライダ、17は成形ロール、19
は駆動歯車、21は伝達歯車、22は圧下力調整
ボルト、23は受け板、24は圧縮コイルばね、
26は歯先面、27は素材、28は角フイン部、
29は溝、30は歯底面、31は素材の端部、3
2は押えロール、33は針状フインである。
す正面図、第2図はコルゲートフインの一部の外
観を表す斜視図、第3図は第1図中の―矢視
断面の一部の拡大図、第4図は本発明によるコル
ゲートフインの構造を表す第3図同様の概念図、
第5図aは本発明によるコルゲート用針状フイン
成形装置の一実施例の構造を表す断面図、第5図
bはその左側面図、第6図はその加工原理を表す
作業概念図、第7図は歯形の歯先部を拡大した輪
郭断面図、第8図は第6図中の―矢視断面図
であり、図中の符号で 11はスタンド、12は駆動回転軸、14は回
転軸、16はスライダ、17は成形ロール、19
は駆動歯車、21は伝達歯車、22は圧下力調整
ボルト、23は受け板、24は圧縮コイルばね、
26は歯先面、27は素材、28は角フイン部、
29は溝、30は歯底面、31は素材の端部、3
2は押えロール、33は針状フインである。
Claims (1)
- 1 板幅方向に沿つた矩形の開口部を一定間隔で
形成した帯板状をなす素材が送り込まれ且つ相互
に同期回転して相隣り合う前記開口部により前記
素材に形成された矩形の棒状をなす角フイン部を
それぞれ丸棒状の針状フインに塑性変形させる一
対の成形ロールを具えたコルゲート用針状フイン
成形装置において、前記成形ロールの外周に相互
に噛み合う歯形を形成し、これらの歯先面に前記
角フイン部が導かれ且つ先端側ほど幅の拡がつた
円弧状の溝を歯すじに沿つてそれぞれ刻設すると
共に歯底面をそれぞれ円弧状に形成し、この歯底
面と前記溝とに挾圧されて丸棒状となつた針状フ
インを前記素材の板厚方向に沿つて交互に逆向き
に屈曲させたことを特徴とするコルゲート用針状
フイン成形装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21340982A JPS59104231A (ja) | 1982-12-07 | 1982-12-07 | コルゲ−ト用針状フイン成形装置 |
| CA000439424A CA1237879A (en) | 1982-11-01 | 1983-10-20 | Apparatus for forming fins for heat exchangers |
| US06/544,997 US4596129A (en) | 1982-11-01 | 1983-10-24 | Apparatus for forming fins for heat exchangers |
| EP83730104A EP0108707B1 (en) | 1982-11-01 | 1983-10-31 | An apparatus for forming fins for heat exchangers |
| DE8383730104T DE3368396D1 (en) | 1982-11-01 | 1983-10-31 | An apparatus for forming fins for heat exchangers |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21340982A JPS59104231A (ja) | 1982-12-07 | 1982-12-07 | コルゲ−ト用針状フイン成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59104231A JPS59104231A (ja) | 1984-06-16 |
| JPH0150498B2 true JPH0150498B2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=16638744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21340982A Granted JPS59104231A (ja) | 1982-11-01 | 1982-12-07 | コルゲ−ト用針状フイン成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59104231A (ja) |
-
1982
- 1982-12-07 JP JP21340982A patent/JPS59104231A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59104231A (ja) | 1984-06-16 |
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