JPH0151963B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0151963B2 JPH0151963B2 JP55018060A JP1806080A JPH0151963B2 JP H0151963 B2 JPH0151963 B2 JP H0151963B2 JP 55018060 A JP55018060 A JP 55018060A JP 1806080 A JP1806080 A JP 1806080A JP H0151963 B2 JPH0151963 B2 JP H0151963B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machine
- planting
- float
- spool
- hydraulic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B19/00—Cameras
- G03B19/02—Still-picture cameras
- G03B19/12—Reflex cameras with single objective and a movable reflector or a partly-transmitting mirror
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
- Cameras In General (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
- Shutters For Cameras (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は田植作業機に関し、さらに詳しくは、
作業機の上動速度を自動的に選択できる田植作業
機に関する。
作業機の上動速度を自動的に選択できる田植作業
機に関する。
例えば乗用型田植機は、乗用車体に植付作業機
を上下動自在に装着して構成したもので、植付作
業機のもつフロートが受ける浮力の増減で植付作
業機を支持する油圧シリンダの油路切換弁をスプ
ールを動かし、常に植付作業機を田面に対して一
定の高さに支持できるようになつている。
を上下動自在に装着して構成したもので、植付作
業機のもつフロートが受ける浮力の増減で植付作
業機を支持する油圧シリンダの油路切換弁をスプ
ールを動かし、常に植付作業機を田面に対して一
定の高さに支持できるようになつている。
このような構成の作業機上下動機構では、例え
ば上動速度は油圧ポンプの吐出容量で左右される
ので、田植え作業中の上動速度と、回行時に植付
作業機を一旦持上げる場合の上動速度とは同じで
ある。したがつて、十分に植付作業機が上げられ
ない状態で回行旋回に伴つて植付作業機が振り回
わされると、フロートで既植の苗が倒されること
があるので、望ましくは、回行作業時の植付作業
機の上動は迅速に行われる方がよく、さらには、
耕盤が部分的に深くなつていて、乗用車体がその
深みに陥入したような場合にも、直ちに、植付作
業機を上動させることが望ましい。
ば上動速度は油圧ポンプの吐出容量で左右される
ので、田植え作業中の上動速度と、回行時に植付
作業機を一旦持上げる場合の上動速度とは同じで
ある。したがつて、十分に植付作業機が上げられ
ない状態で回行旋回に伴つて植付作業機が振り回
わされると、フロートで既植の苗が倒されること
があるので、望ましくは、回行作業時の植付作業
機の上動は迅速に行われる方がよく、さらには、
耕盤が部分的に深くなつていて、乗用車体がその
深みに陥入したような場合にも、直ちに、植付作
業機を上動させることが望ましい。
そこで本発明は、前述のような諸要求点を満足
させ得る田植作業機を提供することを目的とす
る。
させ得る田植作業機を提供することを目的とす
る。
上記の目的を達成するために本発明は、作業機
の下側に上下動可能なフロートを設け、このフロ
ートの接地圧変化により作業機を上下動させる油
圧昇降機構を設けたものにおいて、フロートの接
地圧が一定値以上になると、作業機の上昇速度を
速くする油圧切換機構を設けてなることを特徴と
する。
の下側に上下動可能なフロートを設け、このフロ
ートの接地圧変化により作業機を上下動させる油
圧昇降機構を設けたものにおいて、フロートの接
地圧が一定値以上になると、作業機の上昇速度を
速くする油圧切換機構を設けてなることを特徴と
する。
〔作用〕
上記の構成によつて、植付作業機が耕盤の深み
に沈み込んだような場合でも作業機を急速に上動
させて回行することができ、フロートにより既植
の苗を倒すようなことは回避される。
に沈み込んだような場合でも作業機を急速に上動
させて回行することができ、フロートにより既植
の苗を倒すようなことは回避される。
以下、この発明の一実施例を添付図面に沿つて
説明する。
説明する。
まず、第1図は乗用型田植機を示し、符号1は
乗用車体で、この乗用車体1の後端部にリンク機
構による装着機構2を介して植付作業機3が昇降
可能に装着された構成になつている。
乗用車体で、この乗用車体1の後端部にリンク機
構による装着機構2を介して植付作業機3が昇降
可能に装着された構成になつている。
そして乗用車体1は、運転席11の前に操向ハ
ンドル12があり、エンジン13の出力が前輪1
4、後輪15に伝達されるようになつている。装
着機構2は、一端部が乗用車体1に枢支されたリ
ンク21の他端部で植付作業機3を支えており、
装着機構2がもつ回動アーム22の端部に後述す
る油圧シリンダの一端部が枢支されている。植付
作業機3は田面に浮上し、上下動可能なフロート
31をもち、このフロート31の上下動がプツシ
ユプル可能なワイヤ32により油圧シリンダの油
路中に設けた切換弁のポジシヨンを定めるように
なつている。
ンドル12があり、エンジン13の出力が前輪1
4、後輪15に伝達されるようになつている。装
着機構2は、一端部が乗用車体1に枢支されたリ
ンク21の他端部で植付作業機3を支えており、
装着機構2がもつ回動アーム22の端部に後述す
る油圧シリンダの一端部が枢支されている。植付
作業機3は田面に浮上し、上下動可能なフロート
31をもち、このフロート31の上下動がプツシ
ユプル可能なワイヤ32により油圧シリンダの油
路中に設けた切換弁のポジシヨンを定めるように
なつている。
そして、装着機構2がもつ植付作業機の上下動
の動力源である油圧駆動源は下記構成になつてい
る。
の動力源である油圧駆動源は下記構成になつてい
る。
油圧シリンダユニツト41は、第2図および第
3図にも示すように単動型のシリンダが用いら
れ、ピストンロツド41aの一端部が回動アーム
22の端部に連結されている。この油圧シリンダ
ユニツト41に圧油を供給する油路42中にはオ
イルポンプ43、油路の切換弁44が設けられ、
オイルタンク45から圧油を油圧シリンダユニツ
ト41に供給できるようになつている。
3図にも示すように単動型のシリンダが用いら
れ、ピストンロツド41aの一端部が回動アーム
22の端部に連結されている。この油圧シリンダ
ユニツト41に圧油を供給する油路42中にはオ
イルポンプ43、油路の切換弁44が設けられ、
オイルタンク45から圧油を油圧シリンダユニツ
ト41に供給できるようになつている。
切換弁44は直動型のスプール441をもち、
このスプール441は上動油路441aと、下動
油路441bをもち、ランド441cにより油圧
シリンダユニツト41への油路42に連通する弁
本体442のポート442aの開閉を行う機構に
なつており、他にオイルポンプ43に連なるポー
ト442b、オイルタンクへのリターンポート4
42cをもつている。
このスプール441は上動油路441aと、下動
油路441bをもち、ランド441cにより油圧
シリンダユニツト41への油路42に連通する弁
本体442のポート442aの開閉を行う機構に
なつており、他にオイルポンプ43に連なるポー
ト442b、オイルタンクへのリターンポート4
42cをもつている。
この切換弁44を構成するスプール441の一
端は、前記植付作業機3のフロート31に連結さ
れているワイヤ32の端部に連結されており、ス
プール441の他端は、ワイヤ46を介してハン
ドル12の近くに設けた切換弁操作レバー47に
それぞれ連結されている。ワイヤ46とスプール
441との連結は、長孔46aをもつ金具46b
によつて行われ、長孔の範囲でスプール441は
可動状態におかれている。さらに、スプール44
1は乗用車体1の一部に一端が受止められた圧縮
ばね48で、ばね受443が押圧されていて、ス
プール441に対して第3図に示すようにポート
442aの半閉状態にする移動習性を与えてい
る。この状態は切換弁操作レバー47を植付作業
のポジシヨンシフトした場合である。前記ばね受
443は、スプール441に固定されたスナツプ
リングにするストツパ443aに常時当つている
と共に、ばね受443だけは乗用車体1側に設け
たストツパ443bによつてポート442aが全
閉される方向へ運動が制限されている。
端は、前記植付作業機3のフロート31に連結さ
れているワイヤ32の端部に連結されており、ス
プール441の他端は、ワイヤ46を介してハン
ドル12の近くに設けた切換弁操作レバー47に
それぞれ連結されている。ワイヤ46とスプール
441との連結は、長孔46aをもつ金具46b
によつて行われ、長孔の範囲でスプール441は
可動状態におかれている。さらに、スプール44
1は乗用車体1の一部に一端が受止められた圧縮
ばね48で、ばね受443が押圧されていて、ス
プール441に対して第3図に示すようにポート
442aの半閉状態にする移動習性を与えてい
る。この状態は切換弁操作レバー47を植付作業
のポジシヨンシフトした場合である。前記ばね受
443は、スプール441に固定されたスナツプ
リングにするストツパ443aに常時当つている
と共に、ばね受443だけは乗用車体1側に設け
たストツパ443bによつてポート442aが全
閉される方向へ運動が制限されている。
次に、この発明の乗用型田植機による田植え作
業の実際を説明する。まず、植付け中は植付作業
機3は田面にフロート31により浮上した状態に
あり、切換弁操作レバー47は「植付け」ポジシ
ヨンに定められ、スプール441の状態は第3図
に示すようになり、オイルポンプ43→ポート4
42b→上動油路441a→ポート442a→油
路42が通じ、ポート442aはランド441c
により半閉状態におかれている。
業の実際を説明する。まず、植付け中は植付作業
機3は田面にフロート31により浮上した状態に
あり、切換弁操作レバー47は「植付け」ポジシ
ヨンに定められ、スプール441の状態は第3図
に示すようになり、オイルポンプ43→ポート4
42b→上動油路441a→ポート442a→油
路42が通じ、ポート442aはランド441c
により半閉状態におかれている。
そして、回行走行、あるいは、耕盤の深みに乗
用車体1の車輪が陥入してフロート31が沈む状
態の接地圧が一定値以上になつた場合には、植付
作業機を迅速に上動させなければならない。例え
ば、植付作業機3を上動させるには、切換弁操作
レバー47を「上動」ポジシヨンにシフトする
(ワイヤ46が引張れる)と、スプール441は
第4図に示すように移動し、ポート442aは全
開してオイルポンプ43からの圧油が迅速に油圧
シリンダユニツト41に供給され、油圧シリンダ
ユニツト41は急速に伸長する。この伸長により
植付作業機3は迅速に上動させられる。
用車体1の車輪が陥入してフロート31が沈む状
態の接地圧が一定値以上になつた場合には、植付
作業機を迅速に上動させなければならない。例え
ば、植付作業機3を上動させるには、切換弁操作
レバー47を「上動」ポジシヨンにシフトする
(ワイヤ46が引張れる)と、スプール441は
第4図に示すように移動し、ポート442aは全
開してオイルポンプ43からの圧油が迅速に油圧
シリンダユニツト41に供給され、油圧シリンダ
ユニツト41は急速に伸長する。この伸長により
植付作業機3は迅速に上動させられる。
また、フロート31が急に大きな浮力(接地
圧)を受けると、プツシユプル型のワイヤ32で
スプール441が押されて回行時における切換弁
操作レバー47の「上動」ポジシヨンと同様の状
態におかれ、植付作業機3は迅速に上動される。
圧)を受けると、プツシユプル型のワイヤ32で
スプール441が押されて回行時における切換弁
操作レバー47の「上動」ポジシヨンと同様の状
態におかれ、植付作業機3は迅速に上動される。
さらに、植付作業機が頂点まで上動させられた
状態から、スプール441を「下動」ポジシヨン
まで移動すると、下動油路441bが油路42に
通じ、さらには、ポート442cはオイルタンク
45に通じ、圧油を釈放する。オイルポンプ43
からの圧油はポート442dを経てオイルタンク
45にリターンするので、油圧シリンダユニツト
41は収縮して、植付作業機3は田面上におろさ
れる。
状態から、スプール441を「下動」ポジシヨン
まで移動すると、下動油路441bが油路42に
通じ、さらには、ポート442cはオイルタンク
45に通じ、圧油を釈放する。オイルポンプ43
からの圧油はポート442dを経てオイルタンク
45にリターンするので、油圧シリンダユニツト
41は収縮して、植付作業機3は田面上におろさ
れる。
以上の説明から明らかなように、本発明の田植
作業機は、作業機を上下動させる油圧昇降装置の
油路中に設けた切換機構を、フロートの接地圧が
一定値以上になると急激に変化させて動かし、通
常の作業時より急速に昇降機構を作動させるよう
に構成したから、作業機が深みに入つたような場
合に通常の植付作業状態より迅速に作業機を上動
させ、たとえば、機体の旋回回行を行なう場合に
フロートにより既植の苗を倒すようなことはな
い。また、苗の植付け深さをほぼ一定化して安定
した作業を行うことができる。
作業機は、作業機を上下動させる油圧昇降装置の
油路中に設けた切換機構を、フロートの接地圧が
一定値以上になると急激に変化させて動かし、通
常の作業時より急速に昇降機構を作動させるよう
に構成したから、作業機が深みに入つたような場
合に通常の植付作業状態より迅速に作業機を上動
させ、たとえば、機体の旋回回行を行なう場合に
フロートにより既植の苗を倒すようなことはな
い。また、苗の植付け深さをほぼ一定化して安定
した作業を行うことができる。
添付図面は本発明による乗用型田植機の一実施
例を示し、第1図は側面図、第2図は油圧駆動源
の油圧管路系の説明図、第3図は油圧切換弁の動
作状態を示す断面説明図、第4図は同植付作業機
上動時の動作状態を示す断面説明図である。 1……乗用車体、2……装着機構、3……植付
作業機、41……油圧シリンダユニツト、41a
……ピストンロツド、42……油路、43……オ
イルポンプ、44……切換弁、441……スプー
ル、441a……上動油路、441b……下動油
路、441c……ランド、442……弁本体、4
42a,442b,442c……ポート、443
……ばね受、443a,443b……ストツパ。
例を示し、第1図は側面図、第2図は油圧駆動源
の油圧管路系の説明図、第3図は油圧切換弁の動
作状態を示す断面説明図、第4図は同植付作業機
上動時の動作状態を示す断面説明図である。 1……乗用車体、2……装着機構、3……植付
作業機、41……油圧シリンダユニツト、41a
……ピストンロツド、42……油路、43……オ
イルポンプ、44……切換弁、441……スプー
ル、441a……上動油路、441b……下動油
路、441c……ランド、442……弁本体、4
42a,442b,442c……ポート、443
……ばね受、443a,443b……ストツパ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 作業機の下側に上下動可能なフロートを設
け、このフロートの接地圧変化により作業機を上
下動させる油圧昇降機構を設けたものにおいて、 フロートの接地圧が一定値以上になると、作業
機の上昇速度を速くする油圧切換機構を設けてな
る田植作業機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1806080A JPS56113218A (en) | 1980-02-15 | 1980-02-15 | Riding type rice transplanter |
| DE19813102464 DE3102464C2 (de) | 1980-02-15 | 1981-01-26 | Elektromagnetische Auslösevorrichtung für eine einäugige Spiegelreflexkamera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1806080A JPS56113218A (en) | 1980-02-15 | 1980-02-15 | Riding type rice transplanter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56113218A JPS56113218A (en) | 1981-09-07 |
| JPH0151963B2 true JPH0151963B2 (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=11961139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1806080A Granted JPS56113218A (en) | 1980-02-15 | 1980-02-15 | Riding type rice transplanter |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56113218A (ja) |
| DE (1) | DE3102464C2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60186219A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-21 | 井関農機株式会社 | 田植機における機体制御装置 |
| CN101822146B (zh) * | 2010-05-11 | 2012-05-02 | 南京农业大学 | 一种磁动式插秧机强制推秧栽植臂 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51124507A (en) * | 1975-04-25 | 1976-10-30 | Kubota Ltd | Raising and lowering implement of tractor |
| JPS5735214Y2 (ja) * | 1975-12-29 | 1982-08-04 | ||
| JPS5491317A (en) * | 1977-12-28 | 1979-07-19 | Olympus Optical Co Ltd | Supply voltage warning device for single lens reflex camera |
-
1980
- 1980-02-15 JP JP1806080A patent/JPS56113218A/ja active Granted
-
1981
- 1981-01-26 DE DE19813102464 patent/DE3102464C2/de not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56113218A (en) | 1981-09-07 |
| DE3102464C2 (de) | 1986-06-05 |
| DE3102464A1 (de) | 1981-12-24 |
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