JPH0152880B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0152880B2 JPH0152880B2 JP4882781A JP4882781A JPH0152880B2 JP H0152880 B2 JPH0152880 B2 JP H0152880B2 JP 4882781 A JP4882781 A JP 4882781A JP 4882781 A JP4882781 A JP 4882781A JP H0152880 B2 JPH0152880 B2 JP H0152880B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- frequency
- circuit
- oscillation
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 18
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 12
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 7
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05G—X-RAY TECHNIQUE
- H05G1/00—X-ray apparatus involving X-ray tubes; Circuits therefor
- H05G1/08—Electrical details
- H05G1/10—Power supply arrangements for feeding the X-ray tube
Landscapes
- X-Ray Techniques (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、インバータ回路を具備したX線装
置、特に高電圧変圧器の鉄心の偏磁化による突流
を抑制するようにしたインバータ式X線装置に関
するものである。
置、特に高電圧変圧器の鉄心の偏磁化による突流
を抑制するようにしたインバータ式X線装置に関
するものである。
一般に、変圧器の1次側に高圧を印加する場合
前回の負荷を開路した時の最終の交流パルスの方
向と、次に負荷のたの閉路がおこなわれた際の最
初の交流パルスの方向が同じであると(以下同一
方向投入という)、閉路時の変圧器鉄心の励磁方
向が前回の負荷開路時と同方向となる。変圧器鉄
心中には前回の負荷開路時の交流パルス方向で定
まる励磁方向に応じた残留磁化が存在するため閉
路時の最初の交流パルスに対して鉄心は容易に飽
和状態となり、大きな励磁電流が流れて、1次側
のインバータ回路素子が破損したり、又、2次側
電圧が降下するという現象が起こる。
前回の負荷を開路した時の最終の交流パルスの方
向と、次に負荷のたの閉路がおこなわれた際の最
初の交流パルスの方向が同じであると(以下同一
方向投入という)、閉路時の変圧器鉄心の励磁方
向が前回の負荷開路時と同方向となる。変圧器鉄
心中には前回の負荷開路時の交流パルス方向で定
まる励磁方向に応じた残留磁化が存在するため閉
路時の最初の交流パルスに対して鉄心は容易に飽
和状態となり、大きな励磁電流が流れて、1次側
のインバータ回路素子が破損したり、又、2次側
電圧が降下するという現象が起こる。
すなわち第4図aの変圧器鉄心のB−H曲線に
おいて、例えば、前回の負荷を開路した時、鉄心
の残留磁束が第4図aのの点にあり、次回の負
荷が同一方向投入されれば、第1図aの点から
矢印の経路を通つて鉄心は磁化されの点に至り
鉄心は飽和状態となり、第4図bの電流波形で明
らかな如く大きな突流が生じるため、出力管電圧
は第4図cに示す如く、同一方向投入となる第1
番目及び第3番目のパルス出力管電圧が降下す
る。
おいて、例えば、前回の負荷を開路した時、鉄心
の残留磁束が第4図aのの点にあり、次回の負
荷が同一方向投入されれば、第1図aの点から
矢印の経路を通つて鉄心は磁化されの点に至り
鉄心は飽和状態となり、第4図bの電流波形で明
らかな如く大きな突流が生じるため、出力管電圧
は第4図cに示す如く、同一方向投入となる第1
番目及び第3番目のパルス出力管電圧が降下す
る。
このような変圧器鉄心の磁気飽和を防止するた
めに、従来装置では、開路時の交流パルス方向と
閉路時の交流パルスの方向が逆方向になるように
閉開路位置を設定しておき、前回の負荷開路時の
変圧器鉄心の励磁方向と逆の励磁方向から次回の
負荷を投入する方法と、閉開路が交流パルスの方
向に関係なく行ない得るように記憶回路を設け前
回の負荷開路時の負荷方向を記憶しておき、次回
の負荷を記憶された負荷方向と逆の方向から投入
する方法と、負荷投入前にあらかじめ直流電源に
より鉄心の励磁方向を一定の方向にしておき、そ
の励磁方向と逆の励磁方向となる交流パルスの方
向で負荷を投入する方法等が考案されている。
めに、従来装置では、開路時の交流パルス方向と
閉路時の交流パルスの方向が逆方向になるように
閉開路位置を設定しておき、前回の負荷開路時の
変圧器鉄心の励磁方向と逆の励磁方向から次回の
負荷を投入する方法と、閉開路が交流パルスの方
向に関係なく行ない得るように記憶回路を設け前
回の負荷開路時の負荷方向を記憶しておき、次回
の負荷を記憶された負荷方向と逆の方向から投入
する方法と、負荷投入前にあらかじめ直流電源に
より鉄心の励磁方向を一定の方向にしておき、そ
の励磁方向と逆の励磁方向となる交流パルスの方
向で負荷を投入する方法等が考案されている。
しかしながら、従来の方法による偏磁化を防止
するようにしたものはいずれも特別の偏磁化防止
回路を必要とし、それを構成するたの回路は複雑
となり、X線装置が大型化するという欠点があ
る。
するようにしたものはいずれも特別の偏磁化防止
回路を必要とし、それを構成するたの回路は複雑
となり、X線装置が大型化するという欠点があ
る。
この発明は、インバータ式X線装置の特徴を生
かし、簡単な構成で変圧器鉄心の別偏磁化による
突流を抑制するようにしたインバータ式X線装置
を提供しようとすることを目的とする。
かし、簡単な構成で変圧器鉄心の別偏磁化による
突流を抑制するようにしたインバータ式X線装置
を提供しようとすることを目的とする。
この発明は、発振器で駆動されるインバータ回
路により直流電圧を交流電圧に変換し、その出力
パルス電圧を高電圧変圧器で昇圧し、X線管に印
加するようにしたインバータ式X線装置において
前記発振器を入力電圧の大きさに応じて発振周波
数が変化する電圧制御型発振回路と、この発振回
路の発振周波数を定常周波数よりも高い周波数か
ら定常周波数に逓減させるための時間経過にとも
ない電圧が変化する傾斜電圧を前記発振回路に供
給する傾斜電圧発生回路とで構成すると共に前記
傾斜電圧発生回路の電圧変化をX線曝射に同期さ
せたことを特徴とするインバータ式X線装置。
路により直流電圧を交流電圧に変換し、その出力
パルス電圧を高電圧変圧器で昇圧し、X線管に印
加するようにしたインバータ式X線装置において
前記発振器を入力電圧の大きさに応じて発振周波
数が変化する電圧制御型発振回路と、この発振回
路の発振周波数を定常周波数よりも高い周波数か
ら定常周波数に逓減させるための時間経過にとも
ない電圧が変化する傾斜電圧を前記発振回路に供
給する傾斜電圧発生回路とで構成すると共に前記
傾斜電圧発生回路の電圧変化をX線曝射に同期さ
せたことを特徴とするインバータ式X線装置。
インバータ回路を駆動する発振器は、入力電圧
の変化により、発振周波数は定常周波数よりも高
い周波数から定常周波数に変化するように時間制
御される。
の変化により、発振周波数は定常周波数よりも高
い周波数から定常周波数に変化するように時間制
御される。
したがつて第1図の高圧変圧器のB−H曲線に
示すように前回の負荷を開路した時、鉄心の残留
磁束が第1図aのの点にある時、次回の負荷が
同一方向投入された場合、第1番目のパルスによ
つて、第1図aの点から矢印の経路を通つて鉄
心が磁化されの点に至る。ところが、第1番目
のパルスは周波数が高いのでそのパルス幅は、非
常に小さいため鉄心は飽和されることなく、第2
番目の逆方向のパルスによつて鉄心の磁化方向は
の点から逆方向の点に移り、続いて発振周波
数の高周波から定常周波数への逓減に伴なつて
→→の点を通つて、鉄心は磁化されるので鉄
心は飽和状態になることはなく、その結果突流は
抑制されるので、出力管電圧も第1図bに示す如
く降下しない。
示すように前回の負荷を開路した時、鉄心の残留
磁束が第1図aのの点にある時、次回の負荷が
同一方向投入された場合、第1番目のパルスによ
つて、第1図aの点から矢印の経路を通つて鉄
心が磁化されの点に至る。ところが、第1番目
のパルスは周波数が高いのでそのパルス幅は、非
常に小さいため鉄心は飽和されることなく、第2
番目の逆方向のパルスによつて鉄心の磁化方向は
の点から逆方向の点に移り、続いて発振周波
数の高周波から定常周波数への逓減に伴なつて
→→の点を通つて、鉄心は磁化されるので鉄
心は飽和状態になることはなく、その結果突流は
抑制されるので、出力管電圧も第1図bに示す如
く降下しない。
また、鉄心の残留磁束が大きく、第1番目のパ
ルスが前回の磁化方向と同一であり、鉄心が飽和
状態に至つたとしても、第1番目のパルス幅は非
常に狭く、それに引続く第2番目のパルスで逆方
向に磁化されるため突流は著じるしく抑えらる。
ルスが前回の磁化方向と同一であり、鉄心が飽和
状態に至つたとしても、第1番目のパルス幅は非
常に狭く、それに引続く第2番目のパルスで逆方
向に磁化されるため突流は著じるしく抑えらる。
つぎに図面に示す実施例について説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示す回路図であ
り、第3図はこの回路の出力波形図である。
り、第3図はこの回路の出力波形図である。
以下第2図の回路構成を第3図の出力波形図を
参照して動作説明との関連において説明する。な
お、第3図の各波形は、第2図中の同符号の点に
対応するものである。
参照して動作説明との関連において説明する。な
お、第3図の各波形は、第2図中の同符号の点に
対応するものである。
まず、X線曝射信号により、X線曝射時間に相
当するパルス電圧eが入力されると、コンデンサ
C1が第3図aの如く、抵抗R1とコンデンサC1で
定まる時定数で充電され、この充電電圧aはコン
パレータ1aに入力される。一方、パルス電圧e
はフリツプフロツプ2aのリセツト端子に入力さ
れ、フリツプフロツプ2aはリセツトされ、コン
デンサC2は第3図bの如く発振を始める。この
発振周波数と同期した周波数のパルス電圧Cがバ
ツフアー3を経てフリツプフロツプ2bに入力さ
れる。この発振周波数はコンデンサC1の充電電
圧の電圧上昇と共に次第に低くなり、aの電圧の
飽和により、コンデンサC2と抵抗R2〜R5の分圧
電圧で定まる一定周波数(定常周波数)となる。
パルス電圧Cはフリツプフロツプ2bにより交互
に転流用コンデンサC3と共にインバータ回路I
を構成するトランジスタTr1およびTr2が駆動さ
れるように出力される。
当するパルス電圧eが入力されると、コンデンサ
C1が第3図aの如く、抵抗R1とコンデンサC1で
定まる時定数で充電され、この充電電圧aはコン
パレータ1aに入力される。一方、パルス電圧e
はフリツプフロツプ2aのリセツト端子に入力さ
れ、フリツプフロツプ2aはリセツトされ、コン
デンサC2は第3図bの如く発振を始める。この
発振周波数と同期した周波数のパルス電圧Cがバ
ツフアー3を経てフリツプフロツプ2bに入力さ
れる。この発振周波数はコンデンサC1の充電電
圧の電圧上昇と共に次第に低くなり、aの電圧の
飽和により、コンデンサC2と抵抗R2〜R5の分圧
電圧で定まる一定周波数(定常周波数)となる。
パルス電圧Cはフリツプフロツプ2bにより交互
に転流用コンデンサC3と共にインバータ回路I
を構成するトランジスタTr1およびTr2が駆動さ
れるように出力される。
インバータ回路出力電圧VPは高電圧変圧器4
で昇圧され、整流器回路5にて全波整流され、こ
の出力電圧VTがX線管に印加される。
で昇圧され、整流器回路5にて全波整流され、こ
の出力電圧VTがX線管に印加される。
なお、上記実施例では一方の入力端子にX線曝
射信号に同期して充電されるとにより、時間経過
にともない逓増する傾斜電圧を発生するコンデン
サが接続されたコンパレータと、一方の入力端子
に定常周波数を規定するコンデンサが接続された
コンパレータとフリツプフロツプの組み合わで電
圧制御型可変周波数発信器を構成したが、例えば
V/Fコンバータとフリツプフロツプの組み合わ
せで電圧制御型の発振器を構成し、V/Fコンバ
ータの前段にコンデンサを設けて周波数を可変で
きるように構成したものであつてもよい。
射信号に同期して充電されるとにより、時間経過
にともない逓増する傾斜電圧を発生するコンデン
サが接続されたコンパレータと、一方の入力端子
に定常周波数を規定するコンデンサが接続された
コンパレータとフリツプフロツプの組み合わで電
圧制御型可変周波数発信器を構成したが、例えば
V/Fコンバータとフリツプフロツプの組み合わ
せで電圧制御型の発振器を構成し、V/Fコンバ
ータの前段にコンデンサを設けて周波数を可変で
きるように構成したものであつてもよい。
この場合、コンデンサを予め高い電圧に充電し
ておき、X線曝射に同期して定常周波数を規定す
る電圧まで放電させることにより時間経過ともな
い逓減する傾斜電圧を発生するようにしておけば
よい。
ておき、X線曝射に同期して定常周波数を規定す
る電圧まで放電させることにより時間経過ともな
い逓減する傾斜電圧を発生するようにしておけば
よい。
この発明によれば、インバータ式X線装置の特
殊性を加味し、簡単な構成で変圧器鉄心の偏磁化
による突流を抑制できる。その結果X線管電圧の
降下を防止できると共に、突流によるインバータ
回路素子の破損も防止できるインバータ式X線装
置を提供することができる。
殊性を加味し、簡単な構成で変圧器鉄心の偏磁化
による突流を抑制できる。その結果X線管電圧の
降下を防止できると共に、突流によるインバータ
回路素子の破損も防止できるインバータ式X線装
置を提供することができる。
第1図はこの発明の作用説明用図、第2図はこ
の発明の一実施例の構成を示す回路図、第3図は
第2図の動作説明用波形図、第4図は変圧器鉄心
の偏磁化状態説明用図である。 0:電圧制御型可変周波数発振器(1a,1b
……コンパレータ、2a,2b……フリツプフロ
ツプ、3……バツフアー)、4:高電圧変圧器、
5:整流器回路、6:X線管、I:インバータ回
路(Tr1,Tr2,T′r1,T′r2……トランジスタ、
C3……転流用コンデンサ)。
の発明の一実施例の構成を示す回路図、第3図は
第2図の動作説明用波形図、第4図は変圧器鉄心
の偏磁化状態説明用図である。 0:電圧制御型可変周波数発振器(1a,1b
……コンパレータ、2a,2b……フリツプフロ
ツプ、3……バツフアー)、4:高電圧変圧器、
5:整流器回路、6:X線管、I:インバータ回
路(Tr1,Tr2,T′r1,T′r2……トランジスタ、
C3……転流用コンデンサ)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 発振器で駆動されるインバータ回路により直
流電圧を交流電圧に変換し、その出力パルス電圧
を高電圧変圧器で昇圧し、X線管に印加するよう
にしたX線装置において、 前記発振器を入力電圧の大きさに応じて発振周
波数が変化する電圧制御型発振回路と、この発振
回路の発振周波数を定常周波数よりも高い周波数
から定常周波数に逓減させるための時間経過にと
もない電圧が変化する傾斜電圧を前記発振回路に
供給する傾斜電圧発生回路とで構成すると共に、
前記傾斜電圧発生回路の電圧変化をX線曝射に同
期させたことを特徴とするインバータ式X線装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4882781A JPS57163998A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Inverter-type x-ray device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4882781A JPS57163998A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Inverter-type x-ray device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57163998A JPS57163998A (en) | 1982-10-08 |
| JPH0152880B2 true JPH0152880B2 (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=12814056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4882781A Granted JPS57163998A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Inverter-type x-ray device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57163998A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59128199U (ja) * | 1983-02-17 | 1984-08-29 | 株式会社吉田製作所 | X線撮影装置の駆動回路 |
| JP2011120396A (ja) * | 2009-12-04 | 2011-06-16 | Fuji Electric Systems Co Ltd | トランスの同期投入方式 |
-
1981
- 1981-03-31 JP JP4882781A patent/JPS57163998A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57163998A (en) | 1982-10-08 |
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