JPH0152937B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0152937B2 JPH0152937B2 JP59123652A JP12365284A JPH0152937B2 JP H0152937 B2 JPH0152937 B2 JP H0152937B2 JP 59123652 A JP59123652 A JP 59123652A JP 12365284 A JP12365284 A JP 12365284A JP H0152937 B2 JPH0152937 B2 JP H0152937B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digital signal
- decoding
- synchronization word
- signal
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Error Detection And Correction (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は一定周期の同期符号を有する伝送系に
おける最尤復号方式に関するものである。
おける最尤復号方式に関するものである。
従来、この種の方式においては先に送信デイジ
タル信号のみについて、たたみ込み符号化を行な
い、その後、同期語を付加する構成が採られてい
た。
タル信号のみについて、たたみ込み符号化を行な
い、その後、同期語を付加する構成が採られてい
た。
第1図は従来の送信回路の構成の1例を示すブ
ロツク図であつて、1は伝送すべきデイジタル信
号、2はたたみ込み符号化されたデイジタル信
号、3は同期語を付加した送信デイジタル信号、
4は同期語信号、5は符号化回路、6は同期語挿
入回路を表わしている。
ロツク図であつて、1は伝送すべきデイジタル信
号、2はたたみ込み符号化されたデイジタル信
号、3は同期語を付加した送信デイジタル信号、
4は同期語信号、5は符号化回路、6は同期語挿
入回路を表わしている。
第2図は送信回路各部の信号の例を示す図で、
1〜3はそれぞれ第1図の1〜3に対応してお
り、D1〜D4は符号化前のデータ、C11〜C
24は符号化後のデータ、斜線を施した部分は同
期語を示している。
1〜3はそれぞれ第1図の1〜3に対応してお
り、D1〜D4は符号化前のデータ、C11〜C
24は符号化後のデータ、斜線を施した部分は同
期語を示している。
第3図は復号回路の構成の1例を示すブロツク
図であつて、7は受信復調信号、8は同期語分離
回路、9は同期語を分離した受信復調信号、10
は復号回路、11は復号した伝送すべきデイジタ
ル信号を表わしている。
図であつて、7は受信復調信号、8は同期語分離
回路、9は同期語を分離した受信復調信号、10
は復号回路、11は復号した伝送すべきデイジタ
ル信号を表わしている。
第4図は復号回路各部の信号の例を示す図で、
7,9,11はそれぞれ第3図の7,9,11に
対応しており、7は受信復調信号、9は同期語を
分離した受信復調信号、11は復号した伝送すべ
きデイジタル信号を表わしていて、D1〜D4、
C11〜C24および斜線を施した部分などは第
2図と同様である。
7,9,11はそれぞれ第3図の7,9,11に
対応しており、7は受信復調信号、9は同期語を
分離した受信復調信号、11は復号した伝送すべ
きデイジタル信号を表わしていて、D1〜D4、
C11〜C24および斜線を施した部分などは第
2図と同様である。
第3図の復号回路では、このように受信復調信
号から同期語を除き再び連続した符号化信号とし
て、ビタビ復号を行なう構成になつている。
号から同期語を除き再び連続した符号化信号とし
て、ビタビ復号を行なう構成になつている。
以上説明した送信回路と復号回路の組合わせに
よる従来の方式では、送信側では符号化した後同
期語を挿入するための合成回路が必要であり、受
信側では復号するために同期語部で回路動作を止
める機能が必要であつて、回路構成や制御が複雑
になるうえ、伝送特性は同期語を除き符号化信号
のみを送受した場合と同等になり、同期語の情報
を誤り訂正に寄与していないという欠点があつ
た。
よる従来の方式では、送信側では符号化した後同
期語を挿入するための合成回路が必要であり、受
信側では復号するために同期語部で回路動作を止
める機能が必要であつて、回路構成や制御が複雑
になるうえ、伝送特性は同期語を除き符号化信号
のみを送受した場合と同等になり、同期語の情報
を誤り訂正に寄与していないという欠点があつ
た。
第5図は従来の復号回路の構成の他の例を示す
ブロツク図であつて、7は受信復調信号、12は
同期語分離“0”挿入回路、13はクロツク切替
回路、10は復号回路、11は伝送すべきデイジ
タル信号、14は高速クロツク、14′は伝送速
度と同じ速度のクロツク、15は復号回路の入力
信号、16はクロツク信号を表わしている。
ブロツク図であつて、7は受信復調信号、12は
同期語分離“0”挿入回路、13はクロツク切替
回路、10は復号回路、11は伝送すべきデイジ
タル信号、14は高速クロツク、14′は伝送速
度と同じ速度のクロツク、15は復号回路の入力
信号、16はクロツク信号を表わしている。
第6図は復号回路の各部の信号の例を示す図で
あつて、7,15,16,11はそれぞれ第5図
の7,15,16,11に対応しており、7は受
信復調信号、15は同期語を除き“0”を挿入し
た復号回路入力信号、16はクロツク信号、11
は復号した伝送すべきデイジタル信号、4は同期
語、17は“0”信号を表わしている。
あつて、7,15,16,11はそれぞれ第5図
の7,15,16,11に対応しており、7は受
信復調信号、15は同期語を除き“0”を挿入し
た復号回路入力信号、16はクロツク信号、11
は復号した伝送すべきデイジタル信号、4は同期
語、17は“0”信号を表わしている。
この例においては、受信復調信号から同期語を
除き、“0”を挿入し、復号回路をリセツトする
構成を採つている。
除き、“0”を挿入し、復号回路をリセツトする
構成を採つている。
従来の、この方式においては、復号回路をリセ
ツトするため、同期語を受信している間に、伝送
速度より速いクロツクを用いてリセツトを完了し
なければならないから、2系統のクロツク回路と
該クロツクを切り替える回路および速いクロツク
に追従することのできる復号回路を必要とする
等、回路構成が複雑で制御が困難であるという欠
点があつた。
ツトするため、同期語を受信している間に、伝送
速度より速いクロツクを用いてリセツトを完了し
なければならないから、2系統のクロツク回路と
該クロツクを切り替える回路および速いクロツク
に追従することのできる復号回路を必要とする
等、回路構成が複雑で制御が困難であるという欠
点があつた。
本発明は上記従来の欠点を解決するため、伝送
すべきデイジタル信号と同期語を同時に符号化し
たデイジタル信号を用いて通信を行なうものであ
つて、同期語を有効に利用することが可能で復号
の効率が高く、また、クロツク速度より速い信号
処理をする必要がなく簡潔な回路で実現可能な誤
り訂正方式を提供することを目的としている。
すべきデイジタル信号と同期語を同時に符号化し
たデイジタル信号を用いて通信を行なうものであ
つて、同期語を有効に利用することが可能で復号
の効率が高く、また、クロツク速度より速い信号
処理をする必要がなく簡潔な回路で実現可能な誤
り訂正方式を提供することを目的としている。
以下、その構成等に関し実施例の図面に基づい
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
以降、本発明の実施例の記述に関しては要点を
簡潔に説明するため符号化を伝送能率1/2、拘
束長3、多項式1+X+X2、1×X2とし、同期
語長が3の場合について述べる。
簡潔に説明するため符号化を伝送能率1/2、拘
束長3、多項式1+X+X2、1×X2とし、同期
語長が3の場合について述べる。
第7図は本発明の1実施例の送信回路の構成を
示すブロツク図であつて、1は伝送すべきデイジ
タル信号、6は同期語挿入回路、5は符号化回
路、19は符号化送信デイジタル信号を表わして
いる。
示すブロツク図であつて、1は伝送すべきデイジ
タル信号、6は同期語挿入回路、5は符号化回
路、19は符号化送信デイジタル信号を表わして
いる。
第8図は送信回路各部の信号を示す図で、1,
18,19は第7図の1,18,19に対応して
おり、1は伝送すべきデイジタル信号、18は同
期語を挿入した信号、19は符号化送信デイジタ
ル信号を表わしている。また、20は同期語と隣
接するデイジタル信号から生成される符号化信
号、21は同期語により決定される固定パターン
を示している。
18,19は第7図の1,18,19に対応して
おり、1は伝送すべきデイジタル信号、18は同
期語を挿入した信号、19は符号化送信デイジタ
ル信号を表わしている。また、20は同期語と隣
接するデイジタル信号から生成される符号化信
号、21は同期語により決定される固定パターン
を示している。
第9図は本発明の1実施例の復号回路を示すブ
ロツク図であつて、22はメトリツク演算回路、
23はパスメモリ、24はパスメモリ選択回路、
18は入力信号、25は固定パターンを強制的に
入力する信号、26は最尤判定回路、27は強制
的にパスを選択する信号を表わしている。
ロツク図であつて、22はメトリツク演算回路、
23はパスメモリ、24はパスメモリ選択回路、
18は入力信号、25は固定パターンを強制的に
入力する信号、26は最尤判定回路、27は強制
的にパスを選択する信号を表わしている。
この回路は同期語のない所では通常のビタビ復
号を行ない、フレーム周期に入力される固定パタ
ーン21を受信した時のみ、受信信号ではなく既
知である固定パターンを用いてメトリツク演算を
行ない、また、最尤パス判定において、メトリツ
ク演算による結果ではなく、25により検出した
同期語のパターンに従つて判定を行なうごとく動
作するものである。
号を行ない、フレーム周期に入力される固定パタ
ーン21を受信した時のみ、受信信号ではなく既
知である固定パターンを用いてメトリツク演算を
行ない、また、最尤パス判定において、メトリツ
ク演算による結果ではなく、25により検出した
同期語のパターンに従つて判定を行なうごとく動
作するものである。
第10図は誤つたパスを選択した後の復号回路
の状態の変遷を示す図で、28は従来のオール
“0”を入力するリセツト形の復号法の特性、2
9は従来の同期語を除いて復号する復号法の特
性、30は本発明の復号法の特性、31は正しい
遷移を示しており、また、32は同期語長を示し
ている。
の状態の変遷を示す図で、28は従来のオール
“0”を入力するリセツト形の復号法の特性、2
9は従来の同期語を除いて復号する復号法の特
性、30は本発明の復号法の特性、31は正しい
遷移を示しており、また、32は同期語長を示し
ている。
図より明らかなように、従来の同期語を除去す
る復号法に比べて、正しいパスに戻る時間が速
く、誤り訂正能力の大きいことがわかる。
る復号法に比べて、正しいパスに戻る時間が速
く、誤り訂正能力の大きいことがわかる。
以上、詳細に説明したように、本発明の方式に
よれば、クロツク回路を2系統設けたり、データ
の伝送速度より速いクロツクに追従する復号回路
などを必要とすることなく、簡潔な回路構成で装
置を実現することができる利点がある。また、同
期語情報を誤り訂正に寄与せしめることができる
ので復号効率の高い通信を実現し得るから効果は
大である。
よれば、クロツク回路を2系統設けたり、データ
の伝送速度より速いクロツクに追従する復号回路
などを必要とすることなく、簡潔な回路構成で装
置を実現することができる利点がある。また、同
期語情報を誤り訂正に寄与せしめることができる
ので復号効率の高い通信を実現し得るから効果は
大である。
第1図は従来の送信回路の構成の1例を示すブ
ロツク図、第2図は送信回路各部の信号の例を示
す図、第3図は復号回路の構成の1例を示すブロ
ツク図、第4図は復号回路各部の信号の例を示す
図、第5図は従来の復号回路の構成の他の例を示
すブロツク図、第6図は復号回路各部の信号の例
を示す図、第7図は本発明の1実施例の送信回路
の構成を示すブロツク図、第8図は送信回路各部
の信号を示す図、第9図は本発明の1実施例の復
号回路を示すブロツク図、第10図は誤つたパス
を選択した後の復号回路の状態の変遷を示す図で
ある。 1……伝送すべきデイジタル信号、2……たた
み込み符号化されたデイジタル信号、3……同期
語を付加した送信デイジタル信号、4……同期語
信号、5……符号化回路、6……同期語挿入回
路、7……受信復調信号、8……同期語分離回
路、9……同期語を分離した受信復調信号、10
……復号回路、11……復号した伝送すべきデイ
ジタル信号、12……同期語分離“0”挿入回
路、13……クロツク切替回路、14……高速ク
ロツク、14′……伝送速度と同じ速度のクロツ
ク、15……復号回路の入力信号、16……クロ
ツク信号、17……“0”信号、18……同期語
を挿入した信号、19……符号化送信デイジタル
信号、20……同期語と隣接するデイジタル信号
から生成される符号化信号、21……同期語によ
り決定される固定パターン、22……メトリツク
演算回路、23……パスメモリ、24……パスメ
モリ選択回路、25……固定パターンを強制的に
入力する信号、26……最尤判定回路、27……
強制的にパスを選択する信号、28……従来のオ
ール“0”を入力するリセツト形の特性、29…
…従来の同期語を除いて復号する復号法の特性、
30……本発明の復号法の特性、31……正しい
遷移、32……同期語長。
ロツク図、第2図は送信回路各部の信号の例を示
す図、第3図は復号回路の構成の1例を示すブロ
ツク図、第4図は復号回路各部の信号の例を示す
図、第5図は従来の復号回路の構成の他の例を示
すブロツク図、第6図は復号回路各部の信号の例
を示す図、第7図は本発明の1実施例の送信回路
の構成を示すブロツク図、第8図は送信回路各部
の信号を示す図、第9図は本発明の1実施例の復
号回路を示すブロツク図、第10図は誤つたパス
を選択した後の復号回路の状態の変遷を示す図で
ある。 1……伝送すべきデイジタル信号、2……たた
み込み符号化されたデイジタル信号、3……同期
語を付加した送信デイジタル信号、4……同期語
信号、5……符号化回路、6……同期語挿入回
路、7……受信復調信号、8……同期語分離回
路、9……同期語を分離した受信復調信号、10
……復号回路、11……復号した伝送すべきデイ
ジタル信号、12……同期語分離“0”挿入回
路、13……クロツク切替回路、14……高速ク
ロツク、14′……伝送速度と同じ速度のクロツ
ク、15……復号回路の入力信号、16……クロ
ツク信号、17……“0”信号、18……同期語
を挿入した信号、19……符号化送信デイジタル
信号、20……同期語と隣接するデイジタル信号
から生成される符号化信号、21……同期語によ
り決定される固定パターン、22……メトリツク
演算回路、23……パスメモリ、24……パスメ
モリ選択回路、25……固定パターンを強制的に
入力する信号、26……最尤判定回路、27……
強制的にパスを選択する信号、28……従来のオ
ール“0”を入力するリセツト形の特性、29…
…従来の同期語を除いて復号する復号法の特性、
30……本発明の復号法の特性、31……正しい
遷移、32……同期語長。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一定周期で同期をとる信号を伝送する伝送系
において、送信側で伝送すべきデイジタル信号と
同期語を一体化したデイジタル信号をたたみ込み
符号化して符号化デイジタル信号として送信する
と共に、受信側で該符号化デイジタル信号を復号
した後、伝送すべきデイジタル信号を分離検出す
る復号検出方法において受信側で復号前または復
号後に同期を確立して検出または推定した同期語
によりフレームタイミングごとに受信信号の一部
を特定ビツトで置き換えることを特徴とする誤り
訂正方式。 2 一定周期で同期をとる信号を伝送する伝送系
において、送信側で伝送すべきデイジタル信号と
同期語を一体化したデイジタル信号をたたみ込み
符号化して符号化デイジタル信号として送信する
と共に、受信側で該符号化デイジタル信号を復号
した後、伝送すべきデイジタル信号を分離検出す
る復号検出方法において、受信側で最尤復号回路
のメトリツク演算及び最尤バスの選択を同期語に
従つて行なうことを特徴とする誤り訂正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12365284A JPS613529A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 誤り訂正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12365284A JPS613529A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 誤り訂正方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS613529A JPS613529A (ja) | 1986-01-09 |
| JPH0152937B2 true JPH0152937B2 (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=14865909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12365284A Granted JPS613529A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 誤り訂正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS613529A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02112322A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | Nec Corp | 誤り訂正符号化方法 |
| JPH0555932A (ja) * | 1991-08-23 | 1993-03-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誤り訂正符復号化装置 |
| AU734105B2 (en) * | 1997-08-11 | 2001-06-07 | Sony Corporation | Digital data transmission device and method, digital data demodulation device and method, and transmission medium |
| US6118825A (en) * | 1997-08-11 | 2000-09-12 | Sony Corporation | Digital data transmission device and method, digital data demodulation device and method, and transmission medium |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5940337B2 (ja) * | 1976-12-15 | 1984-09-29 | 日本電気株式会社 | 誤り訂正符号化器 |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP12365284A patent/JPS613529A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS613529A (ja) | 1986-01-09 |
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