JPH0153584B2 - - Google Patents
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- JPH0153584B2 JPH0153584B2 JP4388283A JP4388283A JPH0153584B2 JP H0153584 B2 JPH0153584 B2 JP H0153584B2 JP 4388283 A JP4388283 A JP 4388283A JP 4388283 A JP4388283 A JP 4388283A JP H0153584 B2 JPH0153584 B2 JP H0153584B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spray
- area
- nozzle body
- spray ports
- ports
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 65
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 28
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Nozzles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧延鋼板やそれを搬送するローラコ
ンベアの冷却、洗浄、薬液散布など広汎な用途を
有するフラツトスプレー式の噴霧用ノズルに関す
る。
ンベアの冷却、洗浄、薬液散布など広汎な用途を
有するフラツトスプレー式の噴霧用ノズルに関す
る。
この種の噴霧用ノズルを用いて液を散布する
際、例えば、ローラコンベアの冷却装置のように
複数箇所に液をフラツトな状態で散布したい場合
があり、この時、各散布箇所に対して個々にノズ
ルを設けたのでは、配管系が複雑になつて配管工
事に多大の手間を要し、設備費の高騰を招来し易
い欠点がある。
際、例えば、ローラコンベアの冷却装置のように
複数箇所に液をフラツトな状態で散布したい場合
があり、この時、各散布箇所に対して個々にノズ
ルを設けたのでは、配管系が複雑になつて配管工
事に多大の手間を要し、設備費の高騰を招来し易
い欠点がある。
本発明は、上述の実情に鑑み、複数箇所に対す
る液散布を設備面で有利に行なうことができるよ
うにする点に第1目的があり、第2目的は、有底
筒状ノズル本体に対する簡単かつ安価な改造をも
つて、このノズル本体からフラツトな状態で噴霧
される液のスプレー巾増大と安定化を図る点にあ
る。
る液散布を設備面で有利に行なうことができるよ
うにする点に第1目的があり、第2目的は、有底
筒状ノズル本体に対する簡単かつ安価な改造をも
つて、このノズル本体からフラツトな状態で噴霧
される液のスプレー巾増大と安定化を図る点にあ
る。
本第1発明の噴霧用ノズルによる特徴構成は、
有底筒状ノズル本体の底部に複数個の噴霧口を正
面視において直線又はほぼ直線に沿つて配置する
状態で形成し、これら噴霧口周縁部分とノズル本
体の内周面部分との間の底部部分のうち、前記の
直線方向で相対向する底部部分の面積を、前記の
直線方向に対して直交する方向で相対向する底部
部分の面積よりも小に又はゼロに構成するととも
に、前記噴霧口の内端から流線方向下手側に噴霧
液拡がり空間を形成した点にある。
有底筒状ノズル本体の底部に複数個の噴霧口を正
面視において直線又はほぼ直線に沿つて配置する
状態で形成し、これら噴霧口周縁部分とノズル本
体の内周面部分との間の底部部分のうち、前記の
直線方向で相対向する底部部分の面積を、前記の
直線方向に対して直交する方向で相対向する底部
部分の面積よりも小に又はゼロに構成するととも
に、前記噴霧口の内端から流線方向下手側に噴霧
液拡がり空間を形成した点にある。
つまり、前記有底筒状ノズル本体の底部に形成
される複数の噴霧口の各内端から流線方向下手側
に噴霧液拡がり空間を形成したことにより、これ
ら各噴霧口から噴射される液体をスムーズに拡散
流動させることができ、しかも、第11図で模式
的に示すように、前記噴霧口2周縁部分とノズル
本体1の内周面1aとの間の底部のうち、前記の
直線方向に対して直交する方向で相対向する部分
bの面積を、前記の直線方向で相対向する部分a
の面積よりも大きくして、この大面積部分の存在
により、ノズル本体1の内周面1aに沿つて流動
する液体の一部が噴霧口2に流れ込もうとする液
体に対して前記の直線方向に対して直交する方向
で衝突して、前記各噴霧口2から噴霧される液体
に対して前記の直線方向への拡散流動力を付与す
ることができることも相俟つて、複数箇所に液を
フラツトな状態で散布することができる。
される複数の噴霧口の各内端から流線方向下手側
に噴霧液拡がり空間を形成したことにより、これ
ら各噴霧口から噴射される液体をスムーズに拡散
流動させることができ、しかも、第11図で模式
的に示すように、前記噴霧口2周縁部分とノズル
本体1の内周面1aとの間の底部のうち、前記の
直線方向に対して直交する方向で相対向する部分
bの面積を、前記の直線方向で相対向する部分a
の面積よりも大きくして、この大面積部分の存在
により、ノズル本体1の内周面1aに沿つて流動
する液体の一部が噴霧口2に流れ込もうとする液
体に対して前記の直線方向に対して直交する方向
で衝突して、前記各噴霧口2から噴霧される液体
に対して前記の直線方向への拡散流動力を付与す
ることができることも相俟つて、複数箇所に液を
フラツトな状態で散布することができる。
従つて、ローラコンベアの冷却装置のように、
多数の箇所に液をフラツトな状態で散布する装置
を構成するに当つて、そのノズルの使用本数のみ
ならず配管を可及的に削減することが可能で、設
備費の低廉化を図ることができるに至つた。
多数の箇所に液をフラツトな状態で散布する装置
を構成するに当つて、そのノズルの使用本数のみ
ならず配管を可及的に削減することが可能で、設
備費の低廉化を図ることができるに至つた。
本第2発明の噴霧用ノズルによる特徴構成は、
有底筒状ノズル本体の底部に複数個の噴霧口を正
面視において直線又はほぼ直線に沿つて配置する
状態で形成し、これら噴霧口周縁部分とノズル本
体の内周面部分との間の底部部分のうち、前記の
直線方向で相対向する底部部分の面積を、前記の
直線方向に対して直交する方向で相対向する底部
部分の面積よりも小に又はゼロから構成するとと
もに、前記噴霧口の内端から流線方向下手側に噴
霧液拡がり空間を形成し、かつ、前記隣接噴霧口
間の底部内面から流線方向上手側に向けて突起を
突設させた点にある。
有底筒状ノズル本体の底部に複数個の噴霧口を正
面視において直線又はほぼ直線に沿つて配置する
状態で形成し、これら噴霧口周縁部分とノズル本
体の内周面部分との間の底部部分のうち、前記の
直線方向で相対向する底部部分の面積を、前記の
直線方向に対して直交する方向で相対向する底部
部分の面積よりも小に又はゼロから構成するとと
もに、前記噴霧口の内端から流線方向下手側に噴
霧液拡がり空間を形成し、かつ、前記隣接噴霧口
間の底部内面から流線方向上手側に向けて突起を
突設させた点にある。
つまり、前記隣接噴霧口間の底部内面に突起を
設けたことにより、例えば、突起のない場合のよ
うに、前記隣接噴霧口間の底部内面での液体の衝
突に伴なつて噴霧口内端側を前記の直線方向に横
断する分流が発生することがない又は少なくな
り、液体を各噴霧口の内端側において各別に整流
状態で衝突させることができる。
設けたことにより、例えば、突起のない場合のよ
うに、前記隣接噴霧口間の底部内面での液体の衝
突に伴なつて噴霧口内端側を前記の直線方向に横
断する分流が発生することがない又は少なくな
り、液体を各噴霧口の内端側において各別に整流
状態で衝突させることができる。
従つて、前記有底筒状ノズル本体に前述のよう
な内部突起を設けるだけの簡単かつ安価な改造を
もつて、前記各噴霧口からフラツトな状態で噴霧
される液のスプレー巾増大と安定化を図り得るに
至つた。
な内部突起を設けるだけの簡単かつ安価な改造を
もつて、前記各噴霧口からフラツトな状態で噴霧
される液のスプレー巾増大と安定化を図り得るに
至つた。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図で示すように、圧延鋼板搬送用のローラ
コンベアAに水を噴霧供給して冷却する場合など
に使用される本第1発明の噴霧用ノズルを構成す
るに、第2図乃至第4図で示す如く、内部断面形
状が円形の有底筒状ノズル本体1の底部で、その
中心を通る直線上の対称位置に2個の円形状の噴
霧口2,2を形成し、これら噴霧口2,2の周縁
部分と前記の直線方向で相対向するノズル本体1
の内周面1a部分との間の底部部分a,aの面積
をゼロ又は前記の直線方向に対して直交する方向
で相対向する内周面1a部分との間の底部部分
b,bの面積よりも小に構成している。
コンベアAに水を噴霧供給して冷却する場合など
に使用される本第1発明の噴霧用ノズルを構成す
るに、第2図乃至第4図で示す如く、内部断面形
状が円形の有底筒状ノズル本体1の底部で、その
中心を通る直線上の対称位置に2個の円形状の噴
霧口2,2を形成し、これら噴霧口2,2の周縁
部分と前記の直線方向で相対向するノズル本体1
の内周面1a部分との間の底部部分a,aの面積
をゼロ又は前記の直線方向に対して直交する方向
で相対向する内周面1a部分との間の底部部分
b,bの面積よりも小に構成している。
また、前記噴霧口2,2を、流線方向下手側ほ
ど大径となるようなラツパ状で、かつ、それらの
軸芯P,Pが流線方向下手側ほど直線方向に離間
する傾斜状態に形成し、もつて、前記噴霧口2,
2の内端から流線方向下手側に噴霧液拡がり空間
3,3を構成している。
ど大径となるようなラツパ状で、かつ、それらの
軸芯P,Pが流線方向下手側ほど直線方向に離間
する傾斜状態に形成し、もつて、前記噴霧口2,
2の内端から流線方向下手側に噴霧液拡がり空間
3,3を構成している。
そして、前記噴霧液拡がり空間3,3の存在に
より、各噴霧口2,2から散布箇所に向かつて噴
射される液体をスムーズに拡散させることがで
き、しかも、前記ノズル本体1の大面積底部部分
b,bの存在により、ノズル本体1の内周面に沿
つて流動する液体の一部が前記の直線方向に対し
て直交する方向で衝突して、前記各噴霧口2,2
から噴霧される液体に対して前記の直線方向への
拡散流動力を付与することができることも相俟つ
て、2箇所に液をフラツトな状態で散布すること
ができるのである。
より、各噴霧口2,2から散布箇所に向かつて噴
射される液体をスムーズに拡散させることがで
き、しかも、前記ノズル本体1の大面積底部部分
b,bの存在により、ノズル本体1の内周面に沿
つて流動する液体の一部が前記の直線方向に対し
て直交する方向で衝突して、前記各噴霧口2,2
から噴霧される液体に対して前記の直線方向への
拡散流動力を付与することができることも相俟つ
て、2箇所に液をフラツトな状態で散布すること
ができるのである。
第5図、第6図は本第2発明の噴霧用ノズルを
示し、これは、前記隣接噴霧口2,2間の底部内
面で、かつ、ノズル本体1の中心相当箇所から流
線方向上手側に向けて丸棒状の突起4を突設した
ものである。この突起4は、先端ほど小径となる
ようなテーパー状に構成されている。
示し、これは、前記隣接噴霧口2,2間の底部内
面で、かつ、ノズル本体1の中心相当箇所から流
線方向上手側に向けて丸棒状の突起4を突設した
ものである。この突起4は、先端ほど小径となる
ようなテーパー状に構成されている。
そして、前記突起4の存在により、例えば、突
起4のない場合のように、前記隣接噴霧口2,2
間の底部内面での液体の衝突に伴なつて噴霧口内
端側を横断する直線方向への分流が発生すること
がない又は少なくなり、液体を各噴霧口2,2の
内端側において各別に整流状態で衝突させること
ができる。故に、前記各噴霧口2,2からフラツ
トな状態で噴霧される液のスプレー巾増大と安定
化を図ることができるのである。
起4のない場合のように、前記隣接噴霧口2,2
間の底部内面での液体の衝突に伴なつて噴霧口内
端側を横断する直線方向への分流が発生すること
がない又は少なくなり、液体を各噴霧口2,2の
内端側において各別に整流状態で衝突させること
ができる。故に、前記各噴霧口2,2からフラツ
トな状態で噴霧される液のスプレー巾増大と安定
化を図ることができるのである。
上述実施例では、前記突起4を丸棒状に構成し
たが、第7図で示すような平板状又は第8図で示
すような凹レンズ状に構成して実施しても良い。
たが、第7図で示すような平板状又は第8図で示
すような凹レンズ状に構成して実施しても良い。
また、上述実施例では、前記噴霧口2,2を真
円状に形成したが、第9図で示すような楕円形状
又は第10図で示すような矩形状に形成して実施
しても良い。
円状に形成したが、第9図で示すような楕円形状
又は第10図で示すような矩形状に形成して実施
しても良い。
このように突起4の形状、大きさ及び前記噴霧
口2,2の形状、大きさを変更することにより、
液のスプレー巾、スプレー方向、流量分布を変更
することができる。
口2,2の形状、大きさを変更することにより、
液のスプレー巾、スプレー方向、流量分布を変更
することができる。
第1図は噴霧用ノズルの使用状態を示す概略平
面図、第2図は第1発明のノズルの横断平面図、
第3図は第2図の−線断面図、第4図は第2
図の−線断面図、第5図、第6図は第2発明
のノズルを示す横断平面図とその−線断面
図、第7図乃至第10図は夫々別の実施例を示
し、第7図、第8図はノズル本体の断面図、第9
図、第10図はノズル本体の正面図、第11図は
本発明のノズルを模式的に示す断面図である。 1…有底筒状ノズル本体、3…噴霧口、4…突
起。a,b…底部部分。
面図、第2図は第1発明のノズルの横断平面図、
第3図は第2図の−線断面図、第4図は第2
図の−線断面図、第5図、第6図は第2発明
のノズルを示す横断平面図とその−線断面
図、第7図乃至第10図は夫々別の実施例を示
し、第7図、第8図はノズル本体の断面図、第9
図、第10図はノズル本体の正面図、第11図は
本発明のノズルを模式的に示す断面図である。 1…有底筒状ノズル本体、3…噴霧口、4…突
起。a,b…底部部分。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 有底筒状ノズル本体1の底部に複数個の噴霧
口2,2を正面視において直線又はほぼ直線に沿
つて配置する状態で形成し、これら噴霧口2,2
周縁部分とノズル本体1の内周面部分との間の底
部部分のうち、前記の直線方向で相対向する底部
部分aの面積を、前記の直線方向に対して直交す
る方向で相対向する底部部分bの面積よりも小に
又はゼロに構成するとともに、前記噴霧口2,2
の内端から流線方向下手側に噴霧液拡がり空間3
を形成してあることを特徴とする噴霧用ノズル。 2 有底筒状ノズル本体1の底部に複数個の噴霧
口2,2を正面視において直線又はほぼ直線に沿
つて配置する状態で形成し、これら噴霧口2,2
周縁部分とノズル本体1の内周面部分との間の底
部部分のうち、前記の直線方向で相対向する底部
部分aの面積を、前記の直線方向に対して直交す
る方向で相対向する底部部分bの面積よりも小に
又はゼロに構成するとともに、前記噴霧口2,2
の内端から流線方向下手側に噴霧液拡がり空間3
を形成し、かつ、前記隣接噴霧口2,2間の底部
内面から流線方向上手側に向けて突起4を突設さ
せてあることを特徴とする噴霧用ノズル。 3 前記ノズル本体1の内部断面形状が円形で、
かつ、その中心部に前記突起4が設けられている
特許請求の範囲第2項に記載の噴霧用ノズル。 4 前記噴霧口2,2が流線方向下手側ほど直線
方向に離間する傾斜状態に構成されている特許請
求の範囲第2項又は第3項に記載の噴霧用ノズ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4388283A JPS59169555A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 噴霧用ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4388283A JPS59169555A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 噴霧用ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59169555A JPS59169555A (ja) | 1984-09-25 |
| JPH0153584B2 true JPH0153584B2 (ja) | 1989-11-14 |
Family
ID=12676073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4388283A Granted JPS59169555A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 噴霧用ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59169555A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04911Y2 (ja) * | 1986-03-14 | 1992-01-13 | ||
| JP2577139Y2 (ja) * | 1992-07-06 | 1998-07-23 | 株式会社共立 | 洗浄用噴射ノズル |
| JP4870342B2 (ja) * | 2004-08-25 | 2012-02-08 | 芝浦メカトロニクス株式会社 | 二流体噴射ノズル装置 |
| JP4972326B2 (ja) * | 2006-03-09 | 2012-07-11 | Jfeスチール株式会社 | ノズル |
| JP4936904B2 (ja) * | 2007-01-05 | 2012-05-23 | 株式会社共立合金製作所 | 噴射ノズルとそれを用いた噴霧方法 |
| CN103406215A (zh) * | 2013-07-15 | 2013-11-27 | 浙江工业大学 | 双椭圆型双孔喷嘴 |
-
1983
- 1983-03-15 JP JP4388283A patent/JPS59169555A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59169555A (ja) | 1984-09-25 |
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