JPS5951882A - 洗濯機の水流制御装置 - Google Patents
洗濯機の水流制御装置Info
- Publication number
- JPS5951882A JPS5951882A JP57162590A JP16259082A JPS5951882A JP S5951882 A JPS5951882 A JP S5951882A JP 57162590 A JP57162590 A JP 57162590A JP 16259082 A JP16259082 A JP 16259082A JP S5951882 A JPS5951882 A JP S5951882A
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- Japan
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- water flow
- motor
- water
- water level
- time
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、全自動洗濯機や2槽式洗濯機などの洗濯機に
おいて水流の強さを制御する装置に関する。
おいて水流の強さを制御する装置に関する。
洗濯機は、洗濯物の種類や汚れ具合によって水流の強さ
を変えることができるようになっていることが望−まし
い。そのような水流flr制御装置を備えた洗濯機とし
ては、第1図に示すものが知られている。1は洗濯槽、
2は水2.3はパルセータで、パルセータ3を回転させ
て水流を発生させる。4はパルセータ30回転軸に固定
されたプーリ、5はモータ6の回転軸に固定されたブー
りであり、両プーリ4及び5は駆動用のベルト7により
連結されている。8はモータ6の回転数を検出し、その
回転数に比例した交流電圧を発生するタコジェネレータ
、9はタコジェネレータ8の信号を入力し、その信号が
設定値になるようにモータ6への供給電圧を制御する速
度コントロール回路である。
を変えることができるようになっていることが望−まし
い。そのような水流flr制御装置を備えた洗濯機とし
ては、第1図に示すものが知られている。1は洗濯槽、
2は水2.3はパルセータで、パルセータ3を回転させ
て水流を発生させる。4はパルセータ30回転軸に固定
されたプーリ、5はモータ6の回転軸に固定されたブー
りであり、両プーリ4及び5は駆動用のベルト7により
連結されている。8はモータ6の回転数を検出し、その
回転数に比例した交流電圧を発生するタコジェネレータ
、9はタコジェネレータ8の信号を入力し、その信号が
設定値になるようにモータ6への供給電圧を制御する速
度コントロール回路である。
このような洗濯機においては、パルセータ3は連続的に
回転しており(但し水流を反転さぜる場合にはその反転
の瞬間は不連続にはなるが)、水流の強さはバルーヒー
タ3の回転速度を変えることにより変化させることがで
きる。そのパルセータ3の回転速度、すなわちモータ6
の回転速度はタコジェネレ・−夕8と速度コントロール
回路9により制御されている。
回転しており(但し水流を反転さぜる場合にはその反転
の瞬間は不連続にはなるが)、水流の強さはバルーヒー
タ3の回転速度を変えることにより変化させることがで
きる。そのパルセータ3の回転速度、すなわちモータ6
の回転速度はタコジェネレ・−夕8と速度コントロール
回路9により制御されている。
しかしながら、上記の洗濯機は非常に高価なタコジェネ
レー!と、かなり高価な速度コントロー−ル回路を必要
とするので、コスト上問題を有する。捷た、パルセータ
の回転数を低下させて水流を弱くしたとき、洗濯物が浮
上してし丑うこともあるという問題もある。
レー!と、かなり高価な速度コントロー−ル回路を必要
とするので、コスト上問題を有する。捷た、パルセータ
の回転数を低下させて水流を弱くしたとき、洗濯物が浮
上してし丑うこともあるという問題もある。
本発明は、水流の強さの制御・S・よりrii’i易な
回路・構成で実現する装置を提供するこLを[j的とす
るものであって、タコジエネレ、−7や速度コントロー
ル回路を使用せず、パルセータの回転をオン・オフ制御
し−、そのオン時間とオフ時間の比率を変化させること
により水流の強さを制御し、もって上記目的を達成せん
とするものである。
回路・構成で実現する装置を提供するこLを[j的とす
るものであって、タコジエネレ、−7や速度コントロー
ル回路を使用せず、パルセータの回転をオン・オフ制御
し−、そのオン時間とオフ時間の比率を変化させること
により水流の強さを制御し、もって上記目的を達成せん
とするものである。
以下、本発明の一実施例について@2図と第3図を参照
して説明する。
して説明する。
回路図を示す第2図において、1oは開用゛市源、11
はトランスである。13はマイクロコンピュータ、14
はPNI’)ランジスクで、トランジスタ14のベース
がダイオード15を含む整流回路に接続され、トランジ
スタ14のコレク!カマイクロコンピュータ13のIN
T入力端子に接続されて、マイクロコンピュータ13は
商用1電源10に同期した矩形波信号を入力し、この信
号(こ基づいて時間計算を行な°う。16は水流切換え
スイッチで高レベルまたは低レベルの信号をマイクロコ
ンピュータ13の入力(1)端子に送出するように接続
され、17は水位切換えスイッチで同様に高レベルまた
は低レベルの信号をマイクロコンピュータ13の入力(
2)端子に送出する、ように接続されてイル。マイクロ
コンピュータ13は入力(1) 端子と入力(2)端子
からの信号に基づき、予め設定された条件に従って出力
(1)端子又は、出力(2)端子−から出力する高レベ
ル信号のオン時間とオフ時間の比率を決定し、INT入
力端子からの信号に基づいて時間を計数して信号出力の
オン・剖フ制+n+を行なう。
はトランスである。13はマイクロコンピュータ、14
はPNI’)ランジスクで、トランジスタ14のベース
がダイオード15を含む整流回路に接続され、トランジ
スタ14のコレク!カマイクロコンピュータ13のIN
T入力端子に接続されて、マイクロコンピュータ13は
商用1電源10に同期した矩形波信号を入力し、この信
号(こ基づいて時間計算を行な°う。16は水流切換え
スイッチで高レベルまたは低レベルの信号をマイクロコ
ンピュータ13の入力(1)端子に送出するように接続
され、17は水位切換えスイッチで同様に高レベルまた
は低レベルの信号をマイクロコンピュータ13の入力(
2)端子に送出する、ように接続されてイル。マイクロ
コンピュータ13は入力(1) 端子と入力(2)端子
からの信号に基づき、予め設定された条件に従って出力
(1)端子又は、出力(2)端子−から出力する高レベ
ル信号のオン時間とオフ時間の比率を決定し、INT入
力端子からの信号に基づいて時間を計数して信号出力の
オン・剖フ制+n+を行なう。
出力信号は水流の方向を適当な周期で反転させるため出
力(1)端子と出力(2)端子から交互に出力され、こ
の反転周期は−に記のオン・オフ断続周期より十分長く
設定されている。18はNPNI−ランジスタにてなる
トランジスタアレイで、21固の入力端子はマイクロコ
ンピュータ13の2個の出力端子にそれぞれ接続され、
トランジスタアレイの・2個の出力端子はそれぞれトラ
イアック(双方向性トランジスタ)19.20のゲート
に接続されている。トランジスタアレイ18の出力端T
−2,4は2J L6する入力端子1・23に高レベル
信号を六カしたとき、低レベルとなってそれぞれ対応す
るトライアック19.20をオン状態【こスル。七−3
6は左回1玩用コイル6−1と右回転用コイル6−2を
備え、それぞれトライアックL 9 、20により駆動
される。21はコイル6−1.6−2の進イ]]用コン
1ンリ−である。22はコントロール−123は定電圧
ダイオードで、これらはトランス11の二次側電圧を一
定に保っている。24,25.26はダイオード、27
〜35は抵4γC136はコンデノリ゛である。
力(1)端子と出力(2)端子から交互に出力され、こ
の反転周期は−に記のオン・オフ断続周期より十分長く
設定されている。18はNPNI−ランジスタにてなる
トランジスタアレイで、21固の入力端子はマイクロコ
ンピュータ13の2個の出力端子にそれぞれ接続され、
トランジスタアレイの・2個の出力端子はそれぞれトラ
イアック(双方向性トランジスタ)19.20のゲート
に接続されている。トランジスタアレイ18の出力端T
−2,4は2J L6する入力端子1・23に高レベル
信号を六カしたとき、低レベルとなってそれぞれ対応す
るトライアック19.20をオン状態【こスル。七−3
6は左回1玩用コイル6−1と右回転用コイル6−2を
備え、それぞれトライアックL 9 、20により駆動
される。21はコイル6−1.6−2の進イ]]用コン
1ンリ−である。22はコントロール−123は定電圧
ダイオードで、これらはトランス11の二次側電圧を一
定に保っている。24,25.26はダイオード、27
〜35は抵4γC136はコンデノリ゛である。
本実施例の動作を第3図のフロルチャー1・ととも【こ
説明する。
説明する。
いま、水槽lに高水位レベルまで水を入れ、強い水流で
洗濯するために、第2図のように水流切換えスイッチ1
6がオフで強の側にあり、水位切換えスイッチ17もオ
フで高水f立の側(こ設定されているとする。マイクロ
コンピュータ13はこれらのスイッチ16.17の信号
をii’lj”み込むと、ステップS1からS2と進ん
て予め設定された条件に従いモータを連続回転させるよ
うに判定し、ステン7’S3でモータ6を回転さぜるた
めに出力(1)端子又は出力(2)端子からfんレベル
信号を連続して出力する。その結果、トランジスタアレ
イ18を介してトライアック19又は2oは卓i売して
オン状態となり、モータ6は左方向又は右方向に連続し
て回転し、水流は最も強くなる。
洗濯するために、第2図のように水流切換えスイッチ1
6がオフで強の側にあり、水位切換えスイッチ17もオ
フで高水f立の側(こ設定されているとする。マイクロ
コンピュータ13はこれらのスイッチ16.17の信号
をii’lj”み込むと、ステップS1からS2と進ん
て予め設定された条件に従いモータを連続回転させるよ
うに判定し、ステン7’S3でモータ6を回転さぜるた
めに出力(1)端子又は出力(2)端子からfんレベル
信号を連続して出力する。その結果、トランジスタアレ
イ18を介してトライアック19又は2oは卓i売して
オン状態となり、モータ6は左方向又は右方向に連続し
て回転し、水流は最も強くなる。
次に一1水を低水位レベル1で入れ、強い水流で洗濯を
する場合、水流切換えスイッチ16はオフで強の(I(
!j +こ、水位切換えスイッチ17はオンて低水位の
側に設定される。このとき、マイクロコンピユー313
は入力(1)端子及び入力(2)端r−の入力信号によ
りステップ51−+52→S4と進み、設定条件に従っ
て、例えは、’ON (モータのオン時間)3秒、TO
FF(モータのオフ時間)1秒と判定する。この判定結
果に従い、マイクロコンピュータ13はステップS5→
、53 、 S 6→、57により出力(1)端′F−
又は出力(2)端子から商レベル信号を3秒間出力した
後、1秒間停止卜シ、円び3.14間出力した後1秒間
1! 、i−するというように出力(3秒間)と停+J
=(1秒間)を交互に繰り返す。これによりモータ6の
回転も3秒間オン、1秒間オフの運転ザイクルを繰り返
し、水流の強さはモータ6が連続同転する場合より停止
時間の分だけ弱くなる。ただし、この場合水位レベルが
低1・しているので、水流の強さは水を高水位レベルま
で入れ七−夕を連続回転させた場合と同じ強さになる。
する場合、水流切換えスイッチ16はオフで強の(I(
!j +こ、水位切換えスイッチ17はオンて低水位の
側に設定される。このとき、マイクロコンピユー313
は入力(1)端子及び入力(2)端r−の入力信号によ
りステップ51−+52→S4と進み、設定条件に従っ
て、例えは、’ON (モータのオン時間)3秒、TO
FF(モータのオフ時間)1秒と判定する。この判定結
果に従い、マイクロコンピュータ13はステップS5→
、53 、 S 6→、57により出力(1)端′F−
又は出力(2)端子から商レベル信号を3秒間出力した
後、1秒間停止卜シ、円び3.14間出力した後1秒間
1! 、i−するというように出力(3秒間)と停+J
=(1秒間)を交互に繰り返す。これによりモータ6の
回転も3秒間オン、1秒間オフの運転ザイクルを繰り返
し、水流の強さはモータ6が連続同転する場合より停止
時間の分だけ弱くなる。ただし、この場合水位レベルが
低1・しているので、水流の強さは水を高水位レベルま
で入れ七−夕を連続回転させた場合と同じ強さになる。
次lこ、水を高水位レベルまで入417、弱水流で洗濯
するために、水流切換えスイッチ16をオンにして弱水
流側1こ、水位切換えスイッチ17をオフにして高水位
側に設定したとする。マイクロコンピュータ13はこれ
らスイッチ16.17からの信号を入力してステップS
1→S7→S8七進み、例えば、TON 1秒、Toi
rr;1秒と判定し、ステップS5→S3.56→57
によりモー16を1秒間オン、1秒間オフの周期で回転
させるように制御する。その結果、水流の強さは弱くな
る。
するために、水流切換えスイッチ16をオンにして弱水
流側1こ、水位切換えスイッチ17をオフにして高水位
側に設定したとする。マイクロコンピュータ13はこれ
らスイッチ16.17からの信号を入力してステップS
1→S7→S8七進み、例えば、TON 1秒、Toi
rr;1秒と判定し、ステップS5→S3.56→57
によりモー16を1秒間オン、1秒間オフの周期で回転
させるように制御する。その結果、水流の強さは弱くな
る。
最後(こ、低水位レベルで弱水流で洗濯するために、水
流1男[突えスイッチ16をオンにし、水位切換えスイ
ッチ17もオンに設定したとする。この場合、ステップ
s1−.s7→S9と進んで、例えばToNo、7秒、
TOFF 1秒と判定する。その結果、上記の高水位レ
ベルでの弱水流と同じ程度の水流の強さGこな4゜ 本実施例によれば、水流切換えスイッチ16により設定
された水流の強さと、水位切換えスイッチ17により設
定された水位レベルとの組合せを基にして、マイクロコ
ンピュータ13によりモータ6のオン時間とオフ時間の
比率(連続してオンの場合も含む)を簡単に決定するこ
とができる。
流1男[突えスイッチ16をオンにし、水位切換えスイ
ッチ17もオンに設定したとする。この場合、ステップ
s1−.s7→S9と進んで、例えばToNo、7秒、
TOFF 1秒と判定する。その結果、上記の高水位レ
ベルでの弱水流と同じ程度の水流の強さGこな4゜ 本実施例によれば、水流切換えスイッチ16により設定
された水流の強さと、水位切換えスイッチ17により設
定された水位レベルとの組合せを基にして、マイクロコ
ンピュータ13によりモータ6のオン時間とオフ時間の
比率(連続してオンの場合も含む)を簡単に決定するこ
とができる。
また、本実施例ではモータ6は−に記のように決定され
た比率(こ従ってオン・オフを繰り返しながら、その周
期とは無関係に設定された限い周期−〇右回転と左回転
を繰り返す。
た比率(こ従ってオン・オフを繰り返しながら、その周
期とは無関係に設定された限い周期−〇右回転と左回転
を繰り返す。
以上のように、本発明は水流の強さをモータのオン時間
とオフ時間の比率で決定するよ佃こ構成しているので、
水流の強さを自由Gこ選択できるだけてなく、水位が低
いときは高いときよりモータのオフ時間の比率を大きく
し、水位が低いときと高いときとて同じ強さの水位を得
ることも容易である。そして一本発明では高価なタコシ
ー[ネI/−タを必要とWす、また制御回路が簡r1稍
こなる。さらに、水流を弱に設定したときても、モーl
のオン時間の比率が小さくなるだけてモータの回転トル
クは変らないので、洗濯物が停止しなくなる利点もある
。
とオフ時間の比率で決定するよ佃こ構成しているので、
水流の強さを自由Gこ選択できるだけてなく、水位が低
いときは高いときよりモータのオフ時間の比率を大きく
し、水位が低いときと高いときとて同じ強さの水位を得
ることも容易である。そして一本発明では高価なタコシ
ー[ネI/−タを必要とWす、また制御回路が簡r1稍
こなる。さらに、水流を弱に設定したときても、モーl
のオン時間の比率が小さくなるだけてモータの回転トル
クは変らないので、洗濯物が停止しなくなる利点もある
。
第1図は従来の洗濯機を示す概略図、第2図は本発明の
一実施例を示す回路図、第3図は@2図の実施例の動作
を説明する回路図である。 6・・・モー、9、 13・・・マイクロコンピュータ
、16・・・水流切換スイッチ、 17・・・水位切
換スイ゛ツチ。 特許出願人 シャープ株式会社 代 理 人 弁理士 青白 葆 外3名手続補正書 1 事件の表示 昭和57年特許願第 162590 号2発明の
名称 洗a11機の水流制御装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 (JE 所 大阪H(大阪市阿倍野区長池町22番2
2号名称 (504) シャープ株式会社代表者
佐 伯 旭 4代理人 5補正命企の日付:自発
一実施例を示す回路図、第3図は@2図の実施例の動作
を説明する回路図である。 6・・・モー、9、 13・・・マイクロコンピュータ
、16・・・水流切換スイッチ、 17・・・水位切
換スイ゛ツチ。 特許出願人 シャープ株式会社 代 理 人 弁理士 青白 葆 外3名手続補正書 1 事件の表示 昭和57年特許願第 162590 号2発明の
名称 洗a11機の水流制御装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 (JE 所 大阪H(大阪市阿倍野区長池町22番2
2号名称 (504) シャープ株式会社代表者
佐 伯 旭 4代理人 5補正命企の日付:自発
Claims (1)
- (1)洗濯時の水流の強さを表わす信号を発生する水流
゛切換え手段と、洗濯時の水位を表わす信号を発生する
水位切換え手段と、前記水流切換え手段及び水位切換え
手段からの信号に応じてモータの、オン時間とオフ時間
の比率を決定し、その比率によりモータの回転を周期的
にオン・オフ制御するモータ回転制御手段とを備えたこ
とを特徴とする洗濯機の水流制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162590A JPS5951882A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 洗濯機の水流制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162590A JPS5951882A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 洗濯機の水流制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951882A true JPS5951882A (ja) | 1984-03-26 |
| JPH0154076B2 JPH0154076B2 (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=15757475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57162590A Granted JPS5951882A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 洗濯機の水流制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951882A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6111092A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6111093A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6111095A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6111094A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6111097A (ja) * | 1984-06-27 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6141498A (ja) * | 1984-08-03 | 1986-02-27 | 三洋電機株式会社 | 全自動洗濯機 |
| WO2018019189A1 (zh) * | 2016-07-26 | 2018-02-01 | 青岛胶南海尔洗衣机有限公司 | 一种小型洗衣机的洗涤方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5027671A (ja) * | 1973-07-17 | 1975-03-20 | ||
| JPS5027670A (ja) * | 1973-07-16 | 1975-03-20 | ||
| JPS5410577A (en) * | 1977-06-24 | 1979-01-26 | Hitachi Ltd | Washer |
| JPS55136091A (en) * | 1979-04-11 | 1980-10-23 | Hitachi Ltd | Operating system of washing machine and its washing machine |
| JPS5737494A (en) * | 1980-08-15 | 1982-03-01 | Hitachi Ltd | Full automatic washing machine |
-
1982
- 1982-09-18 JP JP57162590A patent/JPS5951882A/ja active Granted
Patent Citations (5)
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| JPS5027670A (ja) * | 1973-07-16 | 1975-03-20 | ||
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| JPS6111092A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
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| WO2018019189A1 (zh) * | 2016-07-26 | 2018-02-01 | 青岛胶南海尔洗衣机有限公司 | 一种小型洗衣机的洗涤方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0154076B2 (ja) | 1989-11-16 |
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