JPH0154216B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0154216B2 JPH0154216B2 JP57095522A JP9552282A JPH0154216B2 JP H0154216 B2 JPH0154216 B2 JP H0154216B2 JP 57095522 A JP57095522 A JP 57095522A JP 9552282 A JP9552282 A JP 9552282A JP H0154216 B2 JPH0154216 B2 JP H0154216B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side guard
- adhesive
- guard molding
- molding
- body panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/04—External Ornamental or guard strips; Ornamental inscriptive devices thereon
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車等のサイドガードモール取付
構造に関し、特に、接着剤により車体パネル表面
に細長形状のサイドガードモールを固着する取付
構造において、サイドガードモールの長手方向端
末部より接着剤をはみ出さずにサイドガードモー
ル端末部を確実に固着できるようにした構造に関
する。
構造に関し、特に、接着剤により車体パネル表面
に細長形状のサイドガードモールを固着する取付
構造において、サイドガードモールの長手方向端
末部より接着剤をはみ出さずにサイドガードモー
ル端末部を確実に固着できるようにした構造に関
する。
一般に、第1図に示すように自動車Aの側面に
おいて、車体パネル1表面には自動車Aの前後方
向に延びる帯状のサイドガードモール2が取り付
けられることがある。サイドガードモール2は、
その名称通りに車体パネル1の保護と装飾とを目
的とするものである。
おいて、車体パネル1表面には自動車Aの前後方
向に延びる帯状のサイドガードモール2が取り付
けられることがある。サイドガードモール2は、
その名称通りに車体パネル1の保護と装飾とを目
的とするものである。
このサイドガードモール2の従来の取付構造と
しては、例えば第2,3図に示すものがある。こ
の取付け構造は、車体パネル1と、車体パネル1
表面に対して接着剤3を介して固着されるサイド
ガードモール2の接着側内面2aには、接着剤3
の溜り部となる複数本の接着ビート2bが長手方
向に形成されている。
しては、例えば第2,3図に示すものがある。こ
の取付け構造は、車体パネル1と、車体パネル1
表面に対して接着剤3を介して固着されるサイド
ガードモール2の接着側内面2aには、接着剤3
の溜り部となる複数本の接着ビート2bが長手方
向に形成されている。
従来の技術においては、接着剤3がサイドガー
ドモール2の長手方向の端末部2cからはみ出し
て見苦しくなるのを防ぐため、接着ビート2bは
端末部2cまで形成されることはなく、それ故、
端末部2cが接着されず、端末部2cよりサイド
ガードモール2全体が剥離し易くなると云う問題
がある。
ドモール2の長手方向の端末部2cからはみ出し
て見苦しくなるのを防ぐため、接着ビート2bは
端末部2cまで形成されることはなく、それ故、
端末部2cが接着されず、端末部2cよりサイド
ガードモール2全体が剥離し易くなると云う問題
がある。
この問題を解決するため、将来、第4,5図に
示す取付構造が提案されている。この取付構造で
は、サイドガードモール2の接着側面2aに接着
ビード2bを形成せずに滑らかな面とし、接着側
内面2a周囲部に両面テープ4を貼り、両面テー
プ4の内側に接着剤3を塗布してサイドガードモ
ール2を車体パネル1に貼り付ける構成としたも
のである。この場合は、接着剤3が両面テープ4
に囲まれているので、サイドガードモール2外に
はみ出すことがなく、しかも端末部2cが充分に
接着される利点がある。
示す取付構造が提案されている。この取付構造で
は、サイドガードモール2の接着側面2aに接着
ビード2bを形成せずに滑らかな面とし、接着側
内面2a周囲部に両面テープ4を貼り、両面テー
プ4の内側に接着剤3を塗布してサイドガードモ
ール2を車体パネル1に貼り付ける構成としたも
のである。この場合は、接着剤3が両面テープ4
に囲まれているので、サイドガードモール2外に
はみ出すことがなく、しかも端末部2cが充分に
接着される利点がある。
しかし、この場合は高価な両面テープ4が多量
に用いられることになるので、不経済となる問題
がある。
に用いられることになるので、不経済となる問題
がある。
本発明の自動車のサイドガードモール取付構造
は、前記目的を達成するために開発されたもの
で、その構成を実施例に対応する第6〜13図を
用いて説明すると、本発明は車体パネル1とこの
車体パネル1表面に接着剤3により固着される帯
状のサイドガードモール2とを備え、前記サイド
ガードモール2の接着側内面2aには長手方向に
延び且つ接着剤3を塗布される少なくとも一本の
接着ビード2bが形成されている自動車のサイド
ガードモール取付構造において、サイドガードモ
ール2の長手方向の端末部2cには、その端縁に
沿つて前記接着ビード2bに対応して長手方向に
延出する突出部7bをもつたエンドキヤツプ7を
配設し、その突出部7bを前記接着ビード2bの
末端に嵌合してエンドキヤツプ7をサイドガード
モール2と一体化し、その一体化した両者2,7
を前記端末部2cにおいて両面テープ8により車
体パネル1に固着したものである。
は、前記目的を達成するために開発されたもの
で、その構成を実施例に対応する第6〜13図を
用いて説明すると、本発明は車体パネル1とこの
車体パネル1表面に接着剤3により固着される帯
状のサイドガードモール2とを備え、前記サイド
ガードモール2の接着側内面2aには長手方向に
延び且つ接着剤3を塗布される少なくとも一本の
接着ビード2bが形成されている自動車のサイド
ガードモール取付構造において、サイドガードモ
ール2の長手方向の端末部2cには、その端縁に
沿つて前記接着ビード2bに対応して長手方向に
延出する突出部7bをもつたエンドキヤツプ7を
配設し、その突出部7bを前記接着ビード2bの
末端に嵌合してエンドキヤツプ7をサイドガード
モール2と一体化し、その一体化した両者2,7
を前記端末部2cにおいて両面テープ8により車
体パネル1に固着したものである。
本発明によれば、両面テープの少ない使用量で
サイドガードモールの長手方向端末部を確実に接
着することができ、安価で取付作業性が良く、し
かもサイドガードモールが剥離しにくい取付構造
となる。
サイドガードモールの長手方向端末部を確実に接
着することができ、安価で取付作業性が良く、し
かもサイドガードモールが剥離しにくい取付構造
となる。
以下、第6図〜第13図に示す実施例により本
発明を説明する。尚、従来と同一部材、同一部位
には同一符号を用いて説明する。
発明を説明する。尚、従来と同一部材、同一部位
には同一符号を用いて説明する。
第6図〜11図は本発明の第1実施例を示し、
この取付構造は従来と同様、車体パネル1と、こ
の車体パネル1表面に接着剤3により固着される
帯状のサイドガードモール2とを備え、サイドガ
ードモール2の接着側内面2aには長手方向に延
び且つ接着剤3を塗布される例えば複数本の接着
ビード2bが形成されている。
この取付構造は従来と同様、車体パネル1と、こ
の車体パネル1表面に接着剤3により固着される
帯状のサイドガードモール2とを備え、サイドガ
ードモール2の接着側内面2aには長手方向に延
び且つ接着剤3を塗布される例えば複数本の接着
ビード2bが形成されている。
また、本発明によると、前記サイドガードモー
ル2の長手方向の端末部2cには車体パネル1と
の間にはエンドキヤツプ7が配され、エンドキヤ
ツプ7は端末部2cと共に両面テープ8により車
体パネル1に固着されている。
ル2の長手方向の端末部2cには車体パネル1と
の間にはエンドキヤツプ7が配され、エンドキヤ
ツプ7は端末部2cと共に両面テープ8により車
体パネル1に固着されている。
上記エンドキヤツプ7は、外部に露呈される端
末装飾部7aと、端末装飾部7aから櫛の歯状に
突設され、前記接着ビード2bの末端を塞ぐ状態
でサイドガードモール2内に埋没される複数の突
出部7bとからなつている。突出部7bは、サイ
ドガードモール2下に埋没された状態で、サイド
ガードモール2を車体パネル1から、局部的に隆
起させず同一高さに保持するよう、接着ビード2
b内に納まる厚みを有するように形成されてい
る。尚、突出部7bはサイドガードモール2に接
着される。
末装飾部7aと、端末装飾部7aから櫛の歯状に
突設され、前記接着ビード2bの末端を塞ぐ状態
でサイドガードモール2内に埋没される複数の突
出部7bとからなつている。突出部7bは、サイ
ドガードモール2下に埋没された状態で、サイド
ガードモール2を車体パネル1から、局部的に隆
起させず同一高さに保持するよう、接着ビード2
b内に納まる厚みを有するように形成されてい
る。尚、突出部7bはサイドガードモール2に接
着される。
また、前記両面テープ8は、エンドキヤツプ7
の端末装飾部7aと突出部7b及びサイドガード
モール2の端末部2cを車体パネル1に接着する
役目をしている。尚、突出部7bはサイドガード
モール2を局部的に隆起させることがないよう、
接着ビード2bに対応する部分のみに設けられた
いるが、両面テープ8は本来薄物であるので、サ
イドモール2の端末部2cの略全面に亘る範囲に
貼り付けられている。
の端末装飾部7aと突出部7b及びサイドガード
モール2の端末部2cを車体パネル1に接着する
役目をしている。尚、突出部7bはサイドガード
モール2を局部的に隆起させることがないよう、
接着ビード2bに対応する部分のみに設けられた
いるが、両面テープ8は本来薄物であるので、サ
イドモール2の端末部2cの略全面に亘る範囲に
貼り付けられている。
上記両面テープ8は、第8,9図に示すよう
に、エンドキヤツプ7の突出部7bと協働して接
着ビード2bの末端を塞ぐと共に、エンドキヤツ
プ7及びサイドガードモール2の端末部を車体に
固着する役目をしている。尚、サイドガードモー
ル2の接着側内面2aには、接着剤が塗布されな
い面2dが残る。
に、エンドキヤツプ7の突出部7bと協働して接
着ビード2bの末端を塞ぐと共に、エンドキヤツ
プ7及びサイドガードモール2の端末部を車体に
固着する役目をしている。尚、サイドガードモー
ル2の接着側内面2aには、接着剤が塗布されな
い面2dが残る。
前記した実施例の構成から明らかなように、サ
イドガードモール2の接着ビード2bの末端はエ
ンドキヤツプ7の突出部7bと両面テープ8によ
り塞がれるので、接着剤3がサイドガードモール
2の端末部2c外にはみ出して見苦しくなる問題
が解決される。また、エンドキヤツプ7及びサイ
ドガードモール2の端末部2cは、両面テープ8
により車体パネル1に完全に接着されるので、剥
離する問題がない。更に、両面テープ8は端末部
2cの範囲内に貼付されるので、価格を上昇させ
る問題がない。
イドガードモール2の接着ビード2bの末端はエ
ンドキヤツプ7の突出部7bと両面テープ8によ
り塞がれるので、接着剤3がサイドガードモール
2の端末部2c外にはみ出して見苦しくなる問題
が解決される。また、エンドキヤツプ7及びサイ
ドガードモール2の端末部2cは、両面テープ8
により車体パネル1に完全に接着されるので、剥
離する問題がない。更に、両面テープ8は端末部
2cの範囲内に貼付されるので、価格を上昇させ
る問題がない。
第12〜13図は本発明の第2実施例を示し、
両面テープ8がエンドキヤツプ7の前記突出部7
bの先端面7cを覆う状態で、サイドガードモー
ル2の接着側内面2aに到達するよう、延長部8
aを有している。他は第1実施例と同一構成であ
る。
両面テープ8がエンドキヤツプ7の前記突出部7
bの先端面7cを覆う状態で、サイドガードモー
ル2の接着側内面2aに到達するよう、延長部8
aを有している。他は第1実施例と同一構成であ
る。
この第2実施例によると、延長部8aがあるた
め両面テープ8とラツプする位置まで接着剤3を
塗付してもエンドキヤツプの先端面7c、両面テ
ープ延長部8a、接着側内面2aで囲まれた空間
があるため接着剤3のはみ出しが上記空間に吸収
されてより確実に防止されると共に、サイドガー
ドモール2の端末部2cと車体パネル1の接着が
接着剤3から両面テープ8にわたつて連続するの
でより確実になると共に、サイドガードモール2
の上側にあるホコリ、水等の異物が下側に入りに
くく、車体パネル1の汚染が防止されることにも
なる。
め両面テープ8とラツプする位置まで接着剤3を
塗付してもエンドキヤツプの先端面7c、両面テ
ープ延長部8a、接着側内面2aで囲まれた空間
があるため接着剤3のはみ出しが上記空間に吸収
されてより確実に防止されると共に、サイドガー
ドモール2の端末部2cと車体パネル1の接着が
接着剤3から両面テープ8にわたつて連続するの
でより確実になると共に、サイドガードモール2
の上側にあるホコリ、水等の異物が下側に入りに
くく、車体パネル1の汚染が防止されることにも
なる。
以上説明してきたように本発明によると、サイ
ドガードモール端末部に、その接着ビードの末端
に突出部を嵌合してエンドキヤツプを接合し、エ
ンドキヤツプとサイドガードモール端末部とを両
面テープで車体パネルに接着する構成としたの
で、接着剤のはみ出しがなく、且つサイドガード
モール端末部が剥離しにくく、しかも取付作業性
が良い取付構造を低価格で得られる。
ドガードモール端末部に、その接着ビードの末端
に突出部を嵌合してエンドキヤツプを接合し、エ
ンドキヤツプとサイドガードモール端末部とを両
面テープで車体パネルに接着する構成としたの
で、接着剤のはみ出しがなく、且つサイドガード
モール端末部が剥離しにくく、しかも取付作業性
が良い取付構造を低価格で得られる。
第1図は、サイドガードモールを有する自動車
の側面図、第2図は従来のサイドガードモール取
付構造の一例を示す第1図の−線に沿う拡大
断面図、第3図は第2図構造の背面図、第4図は
従来のサイドカードモール取付構造の他の例を示
す第2図と同様の断面図、第5図は第4図構造の
背面図、第6図は本発明の第1実施例に係るサイ
ドガードモール取付構造を示す第2図と同様の且
つ第7図の−線に沿う断面図、第7図は第6
図構造の両面テープを排除した背面図、第8図は
第7図の−線断面図、第9図は第7図の−
線断面図、第10図は第6図のX線範囲の拡大
断面図、第11図は第7図のXI−XI線断面図、第
12図は本発明の第2実施例を示す第8図と同様
の断面図、第13図は第12図の−線に
沿う第6図と同様の断面図である。 A…自動車、1…車体パネル、2…サイドガー
ドモール、2a…接着側内面、2b…接着ビー
ド、2c…端末部、3…接着剤、7…エンドキヤ
ツプ、7b…突出部、7c…先端面、8…両面テ
ープ、8a…延長部。
の側面図、第2図は従来のサイドガードモール取
付構造の一例を示す第1図の−線に沿う拡大
断面図、第3図は第2図構造の背面図、第4図は
従来のサイドカードモール取付構造の他の例を示
す第2図と同様の断面図、第5図は第4図構造の
背面図、第6図は本発明の第1実施例に係るサイ
ドガードモール取付構造を示す第2図と同様の且
つ第7図の−線に沿う断面図、第7図は第6
図構造の両面テープを排除した背面図、第8図は
第7図の−線断面図、第9図は第7図の−
線断面図、第10図は第6図のX線範囲の拡大
断面図、第11図は第7図のXI−XI線断面図、第
12図は本発明の第2実施例を示す第8図と同様
の断面図、第13図は第12図の−線に
沿う第6図と同様の断面図である。 A…自動車、1…車体パネル、2…サイドガー
ドモール、2a…接着側内面、2b…接着ビー
ド、2c…端末部、3…接着剤、7…エンドキヤ
ツプ、7b…突出部、7c…先端面、8…両面テ
ープ、8a…延長部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車体パネルと、この車体パネル表面に接着剤
により固着される帯状のサイドガードモールとを
備え、前記サイドガードモールの接着側内面には
長手方向に延び且つ接着剤を塗布される少なくと
も一本の接着ビードが形成されている自動車のサ
イドガードモール取付構造において、サイドガー
ドモールの長手方向の端末部には、その端縁に沿
つて前記接着ビードに対応して長手方向に延出す
る突出部をもつたエンドキヤツプを配設し、その
突出部を前記接着ビードの端末に嵌合してエンド
キヤツプをサイドガードモールと一体化し、その
一体化した両者を前記端末部において両面テープ
により車体パネルに固着したことを特徴とする自
動車のサイドガードモール取付構造。 2 両面テープは、エンドキヤツプの突出部の先
端面を覆う状態で、サイドガードモールの接着側
内面に達するように延長部を有していることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の自動車のサ
イドガードモール取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9552282A JPS58211938A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | 自動車のサイドガ−ドモ−ル取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9552282A JPS58211938A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | 自動車のサイドガ−ドモ−ル取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58211938A JPS58211938A (ja) | 1983-12-09 |
| JPH0154216B2 true JPH0154216B2 (ja) | 1989-11-17 |
Family
ID=14139891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9552282A Granted JPS58211938A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | 自動車のサイドガ−ドモ−ル取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58211938A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005224588A (ja) * | 2004-01-16 | 2005-08-25 | Masako Shoji | 壁面取付具及び手摺り |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4619847A (en) * | 1984-03-20 | 1986-10-28 | The Standard Products Company | Trim strip having injection molded finishing portion and method of making |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57111644A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-12 | Fujitsu Ltd | Magnetic disc adapter |
-
1982
- 1982-06-03 JP JP9552282A patent/JPS58211938A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005224588A (ja) * | 2004-01-16 | 2005-08-25 | Masako Shoji | 壁面取付具及び手摺り |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58211938A (ja) | 1983-12-09 |
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