JPH0155112B2 - - Google Patents

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JPH0155112B2
JPH0155112B2 JP58118770A JP11877083A JPH0155112B2 JP H0155112 B2 JPH0155112 B2 JP H0155112B2 JP 58118770 A JP58118770 A JP 58118770A JP 11877083 A JP11877083 A JP 11877083A JP H0155112 B2 JPH0155112 B2 JP H0155112B2
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JP
Japan
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JP58118770A
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JPS5926280A (ja
Inventor
Hideo Ueno
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Priority to JP58118770A priority Critical patent/JPS5926280A/ja
Publication of JPS5926280A publication Critical patent/JPS5926280A/ja
Publication of JPH0155112B2 publication Critical patent/JPH0155112B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J3/00Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
    • B41J3/44Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions
    • B41J3/46Printing mechanisms combined with apparatus providing a visual indication

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Printers Characterized By Their Purpose (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 この発明はキーボードより入力されたデータを
表示装置に順次表示させる第1のモードと、その
第1のモードにより表示されたデータを表示装置
からシフトアウトされたデータ順に印字する第2
のモードと、キーボードより入力されたデータを
表示すると同時に、印字する第3のモードとを切
換え可能な電子タイプライタに関し、特に、上記
3モード間でモード切換えをした場合に、キーボ
ードより既に入力されたデータの処理に関するも
のである。
〔発明の目的〕
上記のように表示装置のみを動作させる第1の
モードを有するタイプライタにあつては、その第
1のモードにてキーボードより順次データを入力
し、それらのデータのうち最終の所定箇所のみ印
字したい場合がある。例えば、計算機能を備えた
電子タイプライタにおいては演算式の印字は不必
要であり、演算結果のみを印字したい場合があ
る。このようなとき、まず、第1のモードに設定
して演算式を入力し、イコールキーの操作等によ
り演算結果のみを表示装置上に表示する。次いで
第2のモードあるいは第3のモードに切換えてそ
の演算結果のみを印字用紙上に印字するものであ
るが、その演算結果のデータ数が電子タイプライ
タの現在の印字行の現在の印字ヘツドの位置とラ
イトマージンとの間に印字可能な文字数よりも多
いことが考えられる。演算結果を同一行中に印字
したい場合には印字可能な文字数と印字したいデ
ータ数とを計数・比較しなければならない。
本発明の目的は上記の欠点を未然に防止するた
めになされたものであり、使い勝手の良い電子タ
イプライタを提供しようとするものである。
〔発明の構成〕
以下、実施例に従つて本発明を説明する。
第1図は本発明に係る電子タイプライタの概略
を示す斜視図であり、 図中キーボード1にはアルフアベツトに対応す
る多数の文字キー2と、キーボード1の上段に横
一列に配置され、夫々の数字に対応する多数の数
字キー3と、文字、数字等の印字と独立して後述
するキヤリツジ32を印字行に沿つて歩進制御す
るスペースバー4と、文字、数字等の印字と独立
してキヤリツジ32を印字行に沿つて後退制御す
るバツクスペースキー5と、前記キヤリツジ32
をレフトマージン位置に復帰制御すると共に、後
述するプラテン30に装着された印字用紙をその
印字行と直行する方向へ紙送り制御する改行キー
6と、多数の文字キー2、並びに数字キー3等に
対応する大文字、若しくは小文字を選択制御する
シフトキー7と、文字キー2、並びに数字キー3
に対応して配列された、例えば“¨”(ウムラル
ト)、“^”(アクサンシリコンフレツクス)等の
特殊記号を選択制御するセカンドシフトキー8
と、印字行の左右幅を夫々設定するレフトマージ
ンキー9、並びにライトマージンキー10と、前
記レフトマージンキー9、ライトマージンキー1
0により夫々設定された左右のマージン位置を一
印字行に亘つて解除するマージンリリースキー1
1と、前記レフトマージンキー9、ライトマージ
ンキー10によつて設定された印字行内における
任意のタブ位置を設定するタブセツトキー12
と、そのタブセツトキー12により設定されたタ
ブ位置を解除するタブクリヤキー13と、前記タ
ブセツトキー12により設定されたタブ位置へキ
ヤリツジを移動制御するタブキー14と、印字用
紙をその印字行と直行する方向へ所定ピツチ毎に
紙送りする紙送りキー15と、同様に印字用紙を
その印字行と直行する方向へ紙戻しする紙戻しキ
ー16と、押下された前記文字キー2、数字キー
3、スペースバー4、バツクスペースキー5、改
行キー6、紙送りキー15、並びに紙戻しキー1
6に基づいて夫々の動作を連続制御するリピート
キー17と、文字キー2、数字キー3、後述する
演算キー19等の操作により入力された文字、数
字、演算記号等を、またキー入力された数値デー
タを演算キー19により指定された演算式に従つ
て演算処理し、その演算結果を夫々表示すると共
に、表示された文字、数字、演算記号、並びに演
算結果を編集処理する第1のモードと、上記動作
の外に表示された文字、数字、演算記号、並びに
演算結果等を印字用紙上に印字する第2のモード
と、入力された文字、数字記号を表示すると同時
に、印字用紙上に印字する第3のモードを選択す
るモード切換スイツチ18と、該モード切換スイ
ツチ18により第1のモード、若しくは第2のモ
ードが選択された際、数字キー3により入力され
た数値データの四則演算式を夫々選択するために
キーボード1の右上方の一箇所に集中して配置さ
れた演算キー19と、上記演算キー19により選
択された演算式に従つて演算処理を実行するため
の前記四則演算キー19に隣接して配置されたイ
コールキー20と、文字キー2、数字キー3、演
算キー19、並びにイコールキー20により入力
された文字、数字、演算記号、並びに演算結果等
を夫々5×8のドツトマトリツクスで表示する所
定桁数からなる液晶表示装置21と、該表示装置
21上に表示された文字、数字、演算記号,演算
結果等を全て消去するクリヤキー22と、第1、
若しくは第2のモードが選択された際、表示装置
21上に表示されたカーソル21aを所望の桁位
置へ移動させると共に、移動された桁位置におけ
る文字等を点滅させ、訂正可能状態にするカーソ
ルキー23・24と、前記カーソルキー23・2
4により移動されたカーソル21aに対応する桁
位置の文字等を削除する削除キー25と、同様に
カーソルキー23・24により移動されたカーソ
ル21aに対応する桁位置より上位桁に表示され
た文字を上位桁側へシフトし、カーソル21aに
対応する桁位置に対し文字等を追加する挿入キー
26と、印字行間隔を決定するピツチ選択スイツ
チ27とが配列されている。
尚、図中7aは大文字の選択動作を保持するシ
フトロツクキーであり、該シフトロツクキー7a
が押下された際、発光ダイオード28を発光さ
せ、大文字及びシフト側文字が選択状態にあるこ
とを表示する。
また改行キー6、紙送りキー15、若しくは紙
戻しキー16が夫々継続して押下された際、改行
動作、紙送り動作、若しくは紙戻し動作を継続し
て実行するセルフリピート機能を備えている。
さらに図中29は表示装置21における夫々の
液晶に印加される電圧を可変し、液晶の配列状態
を変更させて輝度調節を行なう輝度設定ダイヤル
である。
プラテン30は本体フレーム(図示せず)に回
転可能に軸支され、熱により発色可能な発色層を
締着してなる印字用紙としての感熱紙31を装着
するものであり、紙送り用ステツプモータ(図示
せず)の回転駆動に従つて前記感熱紙31をその
印字行と直行する方向へ紙送り、並びに紙戻しす
る。
キヤリツジ32は印字行に沿つて本体フレーム
に固着されたガイドロツド33、並びにリンク機
構に連結され揺動可能なロツド(いずれも図示せ
ず)に対し往復移動可能に取付けられている。
サーマルヘツド34は前記キヤリツジ32上に
装着され、印字動作時において前記感熱紙31に
当接され、印字行と直行する方向へ多数配列され
た発熱層を選択的に発熱させ、感熱紙31上に文
字、数字等を例えば5×8ドツトマトリツクス形
式で印字するものである。
尚、図中35は本体ケースに取付けられた電源
スイツチであり、該電源スイツチ35がONされ
ると、電子タイプライタはプラテン30後方に収
納された電池により電池駆動される。
第2図は電子タイプライタの電子ブロツク図、
第3図はバツフアメモリ、並びに表示装置を示す
説明図、 第4図は電子タイプライタの基本動作を示すフ
ローチヤートであり、 先ず、電源スイツチ35がONされるとキヤリ
ツジ32をホームポジシヨンへ復帰させると共
に、表示装置21等を消去させてイニシヤライズ
した後(ブロツク40)、マイクロコンピユータよ
りなる制御回路36はモード切替スイツチ17に
より設定された第1乃至第3のモードに対応する
フラグをセツトすると共に、セツトされたフラグ
に基づいてリード・オンリ・メモリ(以下、
ROMとする)37内のプログラムメモリ37a
に書込まれた夫々のモードに対応するプログラム
を指定する(ブロツク41)。
そして制御回路36はキーボード1上に配列さ
れたキーが押下されたか否かを判断し、キー入力
されていない場合、前述したモード検索を継続す
る(ブロツク42)。
一方、キー入力された場合、制御回路36は
夫々のキーに対応してキーボード1から入力され
たコードデータを表示装置21と等しい桁数の記
憶位置を有するランダム・アクセス・メモリ等の
バツフアメモリ36aに順次書込むと共に、書込
まれたコードデータに基づいて夫々の文字、数字
等のパターンデータが書込まれてなるROM37
内のパターンメモリ37bから押下されたキーに
対応するパターンデータをアクセスして表示制御
回路38に出力する。
また、制御回路36は第2のモードが選択され
た際、前記バツフアメモリ36aからシフトアウ
トしたコードデータに基づいてパターンメモリ3
7bから押下されたキーに対応するパターンデー
タを、また第3のデータが選択された際、バツフ
アメモリ36aに書込まれたコードデータに基づ
いてパターンメモリ37bからパターンデータを
夫々アクセスして印字制御回路39に出力する。
表示制御回路38は入力されたパターンデータ
を前記表示装置21と等しい桁数の記憶位置を有
するバツフアメモリ38aに桁位置をシフトしな
がら順次書込むと共に、該バツフアメモリ38a
に書込まれたパターンデータを走査して夫々の記
憶位置に書込まれたパターンデータを該記憶位置
に対応する表示装置21の桁位置に出力し、該パ
ターンデータに基づいて文字、数字等を5×8の
ドツトマトリツクス形式で液晶表示させる。
印字制御回路39は制御回路36から入力され
るパターンデータに基づいてキヤリツジ32を印
字行に沿つて歩進させると共に、サーマルヘツド
の発熱層を選択的に発熱させ、印字用紙31に文
字、数字等を5×8のドツトマトリクス形式で印
字させる(ブロツク43)。
尚、第2図破線で示すブロツクMC内の上記制
御回路36、並びにROM37は1チツプのマイ
クロコンピユータにより構成されている。
次に第5図乃至第11図に従つて各モードの動
作を説明する。
先ずモード切換スイツチ18により第1のモー
ドが選択されると、該第1のモードに対応するフ
ラグをセツトすると共に、該フラグに基づいてプ
ログラムメモリ37aにおいて第1のモードに対
応するプログラムがストアされた先頭アドレスを
アクセスし、順次該プログラムに従つて後述する
第1のモード処理を実行する。
キー入力された場合、該キーに対応するコード
データが文字キー2、数字キー3、スペースバー
4、演算キー19等に対応する表示データである
か、或いはバツクスペースキー5、改行キー6、
タブキー14、イコールキー20等に対応するフ
アンクシヨンデータであるかを判定し、上記フア
ンクシヨンデータ以外の場合、入力可能状態であ
るかを判定する。
入力可能状態にある場合、バツフアメモリ36
aに書込まれたコードデータに基づいてアクセス
されたパターンデータを前記バツフアメモリ38
aに書込むと共に、入力されたパターンデータに
基づいて押下された文字キー2、数字キー3、ス
ペースバー4、演算キー19に対応する文字、記
号等を5×8ドツトマトリクス形式で液晶表示す
る。
上記表示後、データカウンタからカウントアツ
プし、入力データ数を計数すると共に、入力され
たデータ数がバツフアメモリ36aの桁数をオー
バーしているか否かを判定し、入力データ数がそ
の桁数をオーバーしている場合、該バツフアメモ
リ36aからシフトアウトしたコードデータをレ
ジスタ36bに印字データとして記憶した後、該
レジスタ36bに記憶されたコードデータが数値
データであるか否かを判定する。
上記コードデータが数値データの場合、該数値
データを第1、若しくは第2の計算レジスタ(図
示せず)に書込んだ後、スタートに移り、第5図
に示すフローチヤートに従つて順次入力されるコ
ードデータに基づいてキー入力された文字等を表
示処理する。
前述したコードデータの判定において、該コー
ドデータがカーソル21aを左側へシフトさせる
カーソルキー23に対応するフアンクシヨンデー
タである場合、第6図に示すように表示装置21
上においてカーソル21aを点滅させて訂正モー
ドに切換えると共に、カーソル21aを1桁分、
左側((上位桁側)へ移動させる。
そして該カーソルキー23の次に押下されたキ
ーに対応するコードデータをカーソル21aによ
り指定されたバツフアメモリ36aの桁位置に書
込むと共に、該コードデータに基づいてパターン
メモリ37bからアクセスされたパターンデータ
をバツフアメモリ38aの桁位置に書込む。
上記動作後、前記カーソル21aが表示装置2
1の0桁目に位置するかを判定し、該カーソル2
1aが0桁目に位置する場合、訂正モードを解除
すると共に、カーソル21aにより指定された桁
位置に表示された文字等を訂正入力されたパター
ンデータに基づいて表示替えする。
上記カーソル21aの桁位置の判定において、
該カーソルが0桁以外に位置する場合、カーソル
21aを右側へシフトし、カーソル21aにより
指定された桁位置において表示された文字等を訂
正入力されたパターンデータに基づいて表示替え
し、表示装置21に表示された文字等を順次訂正
する。
また、カーソルキー24が押下されると、カー
ソル21aと点滅させると共に、訂正モードに切
換えた後、表示装置21上のカーソル21aが0
桁目に位置するかを判定し、該カーソル21aが
0桁目に位置する場合、訂正モードを解除する。
上記判定においてカーソル21aが0桁以外に
位置する場合、カーソル21aを下位桁側へシフ
トし、前述した動作に従つて訂正入力されたコー
ドデータに基づいて表示装置21に表示された文
字等を表示替えする。
上記動作と同様に訂正モードにあるとき、削除
キー25が押下されると、カーソル21aにより
指定されたバツフアメモリ36a,38aにおけ
る桁位置のコードデータ及びパターンデータを消
去すると共に、バツフアメモリ36a,38aに
おいて前記カーソル21a位置より上位桁側に書
込まれたコードデータ及びパターンデータを下位
桁側へシフトした後、前述した動作に従つてカー
ソル21aがバツフアメモリ38aにおける0桁
に位置するか否かを判定し、該カーソル21aが
0桁に位置する場合、訂正モードを解除し、また
0桁以外に位置する場合、カーソル21aを下位
桁側へシフトしてスタートへ移る。
上記動作と同様に訂正モードにあるとき、挿入
キー26が押下されると、バツフアメモリ36
a,38aにおけるカーソル21a位置より上位
桁側に書込まれたコードデータ及びパターンデー
タを上位桁側へ1桁シフトすると共に、該カーソ
ル21aを上位桁側へシフトしてカーソル21a
により指定されたバツフアメモリ36a,38a
における桁位置にスペースに対応するコードデー
タ及びパターンデータを書込み、前述した動作に
従つてデータカウンタ数をカウントアツプした
後、スペースに対応するコードデータ及びパター
ンデータを訂正モードに従つて挿入キー26に引
き続き押下されたキーに対応するコードデータ及
びパターンデータに書替え、文字等の挿入処理を
実行する。
キー入力されたコードデータがイコールキー2
0に対応するフアンクシヨンデータの場合、第1
の計算レジスタに書込まれた数値データと次に入
力され、第2の計算レジスタに書込まれた数値デ
ータとを演算キー19により指定された演算式に
従つて演算した後、第1の計算レジスタの内容を
第1の演算結果に書替える。
そして更に入力される数値データに従つて第2
の計算レジスタの内容を書替えると共に、第1の
計算レジスタに書込まれた第1の演算結果と、第
2の計算レジスタに書込まれた数値データを演算
キー19により指定された演算式に従つて演算し
た後、第1の計算レジスタの内容を上記第2の演
算結果に書替えて順次演算する。
そして数値データの後にイコールキー20が押
下されると、バツフアメモリ36aに書込まれた
コードデータを全てシフトアウトし、該コードデ
ータに基づいて上記と同様な演算を実行した後、
その演算結果を第3の計算レジスタに書込んだ
後、イコール記号、並びに第3の計算レジスタに
書込まれた演算結果をバツフアメモリ38aに書
込み、イコール記号、演算結果を表示装置21上
に表示した後、スタートへ送る。
上記演算処理において、例えば“No.20ABC
$50000×60PCS”の演算式のように、上記数値
データ“20”が第1の計算レジスタに一旦書込ま
れた後、文字データ、スペースデータに引き続い
て数値データ“50000”が入力されると、制御回
路36は数値データ“20”を演算式に無関係な数
値データと判断し、第1の計算レジスタの内容を
数値データ“50000”に書替えて演算式50000×60
に基づいて演算処理を実行する。
尚、第1のモードにおいてバツクスペースキー
5、改行キー6、若しくはタブキー14がキー入
力されると、第8図、並びに第9図に示すように
アラーム処理を実行する。
次にモード切換スイツチ18により第2のモー
ドが選択されると、該第2のモードに対応するフ
ラグをセツトすると共に、該フラグに基づいてプ
ログラムメモリ37aにおいて第2のモードに対
応するプログラムがストアされた先頭アドレスを
アクセスし、順次該プログラムに従つて後述する
第2のモード処理を実行する。
そしてキー入力されると、第5図に示すフロー
チヤートに従つてキー入力されたコードデータ及
びパターンデータをバツフアメモリ36a,38
aに書込むと共に、該パターンデータに対応する
文字等を表示装置21上に順次表示した後、デー
タカウンタがライトマージンに対応するか否かを
判定し、両者が一致する場合アラーム処理を実行
する。
反対に両者が一致しない場合、データカウンタ
をカウントアツプした後、キー入力に従つてバツ
フアメモリ36aからシフトアウトしたコードデ
ータに基づいてパターンメモリ37bからアクセ
スされたパターンデータを印字制御回路39に出
力してサーマルヘツド34における発熱層を選択
的に発熱させ、感熱紙31上に文字、数字、演算
記号等を印字する。
第2のモードにおいて訂正モードに切換わり、
削除キー25がキー入力されると、前述した第1
のモードと同様にカーソル21aにより指定され
たバツフアメモリ36a,38aにおける桁位置
に書込まれたコードデータ及びパターンデータを
消去した後、第6図に示すフローチヤートに従つ
てバツフアメモリ36a,38aにおけるカーソ
ル21aより左側に書込まれたコードデータ及び
パターンデータを下位桁へシフトし、該シフトに
伴つてデータカウンタの計数値をカウントダウン
してデータカウンタの計算処理を実行して、スタ
ートへ移る。
また上記訂正モードにおいて挿入キー26がキ
ー入力されると、前述した第1のモードと同様に
バツフアメモリ36a,38aにおけるカーソル
21aより左側に書込まれたコードデータ及びパ
ターンデータ、並びにカーソル21aを一桁分上
位桁側へシフトするに従つてデータカウンタの計
算値をカウントアツプしてデータカウンタの計数
処理を実行し、スタートへ移る。
尚、訂正モードにあるとき、前述した第1のモ
ードにおける動作と同様にカーソルキー23,2
4に引き続いてキー入力されたコードデータ及び
パターンデータに基づいてバツフアメモリ36
a,38aの内容を書替える。
また第2のモードにおいて演算式の入力後、イ
コールキー20がキー入力されると、前述した第
1のモードと同様にキー入力された数値データを
演算キー19により指定された演算式に従つて演
算処理した後、第7図に示すフローチヤートに従
つて演算処理を実行すると共に、データカウンタ
数とバツフアメモリ36aに書込まれたデータ数
を加算し、データカウンタの計算処理を実行して
スタートへ移る。
第2のモードにおいてバツクスペースキー5が
押下されると、第8図に示すようにデータカウン
タの計数値に基づいてキヤリツジ32がレフトマ
ージン位置に移動しいるかを判定し、レフトマー
ジン以外にキヤリツジ32が位置する場合、該キ
ヤリツジ32を印字行に沿つて1桁分後退移動さ
せた後、データカウンタをカウントダウンすると
共に、データカウンタの計算処理を実行し、スタ
ートへ移る。
第2のモードにおいて改行キー6、若しくはタ
ブキー14が押下されると、第9図に示すように
押下されたキーが改行キー6か、若しくはタブキ
ー14かを判定する。
上記判定において改行キー6が押下された場合
バツフアメモリ36a,38aに書込まれたコー
ドデータ及びパターンデータを全てシフトアウト
して表示装置21上に表示された文字等を全て消
去すると共に、シフトアウトされたコードデータ
に対応するパターンデータを印字制御回路39に
出力して文字等を印字した後、キヤリツジ32を
レフトマージンキー9により設定されたレフトマ
ージ位置に復帰させると共に、プラテン30を回
転駆動し、行ピツチ選択スイツチ27により設定
された行ピツチにより感熱紙31を紙送りし、デ
ータカウンタをレフトマージンにセツトして計算
処理を実行し、スタートへ移る。
またタブキー14が押下された場合、バツフア
メモリ36a,38aに書込まれたコードデータ
及びパターンデータをタブ位置に対応してシフト
し、表示装置21上に表示された文字等を表示替
えすると共に、シフトアウトされたコードデータ
に対応するパターンデータを印字制御回路39に
出力して文字等を印字した後、タブセツトキー1
2により設定されたタブ位置へキヤリツジ32を
移動し、データカウンタをタブ位置にセツトして
計算処理を実行し、スタートへ移る。
次にモード切換スイツチ18により第3のモー
ドが選択されると、第3のモードに対応するフラ
グをセツトすると共に、該フラグに基づいてプロ
グラムメモリ37aにおいて第3のモードに対応
するプログラムがストアされた先頭アドレスをア
クセスし、順次該プログラムに従つて後述する第
2のモード処理を実行する。
そしてキー入力されると、第5図に示すフロー
チヤートに従つて制御回路36は前述した第2の
モードにおける動作と同様にデータカウンタをカ
ウントアツプした後、バツフアメモリ36aに書
込まれたコードデータに基づいてパターンメモリ
37bからアクセスされたパターンデータを表示
制御回路38、並びに印字制御回路39に夫々出
力し、該パターンデータに基づいて表示装置21
上に文字等を表示すると共に、感熱紙31上に文
字等を印字する。
第3のモードにおいてカーソルキー23,2
4、削除キー25、挿入キー26、並びにイコー
ルキー20がキー入力されると、第6図、第7図
に示すように編集処理、並びに演算処理が禁止さ
れ、アラーム処理を実行する。
第3のモードにおいてバツクスペースキー5が
キー入力されると、第8図に示すように第2のモ
ードにおける動作と同様にデータカウンタを計算
処理した後、バツフアメモリ36a,38aに書
込まれたコードデータ及びパターンデータを一桁
分、下位桁側へシフトすると共に、表示装置21
を表示替えしてスタートへ移る。
第3のモードにおいて改行キー6、若しくはタ
ブキー14がキー入力されると、第9図に示す第
2のモードにおける動作と同様にバツフアメモリ
36a,38aに書込まれたパターンデータを消
去すると共に、表示装置21を表示替えした後、
改行動作、若しくはタブ動作を実行すると共に、
データカウンタの計算処理を実行してスタートへ
移る。
尚、前述したデータカウンタの計算処理は、第
10図に示すようにライトマージンに対応するコ
ードデータ数と、データカウンタによりカウント
されたコードデータ数に基づいて、オーバーフロ
ーしているか否かを判定し、該判定において、デ
ータカウンタ数がライトマージンからオーバーフ
ローしている場合、ライトマージンからオーバー
フローするコードデータに基づいて表示装置21
上において文字等を点滅表示させ、点滅表示され
た文字等がオーバーフロー状態にあることを知ら
せる。
反対に、上記判定において入力されたコードデ
ータがライトマージンからオーバーフローしてい
ない場合、上記オーバーフロー動作を解除する。
次に第11図に従つてモード切換スイツチ18
の切換えに伴なう諸動作を説明する。
モード切換スイツチ18を第3のモードから第
2のモードに切換えると、制御回路36は第2の
モードに対応するフラグをセツトした後、バツフ
アメモリ36a,38aに書込まれたコードデータ及
びパターンデータを全て消去すると共に、表示装
置21に表示された文字等を表示替えし、スター
トへ移る。
モード切換スイツチ18を第2のモードから第
1のモードへ切換えると、制御回路36は第1のモ
ードに対応するフラグをセツトした後、バツフア
メモリ36aに書込まれたコードデータ数がライ
トマージンからオーバーフローしているか否かを
判定し、オーバーフローの場合、バツフアメモリ
36aに書込まれたオーバーフロー以外のコード
データに基づいてパターンメモリ37bからパタ
ーンデータをアクセスし、該パターンデータに基
づいて印字動作を実行した後、データカウンタを
ライトマージンにセツトすると共に、オーバーフ
ローしたコードデータをバツフアメモリ36aに
書込み、オーバーフローしたコードデータに対応
する文字等の点滅表示を解除した後、該コードデ
ータに基づいて表示装置21に表示された文字等
を表示替えしてスタートへ移る。
反対に上記判定においてコードデータ数がライ
トマージンからオーバーフローしていない場合、
バツフアメモリ36aに書込まれたコードデータ
に対応する文字等を印字した後、バツフアメモリ
36aに書込まれたコードデータを全て消去して
スタートへ移る。
モード切換スイツチ18を第1のモードから第
2のモードに切換えると、制御回路36は第2の
モードに対応するフラグをセツトした後、バツフ
アメモリ36aに書込まれたコードデータがライ
トマージンからオーバーフローしているか否かを
判定し、オーバーフローしている場合、ライトマ
ージンからオーバーフローしている文字等を点滅
表示した後、改行キー6がキー入力されたか否か
を判定する。
該判定において改行キー6がキー入力された場
合、ライトマージンからオーバーフローしていな
い文字等を印字した後、改行動作を実行すると共
に、オーバーフローした文字等を表示装置21上
に表示した後、バツフアメモリ36aに書込まれ
たコードデータ数とレフトマージン位置とを加算
すると共に、データカウンタに入力してデータカ
ウンタの計算処理を実行し、スタートへ移る。
上記判定においてオーバーフローしていない場
合、バツフアメモリ36aに書込まれたコードデ
ータに基づいて印字動作を実行した後、表示装置
21上に表示された文字等を全て消去し、スター
トへ移る。
また上記判定において改行キー6以外のキーが
キー入力された場合、アラーム処理を実行した
後、再び改行キー6が押下されたか否かを判定
し、前述した動作に従つて処理する。
モード切換スイツチ18を第1のモードから第
3のモードに切換えると、制御回路36は第3の
モードに対応するフラグをセツトした後、バツフ
アメモリ36aに書込まれたコードデータがライ
トマージンからオーバーフローしているか否かを
判定し、オーバーフローしている場合、オーバー
フローした文字等を点滅表示した後、改行キー6
がキー入力されたか否かを判定する。
改行キー6がキー入力された場合、オーバーフ
ローしていない文字等を印字して改行動作を実行
した後、オーバーフローしたコードデータをバツ
フアメモリ36aに書込むと共に、該コードデー
タに基づいて印字動作を実行し、バツフアメモリ
36aに書込まれたコードデータ数とレフトマー
ジン位置とを加算すると共に、データカウンタに
入力してデータカウンタの計算処理を実行し、ス
タートへ移る。
上記判定においてオーバーフローしていない場
合、前述した動作と同様にバツフアメモリ36a
に書込まれたコードデータに基づいて印字動作を
実行した後、表示装置21上に表示された文字等
を全て消去し、スタートへ移る。
また上記判定において改行キー6以外のキーが
キー入力された場合、前述した動作と同様にアラ
ーム処理を実行した後、再び改行キー6が押下さ
れたか否かを判定し、前述した動作に従つて処理
する。
モード切換スイツチ18を第3のモードから第
1のモードに切換えると、制御回路36は第1の
モードに対応するフラグをセツトした後、バツフ
アメモリ36aに書込まれたコードデータを全て
消去すると共に、表示装置21上に表示された文
字等を消去したスタートへ移る。
更にモード切換スイツチ18を第3のモードか
ら第2のモードに切換えると、制御回路36は第
2のモードに対応するフラグをセツトした後、前
述した動作と同様にバツフアメモリ36aに書込
まれたコードデータを全て消去すると共に、表示
装置21上に表示された文字等を消去してスター
トへ移る。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、多数の文字キ
ー、数字キー、改行キーを含むフアンクシヨンキ
ー等が配列され、操作されたキーに対応するコー
ドを出力するキーボードと、そのキーボードによ
り入力されるコードデータに基づいて夫々のデー
タを表示装置、若しくは印字装置へ出力する制御
装置と、入力されたデータに基づいて操作された
キーに対応する文字、数字等を表示する表示装置
と、入力されたデータに基づいて操作されたキー
に対応する文字、数字等を印字する印字装置とを
備えてなる電子タイプライタにあつて、前記制御
装置は前記キーボードより入力されたデータを前
記表示装置に順次表示させる第1のモードと、そ
の第1のモードにより表示されたデータを表示装
置からシフトアウトされたデータ順に印字用紙上
に印字する第2のモードと、キーボードより入力
されたデータを表示すると同時に、印字用紙上に
印字する第3のモードとを切換え可能に有すると
ともに、表示されるべきコードデータが入力され
るたびにカウントアツプされ、前記改行キーの操
作によりリセツトされるデータカウンタと、ライ
トマージン位置を記憶するライトマージン記憶手
段と、前記第1のモードから第2のモードあるい
は第3のモードに切換えたとき、データカウンタ
の内容とライトマージン記憶手段の内容とを比較
し、ライトマージンからオーバーフローしている
データを表示装置上で点滅表示させる手段とを備
え、第1のモードから第2のモードあるいは第3
のモードに切換えたとき、同一印字行中に印字で
きないデータを点滅表示させることにより操作者
にデータの入力状態が一目で理解できるようにし
たものであり、操作性の良い優れた新規な電子タ
イプライタを提供するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る電子タイプライタの概略
を示す斜視図、第2図は電子タイプライタの電子
ブロツク図、第3図はバツフアメモリを示す説明
図、第4図は電子タイプライタの基本動作を示す
フローチヤート、第5図乃至第11図は電子タイ
プライタの各モードにおける機能を説明するため
のフローチヤートである。 図中1はキーボード、2は文字キー、3は数字
キー、19は演算キー、20はイコールキー、2
1は表示装置、30はプラテン、32はキヤリツ
ジ、34はサーマルヘツド、36は制御回路であ
る。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 多数の文字キー、数字キー、改行キーを含む
    フアンクシヨンキー等が配列され、操作されたキ
    ーに対応するコードを出力するキーボードと、 そのキーボードにより入力されるコードデータ
    に基いて夫々のデータを表示装置、若しくは印字
    装置へ出力する制御装置と、 入力されたデータに基いて操作されたキーに対
    応する文字、数字等を表示する表示装置と、 入力されたデータに基いて操作されたキーに対
    応する文字、数字等を印字する印字装置とを備え
    てなる電子タイプライタにあつて、 前記制御装置は前記キーボードより入力された
    データを前記表示装置に順次表示させる第1のモ
    ードと、その第1のモードにより表示されたデー
    タを表示装置からシフトアウトされたデータ順に
    印字用紙上に印字する第2のモードと、キーボー
    ドより入力されたデータを表示すると同時に、印
    字用紙上に印字する第3のモードとを切換え可能
    に有するとともに、 表示されるべきコードデータが入力されるたび
    にカウントアツプされ、前記改行キーの操作によ
    りリセツトされるデータカウンタと、 ライトマージン位置を記憶するライトマージン
    記憶手段と、 前記第1のモードから第2のモードあるいは第
    3のモードに切換えたとき、データカウンタの内
    容とライトマージン記憶手段の内容とを比較し、
    ライトマージンからオーバーフローしているデー
    タを表示装置上で点滅表示させる手段とを備えて
    なることを特徴とする電子タイプライタ。
JP58118770A 1983-06-30 1983-06-30 電子タイプライタ Granted JPS5926280A (ja)

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