JPH0155353B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0155353B2 JPH0155353B2 JP56013760A JP1376081A JPH0155353B2 JP H0155353 B2 JPH0155353 B2 JP H0155353B2 JP 56013760 A JP56013760 A JP 56013760A JP 1376081 A JP1376081 A JP 1376081A JP H0155353 B2 JPH0155353 B2 JP H0155353B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turbine
- elastic piece
- clutch plate
- clutch
- torque converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H41/00—Rotary fluid gearing of the hydrokinetic type
- F16H41/24—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、トルクコンバータに内蔵する直結ク
ラツチのダンパ装置に関する。
ラツチのダンパ装置に関する。
従来この種装置としてUSP3275108号明細書に
は、第1図に示す如くトルクコンバータ本体a内
のタービンbを、これに対向する一側のポンプc
と、該ポンプcを入力軸dに連結する他側の入力
ケースeとの間において内周のハブfを介して出
力軸g連結し、該タービンbと該入力ケースeと
の間に、該入力ケースeに摩擦係合されるクラツ
チ板hを軸方向に移動自在に設けると共に、該ク
ラツチ板hと該タービンbとを弾性片iを介して
互に相対回転可能に連結し、該クラツチ板hを該
入力ケースeに圧接させて、該入力ケースeと該
タービンbとを直結させたとき、該弾性片iでト
ルク変動を吸収させるようにしたものが記載され
ている。
は、第1図に示す如くトルクコンバータ本体a内
のタービンbを、これに対向する一側のポンプc
と、該ポンプcを入力軸dに連結する他側の入力
ケースeとの間において内周のハブfを介して出
力軸g連結し、該タービンbと該入力ケースeと
の間に、該入力ケースeに摩擦係合されるクラツ
チ板hを軸方向に移動自在に設けると共に、該ク
ラツチ板hと該タービンbとを弾性片iを介して
互に相対回転可能に連結し、該クラツチ板hを該
入力ケースeに圧接させて、該入力ケースeと該
タービンbとを直結させたとき、該弾性片iでト
ルク変動を吸収させるようにしたものが記載され
ている。
然し、このものは弾性片iをクラツチ板hとタ
ービンbとの間に軸方向に配置して、その一端を
該タービンbに結着すると共に、その他端を該ク
ラツチ板hに挿通係止させたもので、該弾性片i
の周方向への撓みにより該クラツチ板hに作用す
る反力に第2図示の如く軸方向成分を生じ、該ク
ラツチ板gの圧接力が変化して、トルクの大きさ
によりクラツチの係合、解放特性が変動し、又振
動を生じ易くなる不都合を伴う。更にこのもので
は、弾性片iの有効長さがタービンbとクラツチ
板hとの間の軸線距離により制限されて比較的短
くなり、該弾性片iのばね定数が増し、トルク変
動に対する円滑な吸収特性が得られ難くなる不都
合を伴う。
ービンbとの間に軸方向に配置して、その一端を
該タービンbに結着すると共に、その他端を該ク
ラツチ板hに挿通係止させたもので、該弾性片i
の周方向への撓みにより該クラツチ板hに作用す
る反力に第2図示の如く軸方向成分を生じ、該ク
ラツチ板gの圧接力が変化して、トルクの大きさ
によりクラツチの係合、解放特性が変動し、又振
動を生じ易くなる不都合を伴う。更にこのもので
は、弾性片iの有効長さがタービンbとクラツチ
板hとの間の軸線距離により制限されて比較的短
くなり、該弾性片iのばね定数が増し、トルク変
動に対する円滑な吸収特性が得られ難くなる不都
合を伴う。
又、一般の乾式単板型クラツチのダンパ装置と
して、USP3218828号明細書、及びUSP3375911
号明細書には、インナハブに径方向外方にのびる
棒状の弾性片を突設し、該ハブとその外周の環状
クラツチ板とを該弾性片を介して相対回転可能に
連結するものが記載されており、これをトルクコ
ンバータ直結クラツチのダンパ装置に転用するこ
とも可能であるが、このもので該弾性片は、これ
に形成する軸方向の折曲部において該クラツチ板
の摩擦面内周の鍔板部に挿通係止され、折曲部の
撓みにより該クラツチ板に軸方向への力が作用
し、又該弾性片の径方向長さが制限され、上記し
た従来式のものと同様の不都合を生ずる。
して、USP3218828号明細書、及びUSP3375911
号明細書には、インナハブに径方向外方にのびる
棒状の弾性片を突設し、該ハブとその外周の環状
クラツチ板とを該弾性片を介して相対回転可能に
連結するものが記載されており、これをトルクコ
ンバータ直結クラツチのダンパ装置に転用するこ
とも可能であるが、このもので該弾性片は、これ
に形成する軸方向の折曲部において該クラツチ板
の摩擦面内周の鍔板部に挿通係止され、折曲部の
撓みにより該クラツチ板に軸方向への力が作用
し、又該弾性片の径方向長さが制限され、上記し
た従来式のものと同様の不都合を生ずる。
本発明は、かかる不都合を解消した装置を提供
することを目的とするもので、トルクコンバータ
本体内の出力軸に連結されるタービンとトルクコ
ンバータ本体外の入力軸に連結される入力ケース
との間に、該入力ケースに摩擦係合されるクラツ
チ板を軸方向に移動自在に設けると共に該クラツ
チ板とタービンとをタービンに設けた弾性片を介
して互に相対回転可能に連結するものにおいて、
前記クラツチ板に、前記タービン側に折曲げた外
周の折曲縁を形成し、該折曲縁に自由端で連結す
るように前記弾性片を前記タービンのハブから半
径方向外方に突設する棒状又は板状に形成したこ
とを特徴とする。
することを目的とするもので、トルクコンバータ
本体内の出力軸に連結されるタービンとトルクコ
ンバータ本体外の入力軸に連結される入力ケース
との間に、該入力ケースに摩擦係合されるクラツ
チ板を軸方向に移動自在に設けると共に該クラツ
チ板とタービンとをタービンに設けた弾性片を介
して互に相対回転可能に連結するものにおいて、
前記クラツチ板に、前記タービン側に折曲げた外
周の折曲縁を形成し、該折曲縁に自由端で連結す
るように前記弾性片を前記タービンのハブから半
径方向外方に突設する棒状又は板状に形成したこ
とを特徴とする。
次いで本発明実施の1例を第3図乃至第5図に
付説明する。
付説明する。
図面で1はトルクコンバータ本体を示し、該本
体1は互に同一軸線上の前後にエンジンに連る入
力軸2と、変速機に連る出力軸3とを備えると共
に、該入力軸2に前側の入力ケース4を介して連
結される後側のポンプ5と、その中間に内周のハ
ブ6を介して該出力軸3に連結されるタービン7
と、該ポンプ5と該タービン7との間のステータ
8とを備え、該入力軸2の回転によればこれら3
者5,7,8に内部流体が循環されて、出力軸3
に動力が伝達されるようにし、更に該入力ケース
4と該タービン7との間に、該出力軸3に回動自
在に且つ軸方向に摺動自在に支持させてクラツチ
板9を配置し、該クラツチ板9と該タービン7と
を弾性片10を介して互に相対回転可能に連結し
た。
体1は互に同一軸線上の前後にエンジンに連る入
力軸2と、変速機に連る出力軸3とを備えると共
に、該入力軸2に前側の入力ケース4を介して連
結される後側のポンプ5と、その中間に内周のハ
ブ6を介して該出力軸3に連結されるタービン7
と、該ポンプ5と該タービン7との間のステータ
8とを備え、該入力軸2の回転によればこれら3
者5,7,8に内部流体が循環されて、出力軸3
に動力が伝達されるようにし、更に該入力ケース
4と該タービン7との間に、該出力軸3に回動自
在に且つ軸方向に摺動自在に支持させてクラツチ
板9を配置し、該クラツチ板9と該タービン7と
を弾性片10を介して互に相対回転可能に連結し
た。
該クラツチ板9は、その前面の入力ケース4と
の間隙内の油圧を該間隙に出力軸3の軸孔3aを
介して連る油圧制御装置(図示しない)により例
えば高速度比の領域において減少させることによ
り該入力ケース4側に前進作動され、その前面外
周の摩擦面9aにおいて該入力ケース4に摩擦係
合されるもので、このクラツチ締結作動によれば
該入力ケース4と該タービン7とが該クラツチ板
9と該弾性片10とを介して直結され、前記した
内部流体の循環による動力伝達効率の低下が補償
される。
の間隙内の油圧を該間隙に出力軸3の軸孔3aを
介して連る油圧制御装置(図示しない)により例
えば高速度比の領域において減少させることによ
り該入力ケース4側に前進作動され、その前面外
周の摩擦面9aにおいて該入力ケース4に摩擦係
合されるもので、このクラツチ締結作動によれば
該入力ケース4と該タービン7とが該クラツチ板
9と該弾性片10とを介して直結され、前記した
内部流体の循環による動力伝達効率の低下が補償
される。
以上は上記した従来のものと特に異らないが、
本発明によればクラツチ板9にタービン7側即ち
後方に折曲げた外周の折曲縁11を形成し、弾性
片10をハブ6から半径方向外方に突設してその
外端部を該折曲縁11に連結した。
本発明によればクラツチ板9にタービン7側即ち
後方に折曲げた外周の折曲縁11を形成し、弾性
片10をハブ6から半径方向外方に突設してその
外端部を該折曲縁11に連結した。
該弾性片10は、軸方向即ち前後方向の巾をも
つた板状のものとしても良いが、図示のものでは
これを棒状のものとしてトルクコンバータの軸方
向長さを可及的に減少させ、又折曲縁11に第5
図に明示する如く軸方向にのびる係止溝12を形
成し、これに該弾性片10の外端部を挿通して該
外端部を該折曲縁11に軸方向に移動自在に連結
し、クラツチ板9の軸方向の移動により該弾性片
10に無用の曲げ応力が作用することのないよう
にした。
つた板状のものとしても良いが、図示のものでは
これを棒状のものとしてトルクコンバータの軸方
向長さを可及的に減少させ、又折曲縁11に第5
図に明示する如く軸方向にのびる係止溝12を形
成し、これに該弾性片10の外端部を挿通して該
外端部を該折曲縁11に軸方向に移動自在に連結
し、クラツチ板9の軸方向の移動により該弾性片
10に無用の曲げ応力が作用することのないよう
にした。
又、図示のもので該弾性片10は、ハブ6の前
端面に半径方向の凹溝6aとその内端の凹孔6b
とを形成し、これに該弾性片10の内端部のL型
屈曲部において挿着固定させた。
端面に半径方向の凹溝6aとその内端の凹孔6b
とを形成し、これに該弾性片10の内端部のL型
屈曲部において挿着固定させた。
尚、タービン7とクラツチ板9との無制限の相
対回転を許容すると、弾性片10が撓み過ぎてそ
の外端部が係止溝12から抜けてしまう虞れがあ
るため、図示のものではタービン7に、第5図に
明示する如く折曲縁11の後端の凹欠13に所定
の遊び角を存して係合するラツク板14を取付
け、この遊び角以上の相対回転を阻止せしめるよ
うにした。
対回転を許容すると、弾性片10が撓み過ぎてそ
の外端部が係止溝12から抜けてしまう虞れがあ
るため、図示のものではタービン7に、第5図に
明示する如く折曲縁11の後端の凹欠13に所定
の遊び角を存して係合するラツク板14を取付
け、この遊び角以上の相対回転を阻止せしめるよ
うにした。
次いでその作動を説明するに、クラツチ板9が
入力ケース4に圧接されてクラツチ締結状態に存
するときにトルク変動を生ずると、弾性片10の
周方向の撓みによるタービン7とクラツチ板9と
の相対回転を生じて、このトルク変動が吸収され
る。
入力ケース4に圧接されてクラツチ締結状態に存
するときにトルク変動を生ずると、弾性片10の
周方向の撓みによるタービン7とクラツチ板9と
の相対回転を生じて、このトルク変動が吸収され
る。
これは上記した従来式のものも同様であるが、
本発明によれば、該弾性片10をハブ6と折曲縁
11との間に半径方向に配置するため、その周方
向への撓みによりクラツチ板9に作用する反力の
成分は、周方向成分と半径方向成分だけであつて
軸方向成分は作用せず、クラツチ板9の圧接力は
トルク変動に係らず一定となり、安定したクラツ
チの係合、解放特性が得られ、振動も発生しな
い。
本発明によれば、該弾性片10をハブ6と折曲縁
11との間に半径方向に配置するため、その周方
向への撓みによりクラツチ板9に作用する反力の
成分は、周方向成分と半径方向成分だけであつて
軸方向成分は作用せず、クラツチ板9の圧接力は
トルク変動に係らず一定となり、安定したクラツ
チの係合、解放特性が得られ、振動も発生しな
い。
又、上記の如く弾性片10を配置することによ
り、その有効長さが従来式のものに比し長くなつ
てばね定数が減少され、トルクの単位変化に対す
るタービン7とクラツチ板9との相対回転角度巾
が増して、より円滑にトルク変動が吸収される。
り、その有効長さが従来式のものに比し長くなつ
てばね定数が減少され、トルクの単位変化に対す
るタービン7とクラツチ板9との相対回転角度巾
が増して、より円滑にトルク変動が吸収される。
この様に本発明によるときは、タービン7と入
力ケース4との間に設置されるクラツチ板9には
タービン7側に折曲げた外周の折曲縁11を形成
し、該折曲縁11に自由端で連結するように弾性
片10をタービン7のハブ6から半径方向外方に
突設する棒状又は板状に形成したものであるから
棒状又は板状の弾性片10は簡単に形成されてそ
の組付性を良好にすると共に、その撓みによりク
ラツチ板9に作用する反力に軸方向成分を発生せ
ず、その有効長さを十分に長くすることができる
等の効果を有する。
力ケース4との間に設置されるクラツチ板9には
タービン7側に折曲げた外周の折曲縁11を形成
し、該折曲縁11に自由端で連結するように弾性
片10をタービン7のハブ6から半径方向外方に
突設する棒状又は板状に形成したものであるから
棒状又は板状の弾性片10は簡単に形成されてそ
の組付性を良好にすると共に、その撓みによりク
ラツチ板9に作用する反力に軸方向成分を発生せ
ず、その有効長さを十分に長くすることができる
等の効果を有する。
第1図は従来式装置の線図、第2図はその要部
の截断平面図、第3図は本発明装置の1例の截断
側面図、第4図は第3図の−線平面図、第5
図は第4図の−線截断面図である。 1……トルクコンバータ本体、2……入力軸、
3……出力軸、4……入力ケース、5……ポン
プ、6……ハブ、7……タービン、9……クラツ
チ板、10……弾性片、11……折曲縁、12…
…係止溝。
の截断平面図、第3図は本発明装置の1例の截断
側面図、第4図は第3図の−線平面図、第5
図は第4図の−線截断面図である。 1……トルクコンバータ本体、2……入力軸、
3……出力軸、4……入力ケース、5……ポン
プ、6……ハブ、7……タービン、9……クラツ
チ板、10……弾性片、11……折曲縁、12…
…係止溝。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 トルクコンバータ本体内の出力軸に連結され
るタービンとトルクコンバータ本体外の入力軸に
連結される入力ケースとの間に、該入力ケースに
摩擦係合されるクラツチ板を軸方向に移動自在に
設けると共に該クラツチ板とタービンとをタービ
ンに設けた弾性片を介して互に相対回転可能に連
結するものにおいて、前記クラツチ板に、前記タ
ービン側に折曲げた外周の折曲縁を形成し、該折
曲縁に自由端で連結するように前記弾性片を前記
タービンのハブから半径方向外方に突設する棒状
又は板状に形成したことを特徴とするトルクコン
バータ直結クラツチのダンパ装置。 2 前記折曲縁に、軸方向にのびる係止溝を形成
し、該係止溝に前記弾性片の自由端を挿通したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のトル
クコンバータ直結クラツチのダンパ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1376081A JPS57129946A (en) | 1981-02-03 | 1981-02-03 | Damper device of directly coupled clutch in torque converter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1376081A JPS57129946A (en) | 1981-02-03 | 1981-02-03 | Damper device of directly coupled clutch in torque converter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57129946A JPS57129946A (en) | 1982-08-12 |
| JPH0155353B2 true JPH0155353B2 (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=11842202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1376081A Granted JPS57129946A (en) | 1981-02-03 | 1981-02-03 | Damper device of directly coupled clutch in torque converter |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57129946A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0369353U (ja) * | 1989-10-31 | 1991-07-10 | ||
| JP2000130554A (ja) * | 1998-10-28 | 2000-05-12 | Aisin Aw Co Ltd | ダンパ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6054546B2 (ja) * | 1978-04-28 | 1985-11-30 | アイシン・ワ−ナ−株式会社 | 吸振ダンパ装置付直結クラッチを備えた流体継手 |
-
1981
- 1981-02-03 JP JP1376081A patent/JPS57129946A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57129946A (en) | 1982-08-12 |
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