JPH0157980B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0157980B2 JPH0157980B2 JP56074995A JP7499581A JPH0157980B2 JP H0157980 B2 JPH0157980 B2 JP H0157980B2 JP 56074995 A JP56074995 A JP 56074995A JP 7499581 A JP7499581 A JP 7499581A JP H0157980 B2 JPH0157980 B2 JP H0157980B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- investment
- investment material
- plastic material
- mold
- casting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C9/00—Moulds or cores; Moulding processes
- B22C9/02—Sand moulds or like moulds for shaped castings
- B22C9/04—Use of lost patterns
- B22C9/046—Use of patterns which are eliminated by the liquid metal in the mould
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mold Materials And Core Materials (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は歯科精密鋳造のロストワツクス法に使
用する鋳型埋没材の製造法に関する発明である。
近年金属による歯冠修復物の大部分は精度の高い
鋳造によつて製造されるようになつてきたが、こ
れは金属の凝固収縮に対する補償理論を実験的根
拠により鋳造収縮の補償理論を展開し、材料(埋
没材、合金等)および鋳造用機器(真空埋没器、
電気炉、鋳造機等)の改善、さらにはワツクスパ
ターンの調整や、金属の溶解に関する技術の向
上、普及が原因の一つになつている。
用する鋳型埋没材の製造法に関する発明である。
近年金属による歯冠修復物の大部分は精度の高い
鋳造によつて製造されるようになつてきたが、こ
れは金属の凝固収縮に対する補償理論を実験的根
拠により鋳造収縮の補償理論を展開し、材料(埋
没材、合金等)および鋳造用機器(真空埋没器、
電気炉、鋳造機等)の改善、さらにはワツクスパ
ターンの調整や、金属の溶解に関する技術の向
上、普及が原因の一つになつている。
然しながら、これらの技術もいまだそのシステ
ムの一致をみないという重要な課題を残したまま
歯科技術のなかで高頻度に使用されているのが現
状で、特により正確な鋳造体を得るための大きな
問題は使用する埋没材にあることが次第に、明ら
かになつており、単に石膏に耐火剤を混ぜた従来
の埋没材では精度的に限界に達しているのが現状
であつた。
ムの一致をみないという重要な課題を残したまま
歯科技術のなかで高頻度に使用されているのが現
状で、特により正確な鋳造体を得るための大きな
問題は使用する埋没材にあることが次第に、明ら
かになつており、単に石膏に耐火剤を混ぜた従来
の埋没材では精度的に限界に達しているのが現状
であつた。
即ち石膏を結合剤とする埋没材では鋳造の強
度、鋳造体の面あれ等の点で限界があり融点の高
いメタルえの関心が高まるとともに、新らしい硬
化方式の埋没材として、リン酸塩埋没材、シリカ
ボンド埋没材が使用されるようになつた。これら
の埋没材は石膏を含んでいないので高温に耐え、
当然鋳造体は面がきれいになり、又硬質なのでメ
タルの収縮を二次的に防止できる効果があつた。
然しながらその反面通気性が低く、遠心鋳造、又
は圧迫鋳造を空気中又はガス中で行うと瞬間的に
溶融メタルを鋳込むため、ガス抵抗による薄肉部
及び細線部の鋳込みが不良になることがしばしば
起り、更にガス抜けが悪いためメタル中にガス孔
を持つたまま凝固し巣ができる欠点があつた。本
発明はこれらの諸欠点を除去するため、歯科精密
鋳造法のロストワツクス法に使用される埋没材に
発泡プラスチツク材として、球形発泡ポリスチレ
ン材、又は球形発泡ポリエチレンを混入し、鋳型
焼却工程中、同材をも焼却させ通気性を良好にす
る埋没材の製造法で、本発明方法により多孔体プ
ラスチツクの為鋳型焼却時のプラスチツクの熱膨
張による応力が小さく鋳型の破壊を防止し、焼却
時の発生ガス量を少なくし、又使用する埋没材の
使用量を少なくする。したがつて熱容量が小さく
焼却時間を短縮できる等の特徴を有する埋没材の
製造法である。
度、鋳造体の面あれ等の点で限界があり融点の高
いメタルえの関心が高まるとともに、新らしい硬
化方式の埋没材として、リン酸塩埋没材、シリカ
ボンド埋没材が使用されるようになつた。これら
の埋没材は石膏を含んでいないので高温に耐え、
当然鋳造体は面がきれいになり、又硬質なのでメ
タルの収縮を二次的に防止できる効果があつた。
然しながらその反面通気性が低く、遠心鋳造、又
は圧迫鋳造を空気中又はガス中で行うと瞬間的に
溶融メタルを鋳込むため、ガス抵抗による薄肉部
及び細線部の鋳込みが不良になることがしばしば
起り、更にガス抜けが悪いためメタル中にガス孔
を持つたまま凝固し巣ができる欠点があつた。本
発明はこれらの諸欠点を除去するため、歯科精密
鋳造法のロストワツクス法に使用される埋没材に
発泡プラスチツク材として、球形発泡ポリスチレ
ン材、又は球形発泡ポリエチレンを混入し、鋳型
焼却工程中、同材をも焼却させ通気性を良好にす
る埋没材の製造法で、本発明方法により多孔体プ
ラスチツクの為鋳型焼却時のプラスチツクの熱膨
張による応力が小さく鋳型の破壊を防止し、焼却
時の発生ガス量を少なくし、又使用する埋没材の
使用量を少なくする。したがつて熱容量が小さく
焼却時間を短縮できる等の特徴を有する埋没材の
製造法である。
以下その実施例を示し説明すると次の通りであ
る。添付した図面は本発明による埋没材を二次埋
没として使用した歯科精密鋳造のロストワツクス
法の実施例で第1図、第2図は埋没材1と発泡プ
ラスチツク材2とを夫々計量してラバーボール内
に計量してある水4を加えて撹拌混合する状態図
で使用する埋没材1はリン酸塩系、石膏系、エチ
ルシリケート系、石英系等いづれの埋没材にも適
用できるもので、実施例としてはベゴ社製ウイロ
ベスト(商品名)、又徳山曹達(株)製フアインベス
ト(商品名)の埋没材を使用した。又混合する発
泡プラスチツク材は球形発泡プラスチツクとし
て、発泡ポリスチレン、又は発泡ポリエチレン等
が考えられる。実施例は粒径0.1mmの極小粒径の
ものから2mm程度のものまでを使用し、その混合
%は5〜50%(容積比)を実施した。第3図、第
4図は真空撹拌機3を使用してバイブレーター5
上に載置してあるフラスコ本体6内に複模型7ワ
ツクスパターン8又スプール線9および一次埋没
材を埋没し発泡プラスチツク材2および埋没材1
を混合撹拌して注入する状態図で第5図はその内
部構成を示したフラスコ本体6の断面図を示して
いる。
る。添付した図面は本発明による埋没材を二次埋
没として使用した歯科精密鋳造のロストワツクス
法の実施例で第1図、第2図は埋没材1と発泡プ
ラスチツク材2とを夫々計量してラバーボール内
に計量してある水4を加えて撹拌混合する状態図
で使用する埋没材1はリン酸塩系、石膏系、エチ
ルシリケート系、石英系等いづれの埋没材にも適
用できるもので、実施例としてはベゴ社製ウイロ
ベスト(商品名)、又徳山曹達(株)製フアインベス
ト(商品名)の埋没材を使用した。又混合する発
泡プラスチツク材は球形発泡プラスチツクとし
て、発泡ポリスチレン、又は発泡ポリエチレン等
が考えられる。実施例は粒径0.1mmの極小粒径の
ものから2mm程度のものまでを使用し、その混合
%は5〜50%(容積比)を実施した。第3図、第
4図は真空撹拌機3を使用してバイブレーター5
上に載置してあるフラスコ本体6内に複模型7ワ
ツクスパターン8又スプール線9および一次埋没
材を埋没し発泡プラスチツク材2および埋没材1
を混合撹拌して注入する状態図で第5図はその内
部構成を示したフラスコ本体6の断面図を示して
いる。
第4図の示す装置によつて、本願発明の製造方
法を実施した場合に次のような結果が得られた。
法を実施した場合に次のような結果が得られた。
すなわち、複模型は膨張率補正のため従来通り
の模型材を使用するが、鋳型埋没材側には、ワツ
クスパターンに直接接する部分には、一層、埋没
材でコーテイングし、その外周部には本発明の埋
没方法を採用することにより、通気度を低くする
埋没材層が1〜3mm程度に抑えられ、鋳型温度
600〜1000℃での通気度は50〜150cm2/min/cmへ
と高めることができた。
の模型材を使用するが、鋳型埋没材側には、ワツ
クスパターンに直接接する部分には、一層、埋没
材でコーテイングし、その外周部には本発明の埋
没方法を採用することにより、通気度を低くする
埋没材層が1〜3mm程度に抑えられ、鋳型温度
600〜1000℃での通気度は50〜150cm2/min/cmへ
と高めることができた。
歯科においては、通常、ソリツドモールドによ
る鋳型製作し鋳造される。これは、歯科補綴物が
小型であること、一品生産であり、操作性が良い
ことから利用されている。
る鋳型製作し鋳造される。これは、歯科補綴物が
小型であること、一品生産であり、操作性が良い
ことから利用されている。
しかし、ソリツドモールド法は鋳型肉厚が厚
く、通気度1〜20cm2/min/cmと低く、鋳込み率
が低くなつている。
く、通気度1〜20cm2/min/cmと低く、鋳込み率
が低くなつている。
特に歯科の場合、成形品肉厚が0.1〜1.5mmと薄
く、凝固に至る時間が短いため鋳造スピードに影
響を与える通気度も鋳込み不足を防止する有効な
要素となつている。本材料は、ソリツドモールド
法の特徴をそのまゝ生かしてシヨウモールド法並
みの通気度を持たせるために発明された。
く、凝固に至る時間が短いため鋳造スピードに影
響を与える通気度も鋳込み不足を防止する有効な
要素となつている。本材料は、ソリツドモールド
法の特徴をそのまゝ生かしてシヨウモールド法並
みの通気度を持たせるために発明された。
即ち従来の方法での遠心鋳造、又は圧迫鋳造で
はその通気度が悪く、空気中又はガス中で行うと
瞬間的に溶融メタルを鋳込むため、ガス抵抗によ
る薄肉部および細線部えの鋳込みの不良が発生し
ていた。又ガス抜けが悪くメタル中にガス孔を持
つたまま凝固し、鋳巣となる原因を生ずる欠点が
あつた。これに比較して本発明による精密鋳造用
埋没材の製造法による埋没材を使用する時は、埋
没材1内に撹拌混合した発泡プラスチツク材2が
鋳型焼却工程中に焼却し、その部分に空洞を形成
するため通気性が良好となり前述したような、鋳
巣の発生量を減少させ鋳型焼却後の熱膨張による
鋳型の破壊を防止する効果がある。又発泡プラス
チツク材2を使用するため焼却時のプラスチツク
燃焼による発生ガス量をも極めて少量に押えるこ
とができ、更に埋没材自体の使用量が従来法に比
較して約5〜50%の減少になるため、低コストが
望められる等の利点を得ることができ、その焼却
時間の短縮もできる効果も有する。又耐火模型の
膨張を自由にし、その適合性を良好にする等の各
種効果を有する等従来の埋没材にない特徴を有す
る発明である。尚現在の粒径は15倍に発泡した際
0.12〜0.3mm程度でこの場合30〜40%の混合が可
能となり、したがつて低発泡倍率で強度の低いプ
ラスチツク材があれば粒径はさらに小さくなり、
小さい程良好な混合率を高められるものである。
従つて可燃性で膨張強度の低いものであれば球形
プラスチツク材と限定せず使用することも可能で
あり、又本発明の権利範囲を逸脱するものではな
い。
はその通気度が悪く、空気中又はガス中で行うと
瞬間的に溶融メタルを鋳込むため、ガス抵抗によ
る薄肉部および細線部えの鋳込みの不良が発生し
ていた。又ガス抜けが悪くメタル中にガス孔を持
つたまま凝固し、鋳巣となる原因を生ずる欠点が
あつた。これに比較して本発明による精密鋳造用
埋没材の製造法による埋没材を使用する時は、埋
没材1内に撹拌混合した発泡プラスチツク材2が
鋳型焼却工程中に焼却し、その部分に空洞を形成
するため通気性が良好となり前述したような、鋳
巣の発生量を減少させ鋳型焼却後の熱膨張による
鋳型の破壊を防止する効果がある。又発泡プラス
チツク材2を使用するため焼却時のプラスチツク
燃焼による発生ガス量をも極めて少量に押えるこ
とができ、更に埋没材自体の使用量が従来法に比
較して約5〜50%の減少になるため、低コストが
望められる等の利点を得ることができ、その焼却
時間の短縮もできる効果も有する。又耐火模型の
膨張を自由にし、その適合性を良好にする等の各
種効果を有する等従来の埋没材にない特徴を有す
る発明である。尚現在の粒径は15倍に発泡した際
0.12〜0.3mm程度でこの場合30〜40%の混合が可
能となり、したがつて低発泡倍率で強度の低いプ
ラスチツク材があれば粒径はさらに小さくなり、
小さい程良好な混合率を高められるものである。
従つて可燃性で膨張強度の低いものであれば球形
プラスチツク材と限定せず使用することも可能で
あり、又本発明の権利範囲を逸脱するものではな
い。
第1図は埋没材と発泡プラスチツク材を混合撹
拌する場合の状態図、第2図は同じく混合撹拌す
る状態図、第3図、第4図は真空撹拌機を使用し
てフラスコ本体内に本発明による埋没材を注入す
る状態図、第5図はフラスコ本体の内部構成を示
す断面図を夫々示している。 1……埋没材、2……発泡プラスチツク材、3
……真空撹拌機、4……水、5……バイブレータ
ー、6……フラスコ本体、7……複模型、8……
ワツクスパターン、9……スプール線。
拌する場合の状態図、第2図は同じく混合撹拌す
る状態図、第3図、第4図は真空撹拌機を使用し
てフラスコ本体内に本発明による埋没材を注入す
る状態図、第5図はフラスコ本体の内部構成を示
す断面図を夫々示している。 1……埋没材、2……発泡プラスチツク材、3
……真空撹拌機、4……水、5……バイブレータ
ー、6……フラスコ本体、7……複模型、8……
ワツクスパターン、9……スプール線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 リン酸塩系、石膏系、エチルシリケート系、
石英系よりなる埋没材に発泡プラスチツク材を撹
拌混合することを特徴とする精密鋳造用鋳型埋没
材の製造法。 2 リン酸塩系、石膏系、エチルシリケート系、
石英系よりなる埋没材に発泡プラスチツク材より
なる球形プラスチツク材を撹拌混合することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の精密鋳造用
鋳型埋没材の製造法。 3 埋没材に撹拌混合する球形プラスチツク材の
粒径を0.1mmから2mmまでとした特許請求の範囲
第1項または第2項に記載の精密鋳造用鋳型埋没
材の製造法。 4 リン酸塩系、石膏系、エチルシリケート系、
石英系よりなる埋没材と撹拌混合する発泡プラス
チツク材との混合率を5〜50%(容積比)とした
特許請求の範囲第1項、第2項または第3項に記
載の精密鋳造用鋳型埋没材の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7499581A JPS57190746A (en) | 1981-05-20 | 1981-05-20 | Production of embedding material in mold for precision casting |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7499581A JPS57190746A (en) | 1981-05-20 | 1981-05-20 | Production of embedding material in mold for precision casting |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57190746A JPS57190746A (en) | 1982-11-24 |
| JPH0157980B2 true JPH0157980B2 (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=13563357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7499581A Granted JPS57190746A (en) | 1981-05-20 | 1981-05-20 | Production of embedding material in mold for precision casting |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57190746A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194843A (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-12 | Nippon Fuandorii Service Kk | インベストメント鋳造用鋳型の製作方法 |
| JP5518208B2 (ja) * | 2010-12-07 | 2014-06-11 | シーメンス エナジー インコーポレイテッド | 柔軟なワックスパターンツールを利用するインベストメント鋳造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2635053C2 (de) * | 1976-08-04 | 1983-12-08 | Skf Kugellagerfabriken Gmbh, 8720 Schweinfurt | Wälzlager für Längsbewegungen |
-
1981
- 1981-05-20 JP JP7499581A patent/JPS57190746A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57190746A (en) | 1982-11-24 |
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