JPH0158039B2 - - Google Patents
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- JPH0158039B2 JPH0158039B2 JP7259884A JP7259884A JPH0158039B2 JP H0158039 B2 JPH0158039 B2 JP H0158039B2 JP 7259884 A JP7259884 A JP 7259884A JP 7259884 A JP7259884 A JP 7259884A JP H0158039 B2 JPH0158039 B2 JP H0158039B2
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- frame
- pressurizing
- pressure body
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- tool
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- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B5/00—Clamps
- B25B5/06—Arrangements for positively actuating jaws
- B25B5/08—Arrangements for positively actuating jaws using cams
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B5/00—Clamps
- B25B5/14—Clamps for work of special profile
- B25B5/142—Clamps for work of special profile for windows and frames
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/26—Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
- B26D7/2614—Means for mounting the cutting member
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26F—PERFORATING; PUNCHING; CUTTING-OUT; STAMPING-OUT; SEVERING BY MEANS OTHER THAN CUTTING
- B26F1/00—Perforating; Punching; Cutting-out; Stamping-out; Apparatus therefor
- B26F1/38—Cutting-out; Stamping-out
- B26F1/44—Cutters therefor; Dies therefor
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/02—Dies; Inserts therefor; Mounting thereof; Moulds
- B30B15/026—Mounting of dies, platens or press rams
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/26—Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
- B26D2007/2607—Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member for mounting die cutters
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26F—PERFORATING; PUNCHING; CUTTING-OUT; STAMPING-OUT; SEVERING BY MEANS OTHER THAN CUTTING
- B26F1/00—Perforating; Punching; Cutting-out; Stamping-out; Apparatus therefor
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- B26F1/40—Cutting-out; Stamping-out using a press, e.g. of the ram type
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B26F—PERFORATING; PUNCHING; CUTTING-OUT; STAMPING-OUT; SEVERING BY MEANS OTHER THAN CUTTING
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- B26F1/38—Cutting-out; Stamping-out
- B26F1/44—Cutters therefor; Dies therefor
- B26F2001/4463—Methods and devices for rule setting, fixation, preparing cutting dies
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/929—Tool or tool with support
- Y10T83/9457—Joint or connection
- Y10T83/9473—For rectilinearly reciprocating tool
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば切削フオームをフレームへ取付
けるようなツールを支持体へ芯出固定する装置に
関する。
けるようなツールを支持体へ芯出固定する装置に
関する。
厚紙の断裁機に使用されるツールは、矩形の、
通常は木製のプレートから成り、この中に、種々
の裁断及び筋押しルールが差込まれ、これにより
一回の作業によつて厚紙を裁断し筋押して折曲ボ
ツクスブランクを製造している。この種のツール
は一般に切断フオーム(cutting form)と呼ば
れている。
通常は木製のプレートから成り、この中に、種々
の裁断及び筋押しルールが差込まれ、これにより
一回の作業によつて厚紙を裁断し筋押して折曲ボ
ツクスブランクを製造している。この種のツール
は一般に切断フオーム(cutting form)と呼ば
れている。
かかる切断フオームを断裁機の断裁部へ載置す
るためには金属フレームへこれを芯出し固着する
ことが必要である。フレームへこれらの切断フオ
ームを芯出固定する方法にはいくつかの方法があ
る。1つは初めに該フレームの小さい内面の1つ
へ切断フオームを締付け、次いでフレームの側部
に沿つている一連のねじでもつて締付けを行うも
のである。勿論初めの締付けはあまり強くすべき
ではなく、第2の締付作業の間中、切断フオーム
はフレームの長い側面の内面へ接するまで多少変
動出来るようになつている。こうして切断フオー
ムの芯出しは2つの独特の作業にて達成される。
更にこれらの切断フオームに使用される材料(現
在は木製)は締付ねじの作用により変形する。こ
れを防止するために、ある者は通常ねじの締付け
の際に動力測定キーを使用し、一連のねじを締付
けている。これにより切断フオームの全周囲に均
一な圧力が分布するようにしている。またこのよ
うな切断フオームはフレーム内へ正確に芯出しさ
れねばならず、これにより、切断フオームは断裁
部の他の機構に対置している裁断及び筋押し部と
正確に整合できるのである。切断フオームの締付
けはまた公知の金属製締付くさび又はその他の締
付手段によつても得られる。しかし、まず知られ
るべきことは、切断フオームの全周に均等に分布
されるような圧力を得ることは上記のものでは困
難であることであり、また次に、切断フオームの
寸法はこの裁断作業の間中寸法又は形状の変動を
受けているということである。これらの変動は特
に流体機械状態、作業中の温度上昇、裁断締付圧
力効果による木材の圧縮などにより生じる。
るためには金属フレームへこれを芯出し固着する
ことが必要である。フレームへこれらの切断フオ
ームを芯出固定する方法にはいくつかの方法があ
る。1つは初めに該フレームの小さい内面の1つ
へ切断フオームを締付け、次いでフレームの側部
に沿つている一連のねじでもつて締付けを行うも
のである。勿論初めの締付けはあまり強くすべき
ではなく、第2の締付作業の間中、切断フオーム
はフレームの長い側面の内面へ接するまで多少変
動出来るようになつている。こうして切断フオー
ムの芯出しは2つの独特の作業にて達成される。
更にこれらの切断フオームに使用される材料(現
在は木製)は締付ねじの作用により変形する。こ
れを防止するために、ある者は通常ねじの締付け
の際に動力測定キーを使用し、一連のねじを締付
けている。これにより切断フオームの全周囲に均
一な圧力が分布するようにしている。またこのよ
うな切断フオームはフレーム内へ正確に芯出しさ
れねばならず、これにより、切断フオームは断裁
部の他の機構に対置している裁断及び筋押し部と
正確に整合できるのである。切断フオームの締付
けはまた公知の金属製締付くさび又はその他の締
付手段によつても得られる。しかし、まず知られ
るべきことは、切断フオームの全周に均等に分布
されるような圧力を得ることは上記のものでは困
難であることであり、また次に、切断フオームの
寸法はこの裁断作業の間中寸法又は形状の変動を
受けているということである。これらの変動は特
に流体機械状態、作業中の温度上昇、裁断締付圧
力効果による木材の圧縮などにより生じる。
従つて上述の解法は、切断フオームの締付及び
芯出しに対し注意深い制御が要求され、そのため
これらの作業にはかなりの時間がかかるのであ
る。それにも拘らず締付ねじが多くの破壊荷重を
有する梁のようにフレームの両側に曲げ力を付与
する傾向があるためフレームを変形する危険が高
い。切断フオームのこれらの寸法変動の間中切断
フオームとフレームとの間に発生する間隙の自動
調整が達成されない。ねじや締付くさびなどは位
置づけた通りに維持され、このフオームはフレー
ム内で動くことは出来ないであろう。このことは
切断フオームとその対向部分との整合の正確さを
欠いている。
芯出しに対し注意深い制御が要求され、そのため
これらの作業にはかなりの時間がかかるのであ
る。それにも拘らず締付ねじが多くの破壊荷重を
有する梁のようにフレームの両側に曲げ力を付与
する傾向があるためフレームを変形する危険が高
い。切断フオームのこれらの寸法変動の間中切断
フオームとフレームとの間に発生する間隙の自動
調整が達成されない。ねじや締付くさびなどは位
置づけた通りに維持され、このフオームはフレー
ム内で動くことは出来ないであろう。このことは
切断フオームとその対向部分との整合の正確さを
欠いている。
本発明の目的は、フレームに重大な変形を生じ
ることなく、切断フオームを正確に芯出ししかつ
迅速に締付けうることによつてこれらの欠点を解
消することである。
ることなく、切断フオームを正確に芯出ししかつ
迅速に締付けうることによつてこれらの欠点を解
消することである。
以下に具体例について述べる。
第1図に示す切断フオーム1は矩形フレーム2
内に配置されている。この矩形フレーム2は、互
いに支持体7(第4図に鎖線で示す)によつて接
続されている縦方向の停止片3と、横方向の停止
片4と、縦方向の棒5と、横方向の棒6と、から
成つている。図を簡略化するため第1図には支持
体7を示していない。支持体7はねじ8によつて
縦及び横方向の停止片3,4へ及び縦及び横方向
の棒5,6へ締付けられている(第5,8,11
図参照)。フレーム2はねじ11によつて保持さ
れている2つのハンドル9,10を備えている。
芯出しキー12が2つのねじ13によつて横方向
の停止片4へ固着されている。締付け前にこの切
断フオームは耳部14と案内板15とによつてフ
レーム内に保持される。耳部14はねじ16によ
つて縦方向の停止片3へ保持されておりかつ芯出
しねじ17(第5図)によつて位置づけられてい
る。案内板15はねじ18(第9図)によつて縦
方向の棒5へ固着されている。
内に配置されている。この矩形フレーム2は、互
いに支持体7(第4図に鎖線で示す)によつて接
続されている縦方向の停止片3と、横方向の停止
片4と、縦方向の棒5と、横方向の棒6と、から
成つている。図を簡略化するため第1図には支持
体7を示していない。支持体7はねじ8によつて
縦及び横方向の停止片3,4へ及び縦及び横方向
の棒5,6へ締付けられている(第5,8,11
図参照)。フレーム2はねじ11によつて保持さ
れている2つのハンドル9,10を備えている。
芯出しキー12が2つのねじ13によつて横方向
の停止片4へ固着されている。締付け前にこの切
断フオームは耳部14と案内板15とによつてフ
レーム内に保持される。耳部14はねじ16によ
つて縦方向の停止片3へ保持されておりかつ芯出
しねじ17(第5図)によつて位置づけられてい
る。案内板15はねじ18(第9図)によつて縦
方向の棒5へ固着されている。
第1図は縦方向の締付手段を示している。この
締付手段は解放位置にある縦方向の加圧体19を
含んでいる。この縦方向の加圧体19は矩形断面
を持つ可撓性扁平部材で作られている。この縦方
向の加圧体19の当接面21は真直ではなく、機
械加工されており2つの支持体上へ乗り適切に分
与された荷重を支持しているビームにより付与さ
れる変形曲線に正確に適合させている。これらの
支持体は締付装置25,51のねじの軸線上に位
置づけてあり、荷重は切断フオーム1の縁へ要求
される締付圧力により示されている。縦方向の加
圧体19は長方形溝24へ係合しているフランジ
23を備えた中央軸22を有している。これによ
り該軸22は加圧体19が適当なときも不適当な
ときも該加圧体19を横方向に案内する。縦方向
加圧体19は、両端部に、特殊なねじ26で作ら
れた締付装置25,51であつて鎖錠作用の間中
案内ピン28でもつて保持された積層したばねリ
ング27へ作用している締付装置を有している。
該ピン28は特殊ねじ26へ係合している。案内
ピン28の頭部は縦方向加圧体19内に形成され
た孔30の底部にある球29へ接している。各ね
じ26は縦方向の棒5へ加工された座の底部へね
じ込み係合している。勿論この締付装置25はニ
ユーマチツク装置と同様な流体装置とすることも
出来る。縦方向加圧体19の垂直位置はねじ8
(第8図参照)でもつて縦方向棒5と支持体7と
の間に締付られている案内板32により保証され
ている。切断フオーム1はまた外方部分を、縦方
向加圧体19の下面へねじ34により保持された
板33により支持されている。この縦方向加圧体
19はねじ26によつて切断フオーム1へ固着さ
れている。この縦方向加圧体19は両端に二股部
35を有しており、この二股部にはローラ36が
取付けてある(第6図参照)。このローラ36は、
止輪39でもつて横方向に固定されている軸38
により支持されたブツシング37へ載置されてい
る。ローラ36の周囲は横方向加圧体20の端部
へ加工された傾斜面40へ乗つている。
締付手段は解放位置にある縦方向の加圧体19を
含んでいる。この縦方向の加圧体19は矩形断面
を持つ可撓性扁平部材で作られている。この縦方
向の加圧体19の当接面21は真直ではなく、機
械加工されており2つの支持体上へ乗り適切に分
与された荷重を支持しているビームにより付与さ
れる変形曲線に正確に適合させている。これらの
支持体は締付装置25,51のねじの軸線上に位
置づけてあり、荷重は切断フオーム1の縁へ要求
される締付圧力により示されている。縦方向の加
圧体19は長方形溝24へ係合しているフランジ
23を備えた中央軸22を有している。これによ
り該軸22は加圧体19が適当なときも不適当な
ときも該加圧体19を横方向に案内する。縦方向
加圧体19は、両端部に、特殊なねじ26で作ら
れた締付装置25,51であつて鎖錠作用の間中
案内ピン28でもつて保持された積層したばねリ
ング27へ作用している締付装置を有している。
該ピン28は特殊ねじ26へ係合している。案内
ピン28の頭部は縦方向加圧体19内に形成され
た孔30の底部にある球29へ接している。各ね
じ26は縦方向の棒5へ加工された座の底部へね
じ込み係合している。勿論この締付装置25はニ
ユーマチツク装置と同様な流体装置とすることも
出来る。縦方向加圧体19の垂直位置はねじ8
(第8図参照)でもつて縦方向棒5と支持体7と
の間に締付られている案内板32により保証され
ている。切断フオーム1はまた外方部分を、縦方
向加圧体19の下面へねじ34により保持された
板33により支持されている。この縦方向加圧体
19はねじ26によつて切断フオーム1へ固着さ
れている。この縦方向加圧体19は両端に二股部
35を有しており、この二股部にはローラ36が
取付けてある(第6図参照)。このローラ36は、
止輪39でもつて横方向に固定されている軸38
により支持されたブツシング37へ載置されてい
る。ローラ36の周囲は横方向加圧体20の端部
へ加工された傾斜面40へ乗つている。
第3図は横方向の締付手段を示す。この手段は
横方向の加圧体20を有している。この加圧体2
0は縦方向の加圧体19と同様に(第10図参
照)、中央の軸42に関して両方向矢印41で示
す方向へ移動出来るように載置されている。この
中央軸42は加圧体20へ係合し、該軸42のフ
ランジ43が板45の長方形溝44へ嵌合し、加
圧体20が移動するときに該加圧体20を該板4
5が案内している。横方向の加圧体20の傾斜面
40と反対の端部には、縦方向加圧体19の締付
装置と同様の締付装置46が設けてある。横方向
加圧体20の垂直面の位置は案内板47と、ねじ
8により横方向棒6及び支持体7間へ固着された
前記板45と、により固定されている(第10図
参照)。案内板47はねじ48によつて横方向棒
の下面へ配設されている。この横方向加圧体はま
た両端部へねじ50(第11図参照)によつてそ
の下面へ配設された板49を有している。この横
方向加圧体20は縦方向加圧体19と同様の構造
を有している。このためその当接面52はいずれ
も真直でなく、2つの支持体上へ当接しかつ均当
に分布された荷重を支持している梁の変形曲線に
正確に適合するように加工されている。この2つ
の支持体は締付装置46のねじ26の軸線上及び
ローラ36と傾斜面40の接触点上へ位置づけら
れている。均当に分布された荷重は切断フオーム
1の縁へ要求された締付圧力により示される。フ
レーム内のこの切断フオーム1の芯出し及び締付
けは次のようにして行なう。
横方向の加圧体20を有している。この加圧体2
0は縦方向の加圧体19と同様に(第10図参
照)、中央の軸42に関して両方向矢印41で示
す方向へ移動出来るように載置されている。この
中央軸42は加圧体20へ係合し、該軸42のフ
ランジ43が板45の長方形溝44へ嵌合し、加
圧体20が移動するときに該加圧体20を該板4
5が案内している。横方向の加圧体20の傾斜面
40と反対の端部には、縦方向加圧体19の締付
装置と同様の締付装置46が設けてある。横方向
加圧体20の垂直面の位置は案内板47と、ねじ
8により横方向棒6及び支持体7間へ固着された
前記板45と、により固定されている(第10図
参照)。案内板47はねじ48によつて横方向棒
の下面へ配設されている。この横方向加圧体はま
た両端部へねじ50(第11図参照)によつてそ
の下面へ配設された板49を有している。この横
方向加圧体20は縦方向加圧体19と同様の構造
を有している。このためその当接面52はいずれ
も真直でなく、2つの支持体上へ当接しかつ均当
に分布された荷重を支持している梁の変形曲線に
正確に適合するように加工されている。この2つ
の支持体は締付装置46のねじ26の軸線上及び
ローラ36と傾斜面40の接触点上へ位置づけら
れている。均当に分布された荷重は切断フオーム
1の縁へ要求された締付圧力により示される。フ
レーム内のこの切断フオーム1の芯出し及び締付
けは次のようにして行なう。
初めに締付装置51の特殊ねじ26を締める。
これにより縦方向及び横方向の加圧体19,20
の一端を切断フオーム1の縁へ対して締付け、こ
うしてフレーム2の内面53,54へ押しつけ
る。次いで切断フオーム1の芯出しが得られる。
この芯出し作業は締付装置51の特殊ねじ26で
のみ得られる。なぜなら縦方向加圧体19の変動
は、ローラ36と傾斜面40とによつて横方向加
圧体20の変動を同様に引起こすからである。次
に締付装置51の特殊ねじ26を座31の底部へ
締付ける。こうして締付装置25,46の特殊ね
じ26は、それらのねじが各々の座31へ対して
停止するまで締付けられうる。この締付時に縦方
向及び横方向の加圧体19,20が変形し切断フ
オーム1の全縁へ均等な圧力を付加する。又締付
装置25,46,51、ローラ36及び傾斜面4
0の効力点はフレーム2の角部付近に位置づけら
れ温度の変形を制限している。
これにより縦方向及び横方向の加圧体19,20
の一端を切断フオーム1の縁へ対して締付け、こ
うしてフレーム2の内面53,54へ押しつけ
る。次いで切断フオーム1の芯出しが得られる。
この芯出し作業は締付装置51の特殊ねじ26で
のみ得られる。なぜなら縦方向加圧体19の変動
は、ローラ36と傾斜面40とによつて横方向加
圧体20の変動を同様に引起こすからである。次
に締付装置51の特殊ねじ26を座31の底部へ
締付ける。こうして締付装置25,46の特殊ね
じ26は、それらのねじが各々の座31へ対して
停止するまで締付けられうる。この締付時に縦方
向及び横方向の加圧体19,20が変形し切断フ
オーム1の全縁へ均等な圧力を付加する。又締付
装置25,46,51、ローラ36及び傾斜面4
0の効力点はフレーム2の角部付近に位置づけら
れ温度の変形を制限している。
縦方向又は横方向の加圧体19,20を変形す
るのに必要な力よりも大きい力を付与するように
設計されているばねリング27が切断フオーム1
の最終寸法変化に適合するように作用する。縦方
向及び横方向の加圧体19,20はそれらの加圧
体が案内板15,47間、板32,45間に浮遊
するように配置される。こうしてこれらの加圧体
は切断フオームの寸法増減を補償出来るのであ
る。
るのに必要な力よりも大きい力を付与するように
設計されているばねリング27が切断フオーム1
の最終寸法変化に適合するように作用する。縦方
向及び横方向の加圧体19,20はそれらの加圧
体が案内板15,47間、板32,45間に浮遊
するように配置される。こうしてこれらの加圧体
は切断フオームの寸法増減を補償出来るのであ
る。
しかして使用者はフレーム内へ差込んである切
断フオームを容易に芯出しし、締付けしかつこの
切断フオームの完全な芯出し締付けを保償する装
置を提供する。更に切断フオームの芯出し及び締
付けはフレームの重大な変形を引起さないであろ
う。そのためこの装置は作業員の仕事を単純化
し、そのフレームへ切断フオームを位置づけるた
めの必要時間を減少しこうして切断機の生産条件
を改良している。
断フオームを容易に芯出しし、締付けしかつこの
切断フオームの完全な芯出し締付けを保償する装
置を提供する。更に切断フオームの芯出し及び締
付けはフレームの重大な変形を引起さないであろ
う。そのためこの装置は作業員の仕事を単純化
し、そのフレームへ切断フオームを位置づけるた
めの必要時間を減少しこうして切断機の生産条件
を改良している。
即ち本発明装置はフレーム2から成る支持体内
に載置された縦方向及び横方向の加圧体19,2
0から成る。これらの加圧体はローラ36と傾斜
面40との助けでもつて一緒に作動する。縦方向
の加圧体19は両端部に締付装置25,51を有
し、中央軸22の周りに中心ずけられている。横
方向の加圧体20は中央軸42の周りに中心ずけ
られ、一端部に設けられた締付装置により起動さ
れる。この装置は断裁機特にフレーム内の切断フ
オームの位置づけに使用される。
に載置された縦方向及び横方向の加圧体19,2
0から成る。これらの加圧体はローラ36と傾斜
面40との助けでもつて一緒に作動する。縦方向
の加圧体19は両端部に締付装置25,51を有
し、中央軸22の周りに中心ずけられている。横
方向の加圧体20は中央軸42の周りに中心ずけ
られ、一端部に設けられた締付装置により起動さ
れる。この装置は断裁機特にフレーム内の切断フ
オームの位置づけに使用される。
第1図はフレーム内に配置した切断フオームの
下面図、第2図は縦方向締付手段の一部省略の下
面図、第3図は横方向締付手段の一部省略の下面
図、第4図は第1図の−矢視図、第5図は第
2図の−矢視図、第6図は第2図の−矢
視図、第7図は第2図の−矢視図、第8図は
第2図の−矢視図、第9図は第1図の−
矢視図、第10図は第3図の−矢視図、第1
1図は第3図のXI−XI矢視図である。 符号の説明、1:切断フオーム、2:矩形フレ
ーム、3:縦方向の停止片、4:横方向の停止
片、5:縦方向の棒、6:横方向の棒、7:支持
体、12:芯出しキー、15:案内板、17:芯
出しねじ、19:縦方向の加圧体、20:横方向
の加圧体、21:当接面、22:中央軸、25:
締付装置、26:ねじ、27:ばねリング、2
8:案内ピン、29:球、30:孔、31:座、
32:案内板、33:板、35:二股部、36:
ローラ、40:傾斜面、42:中央軸、45:
板、46:締付装置、47:案内板、49:板、
51:締付装置、52:当接面、53,54:フ
レーム内面。
下面図、第2図は縦方向締付手段の一部省略の下
面図、第3図は横方向締付手段の一部省略の下面
図、第4図は第1図の−矢視図、第5図は第
2図の−矢視図、第6図は第2図の−矢
視図、第7図は第2図の−矢視図、第8図は
第2図の−矢視図、第9図は第1図の−
矢視図、第10図は第3図の−矢視図、第1
1図は第3図のXI−XI矢視図である。 符号の説明、1:切断フオーム、2:矩形フレ
ーム、3:縦方向の停止片、4:横方向の停止
片、5:縦方向の棒、6:横方向の棒、7:支持
体、12:芯出しキー、15:案内板、17:芯
出しねじ、19:縦方向の加圧体、20:横方向
の加圧体、21:当接面、22:中央軸、25:
締付装置、26:ねじ、27:ばねリング、2
8:案内ピン、29:球、30:孔、31:座、
32:案内板、33:板、35:二股部、36:
ローラ、40:傾斜面、42:中央軸、45:
板、46:締付装置、47:案内板、49:板、
51:締付装置、52:当接面、53,54:フ
レーム内面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内部にツールを芯出して固定する装置を有す
るツール支持体であつて、 一対の横方向部材4,6へ接続された一対の縦
方向部材3,5により形成した矩形フレーム2
と、 一対の加圧体19,20と、 該一対の加圧体の一方20を上記フレーム2の
部材の一つ6に運動可能に載置している第1手段
と、 該一対の加圧体の他方19を上記フレームの当
該部材6に隣接した第2の部材5に運動可能に載
置している第2手段と、 から成り、 各加圧体19,20は、可撓性部材から成り、
該可撓性部材が、2つの支持板を有する梁の形状
に適合した形態を有し該加圧体の長手方向に沿つ
て曲つた当接面を有しかつ均一な分布荷重を備え
ており、 一方の加圧体20が一端にカム面を形成する傾
斜面40を有し、 他方の加圧体19が該カム面に係合するローラ
36を備えた端部を有し、 前記カム面40を有する一方の加圧体20を載
置している前記第1手段が、前記一方の加圧体2
0上にある中央軸42と、該軸42を滑動自在に
受入れている、前記フレームの一つの部材6に対
し垂直に伸長している溝44を有する該一つの部
材6上にある板部材45と、カム面40からはな
れて一方の加圧体20の端部付近にあり該一つの
部材6から当該端部を偏倚する締付装置46と、
を含み、 一端付近にローラ36を備え他方の加圧体19
を載置している前記第2手段が、他方の加圧体1
9上にある中央軸22と、前記第2の部材5上に
あり、該中央軸22を滑動自在に受入れている、
前記フレームの第2の部材5に交叉する方向に伸
長している溝24を有する案内板32と、該第2
の部材5から他方の加圧体19を偏倚する一対の
締付装置25,51と、を含み、 ローラ36に隣接した締付装置51を起動する
ことにより一対の加圧体19,20がツールに斜
め方向の力をもたらし、ローラに近接した角から
斜め方向にツールを押圧し、更に残りの締付装置
25を起動することにより一対の加圧体19,2
0が付勢されツールをフレームの芯出し位置に完
全に係合するツール支持体。 2 フレームの一つの部材が横方向棒で、第2の
部材が縦方向棒であり、一方の加圧体が横方向加
圧体で、他方の加圧体が縦方向加圧体である特許
請求の範囲第1項に記載のツール支持体。 3 一側面に隣接した各加圧体が支持板を有して
いる特許請求の範囲第1項に記載のツール支持
体。 4 各締付装置が、フレームを構成する各部材の
孔に螺合したねじ部材と、ばねを入れ子式に受入
れているヘツドを有しかつばねを該ヘツドとねじ
部材の端部との間に配置して該ねじ部材に入れ子
式に受け入れられているガイドピンと、加圧体内
の孔に配置された球に係合するガイドピンのヘツ
ドと、を含む機械式締付手段である特許請求の範
囲第1項に記載のツール支持体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH2171/83-8 | 1983-04-22 | ||
| CH2171/83A CH652059A5 (fr) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | Dispositif de centrage et de fixation d'un outil dans un support. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59196199A JPS59196199A (ja) | 1984-11-07 |
| JPH0158039B2 true JPH0158039B2 (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=4227547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59072598A Granted JPS59196199A (ja) | 1983-04-22 | 1984-04-11 | ツール支持体 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4541828A (ja) |
| JP (1) | JPS59196199A (ja) |
| CA (1) | CA1209390A (ja) |
| CH (1) | CH652059A5 (ja) |
| DE (1) | DE3409392C2 (ja) |
| ES (1) | ES531777A0 (ja) |
| FR (1) | FR2544651B1 (ja) |
| GB (1) | GB2138344B (ja) |
| IT (1) | IT1180466B (ja) |
| SE (1) | SE455927B (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4850950A (en) * | 1987-10-28 | 1989-07-25 | Ameritek Lasercut Dies, Inc. | Adjustable mounting for embossing die elements |
| GB2247205B (en) * | 1990-08-21 | 1994-04-27 | Stephen Roy Baker | Die cutting machine |
| CH691035A5 (fr) * | 1995-04-18 | 2001-04-12 | Bobst Sa | Outil pour machine de découpe d'éléments en plaque, et équipement associé. |
| CH690988A5 (fr) * | 1995-09-21 | 2001-03-30 | Bobst Sa | Châssis à serrage rapide pour un outil de découpe. |
| GB2337224A (en) * | 1998-04-16 | 1999-11-17 | Ralegh Limited | Die cutting apparatus |
| CH693944A5 (fr) * | 2000-05-08 | 2004-05-14 | Bobst Sa | Platine de découpe d'une presse de faconnage. |
| CH694086A5 (fr) * | 2000-05-16 | 2004-07-15 | Bobst Sa | Presse de façonnage. |
| DE102011118905B4 (de) | 2010-12-16 | 2025-03-13 | Masterwork Group Co., Ltd. | Bearbeitungsstation für eine Stanzmaschine |
| DE102011008882A1 (de) * | 2011-01-19 | 2012-07-19 | Heidelberger Druckmaschinen Ag | Adaptereinheit zur Aufnahme von Stanzwerkzeugen |
| ES2768241T3 (es) * | 2011-04-05 | 2020-06-22 | Bobst Mex Sa | Dispositivo de impresión por estampación en caliente |
| DE102011109085A1 (de) * | 2011-08-01 | 2013-02-07 | Heidelberger Druckmaschinen Aktiengesellschaft | Bogenstanz- und/oder - prägestation mit druckluftbetätigtem Schließrahmen |
| TWI761042B (zh) * | 2020-02-13 | 2022-04-11 | 瑞士商巴柏斯特麥克斯合資公司 | 安裝裝置及安裝總成 |
| TWI810789B (zh) * | 2021-02-01 | 2023-08-01 | 瑞士商巴柏斯特麥克斯合資公司 | 板材加工工具、板材加工站與板材加工機 |
| CN114227800B (zh) * | 2021-12-30 | 2024-05-10 | 湖北文理学院 | 一种航空发动机维修用行迹板数控加工防曲翘变形装置 |
| TWI862209B (zh) * | 2022-10-31 | 2024-11-11 | 瑞士商巴柏斯特麥克斯合資公司 | 用於在一平床模具切割機中安裝支撐板之安裝裝置、支撐板及平床模具切割機 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE46113C (de) * | ST. TOMASZEWSKI in Thorn, Schillerstr. 413 | Vorrichtung zum Festhalten von Druckletternsätzen | ||
| FR368492A (ja) * | ||||
| FR353938A (fr) * | 1905-04-08 | 1905-09-23 | Benjamin Nivon | Système de serrage rapide pour chassis d'imprimerie |
| GB311805A (en) * | 1928-02-17 | 1929-05-17 | Kings Patent Agency Ltd | Improvements in and relating to printers' chases |
| US1936795A (en) * | 1931-10-05 | 1933-11-28 | Challenge Machinery Co | Equalizing chase clamp |
| GB469122A (en) * | 1936-01-25 | 1937-07-20 | Hoe & Co R | Improvements in or relating to type forms or chases |
| US2183400A (en) * | 1939-02-23 | 1939-12-12 | Miller Printing Machinery Co | Method and apparatus for cutting and creasing |
| US2456240A (en) * | 1946-06-22 | 1948-12-14 | Champlain Company Inc | Chase die assembly |
| US3109328A (en) * | 1959-02-06 | 1963-11-05 | Constance R Giese | Paperboard carton blanking dies and method of making same |
| US3063349A (en) * | 1960-09-27 | 1962-11-13 | Floseal Corp | Die and method of making same |
| GB2016313B (en) * | 1977-12-22 | 1982-02-10 | Olivant T B | Clamping device |
| FR2449511A1 (fr) * | 1979-02-20 | 1980-09-19 | Boucher Freres Sarl Ets | Support de piece pour usinage par machine-outil |
-
1983
- 1983-04-22 CH CH2171/83A patent/CH652059A5/fr not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-02-20 FR FR8402516A patent/FR2544651B1/fr not_active Expired
- 1984-03-14 DE DE3409392A patent/DE3409392C2/de not_active Expired
- 1984-04-03 IT IT1247984A patent/IT1180466B/it active
- 1984-04-04 US US06/596,660 patent/US4541828A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-04-11 JP JP59072598A patent/JPS59196199A/ja active Granted
- 1984-04-18 ES ES531777A patent/ES531777A0/es active Granted
- 1984-04-19 SE SE8402205A patent/SE455927B/sv not_active IP Right Cessation
- 1984-04-19 CA CA000452494A patent/CA1209390A/en not_active Expired
- 1984-04-19 GB GB08410339A patent/GB2138344B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES8503545A1 (es) | 1985-03-01 |
| GB2138344A (en) | 1984-10-24 |
| CH652059A5 (fr) | 1985-10-31 |
| SE8402205D0 (sv) | 1984-04-19 |
| FR2544651B1 (fr) | 1987-12-18 |
| SE8402205L (sv) | 1984-10-23 |
| DE3409392C2 (de) | 1985-10-17 |
| US4541828A (en) | 1985-09-17 |
| IT8412479A0 (it) | 1984-04-03 |
| JPS59196199A (ja) | 1984-11-07 |
| CA1209390A (en) | 1986-08-12 |
| IT1180466B (it) | 1987-09-23 |
| GB2138344B (en) | 1986-04-30 |
| DE3409392A1 (de) | 1984-10-25 |
| FR2544651A1 (fr) | 1984-10-26 |
| GB8410339D0 (en) | 1984-05-31 |
| ES531777A0 (es) | 1985-03-01 |
| SE455927B (sv) | 1988-08-22 |
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