JPH0159982B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0159982B2 JPH0159982B2 JP59164686A JP16468684A JPH0159982B2 JP H0159982 B2 JPH0159982 B2 JP H0159982B2 JP 59164686 A JP59164686 A JP 59164686A JP 16468684 A JP16468684 A JP 16468684A JP H0159982 B2 JPH0159982 B2 JP H0159982B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synthetic resin
- resin tube
- preform
- infrared image
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Manufacture, Treatment Of Glass Fibers (AREA)
- Surface Treatment Of Glass Fibres Or Filaments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、計測や医療等の分野で利用される赤
外イメージガイドの製造方法に関するものであ
る。
外イメージガイドの製造方法に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来は、硫化砒素や硫化ゲルマニウムをはじめ
とするカルコゲン化物ガラスやフツ化物ガラス等
のガラスロツドを合成樹脂チユーブに差し込ん
で、これを加熱下において線引きすることによ
り、ガラスコアまわりに合成樹脂チユーブによる
クラツドを有する赤外フアイバを作製し、そし
て、この赤外フアイバの複数本をその両端の配列
位相を合せて接着することにより、赤外イメージ
ガイドを製造している。
とするカルコゲン化物ガラスやフツ化物ガラス等
のガラスロツドを合成樹脂チユーブに差し込ん
で、これを加熱下において線引きすることによ
り、ガラスコアまわりに合成樹脂チユーブによる
クラツドを有する赤外フアイバを作製し、そし
て、この赤外フアイバの複数本をその両端の配列
位相を合せて接着することにより、赤外イメージ
ガイドを製造している。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、合成樹脂チユーブにガラスロツ
ドを密に差し込むことは極めて困難で、どうして
も両者間に空隙を生じるものであり、而して、該
空隙に起因する気泡が赤外フアイバーに生じ、こ
れが赤外フアイバの強度低下や光学的特性を招来
する欠点があつた。
ドを密に差し込むことは極めて困難で、どうして
も両者間に空隙を生じるものであり、而して、該
空隙に起因する気泡が赤外フアイバーに生じ、こ
れが赤外フアイバの強度低下や光学的特性を招来
する欠点があつた。
更に、線引きした赤外フアイバは、それ単体の
強度が非常に低く且つクラツドが傷付きやすいこ
とから、赤外フアイバのバンドル化に際しての取
扱いの作業性が悪く、その上、赤外フアイバ両端
の位相を正確に合せることは至難であつて、赤外
フアイバの本数を多くしたりコアの直径を細くす
るほど、あるいは更に、赤外イメージガイドを長
尺にするほど位相合せが困難になり、現実にはバ
ンドル数が少なくコア径の太い短尺のものしか製
造できないと言つても過言でない状況にある。
強度が非常に低く且つクラツドが傷付きやすいこ
とから、赤外フアイバのバンドル化に際しての取
扱いの作業性が悪く、その上、赤外フアイバ両端
の位相を正確に合せることは至難であつて、赤外
フアイバの本数を多くしたりコアの直径を細くす
るほど、あるいは更に、赤外イメージガイドを長
尺にするほど位相合せが困難になり、現実にはバ
ンドル数が少なくコア径の太い短尺のものしか製
造できないと言つても過言でない状況にある。
本発明は、このような欠点を除去せんとするも
のであつて、赤外イメージガイドがコア数の多い
ものやコア径の細いものであつても、あるいは更
に、長尺のものであつても、これを取扱い作業の
良い状態で簡単容易に製造することのできる方法
を提供せんとするものである。
のであつて、赤外イメージガイドがコア数の多い
ものやコア径の細いものであつても、あるいは更
に、長尺のものであつても、これを取扱い作業の
良い状態で簡単容易に製造することのできる方法
を提供せんとするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するための本発明による赤外イ
メージガイドの製造方法は、ガラスロツドを内部
に挿入した熱収縮生の第1合成樹脂チユーブを減
圧下において加熱して、該第1合成樹脂チユーブ
を前記ガラスロツドの表面に密着させたプリフオ
ームを作製し、このプリフオームあるいは該プリ
フオームを線引きしたフアイバーの複数本を熱収
縮性の第2合成樹脂チユーブに挿入すると共に該
第2合成樹脂チユーブを加熱して、当該第2合成
樹脂チユーブの熱収縮によつて前記複数本のプリ
フオームあるいはフアイバーを束ねたバンドルプ
リフオームを作製し、このバンドルプリフオーム
を加熱下において線引きすることにより、前記第
1及び第2合成樹脂チユーブをクラツドとしてこ
れの内部に複数本のガラスコアを有する赤外イメ
ージガイドを製造する点に特徴がある。
メージガイドの製造方法は、ガラスロツドを内部
に挿入した熱収縮生の第1合成樹脂チユーブを減
圧下において加熱して、該第1合成樹脂チユーブ
を前記ガラスロツドの表面に密着させたプリフオ
ームを作製し、このプリフオームあるいは該プリ
フオームを線引きしたフアイバーの複数本を熱収
縮性の第2合成樹脂チユーブに挿入すると共に該
第2合成樹脂チユーブを加熱して、当該第2合成
樹脂チユーブの熱収縮によつて前記複数本のプリ
フオームあるいはフアイバーを束ねたバンドルプ
リフオームを作製し、このバンドルプリフオーム
を加熱下において線引きすることにより、前記第
1及び第2合成樹脂チユーブをクラツドとしてこ
れの内部に複数本のガラスコアを有する赤外イメ
ージガイドを製造する点に特徴がある。
(実施例)
以下、本発明による赤外イメージガイドの製造
方法を図面に基づいて説明すると、第1図に示す
ように、カルコゲン化物ガラスやフツ化物ガラス
等のガラスロツド1を、例えば四フツ化エチレン
樹脂(TFE)や四フツ化エチレン−六フツ化プ
ロピレン共重合樹脂(FEP)などの熱収縮性の
第1合成樹脂チユーブ2に挿入し、これをバキユ
ームポンプ3等が接続された減圧容器4に内装す
る。
方法を図面に基づいて説明すると、第1図に示す
ように、カルコゲン化物ガラスやフツ化物ガラス
等のガラスロツド1を、例えば四フツ化エチレン
樹脂(TFE)や四フツ化エチレン−六フツ化プ
ロピレン共重合樹脂(FEP)などの熱収縮性の
第1合成樹脂チユーブ2に挿入し、これをバキユ
ームポンプ3等が接続された減圧容器4に内装す
る。
そして、減圧下にある減圧容器4にヒーター5
による加熱を施して、ガラスロツド1を内装した
第1合成樹脂チユーブ2を減圧下において熱収縮
させ、第2図に示すように、前記合成樹脂チユー
ブ2をガラスロツド1の表面に密着させたプリフ
オームAを作製する。
による加熱を施して、ガラスロツド1を内装した
第1合成樹脂チユーブ2を減圧下において熱収縮
させ、第2図に示すように、前記合成樹脂チユー
ブ2をガラスロツド1の表面に密着させたプリフ
オームAを作製する。
そして例えば、ガラスロツド1の径が太いもの
の場合や、あるいは、極めて細い径のコアを得た
い等の必要に応じて、第3図に示すように、前記
プリフオームAを加熱下において線引きし、もつ
て第4図に示すように、前記ガラスロツド1をコ
ア1aとし、かつ、合成樹脂チユーブ2をクラツ
ド2aとするフアイバーAaを作製する。
の場合や、あるいは、極めて細い径のコアを得た
い等の必要に応じて、第3図に示すように、前記
プリフオームAを加熱下において線引きし、もつ
て第4図に示すように、前記ガラスロツド1をコ
ア1aとし、かつ、合成樹脂チユーブ2をクラツ
ド2aとするフアイバーAaを作製する。
以下、上記フアイバーAaを用いての赤外イメ
ージガイドの製造方法について説明を続けること
にする。
ージガイドの製造方法について説明を続けること
にする。
さて第5図に示すように、所望本数の前記フア
イバーAaを熱収縮性の第2合成樹脂チユーブ6
に挿入し、かつ、ヒーター7によつて前記第2合
成樹脂チユーブ6に加熱を施し、もつて、該第2
合成樹脂チユーブ6の熱収縮によつて、第第6図
に示すように、前記所望本数のフアイバーAaを
束ねたバンドルプリフオームBを作製する。
イバーAaを熱収縮性の第2合成樹脂チユーブ6
に挿入し、かつ、ヒーター7によつて前記第2合
成樹脂チユーブ6に加熱を施し、もつて、該第2
合成樹脂チユーブ6の熱収縮によつて、第第6図
に示すように、前記所望本数のフアイバーAaを
束ねたバンドルプリフオームBを作製する。
次いで第7図に示すように、前記バンドルプリ
フオームBにヒーター8による加熱を施しなが
ら、該バンドルプリフオームBをそれの一端側か
ら線引きすることにより、第8図に示すように、
前記第1及び第2合成樹脂チユーブ2,6をクラ
ツドaとしてこれの内部に複数本のガラスコアb
を有する赤外イメージガイドCを製造するのであ
る。
フオームBにヒーター8による加熱を施しなが
ら、該バンドルプリフオームBをそれの一端側か
ら線引きすることにより、第8図に示すように、
前記第1及び第2合成樹脂チユーブ2,6をクラ
ツドaとしてこれの内部に複数本のガラスコアb
を有する赤外イメージガイドCを製造するのであ
る。
而して、減圧下において第1合成樹脂チユーブ
2を熱収縮させるので、該第1合成樹脂チユーブ
2とガラスロツド1との密着性が極めて高く、気
泡の発生を防止し得るのである。
2を熱収縮させるので、該第1合成樹脂チユーブ
2とガラスロツド1との密着性が極めて高く、気
泡の発生を防止し得るのである。
そして、バンドルプリフオームBの線引きに際
しては、前記第1及び第2合成樹脂チユーブ2が
軟化して、これがプリフオームA間の隙間を埋め
る状態になるので、これによつても赤外イメージ
ガイドC内の気泡発生を防止できる。
しては、前記第1及び第2合成樹脂チユーブ2が
軟化して、これがプリフオームA間の隙間を埋め
る状態になるので、これによつても赤外イメージ
ガイドC内の気泡発生を防止できる。
尚、前記プリフオームAの加熱線引きは、既述
したように必要に応じて行なえば良きものであ
り、例えば、ガラスロツド1が長尺で小径のもの
であるような場合は、加熱線引きを省略して実施
することが可能である。
したように必要に応じて行なえば良きものであ
り、例えば、ガラスロツド1が長尺で小径のもの
であるような場合は、加熱線引きを省略して実施
することが可能である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、第1合成樹脂チ
ユーブをガラスロツドの表面に密着させたプリフ
オームの複数本、あるいは、前記プリフオームを
線引きしたフアイバーの複数本をバンドル化し
て、これを線引きして赤外イメージガイドを製造
するのであり、而して、形状的に大なるものを取
扱うので作業性が良好であると共に、両端の配列
位置を正確に合せることが極めて容易であり、従
つて、赤外イメージガイドとして、コア本数が多
いものやコア径の細いもの、あるいは更に長尺も
のであつても、これを容易に製造することができ
るのである。
ユーブをガラスロツドの表面に密着させたプリフ
オームの複数本、あるいは、前記プリフオームを
線引きしたフアイバーの複数本をバンドル化し
て、これを線引きして赤外イメージガイドを製造
するのであり、而して、形状的に大なるものを取
扱うので作業性が良好であると共に、両端の配列
位置を正確に合せることが極めて容易であり、従
つて、赤外イメージガイドとして、コア本数が多
いものやコア径の細いもの、あるいは更に長尺も
のであつても、これを容易に製造することができ
るのである。
そして、前記プリフオームの作製に際して、ガ
ラスロツドを挿入した第1合成樹脂チユーブを減
圧下において熱収縮させるので、ガラスロツド表
面に対する第1合成樹脂チユーブの密着度が高く
なり、かつ、バンドルプリフオームの線引きに際
しては、第1及び第2合成樹脂チユーブが軟化し
て、これがガラスロツド間やガラスコア間の隙間
を埋めることになるので、クラツド内に気泡のな
い機械的強度の強い赤外イメージガイドを製造で
き、全体として、簡単な方法の改良によつて、従
来方法における欠点を見事に解消し得るに至つ
た。
ラスロツドを挿入した第1合成樹脂チユーブを減
圧下において熱収縮させるので、ガラスロツド表
面に対する第1合成樹脂チユーブの密着度が高く
なり、かつ、バンドルプリフオームの線引きに際
しては、第1及び第2合成樹脂チユーブが軟化し
て、これがガラスロツド間やガラスコア間の隙間
を埋めることになるので、クラツド内に気泡のな
い機械的強度の強い赤外イメージガイドを製造で
き、全体として、簡単な方法の改良によつて、従
来方法における欠点を見事に解消し得るに至つ
た。
図面は本発明による赤外イメージガイドの製造
方法の一手順を示し、第1図はプリフオームの作
製状態を示す断面図、第2図はプリフオームの断
面図、第3図はフアイバー作製の加熱線引き状態
を示す断面図、第4図は第3図の−線断面に
相当するフアイバーの断面図、第5図はバンドル
プリフオームの作製状態を示す断面図、第6図は
バンドルプリフオームの断面図である。第7図は
線引き状態を示す断面図、第8図は第7図の−
線断面に相当する赤外イメージガイドの断面図
である。 1……ガラスロツド、2……第1合成樹脂チユ
ーブ、6……第2合成樹脂チユーブ、A……プリ
フオーム、Aa……フアイバー、B……バンドル
プリフオーム、a……クラツド、b……ガラスコ
ア。
方法の一手順を示し、第1図はプリフオームの作
製状態を示す断面図、第2図はプリフオームの断
面図、第3図はフアイバー作製の加熱線引き状態
を示す断面図、第4図は第3図の−線断面に
相当するフアイバーの断面図、第5図はバンドル
プリフオームの作製状態を示す断面図、第6図は
バンドルプリフオームの断面図である。第7図は
線引き状態を示す断面図、第8図は第7図の−
線断面に相当する赤外イメージガイドの断面図
である。 1……ガラスロツド、2……第1合成樹脂チユ
ーブ、6……第2合成樹脂チユーブ、A……プリ
フオーム、Aa……フアイバー、B……バンドル
プリフオーム、a……クラツド、b……ガラスコ
ア。
Claims (1)
- 1 ガラスロツドを内部に挿入した熱収縮性の第
1合成樹脂チユーブを減圧下において加熱して、
該第1合成樹脂チユーブを前記ガラスロツドの表
面に密着させたプリフオームを作製し、このプリ
フオームあるいは該プリフオームを線引きしたフ
アイバーの複数本を熱収縮性の第2合成樹脂チユ
ーブに挿入すると共に該第2合成樹脂チユーブを
加熱して、当該第2合成樹脂チユーブの熱収縮に
よつて前記複数本のプリフオームあるいはフアイ
バーを束ねたバンドルプリフオームを作製し、こ
のバンドルプリフオームを加熱下において線引き
することにより、前記第1及び第2合成樹脂チユ
ーブをクラツドとしてこれの内部に複数本のガラ
スコアを有する赤外イメージガイドを製造するこ
とを特徴とする赤外イメージガイドの製造方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59164686A JPS6142605A (ja) | 1984-08-04 | 1984-08-04 | 赤外イメ−ジガイドの製造方法 |
| US06/758,079 US4652288A (en) | 1984-08-04 | 1985-07-23 | Method of producing infrared image guide |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59164686A JPS6142605A (ja) | 1984-08-04 | 1984-08-04 | 赤外イメ−ジガイドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142605A JPS6142605A (ja) | 1986-03-01 |
| JPH0159982B2 true JPH0159982B2 (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=15797924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59164686A Granted JPS6142605A (ja) | 1984-08-04 | 1984-08-04 | 赤外イメ−ジガイドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142605A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02293808A (ja) * | 1989-05-09 | 1990-12-05 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡用光ファイババンドル |
-
1984
- 1984-08-04 JP JP59164686A patent/JPS6142605A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6142605A (ja) | 1986-03-01 |
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